JPS6085371A - 交流計測装置 - Google Patents
交流計測装置Info
- Publication number
- JPS6085371A JPS6085371A JP19553883A JP19553883A JPS6085371A JP S6085371 A JPS6085371 A JP S6085371A JP 19553883 A JP19553883 A JP 19553883A JP 19553883 A JP19553883 A JP 19553883A JP S6085371 A JPS6085371 A JP S6085371A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- input
- current
- analog
- period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は閉鎖形配電盤等に使用される交流計測装置に
関するものである。
関するものである。
従来、この種の装置として第1図に示すものがあった。
同図において、(1)は電流・電圧変換回路、(2)は
無効電力算出用の位相遅延回路、(aa)t(3b)は
電力(無効電力)算出用のアナログ乗算・積分回路、(
4a)、(4b)は整流・平滑回路、+5)#iアナロ
グ・ディジタル(以下、A/Dと略称する)変換回路(
6)への入力信号切換用のマルチプレクサ、(7)はマ
イクロコンピュータであシ、A/D変換回路(6)から
のディジタル出力を受けて演算処理をして電圧、電流、
電力、無効電力値および力率等を出力するようになって
いる。
無効電力算出用の位相遅延回路、(aa)t(3b)は
電力(無効電力)算出用のアナログ乗算・積分回路、(
4a)、(4b)は整流・平滑回路、+5)#iアナロ
グ・ディジタル(以下、A/Dと略称する)変換回路(
6)への入力信号切換用のマルチプレクサ、(7)はマ
イクロコンピュータであシ、A/D変換回路(6)から
のディジタル出力を受けて演算処理をして電圧、電流、
電力、無効電力値および力率等を出力するようになって
いる。
つぎに、上記構成の動作について説明する。
交流電圧eの計測については、入力の交流電圧を整流・
平滑回路(4a)で交流電圧の平均値に比例した直流電
圧に変換し、マルチプレクサ(5)を経由して、A/D
変換回路(6)に入力し、ここでディジクル値に変換さ
れた値をマイクロコンピュータ(7)に入力してこのマ
イクロコンピュータ+71 テ演算処理されて出力され
る。交流電流iの計測については、電流・電圧変換回路
(1)によシ交流電流値を電圧値に変換した後、上記交
流電圧の計測と同様の処理を行なう。
平滑回路(4a)で交流電圧の平均値に比例した直流電
圧に変換し、マルチプレクサ(5)を経由して、A/D
変換回路(6)に入力し、ここでディジクル値に変換さ
れた値をマイクロコンピュータ(7)に入力してこのマ
イクロコンピュータ+71 テ演算処理されて出力され
る。交流電流iの計測については、電流・電圧変換回路
(1)によシ交流電流値を電圧値に変換した後、上記交
流電圧の計測と同様の処理を行なう。
平均電力の計測については、1サイクルの電圧と電流の
積の積分値(P=1/T/ eidt 但し、P;平均
電力、T;周期、e;電圧、i;電流)である。入力電
圧と入力電流に比例した電圧はアナログ乗算・積分回路
(3a)で乗算・積分され、マルチプレクサ(5)を経
由してA/D変換回路(6)に入力される。ここでディ
ジタル値に変換された値をマイクロコンピュータ(7)
に入カシ、このマイクo ’:17 ヒュータ(7)で
演算処理されて出力される。
積の積分値(P=1/T/ eidt 但し、P;平均
電力、T;周期、e;電圧、i;電流)である。入力電
圧と入力電流に比例した電圧はアナログ乗算・積分回路
(3a)で乗算・積分され、マルチプレクサ(5)を経
由してA/D変換回路(6)に入力される。ここでディ
ジタル値に変換された値をマイクロコンピュータ(7)
に入カシ、このマイクo ’:17 ヒュータ(7)で
演算処理されて出力される。
無効電力の計測については、電圧、電流の位相関係を9
0°ずらして平均値電力を測定すればよい。
0°ずらして平均値電力を測定すればよい。
入力電圧の位相を位相遅延回路(2)で9 Q’遅らせ
たのち、アナログ乗算・積分回路(3b)を経て上記平
均電力の計測と同様の処理を行なう。なお、上記マイク
ロコンピュータ(7)の処理としては、この計測系の前
処理部に設けられたPT 、CT比の補正やアナログ回
路の糸数補正等が主な内容である。
たのち、アナログ乗算・積分回路(3b)を経て上記平
均電力の計測と同様の処理を行なう。なお、上記マイク
ロコンピュータ(7)の処理としては、この計測系の前
処理部に設けられたPT 、CT比の補正やアナログ回
路の糸数補正等が主な内容である。
このようにして、入力、出力とも順次処理される。
ここでは説明を簡略にするため、単相交流系で説明した
が、3相交流系の場合は、電圧′−流の入力、出力が3
倍忙なるのみで、電力、無効電力については2電力計法
で対応できるものである。
が、3相交流系の場合は、電圧′−流の入力、出力が3
倍忙なるのみで、電力、無効電力については2電力計法
で対応できるものである。
従来の交流計測装置は以上のように構成されているので
、アナログ処理回路が必要で、しかもこの回路には多く
の調整回路を必要とするばかシか、部品点数が多くコス
ト高になる等の欠点があった。
、アナログ処理回路が必要で、しかもこの回路には多く
の調整回路を必要とするばかシか、部品点数が多くコス
ト高になる等の欠点があった。
この発明は上記従来のものの欠点を除去するためになさ
