JPS6083470A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPS6083470A JPS6083470A JP58191918A JP19191883A JPS6083470A JP S6083470 A JPS6083470 A JP S6083470A JP 58191918 A JP58191918 A JP 58191918A JP 19191883 A JP19191883 A JP 19191883A JP S6083470 A JPS6083470 A JP S6083470A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- image forming
- mode
- image
- color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Color Image Communication Systems (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、例えば熱転写式カラー複写機などに使用ち
れる画像形成装置に関する。
れる画像形成装置に関する。
最近、例えば複数色の熱転写インクリボンを用いてカラ
ー複写を行う熱転写式カラー画像形成部りが提案されて
いる。この画像形成の概略は、原稿全光学的な走査手段
によって走査することにより、原稿のi!!4+像を元
の色信号として読取り、この光の色信号を熱転写インク
リボンの各インクに対応する色信号にそれぞれ変換し、
この各インクの色信号をメモリなどの記憶手段に一時記
憶する。そして、この記憶し1cも色信号を順次読出し
、この読出した色信号に応じて熱転写インクリビンの対
応するインク部を選択し、そのインクを感熱ヘッドによ
って用紙に熱転写することにより、用紙に1色づつ順次
転写してカラー複写を行うものである。
ー複写を行う熱転写式カラー画像形成部りが提案されて
いる。この画像形成の概略は、原稿全光学的な走査手段
によって走査することにより、原稿のi!!4+像を元
の色信号として読取り、この光の色信号を熱転写インク
リボンの各インクに対応する色信号にそれぞれ変換し、
この各インクの色信号をメモリなどの記憶手段に一時記
憶する。そして、この記憶し1cも色信号を順次読出し
、この読出した色信号に応じて熱転写インクリビンの対
応するインク部を選択し、そのインクを感熱ヘッドによ
って用紙に熱転写することにより、用紙に1色づつ順次
転写してカラー複写を行うものである。
しかしながら、従来のこの種の画像形成装置は複写機専
用おるいはプリンター専用として使用されており、1台
でこれらの両方の機能を石するものはなかった。
用おるいはプリンター専用として使用されており、1台
でこれらの両方の機能を石するものはなかった。
この発明は上記事情に鑑みてなされたも。ノであり、そ
の目的とするところl−1:1台で複写機とプリンター
の両機能を有する画像形成装置を提供しようとするもの
である。
の目的とするところl−1:1台で複写機とプリンター
の両機能を有する画像形成装置を提供しようとするもの
である。
この発明は複写機に外部装置から送られて来る画像情報
を受信するインターフェース部を設け、このインターフ
ェース部によって受イgされた画像情報を画像形成部に
供給して印字させることによりプリンターの機能を持た
せたものである。
を受信するインターフェース部を設け、このインターフ
ェース部によって受イgされた画像情報を画像形成部に
供給して印字させることによりプリンターの機能を持た
せたものである。
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図、第2図はこの発明に係わる両像形成装置を概略
的に示すものである。装応本体ノの上面前部には操作ノ
々ネル2が設けられ、この本体1の左側部には原稿台(
透明ガラス板)7上にセットされた原稿を走査して読取
る原オ高走査部8が設けられている。また、右fril
1部は画像形成部(印字部)9となっている。尚、10
は原稿台7に開閉自在に設けられた原稿カバーである。
的に示すものである。装応本体ノの上面前部には操作ノ
々ネル2が設けられ、この本体1の左側部には原稿台(
透明ガラス板)7上にセットされた原稿を走査して読取
る原オ高走査部8が設けられている。また、右fril
1部は画像形成部(印字部)9となっている。尚、10
は原稿台7に開閉自在に設けられた原稿カバーである。
前記原稿走五部8は、・列えば第2図乃至第4図に示す
ように(′14成されている。即ち、原稿台7は本体1
に固定されておシ、この原稿台7の下方には、その下面
に沿って図示矢印a方向に在役移動することにより、原
稿台7上にセットされた原稿Oを光学的に走査して読取
る走査器11が設けられている。この走査器11は、原
稿0を照明する照明ランフ12.原稿0がらの反射光を
受光する光電変換器13.原稿0からの反射光を光電変
換器13へ導びくレンズなどの光学系14.およびこれ
らを支持するキャリッジ15によって構成される。上記
光電変換器13は、原稿Oからの反射光を光電変摂する
ことにより、画像情報をホワイト(6)、イエロウ(Y
)。
ように(′14成されている。即ち、原稿台7は本体1
に固定されておシ、この原稿台7の下方には、その下面
に沿って図示矢印a方向に在役移動することにより、原
稿台7上にセットされた原稿Oを光学的に走査して読取
る走査器11が設けられている。この走査器11は、原
稿0を照明する照明ランフ12.原稿0がらの反射光を
受光する光電変換器13.原稿0からの反射光を光電変
換器13へ導びくレンズなどの光学系14.およびこれ
らを支持するキャリッジ15によって構成される。上記
光電変換器13は、原稿Oからの反射光を光電変摂する
ことにより、画像情報をホワイト(6)、イエロウ(Y
)。
シアン(C’)の光の色信号として出方するもので、例
えばCCD形ラインイメージセンサなどを主体に414
成される。1だ、上記キャリッジ153よ、第4図に示
すように案内レール16と案内軸17とによって矢印a
方向に往復8動自在に案内されている。そして、案内軸
17の−ス・1w側には正逆転可能な定食用モータ(例
えはパルスモータ)18によって駆動されるス1区勤ゾ
ーリ19が、他端側には従動プーリ2oがそれぞれ配設
されており、これらプーリ19.20間にVr、タイミ
ンクヘルド21がjl)渡されている。また、タイミン
グベルト21の一点は、固定部月22を介してキャリツ
ー)15に固定されている。これにより、走査用モータ
18が正あるいは逆回転することによシ、キャリッジ1
5が直線移動するようになっている。
えばCCD形ラインイメージセンサなどを主体に414
成される。1だ、上記キャリッジ153よ、第4図に示
すように案内レール16と案内軸17とによって矢印a
方向に往復8動自在に案内されている。そして、案内軸
17の−ス・1w側には正逆転可能な定食用モータ(例
えはパルスモータ)18によって駆動されるス1区勤ゾ
ーリ19が、他端側には従動プーリ2oがそれぞれ配設
されており、これらプーリ19.20間にVr、タイミ
ンクヘルド21がjl)渡されている。また、タイミン
グベルト21の一点は、固定部月22を介してキャリツ
ー)15に固定されている。これにより、走査用モータ
18が正あるいは逆回転することによシ、キャリッジ1
5が直線移動するようになっている。
