JPS6084126A - 空気清浄機 - Google Patents
空気清浄機Info
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- JPS6084126A JPS6084126A JP58193293A JP19329383A JPS6084126A JP S6084126 A JPS6084126 A JP S6084126A JP 58193293 A JP58193293 A JP 58193293A JP 19329383 A JP19329383 A JP 19329383A JP S6084126 A JPS6084126 A JP S6084126A
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- JP
- Japan
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- impeller
- filter
- hole
- deodorizing
- air
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- Pending
Links
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Landscapes
- Treating Waste Gases (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、自動車用′等の空気清浄機に関するもので
ある。
ある。
従来、自動車のパーセルシェフカバ一部に設置して車内
の汚れた空気や、たばこの粉塵、車内の悪臭等を除去す
る空気清浄機として第1図および第2図に示すものが用
いられている。すなわち、本体ケース1内の後部にシロ
ッコファンのインペ”F2を収容し、そのファンケーシ
ングとなる仕切壁3の吸込口4°と本体ケース1の吸込
口5との間に、プレフィルタ6と除塵フィルタ7と消臭
フィルタ8とを収容したものである。インペラ2はモー
タ9の出力軸にねじ部lOで取付けられている。
の汚れた空気や、たばこの粉塵、車内の悪臭等を除去す
る空気清浄機として第1図および第2図に示すものが用
いられている。すなわち、本体ケース1内の後部にシロ
ッコファンのインペ”F2を収容し、そのファンケーシ
ングとなる仕切壁3の吸込口4°と本体ケース1の吸込
口5との間に、プレフィルタ6と除塵フィルタ7と消臭
フィルタ8とを収容したものである。インペラ2はモー
タ9の出力軸にねじ部lOで取付けられている。
11は吐出口である。
しかし、薄型化を図ろ9とすると、インペラ2をモータ
9の出力軸に固定するねじ部10の軸方向長さを十分に
取ることができず、取付強度が弱くなるという問題があ
った。また、消臭フィルタ8は粒状の消臭剤をフィルタ
ケースに充填したものであるが、インペラ2の軸心部は
風の流れが少なくてほとんど消臭効果が生じないのにか
かわらず、全面に消臭剤を充填していたため、消臭剤が
無駄となっていた。さらに、消臭フィルタ8は全面に消
臭剤が入っているため、パンチングメタルや紙(不織布
)をフィルタケースに用いて構成すると、中央部付近が
脹れ易く、製作が困難であった。
9の出力軸に固定するねじ部10の軸方向長さを十分に
取ることができず、取付強度が弱くなるという問題があ
った。また、消臭フィルタ8は粒状の消臭剤をフィルタ
ケースに充填したものであるが、インペラ2の軸心部は
風の流れが少なくてほとんど消臭効果が生じないのにか
かわらず、全面に消臭剤を充填していたため、消臭剤が
無駄となっていた。さらに、消臭フィルタ8は全面に消
臭剤が入っているため、パンチングメタルや紙(不織布
)をフィルタケースに用いて構成すると、中央部付近が
脹れ易く、製作が困難であった。
この発明は、薄型化が図れ、かつ消臭剤の無駄をなくす
ことができる空気清浄機を提供することを目的とする。
ことができる空気清浄機を提供することを目的とする。
この発明の空気清浄機(ハ、ファンケーシングの吸込口
に、インペラ中心位1伐と対応し−て蓋ばを設け、消臭
7k)vりに穴を設けてAil記蓋材に嵌合させたもの
である。
に、インペラ中心位1伐と対応し−て蓋ばを設け、消臭
7k)vりに穴を設けてAil記蓋材に嵌合させたもの
である。
実鳩例
この発明の一実楕例を第3図ないし第7図に示す。)図
において、11は本体ケースであり、その下部に遠心フ
ァンのインペラ12が収容され、上部に粗大粉塵除去用
のプレフィルタ13と、除塵フィルり14と、消臭フィ
ルタ15とが収容されている。本体ケース11はLケー
ス16と下ケース17とでなシ、Fケース16は上面の
全体が格子状の吸込口18となっている。19は上ケー
ス16と下ケース17とを固定する化粧ねしである。
において、11は本体ケースであり、その下部に遠心フ
ァンのインペラ12が収容され、上部に粗大粉塵除去用
のプレフィルタ13と、除塵フィルり14と、消臭フィ
