JPS6085396A - 核分裂及び潜在核燃料物質の含有量を決定する装置 - Google Patents
核分裂及び潜在核燃料物質の含有量を決定する装置Info
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- JPS6085396A JPS6085396A JP59174242A JP17424284A JPS6085396A JP S6085396 A JPS6085396 A JP S6085396A JP 59174242 A JP59174242 A JP 59174242A JP 17424284 A JP17424284 A JP 17424284A JP S6085396 A JPS6085396 A JP S6085396A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01T—MEASUREMENT OF NUCLEAR OR X-RADIATION
- G01T1/00—Measuring X-radiation, gamma radiation, corpuscular radiation, or cosmic radiation
- G01T1/16—Measuring radiation intensity
- G01T1/167—Measuring radioactive content of objects, e.g. contamination
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、核分裂性並びに/又は潜在核燃料物質を回
収りる処理の為に、大形容器(ボックス)内に積上げら
れた可燃性の生地、布きれ、カバン等の様な放射能によ
って汚染された材料を評価並びに監視する装置と方法に
関する。
収りる処理の為に、大形容器(ボックス)内に積上げら
れた可燃性の生地、布きれ、カバン等の様な放射能によ
って汚染された材料を評価並びに監視する装置と方法に
関する。
原子力の分野では、核分裂性並びに/又は潜在核燃料物
質を管理しなければならないことが従来から認識されて
いる。この管理は、核物質を扱う作業をJる個人の健康
と福祉を守ると共に、原子力装置並びに/又は兵器を作
ろうと望む惧れのある個人又は個人のグループが、こう
いう物質を手に入れるのを防止Jる為に重要である。こ
の物質は金銭価値が非常に高い点でも、管理が必要であ
る。以下説明する装置は、ウラン235及びウラン23
8という物質を対象とするが、この装置はプルトニウム
等の様な物質にも用いることが出来る。
質を管理しなければならないことが従来から認識されて
いる。この管理は、核物質を扱う作業をJる個人の健康
と福祉を守ると共に、原子力装置並びに/又は兵器を作
ろうと望む惧れのある個人又は個人のグループが、こう
いう物質を手に入れるのを防止Jる為に重要である。こ
の物質は金銭価値が非常に高い点でも、管理が必要であ
る。以下説明する装置は、ウラン235及びウラン23
8という物質を対象とするが、この装置はプルトニウム
等の様な物質にも用いることが出来る。
この発明を実施する時、前に述べた物質を容器又はボッ
クスに最初に沈積する手段を設置づる。この容器又はボ
ックスは、1実施例では、高さ約4フイート、幅4フィ
ート、奥行4フイートであって、木材又は厚紙の様な可
燃材料で構成されていることが好ましい。可燃性のボッ
クスが、フォークリフト又はその他の運搬手段により、
第1の電動式コンベヤに送出され、このコンベヤによっ
てモニタの中に運び込む。このモニタで最初に受動様式
(照会用の中性子源なし)で測定を行ない、次に能動様
式(照会用の中性子源を用いる)で測定を行なう。この
測定に応じて、この後ボックスは廃棄列又は燃焼列へ送
出される。燃焼列にあるボックス(1つ又は複i)が燃
焼列を介して焼却炉に送込まれ、ボックスと中味が焼却
され、残渣は焼却炉の出口を介して収集色に送出される
。収集アッシュ・カン及び中味がこの後で列にのせられ
、この列のモニタ部へ推進さける。人形容器に対するモ
ニタ部がウラン235及びウラン238の両方のウラン
含有量とボックス内に収容された可燃性くずを測定する
手段になる。従来の測定は、照会用の中性子源の放射能
を用いた場合及び用いない場合の、ウランからの中性子
及びガンマ線を検出している。臨界の制御にとってこう
