JPS6085134A - 既設水洗式和風便器の腰掛便器への改造工法 - Google Patents
既設水洗式和風便器の腰掛便器への改造工法Info
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- JPS6085134A JPS6085134A JP19269383A JP19269383A JPS6085134A JP S6085134 A JPS6085134 A JP S6085134A JP 19269383 A JP19269383 A JP 19269383A JP 19269383 A JP19269383 A JP 19269383A JP S6085134 A JPS6085134 A JP S6085134A
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Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は既設水洗式和風便器を腰掛便器へ改j告Jる]
−法、詳しくは和風便器が]アクリ−1〜1本に川Iめ
込まれたものに関づる。
−法、詳しくは和風便器が]アクリ−1〜1本に川Iめ
込まれたものに関づる。
従来、この秤の和風便器を腰1)便器に改造Jる揚台は
次のJ、うな手順で行つ−(いた。
次のJ、うな手順で行つ−(いた。
■ 床下又は階下にて和風便器のJJI水l]と排便管
どの接続部分を切離り、。
どの接続部分を切離り、。
■ 和I!i!1便器への給水管を取外ず。
O和風便器を粉砕するなどして取除く。
■ 床下又は階下で取外した排便管の先端に11便連絡
管を接続し、該連絡管の1端を設閥床面より高く立ち上
げておく。
管を接続し、該連絡管の1端を設閥床面より高く立ち上
げておく。
■ 和風便器を取除いノこ後の間口部分には=1ンクリ
ー1〜焦の下面に型枠を組みモルタル等を流し込んで埋
め戻し、床面を]!−曲面状仕上げる。
ー1〜焦の下面に型枠を組みモルタル等を流し込んで埋
め戻し、床面を]!−曲面状仕上げる。
■ 上記モルタルが硬化した後、バ!枠を取除ぎ、刊便
連絡管には床フランジ金具を取(=J(Jる。
連絡管には床フランジ金具を取(=J(Jる。
■ 床面に腰掛便器を設「ツして、その排水1−1部を
−1−2床フランジ金具にシール口を介して固着Jると
共に給水口に給水管を接続Jる。
−1−2床フランジ金具にシール口を介して固着Jると
共に給水口に給水管を接続Jる。
従って改造1−事には多大の時間と労力か必要となって
1”費が高くなるど」(にエラ;が完了するまでの数日
間、該便器を使用て・さlJ−いという問題があった。
1”費が高くなるど」(にエラ;が完了するまでの数日
間、該便器を使用て・さlJ−いという問題があった。
本発明はこれらの問題点を解決し、二1−事11.1間
を!+、+I縮し−([費の低減をhlす、しが6便器
を即し1中に1史川可能にりることを目的ど1゛るbの
である、。
を!+、+I縮し−([費の低減をhlす、しが6便器
を即し1中に1史川可能にりることを目的ど1゛るbの
である、。
本発明のM本釣<’C414成は既設水洗式和風便器の
排水11のl=1:Jに位置Jる受1111部等を壊し
−CIJI水1,1を霞’t’! ’L! シめ、和J
!11便器を完全に取外Jことイyく上記1)1水I」
をぞのまま利用してJJI使連絡貿・を立設りると共に
該IJ1便連絡艙を移動不能に支1、’r lるI&
f・I IXf+祠を相加(便器名しくは床面に固>[
L/ Ic後、この和風便器を覆うJ、うに腰掛便器を
設;aりるものである。
排水11のl=1:Jに位置Jる受1111部等を壊し
−CIJI水1,1を霞’t’! ’L! シめ、和J
!11便器を完全に取外Jことイyく上記1)1水I」
をぞのまま利用してJJI使連絡貿・を立設りると共に
該IJ1便連絡艙を移動不能に支1、’r lるI&
f・I IXf+祠を相加(便器名しくは床面に固>[
L/ Ic後、この和風便器を覆うJ、うに腰掛便器を
設;aりるものである。
以1・、本発明の一実/AI例を図面に14づい(説明
Jる。。
Jる。。
既設の水洗式和風便器(A)は此種の技術分野におい(
周知の6ので、図h\のものはその盾部前1)に給水[
