JPS6085322A - 棒グラフ表示装置 - Google Patents
棒グラフ表示装置Info
- Publication number
- JPS6085322A JPS6085322A JP19322583A JP19322583A JPS6085322A JP S6085322 A JPS6085322 A JP S6085322A JP 19322583 A JP19322583 A JP 19322583A JP 19322583 A JP19322583 A JP 19322583A JP S6085322 A JPS6085322 A JP S6085322A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drive
- graph
- bar graph
- film
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D7/00—Indicating measured values
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の属する技術分野]
本発明はグラフボード(表示板)」−に表示された棒グ
ラフの大きさを外部からの設定佑円にJ、り自動的に設
定づることができるようにした棒グラフ表示装置に関す
る。
ラフの大きさを外部からの設定佑円にJ、り自動的に設
定づることができるようにした棒グラフ表示装置に関す
る。
[従来技術]
営業関係の経論等においては、一定の期間例えば−口の
売上げ或いは一週間毎の売上げをグラフボード上に記録
することが行われる。第′1図は従来のグラフボードの
構成例を示す図である。図に43いて、1は例えば機種
等の項[1を記載する領域、2G、L棒グラフを表示す
る領域である。図の左端には数量を承り数字が書き込ま
れるようになっでいる。棒3の材料としては、例えばグ
ラフフィルムか用いられる。第2図は棒3を上−トに1
:駆動さlる(虚構を示ず図である。その機構はエンド
レスのベル1〜11、該ベルト上に配された表示用フィ
ルム12および該フィルムの先端に取りイ11′Jられ
た取っ手13J、り構成されている。
売上げ或いは一週間毎の売上げをグラフボード上に記録
することが行われる。第′1図は従来のグラフボードの
構成例を示す図である。図に43いて、1は例えば機種
等の項[1を記載する領域、2G、L棒グラフを表示す
る領域である。図の左端には数量を承り数字が書き込ま
れるようになっでいる。棒3の材料としては、例えばグ
ラフフィルムか用いられる。第2図は棒3を上−トに1
:駆動さlる(虚構を示ず図である。その機構はエンド
レスのベル1〜11、該ベルト上に配された表示用フィ
ルム12および該フィルムの先端に取りイ11′Jられ
た取っ手13J、り構成されている。
このよ−うなグラフボードを操作1“るにあたっては、
例えば売上用をit n L目標数値に換算したのら、
IRつ手13をつまんで所定の4;/ 直2Lで捧3を
動かしてやる必要がある。このような削綽操作及び移動
操作を各棒ごとに行うことは棒の数が数10個以上にな
るJ:うな」4合は膨大な工数がかかり、操作も煩雑な
ものとなっていた。従って棒の数が多い場合、針管ミス
或いは設定ミスが発生しがちであった。
例えば売上用をit n L目標数値に換算したのら、
IRつ手13をつまんで所定の4;/ 直2Lで捧3を
動かしてやる必要がある。このような削綽操作及び移動
操作を各棒ごとに行うことは棒の数が数10個以上にな
るJ:うな」4合は膨大な工数がかかり、操作も煩雑な
ものとなっていた。従って棒の数が多い場合、針管ミス
或いは設定ミスが発生しがちであった。
[発明の1百1的1
本発明は、このような点に鑑みてなされたものであって
