JPS6084807A - 3安定型電磁石装置 - Google Patents
3安定型電磁石装置Info
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- JPS6084807A JPS6084807A JP19268883A JP19268883A JPS6084807A JP S6084807 A JPS6084807 A JP S6084807A JP 19268883 A JP19268883 A JP 19268883A JP 19268883 A JP19268883 A JP 19268883A JP S6084807 A JPS6084807 A JP S6084807A
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- JP
- Japan
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- yoke
- pole
- piece
- permanent magnet
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- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims abstract description 28
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 2
- 235000002595 Solanum tuberosum Nutrition 0.000 claims 1
- 244000061456 Solanum tuberosum Species 0.000 claims 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 abstract description 8
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 8
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008451 emotion Effects 0.000 description 1
- 230000002996 emotional effect Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/16—Rectilinearly-movable armatures
- H01F7/1607—Armatures entering the winding
- H01F7/1615—Armatures or stationary parts of magnetic circuit having permanent magnet
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/121—Guiding or setting position of armatures, e.g. retaining armatures in their end position
- H01F7/122—Guiding or setting position of armatures, e.g. retaining armatures in their end position by permanent magnets
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- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は磁気回路中に永久磁石を介在させ、この永久磁
石の磁束に電磁コイルの磁束を重畳、減衰させることに
よってアマチュアを往復移行する有極電磁石装置であっ
て、電磁コイルの励磁が無いときはアマチュアは中央位
置に磁気的に静止するいわゆる3安定型′市磁石装置に
関する。
石の磁束に電磁コイルの磁束を重畳、減衰させることに
よってアマチュアを往復移行する有極電磁石装置であっ
て、電磁コイルの励磁が無いときはアマチュアは中央位
置に磁気的に静止するいわゆる3安定型′市磁石装置に
関する。
背負技術
先行技術の3安定型電磁石装置は第1図の如く、実開昭
53−98954号に示される構成のものが存在する。
53−98954号に示される構成のものが存在する。
この3安定型電磁石装置は、基本構成要素としてヨーク
A1電磁コイルBl、B2、アマチュアC1出力杆Di
、D2、およびばね、E。
A1電磁コイルBl、B2、アマチュアC1出力杆Di
、D2、およびばね、E。
Fを有する。電磁コイルBlを励磁すると出力杆DI、
D2は矢符Yの方向に移行され、電磁コイルB2を励磁
すると出力杆DI、D2は矢符Yの方向に移行される。
D2は矢符Yの方向に移行され、電磁コイルB2を励磁
すると出力杆DI、D2は矢符Yの方向に移行される。
アマチュアCには、出力杆D1、D2が螺合される。ば
ねE、Fの一端はアマチュアCにそれぞれ固定され、そ
の他端はヨークAにそれぞれ固定される。ばねE、Fの
ばね力によって、電磁コイルBl、B2の無励磁には、
第1図のような中立位1dにアマチュアCが静止できる
が、このようなアマチュアCの静止状匙は極めて不安定
であった。
ねE、Fの一端はアマチュアCにそれぞれ固定され、そ
