JPS6084641A - 仮想計算機システム - Google Patents
仮想計算機システムInfo
- Publication number
- JPS6084641A JPS6084641A JP58186512A JP18651283A JPS6084641A JP S6084641 A JPS6084641 A JP S6084641A JP 58186512 A JP58186512 A JP 58186512A JP 18651283 A JP18651283 A JP 18651283A JP S6084641 A JPS6084641 A JP S6084641A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resource
- virtual
- allocation
- virtual computer
- line printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4843—Task transfer initiation or dispatching by program, e.g. task dispatcher, supervisor, operating system
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は仮想計算機システムにおける資源の割り付は
管理に関するものである。
管理に関するものである。
第1図は、従来のこの種の装置を示すブロフク図で、図
において(1)は制御プログラム、(2)はこの制御プ
ログラムmによって管理されている実資源としてのライ
ンプリンタ、(3)は仮想計算機■、(4)は仮想計算
機n、(s)は操作員が制御プログラムに指令を与える
オペレータコンソール、(6)は資諒割り付は管理テー
ブルである。
において(1)は制御プログラム、(2)はこの制御プ
ログラムmによって管理されている実資源としてのライ
ンプリンタ、(3)は仮想計算機■、(4)は仮想計算
機n、(s)は操作員が制御プログラムに指令を与える
オペレータコンソール、(6)は資諒割り付は管理テー
ブルである。
仮想計1′2−機システムでは制fuvプログラム(1
)が実割算機の資源を分割、再構成し、実計算機の機能
をシミーレートすることにより複斂の仮想計算機1(3
)、n f4+を作り出している。
)が実割算機の資源を分割、再構成し、実計算機の機能
をシミーレートすることにより複斂の仮想計算機1(3
)、n f4+を作り出している。
第1図においてラインプリンタ(2)が、いずれの仮想
計算機への割り付けからも1う1]放されている状態を
考える。この状態のとき、仮想言1算機■(3)にライ
ンプリンタ(2) ′f:割り付けようとすると、操作
M ハオヘレータコンソール(5)から仮想mt n
機r (3)にラインプリンタ(2)を割り付けるべき
指令信号を制御プログラム+11に力える。制御プログ
ラム(11は資源割り伺は管理テーブル(6)のライン
プリンタ(2)の欄に仮想計算機1(3)の識別子をセ
ットし、ラインプリンタ(2)を仮想側3I機1(3)
に割り付ける。仮想計傅機I(3)での使用かに6ると
、ラインプリンタ(2)は割り付けからI41」放され
ブこ状態となり、内び仮想計算機1 (3+へ割り付け
ようとすると、再びオペレータコンソール(5)からの
指令信号が必要となる。
計算機への割り付けからも1う1]放されている状態を
考える。この状態のとき、仮想言1算機■(3)にライ
ンプリンタ(2) ′f:割り付けようとすると、操作
M ハオヘレータコンソール(5)から仮想mt n
機r (3)にラインプリンタ(2)を割り付けるべき
指令信号を制御プログラム+11に力える。制御プログ
ラム(11は資源割り伺は管理テーブル(6)のライン
プリンタ(2)の欄に仮想計算機1(3)の識別子をセ
ットし、ラインプリンタ(2)を仮想側3I機1(3)
に割り付ける。仮想計傅機I(3)での使用かに6ると
、ラインプリンタ(2)は割り付けからI41」放され
ブこ状態となり、内び仮想計算機1 (3+へ割り付け
ようとすると、再びオペレータコンソール(5)からの
指令信号が必要となる。
ラインプリンタ(2)が大部分の時間は仮想計算機1(
3)において利用され、極めてまれに仮想錆豹−機■(
4)においてAl1用さえしる場合t(おいても、仮i
Ij上計算機口3)において第11用り・再開しようと
する都度、オペレータコンソール(5)からの指令信号
を送らねばならぬという欠点がりった。
3)において利用され、極めてまれに仮想錆豹−機■(
4)においてAl1用さえしる場合t(おいても、仮i
Ij上計算機口3)において第11用り・再開しようと
する都度、オペレータコンソール(5)からの指令信号
を送らねばならぬという欠点がりった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、この発明では合資υつ町を、その
資源が最も長時間使用される仮想計算機に対し自動的に
割り付けておき、他の仮想計算機にかいて使用する場合
だけ、オペレータコンソールからの指令信号によって、
要求の仮想計算機に割り付け、そこでの使用が終ったと
きは自動的にもとの仮想計算機への割り付けに戻るよう
にし、flj−も長時間使用される仮想割算機では、オ
ペレータコンソールから指令9号を入力する必要をなく
したものである。
めになされたもので、この発明では合資υつ町を、その
資源が最も長時間使用される仮想計算機に対し自動的に
割り付けておき、他の仮想計算機にかいて使用する場合
だけ、オペレータコンソールからの指令信号によって、
要求の仮想計算機に割り付け、そこでの使用が終ったと
きは自動的にもとの仮想計算機への割り付けに戻るよう
にし、flj−も長時間使用される仮想割算機では、オ
ペレータコンソールから指令9号を入力する必要をなく
したものである。
以下この発明の実施例を1ス而について説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第1