また、前記画像形成部9は、例えば81!2図および第
5図に示すように構成される。即ち、画像形成部9の略
中央部に位置してプラテン30が配設されているととも
に、このプラテン30と相対向する左側部には感熱ヘッ
ド31が配設されている。上記感熱ヘッド3ノは、ホル
ダ32の後端面に一体的に形成された放熱器33に取着
されている。そして、上記ホルダ32を介して熱転写材
としての熱転写インクリボン34を収納したリボンカセ
ット35が着脱自在に装着されていて、7+& IAヘ
ッド31とプラテン30との間に熱転写インクリボン3
4が介在した状態となっている。上記リボンカセット3
5は、第5図に示すように、熱転写インクリボン34の
両端部が巻回される平行な2本の巻芯36 、 ’37
を有しているとともに、上記熱転写インクリボン34の
中途部がシラテン30と感熱ヘラ+:′3Xとの間に介
在すべく、その一部が露出した状態にケース38で被包
された構成となっている。そして、上記巻芯36,37
は、す列?ンカセット35の装着時、図示しない、駆動
力伝達機(背を介して図示しないモータ(たとえIdz
4ルスモータ)の、駆動軸に連結され、必要に応じて回
転駆動されるようになっている。また、リボンカセット
35は、第2図に示すように、本体lの右側面に形成さ
れた挿脱口39を介してホルダ32に装着したり、抜取
ったりできるようになっている。尚、上記挿脱口39に
は開ki4自在な蓋体40が設けられている。
5図に示すように構成される。即ち、画像形成部9の略
中央部に位置してプラテン30が配設されているととも
に、このプラテン30と相対向する左側部には感熱ヘッ
ド31が配設されている。上記感熱ヘッド3ノは、ホル
ダ32の後端面に一体的に形成された放熱器33に取着
されている。そして、上記ホルダ32を介して熱転写材
としての熱転写インクリボン34を収納したリボンカセ
ット35が着脱自在に装着されていて、7+& IAヘ
ッド31とプラテン30との間に熱転写インクリボン3
4が介在した状態となっている。上記リボンカセット3
5は、第5図に示すように、熱転写インクリボン34の
両端部が巻回される平行な2本の巻芯36 、 ’37
を有しているとともに、上記熱転写インクリボン34の
中途部がシラテン30と感熱ヘラ+:′3Xとの間に介
在すべく、その一部が露出した状態にケース38で被包
された構成となっている。そして、上記巻芯36,37
は、す列?ンカセット35の装着時、図示しない、駆動
力伝達機(背を介して図示しないモータ(たとえIdz
4ルスモータ)の、駆動軸に連結され、必要に応じて回
転駆動されるようになっている。また、リボンカセット
35は、第2図に示すように、本体lの右側面に形成さ
れた挿脱口39を介してホルダ32に装着したり、抜取
ったりできるようになっている。尚、上記挿脱口39に
は開ki4自在な蓋体40が設けられている。
一方、プラテン30の右斜め下方部位には給紙ローラ4
ノが設けられていて、給紙カセット42内に収容されf
c被転写拐としての用紙Pr1枚づつ取出すようになっ
ている。そして、給紙ローラ41で取出された用紙Pは
、給紙ローラ41の右斜め上方に配設されたレジストロ
ーラ43へ送られてその先端整位が行われた佼、レジス
トローラ43によってプラテン30に向けて移送され、
押付ローラ44,45によってプラテン30に巻掛けら
れた状態となり、これにより正確に送られる。ここに、
上記給紙カセット42は本体lの前面から着脱自在とな
っている。なお、第5図における46は用紙Pを手差し
で供給するための手差給紙装置である。
ノが設けられていて、給紙カセット42内に収容されf
c被転写拐としての用紙Pr1枚づつ取出すようになっ
ている。そして、給紙ローラ41で取出された用紙Pは
、給紙ローラ41の右斜め上方に配設されたレジストロ
ーラ43へ送られてその先端整位が行われた佼、レジス
トローラ43によってプラテン30に向けて移送され、
押付ローラ44,45によってプラテン30に巻掛けら
れた状態となり、これにより正確に送られる。ここに、
上記給紙カセット42は本体lの前面から着脱自在とな
っている。なお、第5図における46は用紙Pを手差し
で供給するための手差給紙装置である。
しかして、感熱ヘッド31は、熱転写インクリボン34
を介して用紙Pをプラテン30に押圧しており、第6図
に示すように熱転写インクリが734上の色i?lIと
してのインク47を加熱溶融して用紙Pに転写するよう
になっている。
を介して用紙Pをプラテン30に押圧しており、第6図
に示すように熱転写インクリが734上の色i?lIと
してのインク47を加熱溶融して用紙Pに転写するよう
になっている。
また、熱転写インクリボン34は、例えば第6図および
第7図に示すように、用紙Pと略等しい幅サイズでイエ
ロウ(イ)、マゼンダ(ハ)、シアン(C)、ブラック
(B)の各インク部47Y + 47M + 47c+
47Bを順次重べて設け1こものであり、1色づつ転写
しては用紙Pを転写開始位置に戻し、正確に順次重ねて
行くようになっている。
第7図に示すように、用紙Pと略等しい幅サイズでイエ
ロウ(イ)、マゼンダ(ハ)、シアン(C)、ブラック
(B)の各インク部47Y + 47M + 47c+
47Bを順次重べて設け1こものであり、1色づつ転写
しては用紙Pを転写開始位置に戻し、正確に順次重ねて
行くようになっている。
このように、用紙Pはプラテン30の回転によって色の
数だけ往復移動されるが、そのときの用紙Pの経路は、
不休1上に傾斜して突設された排紙トレイ48の下面に
沿って順次配設された第1.第2案内板49.50上に
導ひかれる。これは、プラテン30とm、 1 + J
2 ”’+#内板49.50の端部との間にそれぞれ
設けられた第1.第2振分ダート51.52によって行
われる。即ち、まず給紙カセット42から取出され用紙
Pは、レジストローラ43および第1振分ダート、5ノ
の部分を通って移送され、その先端部がプラテン30に
巻掛けられた状)&となる。
数だけ往復移動されるが、そのときの用紙Pの経路は、
不休1上に傾斜して突設された排紙トレイ48の下面に
沿って順次配設された第1.第2案内板49.50上に
導ひかれる。これは、プラテン30とm、 1 + J
2 ”’+#内板49.50の端部との間にそれぞれ
設けられた第1.第2振分ダート51.52によって行
われる。即ち、まず給紙カセット42から取出され用紙
Pは、レジストローラ43および第1振分ダート、5ノ
の部分を通って移送され、その先端部がプラテン30に
巻掛けられた状)&となる。
次に、プラテン30が図示しないノ4ルスモークなどで
正回転されることにより、用A”Jv P f一定速度
で移送するとともに、プラテン30の軸方向に沿ってラ
イントッド状に配列された感饅ヘッド320発熱素子(
図示しない)が画像・げt ji、ltに応じて発熱し
、これにより熱転写インクリどン34のインク47が用
紙P上に転写される。
正回転されることにより、用A”Jv P f一定速度
で移送するとともに、プラテン30の軸方向に沿ってラ
イントッド状に配列された感饅ヘッド320発熱素子(
図示しない)が画像・げt ji、ltに応じて発熱し
、これにより熱転写インクリどン34のインク47が用
紙P上に転写される。
そして、プラテン30を通過した用紙Pの先端部は、こ
のとき実線位置にある第2振分ケ゛−ト52により、排
紙トレイ48の下面に沿って設けられた第1案円板49
上に送られる。こうして、1つの色のインク47に対す
る転写が終了すると、プラテン30が逆回転されること