いう測定が重要である為、核分裂並びに/又は潜在核燃
料物質の含有量の測定は2種類の測定で行なわれ、その
各々が冗長である。
クスに最初に沈積する手段を設置づる。この容器又はボ
ックスは、1実施例では、高さ約4フイート、幅4フィ
ート、奥行4フイートであって、木材又は厚紙の様な可
燃材料で構成されていることが好ましい。可燃性のボッ
クスが、フォークリフト又はその他の運搬手段により、
第1の電動式コンベヤに送出され、このコンベヤによっ
てモニタの中に運び込む。このモニタで最初に受動様式
(照会用の中性子源なし)で測定を行ない、次に能動様
式(照会用の中性子源を用いる)で測定を行なう。この
測定に応じて、この後ボックスは廃棄列又は燃焼列へ送
出される。燃焼列にあるボックス(1つ又は複i)が燃
焼列を介して焼却炉に送込まれ、ボックスと中味が焼却
され、残渣は焼却炉の出口を介して収集色に送出される
。収集アッシュ・カン及び中味がこの後で列にのせられ
、この列のモニタ部へ推進さける。人形容器に対するモ
ニタ部がウラン235及びウラン238の両方のウラン
含有量とボックス内に収容された可燃性くずを測定する
手段になる。従来の測定は、照会用の中性子源の放射能
を用いた場合及び用いない場合の、ウランからの中性子
及びガンマ線を検出している。臨界の制御にとってこう
いう測定が重要である為、核分裂並びに/又は潜在核燃
料物質の含有量の測定は2種類の測定で行なわれ、その
各々が冗長である。
この発明の評価の後に用いられる焼却炉が、係属中の米
国特許出願用486,523号に記載されている。
国特許出願用486,523号に記載されている。
この発明の目的は可燃性くずボックス内にあるウランの
含有量並びにこのボックス内にある不燃性材料の含有量
を直接的に評価することである。
含有量並びにこのボックス内にある不燃性材料の含有量
を直接的に評価することである。
この発明の別の目的は、冗長な検査装置を利用づること
により、可燃性ボックスのU−235及びjJ−238
含右重を更に正確に評価づることである。
により、可燃性ボックスのU−235及びjJ−238
含右重を更に正確に評価づることである。
この発明の目的は、多様な装置によりて、臨界の制御の
為、U−235及びU−238(ずを独立に測定するこ
とである。
為、U−235及びU−238(ずを独立に測定するこ
とである。
この0発明の別の目的は、放射性物質を取扱う人間の放
射の危険を小さくづる為に、ウランくずを測定する自動
化装置を利用することである。
射の危険を小さくづる為に、ウランくずを測定する自動
化装置を利用することである。
この発明のその他の目的及び利点は、以下図面について
説明する所から明らかになろう。
説明する所から明らかになろう。
この材料取扱装置の目的は、建物内部の焼却炉の外側か
らくずボックスを測定用のくずボックス・モニタへ、そ
して燃焼用の焼却炉へ、又はくずボックスが予め設定し
た基準に合ない場合は廃棄列へ自動的に運ぶことである
。
らくずボックスを測定用のくずボックス・モニタへ、そ
して燃焼用の焼却炉へ、又はくずボックスが予め設定し
た基準に合ない場合は廃棄列へ自動的に運ぶことである
。
第1図について説明すると、材料取扱装置が、汚染され
た材料を含む可燃性ボックスを以下ボックス・モニタ1
0と呼ぶモニタ装置へ並びに該モニタ装置から輸送Jる
。参照数字12がコンベヤ装置の人力部分を表わり−0
このコンベヤ装置は、核分裂性並びに/又は潜在核燃料
物質を含む汚染された可燃性くずのボックス(図に示し
てない)をボックス・モニタに自動的に運搬Jる動力駆
動のローラ14を含むことが示されている。汚染された
可燃性くず材料を含むボックスを評価した後、それを別
のコンベヤ部分16へ送る。この部分はディジタル・イ
クイップメント・コーポレーションの11/34型の様
な制御用計算機の指示の下に回転させられ、史にボック
スをコンベヤ部分18又はコンベヤ部分20に輸送する
。ボックスがそれまでの成る条例を充たした時、コンベ
ヤ部分18が最終的にボックスを焼却炉部分に輸送する
。この焼却炉は前掲米国特許出願に詳しく記載されてい
る。ボックスがそれまでの条件に合格しないと、ボック
スは包装のし直しの為にコンベヤ20から送出される。
た材料を含む可燃性ボックスを以下ボックス・モニタ1
0と呼ぶモニタ装置へ並びに該モニタ装置から輸送Jる
。参照数字12がコンベヤ装置の人力部分を表わり−0