、上下方向に摺動自在のグラフフィルムおよび該グラフ
フィルムを駆ffi!+ ffる駆動機構を段IJ 、
外部からの設定借りにより表示mを自動的にif n−
iるとともに、表示mに応じた駆動信号で駆%+ If
f構を駆動づるJ、うにして棒グラフのII+1動を自
動的に行わ氾ることがでさるようにした棒グラフ表示装
置を実現しkものである。
、上下方向に摺動自在のグラフフィルムおよび該グラフ
フィルムを駆ffi!+ ffる駆動機構を段IJ 、
外部からの設定借りにより表示mを自動的にif n−
iるとともに、表示mに応じた駆動信号で駆%+ If
f構を駆動づるJ、うにして棒グラフのII+1動を自
動的に行わ氾ることがでさるようにした棒グラフ表示装
置を実現しkものである。
[発明の構成]
以ト、図面を参照して本発明の詳細な説明づる。
第3図は本発明の一実施例を示す椛成図である。
図にA3い[,20IJグノフボード〈表示板)、21
は各捧ごとに設けられた駆動ljl構、22は各駆動機
構ごとに駆動信号を送る駆−動回路、23Gよ外部設定
信号を受(′Jで対応づる棒の位置及びグラフフィルム
による表示用を界出して駆動回路22に各駆動機構用の
駆動信号を出力する演算制911回路(゛ある。該演算
制御回路はインターフェイスともいわれ、例えばマイク
ロコンビコータが用いられる。このように構成された装
置の動作を説明りれぼ、以下の通りである。
は各捧ごとに設けられた駆動ljl構、22は各駆動機
構ごとに駆動信号を送る駆−動回路、23Gよ外部設定
信号を受(′Jで対応づる棒の位置及びグラフフィルム
による表示用を界出して駆動回路22に各駆動機構用の
駆動信号を出力する演算制911回路(゛ある。該演算
制御回路はインターフェイスともいわれ、例えばマイク
ロコンビコータが用いられる。このように構成された装
置の動作を説明りれぼ、以下の通りである。
第4図は演算制御回路23の具体的溝成を示す図である
。図において、31はCPU、32はメモリ、33は第
3図で示した駆動回路22に行く各駆動機4tごとの駆
動信号を出力する駆動回路用インターフェイス、34は
外部装置(図示せず〉と接続するlこめの外部インター
フェイス、35は各接点スイッチからの接点信号を受け
るスイッチインターフJイスである。DBはディジタル
バス、1う[3+〜DB1+はそれイぞれディジタルバ
スD I3とメモリ32、各インターフェイス33〜3
5の間を接続するバスである。外部から入力される設定
IJζ弓は外部インターフIイス3/1に入った後、ハ
スDB3 、D[3をfiシてCI−’ U 31に入
り翻訳処理がaれる。即ら、対応づる捧の位置の判読、
グラフフィルムによる表示用の演のを行う。位置及び川
が分かると、CP U 31は駆動回路用インターフェ
イス33に信号を出力する。該インターフ1イスは、C
P U 31から・の信]Jを受IJ −r 、該当づ
る棒のみに駆動信号及びグラフフィルムの表示n)分だ
1ノ駆動りるlごめの信号を出力りる。それ以外のクラ
ブフィルムに(よ駆動13号(、L送られないので、表
示iflはそれ以前のかを保つ。駆動回路用−インター
フIイス33の出力は駆動量h゛a 22 <第11図
参照)に送られ電力増幅される。該1?勅回路で′電力
増幅された駆!Fh信号は選択された駆動機4Mを 駆
〃J リ イ) 。
。図において、31はCPU、32はメモリ、33は第
3図で示した駆動回路22に行く各駆動機4tごとの駆
動信号を出力する駆動回路用インターフェイス、34は
外部装置(図示せず〉と接続するlこめの外部インター
フェイス、35は各接点スイッチからの接点信号を受け
るスイッチインターフJイスである。DBはディジタル
バス、1う[3+〜DB1+はそれイぞれディジタルバ
