JPS60846B2 - 携帯用歯磨キツト - Google Patents
携帯用歯磨キツトInfo
- Publication number
- JPS60846B2 JPS60846B2 JP2504778A JP2504778A JPS60846B2 JP S60846 B2 JPS60846 B2 JP S60846B2 JP 2504778 A JP2504778 A JP 2504778A JP 2504778 A JP2504778 A JP 2504778A JP S60846 B2 JPS60846 B2 JP S60846B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toothpaste
- container
- kit
- portable
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Brushes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外出した場合にハンドバックやポケットに携行
することができる携帯用衛生歯磨キットに関する。
することができる携帯用衛生歯磨キットに関する。
従来携帯用歯ふくらしキットに関して種々の提案がなさ
れてきたが、これらキットの内で満足のえられるものは
殆ど見られない。
れてきたが、これらキットの内で満足のえられるものは
殆ど見られない。
従釆のキットはその多くが非常に複雑な構造を具えてい
るので、実用的でなく製造費も嵩む。この種キットは橘
内に収容される形式の歯磨容器からキットの歯ぶらし部
分に練歯磨や歯磨粉を流出させるための種々の複雑な通
路を有する。これらの装置によれば、歯ふくらしを1回
使用すれば通路内で練歯磨が乾燥して通路を塞いでしま
うので有用ではない。その他の装置においては、別個の
歯磨容器を収容するための中空部が設けられる。しかし
この場合には中空部に受承されるに通した練歯磨入り容
器が要求されるので、余分の経費を伴うとともに特殊な
充填・包装機械を必要とする。本発明は上述の諸欠点を
除去する歯磨キツトを提供するものであり、本発明によ
れば、主要腕部、主要胴部の一端に着脱自在に取付けら
れる歯ふくらし、歯ふくらしを覆い主要且同部の一部分
の周囲にぴったりと薮合されるスリーブ又はカバー、内
部に中空部を有し主要月同部分の池端に設けられる柄部
分、中空部分にぴったりと収容されるように設けられる
歯磨容器であって柔軟な材料から形成され一端に口部と
キャップを有し同口部から練歯磨が歯ふくらし上に押出
され他騰には閉口を有する歯磨容器、及び上記開□内に
配置される円筒状の拡張部材を有し、上記拡張部材は歯
磨容器の壁部を拡張もしくは膨張された歯磨容器の壁部
が中空部内に押鉄められて中空部と密着し、よって使用
時以外は歯磨容器が中空部内で適正に保持されるように
設けられる歯磨キットが与えられる。
るので、実用的でなく製造費も嵩む。この種キットは橘
内に収容される形式の歯磨容器からキットの歯ぶらし部
分に練歯磨や歯磨粉を流出させるための種々の複雑な通
路を有する。これらの装置によれば、歯ふくらしを1回
使用すれば通路内で練歯磨が乾燥して通路を塞いでしま
うので有用ではない。その他の装置においては、別個の
歯磨容器を収容するための中空部が設けられる。しかし
この場合には中空部に受承されるに通した練歯磨入り容
器が要求されるので、余分の経費を伴うとともに特殊な
充填・包装機械を必要とする。本発明は上述の諸欠点を
除去する歯磨キツトを提供するものであり、本発明によ
れば、主要腕部、主要胴部の一端に着脱自在に取付けら
れる歯ふくらし、歯ふくらしを覆い主要且同部の一部分
の周囲にぴったりと薮合されるスリーブ又はカバー、内
部に中空部を有し主要月同部分の池端に設けられる柄部
分、中空部分にぴったりと収容されるように設けられる
歯磨容器であって柔軟な材料から形成され一端に口部と
キャップを有し同口部から練歯磨が歯ふくらし上に押出
され他騰には閉口を有する歯磨容器、及び上記開□内に
配置される円筒状の拡張部材を有し、上記拡張部材は歯
磨容器の壁部を拡張もしくは膨張された歯磨容器の壁部
が中空部内に押鉄められて中空部と密着し、よって使用
時以外は歯磨容器が中空部内で適正に保持されるように
