JPS6083900A - X−yプロツタ - Google Patents
X−yプロツタInfo
- Publication number
- JPS6083900A JPS6083900A JP19361983A JP19361983A JPS6083900A JP S6083900 A JPS6083900 A JP S6083900A JP 19361983 A JP19361983 A JP 19361983A JP 19361983 A JP19361983 A JP 19361983A JP S6083900 A JPS6083900 A JP S6083900A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pen
- recording
- holder
- pen holder
- ben
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 101000579646 Penaeus vannamei Penaeidin-1 Proteins 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 241000283690 Bos taurus Species 0.000 description 1
- 241001449342 Chlorocrambe hastata Species 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
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- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本考案は複数の記録ペンを交換使用するX−Yプロッタ
の改善に関するもので、従来のこの様X−Yプロッタの
不都合な点を改善したものである。
の改善に関するもので、従来のこの様X−Yプロッタの
不都合な点を改善したものである。
この発明によって、改善された点を列記すれば以下の通
りである。
りである。
■、格納部ペンホルダの構造
2、格納部ペンホルダのペン有無判別方式3、移動部ペ
ンボルダのペン有無およびペン種類判別方式 4、記録ペンの判別のための物理構造 5、ペン交換およびペンキャップ方式 6、ペン先部の構造 7、ペン保持マグネノ′トの取付構造である。
ンボルダのペン有無およびペン種類判別方式 4、記録ペンの判別のための物理構造 5、ペン交換およびペンキャップ方式 6、ペン先部の構造 7、ペン保持マグネノ′トの取付構造である。
これらの説明の前にまず本発明に関わるX−Yプを1ツ
タの概要を説明する。
タの概要を説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示す構成説明
図で、第1図はその斜視図、第2図は一部を切開した正
面図である。第1図、第2図において、lはX−Yプロ
ッタ本体、2は記録面、3は記録ペン駆動機構≦4はキ
ャリッジ、5は記録ペン、6は格納部ペンホルダ、7は
操作部、8はこの装置は計算機等の外部制御信号により
、記録面2上に記録ペン駆動機構3およびペンキャリッ
ジ4を介して記録ペン5により描画記録を行なうもので
あるが、この際にベンキャリッジ4に装ものである。
図で、第1図はその斜視図、第2図は一部を切開した正
面図である。第1図、第2図において、lはX−Yプロ
ッタ本体、2は記録面、3は記録ペン駆動機構≦4はキ
ャリッジ、5は記録ペン、6は格納部ペンホルダ、7は
操作部、8はこの装置は計算機等の外部制御信号により
、記録面2上に記録ペン駆動機構3およびペンキャリッ
ジ4を介して記録ペン5により描画記録を行なうもので
あるが、この際にベンキャリッジ4に装ものである。
第3図〜第6図は本発明の格納部ペンホルダ(jに関す
る説明図で、第3図はその上面図、第4図第6図は第4
図へ−Δ綿のIす「面図である。格納部ペンホルダ部6
はペンホルダフレーA 61 ト+lJI々独立した格
納部ペンホルダ62とから成る。独4”ノーした格納ペ
ンボルダ62は第5図に示されている。
る説明図で、第3図はその上面図、第4図第6図は第4
図へ−Δ綿のIす「面図である。格納部ペンホルダ部6
はペンホルダフレーA 61 ト+lJI々独立した格