スD I3とメモリ32、各インターフェイス33〜3
5の間を接続するバスである。外部から入力される設定
IJζ弓は外部インターフIイス3/1に入った後、ハ
スDB3 、D[3をfiシてCI−’ U 31に入
り翻訳処理がaれる。即ら、対応づる捧の位置の判読、
グラフフィルムによる表示用の演のを行う。位置及び川
が分かると、CP U 31は駆動回路用インターフェ
イス33に信号を出力する。該インターフ1イスは、C
P U 31から・の信]Jを受IJ −r 、該当づ
る棒のみに駆動信号及びグラフフィルムの表示n)分だ
1ノ駆動りるlごめの信号を出力りる。それ以外のクラ
ブフィルムに(よ駆動13号(、L送られないので、表
示iflはそれ以前のかを保つ。駆動回路用−インター
フIイス33の出力は駆動量h゛a 22 <第11図
参照)に送られ電力増幅される。該1?勅回路で′電力
増幅された駆!Fh信号は選択された駆動機4Mを 駆
〃J リ イ) 。
次に、グノノノイルム駆動機構の構成について説明づる
。第!5図(、L駆動機構の一実施例を小づ機1y^:
的構成図で・ある。図において、4′1はフブFツトホ
イル、42は該ラヂエッt−ボイルど同l1lIIT、
l取り(=J−1〕られlこボイル、113は小イル4
2によって駆動されるクラブフィルム、50はビン51
、レバー52とて構成されるホイル駆動手段、/I4は
反転防止レバー、45は引っ張りコイルバネ、46はこ
れらを取り付ける支持体である。このように4^1成さ
れた駅胃において、ホイル駆動手段50が作動づると、
ラチェットホイル50は歯の′1個ずつについで一定方
向に回転する。この結果、ホイル42が同方向に回転し
グラフフィルム43は一定り向に移動Jる。ラヂエッ1
へ小イル41は一定角だ(1回転づると停止する。その
ときのグラフフィルム位昭が最終的イ1棒グラフ表示退
となる。
。第!5図(、L駆動機構の一実施例を小づ機1y^:
的構成図で・ある。図において、4′1はフブFツトホ
イル、42は該ラヂエッt−ボイルど同l1lIIT、
l取り(=J−1〕られlこボイル、113は小イル4
2によって駆動されるクラブフィルム、50はビン51
、レバー52とて構成されるホイル駆動手段、/I4は
反転防止レバー、45は引っ張りコイルバネ、46はこ
れらを取り付ける支持体である。このように4^1成さ
れた駅胃において、ホイル駆動手段50が作動づると、
ラチェットホイル50は歯の′1個ずつについで一定方
向に回転する。この結果、ホイル42が同方向に回転し
グラフフィルム43は一定り向に移動Jる。ラヂエッ1
へ小イル41は一定角だ(1回転づると停止する。その
ときのグラフフィルム位昭が最終的イ1棒グラフ表示退
となる。
図に示す駆動1jlI構では歯41の回転が富に一定方
向(・あるのC1実際の使用にあたっては図に示J(虚
構を2個用いて正逆両方向に回転させるようにりる必要
がある。なお、歯41の形状を三−角形状にづれば1個
の駆動機構で済む。
向(・あるのC1実際の使用にあたっては図に示J(虚
構を2個用いて正逆両方向に回転させるようにりる必要
がある。なお、歯41の形状を三−角形状にづれば1個
の駆動機構で済む。
第6図は駆動機構の他の実施例を示り機械的46i成図
Cある。図に示す4A@は型枠61内に設(−Jられた
一対のソレノイド62.63を駆動信号により駆動し、
ソレノイドの吸引力を利用してそれぞれのレバー64.
65を1′[勅さI!る。イれ1.こより対応するレバ
ーの先端に設+−jられた爪(36,67a3よび爪受
(]68 、69とでグラフフィルム70を所定の方向
へ4・多動さUるものである。
Cある。図に示す4A@は型枠61内に設(−Jられた
一対のソレノイド62.63を駆動信号により駆動し、
ソレノイドの吸引力を利用してそれぞれのレバー64.