により用紙Pは逆送され、転写開始位置へ戻される。
のとき実線位置にある第2振分ケ゛−ト52により、排
紙トレイ48の下面に沿って設けられた第1案円板49
上に送られる。こうして、1つの色のインク47に対す
る転写が終了すると、プラテン30が逆回転されること
により用紙Pは逆送され、転写開始位置へ戻される。
このとき、二点鎖線位置に回動変位する第1振分ダート
5ノによシ、用紙Pの後端部は第1案内板49の下面に
沿って設けられた第2某内板50上に送られる。このよ
うにして、用紙Pを複数回往複移動させることによシ複
数色転写するものである。そして最後に、全ての色のイ
ンク47に対する転写が終了した用紙Pは、このとき二
点鎖線位置に回動変位する第2振分ケ゛−ト52により
排紙ローラ53へ尋びがれ、この排紙ローラ53によっ
て排紙トレイ48上に排出される。
5ノによシ、用紙Pの後端部は第1案内板49の下面に
沿って設けられた第2某内板50上に送られる。このよ
うにして、用紙Pを複数回往複移動させることによシ複
数色転写するものである。そして最後に、全ての色のイ
ンク47に対する転写が終了した用紙Pは、このとき二
点鎖線位置に回動変位する第2振分ケ゛−ト52により
排紙ローラ53へ尋びがれ、この排紙ローラ53によっ
て排紙トレイ48上に排出される。
第8図は前記操作パネル2を示すものである。
この操作ノやネル2には原稿コピーの拡大、縮小等を設
定する倍率設定部117、コピーの濃さを各色ごとに設
定する濃度設定部11B、コピーの色を設定する色設定
部119が設けられる。
定する倍率設定部117、コピーの濃さを各色ごとに設
定する濃度設定部11B、コピーの色を設定する色設定
部119が設けられる。
この色設定部119は例えば赤がタンを押せば、赤のみ
で印字が行われ、カラー(C0LOR)スイッチを押せ
ば全色で印字が行われるようになされている。さらに、
操作パネル2にはコピ一枚数、コピー可能(あるいは1
(EADY ) 、インクリ?ンの色等を表示する表示
部120.原稿の画像を記憶させるためのMEMORY
操作部J 2J (SETスイッチで記憶、 RESE
Tスイッチで解除)、コピ一枚数等を設定するためのキ
ーボード122、コピースタート、割込みコピー等を設
定するコピー設矩部123、複写機モード(rpcモー
ド)。
で印字が行われ、カラー(C0LOR)スイッチを押せ
ば全色で印字が行われるようになされている。さらに、
操作パネル2にはコピ一枚数、コピー可能(あるいは1
(EADY ) 、インクリ?ンの色等を表示する表示
部120.原稿の画像を記憶させるためのMEMORY
操作部J 2J (SETスイッチで記憶、 RESE
Tスイッチで解除)、コピ一枚数等を設定するためのキ
ーボード122、コピースタート、割込みコピー等を設
定するコピー設矩部123、複写機モード(rpcモー
ド)。
プリンタモード、オートモード(Autoモード)を切
換え設定する様能設定部124が設けられる。尚、これ
ら各設定部のスイッチにC1例えばランフ0が内蔵され
ており、スイッチを押すとこのランプが点灯され、その
スイッチが選択されたことを表示するようになされてい
る。捷た、前記色設定部119において何れのスイッチ
も押されない場合は原稿の画像を全色で11了現するカ
ラーモードとなる。
換え設定する様能設定部124が設けられる。尚、これ
ら各設定部のスイッチにC1例えばランフ0が内蔵され
ており、スイッチを押すとこのランプが点灯され、その
スイッチが選択されたことを表示するようになされてい
る。捷た、前記色設定部119において何れのスイッチ
も押されない場合は原稿の画像を全色で11了現するカ
ラーモードとなる。
第9図は制御回路を概略的に示すものである。
制御部106は画像形成装置全体のfli!I御を行う
ものであシ、この制御部106には前記走査部8、信号
変換部102.記憶部1031画像形成部9.操作パネ
ル2.インターフェース部107が接続されている。前
記走査部8と信号変換部102の間にはスイッチSW1
が設けられ、信号変換部102と画像形成部9.記1.
ハ部103との間にはそれぞれスイッチSW3 、 S
W4が設けられる。′−!た、インターフェース部10
7と信号変換部102.記1.G部1032画像形成部
9との間にはそれぞれスイッチS’W2 、 ’SW5
、 SW6が設けられる。前記制御部106は操作・
母ネル2あるいはインターフェース部107より供給さ
れる信号に応じて走査部8.信号変換部102゜記憶部
1031画像形成部9.操作パネル2゜インターフェー
ス部107.スイッチ8W1〜SW6を制御するように
なされている。
ものであシ、この制御部106には前記走査部8、信号
変換部102.記憶部1031画像形成部9.操作パネ
ル2.インターフェース部107が接続されている。前
記走査部8と信号変換部102の間にはスイッチSW1
が設けられ、信号変換部102と画像形成部9.記1.
ハ部103との間にはそれぞれスイッチSW3 、 S
W4が設けられる。′−!た、インターフェース部10
7と信号変換部102.記1.G部1032画像形成部
9との間にはそれぞれスイッチS’W2 、 ’SW5
、 SW6が設けられる。前記制御部106は操作・
母ネル2あるいはインターフェース部107より供給さ
れる信号に応じて走査部8.信号変換部102゜記憶部
1031画像形成部9.操作パネル2゜インターフェー
ス部107.スイッチ8W1〜SW6を制御するように
なされている。
前記走査部8は前述した如く、原稿を走査し、原稿の画
像を光電変換してホワイト(6)、イエロウ(Y) 、
シアン(C)の光の色信号として読み込むものである。
像を光電変換してホワイト(6)、イエロウ(Y) 、
シアン(C)の光の色信号として読み込むものである。
信号変換部102は光の色信号をインクの色信号(マゼ
ンダ(ハ)、イエロウ(ト)、シアン(C’) )に変
換するとともに、この変換した色信号の印字処理、即ち
、中間色を含んだ多色印字(ディザアトリクス処理)あ
るいは中間色を含まない印字(上包処理)を行うもので
めり、詳細は後述する。
ンダ(ハ)、イエロウ(ト)、シアン(C’) )に変
換するとともに、この変換した色信号の印字処理、即ち
、中間色を含んだ多色印字(ディザアトリクス処理)あ
るいは中間色を含まない印字(上包処理)を行うもので
めり、詳細は後述する。
記憶部103は例えば不41i発性メモリ(バックアッ
プ付きの0MO8RAM @ )から構成される装置の
′Ia源が切られた場合においても記憶内容が保持され
るようになされている。
プ付きの0MO8RAM @ )から構成される装置の
′Ia源が切られた場合においても記憶内容が保持され
るようになされている。
操作・ぐネル21画像形成部9の構成は6iJ述した通
りである。
りである。
インターフェース部107は図示せぬ外部装五例えばコ
ンピュータのCRT f (スプレィ触ト面像信号の受
授を行うものであり、評)1)”11は後述する。
ンピュータのCRT f (スプレィ触ト面像信号の受
授を行うものであり、評)1)”11は後述する。
ところで、この発明の画像形成装置は操作パネル2にお
ける機能設定部124の操作に応じて、複写機モード、
プリンタモード、オートモードを選択可能とされている
。ここで、例えば複写機モードが選択されると、この装
置は複写機として動作される。即ち、スイッチSWl〜
SW6が第10図に示す如く設定され、走査部8で読込
捷れた原稿の画像に対応した信号が信号変換部102.