1(C4)を開設し、下部前方にトラップ部(C5)を
形成Jると」(に下部後りに排水l::Na1)を形成
した所謂洗出し式の−bので、−1,配給水口(C4)
にはフラッシュバルブやタンク等の給水装U(図承せず
〉に連絡する給水管(1)を接続し、ill水口(al
)には11管を塩化ビニール管のり1便管(2)を接続
しCいる、3先ず、この和風便器(△)の給水II(C
4)より給水tA、 (1)を取外」ノ、II水11(
al)(1)上方に位圓りる受聞部(C2)をハンマー
等で軽く叩いて後述Jる排便連絡管〈0)が挿通する以
−にの大ぎさの通孔(3)を開穿し、排水口(al)を
露呈せしめる。
周知の6ので、図h\のものはその盾部前1)に給水[
1(C4)を開設し、下部前方にトラップ部(C5)を
形成Jると」(に下部後りに排水l::Na1)を形成
した所謂洗出し式の−bので、−1,配給水口(C4)
にはフラッシュバルブやタンク等の給水装U(図承せず
〉に連絡する給水管(1)を接続し、ill水口(al
)には11管を塩化ビニール管のり1便管(2)を接続
しCいる、3先ず、この和風便器(△)の給水II(C
4)より給水tA、 (1)を取外」ノ、II水11(
al)(1)上方に位圓りる受聞部(C2)をハンマー
等で軽く叩いて後述Jる排便連絡管〈0)が挿通する以
−にの大ぎさの通孔(3)を開穿し、排水口(al)を
露呈せしめる。
Jの際、1記受1111 ?jl (C2> ニ子M)
カムテア’等を貼付()(から壊lば破j1が直1&
01便管(2)内に入り込むことにより発生づ−る詰
り等を防11Jることが出来る。
カムテア’等を貼付()(から壊lば破j1が直1&
01便管(2)内に入り込むことにより発生づ−る詰
り等を防11Jることが出来る。
次に、上記JJ)水r、]<al)に合成樹脂等により
円筒状に形成した131便連絡管(C)を挿入し接続J
るが、通常JJI水rl(al)tま下端が一番小さり
−1一部になるにしたがって漏(1状に広く形成されC
いるため、排便連絡管(0)の外周面に(II水II(
al)内面に係JL、 Uる鍔片(C1)を一体に突設
し、該鍔片(C1)の下面を漏水防止用の粘着性シール
材(4)を介して排水口(al)内面にj、’F4Iり
ることにより排便連絡管(C)を略鉛l“1状に仮固定
りる。
円筒状に形成した131便連絡管(C)を挿入し接続J
るが、通常JJI水rl(al)tま下端が一番小さり
−1一部になるにしたがって漏(1状に広く形成されC
いるため、排便連絡管(0)の外周面に(II水II(
al)内面に係JL、 Uる鍔片(C1)を一体に突設
し、該鍔片(C1)の下面を漏水防止用の粘着性シール
材(4)を介して排水口(al)内面にj、’F4Iり
ることにより排便連絡管(C)を略鉛l“1状に仮固定
りる。
ン1、!乙和風便器(△)の後部上面には−に記刊使連
絡官(C)の干811から和風便器<A)のりlい(C
3)L面名しくtよ床面< t’: )に渉って取H部
+A(D)を架iiQ’?lる。
絡官(C)の干811から和風便器<A)のりlい(C
3)L面名しくtよ床面< t’: )に渉って取H部
+A(D)を架iiQ’?lる。
11’j (=J部材(D)は金属や砂質の合成1飼脂
等にj、り板状に形成され、その中央部に」−記排便連
絡管(0)の11部が挿通Jる挿通孔(dl)を聞r=
’U Lノ該挿通孔(dl)の周縁部を中心に向って斜
め十ノ“ハ:ニtil1曲してフランジ部(C2)を形
成Jるとノξに周縁部に、和j虱便器(A)のリム(C
3)内面、図ia1におい(は/i:6内壁面に対面り
る突片(C3)を複数個垂設Jる。これら突片(C10
)・・・(ごは該取イく1部材(D)の内7Jから相1
!Ii1便器(A)のリム(C3)内面に向つC大々固
定ボルト(C4)を進)H自在に螺着しており、該ポル
1〜(+14)・・・を締イ・口Jてその先端を1−記
リム(C3)内面に13−接さUること【こより、取r
1部月([))を移動不能に固定する。
等にj、り板状に形成され、その中央部に」−記排便連
絡管(0)の11部が挿通Jる挿通孔(dl)を聞r=
’U Lノ該挿通孔(dl)の周縁部を中心に向って斜
め十ノ“ハ:ニtil1曲してフランジ部(C2)を形
成Jるとノξに周縁部に、和j虱便器(A)のリム(C
3)内面、図ia1におい(は/i:6内壁面に対面り