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、符号t2η、
(ハ)、鉋、■◇、Q0は制御プログラム(11の直接
管理するメモリ領域に設けられるメモリの内容であるが
、仮に制御プログラム(11内に設けられる機能として
表す。しυは動的資源管理有効標識、C2邊は動的資源
管理プログラム、@は第1図の資源割シ付は管理テーブ
ル(6)に対応する資源割り伺け゛市′理テーブル、(
財)は?f:l 、!lJ付はアルゴリズム、(ホ)は
資源利用同級である。
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、符号t2η、
(ハ)、鉋、■◇、Q0は制御プログラム(11の直接
管理するメモリ領域に設けられるメモリの内容であるが
、仮に制御プログラム(11内に設けられる機能として
表す。しυは動的資源管理有効標識、C2邊は動的資源
管理プログラム、@は第1図の資源割シ付は管理テーブ
ル(6)に対応する資源割り伺け゛市′理テーブル、(
財)は?f:l 、!lJ付はアルゴリズム、(ホ)は
資源利用同級である。
資源割り付は管理テーブルは1、割り付はアルゴリズム
(ハ)、賃源利用回数(ハ)のメモリは各資源ごとに設
けられ、’eyf3Q利用回数(ハ)は当該0源が所定
時間内にどの仮想言1算機によって合計例回利用された
かが記憶される。通去において最も多数回利用した仮想
計n機が将来においても最も多数回利用する確率が多い
ものとして、割り付はアルゴリズム(ハ)を、資源が他
の仮想計算機への割り付けから開放されたときは資源利
用回数(ハ)における利用回数の最も多い仮想計算機に
割り付けるというアルゴリズムにしておいてよい。或は
また、当該資源を最も多数回利用する仮想計算機があら
かじめ予想可能なシステムではIPL (initia
l prograrnloading )時にその仮想
1,1算機を指定しておき、割り利はアルゴリズム(支
))はこの指定した仮想計算機に割当るよりにしてもよ
い。割り付はアルゴリズム(財)だより自動的に訓り付
けられる仮1」、;計′J7機以外の仮ル!Ar11.
I95機への割り付けはオペレータコンソール(5)か
らの指令信号に従って行う。
(ハ)、賃源利用回数(ハ)のメモリは各資源ごとに設
けられ、’eyf3Q利用回数(ハ)は当該0源が所定
時間内にどの仮想言1算機によって合計例回利用された
かが記憶される。通去において最も多数回利用した仮想
計n機が将来においても最も多数回利用する確率が多い
ものとして、割り付はアルゴリズム(ハ)を、資源が他
の仮想計算機への割り付けから開放されたときは資源利
用回数(ハ)における利用回数の最も多い仮想計算機に
割り付けるというアルゴリズムにしておいてよい。或は
また、当該資源を最も多数回利用する仮想計算機があら
かじめ予想可能なシステムではIPL (initia
l prograrnloading )時にその仮想
1,1算機を指定しておき、割り利はアルゴリズム(支
))はこの指定した仮想計算機に割当るよりにしてもよ
い。割り付はアルゴリズム(財)だより自動的に訓り付
けられる仮1」、;計′J7機以外の仮ル!Ar11.
I95機への割り付けはオペレータコンソール(5)か
らの指令信号に従って行う。
刊(、illプログラム(1)は一定時間間隔で動的G
K、管理有効標識Qηを見て、この標識が設定されて
いるときは動的簀源管理プログラムを起動する。この動
的蚊枦:!管理有効標識Qηは、システム生成、システ
ム初期設定又はオペレータコンソール(5)からの指令
によって設定される。
K、管理有効標識Qηを見て、この標識が設定されて
いるときは動的簀源管理プログラムを起動する。この動
的蚊枦:!管理有効標識Qηは、システム生成、システ
ム初期設定又はオペレータコンソール(5)からの指令
によって設定される。
動的介源管J(11プログラムQ2は−I′l源割り付
は管理テーブルQ、→を参照し、当該’it ura
(この場合ラインプリンタ(2))がどの仮想計jE
4n&にも割伺けられていない状態にあるときは、割り
伺はアルゴリズム(財)に定められてアルゴリズムに従
って仮想計4−)、機を決定しその仮想計算機にライン
プリンタ(2)を割り付ける。従って、仮想割算B:e
I(3)が最も多くラインプリンタ(2)を利用する
場合には、当該仮想計算機I(3)がラインプリンタ(
2)を利用するときには、オペレータコンソール(5)
から指令信号を入力する必侠がなくなる。
は管理テーブルQ、→を参照し、当該’it ura
(この場合ラインプリンタ(2))がどの仮想計jE
4n&にも割伺けられていない状態にあるときは、割り
伺はアルゴリズム(財)に定められてアルゴリズムに従
って仮想計4−)、機を決定しその仮想計算機にライン
プリンタ(2)を割り付ける。従って、仮想割算B:e
I(3)が最も多くラインプリンタ(2)を利用する
場合には、当該仮想計算機I(3)がラインプリンタ(
2)を利用するときには、オペレータコンソール(5)
から指令信号を入力する必侠がなくなる。
また、上記実h111例では資諒としてラインプリンタ
(2)を例にして説明したが、イ丑気テープ、DAsD
(direct access storagedeV
ice % 補助記憶装置)、端末、カードリーダ等、
制御プログラム(りが管理するすべての貴源に適用され
ることは申す寸でもない。
(2)を例にして説明したが、イ丑気テープ、DAsD
(direct access storagedeV
ice % 補助記憶装置)、端末、カードリーダ等、
制御プログラム(りが管理するすべての貴源に適用され
ることは申す寸でもない。
史に、上記実が11例では?、リリイ;」けアルゴリズ
ムh=。
ムh=。
として骨諒イ11用回数(ハ)を参■0するアルゴリズ
ムと、IPL時設定されたデータに従うアルゴリズムに
ついて説明したが、41)のどのようなアルゴリズムを
用いて合理的に仮想計算41νの決定を行ってもよい・
〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、τを源の割り付けが開
放されたときは、その資ω式を最も多く利用する仮想計
算機に自動的にシ、1」り付けるようにしたので、操作
員の煩竹な操作を省略することができて、資蔚を有効に
利用することができる。
ムと、IPL時設定されたデータに従うアルゴリズムに
ついて説明したが、41)のどのようなアルゴリズムを
用いて合理的に仮想計算41νの決定を行ってもよい・
〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、τを源の割り付けが開
放されたときは、その資ω式を最も多く利用する仮想計
算機に自動的にシ、1」り付けるようにしたので、操作
員の煩竹な操作を省略することができて、資蔚を有効に
利用することができる。
第1図は従来の装置を示すブロック図、第2図はこの発
明の一実が11例を示すブロック図である。 +11・・・制御プログラム、(2)・・・ラインプリ
ンタ、(3)、(4)・・・それぞれ仮想計算機、(5
)・・・オペレータコンソール、12◇・・・動的資温
眉埋有効標識、し2・・・動的資源官理プログラム、い
ト・・(1源割り伺け’l′j+埋テーブル、(ハ)・
・・割り付はアルゴリズム。 尚、各1′/、I中同−fr1号は同−又は411当部
分を示す。 代理人 大 岩 増 Jl(。 第1図 第2図 手続補正書(自発) 昭和 59年11月26 日 f;1−許庁長宮殿 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄6、補正の内
容
明の一実が11例を示すブロック図である。 +11・・・制御プログラム、(2)・・・ラインプリ
ンタ、(3)、(4)・・・それぞれ仮想計算機、(5
)・・・オペレータコンソール、12◇・・・動的資温
眉埋有効標識、し2・・・動的資源官理プログラム、い
ト・・(1源割り伺け’l′j+埋テーブル、(ハ)・
・・割り付はアルゴリズム。 尚、各1′/、I中同−fr1号は同−又は411当部
分を示す。 代理人 大 岩 増 Jl(。 第1図 第2図 手続補正書(自発) 昭和 59年11月26 日 f;1−許庁長宮殿 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄6、補正の内
容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御プログラムが実計算機の資#Iを分割、再構成し、
実計算機の機能をシミーレートすることにより複数の仮
想計算機を作り出す場合の仮想計算機システムにおいて
、 上記+1+lI御プログラム内に設けられ、動的資源管
理プログラムを発動するか否かを示す符号が設定される
動的資源管理有効標識と、 各資源ごとに設けられ、当該資源が割当られている仮想
計算機を示す識別子が引込まれる資源割り付は管理テー
ブルと、 この資源割り伺は管理テーブルにおいて仮想計算機への
割付けから開放された資源に対し、次に割り付けるべき
仮想計算機を決定するアルゴリズムが各資源に対し記憶
されている割り付はアルゴリズムと、 上記動的資源管理有効標識が設定されている場合に発動
され、オペレータコンソールからの要求に従って資源の
割り付けを実行して資源割り付は管理テーブルへの記入
を行い、仮想計算機への割付けから開放された資源に対
しては上記割り付はアルゴリズムによって決定される仮
想計算機に対し割り付けを行う動的資源管理プログラム
とを備えたことを特徴とする仮想計算機システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186512A JPS6084641A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 仮想計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186512A JPS6084641A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 仮想計算機システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084641A true JPS6084641A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16189795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58186512A Pending JPS6084641A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 仮想計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084641A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62229446A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-10-08 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 仮想記憶方法 |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP58186512A patent/JPS6084641A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62229446A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-10-08 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 仮想記憶方法 |
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