JPS6084385A - 土壌改良剤 - Google Patents
土壌改良剤Info
- Publication number
- JPS6084385A JPS6084385A JP58192486A JP19248683A JPS6084385A JP S6084385 A JPS6084385 A JP S6084385A JP 58192486 A JP58192486 A JP 58192486A JP 19248683 A JP19248683 A JP 19248683A JP S6084385 A JPS6084385 A JP S6084385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soil
- soil conditioner
- sorbitol
- agricultural
- malic acid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
Landscapes
- Soil Conditioners And Soil-Stabilizing Materials (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明は土壌改良剤に関し、更に詳しくはL−トリグト
ファン2 ソルビトール及びリンゴ酸klf効成分とす
る農園芸作物用土壌改良剤に関する。
ファン2 ソルビトール及びリンゴ酸klf効成分とす
る農園芸作物用土壌改良剤に関する。
従来技術
従来、農園装作物の栽培は多収穫及び高品質比を目標に
して技術革新がなされてきたが、農薬や肥料の多流用は
、土壌の酸性化や塩基の集積と環境微生物の分泌物によ
り土壌に狂いを生じ連作障害をおこしたり、収鼠と品質
の低下tきたしたりして農業経営を圧迫している。わが
国の農業の現状は、内外兵火1!!な試練にた\されて
おり、興常気象や連作障害の悪条件の環境を短時日に恢
復し、内容の充実さ才した農作物を増産し農業経営の安
定をはかることが急務であることはいうまでもない。
して技術革新がなされてきたが、農薬や肥料の多流用は
、土壌の酸性化や塩基の集積と環境微生物の分泌物によ
り土壌に狂いを生じ連作障害をおこしたり、収鼠と品質
の低下tきたしたりして農業経営を圧迫している。わが
国の農業の現状は、内外兵火1!!な試練にた\されて
おり、興常気象や連作障害の悪条件の環境を短時日に恢
復し、内容の充実さ才した農作物を増産し農業経営の安
定をはかることが急務であることはいうまでもない。
発明の目的及び構成
本発明者は前記した我国農業の問題を解決Tべく自然界
の生態系について生物工学的見地から鋭意研究を重ねた
結果必須アミノ酸の一種であるL−)リプトファン、ソ
ルビトール及びリンゴ酸を一緒に土壌に施用することに
より農園芸作物の生育に適した土壌が得らil、ること
全見出し本発明をな丁に至った。
の生態系について生物工学的見地から鋭意研究を重ねた
結果必須アミノ酸の一種であるL−)リプトファン、ソ
ルビトール及びリンゴ酸を一緒に土壌に施用することに
より農園芸作物の生育に適した土壌が得らil、ること
全見出し本発明をな丁に至った。
発明の構成及び作用効果の具体的説明
本発明に従えば、L−)リプトファン、ソルビトール及
びリンゴ酸を有効成分として含む土壌改良剤を土壌に施
用することによって土壌174 mや(、°4成を変え
て農園芸作物の収穫黴及び品質を高めたり、耐性を高め
たり、生長速度を″速くしたりすることができ、また具
常気象や連作障薔による被畜會解消したりすることがで
きる。施設園芸は、特に土壌の酸性化や塩基の集積と環
境微生物の分泌物により狂いを生じて、連作障Wkおこ
し収区と品質の低下金きたしているOかかる土壌を速効
的に恢復させるためには不発明の土壌改良剤を定期的舎
こ施用すること蚤こよって達成することかできる0農v
A芸作物の栽培においては、技術革新の一環−としC、
: L1rl股園芸全初めとして堆肥の投入がはからI
する。牛ハ、豚糞、鶏糞、ワラ、草木等の有橙素拐を堆
肥化し、これらを元肥と共に土づくりとし一’CIOア
ール当りに1000〜4000kg程度導入している。