る突片(C3)を複数個垂設Jる。これら突片(C10
)・・・(ごは該取イく1部材(D)の内7Jから相1
!Ii1便器(A)のリム(C3)内面に向つC大々固
定ボルト(C4)を進)H自在に螺着しており、該ポル
1〜(+14)・・・を締イ・口Jてその先端を1−記
リム(C3)内面に13−接さUること【こより、取r
1部月([))を移動不能に固定する。
尚1.[記取付部拐(D)は板状に限定されず、中央部
に171便連絡管(C)を挿通づ゛る挿通孔(di>を
、周縁部に固定用ボルト(C4)を突イ]するハ(C3
)を夫々形成できれば、どのJ、うな形状、例えば部祠
により構成するもfr意である。
に171便連絡管(C)を挿通づ゛る挿通孔(di>を
、周縁部に固定用ボルト(C4)を突イ]するハ(C3
)を夫々形成できれば、どのJ、うな形状、例えば部祠
により構成するもfr意である。
に記取付部U(D)を固定しI、:以降は従来の通り、
取付部1A(D)の挿通孔(旧)にり上方に突出せるf
J1便連絡管(C)の上方部を適宜個所に(’ 17J
IIJi L/、この先端を、−1−配挿通孔(di
)の周縁部に形成したフランジ部(C2)に沿って拡開
した後、和風便器(A)を薗うJ、うに腰掛便器(B)
を設置して、この腰掛便器([3)の下端t1(1を固
定用ネジ(5)等により床面([)に移動不能に固定J
ると共に、該腰掛便器(B)の排水11部(111)を
上記排便連絡管(0)の上端である拡開811(C2)
にシール4A(6)を介して固もする1゜ この際、fJ1便連絡管(C)は取付部材(D)の挿通
孔(dl)により水S1i方向の移動が防11されると
共に腰掛便器(13)の自重等により上下方向の移動が
防11−されるため、腰掛便器(B )の洗浄時に発生
するりI水カにJ、す1)1便連絡管(C)が動く等し
c&Il水をりしるようなことがイf い 。
取付部1A(D)の挿通孔(旧)にり上方に突出せるf
J1便連絡管(C)の上方部を適宜個所に(’ 17J
IIJi L/、この先端を、−1−配挿通孔(di
)の周縁部に形成したフランジ部(C2)に沿って拡開
した後、和風便器(A)を薗うJ、うに腰掛便器(B)
を設置して、この腰掛便器([3)の下端t1(1を固
定用ネジ(5)等により床面([)に移動不能に固定J
ると共に、該腰掛便器(B)の排水11部(111)を
上記排便連絡管(0)の上端である拡開811(C2)
にシール4A(6)を介して固もする1゜ この際、fJ1便連絡管(C)は取付部材(D)の挿通
孔(dl)により水S1i方向の移動が防11されると
共に腰掛便器(13)の自重等により上下方向の移動が
防11−されるため、腰掛便器(B )の洗浄時に発生
するりI水カにJ、す1)1便連絡管(C)が動く等し
c&Il水をりしるようなことがイf い 。
ぞし”(最後に、腰掛便器(B )に給水管(1)を接
続しく改造工事は終了りる。
続しく改造工事は終了りる。
次に、第5図に示1゛ものは第2実施例であり、このも
のは挿通孔(dl)とフランジ部(d2)を有Jる床フ
ランジ金具(d!i)を取14部月(1))と別個に形
成して、該床フランジ金具(d5)を取4=J部月(【
))の中央部に取付用ビス(d6)や接着剤等により一
体的に固着Jると共にこの取付部月(1))に、上方か
ら排便連絡管(C)の1一部外周面に突出形成した水平
辺部(C3)に向つ(締付りポル1−(d7)を進退自
イ1に螺着したものである。
のは挿通孔(dl)とフランジ部(d2)を有Jる床フ
ランジ金具(d!i)を取14部月(1))と別個に形
成して、該床フランジ金具(d5)を取4=J部月(【
))の中央部に取付用ビス(d6)や接着剤等により一
体的に固着Jると共にこの取付部月(1))に、上方か
ら排便連絡管(C)の1一部外周面に突出形成した水平
辺部(C3)に向つ(締付りポル1−(d7)を進退自
イ1に螺着したものである。
従って、この第2実施例のものは!−記締イ・Hコボル
1−((17)を螺込lυでぞの先端を排便連絡管(C
)の水平辺部(C3)に圧接さlることにより、1使連
絡@(C)をにり強固に固定Jることができる。
1−((17)を螺込lυでぞの先端を排便連絡管(C
)の水平辺部(C3)に圧接さlることにより、1使連
絡@(C)をにり強固に固定Jることができる。