設けられる歯磨キットが与えられる。
更に詳細に説明すると、本発明の目的は上述の利点を有
する歯磨キットにおいて、円筒状の拡張部材は歯磨容器
の側壁内に取付けられるようにねじ山が施されたカラー
として形成され、カラーは上記側壁を拡張して歯磨容器
を中空部に密着させる。更に歯磨容器を閉じる閉塞栓が
設けられる。カラーは歯磨容器が所定限度以上に中空部
内に挿入されないように、外側に延出するフランジを有
し、同フランジはねじ山を有する開□を形成する。同閉
口は必要に応じて歯磨容器内に練歯磨を再充填しうるよ
うに通常の練歯磨チューブの口部を十分受承しうる直径
を有する。本発明の新規な特徴は特許請求の範囲に述べ
られている。
する歯磨キットにおいて、円筒状の拡張部材は歯磨容器
の側壁内に取付けられるようにねじ山が施されたカラー
として形成され、カラーは上記側壁を拡張して歯磨容器
を中空部に密着させる。更に歯磨容器を閉じる閉塞栓が
設けられる。カラーは歯磨容器が所定限度以上に中空部
内に挿入されないように、外側に延出するフランジを有
し、同フランジはねじ山を有する開□を形成する。同閉
口は必要に応じて歯磨容器内に練歯磨を再充填しうるよ
うに通常の練歯磨チューブの口部を十分受承しうる直径
を有する。本発明の新規な特徴は特許請求の範囲に述べ
られている。
本発明による歯磨キツト、その使用上の利点に関し以下
に添付の図面を参照しながら説明する。第1図を参照す
ると「本発明による歯磨キットは内側中空部14が設け
られる管状の柄12を有する主要胴部10を含有する。
に添付の図面を参照しながら説明する。第1図を参照す
ると「本発明による歯磨キットは内側中空部14が設け
られる管状の柄12を有する主要胴部10を含有する。
網部10の上端に首部16が設けられ、首部16は上方
に延長する。
に延長する。
首都16は主要胸部10の中心軸線に関してずれて設け
られる突起18を有する(第2図)。歯ふくらし20は
一般に円錐状に拡大する端軸22を有し、短藤22内に
は突起18を受承するに通した凹部24が形成される。
突起18は適所にぴったりと鉄込まれて固定され、力を
加えれば突起18を凹部から抜去できるような形状を具
えていればよい。このように形成しておくと、歯ふくら
しが消耗した場合にはこれを廃棄することができる。歯
ふくらし2川ま電気歯ぶらしとして典型的に使用されて
いる標準形のものである故、歯ふくらしの取替えに際し
てはこれを売店で容易に入手することができる。管状の
保護スリーブ26が歯ふくらし20上にかぶせられ、同
スリーブ26は主要胴部10の周囲にぴったりと俵合さ
れるので歯ぶらし20を使用しない間は歯ふくらし20
はスリーブ26によって保護される。
られる突起18を有する(第2図)。歯ふくらし20は
一般に円錐状に拡大する端軸22を有し、短藤22内に
は突起18を受承するに通した凹部24が形成される。
突起18は適所にぴったりと鉄込まれて固定され、力を
加えれば突起18を凹部から抜去できるような形状を具
えていればよい。このように形成しておくと、歯ふくら
しが消耗した場合にはこれを廃棄することができる。歯
ふくらし2川ま電気歯ぶらしとして典型的に使用されて
いる標準形のものである故、歯ふくらしの取替えに際し
てはこれを売店で容易に入手することができる。管状の
保護スリーブ26が歯ふくらし20上にかぶせられ、同
スリーブ26は主要胴部10の周囲にぴったりと俵合さ
れるので歯ぶらし20を使用しない間は歯ふくらし20
はスリーブ26によって保護される。
柔軟なプラスチックから成る歯磨容器28が柄12の中
空部14内に配置される。
空部14内に配置される。
容器28の上端には外側にねじ山が施された口部30が
設けられ、及び内側にねじ山が施された通常の閉塞キャ
ップ32が与えられる。従って容器28内のペースト歯
磨はキャップ32を取外して容器28、すなわちチュー
ブを押圧すれば口部32を経て練歯磨が押出される。容
器28の下端部に容器28の内径よりも大きい外径を具
えたカラー34を挿入した上、カラ−34は適当な方法
で、例えば溶剤、超音波溶接、又はこれらと同等の方法
によって固定される。
設けられ、及び内側にねじ山が施された通常の閉塞キャ
ップ32が与えられる。従って容器28内のペースト歯
磨はキャップ32を取外して容器28、すなわちチュー
ブを押圧すれば口部32を経て練歯磨が押出される。容