納部ペンホルダ62とから成る。独4”ノーした格納ペ
ンボルダ62は第5図に示されている。
この独立した格納部ペンボルダ62をペンボルダツレ−
ムロ1に押し込んで装着する。この際独立した格納部ペ
ンホルダ62に設けられた位置決め凸起622とペンボ
”ルダフレーム61の位置決め穴612を合致さ・U、
止めネジで両者の止めネジ用穴621および611を止
める。
ムロ1に押し込んで装着する。この際独立した格納部ペ
ンホルダ62に設けられた位置決め凸起622とペンボ
”ルダフレーム61の位置決め穴612を合致さ・U、
止めネジで両者の止めネジ用穴621および611を止
める。
独立した格納部ベンボルダG2は記録ペン5のり1周に
形成された磁性材料から成る帯51とU1気機構を形成
するマグネット625を有している。
形成された磁性材料から成る帯51とU1気機構を形成
するマグネット625を有している。
また記録ベン5の保持位置を規制するだめの−1一部爪
628、上部爪(129を有している。さらに記録ベン
5のペンキ申ツブ624を有している。このペンキャッ
プ624は独立した格納部ベンボルダ62にベンキャッ
プを離脱する方向に回動可能に装着されている。さらに
このベンキャップ624・はスプリング626により、
常にベンキャップをする方向に力が加えられている。C
ooスプリング626の上端は独立した格納部ベンボル
ダ62のスプリング保持部627に係止されている。
628、上部爪(129を有している。さらに記録ベン
5のペンキ申ツブ624を有している。このペンキャッ
プ624は独立した格納部ベンボルダ62にベンキャッ
プを離脱する方向に回動可能に装着されている。さらに
このベンキャップ624・はスプリング626により、
常にベンキャップをする方向に力が加えられている。C
ooスプリング626の上端は独立した格納部ベンボル
ダ62のスプリング保持部627に係止されている。
ペンキャンプと連動する一方の端には、凸状構造623
が形成され後述する移動部ベンボルダ41およびキャリ
ッジ4と協働してペン交換動作およびペンキャップ動作
を行なうものである。
が形成され後述する移動部ベンボルダ41およびキャリ
ッジ4と協働してペン交換動作およびペンキャップ動作
を行なうものである。
このような構成を有しているので格納部ペンボルダ62
牛の増減が可能になる。
牛の増減が可能になる。
次に、この格納部ペンホルダ部62の個々のペンボルダ
部のペン有無検出方式について説明する。
部のペン有無検出方式について説明する。
格納部ペンホルダ部62のペン有無検出は電源投入時あ
るいはイニシャル設定時に行なわれ/IJ ’bのであ
る。第2図を参照する。第2図に4.1いて、格納部ペ
ンボルダ部6Sのペン有無検出七ン′リ−32は記録ペ
ン駆動機構3のYバー31の化納部側の5j!、1部に
設けられている。電源投入時あるい+Jイニシャル設定
時にはYバー31はX軸方向に走査される。この際にペ
ン有無検出センサー32によって検出されるものである
が、この検出出力は、内部電気回路のメモリー(図示ゼ
ず)に記憶され作図のための情報として利用される。第
7図はYバー31の端部の市面図である。ここで33は
Y軸ガイド軸、34はY軸方向にキャリッジ4を駆動す
る駆動力を伝達するワイヤ35のプーリーである。3G
、37は上下2段に装着された後述する移動部ペン+ト
ルダ41のペン有無およびペン種類検出センサーである
。なお、本実施例においてはこの検出センサー・32.
3 fiおよび37は光センサーを利用している。
るいはイニシャル設定時に行なわれ/IJ ’bのであ
る。第2図を参照する。第2図に4.1いて、格納部ペ
ンボルダ部6Sのペン有無検出七ン′リ−32は記録ペ
ン駆動機構3のYバー31の化納部側の5j!、1部に
設けられている。電源投入時あるい+Jイニシャル設定
時にはYバー31はX軸方向に走査される。この際にペ
ン有無検出センサー32によって検出されるものである
が、この検出出力は、内部電気回路のメモリー(図示ゼ
ず)に記憶され作図のための情報として利用される。第
7図はYバー31の端部の市面図である。ここで33は
Y軸ガイド軸、34はY軸方向にキャリッジ4を駆動す
る駆動力を伝達するワイヤ35のプーリーである。3G
、37は上下2段に装着された後述する移動部ペン+ト
ルダ41のペン有無およびペン種類検出センサーである
。なお、本実施例においてはこの検出センサー・32.