更に第6図に示J−ものは第3実施例ぐあり、このもの
はり1便連絡管(C)の上端内径を腰掛便器(B)の排
水11部(bl)の外径J:り大径に形成し゛C1該大
径部(C4)と」−記排水口部(bl)どの間に、断面
略1−字状に成形した環状のゴムパツキン(7)を介在
し!とものである。
はり1便連絡管(C)の上端内径を腰掛便器(B)の排
水11部(bl)の外径J:り大径に形成し゛C1該大
径部(C4)と」−記排水口部(bl)どの間に、断面
略1−字状に成形した環状のゴムパツキン(7)を介在
し!とものである。
従って、この第3実施例のものは取イ」部材(11)の
中央部にフランジ部(d2)を形成する必要がなくなる
と共に、IJI便連絡管(C)と腰+!)便器(1])
の1ノI水ロ部(dl)との間にr1業のめlυどうな
シールiM(6)を介在さUる必要がなく作業が容易で
ある。
中央部にフランジ部(d2)を形成する必要がなくなる
と共に、IJI便連絡管(C)と腰+!)便器(1])
の1ノI水ロ部(dl)との間にr1業のめlυどうな
シールiM(6)を介在さUる必要がなく作業が容易で
ある。
尚、前示実施例においては和風便器(A)の前覆部(a
6)を取除かず、前覆部(a6)を付けた状態で腰掛便
器(B)を設置したので、り1r3図に示1ように前覆
部(a6)が腰掛便器(B)より外方に露呈()ている
が、これに限定されず前回部(a6)を取除いて和風便
器(△)内の空間部分にモルタル等を流し込み、和風便
器(A)全体を埋め決し−(−bQい。この揚台でbモ
ルタルの砂止りるのを持つことイ(り腰II)便器(B
)を設置CJることができる。
6)を取除かず、前覆部(a6)を付けた状態で腰掛便
器(B)を設置したので、り1r3図に示1ように前覆
部(a6)が腰掛便器(B)より外方に露呈()ている
が、これに限定されず前回部(a6)を取除いて和風便
器(△)内の空間部分にモルタル等を流し込み、和風便
器(A)全体を埋め決し−(−bQい。この揚台でbモ
ルタルの砂止りるのを持つことイ(り腰II)便器(B
)を設置CJることができる。
また、和風便器(△)の前回all (a6 )を取除
かり゛に、該nζ+ 覆Ell (;iG )を覆うカ
バー等を別個1;二II! (−目−)る等しても良い
。
かり゛に、該nζ+ 覆Ell (;iG )を覆うカ
バー等を別個1;二II! (−目−)る等しても良い
。
本発明はl’、 F+[!の構成であるから、以下の利
点を イJ ?l る 。
点を イJ ?l る 。
■ II!gQ水洗式和風便器の排水1−1のL ’l
jに位Wりる受I11部を験しで(〕1水[1を霞♀U
しめ、口の抽水11に排便連絡管を接続覆ると共に、1
に1ノド便連絡管の土部から]−紀州jg1便器のリム
1−曲名しくは床面に渉って排便連絡色・を移動不能に
☆持する取付部材を固定した後、七記相旭便器を覆うJ
、うに腰11F便器を設置してこの胎11)便器のII
水[コ部と前記排便連絡管とを接続りるので、既設和風
便器や和風便器の(J[水1]IM便管とのlη続部分
を取外Jことなくイのまま利用出来、しかも従来のよう
に床を埋め戻さなく(も腰掛便器を設置できる。
jに位Wりる受I11部を験しで(〕1水[1を霞♀U
しめ、口の抽水11に排便連絡管を接続覆ると共に、1
に1ノド便連絡管の土部から]−紀州jg1便器のリム
1−曲名しくは床面に渉って排便連絡色・を移動不能に
☆持する取付部材を固定した後、七記相旭便器を覆うJ
、うに腰11F便器を設置してこの胎11)便器のII
水[コ部と前記排便連絡管とを接続りるので、既設和風
便器や和風便器の(J[水1]IM便管とのlη続部分
を取外Jことなくイのまま利用出来、しかも従来のよう
に床を埋め戻さなく(も腰掛便器を設置できる。
従つ(、■小時間を短縮して■費の11(減をhlす、
しかb便器を即1−1中に使用nl能にJ−ることがで
きる。
しかb便器を即1−1中に使用nl能にJ−ることがで
きる。
■ 改造−に事は全(和風便器の設置階のみで出来るの
で、床下や階下作業が行い難い場所などでは極めて石川
な工法である。
で、床下や階下作業が行い難い場所などでは極めて石川
な工法である。
図面は本発明既設水洗式和風便器の腰掛便器への改造工
法を示すもので、第1−図は改造前の状態を示−1@1
