JPS608508Y2 - スリップオン接続部 - Google Patents
スリップオン接続部Info
- Publication number
- JPS608508Y2 JPS608508Y2 JP4834280U JP4834280U JPS608508Y2 JP S608508 Y2 JPS608508 Y2 JP S608508Y2 JP 4834280 U JP4834280 U JP 4834280U JP 4834280 U JP4834280 U JP 4834280U JP S608508 Y2 JPS608508 Y2 JP S608508Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- cable
- slip
- connection
- outer periphery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 10
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 9
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 2
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は例えば22kv〜154kV級高電圧ケーブル
を着脱自在に接続する場合に好適するスリップオンケー
ブル接続部の改良に関するものである。
を着脱自在に接続する場合に好適するスリップオンケー
ブル接続部の改良に関するものである。
一般に、ケーブルのプラグイン接続は主に配電線を対象
にして行なわれているが、近時、現場作業の簡略化ある
いは解体再接続の容易さ等の理由によって22kv〜1
54kV級高電圧ケーブルの接続部にも、スリップオン
接続部と称して多用される傾向にある。
にして行なわれているが、近時、現場作業の簡略化ある
いは解体再接続の容易さ等の理由によって22kv〜1
54kV級高電圧ケーブルの接続部にも、スリップオン
接続部と称して多用される傾向にある。
従来、このスリップオン接続部は、第1図に示されるよ
うに、套管本体1内のフィンガーソケット2に、ケーブ
ル導体3先端に圧縮接続したプラグ4を密嵌したもので
構成されていた。
うに、套管本体1内のフィンガーソケット2に、ケーブ
ル導体3先端に圧縮接続したプラグ4を密嵌したもので
構成されていた。
この種の接続部は、着脱が可能な範囲の挿入、引抜力を
有することが要求される反面、ケーブルの自重、熱伸縮
および短絡時の電磁反発力等に起因するケーブルの軸力
すなわち引抜力に耐えることが要求される。
有することが要求される反面、ケーブルの自重、熱伸縮
および短絡時の電磁反発力等に起因するケーブルの軸力
すなわち引抜力に耐えることが要求される。
しかるにこの種のケーブルにおいては、金属遮蔽層、例
えば銅テープのシワの発生やビニル防食層のコールドフ
ロー等の影響があるので、ケーブルをクリート等で完全
に拘束できない不都合がある。
えば銅テープのシワの発生やビニル防食層のコールドフ
ロー等の影響があるので、ケーブルをクリート等で完全
に拘束できない不都合がある。
従って熱伸縮や短絡時の反発力によってケーブルに数百
キログラムの荷重が加わった場合、ケーブル端末部が引
抜け、もって、溶断事故に至る恐れが多分にあった。
キログラムの荷重が加わった場合、ケーブル端末部が引
抜け、もって、溶断事故に至る恐れが多分にあった。
また実公昭48−3232咥公報には、内部電極のプラ
グ挿入孔の内面にネジ溝を形成し、プラグ外周にストレ
スコーンの孔径より外径の大きい膨大部を形成して、内
部電極のプラグ挿入孔へプラグを挿入した後、その膨大
部の背面側に外周にネジ溝を形成したリングを螺入する
ことにより、プラグの膨大部をリングに係止させて引抜
けを防止するようにしたスリップオン接続部が示されて
いる。
グ挿入孔の内面にネジ溝を形成し、プラグ外周にストレ
スコーンの孔径より外径の大きい膨大部を形成して、内
部電極のプラグ挿入孔へプラグを挿入した後、その膨大
部の背面側に外周にネジ溝を形成したリングを螺入する
ことにより、プラグの膨大部をリングに係止させて引抜
けを防止するようにしたスリップオン接続部が示されて
いる。
しかしながら、このような接続部では、ストレスコーン
を交換する必要が生じた場合には、プラグの膨大部がス
トレスコーンの中心孔に引掛って抜けないため、プラグ
の部分を切断しなければならないという難点があった。
を交換する必要が生じた場合には、プラグの膨大部がス
トレスコーンの中心孔に引掛って抜けないため、プラグ
の部分を切断しなければならないという難点があった。