65を1′[勅さI!る。イれ1.こより対応するレバ
ーの先端に設+−jられた爪(36,67a3よび爪受
(]68 、69とでグラフフィルム70を所定の方向
へ4・多動さUるものである。
1りび第4図に戻る。本発明装置(ま前記した自動操作
の他にマユ−1アル操作も行うことができる。
の他にマユ−1アル操作も行うことができる。
スイッチインターフ1イス35゛にけ自動/′手動切呂
スーイッヂSW l 、棒グラフ/比較棒グラノ切昌ス
ーrツf S W 2及び駆動シークンス信号が人力さ
れるスイッf’ S W3のAンA)信号が人力される
ようになつ−(いる。操(′1′活は、マニュアル操1
′1°を(iいIごい;見合は切枝スイッチS W +
をマニュアルモードに設定りる。りると、駆動機構によ
る駆動(よ外され、マニjアルによるグラフフィルムの
II!フイ・力が川f114にイfる。
スーイッヂSW l 、棒グラフ/比較棒グラノ切昌ス
ーrツf S W 2及び駆動シークンス信号が人力さ
れるスイッf’ S W3のAンA)信号が人力される
ようになつ−(いる。操(′1′活は、マニュアル操1
′1°を(iいIごい;見合は切枝スイッチS W +
をマニュアルモードに設定りる。りると、駆動機構によ
る駆動(よ外され、マニjアルによるグラフフィルムの
II!フイ・力が川f114にイfる。
未発明罰旧、17=イジタル画像信Bを出力りるbの゛
であれば如何なる(火器とも接続がiU (if:どな
る。
であれば如何なる(火器とも接続がiU (if:どな
る。
第7図1;i*光発明rを自動作画装置(例えは出願人
の製造に係るグラフメイi〜)と接続した状態を承り図
である。図1、J、比較棒グラフ表示がされている例を
示している。図に]3いて、80は表示板、ε31は前
記した駆動回路用インターフェイス及び駆動回路が内蔵
されたグラフボード制御」ンハータ、82は自動作画装
置である。作画装置82ど本発明装置の間はケーブルで
接続されCいる。第z3図(、未第7図の電気的構成ケ
示す図である。図に]3い−C1今までと同一のものは
同一の香シ]をイ」シて示す。作画装置82と本発明装
置どtl l< S 232/′C方式によって信号の
伝送がされるようになっている。83はR8232,/
C用インターノJイス、ε34は伝送ケーブル、23前
記1ノた演(ン制り11回路〈インターフェイス)であ
る。該演算制御回路の出力によってグラフフィルム駆動
機構が駆動される。演算制御回路23の構成につい−C
(よ第1図で説明したので・、RS 232 / C用
インターフJ、イス83について説明する。
の製造に係るグラフメイi〜)と接続した状態を承り図
である。図1、J、比較棒グラフ表示がされている例を
示している。図に]3いて、80は表示板、ε31は前
記した駆動回路用インターフェイス及び駆動回路が内蔵
されたグラフボード制御」ンハータ、82は自動作画装
置である。作画装置82ど本発明装置の間はケーブルで
接続されCいる。第z3図(、未第7図の電気的構成ケ
示す図である。図に]3い−C1今までと同一のものは
同一の香シ]をイ」シて示す。作画装置82と本発明装
置どtl l< S 232/′C方式によって信号の
伝送がされるようになっている。83はR8232,/
C用インターノJイス、ε34は伝送ケーブル、23前
記1ノた演(ン制り11回路〈インターフェイス)であ
る。該演算制御回路の出力によってグラフフィルム駆動
機構が駆動される。演算制御回路23の構成につい−C
(よ第1図で説明したので・、RS 232 / C用
インターフJ、イス83について説明する。
第9図4.L RS 232 / C用インターフ]、
イス83の具体的構成を示す電気回路図である。図にお
いて、91はバンク制御回路、92はメモリ、93(よ
演算制御回路23と信号の授受を行うインク−)■イス
回に’f! tある。これらl、L ’iイシタルハス
()シ)に接続されている。作画装置82からの45
B−34よj゛イジタルバス113を介してインターフ
電イス回路93に)ムられ該インターフェイス回路ξ用
くS2ζ12 、’ C(RrJ+、二変換され未発明
装;ζl側へ送らねる。
イス83の具体的構成を示す電気回路図である。図にお
いて、91はバンク制御回路、92はメモリ、93(よ
演算制御回路23と信号の授受を行うインク−)■イス
回に’f! tある。これらl、L ’iイシタルハス
()シ)に接続されている。作画装置82からの45