このコンベヤ装置は、核分裂性並びに/又は潜在核燃料
物質を含む汚染された可燃性くずのボックス(図に示し
てない)をボックス・モニタに自動的に運搬Jる動力駆
動のローラ14を含むことが示されている。汚染された
可燃性くず材料を含むボックスを評価した後、それを別
のコンベヤ部分16へ送る。この部分はディジタル・イ
クイップメント・コーポレーションの11/34型の様
な制御用計算機の指示の下に回転させられ、史にボック
スをコンベヤ部分18又はコンベヤ部分20に輸送する
。ボックスがそれまでの成る条例を充たした時、コンベ
ヤ部分18が最終的にボックスを焼却炉部分に輸送する
。この焼却炉は前掲米国特許出願に詳しく記載されてい
る。ボックスがそれまでの条件に合格しないと、ボック
スは包装のし直しの為にコンベヤ20から送出される。
次に第2図についてボックス・モニタ10を更に詳しく
説明する。ボックス・モニタは、側面部材10a 、
10b 1頂部部材10o1底部41110d、人口ド
ア10e及び出口ドア10fを持つ囲みであって、コン
ベヤ部分14にのせて送られて来た可燃性4(ツクスを
その内部に受入れる様に適当に構成されて0る。動作状
態のボックス・モニタは、各々の111II面、頂部、
底、入口ドア及び出口ドアに2個のNE102型プラス
チック・シンチレーション検出器を備えている。頂部1
0G 、片側10a及び入口ドア10eに対するシンチ
レーション検出器(12)シhX示してないが、底10
d 、裏側10b、及び出口ドア10fにも、同様にシ
ンチレーション検出器が配置されている。ドアはボック
スに対して摺動自在に取イ寸けられていて、空気シリン
ダを使うことによって入口及び出口ドアを開閉する。
説明する。ボックス・モニタは、側面部材10a 、
10b 1頂部部材10o1底部41110d、人口ド
ア10e及び出口ドア10fを持つ囲みであって、コン
ベヤ部分14にのせて送られて来た可燃性4(ツクスを
その内部に受入れる様に適当に構成されて0る。動作状
態のボックス・モニタは、各々の111II面、頂部、
底、入口ドア及び出口ドアに2個のNE102型プラス
チック・シンチレーション検出器を備えている。頂部1
0G 、片側10a及び入口ドア10eに対するシンチ
レーション検出器(12)シhX示してないが、底10
d 、裏側10b、及び出口ドア10fにも、同様にシ
ンチレーション検出器が配置されている。ドアはボック
スに対して摺動自在に取イ寸けられていて、空気シリン
ダを使うことによって入口及び出口ドアを開閉する。
各々のN E 102型プラスチツク・シンチレーショ
ン検出器の光出力は非富に小さいので、各々のシンチレ
ータには2つの光増倍管が付設されて(Xる。1つの光
増倍管がシンチレーション検出器の各々の端に結合され
ている。光増倍管に必要な電圧は高圧電源装置から供給
される。この電源装置はルクロイ高圧電ilQ (1−
IV54032 AW> テアツ”’Cよい。
ン検出器の光出力は非富に小さいので、各々のシンチレ
ータには2つの光増倍管が付設されて(Xる。1つの光
増倍管がシンチレーション検出器の各々の端に結合され
ている。光増倍管に必要な電圧は高圧電源装置から供給
される。この電源装置はルクロイ高圧電ilQ (1−
IV54032 AW> テアツ”’Cよい。
こ)で説明りるボックス・モニタは、ボックス内に収容
された材料のtJ−235及びIJ−238の敢射能を
直接的゛に測定する。測定の過程で、現在この発明では
幾つかの装置を用いる。第1の装置は、ボックスの周り
に4π形に形成された12個の検出器を用いる1次主装
置である。第2の装置は前述の12個の検出器の内の6
個の組で構成された冗長な1次装置である。第3の装置
は異種装置と貯ばれ、1つはボックス・モニタの上方、
もう1つはボックス・モニタの下方に配置された2つの
沃化ナトリウム検出器を用いる。ボックス・モニタに使
われる中性子線14がボックス・モニタ集成体に対して
可動であり、ボックス・モニタ10の側面に対して上げ
下げづることが出来る。この源からの中性子が、U−2
35の質量に幾分比例して、U−235の核分裂を起さ
せる。プラスチック検出器によって同時に3重子として
収集されるガンマ線が存在するU−235の目安として
割数される。ボックス内の不燃性材料を検出する別の装
置が、ボツクス・モニタの頂部及び底に設けられたエネ