記憶部103.画像形成部9と送られ印字される。尚、
第10図において※印はオンまたはオフを表している。
ける機能設定部124の操作に応じて、複写機モード、
プリンタモード、オートモードを選択可能とされている
。ここで、例えば複写機モードが選択されると、この装
置は複写機として動作される。即ち、スイッチSWl〜
SW6が第10図に示す如く設定され、走査部8で読込
捷れた原稿の画像に対応した信号が信号変換部102.
記憶部103.画像形成部9と送られ印字される。尚、
第10図において※印はオンまたはオフを表している。
捷た、プリンタモードが選択されると、この装(許はプ
リンタとして動作される。即ち、スイッチSWI −S
W6が第10図に示す如く入力信号の状態(2値イー号
あるいは2値化されていない信号)に応じて設定され、
入力信号が2値化されている場合はインターフェース部
107から直接画像形成部9に供給されて印字される。
リンタとして動作される。即ち、スイッチSWI −S
W6が第10図に示す如く入力信号の状態(2値イー号
あるいは2値化されていない信号)に応じて設定され、
入力信号が2値化されている場合はインターフェース部
107から直接画像形成部9に供給されて印字される。
捷た、2値化されていない場合は外部から伝送された信
号がインターフェース部107.信号変換部102.記
憶部103、あるいは記憶せず直接画像形成部9へ順次
供給され印字される。さらに、オートモードが選択され
ると、この装置は複写機として、あるいはプリンタとし
て何れでも自動的に動作可能とされる。即ち、この場合
スイッチSWI〜SW6はオンおるいはオフの何れの状
態にもなシイdるもので、例えば操作パネル2のコピー
設定部123が操作されると、前記複写機モードとなっ
て複写機として動作さIする。この状態において、イン
ターフェース部107がらプリンタ要求信号(後述する
)が供給されると、プリンタモードに切換えられ、前述
したプリンタとして動作するようになさt′Lる。
号がインターフェース部107.信号変換部102.記
憶部103、あるいは記憶せず直接画像形成部9へ順次
供給され印字される。さらに、オートモードが選択され
ると、この装置は複写機として、あるいはプリンタとし
て何れでも自動的に動作可能とされる。即ち、この場合
スイッチSWI〜SW6はオンおるいはオフの何れの状
態にもなシイdるもので、例えば操作パネル2のコピー
設定部123が操作されると、前記複写機モードとなっ
て複写機として動作さIする。この状態において、イン
ターフェース部107がらプリンタ要求信号(後述する
)が供給されると、プリンタモードに切換えられ、前述
したプリンタとして動作するようになさt′Lる。
尚、この発明の画像形成装置は、操作パネル2あるいは
インターフェース部107がら18号が入力されていな
い場合、制御部106によって複写機モード、プリンタ
モード、オートモードの何れかに自動的に設定さgるよ
うになされている。
インターフェース部107がら18号が入力されていな
い場合、制御部106によって複写機モード、プリンタ
モード、オートモードの何れかに自動的に設定さgるよ
うになされている。
次に、前記インターンエース郡107につぃて説明する
。第11図において、インターフェース部lθ7には文
字あるいは画像信号を出力するコンビーータ等の外部装
置201が接続される。インターフェース部107から
外部装置201へはPSYNC(垂直同期信号;ページ
同期信号) 、 H8YNC(水平同期信号) 、 C
LK (クロック信号)が送られる@また、外部袋Bz
oxからインターフェース部107へはCLKに同期し
て1ドツト(1画素)分のデータが工・DATAライン
を通じて読出され、1ライン分を読出すとH8YNCが
” 1 ”レベルから’ o ”レベルとなり、読出し
が一時中断される。次の1ラインを読出す場合はH8Y
NCが゛0″レベルから゛′1″レベルとなる。1ペ一
ジ分の玩出しが終了すると、PSYNCが″0″レベル
から” 1 ”レベルとなって読出しが中断され、次の
1ペ一ジ分を読出す場合、PSYNCが17ルベルから
”O”レベルとなって読出しが再開される。第12図は
上記H8YNCとP 5YNCおよび用紙Pの関係を示
している。
。第11図において、インターフェース部lθ7には文
字あるいは画像信号を出力するコンビーータ等の外部装
置201が接続される。インターフェース部107から
外部装置201へはPSYNC(垂直同期信号;ページ
同期信号) 、 H8YNC(水平同期信号) 、 C
LK (クロック信号)が送られる@また、外部袋Bz
oxからインターフェース部107へはCLKに同期し
て1ドツト(1画素)分のデータが工・DATAライン
を通じて読出され、1ライン分を読出すとH8YNCが
” 1 ”レベルから’ o ”レベルとなり、読出し
が一時中断される。次の1ラインを読出す場合はH8Y
NCが゛0″レベルから゛′1″レベルとなる。1ペ一
ジ分の玩出しが終了すると、PSYNCが″0″レベル
から” 1 ”レベルとなって読出しが中断され、次の
1ペ一ジ分を読出す場合、PSYNCが17ルベルから
”O”レベルとなって読出しが再開される。第12図は
上記H8YNCとP 5YNCおよび用紙Pの関係を示
している。
また、外部袋rFt、2oxからインターフェース部1
07へは制御信号(コマンド信号CMS )が供給され
る。このコマンド信号CMS u次の信号から構成され
る。
07へは制御信号(コマンド信号CMS )が供給され
る。このコマンド信号CMS u次の信号から構成され
る。
EXSLCT ; 外部装置1201がらのオンライン
モード指定信号であシ、オンラインモ ード時にこの信号を受信するとオフ ラインモード(複写機モード)とな る。1”レベルtユオンラインモード を示す。
モード指定信号であシ、オンラインモ ード時にこの信号を受信するとオフ ラインモード(複写機モード)とな る。1”レベルtユオンラインモード を示す。
5TOP ;外部装置2olからの印字一時停止°信号
であり、1”レベルで停止、 ” Q ” ハルで朽び印字を開始する。
であり、1”レベルで停止、 ” Q ” ハルで朽び印字を開始する。
PRIME ;外部装置201がらの制御イニシャライ
ズ(8号であり、1”レベルで意 味あり。
ズ(8号であり、1”レベルで意 味あり。
PSTAT :外部装置201がらの印字開始・旧・ス
で必シ、1”レベルで意味あシ。
で必シ、1”レベルで意味あシ。
C0LOR; 2ビツトの組合せで4色のインクリボン
を選択する信号。
を選択する信号。
PRINTERREQ ;プリンタモードを要求する信
号である。
号である。
CLRC0NVERT ;外部装ff312o1がら送
られて来る信号が2値化されているか否 かおよびインクリボンに対応し た色16号に変換されているが否 かを示すものであり、数ビット で構成される。
られて来る信号が2値化されているか否 かおよびインクリボンに対応し た色16号に変換されているが否 かを示すものであり、数ビット で構成される。
一方、インターフェース部107がら外部装置201へ
は画像形成装置の動作状J&を示すスティタス信号ST
Sが送られる。このスティタス信号STSは次のような
意味を有している。
は画像形成装置の動作状J&を示すスティタス信号ST
Sが送られる。このスティタス信号STSは次のような
意味を有している。
LETTER;レフ−用紙サイズを表わす〇0NLIN
E ;オンラインモード(プリンタモード)を表わす。
E ;オンラインモード(プリンタモード)を表わす。
READY ;レディモードを表わす。
L′F、GAL ; !J−ガル用紙サイズを表わす。
JAM ;ジャム状態を表わす。
PAPER;用紙なし状態を表わす。
RII3BON ;リボンなし及びリボンジャム状7.