本考案は上記事情に基づきなされたもので、絶縁補強体
の内部電極に進退自在に固着した抑え金具でプラグを支
持することにより、ケーブル接続部内でケーブルを完全
に拘束でき、しかもプラグを切断することなく分解可能
なスリップオンケーブル接続部を提供するものである。
の内部電極に進退自在に固着した抑え金具でプラグを支
持することにより、ケーブル接続部内でケーブルを完全
に拘束でき、しかもプラグを切断することなく分解可能
なスリップオンケーブル接続部を提供するものである。
以下、本考案を一実施例の図面に基づいて説明する。
第2図において、本考案におけるスリップオンケーブル
接続部は、被接続体重と、導体3′先端部にプラグ6を
設けたケーブル端末部7と、プラグを支持する抑え金具
8とで主に構成されている。
接続部は、被接続体重と、導体3′先端部にプラグ6を
設けたケーブル端末部7と、プラグを支持する抑え金具
8とで主に構成されている。
被接続体5は、接続用銅棒9と、この下端に設けたフィ
ンガーソケット10と、接続用銅棒の下端部およびフィ
ンガーソケット外周に覆う絶縁補強体11と、この内周
に一体に取付けた内部電極12とで主に構成されている
。
ンガーソケット10と、接続用銅棒の下端部およびフィ
ンガーソケット外周に覆う絶縁補強体11と、この内周
に一体に取付けた内部電極12とで主に構成されている
。
絶縁補強体11は、例えばエポキシ等から戒り、その底
端近傍には後述のストレスコーン13の円錐状部と密着
する円錐状開口部14が形成されている。
端近傍には後述のストレスコーン13の円錐状部と密着
する円錐状開口部14が形成されている。
内部電極12は例えばアルミ等から戒り、その上部には
上部金具15がボルト16によって締付固定され、下部
内周にはネジ17が形成されている。
上部金具15がボルト16によって締付固定され、下部
内周にはネジ17が形成されている。
ケーブル端末部1は、ケーブル端部を段剥して露出させ
た導体3′および絶縁体18と、ケーブル絶縁体外周に
、図示を省略したスプリングを介して装着させたストレ
スコーン13と、ケーブル導体3′先端部に固着させた
プラグ6とで主に構成されている。
た導体3′および絶縁体18と、ケーブル絶縁体外周に
、図示を省略したスプリングを介して装着させたストレ
スコーン13と、ケーブル導体3′先端部に固着させた
プラグ6とで主に構成されている。
抑え金具8は、第3図のa、bに示すように中空円柱状
とされ、外周には内部電極のネジ17と螺合するネジ1
7′が形成され、下面側19には掛止穴20が多数個形
成されている。
とされ、外周には内部電極のネジ17と螺合するネジ1
7′が形成され、下面側19には掛止穴20が多数個形
成されている。
プラグ6は、銅棒等によって形成されるが、第4図に示
すように、プラグ外径りが絶縁体外径aよりも小径もし
くは同径の、すなわちストレスコーン13の中心孔を通
過可能な外径を有し、下端部外周にネジ22の形成され
たプラグ接続本体21と、その外周に螺着された、スト
レスコーン13の中心孔より外径の大きい、すなわちス
トレスコーン13の中心孔を通過不可能な増径体23と
から構成されている。
すように、プラグ外径りが絶縁体外径aよりも小径もし
くは同径の、すなわちストレスコーン13の中心孔を通
過可能な外径を有し、下端部外周にネジ22の形成され
たプラグ接続本体21と、その外周に螺着された、スト
レスコーン13の中心孔より外径の大きい、すなわちス
トレスコーン13の中心孔を通過不可能な増径体23と
から構成されている。
スリップオン接続部の形成は次のようにしてなされる。
すなわち、被接続体5内にケーブル端末部7を挿入して
プラグ6をフィンガーソケット10に嵌着させる。
プラグ6をフィンガーソケット10に嵌着させる。
次に予めケーブル外周に嵌挿しておいた抑え金具8を、
内部電極12のネジ17に螺着させる。
内部電極12のネジ17に螺着させる。
抑え金具8の上部方向への移動は、第5図に示す2分割
構成の締付金具24の鉤部25を、抑え金具8の掛止穴
20に係止し、締付金具24を回転することによってな
される。
構成の締付金具24の鉤部25を、抑え金具8の掛止穴
20に係止し、締付金具24を回転することによってな
される。
抑え金具8の上面側26がプラグの下端側27に係止し
た後に、締付金具24を取除き、予めケーブル外周に嵌
挿させて下部位置に配置しておいたストレスコーン13
を上部に持上げ、これを、スプリング(図示せず)を介
して押しパイプ2Bにより、ストレスコーンの円錐状部
が絶縁補強体11の円錐状開口部14に密着するよう押
圧する。
た後に、締付金具24を取除き、予めケーブル外周に嵌
挿させて下部位置に配置しておいたストレスコーン13
を上部に持上げ、これを、スプリング(図示せず)を介