器28の下端部に容器28の内径よりも大きい外径を具
えたカラー34を挿入した上、カラ−34は適当な方法
で、例えば溶剤、超音波溶接、又はこれらと同等の方法
によって固定される。
カラー34は容器の柔軟な材料を若干膨張し又は拡張す
るに足る大きさを臭えているので、容器28はカラー3
4の領域で中空部亀4に対して密着される。カラー34
は内側にねじ山が施された関口36をニ成し、関口36
は通常のチューブ歯磨(図示せず)の押出口を充分に収
容しうる大きさのものである。従って、容器28には家
庭で通常のチューブ歯磨から練歯磨を繰返えし容易に充
填することができる。容器28の下端部を閉塞するため
に閉塞栓38が形成される。閉塞栓38はその外周にね
じ山が施されているので、閉塞栓38をカラー34の内
側ねじ山と螺合しうる。閉塞栓38はこれを回転し或は
抜去しうるようにその間縁に凹凸を設けておくことが望
ましい。閉塞栓38の部分から歯磨が流出しないように
、必要に応じてゴムリングのような圧縮性密封部材を設
けて上記部分を液解状にすることも可能である。歯磨容
器28が中空部14内に過度に挿入されないようにする
ために、好ましくは停止器が設けられる。本発明の場合
には、上記停止器はカラー34から外方に延長して柄1
2の下端部に係合するように設けられるフランジ又はリ
ム40を含む。このようにリム40を設けておけば、容
器28が中空部14内に過度に挿入されて容器28が破
損したり、糠歯磨が漏出するような事態が防止される。
本発明の歯磨セットの使用方法は自明である。
るに足る大きさを臭えているので、容器28はカラー3
4の領域で中空部亀4に対して密着される。カラー34
は内側にねじ山が施された関口36をニ成し、関口36
は通常のチューブ歯磨(図示せず)の押出口を充分に収
容しうる大きさのものである。従って、容器28には家
庭で通常のチューブ歯磨から練歯磨を繰返えし容易に充
填することができる。容器28の下端部を閉塞するため
に閉塞栓38が形成される。閉塞栓38はその外周にね
じ山が施されているので、閉塞栓38をカラー34の内
側ねじ山と螺合しうる。閉塞栓38はこれを回転し或は
抜去しうるようにその間縁に凹凸を設けておくことが望
ましい。閉塞栓38の部分から歯磨が流出しないように
、必要に応じてゴムリングのような圧縮性密封部材を設
けて上記部分を液解状にすることも可能である。歯磨容
器28が中空部14内に過度に挿入されないようにする
ために、好ましくは停止器が設けられる。本発明の場合
には、上記停止器はカラー34から外方に延長して柄1
2の下端部に係合するように設けられるフランジ又はリ
ム40を含む。このようにリム40を設けておけば、容
器28が中空部14内に過度に挿入されて容器28が破
損したり、糠歯磨が漏出するような事態が防止される。
本発明の歯磨セットの使用方法は自明である。
歯ふくらしを使用したい場合には、主要胴部10の一端
からスリーブを取外すとともに他端から歯磨容器228
を取外す。次にキャップ32を外して少量のペースト歯
磨を口部30から歯ぶらし上に押出す。続いてキャップ
を再び容器に取付けると、容器は再度中空部14内に挿
入される。歯磨容器28に練歯磨を充填する際は、単に
閉塞不全を取外して通常のチューブ歯磨の押出口を閉口
内に挿入してペースト歯磨を容器28内に充填しさえす
ればよい。充填後は閉塞栓は再度カラー34に対して緊
密に螺着される。従って本発明によれば既に市販されて
いる交換可能な標準形歯ぶらしを使用することができる
ので、必要に応じて歯ぶらしを交換できる。
からスリーブを取外すとともに他端から歯磨容器228
を取外す。次にキャップ32を外して少量のペースト歯
磨を口部30から歯ぶらし上に押出す。続いてキャップ
を再び容器に取付けると、容器は再度中空部14内に挿
入される。歯磨容器28に練歯磨を充填する際は、単に
閉塞不全を取外して通常のチューブ歯磨の押出口を閉口
内に挿入してペースト歯磨を容器28内に充填しさえす
ればよい。充填後は閉塞栓は再度カラー34に対して緊
密に螺着される。従って本発明によれば既に市販されて
いる交換可能な標準形歯ぶらしを使用することができる
ので、必要に応じて歯ぶらしを交換できる。
更に、本発明によれば再充填可能な歯磨容器が使用され
ているので、使用者は好みに応じた練歯磨を使用でき、