ルタ15とが収容されている。本体ケース11はLケー
ス16と下ケース17とでなシ、Fケース16は上面の
全体が格子状の吸込口18となっている。19は上ケー
ス16と下ケース17とを固定する化粧ねしである。
下ケース17はアルキメデス曲線の川、側周壁20カ一
体+c 形rl サh 、ファンカバー21とでシロッ
コフアンの風洞部22を#4成している。風洞周壁20
は本体ケース11の側面の吐出口格子24に吐出路23
で開通している。吐出口格子24は傾きを有し、空気は
斜め上方に吐出される。インペラ12はモータ25の出
力軸にワッシャ26とナッ°ト27とで固定しである。
体+c 形rl サh 、ファンカバー21とでシロッ
コフアンの風洞部22を#4成している。風洞周壁20
は本体ケース11の側面の吐出口格子24に吐出路23
で開通している。吐出口格子24は傾きを有し、空気は
斜め上方に吐出される。インペラ12はモータ25の出
力軸にワッシャ26とナッ°ト27とで固定しである。
モータ出力軸のインペラ取は座とインペラ12との間に
は、ロカットされたワッシャ28を入れてあり、インペ
ラ12のモータ出力軸に対する垂直向を出すようにして
いる。モータ25は下ケース17に固定しである。
は、ロカットされたワッシャ28を入れてあり、インペ
ラ12のモータ出力軸に対する垂直向を出すようにして
いる。モータ25は下ケース17に固定しである。
ファンカバー211i格子状のファン吸込口29を有し
、そのインペラ12の中心部と対応する部分に、インペ
ラ12の出力軸のナツト27が遊嵌するキャップ状の蓋
体部30が設けである。ファンカバー21は下ケース1
7に突設した取付部にタッピンねじて固定される。消臭
フィルタ15はファンカバー21の蓋体部30が嵌合す
る中央穴31を有し、除塵フィルタ14とファンカバー
21との間に着脱自在に配置される。消臭フィルり15
は2枚のバンチングメタ/L/32.3.3からなるフ
ィルタケース34に、シガホンと活性炭とでなる粒状の
消臭剤35を、消臭削押えスポンージ36とともに挟み
込んだものである。両パンチングメタル32.33は、
外周部と中央穴31の周縁とを溶接またlはかしめ等に
よりt1互に固定される。フィルタケース34I″!、
把手部37が形成しである。
、そのインペラ12の中心部と対応する部分に、インペ
ラ12の出力軸のナツト27が遊嵌するキャップ状の蓋
体部30が設けである。ファンカバー21は下ケース1
7に突設した取付部にタッピンねじて固定される。消臭
フィルタ15はファンカバー21の蓋体部30が嵌合す
る中央穴31を有し、除塵フィルタ14とファンカバー
21との間に着脱自在に配置される。消臭フィルり15
は2枚のバンチングメタ/L/32.3.3からなるフ
ィルタケース34に、シガホンと活性炭とでなる粒状の
消臭剤35を、消臭削押えスポンージ36とともに挟み
込んだものである。両パンチングメタル32.33は、
外周部と中央穴31の周縁とを溶接またlはかしめ等に
よりt1互に固定される。フィルタケース34I″!、
把手部37が形成しである。
なお、フィルタケース34として不織布等の紙を使用し
てもよく、その場合も中央穴3Jの周縁と外周部とを熱
かしめ等により閉じる。除塵フィルタ14は粉塵除去用
のものであり、濾紙を所定ピッチで波形に折曲げて、同
時に成形または接着して11噌成される。38は吐出口
格子24の近傍に設けた芳香剤ケースであり、芳香剤3
9が収納しである。芳香剤39は吐出口格子24からの
風の流れでここちよい香りを室内に発散させる。
てもよく、その場合も中央穴3Jの周縁と外周部とを熱
かしめ等により閉じる。除塵フィルタ14は粉塵除去用
のものであり、濾紙を所定ピッチで波形に折曲げて、同
時に成形または接着して11噌成される。38は吐出口
格子24の近傍に設けた芳香剤ケースであり、芳香剤3
9が収納しである。芳香剤39は吐出口格子24からの
風の流れでここちよい香りを室内に発散させる。
40は、モータ人力゛ルγ原供給用の電源コードプロ・
ブクである。41はファン四転数を高と低に切換える分
圧抵抗であり、モータ25のコイルと直列に結線されて
、切換スイッチで切換えられる。
ブクである。41はファン四転数を高と低に切換える分
圧抵抗であり、モータ25のコイルと直列に結線されて
、切換スイッチで切換えられる。
42はモータ25のリード線押え用の鉄片である。
風洞部22中にリード線を配設するので、風洞部22の
底面の一部を凹部にしてこの凹部内にy−ド線をi山し
、鉄片42で押えている。43は下ケース17に埋込ん
である埋込ナツトであり、モータ25の固定用ねじを取
付ける。44は分圧抵抗41の固定用鉄片である。45
はプリント基板であシ、通電表示用の発光ダイオード4
6を取付けている。発光ダイオード46は正富通電時は
点灯し、電源端子を逆接続すると点灯しない。47は発
光ダイオード46の捕獲用抵抗である。
底面の一部を凹部にしてこの凹部内にy−ド線をi山し
、鉄片42で押えている。43は下ケース17に埋込ん