して押しパイプ2Bにより、ストレスコーンの円錐状部
が絶縁補強体11の円錐状開口部14に密着するよう押
圧する。
なお、図中29は、ガータースプリング、30は導体固
定金具、31はロックナツト、32はボルト、33およ
び34はOリング、35は埋込金具、36はベルマウス
状半導電層、37はストッパー、38はケーブル半導電
層、39はケーブル遮蔽層を示している。
定金具、31はロックナツト、32はボルト、33およ
び34はOリング、35は埋込金具、36はベルマウス
状半導電層、37はストッパー、38はケーブル半導電
層、39はケーブル遮蔽層を示している。
上述した本考案のスリップオンケーブル接続部において
は、内部電極の内周に進退自在に固着させた抑え金具で
、プラグ下端側を支持しているので、ケーブルの自重、
熱伸縮および反発力等によるケーブル引抜けに対して完
全に拘束できるスリップオンケーブル接続部を提供でき
る。
は、内部電極の内周に進退自在に固着させた抑え金具で
、プラグ下端側を支持しているので、ケーブルの自重、
熱伸縮および反発力等によるケーブル引抜けに対して完
全に拘束できるスリップオンケーブル接続部を提供でき
る。
本考案においては、被接続体内部で、ケーブル端末部を
拘束しうる構造とされているので、従前の様にケーブル
ヘッド架台に特殊な加工を施したり、特殊な器具を取付
けなくてもよく、コンパクト化できる。
拘束しうる構造とされているので、従前の様にケーブル
ヘッド架台に特殊な加工を施したり、特殊な器具を取付
けなくてもよく、コンパクト化できる。
更に、本考案においては、ケーブルを鉄塔に立上げ布設
する場合、導体一点吊り布設とすることが可能なので、
従前のように、敢えてケーブルをテンションメンバー入
りケーブルとしたりまた、多数のクリートでケーブルを
支持したりする必要がない。
する場合、導体一点吊り布設とすることが可能なので、
従前のように、敢えてケーブルをテンションメンバー入
りケーブルとしたりまた、多数のクリートでケーブルを
支持したりする必要がない。
また分解時には前述した形成方法と逆の手順で行ない、
増径体23を取外せばプラグ接続本体21を切断するこ
となくストレスコーン13を取外すことができる。
増径体23を取外せばプラグ接続本体21を切断するこ
となくストレスコーン13を取外すことができる。
なお、前述の実施例においては、ガス中終端箱について
のみ述べであるが、本考案はこれに限定されず、例えば
中間接続部や気中、あるいは油中終端型のスリップオン
ケーブル接続部に適用してもよい。
のみ述べであるが、本考案はこれに限定されず、例えば
中間接続部や気中、あるいは油中終端型のスリップオン
ケーブル接続部に適用してもよい。
第1図は従来におけるスリップオン式のガス中終端箱の
一部切欠断面図、第2図は、本考案におけるスリップオ
ンケーブル接続部の要部切欠断面図、第3図aは、抑え
金具の断面図、同図すは平面図、第4図はプラグの他の
実施例を示す断面図、第5図はプラグ締付金具の斜視図
である。 3′・・・・・・ケーブル導体、5・・・・・・被接続
体、6・・・・・・プラグ、7・・・・・・ケーブル端
末部、8・・・・・・抑え金具、9・・・・・・接続用
銅棒、10・・・・・・フィンガーソケット、11・・
・・・・絶縁補強体、12・・・・・・内部電極、13
・・・・・・ストレスコーン、18・・・・・・ケーブ
ル導体、20・・・・・・掛止穴、21・・・・・・プ
ラグ接続本体、23・・・・・・増径体。
一部切欠断面図、第2図は、本考案におけるスリップオ
ンケーブル接続部の要部切欠断面図、第3図aは、抑え
金具の断面図、同図すは平面図、第4図はプラグの他の
実施例を示す断面図、第5図はプラグ締付金具の斜視図
である。 3′・・・・・・ケーブル導体、5・・・・・・被接続
体、6・・・・・・プラグ、7・・・・・・ケーブル端
末部、8・・・・・・抑え金具、9・・・・・・接続用
銅棒、10・・・・・・フィンガーソケット、11・・
・・・・絶縁補強体、12・・・・・・内部電極、13
・・・・・・ストレスコーン、18・・・・・・ケーブ
ル導体、20・・・・・・掛止穴、21・・・・・・プ
ラグ接続本体、23・・・・・・増径体。
Claims (1)
- ケーブル端部を段剥して露出させた導体にはプラグを、
絶縁体外周にはスプリングを介してストレスコーンをそ
れぞれ装着させてなるケーブル端末部を、端部にフィン
ガーソケットを備えた接続用銅棒と、これらの外周に設
けられ、内周に前記接続用銅棒に電気的に接続する内部
電極を備えた絶縁補強体とからなる被接続体に嵌挿して
戊り、前記内部電極のプラグ挿入孔内面にネジ溝を形成
し、かつ前記プラグを中心に導体挿入孔を有し外周にネ
ジ溝を形成した前記ストレスコーンの孔径より外径の小