れたもので、アナログ処理系をなくし、入力信号を交流
のままA/D変換し、マイクロコンピュータに入力し、
電力の乗算・積分等の処理も含めて従来アナログ処理系
で行なっていた処理内容をコンピュータ処理させること
により、部品点数を減少でき、安価で仕様変更の容易な
交流計測装置を提供することを目的としている。
れたもので、アナログ処理系をなくし、入力信号を交流
のままA/D変換し、マイクロコンピュータに入力し、
電力の乗算・積分等の処理も含めて従来アナログ処理系
で行なっていた処理内容をコンピュータ処理させること
により、部品点数を減少でき、安価で仕様変更の容易な
交流計測装置を提供することを目的としている。
第2図はこの発明に係る交流計測装置の一例を示すもの
である。同図において、(1)は電流・電圧変換回路、
(5)はA/D変換回路(6)へのアナログ入力を切換
えるマルチプレクサ、(6)はアナログ信号をディジタ
ル信号に変換するA/D変換回路、(7)はディジタル
信号を受けて演算処理にょルミ流。
である。同図において、(1)は電流・電圧変換回路、
(5)はA/D変換回路(6)へのアナログ入力を切換
えるマルチプレクサ、(6)はアナログ信号をディジタ
ル信号に変換するA/D変換回路、(7)はディジタル
信号を受けて演算処理にょルミ流。
電圧、電力、無効電力および力率等を出方するマイクロ
コンピュータであシ、第3図のような入力信号の場合、
この入力信号の周期(Ti)の1/1゜以下の周期、た
とえばTi/4N(N=3.4・・・整数)の周期を電
流、電圧のそれぞれのサンプル周期(Ts)とし、電圧
、電流を交互にサンプリングするようになっている。
コンピュータであシ、第3図のような入力信号の場合、
この入力信号の周期(Ti)の1/1゜以下の周期、た
とえばTi/4N(N=3.4・・・整数)の周期を電
流、電圧のそれぞれのサンプル周期(Ts)とし、電圧
、電流を交互にサンプリングするようになっている。
つぎに上記構成の動作について説明する。
第2図において、交流電圧信号eはマルチプレクサ(5
)を経て、A/D変換回路(6)へ入力される。
)を経て、A/D変換回路(6)へ入力される。
A/D変換回路(6)ではアナログ信号に対応するディ
ジタル信号を出力する。ディジタル信号はマイクロコン
ピュータ(7)へ入力され、る。交流電流信号iは電流
・電圧変換回路(1)で電圧値に変換され、あとは上記
交流電圧信号eの場合と同様にマイクロコンピュータ(
7)へ入力すれる。
ジタル信号を出力する。ディジタル信号はマイクロコン
ピュータ(7)へ入力され、る。交流電流信号iは電流
・電圧変換回路(1)で電圧値に変換され、あとは上記
交流電圧信号eの場合と同様にマイクロコンピュータ(
7)へ入力すれる。
マイクロコンピュータ(7)へは第3図に示すように交
流入力信号を電圧および電流のそれぞれの1周期をnサ
ンプルし、A/D変換してとシ込む。
流入力信号を電圧および電流のそれぞれの1周期をnサ
ンプルし、A/D変換してとシ込む。
nは4の倍数である。信号のとり込みは電圧と電流を交
互に行ない、その入力値は第4図に示すように、マイク
ロコンピュータ(7)のデータメモリ(a上に格納され
る。第3図および第4図において、el、 l−++
” s il、 ix・・・Inは入力データ値、v。
互に行ない、その入力値は第4図に示すように、マイク
ロコンピュータ(7)のデータメモリ(a上に格納され
る。第3図および第4図において、el、 l−++
” s il、 ix・・・Inは入力データ値、v。
I、W、VAR,PF、wHおよびvAgaは入力後の
演算処理によって得られる計測出力データで、それぞれ
電圧、電流、平均電力、無効電力。
演算処理によって得られる計測出力データで、それぞれ
電圧、電流、平均電力、無効電力。
力率、電力量および無効電力量である。
出力データ用の処理は、第5図のフローチャートに示す
ように入力信号の1周期の間入力されたel、+3fi
・・・en、ts、t2・・・への値をもとに、次の数
周期(マイクロコンピュータ(7)の処理速度とサンプ
リング数によって決る)の間で処理される。
ように入力信号の1周期の間入力されたel、+3fi
・・・en、ts、t2・・・への値をもとに、次の数
周期(マイクロコンピュータ(7)の処理速度とサンプ
リング数によって決る)の間で処理される。
電圧および電流出力は、平均値出力の場合は、平均′電
力値の算出は、W=N三、eN−1N の計算を行ない
、無効電力については、電圧と電流の位相を90°ずら
せて平均電力と同様の処理、っまりi (N−3/4n
) 、)の計算を、力率については、PF’= W/
lへJ[へ乙G−−の計算をそれぞれ行なう。WI(。
力値の算出は、W=N三、eN−1N の計算を行ない
、無効電力については、電圧と電流の位相を90°ずら
せて平均電力と同様の処理、っまりi (N−3/4n
) 、)の計算を、力率については、PF’= W/
lへJ[へ乙G−−の計算をそれぞれ行なう。WI(。
V A R1−1については、順次、W、VARの値を
計測周期の間は一定とみなして積分の処理を行なう。
計測周期の間は一定とみなして積分の処理を行なう。
マイクロコンピュータとしての処理は上記計測出力デー
タ用の処理の他に、マルチプレクサ(5)のコントロー
ル、実際のデータ出力および初期設定等の処理も行なう
。
タ用の処理の他に、マルチプレクサ(5)のコントロー
ル、実際のデータ出力および初期設定等の処理も行なう
。
なお、上記実施例では、単相交流について説明したが、
3相交流でもよく、また処理の手順についてもデータ入
力の間に、時間的余裕があれば、電圧および電流の加算
等の処理をデータ入力直後に行なってもよい。サンプリ
ング周期の決定は、固定周波数の入力時は、プログラム