の他端はヨークAにそれぞれ固定される。ばねE、Fの
ばね力によって、電磁コイルBl、B2の無励磁には、
第1図のような中立位1dにアマチュアCが静止できる
が、このようなアマチュアCの静止状匙は極めて不安定
であった。
目 的
本発明の目的は、上述の技術的課題を解決し、電磁コイ
ルの無vJ磁においてアマチュアを中立位置に静止させ
る動作をばね力だけに頼らず帷実に行なわせる3安定型
電磁石装置を提供することである。
ルの無vJ磁においてアマチュアを中立位置に静止させ
る動作をばね力だけに頼らず帷実に行なわせる3安定型
電磁石装置を提供することである。
X施例
第2図は本うむ川の一実施例の断面図である。強磁性材
料から成るコ字状の第1ヨーク、1は、延在g 1 a
と、その延在部1aの両端に直角な側辺部lbと側辺部
ICとから形成される。アマチュア2ば、VJ1アマチ
ュア片2eと第1氷久は石3aと第2アマチュア片2f
とから成る。第1アマチュア片2eは、−万端凹を第1
ヨーク1の側辺fJ1bの接極面2aとし、他方端に軸
猟方向に垂直な突起tlls2cを有する。また第1ア
マチュア片2eの他方端面は、第1水久磁石3aのS極
の磁極面に接する。第2アマチュア片2fは、−万端面
を第1ヨークlの側辺sICの接極面2bとし、他方端
に軸線方向に半直な突起部2dを有する。
料から成るコ字状の第1ヨーク、1は、延在g 1 a
と、その延在部1aの両端に直角な側辺部lbと側辺部
ICとから形成される。アマチュア2ば、VJ1アマチ
ュア片2eと第1氷久は石3aと第2アマチュア片2f
とから成る。第1アマチュア片2eは、−万端凹を第1
ヨーク1の側辺fJ1bの接極面2aとし、他方端に軸
猟方向に垂直な突起tlls2cを有する。また第1ア
マチュア片2eの他方端面は、第1水久磁石3aのS極
の磁極面に接する。第2アマチュア片2fは、−万端面
を第1ヨークlの側辺sICの接極面2bとし、他方端
に軸線方向に半直な突起部2dを有する。
また第2アマチュア片2fの他方端面は、第l永久磁石
3aのN極の磁極面に接する。このようにして構成され
るアマチュア2は、非磁性材料から成る筒状のガイドパ
イプ8内を往復前自在に配置される。
3aのN極の磁極面に接する。このようにして構成され
るアマチュア2は、非磁性材料から成る筒状のガイドパ
イプ8内を往復前自在に配置される。
第1電磁コイル4と′fJ2’4磁コイル5とは、アマ
チュア2の軸線に垂直な中心線を対称に配置される。第
1電磁コイル411−1:、コイル枠6で囲まれ、第1
ヨーク1の側辺部1bとガイドパイプ8の外側面と第2
ヨーク13との間に配置aされる。第2電磁コイル5け
、コイル枠7で囲まれ、第2ヨーク1の側辺部1cとガ
イドパイプ8の外側面と第2ヨーク13との間にffi
tMされる。第2氷久磁石3bのN極は第1ヨークlの
延在部1aに接し、そのS極は第2ヨーク13の磁極面
13cに接する。第2ヨーク13の突極用913aは第
1アマチュア片2 eの突起部2C[=i峙し、第2ヨ
ーク13の突極flls l 3 bは第2アマチュア
片2fの突起部2dに対峙する。復帰スプリング9の一
端は固定板9Aに固定され、その他端は出力杆11の一
端に固定される。出力杆11の他端illアマチュア片
2eの−@都に螺合される。復帰スプリング9の一端は
固定板10Aに固定され、その他端は出力杆12の一端
に固定される。出力杆12の他端は第2アマチュア片2
fの一端部に螺合される。
チュア2の軸線に垂直な中心線を対称に配置される。第
1電磁コイル411−1:、コイル枠6で囲まれ、第1
ヨーク1の側辺部1bとガイドパイプ8の外側面と第2
ヨーク13との間に配置aされる。第2電磁コイル5け
、コイル枠7で囲まれ、第2ヨーク1の側辺部1cとガ
イドパイプ8の外側面と第2ヨーク13との間にffi
tMされる。第2氷久磁石3bのN極は第1ヨークlの
延在部1aに接し、そのS極は第2ヨーク13の磁極面
13cに接する。第2ヨーク13の突極用913aは第
1アマチュア片2 eの突起部2C[=i峙し、第2ヨ
ーク13の突極flls l 3 bは第2アマチュア
片2fの突起部2dに対峙する。復帰スプリング9の一
端は固定板9Aに固定され、その他端は出力杆11の一
端に固定される。出力杆11の他端illアマチュア片
2eの−@都に螺合される。復帰スプリング9の一端は
固定板10Aに固定され、その他端は出力杆12の一端
に固定される。出力杆12の他端は第2アマチュア片2
fの一端部に螺合される。
復帰スプリング9.lOは、電磁コイル4,5が無励磁
であるときアマチュア2を第2図の状態の中立位置に復
帰できるように出力杆11,12を弁じてばね付勢して
いる。前記コイル枠6,7は各部品の位置決めも行なっ
ている。
であるときアマチュア2を第2図の状態の中立位置に復
帰できるように出力杆11,12を弁じてばね付勢して
いる。前記コイル枠6,7は各部品の位置決めも行なっ
ている。
第3図は、アマチュア2の磁気吸引力特性およびばね負
荷特性を示すグラフである。この第3図のグラフも参照
して、第2図に示す一実施例の動作を説明する。wJz
図I/i電磁コイル4,5がいずれも励磁されていない
状勅を示し、磁気回路中に永久磁石3の磁束φ1.φ2
.φ4が実線で示すように流れる。永久磁石3のみの磁
束がアマチュア2に及ぼす磁気吸引力は、第3図に示す
ようにライン104およびライン108で示す特性であ