B−34よj゛イジタルバス113を介してインターフ
電イス回路93に)ムられ該インターフェイス回路ξ用
くS2ζ12 、’ C(RrJ+、二変換され未発明
装;ζl側へ送らねる。
一1四ホの説明で(61、未発間装「1を自動作画装置
と1a続し!ご場合に一〕いて説明したが、これに限る
必ルはなく画像ディジタル信号を出力することができる
1:)のであれば何であってもよい。第10図(a )
は本発明′艮向をバソニ1ンと接続した状態を承り図で
ある。パソコン100に内蔵されCいる画像テ゛−夕が
出力さね°(、本発明装置側へ送られ棒グラフ表示がさ
れる。第10図(())はしう−ムを用いて遠隔の地に
ある本発明装置に捧りラーノ表小をさける場合を示して
いる。モデム゛I ’I ”I 、 1′12を用いる
と、例え+、J支社のデータを本省で見ることが−Cき
、或いはその逆も可能である。第10図(C)は1台の
外部表置C複数個の本発明装置を駆動した場合を示す図
である。このように複数個の装置を同口11駆初りるこ
ともぐさる。図に示 ′すにうに棒グラフ表示騎肯は必
ずしも縦方向にし【用いる必要はなく、横方向にして用
いることもできる。また、前述した駆動機構は、−ノf
−J・ンi〜1幾横、ソレノ・イド機構のみに限る必要
1=jイCり、グラフフィルムを確実に駆動することが
できるしの(゛あれば伺(あってもよい。
と1a続し!ご場合に一〕いて説明したが、これに限る
必ルはなく画像ディジタル信号を出力することができる
1:)のであれば何であってもよい。第10図(a )
は本発明′艮向をバソニ1ンと接続した状態を承り図で
ある。パソコン100に内蔵されCいる画像テ゛−夕が
出力さね°(、本発明装置側へ送られ棒グラフ表示がさ
れる。第10図(())はしう−ムを用いて遠隔の地に
ある本発明装置に捧りラーノ表小をさける場合を示して
いる。モデム゛I ’I ”I 、 1′12を用いる
と、例え+、J支社のデータを本省で見ることが−Cき
、或いはその逆も可能である。第10図(C)は1台の
外部表置C複数個の本発明装置を駆動した場合を示す図
である。このように複数個の装置を同口11駆初りるこ
ともぐさる。図に示 ′すにうに棒グラフ表示騎肯は必
ずしも縦方向にし【用いる必要はなく、横方向にして用
いることもできる。また、前述した駆動機構は、−ノf
−J・ンi〜1幾横、ソレノ・イド機構のみに限る必要
1=jイCり、グラフフィルムを確実に駆動することが
できるしの(゛あれば伺(あってもよい。
[発明の効果]
以ト詳細に説明したように、本発明にJ、れば上1・方
向に18動自在のグラフフィルムおよび該グラフフィル
ムを駆動する駆動機4Mを設()、外部からの設定伝り
により表示量を自動的にitn、t+るとと6に、表示
単に応じた駆動信号で駆動1幾IF、を駆動するように
して棒グラフの摺動を自動的に1−1わUることがでさ
、大幅な省力化がはかれる。
向に18動自在のグラフフィルムおよび該グラフフィル
ムを駆動する駆動機4Mを設()、外部からの設定伝り
により表示量を自動的にitn、t+るとと6に、表示
単に応じた駆動信号で駆動1幾IF、を駆動するように
して棒グラフの摺動を自動的に1−1わUることがでさ
、大幅な省力化がはかれる。
第1図は従来のグラフボードの構成例を承り図、第2図
はダラーノノイルムの摺動機構を承り図、第33図は本
発明の一実施例を示づ構成図、114図は演算制御回路
の具体的構成を示4図、第!】図、(3図は駆動1ff
l 4r’fの実施例を示M(¥!I械的(M成図、第
71コ゛4は本発明装置を自動作画装置と接続し1.、
:状態を小(1図、第33図はイの電気的4+、j成を
示η図、第9図(よ外711インターフJイスの一4r
4成を承り電気回路図第10図は本発明装置と他の装置
との接続状(ルを示す図である。 20・・・グノフボード、21・・・駆動機m、22・
・・駆動回路、23・・・1iit ”;>制御回路1
.′31・・・C1〕()、32・・・メ[す、333
・・・駆動回路用インターフIイス、34・・・91部
イ:ノクーフ1イス1.’、(5・・・スイッUインタ
ーノ1イス、41・・・ラブ−[ツ1−ホイル、42・
・・ホイル、43・・・グフフフィルム、44・・・反
・17、防11−レバー、45j・・・引張り]イルバ
ネ、46・・・シ1,1■木、50・・・小イル駆動手
段、!51・・・ピン、5)?・・用ツバ−162,6
3・・・ソレノイド、(う11.G))・・レバー、(
56,67・・・爪、68,6ε)・・・爪受り。I)