びリンゴ酸を有効成分として含む土壌改良剤を土壌に施
用することによって土壌174 mや(、°4成を変え
て農園芸作物の収穫黴及び品質を高めたり、耐性を高め
たり、生長速度を″速くしたりすることができ、また具
常気象や連作障薔による被畜會解消したりすることがで
きる。施設園芸は、特に土壌の酸性化や塩基の集積と環
境微生物の分泌物により狂いを生じて、連作障Wkおこ
し収区と品質の低下金きたしているOかかる土壌を速効
的に恢復させるためには不発明の土壌改良剤を定期的舎
こ施用すること蚤こよって達成することかできる0農v
A芸作物の栽培においては、技術革新の一環−としC、
: L1rl股園芸全初めとして堆肥の投入がはからI
する。牛ハ、豚糞、鶏糞、ワラ、草木等の有橙素拐を堆
肥化し、これらを元肥と共に土づくりとし一’CIOア
ール当りに1000〜4000kg程度導入している。
こオLは土壌1g当り1000〜2000万個の土壌微
生物環境に10億@/グラム(堆肥)及び2000〜4
000kgの菌体全供給することであり、同時に土壌微
生物の分泌物中の核酸、ビタミン、ホルモン、酵素、有
様酸等と世代父替による菌体蛋白の分解によるアミノ酸
や組成成分k IMII機群よりとりこまオt″c漬作
物が栽培さ2する。農作物の生産は生殖成長の物質循f
JI鼠が旺盛なほど促進される。本発明に従った土壌改
良剤は生膚成長の培養菌体の堆肥化に有効に作用するよ
うに思われる。
生物環境に10億@/グラム(堆肥)及び2000〜4
000kgの菌体全供給することであり、同時に土壌微
生物の分泌物中の核酸、ビタミン、ホルモン、酵素、有
様酸等と世代父替による菌体蛋白の分解によるアミノ酸
や組成成分k IMII機群よりとりこまオt″c漬作
物が栽培さ2する。農作物の生産は生殖成長の物質循f
JI鼠が旺盛なほど促進される。本発明に従った土壌改
良剤は生膚成長の培養菌体の堆肥化に有効に作用するよ
うに思われる。
本発明に係る土臭改良剤に有効成分として含まれるL−
トリプトファン、ソルビトール及びリンゴ酸の組成割合
には特に限定はないが、好ましい組成割合(重量比)を
例示すれば、L−トリプトファン:ソルビトール:リン
ゴ[=1:5〜20:0.1〜10である。本発明に係
る土壌改良剤には。
トリプトファン、ソルビトール及びリンゴ酸の組成割合
には特に限定はないが、好ましい組成割合(重量比)を
例示すれば、L−トリプトファン:ソルビトール:リン
ゴ[=1:5〜20:0.1〜10である。本発明に係
る土壌改良剤には。
更に任意成分として、培養菌体や有機腐植或いは動物た
んばく(例えばゼラチン)や酵素などを含ませることが
できるが、かかる成分は通常農園芸作物の栽培土壌中沓
こ含まれていることが多く、或いは別途施用されるので
一般には必要ではない。
んばく(例えばゼラチン)や酵素などを含ませることが
できるが、かかる成分は通常農園芸作物の栽培土壌中沓
こ含まれていることが多く、或いは別途施用されるので
一般には必要ではない。
本発明に係る土壌改良剤は様々な形襲で土壌中に施用或
いは農園芸作物に直接撒布1−ることかできる。最も一
般的な形態は水溶液である。また散布量についても作物
の種類等により異なり特に限定はないが、一般的に言え
ば、10アール当り約1〜xool有効成分[1)の割
合で施用するのが好ましい。
いは農園芸作物に直接撒布1−ることかできる。最も一
般的な形態は水溶液である。また散布量についても作物
の種類等により異なり特に限定はないが、一般的に言え
ば、10アール当り約1〜xool有効成分[1)の割
合で施用するのが好ましい。
本発明に係る土壌改良剤を用いることによって得られる
効果を列記丁れば以下の通りである。
効果を列記丁れば以下の通りである。
(1)、集中合成により銘柄品の増収ができる〇(2)
0色素鼠、アミノ酸、ビタミン群の集中合成により1品
質(味、香9色たく、貯蔵性)が向上できる。
0色素鼠、アミノ酸、ビタミン群の集中合成により1品
質(味、香9色たく、貯蔵性)が向上できる。
(3)、集中合成により栄養素含!(ビタミンA。
ビタミンB、 9ビタミンB3.ビタミンCt トリプ
トファン)が向上できる。
トファン)が向上できる。
(4)、ミネラルイオンの集中合成舎こよりアルカリ性