11−表わす。
11−表わす。
AUTO;オートモードを表わす。
C0LORKRROR;指定された色のりgンが無いこ
とを示す。
とを示す。
C0PY BUSY ;複写機として動作中を示す。
PRINTERBUSY;プリンタとして動作中を示す
。
。
次に、前記信号変換部lθ2について説明する。第13
図において、光/色変換部150は走査部8より供給さ
れる光の色信号全対応するインクリボンの色レベルに変
換するものである。
図において、光/色変換部150は走査部8より供給さ
れる光の色信号全対応するインクリボンの色レベルに変
換するものである。
即ち、前記走査部8からはホワイト(6)、イエロウ僕
)、シアン(C)の光の色信号がそnぞれ′重圧レベル
として出力される。例えば走査部8からW=1(V)、
Y=2(V)、C=3(V)が供給されfC’II合、
光/色変換部150では内蔵ROMに記憶された変換表
から、w、= 1ヴ)の変換表が選択される。
)、シアン(C)の光の色信号がそnぞれ′重圧レベル
として出力される。例えば走査部8からW=1(V)、
Y=2(V)、C=3(V)が供給されfC’II合、
光/色変換部150では内蔵ROMに記憶された変換表
から、w、= 1ヴ)の変換表が選択される。
jJllち、この変換表は?d>1+図に示す如くホワ
イト(4)のレベルに対応されておシ、各変換表W−1
〜nにはそれぞれイエロウ(Y)、シアン(C)のレベ
ルによってアドレス指定される位置にインクリぎンの色
レベル(インクリボンが3色であれば、マゼンダ、イエ
ロウ、シアンの色レベル)が記憶されている。しかして
、前記のようにW=1(V)、Y=2(V)、C=3(
v)−r6れは、W=1(V)KbffるY=2(V)
、C=3(vlの交点ff1ffQK記憶されているマ
ゼンダ(財)=dレベル、イエロウ(Y)=、レベル、
シアン(C’l=fレベルカ甑出される。尚、インクリ
ボンの色レベルはインクリボンに加える温度のレベルお
るいは電圧のレベルとして記憶されている。
イト(4)のレベルに対応されておシ、各変換表W−1
〜nにはそれぞれイエロウ(Y)、シアン(C)のレベ
ルによってアドレス指定される位置にインクリぎンの色
レベル(インクリボンが3色であれば、マゼンダ、イエ
ロウ、シアンの色レベル)が記憶されている。しかして
、前記のようにW=1(V)、Y=2(V)、C=3(
v)−r6れは、W=1(V)KbffるY=2(V)
、C=3(vlの交点ff1ffQK記憶されているマ
ゼンダ(財)=dレベル、イエロウ(Y)=、レベル、
シアン(C’l=fレベルカ甑出される。尚、インクリ
ボンの色レベルはインクリボンに加える温度のレベルお
るいは電圧のレベルとして記憶されている。
上記のようにして変換されたインクリボンに対応する色
信号はディデマトリクス処理部151訃よび7色マトリ
クス処理部152に供診される。これらディザマトリク
ス処理部15 J、、 7色マトリクス処理部152は
前記制仙1部106によってその動作が選択される。と
ころで、イエロウ(Y) 、シアン(C) 、マゼンダ
(財)のインクリボ/を用いて表現できる色の数は第1
5図に示す如く、イエロウ(Y)、シアン(C) 、マ
ゼンダ(財)、赤(IO2緑(G) r VJ’ (B
u)+黒(B)の7色(凧の字色・(白)を加えれば8
色の表現が可能)である。これを越える色数については
、Y、C,Mの濃さを変えるか、あるいは単位面積光り
の印字ドツト数を変えて見かけ上の濃度を変化させるこ
とにより表現できる。
信号はディデマトリクス処理部151訃よび7色マトリ
クス処理部152に供診される。これらディザマトリク
ス処理部15 J、、 7色マトリクス処理部152は
前記制仙1部106によってその動作が選択される。と
ころで、イエロウ(Y) 、シアン(C) 、マゼンダ
(財)のインクリボ/を用いて表現できる色の数は第1
5図に示す如く、イエロウ(Y)、シアン(C) 、マ
ゼンダ(財)、赤(IO2緑(G) r VJ’ (B
u)+黒(B)の7色(凧の字色・(白)を加えれば8
色の表現が可能)である。これを越える色数については
、Y、C,Mの濃さを変えるか、あるいは単位面積光り
の印字ドツト数を変えて見かけ上の濃度を変化させるこ
とにより表現できる。
前記ディザマトリクス処理部151は後者の方法によっ
て7色以上の表現を可能としている。
て7色以上の表現を可能としている。
第16図はディザ法の711クス図である。即ち、イン
クリボンの各色信号161を各ドツト;Uに異ったスレ
ショルドレベルが設定された4×4のディザマトリクス
162と比較して2値比シ、色信号レベルがこのスレシ
ョルドレベル以上の場合は厭163へ印字(白丸)、以
下の場合は印字せず(黒丸)の信号を出力している。
クリボンの各色信号161を各ドツト;Uに異ったスレ
ショルドレベルが設定された4×4のディザマトリクス
162と比較して2値比シ、色信号レベルがこのスレシ
ョルドレベル以上の場合は厭163へ印字(白丸)、以
下の場合は印字せず(黒丸)の信号を出力している。
このようにして印字すれば、児かけ上の濃度が変化し、
7色以上の表現が可能となる。
7色以上の表現が可能となる。
また、前記7色マトリクス処理部152は前記ティデマ
トリクス162のスレショルドレベルが各ドツト毎に全
て同一となされている。このため、このマトリクスによ
って色信号を2値化すると、中間調を有さない色表現を
行うことができる。
トリクス162のスレショルドレベルが各ドツト毎に全
て同一となされている。このため、このマトリクスによ
って色信号を2値化すると、中間調を有さない色表現を
行うことができる。
尚、前述したようにインターフェース部107を介して
外部装置201から送られてくる信号が2値化されてい
ない場合は、コマンド信号CMS (7)うち、CLR
C0NVERT信号がI′1#レベルとなっておシ、こ
のCLRC0NVERT信号に応じて、前記送られてき
た信号が信号変換部102に供給される。この送られて
きた信号が光の色信号である場合は、先ず、光/色変換
部150に供給されてインクリ、]−’ンに対応した色
信号に変換され、この後、ディザマ)IJクス処理部1
51あるいは7色マトリクス処理部152を介して画像
形成部9に供給される。また、送られてきた信号がイン
クリボンに対応した色信号にはなっているものの、2値
信号になっていない場合は直接ディデマ) IJクス処
理部151あるいは7色マトリクス処理部152に供給
されて2値信号とされた後画像形成部9に供給される。
外部装置201から送られてくる信号が2値化されてい
ない場合は、コマンド信号CMS (7)うち、CLR
C0NVERT信号がI′1#レベルとなっておシ、こ
のCLRC0NVERT信号に応じて、前記送られてき
た信号が信号変換部102に供給される。この送られて
きた信号が光の色信号である場合は、先ず、光/色変換
部150に供給されてインクリ、]−’ンに対応した色
信号に変換され、この後、ディザマ)IJクス処理部1
51あるいは7色マトリクス処理部152を介して画像
形成部9に供給される。また、送られてきた信号がイン
クリボンに対応した色信号にはなっているものの、2値
信号になっていない場合は直接ディデマ) IJクス処
理部151あるいは7色マトリクス処理部152に供給
されて2値信号とされた後画像形成部9に供給される。
次に、第17図(a)〜(、)を用いて画像形成装置の
動作について説明する。装置の電源が投入されると、第
17図(a)に示すステップ250.251において、
操作パネル2における機能設定部124の状態が判断さ