である埋込ナツトであり、モータ25の固定用ねじを取
付ける。44は分圧抵抗41の固定用鉄片である。45
はプリント基板であシ、通電表示用の発光ダイオード4
6を取付けている。発光ダイオード46は正富通電時は
点灯し、電源端子を逆接続すると点灯しない。47は発
光ダイオード46の捕獲用抵抗である。
動作
本体ケース11の吸込口18から吸込まれた空気は、プ
レフィルタ13で粗大粉塵が除去され、かつ除塵フィル
タ14で細かな粉塵が除去された後、消臭フィルタ15
で消臭され、シロッコファンの風洞部22を経て吐出口
格子24から吐出される。
レフィルタ13で粗大粉塵が除去され、かつ除塵フィル
タ14で細かな粉塵が除去された後、消臭フィルタ15
で消臭され、シロッコファンの風洞部22を経て吐出口
格子24から吐出される。
このように動作するが、消臭フィルタ15は中央穴31
を設けて蓋体部30に嵌合させ、その内部にモータ25
の出力軸の先端が入るようにしであるので、全体の薄型
化を図っても、モータ出力仰1の・fンペ′y取付用の
ナツト27を螺着する部分の鴎さを十分にしくできる。
を設けて蓋体部30に嵌合させ、その内部にモータ25
の出力軸の先端が入るようにしであるので、全体の薄型
化を図っても、モータ出力仰1の・fンペ′y取付用の
ナツト27を螺着する部分の鴎さを十分にしくできる。
そのため、インペラ12の取f、1強度を“1分に確保
することができ、回転振れを小さくできる。消臭フィル
り15に中央穴31を、【りけたことにより、この部分
での消臭効用が得られなくなるが、この部分はインペラ
12の中央部であって通過風9の少ない部分であるので
、消臭効果の低トの間!、!ril!よない。むしろ、
消臭剤35の無駄な使用がなくなるとい9利点がある。
することができ、回転振れを小さくできる。消臭フィル
り15に中央穴31を、【りけたことにより、この部分
での消臭効用が得られなくなるが、この部分はインペラ
12の中央部であって通過風9の少ない部分であるので
、消臭効果の低トの間!、!ril!よない。むしろ、
消臭剤35の無駄な使用がなくなるとい9利点がある。
また、消臭フィルタ15に中央穴31を設けたことによ
り、フィルタケース34の外周部だけでなり、中央穴3
1の周囲も上下のパンチングメタル:12.33の固定
ができるので、消臭フィルタ15の全体の中央部の脹れ
が小ζ〈なり、坪、みが全体にわだシ均一となる。その
ため、各フィlレタ13〜15の組立時の寸法精度が向
上する。
り、フィルタケース34の外周部だけでなり、中央穴3
1の周囲も上下のパンチングメタル:12.33の固定
ができるので、消臭フィルタ15の全体の中央部の脹れ
が小ζ〈なり、坪、みが全体にわだシ均一となる。その
ため、各フィlレタ13〜15の組立時の寸法精度が向
上する。
第8図および第9図は消臭フィルタ15の変形例を示す
。この消臭フィルり15′は中央穴31′を長穴・に老
成して、ファンカバー21の蓋体部30の外周との間に
隙間50が生じるようにしてちる。
。この消臭フィルり15′は中央穴31′を長穴・に老
成して、ファンカバー21の蓋体部30の外周との間に
隙間50が生じるようにしてちる。
また、第7図の消臭剤押えスポンジ36は用いていない
。このように、隙間50が生じるようにすると、消臭フ
ィルタ15による圧損が小さくなり、空気清浄機の風量
が増加する。この隙間50を設けた部せけ、インペラ1
2の中心部でありで通過風量が極めて少ないので、消臭
効果の低下の問題がない。
。このように、隙間50が生じるようにすると、消臭フ
ィルタ15による圧損が小さくなり、空気清浄機の風量
が増加する。この隙間50を設けた部せけ、インペラ1
2の中心部でありで通過風量が極めて少ないので、消臭
効果の低下の問題がない。
この発明の空気清浄機は、インペラ取付強度を確保しな
がら薄型化が図れ、かつ消臭剤の無駄をなくすことがで
きると論う効果がある。
がら薄型化が図れ、かつ消臭剤の無駄をなくすことがで
きると論う効果がある。
第1図は従来例の破断圧面図、第2図はその縦断側面図
、第3図はこの発明の一実施例の破断平面図、第4図1
はその破断圧面図、第5図は同じくその破断例1面図、
第6図および第7図はそれぞれ同じくその消臭フィルタ
の斜視図および断面図、第8図および第9図はそれぞれ
消臭フィ、/I/夕の変形例の平面図および破断側面図
である。 11・・・本体ケース、12・・・インペラ、13・・
・ブレフィルり、14・・・除塵フィルタ、15.15
’・・・消臭ブイ)Vり、18・・・吸込口、ルト・・
ファンカバー、22・・・風洞部、24・・・吐出口格
子、25・・・モータ、27・・・ナツト、29・・・
ファン吸込口、30・・・蓋体部、31 、31’・・
・中央穴第2図 第3図 35 ff16図 6 第7図 7 第8図 3ム 第9図
、第3図はこの発明の一実施例の破断平面図、第4図1
はその破断圧面図、第5図は同じくその破断例1面図、
第6図および第7図はそれぞれ同じくその消臭フィルタ