ルギ・スペクl〜ルを感知する中性子検出器を用いる。
された材料のtJ−235及びIJ−238の敢射能を
直接的゛に測定する。測定の過程で、現在この発明では
幾つかの装置を用いる。第1の装置は、ボックスの周り
に4π形に形成された12個の検出器を用いる1次主装
置である。第2の装置は前述の12個の検出器の内の6
個の組で構成された冗長な1次装置である。第3の装置
は異種装置と貯ばれ、1つはボックス・モニタの上方、
もう1つはボックス・モニタの下方に配置された2つの
沃化ナトリウム検出器を用いる。ボックス・モニタに使
われる中性子線14がボックス・モニタ集成体に対して
可動であり、ボックス・モニタ10の側面に対して上げ
下げづることが出来る。この源からの中性子が、U−2
35の質量に幾分比例して、U−235の核分裂を起さ
せる。プラスチック検出器によって同時に3重子として
収集されるガンマ線が存在するU−235の目安として
割数される。ボックス内の不燃性材料を検出する別の装
置が、ボツクス・モニタの頂部及び底に設けられたエネ
ルギ・スペクl〜ルを感知する中性子検出器を用いる。
1次電子装置
1次電子装置の目的は、12個のシンチレーション検出
器からの24個のアナログ・パルスを収集し、計数の為
にこれらのパルスを高速の負の論理パルスに変換し、パ
ルスの数を減らし、こういう信号の予備処理を行なうこ
とである。こうして予備処理された信号が、最終的な処
理並びにくずボックスにある核分裂性及び潜在核燃料物
質の評価の為、ディジタルfft N IIに送られる
。、12(lidのシンデレージョン検出器は参照数字
301乃至312で表わしであるが、これらが24個の
アナログ・パルスを発生する。検出器の効率を最大にす
る為、各々のシンデレージョン検出器から2つの信号が
出る。この24個の信号が3つの電子組合せ回路に供給
され、アナログ・パルスの数を12個に減らす。回路2
10A 、210B 、210Gはこの組合せを行なう
ファンイン/)7ンアウト加算装置であり、この為にル
ウロイ428F型装置を使うことが出来る。
器からの24個のアナログ・パルスを収集し、計数の為
にこれらのパルスを高速の負の論理パルスに変換し、パ
ルスの数を減らし、こういう信号の予備処理を行なうこ
とである。こうして予備処理された信号が、最終的な処
理並びにくずボックスにある核分裂性及び潜在核燃料物
質の評価の為、ディジタルfft N IIに送られる
。、12(lidのシンデレージョン検出器は参照数字
301乃至312で表わしであるが、これらが24個の
アナログ・パルスを発生する。検出器の効率を最大にす
る為、各々のシンデレージョン検出器から2つの信号が
出る。この24個の信号が3つの電子組合せ回路に供給
され、アナログ・パルスの数を12個に減らす。回路2
10A 、210B 、210Gはこの組合せを行なう
ファンイン/)7ンアウト加算装置であり、この為にル
ウロイ428F型装置を使うことが出来る。
この12個のアナログ・パルスがこの後で利得が10の
直線増幅器、即ち、装置211によって増幅され、その
少ルクロイ623B型装置fffi 212A、212
Bの様な2つの更新エネルギ形弁別器に送られる。
直線増幅器、即ち、装置211によって増幅され、その
少ルクロイ623B型装置fffi 212A、212
Bの様な2つの更新エネルギ形弁別器に送られる。
これらの弁別器が12個のアナログ・パルスの電圧を弁
別して、弁別したアナログ・パルスを、くずボックスの
核分裂性及び潜在核燃料物質の含有量を決定づる為に使
われる高速の負のパルスに変換Jる。
別して、弁別したアナログ・パルスを、くずボックスの
核分裂性及び潜在核燃料物質の含有量を決定づる為に使
われる高速の負のパルスに変換Jる。
前述の12個の負の論理パルスから成る一組が2つの5
0M l−1z計数器に送られる。この計数器は力イネ
ティック・システムズ社の#3610型装置(第1図に
は示してない)であっCよく、12個のシンヂレータ出
ノJ@連続的に監視する。12個の負のパルスから成る
2番目の一組がファンイン/ファンアウト回路に送られ
る。この回路は1形式として、ルクロイ# 428F型
であってよい。この装置が12個の負のパルスを3木の
負パルス線A、B、Cに組合せる。負パルスは、ルウロ
イ623B型の様な更新形弁別器214により、幅25
ナノ秒の負のパルスに形が補正される。この装置が3つ
