JPS6085322A - 棒グラフ表示装置 - Google Patents

棒グラフ表示装置

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JPS6085322A
JPS6085322A JP19322583A JP19322583A JPS6085322A JP S6085322 A JPS6085322 A JP S6085322A JP 19322583 A JP19322583 A JP 19322583A JP 19322583 A JP19322583 A JP 19322583A JP S6085322 A JPS6085322 A JP S6085322A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drive
graph
bar graph
film
display device
Prior art date
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Pending
Application number
JP19322583A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiko Osada
和彦 長田
Manabu Sasada
学 笹田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PLUS SYST ENG KK
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
PLUS SYST ENG KK
Yokogawa Hokushin Electric Corp
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Publication date
Application filed by PLUS SYST ENG KK, Yokogawa Hokushin Electric Corp filed Critical PLUS SYST ENG KK
Priority to JP19322583A priority Critical patent/JPS6085322A/ja
Publication of JPS6085322A publication Critical patent/JPS6085322A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01DMEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01D7/00Indicating measured values

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Indicating Measured Values (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の属する技術分野] 本発明はグラフボード(表示板)」−に表示された棒グ
ラフの大きさを外部からの設定佑円にJ、り自動的に設
定づることができるようにした棒グラフ表示装置に関す
る。
[従来技術] 営業関係の経論等においては、一定の期間例えば−口の
売上げ或いは一週間毎の売上げをグラフボード上に記録
することが行われる。第′1図は従来のグラフボードの
構成例を示す図である。図に43いて、1は例えば機種
等の項[1を記載する領域、2G、L棒グラフを表示す
る領域である。図の左端には数量を承り数字が書き込ま
れるようになっでいる。棒3の材料としては、例えばグ
ラフフィルムか用いられる。第2図は棒3を上−トに1
:駆動さlる(虚構を示ず図である。その機構はエンド
レスのベル1〜11、該ベルト上に配された表示用フィ
ルム12および該フィルムの先端に取りイ11′Jられ
た取っ手13J、り構成されている。
このよ−うなグラフボードを操作1“るにあたっては、
例えば売上用をit n L目標数値に換算したのら、
IRつ手13をつまんで所定の4;/ 直2Lで捧3を
動かしてやる必要がある。このような削綽操作及び移動
操作を各棒ごとに行うことは棒の数が数10個以上にな
るJ:うな」4合は膨大な工数がかかり、操作も煩雑な
ものとなっていた。従って棒の数が多い場合、針管ミス
或いは設定ミスが発生しがちであった。
[発明の1百1的1 本発明は、このような点に鑑みてなされたものであって
、上下方向に摺動自在のグラフフィルムおよび該グラフ
フィルムを駆ffi!+ ffる駆動機構を段IJ 、
外部からの設定借りにより表示mを自動的にif n−
iるとともに、表示mに応じた駆動信号で駆%+ If
f構を駆動づるJ、うにして棒グラフのII+1動を自
動的に行わ氾ることがでさるようにした棒グラフ表示装
置を実現しkものである。
[発明の構成] 以ト、図面を参照して本発明の詳細な説明づる。
第3図は本発明の一実施例を示す椛成図である。
図にA3い[,20IJグノフボード〈表示板)、21
は各捧ごとに設けられた駆動ljl構、22は各駆動機
構ごとに駆動信号を送る駆−動回路、23Gよ外部設定
信号を受(′Jで対応づる棒の位置及びグラフフィルム
による表示用を界出して駆動回路22に各駆動機構用の