で固定してもよい。入力信号の周波数が変化する場合は
、周波数検知の回路などを設け、サンプリング周期をプ
ログラムで自動的に決定するようにすればよい。
3相交流でもよく、また処理の手順についてもデータ入
力の間に、時間的余裕があれば、電圧および電流の加算
等の処理をデータ入力直後に行なってもよい。サンプリ
ング周期の決定は、固定周波数の入力時は、プログラム
で固定してもよい。入力信号の周波数が変化する場合は
、周波数検知の回路などを設け、サンプリング周期をプ
ログラムで自動的に決定するようにすればよい。
以上のように、この発明によれは、アナログ処理系をな
くし、交流入力信号を直接A /、 D変換回路へ入力
してマイクロコンピュータで処理するようKしたので、
装置が簡素化され、しかも電圧と電流のA/D変換への
入力を交互に行なうように構成したので、平均電力、無
効電力の算出の精度が旨くなる効果がある。
くし、交流入力信号を直接A /、 D変換回路へ入力
してマイクロコンピュータで処理するようKしたので、
装置が簡素化され、しかも電圧と電流のA/D変換への
入力を交互に行なうように構成したので、平均電力、無
効電力の算出の精度が旨くなる効果がある。
第1図は従来の交流計測装置を示すブロック図、第2図
はこの発明の一実施例による交流計測装置を示すブロッ
ク図、第3図は久方信号波形図、第4図はマイクロコン
ピュータ内部のデータメモリの構成図、第5図はマイク
ロコンピュータの処理の概要を示すフローチャートであ
る。 (1)・・・電流・電圧変換回路、(6)・・・アナロ
グ・ディジタル変換回路、(7)・・・マイクロコンピ
ュータ。 なお、図中、同一符号は同一もしくは相当部分を示す。 代理人大岩増雄 第3図 第4図 手続補正書(自発) 1.・11件の表示 特願昭 58−195538号2
、ヅδ明の名称 交流計測装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」および「発明の詳細な説明
」の各欄。 6、補正の内容 A、明細書: (1)特許請求の範囲の記載を別紙の通り補正いたしま
す。 (2)8第7頁第7行目; いたし1す。 (3)、第7頁第10行目; 正いたします。 (4)、第7頁第16行目〜第14行目;(但し一1c
、−n/4十N、に2=N 3n/4.1=3n/4)
−jと補正いたします。 以 上 別 紙 補正後の特許請求の範囲 r (1)、電圧、電流Oアナログダ流信号をディジタ
lし信号に変換するアナログ・ディジタlし変換回路ト
、このアナログ・ディジタμ変換回路の出力信号を入力
し、その入力値を演算処理して、平均値もしくは実効値
の交流電圧、゛電流、平均電力。 無効電力、力率、電力量および無効電力量の一部もしく
は全部を出力するマイクロコンピュータとを備えた交流
計測装置において、入力信号の周期(T1)の1710
以下のサンプル周期(T8)で、電圧と′磁流を交互に
人力信号の1周期分アナログ・ディジタlし変換して入
力し、後続の入力信号の数周期の間に演算処理するよう
に構成したことを特徴とする交流計測装置。 (2)、サンプル周期(T8]と入力信号の周期(Ti
)との関係を、Ta=Ti/(4XN)(但し、Nは6
゜4、・・・整数)としたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の交流計測装置。」
はこの発明の一実施例による交流計測装置を示すブロッ
ク図、第3図は久方信号波形図、第4図はマイクロコン
ピュータ内部のデータメモリの構成図、第5図はマイク
ロコンピュータの処理の概要を示すフローチャートであ
る。 (1)・・・電流・電圧変換回路、(6)・・・アナロ
グ・ディジタル変換回路、(7)・・・マイクロコンピ
ュータ。 なお、図中、同一符号は同一もしくは相当部分を示す。 代理人大岩増雄 第3図 第4図 手続補正書(自発) 1.・11件の表示 特願昭 58−195538号2
、ヅδ明の名称 交流計測装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 代表者片山仁へ部 4、代理人 5、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」および「発明の詳細な説明
」の各欄。 6、補正の内容 A、明細書: (1)特許請求の範囲の記載を別紙の通り補正いたしま
す。 (2)8第7頁第7行目; いたし1す。 (3)、第7頁第10行目; 正いたします。 (4)、第7頁第16行目〜第14行目;(但し一1c
、−n/4十N、に2=N 3n/4.1=3n/4)
−jと補正いたします。 以 上 別 紙 補正後の特許請求の範囲 r (1)、電圧、電流Oアナログダ流信号をディジタ
lし信号に変換するアナログ・ディジタlし変換回路ト
、このアナログ・ディジタμ変換回路の出力信号を入力
し、その入力値を演算処理して、平均値もしくは実効値
の交流電圧、゛電流、平均電力。 無効電力、力率、電力量および無効電力量の一部もしく
は全部を出力するマイクロコンピュータとを備えた交流
計測装置において、入力信号の周期(T1)の1710
以下のサンプル周期(T8)で、電圧と′磁流を交互に
人力信号の1周期分アナログ・ディジタlし変換して入
力し、後続の入力信号の数周期の間に演算処理するよう
に構成したことを特徴とする交流計測装置。 (2)、サンプル周期(T8]と入力信号の周期(Ti
)との関係を、Ta=Ti/(4XN)(但し、Nは6
゜4、・・・整数)としたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の交流計測装置。」
Claims (2)
- (1)、電圧、電流のアナログ交流信号をディジタル信
号に変換するアナログ・ディジタル変換回路と、このデ