の負のパルスから成る3組(A1、BI C1の組、A
’2、B2、C2の組、A3、B3、C3の組)を出力
する。
0M l−1z計数器に送られる。この計数器は力イネ
ティック・システムズ社の#3610型装置(第1図に
は示してない)であっCよく、12個のシンヂレータ出
ノJ@連続的に監視する。12個の負のパルスから成る
2番目の一組がファンイン/ファンアウト回路に送られ
る。この回路は1形式として、ルクロイ# 428F型
であってよい。この装置が12個の負のパルスを3木の
負パルス線A、B、Cに組合せる。負パルスは、ルウロ
イ623B型の様な更新形弁別器214により、幅25
ナノ秒の負のパルスに形が補正される。この装置が3つ
の負のパルスから成る3組(A1、BI C1の組、A
’2、B2、C2の組、A3、B3、C3の組)を出力
する。
A1、B1、C1の組は倍率装置217に送られ、これ
がA1、B1、C1からの負のパルスの総数を目数して
、この合計カウントをディジタル・イクイップメント・
コーポレーションの11/34型の様なディジタルh1
粋機に送る。
がA1、B1、C1からの負のパルスの総数を目数して
、この合計カウントをディジタル・イクイップメント・
コーポレーションの11/34型の様なディジタルh1
粋機に送る。
八2、B2、C2の組がファンイン/ファンアラ1へ組
合せ回路218に送られ、これらの組を組合けて、2つ
の負のパルスから成る311を形成し、それがルウロイ
365ΔL型の様な2重4重多数結論理回路219に入
力される。
合せ回路218に送られ、これらの組を組合けて、2つ
の負のパルスから成る311を形成し、それがルウロイ
365ΔL型の様な2重4重多数結論理回路219に入
力される。
ファンイン/ファンアウト回路218から出力されるパ
ルスの内の2つが遅延線D6及びB7を介して更新形弁
別器221に送られ、その後2重4重多数決論理回路2
19に送られる。論理回路219が合計3名訳2一致事
象及び偶発3@択2一致事象を同時に累韓する。合81
3名訳2一致事象X2/3及び偶発一致事象Y2/3が
i率回路220に送られる。この倍率回路は、2本の線
の各々に対して3名訳2の合計カラン1〜を累幹し、こ
の合計カウントを最終処理の為にD E C−11/3
4ディジタル計算機に送る。
ルスの内の2つが遅延線D6及びB7を介して更新形弁
別器221に送られ、その後2重4重多数決論理回路2
19に送られる。論理回路219が合計3名訳2一致事
象及び偶発3@択2一致事象を同時に累韓する。合81
3名訳2一致事象X2/3及び偶発一致事象Y2/3が
i率回路220に送られる。この倍率回路は、2本の線
の各々に対して3名訳2の合計カラン1〜を累幹し、こ
の合計カウントを最終処理の為にD E C−11/3
4ディジタル計算機に送る。
くずボックスの中性子による照会により、信号A3、B
3の組が核分裂性物質の測定値となる。
3の組が核分裂性物質の測定値となる。
こういう信号は線形ノi・ンイン/ファンアウ(・計数
回路215で予め予備処理される。この計数回路はルウ
ロイ428F型Cあってよく、人々4つの出力から成る
3組を発生し、その内の5つの出)〕が種々の遅延線2
21を介して更新形弁別器に送られる。この弁別器がパ
ルスの形とパルス幅を最終的に決定Jる。更に、3対の
出力が線形ファンイン/ファンアウト計数回路222に
送られ、この回路がこれらの3対を組合゛μで3つの個
別用りとし、この個別用ツノが4重論理装@21Gに送
られる。装置216は1形式としてルウロイ465型で
あってよい。この電子装置は予め処理された3つの出ノ
〕、即ち、合計3重一致カウント率X3/3、純粋偶然
又は偶発3重カウント率Y3/3、真正パルス2個十偶
然一致カウント率Z3/3を発生づる。
回路215で予め予備処理される。この計数回路はルウ
ロイ428F型Cあってよく、人々4つの出力から成る
3組を発生し、その内の5つの出)〕が種々の遅延線2
21を介して更新形弁別器に送られる。この弁別器がパ
ルスの形とパルス幅を最終的に決定Jる。更に、3対の
出力が線形ファンイン/ファンアウト計数回路222に
送られ、この回路がこれらの3対を組合゛μで3つの個
別用りとし、この個別用ツノが4重論理装@21Gに送
られる。装置216は1形式としてルウロイ465型で
あってよい。この電子装置は予め処理された3つの出ノ
〕、即ち、合計3重一致カウント率X3/3、純粋偶然