3 fiおよび37は光センサーを利用している。
キャリッジ4に装着された移動部ペンボルダ41がペン
交換のためにY軸ガイド軸33を通りペン有無およびベ
ン種類検出センサー36.37を横切る時に検出するも
のである。この検出出力の結果により以下に示す判別が
できる。
交換のためにY軸ガイド軸33を通りペン有無およびベ
ン種類検出センサー36.37を横切る時に検出するも
のである。この検出出力の結果により以下に示す判別が
できる。
センサー36 センサー37 ペン有無およびの出力
の出力 種類 0 0 ペン無し 0 1 第1のペン 1 0 第2のペン 1 1 第3のペン この出力に応じて最適な筆圧と作図速度を選ぶことがで
きる。
の出力 種類 0 0 ペン無し 0 1 第1のペン 1 0 第2のペン 1 1 第3のペン この出力に応じて最適な筆圧と作図速度を選ぶことがで
きる。
さて、これらのセンサー32.36および37に応答す
る記録ベン5の物理構造について説明する。
る記録ベン5の物理構造について説明する。
センサー32は記録ベン5の腹部分ずなゎt5 r4に
性材料でおおわれた帯部51に対応する。センサー36
.37は記録ベン5の頭部52に対応する。
性材料でおおわれた帯部51に対応する。センサー36
.37は記録ベン5の頭部52に対応する。
この場合、反射光を検出するセンサーを使用した場合に
は、本実施例においては無反射の部分に凹凸を設けて乱
反射させている。第6図においCは頭部5の上半分を乱
反射形成としている。
は、本実施例においては無反射の部分に凹凸を設けて乱
反射させている。第6図においCは頭部5の上半分を乱
反射形成としている。
このような構成を有する本発明のペン交換およびペンキ
ャッピングの動作を説明する。
ャッピングの動作を説明する。
まず、ペンキャリッジ4の空いている移動部ベンボルダ
41に格納部ベンボルダ6の記録ベン5を取り込む動作
を説明する。
41に格納部ベンボルダ6の記録ベン5を取り込む動作
を説明する。
キャリッジ4により移動部ベンボルダ41は取り込むべ
き記録ベン5を有する格納部ペンホルダ62の方向性を
有した切り込みの方向と直角な方1ii1に沿って格納
部ペンホルダ62の記↑tペン5と合致するまで移動す
る。この時、移動74(+ペンホルダ41はセンサー3
Gおよび37を横切る際にペン有無が検知される。セン
サー出力が1ペン自」を示した場合にはペン取込み動作
は中断され、移動部ペンボルダ41の記録ペン5を格納
部ペンボルダ6の空いているペン保持n1;に格納した
後ペン取込み動作を再開するよう構成されている。この
場合、格納部ペンボルダ6に空いているペン保持部がな
いことが前述のセンサー32により検出される時にはエ
ラー表示がなされる。
き記録ベン5を有する格納部ペンホルダ62の方向性を
有した切り込みの方向と直角な方1ii1に沿って格納
部ペンホルダ62の記↑tペン5と合致するまで移動す
る。この時、移動74(+ペンホルダ41はセンサー3
Gおよび37を横切る際にペン有無が検知される。セン
サー出力が1ペン自」を示した場合にはペン取込み動作
は中断され、移動部ペンボルダ41の記録ペン5を格納
部ペンボルダ6の空いているペン保持n1;に格納した
後ペン取込み動作を再開するよう構成されている。この
場合、格納部ペンボルダ6に空いているペン保持部がな
いことが前述のセンサー32により検出される時にはエ
ラー表示がなされる。
移動部ペンボルタ41が、格納部ペンボルダ6の記録ペ
ン5に合致する合致点に達−4る際に、−1ヤリソジ4
に設けられたベンキャップ押し下はバー42がベンキャ
ップ624に連動する凸状部623を押し下げる。
ン5に合致する合致点に達−4る際に、−1ヤリソジ4
に設けられたベンキャップ押し下はバー42がベンキャ
ップ624に連動する凸状部623を押し下げる。
従って、合致点においCは、ペンキやノブ624番、1
完全に離脱している。なお、この合致点においては移動
部ペンボルダ41に装着された7グネツト43と格納部
ペンホルダG側のマグネット625により、共通に保持
されている。
完全に離脱している。なお、この合致点においては移動
部ペンボルダ41に装着された7グネツト43と格納部
ペンホルダG側のマグネット625により、共通に保持
されている。
合致点に達した後、移動部ペンホルダ41は進入方向と
直角の方向に駆動される。(尾って記録ペン5は移動部
ペンボルダ41に取り込まれる。ここで移動部ベンボル
ダ41が記録面2上にもとる際、センサー36.37に
よりペン有無・ペン種類が検知され、最適な速度および
ペン圧が供給される。
直角の方向に駆動される。(尾って記録ペン5は移動部
ペンボルダ41に取り込まれる。ここで移動部ベンボル
ダ41が記録面2上にもとる際、センサー36.37に
よりペン有無・ペン種類が検知され、最適な速度および
ペン圧が供給される。
この場合、センサー36.37の出力が「ベン無−1の
場合にはエラー表示がなされる。
場合にはエラー表示がなされる。
移動fll(ペンボルダ41の記録ペンを格納部ペンボ
ルダの空いているペン保持部に格納する場合にはごれと
逆の動作をすればよい。
ルダの空いているペン保持部に格納する場合にはごれと
逆の動作をすればよい。
なお、ベンキャップ押し下げ棒42はY輔すミノ]・ス
イッチ38の0N−OFF制御を行なう。39はX軸す
ミットスイッチである。
イッチ38の0N−OFF制御を行なう。39はX軸す
ミットスイッチである。
ここで記録ペンについて説明する。
この発明′!A置においては記録ペン5として製図用の
インクペンとファイバーペン等の通常のペン等を用いる
。ファイバーペン等の通常の記録ペン等はベンキャップ