さい接続本体と、この接続本体の外周に螺合された内外
周面にネジ溝を形成した前記ストレスコーンの孔径より
外径の大きい増径体により形成するとともに、前記プラ
グを前記内部電極に螺合させて成ることを特徴とするス
リップオン接続部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4834280U JPS608508Y2 (ja) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | スリップオン接続部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4834280U JPS608508Y2 (ja) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | スリップオン接続部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56149521U JPS56149521U (ja) | 1981-11-10 |
| JPS608508Y2 true JPS608508Y2 (ja) | 1985-03-26 |
Family
ID=29643335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4834280U Expired JPS608508Y2 (ja) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | スリップオン接続部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608508Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-04-09 JP JP4834280U patent/JPS608508Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56149521U (ja) | 1981-11-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5766037A (en) | Connector for a radio frequency cable | |
| US5362253A (en) | Distribution cable mounting device | |
| US5616036A (en) | Grounding clamp | |
| KR920020781A (ko) | 고전압 전기 케이블 접속용 콘넥터 | |
| EP0186339B1 (en) | Center conductor seizure | |
| JP3032462B2 (ja) | 高圧ケ−ブルの機器への接続構造 | |
| US4940857A (en) | Insulator for overhead electric wires | |
| USH1823H (en) | Bus bar screw jack | |
| US3144500A (en) | Terminal clamp for messengrer cable | |
| JP5224346B2 (ja) | 縦型常温収縮チューブ装着装置、電力ケーブルの終端接続部および縦型常温収縮チューブ装着方法 | |
| CN220543688U (zh) | 一种绝缘护套 | |
| JPH0119556Y2 (ja) | ||
| JPH0756569Y2 (ja) | 乗直幹線用吊留装置 | |
| JPS6140064Y2 (ja) | ||
| US3532803A (en) | Cable terminal apparatus having a deformable filler and releasable thrust means | |
| JP3259037B2 (ja) | ケーブル接続部 | |
| JPH0716296Y2 (ja) | ケーブル導体接続部 | |
| JP2826788B2 (ja) | ケーブル吊留支持部 | |
| JPS5832213Y2 (ja) | 絶縁電線用接続装置 | |
| JPS5922762Y2 (ja) | ケ−ブル伸出抑制装置 | |
| JP2542523Y2 (ja) | ケーブル吊留支持部 | |
| JP3075441B2 (ja) | 垂直幹線ケーブル布設方法 | |
| JP2003235150A (ja) | 電力ケーブル終端接続部 | |
| JP2012023842A (ja) | 気中終端接続箱 | |
| JPH0144308Y2 (ja) |