化の向上ができる。
化の向上ができる。
(51,土壌の酸性化、塩基の集積、連作障害の中和、
緩衝9wI消ができる。
緩衝9wI消ができる。
(6) 高温障害を解消し、連続代謝ができる。
(7)4日照不足、低温障害全緩障し、登熟促進できる
。
。
(8)、培養菌体群、浸先培養繁殖薗体群の生殖成長型
蛋白体と分泌物と代謝生産物の物質循環をシステムとし
た生産方式は安定した銘柄品をつくることができる。
蛋白体と分泌物と代謝生産物の物質循環をシステムとし
た生産方式は安定した銘柄品をつくることができる。
(9)、生物工学的生産方式は目標栽培と銘柄生産が可
能となる。
能となる。
実施例
以下に本発明の詳細な説明するが、これらが本発明の範
囲を限定するものでないことはいう1でもない。
囲を限定するものでないことはいう1でもない。
実施例1゜
15年生の早生みかんの各5本の試験樹の栄養成長期、
生殖成長期及び熟成期の期間中に以下のようにして調製
した培養菌体50kgt−4月1日に土壌全面にふりま
いた0 培養菌体の調製 キエウ肥1000kgにL−)リットファン10ee、
ゼラチン(動物蛋白)201 ツルピトー120II及
びリンゴ酸5Iの組成の土壌改良剤を水1001に溶か
したもの全5日毎に散布し、きりかえし會した0この操
作t5回繰り返した1ケ月後のものを培養菌体とした0 次いで、L−トリプトファン0.051ソルビトール0
.81及びリンゴ酸0.05g金水で300倍に希釈し
た液(土壌改良剤A)と、L−トリプトファン0.05
1 ソルビトールo、sy−リンゴ酸0.05.9及び
ゼラf:yO,81/l−水?600倍に希釈した液(
土壌改良剤B)t−、それぞれ、4月15日、5月15
日、6月15日及び7月15日に樹上から撒布した。更
に8月1o日に上記培養菌体50kg’i土壌全面にふ
りまき、前記と同じく8月15日と9月15日に土壌改
良剤A及びBt−撒布して、10月1o日と10月20
日に樹勢。
生殖成長期及び熟成期の期間中に以下のようにして調製
した培養菌体50kgt−4月1日に土壌全面にふりま
いた0 培養菌体の調製 キエウ肥1000kgにL−)リットファン10ee、
ゼラチン(動物蛋白)201 ツルピトー120II及
びリンゴ酸5Iの組成の土壌改良剤を水1001に溶か
したもの全5日毎に散布し、きりかえし會した0この操
作t5回繰り返した1ケ月後のものを培養菌体とした0 次いで、L−トリプトファン0.051ソルビトール0
.81及びリンゴ酸0.05g金水で300倍に希釈し
た液(土壌改良剤A)と、L−トリプトファン0.05
1 ソルビトールo、sy−リンゴ酸0.05.9及び
ゼラf:yO,81/l−水?600倍に希釈した液(
土壌改良剤B)t−、それぞれ、4月15日、5月15
日、6月15日及び7月15日に樹上から撒布した。更
に8月1o日に上記培養菌体50kg’i土壌全面にふ
りまき、前記と同じく8月15日と9月15日に土壌改
良剤A及びBt−撒布して、10月1o日と10月20
日に樹勢。
着色、糖度及び酸量を調査した。吸光度の高い厚い葉づ
くりの樹勢を表1、糖と酸量を表21着色を表3に示し
た。
くりの樹勢を表1、糖と酸量を表21着色を表3に示し
た。
以下余白
表2 (5本/(120本/10a))表3 (5本/
(120本/10a ) )実施例2゜ 高原トマト雨よけ栽培における樹勢と品質(味。
(120本/10a ) )実施例2゜ 高原トマト雨よけ栽培における樹勢と品質(味。
色つや、香、貯蔵性)を試験した。
3月中旬播種(ハウス内、第1次育苗)、移植(ハウス
内、第2次育苗)、5月下旬定植、先肥は5月上旬、7
月中旬から8月中旬迄はハウス内温度を28℃以下に管
理、処理区無処理区各30本、堆肥と元肥とその他の管
理基準に同じにし。
内、第2次育苗)、5月下旬定植、先肥は5月上旬、7
月中旬から8月中旬迄はハウス内温度を28℃以下に管
理、処理区無処理区各30本、堆肥と元肥とその他の管
理基準に同じにし。
処理区は堆肥投入時に前記培養菌体10a当り換算10
0kgを混和した。
0kgを混和した。
次いでL−トリプトファン0.21ソルビトール1.6
1及びリンゴ酸0.2gを水で5000倍に希釈した土