624により密閉されるだけでよいが・インクペンにお
いては特別な配磨、が必要である。そのた崎、本発明の
実施例においてはペン先端部をベンキャップ624に接
地している(第6図参照)。
インクペンとファイバーペン等の通常のペン等を用いる
。ファイバーペン等の通常の記録ペン等はベンキャップ
624により密閉されるだけでよいが・インクペンにお
いては特別な配磨、が必要である。そのた崎、本発明の
実施例においてはペン先端部をベンキャップ624に接
地している(第6図参照)。
また格納部ペンボルダ62および移動部ペンホルダ41
に161気機構を形成するためのマグネット625およ
び43が装着されているが、これらのマダイ、ノド62
5および43を埋め込んで装着し−(いる。
に161気機構を形成するためのマグネット625およ
び43が装着されているが、これらのマダイ、ノド62
5および43を埋め込んで装着し−(いる。
打し:T−レLt二’1コ町7−”;≧:ニー;シど:
−一−ソー・ 4“ −な オフ・、マグネットをおお
うものとし“Cカバーが設りられ゛(いる。
−一−ソー・ 4“ −な オフ・、マグネットをおお
うものとし“Cカバーが設りられ゛(いる。
以上、説ツ1したように、本発明装置においては種々の
改善がIJさねているので、それぞれのJj、tご使い
勝−■が向1−ずろとともに装置構成がIln中になる
利点がある。
改善がIJさねているので、それぞれのJj、tご使い
勝−■が向1−ずろとともに装置構成がIln中になる
利点がある。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示す構1−X
−Yプロッタ 2−記録面 3 記録ペン駆動機構 4−ペンキャリッジ5−−−
記fl ヘン 7−1m作RIl 8−フロントボック
ス特許出願人 グラフチック株式会ン」 第 ) 1閾 明
−Yプロッタ 2−記録面 3 記録ペン駆動機構 4−ペンキャリッジ5−−−
記fl ヘン 7−1m作RIl 8−フロントボック
ス特許出願人 グラフチック株式会ン」 第 ) 1閾 明
Claims (1)
- 複数の記録ペンを保持する格納部ペンボルダと移動部ペ
ンボルダとの相対移動により前記記録ペンを交換使用す
る改善されたX−Yプ1」ツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19361983A JPS6083900A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | X−yプロツタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19361983A JPS6083900A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | X−yプロツタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083900A true JPS6083900A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16310946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19361983A Pending JPS6083900A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | X−yプロツタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083900A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201890U (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-18 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5385121A (en) * | 1977-01-04 | 1978-07-27 | Hewlett Packard Yokogawa | Xxy plotter |
| JPS5745099A (en) * | 1980-09-01 | 1982-03-13 | Watanabe Instr | Discriminating device for pen of automatic recording machine |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP19361983A patent/JPS6083900A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5385121A (en) * | 1977-01-04 | 1978-07-27 | Hewlett Packard Yokogawa | Xxy plotter |
| JPS5745099A (en) * | 1980-09-01 | 1982-03-13 | Watanabe Instr | Discriminating device for pen of automatic recording machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201890U (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-18 |
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