駆動信号を出力する演算制911回路(゛ある。該演算
制御回路はインターフェイスともいわれ、例えばマイク
ロコンビコータが用いられる。このように構成された装
置の動作を説明りれぼ、以下の通りである。
第4図は演算制御回路23の具体的溝成を示す図である
。図において、31はCPU、32はメモリ、33は第
3図で示した駆動回路22に行く各駆動機4tごとの駆
動信号を出力する駆動回路用インターフェイス、34は
外部装置(図示せず〉と接続するlこめの外部インター
フェイス、35は各接点スイッチからの接点信号を受け
るスイッチインターフJイスである。DBはディジタル
バス、1う[3+〜DB1+はそれイぞれディジタルバ
スD I3とメモリ32、各インターフェイス33〜3
5の間を接続するバスである。外部から入力される設定
IJζ弓は外部インターフIイス3/1に入った後、ハ
スDB3 、D[3をfiシてCI−’ U 31に入
り翻訳処理がaれる。即ら、対応づる捧の位置の判読、
グラフフィルムによる表示用の演のを行う。位置及び川
が分かると、CP U 31は駆動回路用インターフェ
イス33に信号を出力する。該インターフ1イスは、C
P U 31から・の信]Jを受IJ −r 、該当づ
る棒のみに駆動信号及びグラフフィルムの表示n)分だ
1ノ駆動りるlごめの信号を出力りる。それ以外のクラ
ブフィルムに(よ駆動13号(、L送られないので、表
示iflはそれ以前のかを保つ。駆動回路用−インター
フIイス33の出力は駆動量h゛a 22 <第11図
参照)に送られ電力増幅される。該1?勅回路で′電力
増幅された駆!Fh信号は選択された駆動機4Mを 駆
 〃J リ イ) 。
次に、グノノノイルム駆動機構の構成について説明づる
。第!5図(、L駆動機構の一実施例を小づ機1y^:
的構成図で・ある。図において、4′1はフブFツトホ
イル、42は該ラヂエッt−ボイルど同l1lIIT、
l取り(=J−1〕られlこボイル、113は小イル4
2によって駆動されるクラブフィルム、50はビン51
、レバー52とて構成されるホイル駆動手段、/I4は
反転防止レバー、45は引っ張りコイルバネ、46はこ
れらを取り付ける支持体である。このように4^1成さ
れた駅胃において、ホイル駆動手段50が作動づると、
ラチェットホイル50は歯の′1個ずつについで一定方
向に回転する。この結果、ホイル42が同方向に回転し
グラフフィルム43は一定り向に移動Jる。ラヂエッ1
へ小イル41は一定角だ(1回転づると停止する。その
ときのグラフフィルム位昭が最終的イ1棒グラフ表示退
となる。
図に示す駆動1jlI構では歯41の回転が富に一定方
向(・あるのC1実際の使用にあたっては図に示J(虚
構を2個用いて正逆両方向に回転させるようにりる必要
がある。なお、歯41の形状を三−角形状にづれば1個
の駆動機構で済む。
第6図は駆動機構の他の実施例を示り機械的46i成図
Cある。図に示す4A@は型枠61内に設(−Jられた
一対のソレノイド62.63を駆動信号により駆動し、
ソレノイドの吸引力を利用してそれぞれのレバー64.
65を1′[勅さI!る。イれ1.こより対応するレバ
ーの先端に設+−jられた爪(36,67a3よび爪受
(]68 、69とでグラフフィルム70を所定の方向
へ4・多動さUるものである。
1りび第4図に戻る。本発明装置(ま前記した自動操作
の他にマユ−1アル操作も行うことができる。
スイッチインターフ1イス35゛にけ自動/′手動切呂
スーイッヂSW l 、棒グラフ/比較棒グラノ切昌ス
ーrツf S W 2及び駆動シークンス信号が人力さ
れるスイッf’ S W3のAンA)信号が人力される
ようになつ−(いる。操(′1′活は、マニュアル操1
′1°を(iいIごい;見合は切枝スイッチS W +
をマニュアルモードに設定りる。りると、駆動機構によ
る駆動(よ外され、マニjアルによるグラフフィルムの
II!フイ・力が川f114にイfる。
未発明罰旧、17=イジタル画像信Bを出力りるbの゛
であれば如何なる(火器とも接続がiU (if:どな
る。
第7図1;i*光発明rを自動作画装置(例えは出願人
の製造に係るグラフメイi〜)と接続した状態を承り図
である。図1、J、比較棒グラフ表示がされている例を
示している。図に]3いて、80は表示板、ε31は前
記した駆動回路用インターフェイス及び駆動回路が内蔵
されたグラフボード制御」ンハータ、82は自動作画装
置である。作画装置82ど本発明装置の間はケーブルで
接続されCいる。第z3図(、未第7図の電気的構成ケ
示す図である。図に]3い−C1今までと同一のものは
同一の香シ]をイ」シて示す。作画装置82と本発明装
置どtl l< S 232/′C方式によって信号の
伝送がされるようになっている。83はR8232,/
C用インターノJイス、ε34は伝送ケーブル、23前
記1ノた演(ン制り11回路〈インターフェイス)であ
る。該演算制御回路の出力によってグラフフィルム駆動
機構が駆動される。演算制御回路23の構成につい−C
(よ第1図で説明したので・、RS 232 / C用
インターフJ、イス83について説明する。
第9図4.L RS 232 / C用インターフ]、
イス83の具体的構成を示す電気回路図である。図にお
いて、91はバンク制御回路、92はメモリ、93(よ
演算制御回路23と信号の授受を行うインク−)■イス