特定形式のチューブに収められた練歯磨のみを使用しな
くてもよくなる。突起18が主要胸部の中心軸線に関し
てずれて位置していることにより、歯ぶらしも主要胸部
の中心軸線に関して一方に片寄って配置され、これによ
って歯磨セット全体の寸法を相当程当減少することが可
能になる。
ているので、使用者は好みに応じた練歯磨を使用でき、
特定形式のチューブに収められた練歯磨のみを使用しな
くてもよくなる。突起18が主要胸部の中心軸線に関し
てずれて位置していることにより、歯ぶらしも主要胸部
の中心軸線に関して一方に片寄って配置され、これによ
って歯磨セット全体の寸法を相当程当減少することが可
能になる。
本発明の歯磨セットの今一つの実施例では、閉塞栓38
とカラー34の代りに閉塞栓38aが用いられる(第4
図参照)。
とカラー34の代りに閉塞栓38aが用いられる(第4
図参照)。
閉塞栓38aはチューブ28の下端部に溶着等によって
結合される。この場合にはチューブ28は使い捨てのも
のであるが、通常の練歯磨チューブに取付可能な充填チ
ューブのねじ(図示せず)等の適当な装置を用いれば口
部30から練歯磨をチューブ内に再充填することもでき
よう。閉塞栓38aが柄12に対してぴったりと隊合せ
られるように、閉塞栓38aはチューブ28の下端部を
押広げるように作用する。上述の説明は本発明の好まし
い実施例を示したに過ぎない。
結合される。この場合にはチューブ28は使い捨てのも
のであるが、通常の練歯磨チューブに取付可能な充填チ
ューブのねじ(図示せず)等の適当な装置を用いれば口
部30から練歯磨をチューブ内に再充填することもでき
よう。閉塞栓38aが柄12に対してぴったりと隊合せ
られるように、閉塞栓38aはチューブ28の下端部を
押広げるように作用する。上述の説明は本発明の好まし
い実施例を示したに過ぎない。
従って本発明は上述の特定の実施例に限定されるもので
はなく、本発明に種々の変更を加えることも勿論特許請
求の範囲内に含まれるものである。
はなく、本発明に種々の変更を加えることも勿論特許請
求の範囲内に含まれるものである。
第1図は本発明による歯磨セットの側部立面図にして、
内部構造を示すために一部破断した立面図、第2図は柄
及び歯磨容器の部分展開図、第3図は歯磨容器の下端部
の拡大断面図、及び第4図は歯磨容器の今一つの実施例
を示す部分断面図である。 10・・・・・・主要胸部、12・・・・・・柄、14
・…・・中空部、20・・・・・・歯ぶらし、26・・
・・・・スリーブ、28・・…・歯磨容器。 FIGI FIG2 FIG3 FIG4
内部構造を示すために一部破断した立面図、第2図は柄
及び歯磨容器の部分展開図、第3図は歯磨容器の下端部
の拡大断面図、及び第4図は歯磨容器の今一つの実施例
を示す部分断面図である。 10・・・・・・主要胸部、12・・・・・・柄、14
・…・・中空部、20・・・・・・歯ぶらし、26・・
・・・・スリーブ、28・・…・歯磨容器。 FIGI FIG2 FIG3 FIG4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 歯ぶらし、及び前記歯ぶらしの柄内に収容される着
脱可能な歯磨容器を有する携帯用歯磨キツトにして、
歯ぶらし取付装置を有する主要胴部にして歯ぶらしが取
外し自在に取付けられる主要胴部、 一端が閉塞し他端
が開口し予定した内径を具える管状の中空部を内部に有
し前記主要胴部から延出する柄、 一端にキヤツプと口
部を有し、柔軟な側壁を具え前記中空部内に取外しうる
ように挿入される歯磨容器にして一般に筒状であり前記
中空部の内径よりも小さい外径を具える歯磨容器、 前
記歯磨容器の他端の内側に配置され前記歯磨容器の内径
よりも大きい直径を有することにより前記歯磨容器の一
部分を拡張するように設けられる一般に円筒状の拡張部
材にして、拡張された前記歯磨容器の一部分が前記柄の
開口端に密着するように押付けて前記歯磨容器を前記柄
内に保持する拡張部材、及び 使用していない場合に前
記歯ぶらしを覆うように設けられる取外し自在のカバー
が設けられることを特徴とする携帯用歯磨キツト。 2 特許請求の範囲第1項記載の携帯用歯磨キツトにお
いて、前記円筒状の拡張部材は堅固な管状プラグとして
形成され、前記プラグは前記歯磨容器の一端内に挿入さ