1側面図で和風1!r!器を一部切欠し、第2図【ま改
造施工中の縦断側面図、第3図は改造終了後の縦断側面
図で腰掛便器を一部切欠し、第4図は同級所正面図を拡
大して示し、第5図tま第2実施例をボ寸縦…i正面図
、第6図は第3実施例を示J縦新正面図である。 A・・・水洗式和風便器 al・・・仙水口a2・・・
受曲部 a 315.リム 13・・・腰掛便器 旧・・・抽水1部C・・・排便連
絡管 D・・・取付部材E・・・床面
法を示すもので、第1−図は改造前の状態を示−1@1
1側面図で和風1!r!器を一部切欠し、第2図【ま改
造施工中の縦断側面図、第3図は改造終了後の縦断側面
図で腰掛便器を一部切欠し、第4図は同級所正面図を拡
大して示し、第5図tま第2実施例をボ寸縦…i正面図
、第6図は第3実施例を示J縦新正面図である。 A・・・水洗式和風便器 al・・・仙水口a2・・・
受曲部 a 315.リム 13・・・腰掛便器 旧・・・抽水1部C・・・排便連
絡管 D・・・取付部材E・・・床面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 既設水洗式和風便器の排水[コのに方に位置Jる受ti
l1部を壊してII水口を露呈せしめ、この11水【1
に111便連絡管を接続Jると共に、該1部便連絡1°
含の1部から上記和風便器のリム−1−面若しくは床面
に渉って排便連$8管を移動不能に支持りる取イ」部材
を固定1)だ後、上記和風便器を覆うJ、うに腰11F
便器を設置してこの腰掛便器の排水]−1部と前記排便
連絡管とを接続Jる既設水洗式和風便器の腰掛便器への
改造−F法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19269383A JPS6085134A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 既設水洗式和風便器の腰掛便器への改造工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19269383A JPS6085134A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 既設水洗式和風便器の腰掛便器への改造工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085134A true JPS6085134A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0213103B2 JPH0213103B2 (ja) | 1990-04-03 |
Family
ID=16295472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19269383A Granted JPS6085134A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 既設水洗式和風便器の腰掛便器への改造工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085134A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002227280A (ja) * | 2001-02-01 | 2002-08-14 | Kimura Giken:Kk | トイレ及びトイレの施工方法 |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP19269383A patent/JPS6085134A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002227280A (ja) * | 2001-02-01 | 2002-08-14 | Kimura Giken:Kk | トイレ及びトイレの施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0213103B2 (ja) | 1990-04-03 |
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