ィジタル・アナログ変換回路の出力信号を入力し、その
入力値を演算処理して、平均値もしくは実効値の交流電
圧、電流、平均電力、無効電力、力率、電力量および無
効電力量の一部もしくは全部を出力するマイクロコンピ
ュータとを備えた交流計測装置において、入力信号の周
期(Ti )の1/10以下のサンプル周期(Ts)で
、電圧と電流を交互に入力信号の1周期分アナログ・デ
ィジタル変換して入力し、後続の入力信号の数周期の間
に演算処理するように構成したことを特徴とする交流計
測装置。 - (2)、サンプル周期(Ta)と入力信号の周期(Ti
)との関係を、Ts=Tt/4xN(但し、Nは3,4
、・・・整数)としたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の交流計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19553883A JPS6085371A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 交流計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19553883A JPS6085371A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 交流計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085371A true JPS6085371A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16342751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19553883A Pending JPS6085371A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 交流計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085371A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6296866A (ja) * | 1985-08-06 | 1987-05-06 | ダイナミック システムズ インコーポレーテッド | 電流実効値測定方法および装置 |
| JPS63173973A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-18 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 電気量測定装置 |
| JPS63221258A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-14 | Kanagawa Pref Gov | ひずみ波交流特性測定装置 |
| CN102818928A (zh) * | 2011-12-16 | 2012-12-12 | 清华大学 | 基于电流探头的高压线路高频电晕脉冲电流在线测量系统 |
| CN103278677A (zh) * | 2013-05-10 | 2013-09-04 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种直流信号采集电路及其信号处理方法 |
| CN103412186A (zh) * | 2013-08-27 | 2013-11-27 | 国家电网公司 | 一种环网柜电流采集装置 |
| CN103675743A (zh) * | 2013-12-10 | 2014-03-26 | 曙光信息产业(北京)有限公司 | 电学模拟设备 |
| CN103760412A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-04-30 | 西安理工大学 | 单片机微功耗氧化锌避雷器泄漏电流测试系统及方法 |
| CN104215827A (zh) * | 2014-09-11 | 2014-12-17 | 谭成忠 | 一种交变电流传感器 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50129075A (ja) * | 1974-03-30 | 1975-10-11 | ||
| JPS541667A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-08 | Shiyunichi Nozawa | Digital receiver for waveform information |
| JPS567185A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-24 | Laurel Bank Mach Co Ltd | Automatic switch for paper holder of paper counter |
| JPS57137863A (en) * | 1981-01-14 | 1982-08-25 | Westinghouse Electric Corp | Ac electric energy measuring apparatus |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP19553883A patent/JPS6085371A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50129075A (ja) * | 1974-03-30 | 1975-10-11 | ||