れる。そして、複写機モードが設定されている場合は、
ステ、ノ250から257へ制御が移行される。また、
プリンタモードが設定されている場合はステツ7025
1から262へ制御が移行される。これ以外の場合は制
御がステツノ252に移行され、走査部8が接続されて
いるが否がが判断される。この結果接続されていなけれ
ば制御がステップ262へ移行され、接続されている場
合は制御がステップ253に移行される。このステップ
253ではオートモードがセットされ、待機状態とされ
る。この状態において、操作パネル2におけるコピー設
定部123が操作されると制御がステラf254から2
69に移行される。また、インターフェース部107を
介して外部装置よシプリンタモード要求信号PRINT
ERREQが入力されると、制御がステラf255がら
275に移行される。さらに、何ら入力信号が無い場合
はステップ254からステップ256のループが繰返し
実行され、操作パネル部2あるいは外部装置201より
何らかの入力があった場合制御が前記ステップ250に
移行される。
動作について説明する。装置の電源が投入されると、第
17図(a)に示すステップ250.251において、
操作パネル2における機能設定部124の状態が判断さ
れる。そして、複写機モードが設定されている場合は、
ステ、ノ250から257へ制御が移行される。また、
プリンタモードが設定されている場合はステツ7025
1から262へ制御が移行される。これ以外の場合は制
御がステツノ252に移行され、走査部8が接続されて
いるが否がが判断される。この結果接続されていなけれ
ば制御がステップ262へ移行され、接続されている場
合は制御がステップ253に移行される。このステップ
253ではオートモードがセットされ、待機状態とされ
る。この状態において、操作パネル2におけるコピー設
定部123が操作されると制御がステラf254から2
69に移行される。また、インターフェース部107を
介して外部装置よシプリンタモード要求信号PRINT
ERREQが入力されると、制御がステラf255がら
275に移行される。さらに、何ら入力信号が無い場合
はステップ254からステップ256のループが繰返し
実行され、操作パネル部2あるいは外部装置201より
何らかの入力があった場合制御が前記ステップ250に
移行される。
第17図(b)は複写機モードの場合を示すものである
。ステップ257では操作iQネル2のコピー設定部1
23が操作されたか否かが判断され、操作された場合は
制御がステップ257から259へ移行される。また、
コピー設定部123が操作されない場合はステップ25
7から258のループが繰返し実行され、操作パネル2
あるいは外部から他の入力があった場合、制御がステッ
プ258から250へ移行される。
。ステップ257では操作iQネル2のコピー設定部1
23が操作されたか否かが判断され、操作された場合は
制御がステップ257から259へ移行される。また、
コピー設定部123が操作されない場合はステップ25
7から258のループが繰返し実行され、操作パネル2
あるいは外部から他の入力があった場合、制御がステッ
プ258から250へ移行される。
一方、前記ステラf259ではC0PY BUSYなる
スティタス信号がセットされる。この信号はインターフ
ェース部107から外部装置201に送られ、装置本体
が複写機として動作中であることが知らされる。この後
、制御がステップ260に移行され、コピー動作が開始
される。
スティタス信号がセットされる。この信号はインターフ
ェース部107から外部装置201に送られ、装置本体
が複写機として動作中であることが知らされる。この後
、制御がステップ260に移行され、コピー動作が開始
される。
コピーが終了すると、制御がステラf261がら250
に移行される。
に移行される。
次に、第17図(c)を用いてプリンターモードについ
て説明する。この場合、ステップ262において、外部
装置201よジインターフエース部107を介して印字
開始を表わすPSTAT信号が到来したか否かが判断さ
れる。この結果、PSTAT信号が入力された場合は制
御がステップ262から264へ移行される。また、入
力されない場合はステップ262から263のループが
繰返し実行され、操作パネル2あるいは外部装置から何
らかの入力があった場合、制御がステップ263から2
50へ移行される。一方、前記ステップ264ではPR
INTERBUSYなるスティタス信号がセットされる
。この信号は操作パネル2の機能設定部124における
プリンタモードのスイッチが点灯さノ11、装置本体が
プリンタとして動作中であることが表示される。この後
、制御がステップ265に移行され、何色のインクリボ
ンを印字するかが判断される。この色信号はC0LOR
なるコマンド信号によってインターフェース部107へ
供給される。前記判断の結果、画像形成部9に対応する
インクリボンが無い場合は制御がステップ265から2
66に移行され、外部装置201にC0LORERRO
Rなるスティタス信号が送出される。この後、制御がス
テップ266から250へ移行される。一方、指定され
た色がある場合は制御がステップ265から267へ移
行され、−色の印字動作が行われる。そして、全色の印
字が終了する1で、即ち外部装置201から供給される
EXSLCTなるコマンド信号が″0#レベルとなるま
で、ステラf265から268が繰返し実行され、終了
すると制御がステップ268から250に移行される。
て説明する。この場合、ステップ262において、外部
装置201よジインターフエース部107を介して印字
開始を表わすPSTAT信号が到来したか否かが判断さ
れる。この結果、PSTAT信号が入力された場合は制
御がステップ262から264へ移行される。また、入
力されない場合はステップ262から263のループが
繰返し実行され、操作パネル2あるいは外部装置から何
らかの入力があった場合、制御がステップ263から2
50へ移行される。一方、前記ステップ264ではPR
INTERBUSYなるスティタス信号がセットされる
。この信号は操作パネル2の機能設定部124における
プリンタモードのスイッチが点灯さノ11、装置本体が
プリンタとして動作中であることが表示される。この後
、制御がステップ265に移行され、何色のインクリボ
ンを印字するかが判断される。この色信号はC0LOR
なるコマンド信号によってインターフェース部107へ
供給される。前記判断の結果、画像形成部9に対応する
インクリボンが無い場合は制御がステップ265から2
66に移行され、外部装置201にC0LORERRO
Rなるスティタス信号が送出される。この後、制御がス
テップ266から250へ移行される。一方、指定され
た色がある場合は制御がステップ265から267へ移
行され、−色の印字動作が行われる。そして、全色の印
字が終了する1で、即ち外部装置201から供給される
EXSLCTなるコマンド信号が″0#レベルとなるま
で、ステラf265から268が繰返し実行され、終了
すると制御がステップ268から250に移行される。
次に、第17図(d)を用いて、オートモードにおける
複写機動作中に外部装@201からプリンタモードを要
求された場合について説明する。
複写機動作中に外部装@201からプリンタモードを要
求された場合について説明する。
この場合、先ず、ステップ269でcoPy =EUS
Yなるスティタス信号がセットされ、外部装置201に
装置本体が複写機として動作中であることが知らされる
。そして、制御がステップ270に移行されコピー動作