る。第3図のライン109は、復帰スプリング9゜lO
によるばね負荷特性を示す。第1氷久磁石3aの磁束φ
4により、永久磁石3aとアマチュア2の突起部2 c
’、 2 dとの間に磁気吸引力が働き、アマチュア2
が中立位置で静止する。これを′@3図で説明すると、
アマチュア2に働く磁気吸引力はピーク値110のよう
になるため、アマチュア2は第2図に示すような中立位
置に磁気的に静止される。
荷特性を示すグラフである。この第3図のグラフも参照
して、第2図に示す一実施例の動作を説明する。wJz
図I/i電磁コイル4,5がいずれも励磁されていない
状勅を示し、磁気回路中に永久磁石3の磁束φ1.φ2
.φ4が実線で示すように流れる。永久磁石3のみの磁
束がアマチュア2に及ぼす磁気吸引力は、第3図に示す
ようにライン104およびライン108で示す特性であ
る。第3図のライン109は、復帰スプリング9゜lO
によるばね負荷特性を示す。第1氷久磁石3aの磁束φ
4により、永久磁石3aとアマチュア2の突起部2 c
’、 2 dとの間に磁気吸引力が働き、アマチュア2
が中立位置で静止する。これを′@3図で説明すると、
アマチュア2に働く磁気吸引力はピーク値110のよう
になるため、アマチュア2は第2図に示すような中立位
置に磁気的に静止される。
第2図において電磁コイル5を励磁し、この電磁コイル
5による磁束φ3が破娠のように流れる場合を想定する
と、第2水久磁石3bの磁束φl。
5による磁束φ3が破娠のように流れる場合を想定する
と、第2水久磁石3bの磁束φl。
φ2と磁束φ3とは、空隙aで減衰し合い、空隙すで重
畳し合う。したがってアマチュア2は、矢符W方向へ移
行する。
畳し合う。したがってアマチュア2は、矢符W方向へ移
行する。
第3図において、ライン10.1は電磁コイル5の定格
励磁を行なったときの吸引力特性を示し、ライン102
は′電磁コイル5の感動励磁を行なったときの吸゛引力
特性を示す。またライン103は、電磁コイル5の開放
励磁を行なつ゛たときの1吸引力特性を示す。ライン1
05は電磁コイル4の定格励磁を行なったときの吸引力
特性を示し、ライン106は電磁コイル4の感動励磁を
行なったときの吸引力特性を示す。またライン107は
、電磁コイル4の開放励磁を行なったときの吸引力特性
を示す。
励磁を行なったときの吸引力特性を示し、ライン102
は′電磁コイル5の感動励磁を行なったときの吸゛引力
特性を示す。またライン103は、電磁コイル5の開放
励磁を行なつ゛たときの1吸引力特性を示す。ライン1
05は電磁コイル4の定格励磁を行なったときの吸引力
特性を示し、ライン106は電磁コイル4の感動励磁を
行なったときの吸引力特性を示す。またライン107は
、電磁コイル4の開放励磁を行なったときの吸引力特性
を示す。
第2図において矢符W方向へ移行したアマチュア2を再
ひ中立位置へ戻すためには、電磁コイル5の励磁を解除
すれば第5図のばね負荷特性と永久磁石3の吸引力特性
との関係からアマチュア2は再ひ中立位置へ戻る。さら
にアマチュア2を矢符Y方向へφ行させるためには電磁
コイル4を励磁すればよく、動作は前記と同様である。
ひ中立位置へ戻すためには、電磁コイル5の励磁を解除
すれば第5図のばね負荷特性と永久磁石3の吸引力特性
との関係からアマチュア2は再ひ中立位置へ戻る。さら
にアマチュア2を矢符Y方向へφ行させるためには電磁
コイル4を励磁すればよく、動作は前記と同様である。
効果
以上のように本発明によれば、電磁コイルの無励磁にお
いてアマチュアを億実に中立位置に静止させることがで
きる。
いてアマチュアを億実に中立位置に静止させることがで
きる。
第1図は先行技術の3安定!!l!電磁石装置の1!7
r囲図、第2図は本発明の一実施例の断面図、第3図は
一実施例のアマチュア2に作用する磁気吸引力特性およ
びばね負荷特性を示すグラフである。 1a・・・延在部、lb、lc・・・画辺む1く、l・
・・第1ヨーク、2a、2b・・・接極面、2c、2d
・・・戻起部、2e・・・第1アマチュア片、2f・・
・第2アマチュア片、2・・・アマチュア、3a・・・
第1水久磁石、3b・・・第2氷久磁石、13a、13
b・・・突極郡、13・・・wJ2ヨーク 代理人 弁理士 四教圭一部 第1図 F 第2図 手続補正書 昭和59年4月25日 特許庁長官 殿 11事件の表示 2、発明の名称 3安定型電磁石装置 4、代理人 住所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興量ビ
ル国際FAX ()III&GII(06)538−0
247自発補正 6、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄 7、補正の内容 fl+特許請求の範囲は別紙のとおり。 (2)明細書第2頁第18行目において「矢符Y」とあ
るを「矢符W」に訂正する。 以上 特許請求の範囲 延在部と、その延在部の両端に直角な一方の側辺部と他
方の側辺部とを含むコ字状の第1ヨークと、 一方端を前記一方の側辺部の接極面とし他方端に軸線方
向に垂直な突起部を形成する第1アマチュア片と、−万
端を前記他方側辺部の接極面とし他方端に軸線方向に垂
直な突起部を有する第2アマチュア片と、第1アマチュ
ア片と第2アマチュア片との間に磁路を形成させる第1
永久磁石を介在させ、第1アマチュア片と第2アマチュ
ア片と第1永久磁石とを含むアマチュアと、そのアマチ