| JPS541667A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-08 | Shiyunichi Nozawa | Digital receiver for waveform information |
| JPS567185A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-24 | Laurel Bank Mach Co Ltd | Automatic switch for paper holder of paper counter |
| JPS57137863A (en) * | 1981-01-14 | 1982-08-25 | Westinghouse Electric Corp | Ac electric energy measuring apparatus |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6296866A (ja) * | 1985-08-06 | 1987-05-06 | ダイナミック システムズ インコーポレーテッド | 電流実効値測定方法および装置 |
| JPS63173973A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-18 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 電気量測定装置 |
| JPS63221258A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-14 | Kanagawa Pref Gov | ひずみ波交流特性測定装置 |
| CN102818928A (zh) * | 2011-12-16 | 2012-12-12 | 清华大学 | 基于电流探头的高压线路高频电晕脉冲电流在线测量系统 |
| CN103278677A (zh) * | 2013-05-10 | 2013-09-04 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种直流信号采集电路及其信号处理方法 |
| CN103412186A (zh) * | 2013-08-27 | 2013-11-27 | 国家电网公司 | 一种环网柜电流采集装置 |
| CN103675743A (zh) * | 2013-12-10 | 2014-03-26 | 曙光信息产业(北京)有限公司 | 电学模拟设备 |
| CN103760412A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-04-30 | 西安理工大学 | 单片机微功耗氧化锌避雷器泄漏电流测试系统及方法 |
| CN104215827A (zh) * | 2014-09-11 | 2014-12-17 | 谭成忠 | 一种交变电流传感器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0473877A2 (en) | Sampling type measuring device | |
| GB2091506A (en) | Detection of dc content in an ac waveform | |
| JP2689343B2 (ja) | 交流電力測定装置 | |
| JPS6085371A (ja) | 交流計測装置 | |
| GB2143958A (en) | Tracking filter for sensing dc content in an ac waveform | |
| JPH04230868A (ja) | 交流データ検出装置 | |
| US4959608A (en) | Apparatus and method for extracting the RMS value from a signal | |
| JPS6138569A (ja) | 電子式電力量計 | |
| JPH05232157A (ja) | 電圧低下検出装置 | |
| JP3047036B2 (ja) | 電力測定装置 | |
| JP3289961B2 (ja) | 回路素子の定数測定装置 | |
| JPS6222075A (ja) | 交流計測装置 | |
| JPS6175270A (ja) | 交流計測装置 | |
| JP3182777B2 (ja) | 電力量測定方法 | |
| JPH07110349A (ja) | 位相角測定装置 | |
| JPH01239474A (ja) | 電子式電力量計 | |
| JPH0623194Y2 (ja) | 並列接続整流素子によるブリッジ整流回路の電流不平衡検出回路 | |
| JPS61276071A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2520269B2 (ja) | 放電時定数演算処理方法 | |
| JPH08201444A (ja) | 高調波信号処理装置 | |
| JP3307223B2 (ja) | 交流電気量のデジタル演算方法及び演算装置 | |
| JPH07117560B2 (ja) | 電力変換器 | |
| JPH0235949B2 (ja) | ||
| JPS5985129A (ja) | スケ−ル変換されたアナログ−デジタル変換器 | |
| Mahfouz | Microcontroller-based multi-point true RMS current measurement system |