回に’f! tある。これらl、L ’iイシタルハス
()シ)に接続されている。作画装置82からの45 
B−34よj゛イジタルバス113を介してインターフ
電イス回路93に)ムられ該インターフェイス回路ξ用
くS2ζ12 、’ C(RrJ+、二変換され未発明
装;ζl側へ送らねる。
一1四ホの説明で(61、未発間装「1を自動作画装置
と1a続し!ご場合に一〕いて説明したが、これに限る
必ルはなく画像ディジタル信号を出力することができる
1:)のであれば何であってもよい。第10図(a )
は本発明′艮向をバソニ1ンと接続した状態を承り図で
ある。パソコン100に内蔵されCいる画像テ゛−夕が
出力さね°(、本発明装置側へ送られ棒グラフ表示がさ
れる。第10図(())はしう−ムを用いて遠隔の地に
ある本発明装置に捧りラーノ表小をさける場合を示して
いる。モデム゛I ’I ”I 、 1′12を用いる
と、例え+、J支社のデータを本省で見ることが−Cき
、或いはその逆も可能である。第10図(C)は1台の
外部表置C複数個の本発明装置を駆動した場合を示す図
である。このように複数個の装置を同口11駆初りるこ
ともぐさる。図に示 ′すにうに棒グラフ表示騎肯は必
ずしも縦方向にし【用いる必要はなく、横方向にして用
いることもできる。また、前述した駆動機構は、−ノf
−J・ンi〜1幾横、ソレノ・イド機構のみに限る必要
1=jイCり、グラフフィルムを確実に駆動することが
できるしの(゛あれば伺(あってもよい。
[発明の効果] 以ト詳細に説明したように、本発明にJ、れば上1・方
向に18動自在のグラフフィルムおよび該グラフフィル
ムを駆動する駆動機4Mを設()、外部からの設定伝り
により表示量を自動的にitn、t+るとと6に、表示
単に応じた駆動信号で駆動1幾IF、を駆動するように
して棒グラフの摺動を自動的に1−1わUることがでさ
、大幅な省力化がはかれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のグラフボードの構成例を承り図、第2図
はダラーノノイルムの摺動機構を承り図、第33図は本
発明の一実施例を示づ構成図、114図は演算制御回路
の具体的構成を示4図、第!】図、(3図は駆動1ff
l 4r’fの実施例を示M(¥!I械的(M成図、第
71コ゛4は本発明装置を自動作画装置と接続し1.、
:状態を小(1図、第33図はイの電気的4+、j成を
示η図、第9図(よ外711インターフJイスの一4r
4成を承り電気回路図第10図は本発明装置と他の装置
との接続状(ルを示す図である。 20・・・グノフボード、21・・・駆動機m、22・
・・駆動回路、23・・・1iit ”;>制御回路1
.′31・・・C1〕()、32・・・メ[す、333
・・・駆動回路用インターフIイス、34・・・91部
イ:ノクーフ1イス1.’、(5・・・スイッUインタ
ーノ1イス、41・・・ラブ−[ツ1−ホイル、42・
・・ホイル、43・・・グフフフィルム、44・・・反
・17、防11−レバー、45j・・・引張り]イルバ
ネ、46・・・シ1,1■木、50・・・小イル駆動手
段、!51・・・ピン、5)?・・用ツバ−162,6
3・・・ソレノイド、(う11.G))・・レバー、(
56,67・・・爪、68,6ε)・・・爪受り。I)
 +3 、 l) 13盲・〜I) l’34・・・デ
ィジタルバス、S第1図 第2図 第3図 第4図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)上下方向に摺動自在の?!!数個のフラッフ、r
    ルム、該グラフフィルムごとに設GJIうれた駆動機構
    とにより構成されたグラフボードと、外部からの信号を
    受IJ−U対応づる棒の位置及びグラフフィルムによる
    8承小を粋出すると共に表示単に応じて前記駆動(虚構
    を駆動する駆動信号を出力する演算制御回路とにより4
    M成されてなる棒グラフ表示装置。
  2. (2)前記駆動機構としく゛、ラチ丁ツ1〜機構を用い
    たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の棒グラ
    フ表示4’i vZJ。
  3. (3)前記駆動機構としてソレノ2イドの1吸引力を利
    用した駆動機構を用いたことを特徴とする特a′1請求
    の範囲第1項記載の棒グラフ表示装置。
JP19322583A 1983-10-14 1983-10-14 棒グラフ表示装置 Pending JPS6085322A (ja)

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JP19322583A JPS6085322A (ja) 1983-10-14 1983-10-14 棒グラフ表示装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4826360A (ja) * 1971-08-09 1973-04-06

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4826360A (ja) * 1971-08-09 1973-04-06

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