が開始される。このコピー動作中に、外部装置201か
らプリンタモードf:要求するPRINTERREQな
るコマンド信号がインターフェース部1θ7に供給され
ると、制御がステップ271から272へ移行され、外
部装置201から送られてきた画像が2値化されている
場合は記憶部103に一時記憶される。この記憶された
画像データはステップ273の判断で、コピーが全て終
了した場合、るテップ274において酊C出され印字さ
れる。
Yなるスティタス信号がセットされ、外部装置201に
装置本体が複写機として動作中であることが知らされる
。そして、制御がステップ270に移行されコピー動作
が開始される。このコピー動作中に、外部装置201か
らプリンタモードf:要求するPRINTERREQな
るコマンド信号がインターフェース部1θ7に供給され
ると、制御がステップ271から272へ移行され、外
部装置201から送られてきた画像が2値化されている
場合は記憶部103に一時記憶される。この記憶された
画像データはステップ273の判断で、コピーが全て終
了した場合、るテップ274において酊C出され印字さ
れる。
この後、制御がステップ250に移行される。
また、コピーを開始した後プリンタモードの要求が無け
れば制御がステップ271から283に移行され、コピ
ーが全て終了した場合はfti制御がステップ283か
ら250へ移行される。
れば制御がステップ271から283に移行され、コピ
ーが全て終了した場合はfti制御がステップ283か
ら250へ移行される。
次に、第17図(e)を用いてオートモードにおいて、
プリンタとして動作中に複写機モードを要求された場合
の動作について説明する。この場合は先ず、ステップ2
84でフラグがクリアされる。この後、ステップ275
でPRINTERBUSYなるスティタス信号がセット
され、操作パネル2の機能設定部124におけるプリン
タモードのスイッチが点灯され、装置本体がプリンタと
して動作中であることが表示される。この後、制御がス
テップ276に移行され、何色のインクリぎンを印字す
るかが判断される。この色信号はC0LORなるコマン
ド信号によってインターフェース部107へ供給される
。前記判断の結果、画像形成部9に対応するインクIJ
、l?ンが無い場合は制御がステップ276から27
7に移行され、外部装置201にC0LORERROR
なるスティタス信号が送出される。この後、制御がステ
ップ277から250へ移行される。一方、指定された
色がある場合は制御がステップ276から278へ移行
され、−色の印字動作が行われる。この印字中に、コピ
ーモードが要求されると、制御がステラf285へ移行
され、においで、走査部8.信号変換部102を介して
得られた複写データが記憶部103に記憶さt”I−、
ft1lJ 御カステップ281に移行される。このス
テップ281において、全色の印字が終了したか否かが
判断され、終了していない場合はステップ276.27
8.2.79,285.280゜281のループが繰返
し実行され、金色の印字が終了された場合、制御がステ
ップ286に移行される。このステップ286ではフラ
グの有無が判断される。この場合フラグ有りであるがら
制御がステラf282に移行され、前記記憶された複写
データが印字される。この後、fli制御がステップ2
82から250へ移行される。一方、前記ステップ27
8の印字中にコピーモードの要求が無い場合は制御がス
テップ279から281に移行される。そして、全色の
印字が終了するとステップ286においてフラグの有有
が判断されるが、この場合、フラグ無しであるから制御
、がステップ286がら250に移行される。
プリンタとして動作中に複写機モードを要求された場合
の動作について説明する。この場合は先ず、ステップ2
84でフラグがクリアされる。この後、ステップ275
でPRINTERBUSYなるスティタス信号がセット
され、操作パネル2の機能設定部124におけるプリン
タモードのスイッチが点灯され、装置本体がプリンタと
して動作中であることが表示される。この後、制御がス
テップ276に移行され、何色のインクリぎンを印字す
るかが判断される。この色信号はC0LORなるコマン
ド信号によってインターフェース部107へ供給される
。前記判断の結果、画像形成部9に対応するインクIJ
、l?ンが無い場合は制御がステップ276から27
7に移行され、外部装置201にC0LORERROR
なるスティタス信号が送出される。この後、制御がステ
ップ277から250へ移行される。一方、指定された
色がある場合は制御がステップ276から278へ移行
され、−色の印字動作が行われる。この印字中に、コピ
ーモードが要求されると、制御がステラf285へ移行
され、においで、走査部8.信号変換部102を介して
得られた複写データが記憶部103に記憶さt”I−、
ft1lJ 御カステップ281に移行される。このス
テップ281において、全色の印字が終了したか否かが
判断され、終了していない場合はステップ276.27
8.2.79,285.280゜281のループが繰返
し実行され、金色の印字が終了された場合、制御がステ
ップ286に移行される。このステップ286ではフラ
グの有無が判断される。この場合フラグ有りであるがら
制御がステラf282に移行され、前記記憶された複写
データが印字される。この後、fli制御がステップ2
82から250へ移行される。一方、前記ステップ27
8の印字中にコピーモードの要求が無い場合は制御がス
テップ279から281に移行される。そして、全色の
印字が終了するとステップ286においてフラグの有有
が判断されるが、この場合、フラグ無しであるから制御
、がステップ286がら250に移行される。
上記実施例に・よれば、複写機とプリンターの両機能を
一台の装置に有し、これらの機能を任意に選択すること
が可能であるため、実用上便利である。
一台の装置に有し、これらの機能を任意に選択すること
が可能であるため、実用上便利である。
また、電源投入時においては自動的に何れかのモードに
設定され、さらに、走査部が接続されていない場合は自
動的にプリンターとして動作することができるため操作
が容易で必る。
設定され、さらに、走査部が接続されていない場合は自
動的にプリンターとして動作することができるため操作
が容易で必る。
また、複写機としての動作中にプリンターとしての要求
が外部装置から入力された場合、あるいはその逆にプリ
ンターとして動作中に複写機としての!+W作要求が入
力された場合、要求側からの画像信号を記憶部に一時記
憶し、複写杉)としであるいはプリンターとしての動作
が終了した後に、前記記憶部に記憶された画像信号を読
取して印字している。したがって、1度に2つの経路の
異なる画像信号を処理することができる。
が外部装置から入力された場合、あるいはその逆にプリ
ンターとして動作中に複写機としての!+W作要求が入
力された場合、要求側からの画像信号を記憶部に一時記
憶し、複写杉)としであるいはプリンターとしての動作
が終了した後に、前記記憶部に記憶された画像信号を読
取して印字している。したがって、1度に2つの経路の
異なる画像信号を処理することができる。
また、外部装置より供給される画像信号が2値化されて
いない場合は信号変換部に供給され2値化された後印字
され、2値化されている場合は直接印字されるため、外
部装fitより供給される画像信号に制約を与えないも
のである。
いない場合は信号変換部に供給され2値化された後印字
され、2値化されている場合は直接印字されるため、外
部装fitより供給される画像信号に制約を与えないも