れて固着されるように設けられることを特徴とする携帯
用歯磨キツト。 3 特許請求の範囲第1項記載の携帯用歯磨キツトにお
いて、前記円筒状の拡張部材は環状のスリーブであり、
該スリーブは内側にねじ山を有していて前記歯磨容器の
一端内で固着され、ねじ山が施された閉塞部材が前記ス
リーブの内側ねじ山部分内に着脱自在に挿入されること
によって前記歯磨容器内に前記内側ねじ山部分を経て練
歯磨を再充填しうるように設けられることを特徴とする
携帯用歯磨キツト。 4 特許請求の範囲第1項記載の携帯用歯磨キツトにお
いて、前記円筒状の拡張部材は前記歯磨容器の周縁から
外側に延長する環状フランジを含み、該フランジによっ
て前記歯磨容器が前記柄内に所定限度以上には挿入され
ないように設けられることを特徴とする携帯用歯磨キツ
ト。 5 特許請求の範囲第1項記載の携帯用歯磨キツトにお
いて、前記歯ぶらしを交換しうるように該歯ぶらしが前
記主要胴部から取外しうるように設けられることを特徴
とする携帯用歯磨キツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2504778A JPS60846B2 (ja) | 1978-03-07 | 1978-03-07 | 携帯用歯磨キツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2504778A JPS60846B2 (ja) | 1978-03-07 | 1978-03-07 | 携帯用歯磨キツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54121871A JPS54121871A (en) | 1979-09-21 |
| JPS60846B2 true JPS60846B2 (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=12154996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2504778A Expired JPS60846B2 (ja) | 1978-03-07 | 1978-03-07 | 携帯用歯磨キツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60846B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58126028U (ja) * | 1982-02-20 | 1983-08-26 | 小島 庸行 | 歯ブラシ |
| JPS5913136U (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-26 | タイホ−工業株式会社 | ブラシ |
| JPS5916426U (ja) * | 1982-07-24 | 1984-01-31 | 平沼 五郎 | ブラシ |
| JPS6123827U (ja) * | 1984-07-17 | 1986-02-12 | 公利 吉田 | 歯ブラシ |
| JPH026530U (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-17 | ||
| JPH0261213U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | ||
| EP3982874B1 (en) * | 2019-06-14 | 2023-08-09 | The Procter & Gamble Company | Kit for applying emulsion compositions |
| CN113966206B (zh) | 2019-06-14 | 2024-02-13 | 宝洁公司 | 用于施用乳液组合物的设备 |
-
1978
- 1978-03-07 JP JP2504778A patent/JPS60846B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54121871A (en) | 1979-09-21 |
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