壌改良剤Cと、L−トリプトファン0.21ソルビトー
ル1.61 リンゴ酸0.2g及びゼラチン1.69に
水で5000倍1こ希釈した土壌改良剤りを、それぞれ
1月1回潅水し、結実後は15日毎の潅水施用をした。
1及びリンゴ酸0.2gを水で5000倍に希釈した土
壌改良剤Cと、L−トリプトファン0.21ソルビトー
ル1.61 リンゴ酸0.2g及びゼラチン1.69に
水で5000倍1こ希釈した土壌改良剤りを、それぞれ
1月1回潅水し、結実後は15日毎の潅水施用をした。
収穫期間は7月中旬力)ら11月中旬の平均値を表4(
樹勢)、弄5(品質の味と色つや月こ表示する。なお、
108当無処理区は総[5000kg(全93000k
g。
樹勢)、弄5(品質の味と色つや月こ表示する。なお、
108当無処理区は総[5000kg(全93000k
g。
満肥2oo0kg)で、10a当処理区は総量。
3100kg(全@3100 kg )であった。
以下余白
上記の表49表5のように、厚い葉の部間の短かい樹勢
のある樹体ができ、収穫後も成りづかれがない。色つや
がよく、貯蔵性があり、糖のた力1いことがわかった。
のある樹体ができ、収穫後も成りづかれがない。色つや
がよく、貯蔵性があり、糖のた力1いことがわかった。
実施例3、
キーウリの雨よけ栽培の夏期後の成りづかれ(比較株数
120本毎)を夏秋きゅうり(きりしま)を用いて、5
月上旬播種、6月上旬定植1株数10a当1280本、
堆肥a o o okg(全面散布)、収穫期間6月上
旬から9月下旬で実施した。
120本毎)を夏秋きゅうり(きりしま)を用いて、5
月上旬播種、6月上旬定植1株数10a当1280本、
堆肥a o o okg(全面散布)、収穫期間6月上
旬から9月下旬で実施した。
処理区は堆肥投入時に前記培養菌体10a当り換算io
okgt混和し1次いでL−1−リフトファン0.51
ソルビトール2y及びリンゴ酸0.5gt水で5000
倍に希釈した土壌改良剤Eと。
okgt混和し1次いでL−1−リフトファン0.51
ソルビトール2y及びリンゴ酸0.5gt水で5000
倍に希釈した土壌改良剤Eと。
L−トリプトファン0.51ソルビトール21リンゴ酸
0.5g及びゼラチン29に水で5000倍に季釈した
土壌改良剤Ft−,それぞれ2月1回惟水し、収穫後は
15日毎に施用した。結果を表6に示す〇 厚い葉の部間の短かい網体づく【月こより成りづかrし
がない。特ヲこ8月20日以降の成りづ力\オしのない
収穫ができた。
0.5g及びゼラチン29に水で5000倍に季釈した
土壌改良剤Ft−,それぞれ2月1回惟水し、収穫後は
15日毎に施用した。結果を表6に示す〇 厚い葉の部間の短かい網体づく【月こより成りづかrし
がない。特ヲこ8月20日以降の成りづ力\オしのない
収穫ができた。
実施例4゜
ピーマンの秋、冬及び春栽培の成りづかれ全試験した。
8月に播種し、移植1:えて、9月F40に定植し。
処理区及び、無処理区ともに30株、温匪20℃〜27
℃で、処理区は10アール当換算で堆肥を2000■と
前記培養菌体100kll混和し、次いでL−)リプト
ファン0.2 、!V、ソルビトール0.5II及びリ
ンゴ酸0.29ffi水で50 (l O培に希釈した
土l改良剤Gと=L−1グー1ブトフフフ、ソルビトー
ル0.5g、リンゴ酸0.2g及び゛ゼラチン0.51
1′fc水で5000倍に希釈した土壌改良剤Hを、そ
れぞれ月1回溜水し、10月20日結実後は15日毎の
潅水施用をした。収穫期間は10月20日より翌年の6
月末迄であったワ栽培期間が長く、成りづかれは必須条
件であるがいずれの場合にも連続して収穫できた。しか
も収穫量が増え、糖度がだかく1色つやがよく、貯蔵性
があI)、成りづかれのないことがわ′fJ)つた0厚
い葉の部間の短かい樹体づくりと細根群が多くできた。
℃で、処理区は10アール当換算で堆肥を2000■と
前記培養菌体100kll混和し、次いでL−)リプト
ファン0.2 、!V、ソルビトール0.5II及びリ
ンゴ酸0.29ffi水で50 (l O培に希釈した
土l改良剤Gと=L−1グー1ブトフフフ、ソルビトー
ル0.5g、リンゴ酸0.2g及び゛ゼラチン0.51
1′fc水で5000倍に希釈した土壌改良剤Hを、そ