の斜視図および断面図、第8図および第9図はそれぞれ
消臭フィ、/I/夕の変形例の平面図および破断側面図
である。 11・・・本体ケース、12・・・インペラ、13・・
・ブレフィルり、14・・・除塵フィルタ、15.15
’・・・消臭ブイ)Vり、18・・・吸込口、ルト・・
ファンカバー、22・・・風洞部、24・・・吐出口格
子、25・・・モータ、27・・・ナツト、29・・・
ファン吸込口、30・・・蓋体部、31 、31’・・
・中央穴第2図 第3図 35 ff16図 6 第7図 7 第8図 3ム 第9図
Claims (1)
- シロッコファンのインペラを収容したファン風洞部の吸
込口に、前記インペラの中心部と対応して蓋体を設け、
この蓋体が入る穴を有する消臭フィルタを前記吸込口に
着脱自在に取付けた空気清浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193293A JPS6084126A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 空気清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193293A JPS6084126A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 空気清浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084126A true JPS6084126A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16305502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58193293A Pending JPS6084126A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 空気清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084126A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6272210U (ja) * | 1985-10-25 | 1987-05-08 | ||
| JPS63134021A (ja) * | 1987-10-23 | 1988-06-06 | Hitachi Ltd | エアーフィルター装置 |
| US5022900A (en) * | 1988-07-20 | 1991-06-11 | Eagle, Military Gear Overseas Ltd. | Forced ventilation filtration device |
| CN112888493A (zh) * | 2018-10-25 | 2021-06-01 | 沃尔沃建筑设备公司 | 用于车辆的发动机空气过滤器单元 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4720742U (ja) * | 1971-04-01 | 1972-11-08 | ||
| JPS5025575U (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-24 | ||
| JPS56145897A (en) * | 1980-04-15 | 1981-11-12 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Filer device for clothing drier |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP58193293A patent/JPS6084126A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4720742U (ja) * | 1971-04-01 | 1972-11-08 | ||
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN112888493A (zh) * | 2018-10-25 | 2021-06-01 | 沃尔沃建筑设备公司 | 用于车辆的发动机空气过滤器单元 |
| CN112888493B (zh) * | 2018-10-25 | 2023-05-05 | 沃尔沃建筑设备公司 | 用于车辆的发动机空气过滤器单元 |
| US11970999B2 (en) | 2018-10-25 | 2024-04-30 | Volvo Construction Equipment Ab | Engine air filter unit for a vehicle |
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