+3 、 l) 13盲・〜I) l’34・・・デ
ィジタルバス、S第1図 第2図 第3図 第4図
はダラーノノイルムの摺動機構を承り図、第33図は本
発明の一実施例を示づ構成図、114図は演算制御回路
の具体的構成を示4図、第!】図、(3図は駆動1ff
l 4r’fの実施例を示M(¥!I械的(M成図、第
71コ゛4は本発明装置を自動作画装置と接続し1.、
:状態を小(1図、第33図はイの電気的4+、j成を
示η図、第9図(よ外711インターフJイスの一4r
4成を承り電気回路図第10図は本発明装置と他の装置
との接続状(ルを示す図である。 20・・・グノフボード、21・・・駆動機m、22・
・・駆動回路、23・・・1iit ”;>制御回路1
.′31・・・C1〕()、32・・・メ[す、333
・・・駆動回路用インターフIイス、34・・・91部
イ:ノクーフ1イス1.’、(5・・・スイッUインタ
ーノ1イス、41・・・ラブ−[ツ1−ホイル、42・
・・ホイル、43・・・グフフフィルム、44・・・反
・17、防11−レバー、45j・・・引張り]イルバ
ネ、46・・・シ1,1■木、50・・・小イル駆動手
段、!51・・・ピン、5)?・・用ツバ−162,6
3・・・ソレノイド、(う11.G))・・レバー、(
56,67・・・爪、68,6ε)・・・爪受り。I)
+3 、 l) 13盲・〜I) l’34・・・デ
ィジタルバス、S第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (3)
- (1)上下方向に摺動自在の?!!数個のフラッフ、r
ルム、該グラフフィルムごとに設GJIうれた駆動機構
とにより構成されたグラフボードと、外部からの信号を
受IJ−U対応づる棒の位置及びグラフフィルムによる
8承小を粋出すると共に表示単に応じて前記駆動(虚構
を駆動する駆動信号を出力する演算制御回路とにより4
M成されてなる棒グラフ表示装置。 - (2)前記駆動機構としく゛、ラチ丁ツ1〜機構を用い
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の棒グラ
フ表示4’i vZJ。 - (3)前記駆動機構としてソレノ2イドの1吸引力を利
用した駆動機構を用いたことを特徴とする特a′1請求
の範囲第1項記載の棒グラフ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19322583A JPS6085322A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 棒グラフ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19322583A JPS6085322A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 棒グラフ表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085322A true JPS6085322A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16304396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19322583A Pending JPS6085322A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 棒グラフ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085322A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826360A (ja) * | 1971-08-09 | 1973-04-06 |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP19322583A patent/JPS6085322A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826360A (ja) * | 1971-08-09 | 1973-04-06 |
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