れぞれ月1回溜水し、10月20日結実後は15日毎の
潅水施用をした。収穫期間は10月20日より翌年の6
月末迄であったワ栽培期間が長く、成りづかれは必須条
件であるがいずれの場合にも連続して収穫できた。しか
も収穫量が増え、糖度がだかく1色つやがよく、貯蔵性
があI)、成りづかれのないことがわ′fJ)つた0厚
い葉の部間の短かい樹体づくりと細根群が多くできた。
成りづかれの結果は表7に鉄水する通りである0以下余
白
白
Claims (1)
- 1、Llリプトファン、ソルビトール及ヒリンゴalR
を有効成分として含む土壌改良剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192486A JPS6084385A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 土壌改良剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192486A JPS6084385A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 土壌改良剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084385A true JPS6084385A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16292095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192486A Pending JPS6084385A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 土壌改良剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084385A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04363388A (ja) * | 1991-05-10 | 1992-12-16 | Iwata Kagaku Kogyo Kk | 農業用副資材及びその利用方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250897A (en) * | 1975-10-21 | 1977-04-23 | Nihon Nosan Kogyo | Method of improving quality of yellowtail and artificial feed |
| JPS53149567A (en) * | 1977-05-28 | 1978-12-27 | Daiichi Seimo Kk | Organic fertilizers using sea weeds |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58192486A patent/JPS6084385A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250897A (en) * | 1975-10-21 | 1977-04-23 | Nihon Nosan Kogyo | Method of improving quality of yellowtail and artificial feed |
| JPS53149567A (en) * | 1977-05-28 | 1978-12-27 | Daiichi Seimo Kk | Organic fertilizers using sea weeds |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04363388A (ja) * | 1991-05-10 | 1992-12-16 | Iwata Kagaku Kogyo Kk | 農業用副資材及びその利用方法 |
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