のである。
また、外部装置よI)供給さ扛る信号によって印字する
インクリボンの色を指定することが可能であるとともに
、指定された色が無ければ外部装置に色が無しを表わす
信号を送出することにより、印字ミスを防止することが
町有Cである。
インクリボンの色を指定することが可能であるとともに
、指定された色が無ければ外部装置に色が無しを表わす
信号を送出することにより、印字ミスを防止することが
町有Cである。
以上、詳述したようにこの発明によれば、1台で多色表
現可能な複写機とプリ/ターの両機能を有する画像形成
装置を提供することができる。
現可能な複写機とプリ/ターの両機能を有する画像形成
装置を提供することができる。
図面はこの発明の一実施例を示すものでちり、第1図は
全体的な植成を概略的に示す外観斜視図、第2図は一部
切欠して示す概略的ネ11視図、第3図は原稿走査部の
植成を概略的に示す9J11面図、第4図は原稿走査部
の走査器移動機イ・げを示す斜視図、第5図は画像形成
部の構成を概略的に示す縦1析側面図、第6図は転写動
作状態を説明するために示す斜視図、第7図は熱転写イ
ンクリボンのイ苫成を示す平面図、第8図は操作・ぐネ
ルを示す平面図、第9図は制御回路を概略的に示すシj
り成因、第10図は制御回路の各モードに対応したスイ
ッチ状態を示す図、第11図はインターフェース1′−
6を説明するために示す図、第12図はコマンド信号と
印字動作の間係を説明するために示す図、第13図は信
号変換:’isの構成を示す図、第14図は色信号の変
換り動作を説明するために示す図、第15図は三原色に
よる色表現を1説明するために示す図、第16図は色信
号の2値化動作を説明するために示す図、第17図はこ
の発明の詳細な説明するために示すフローチャーI・で
ある。 0・・・原稿、P・・・用紙(被転写拐)、2・・・操
作パネル、7・・・g、な゛る台、8・・・走査部、9
・・・画像形成部、11・・・走査器、30・・・プラ
テン、3ノ・・・感熱ヘッド、34・・・熱転写インク
リボン(熱転写材)、47・・・インク、102・・・
信号変換部、lθ3・・・記憶部、106・・・制御部
、107 ・インターフェース135w1−ふl(i
、、、スイッチ。 出願人代理人 弁理士 銘 江 武 彦第13図 ず1す11Pイざ号 第15図 −YI/Nル 第17図(a) (b) (c) 第17図(d) 第17図(e)
全体的な植成を概略的に示す外観斜視図、第2図は一部
切欠して示す概略的ネ11視図、第3図は原稿走査部の
植成を概略的に示す9J11面図、第4図は原稿走査部
の走査器移動機イ・げを示す斜視図、第5図は画像形成
部の構成を概略的に示す縦1析側面図、第6図は転写動
作状態を説明するために示す斜視図、第7図は熱転写イ
ンクリボンのイ苫成を示す平面図、第8図は操作・ぐネ
ルを示す平面図、第9図は制御回路を概略的に示すシj
り成因、第10図は制御回路の各モードに対応したスイ
ッチ状態を示す図、第11図はインターフェース1′−
6を説明するために示す図、第12図はコマンド信号と
印字動作の間係を説明するために示す図、第13図は信
号変換:’isの構成を示す図、第14図は色信号の変
換り動作を説明するために示す図、第15図は三原色に
よる色表現を1説明するために示す図、第16図は色信
号の2値化動作を説明するために示す図、第17図はこ
の発明の詳細な説明するために示すフローチャーI・で
ある。 0・・・原稿、P・・・用紙(被転写拐)、2・・・操
作パネル、7・・・g、な゛る台、8・・・走査部、9
・・・画像形成部、11・・・走査器、30・・・プラ
テン、3ノ・・・感熱ヘッド、34・・・熱転写インク
リボン(熱転写材)、47・・・インク、102・・・
信号変換部、lθ3・・・記憶部、106・・・制御部
、107 ・インターフェース135w1−ふl(i
、、、スイッチ。 出願人代理人 弁理士 銘 江 武 彦第13図 ず1す11Pイざ号 第15図 −YI/Nル 第17図(a) (b) (c) 第17図(d) 第17図(e)
Claims (7)
- (1) 原稿を光学的に走査して読取シ画像情報を出力
する走査手段と、この走査手段から得られた画像情報を
複数の色剤からなる画像形成媒体の色に対応した色信号
に変換する信号変換手段と、この信号変換手段から得ら
れる色信号に応じて前記画像形成媒体を用いて画像形成
を行う画像形成手段と、制御信号を供給する操作手段と
、外部装置から供給される画像情報を受信するインター
フェース手段とからなり、前記走査手段で読取った画像
情報を画像形成手段で画像形成するb 1のモードと前
記インターフェース手段で受信した画像情報を前記信号
変換手段で信号処理して画像形成手段で画像形成する第
2のモードと前記インターフェース手段で受信した画像
情報を前記信号変換手段で信号処理しないで画像形成手
段で画像を形成する第30モードとを有することを特徴
とする画像形成装置。 - (2)前記第1のモードと第2のモードを前記操作手段
からの信号によって切換えることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の画像形成製Iff a - (3)前記第1のモードと第2のモードを前hピインタ
ーンェース手段からの信号によって切換えることを特徴
とする特許請求のktt::囲第1項記載の画像形成装
置。 - (4)前記第1.第2のモードのうち指定されたモード
を前記操作手段へ表示することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の画像形成手段汽。 - (5) 前記操作手段あるいは前記インターフェース手
段から信号の供給がない場合は、自動的に前記第1ある
いは第2のモードに設定されることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の画像形成装置。 - (6) 前記定食部が非接続状態において自動的に前記
第2のモードに設定されることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の画像形成装置。 - (7)前記第2のモードにおいて、外部装置より前記イ
ンターフェース手段へ供給される指令信号によって、画
像形成媒体の色を選択して画像形成することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58191918A JPS6083470A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58191918A JPS6083470A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083470A true JPS6083470A (ja) | 1985-05-11 |
Family
ID=16282608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58191918A Pending JPS6083470A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083470A (ja) |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP58191918A patent/JPS6083470A/ja active Pending
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