ュアを駆動させる第1電磁コイルと第2電磁コイルと、 第1ヨークの延在部に一方の磁極面が接する第第2永久
磁石と、 前記アマチュアの突起部に対峙する突極部を有し、その
突極部の反対面は第2永久磁石の他方の磁極面に接する
第2ヨークとを含むことを特徴とする3安定型電磁石装
置。
r囲図、第2図は本発明の一実施例の断面図、第3図は
一実施例のアマチュア2に作用する磁気吸引力特性およ
びばね負荷特性を示すグラフである。 1a・・・延在部、lb、lc・・・画辺む1く、l・
・・第1ヨーク、2a、2b・・・接極面、2c、2d
・・・戻起部、2e・・・第1アマチュア片、2f・・
・第2アマチュア片、2・・・アマチュア、3a・・・
第1水久磁石、3b・・・第2氷久磁石、13a、13
b・・・突極郡、13・・・wJ2ヨーク 代理人 弁理士 四教圭一部 第1図 F 第2図 手続補正書 昭和59年4月25日 特許庁長官 殿 11事件の表示 2、発明の名称 3安定型電磁石装置 4、代理人 住所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興量ビ
ル国際FAX ()III&GII(06)538−0
247自発補正 6、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄 7、補正の内容 fl+特許請求の範囲は別紙のとおり。 (2)明細書第2頁第18行目において「矢符Y」とあ
るを「矢符W」に訂正する。 以上 特許請求の範囲 延在部と、その延在部の両端に直角な一方の側辺部と他
方の側辺部とを含むコ字状の第1ヨークと、 一方端を前記一方の側辺部の接極面とし他方端に軸線方
向に垂直な突起部を形成する第1アマチュア片と、−万
端を前記他方側辺部の接極面とし他方端に軸線方向に垂
直な突起部を有する第2アマチュア片と、第1アマチュ
ア片と第2アマチュア片との間に磁路を形成させる第1
永久磁石を介在させ、第1アマチュア片と第2アマチュ
ア片と第1永久磁石とを含むアマチュアと、そのアマチ
ュアを駆動させる第1電磁コイルと第2電磁コイルと、 第1ヨークの延在部に一方の磁極面が接する第第2永久
磁石と、 前記アマチュアの突起部に対峙する突極部を有し、その
突極部の反対面は第2永久磁石の他方の磁極面に接する
第2ヨークとを含むことを特徴とする3安定型電磁石装
置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 延在部と、その延在部の両端に直角な一方の側辺部と他
方の側辺部とを含むコ芋状の%’lヨークと、 一方端を前記一方の側辺部の接極間とし他方端に軸線方
向に垂直な突起部を形成する第1アマチュア片と、−万
端を前記他方側辺部の接極面とし他方端に軸線方向に垂
直な突起部を有する第2アマチュア片と、第1アマチュ
ア片と第2アマチュア片との間に磁路を形成させる第1
永久磁石を介在させ、第1アマチュア片と第2アマチュ
ア片と刀1水久磁石とを含むアマチュアと、 第1ヨークの延在81Sに一方の蝋楡囲が接する第2氷
久イば石と、 前記アマチュアの突起部に対峙する突極部を有し、その
翼極部の反対向は第2永久磁石の他方の磁極面(、接す
る第2ヨークとを含むことを特徴とする3安定型電磁石
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19268883A JPS6084807A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 3安定型電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19268883A JPS6084807A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 3安定型電磁石装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084807A true JPS6084807A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16295387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19268883A Pending JPS6084807A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 3安定型電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084807A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012114309A (ja) * | 2010-11-26 | 2012-06-14 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP19268883A patent/JPS6084807A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012114309A (ja) * | 2010-11-26 | 2012-06-14 | Shindengen Mechatronics Co Ltd | ソレノイド |
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