又は偶発3重カウント率Y3/3、真正パルス2個十偶
然一致カウント率Z3/3を発生づる。
(g 号X 3 / 3、Y3/3、z3/3が倍率回
路217に入力される。この回路はカイネティック・シ
ステム3610型であってよく、合計カウントを累算し
、この金側カウントをくずボックス内にある核分裂性物
質の最終解析の為に、DEC11/34ディジタル計算
機に送る。
路217に入力される。この回路はカイネティック・シ
ステム3610型であってよく、合計カウントを累算し
、この金側カウントをくずボックス内にある核分裂性物
質の最終解析の為に、DEC11/34ディジタル計算
機に送る。
装置21OA 1210B 、210Cに戻って説明り
ると、これらの組合せ電子モジュールは元の12個のア
ナログ信号からの6個のアナログ信号から成る予定の小
集合を発生する。この小集合が冗長形電子パッケージに
送られるが、これは前に述べた1次電子装置と全く同じ
様に使われる。アナログ核物質パルス人力の数が12か
ら6に減少した以外は口の冗長装置は全く同じ様に予備
処理をして、ディジタル計算’li’J D E C1
1/ 34に対し信号を出力する。同等の回路には同じ
参照数字の後に文字Rを付して、第3A図に示す小集合
の冗長形電子パッケージであることを示す。
ると、これらの組合せ電子モジュールは元の12個のア
ナログ信号からの6個のアナログ信号から成る予定の小
集合を発生する。この小集合が冗長形電子パッケージに
送られるが、これは前に述べた1次電子装置と全く同じ
様に使われる。アナログ核物質パルス人力の数が12か
ら6に減少した以外は口の冗長装置は全く同じ様に予備
処理をして、ディジタル計算’li’J D E C1
1/ 34に対し信号を出力する。同等の回路には同じ
参照数字の後に文字Rを付して、第3A図に示す小集合
の冗長形電子パッケージであることを示す。
匙旦thaw
異種電子装置(第4゛図)の目的は、可燃性くず容器内
にある核分裂性及び潜在核燃料物質の含有量の完全に別
個の独立した測定をすることである。
にある核分裂性及び潜在核燃料物質の含有量の完全に別
個の独立した測定をすることである。
この異種装置は本体部分及び冗長部分で構成される。こ
の場合はNap’(−11>であるが、2つのエネルギ
弁別検出器が1つはくずボックス・七二夕の頂部に、も
う1つはくずボックス・モニタの底に配置される。各々
の検出器が核分裂性及び潜在核燃料物質から放出された
該物質粒子(ガンマ線)を収集し、キャンベラ2007
1)前置増幅器の様な回路410A、410[3を介し
て予め増幅した電圧信号にそれらを変換し、この増幅器
が増幅された電圧信号を増幅器411A 、411Bに
送る。これ、らの増幅器は、異種電子装置の残りの部分
にエネルギ弁別した入力を供給することが出来る様にす
る為に、元の増幅されたパルスを整形し直す様に作用す
る。
の場合はNap’(−11>であるが、2つのエネルギ
弁別検出器が1つはくずボックス・七二夕の頂部に、も
う1つはくずボックス・モニタの底に配置される。各々
の検出器が核分裂性及び潜在核燃料物質から放出された
該物質粒子(ガンマ線)を収集し、キャンベラ2007
1)前置増幅器の様な回路410A、410[3を介し
て予め増幅した電圧信号にそれらを変換し、この増幅器
が増幅された電圧信号を増幅器411A 、411Bに
送る。これ、らの増幅器は、異種電子装置の残りの部分
にエネルギ弁別した入力を供給することが出来る様にす
る為に、元の増幅されたパルスを整形し直す様に作用す
る。
これらの信号が混合器/配布型回路412に送られ、こ
の回路が2つの入力の各々を追跡する。この信号が更に
100M l−I Zのアナログ・ディジタル変換回
路413に送られる。回路413がアナログ・パルスを
標本化して、多重チャンネル解析回路414によって1
ネルギ処理が出来る様にする。この解析回路はキャンベ
ラ、40 MCAシリーズであってよい。多重チレンネ
ル解析回路が」−ネルギ・レベルに対して入)jパルス
を分離し、こうして受動動作様式にある時、くずボック
ス内にある核分裂性及び潜在核燃料物質に対し、装置と
しての測定値を発生りる。異種装置の本体は、複数個の
エネルギ弁別検出器の平均出力で構成される。冗長装置
は、2つのエネルギ弁別検出器の内の一方の出力によっ
て構成される。
の回路が2つの入力の各々を追跡する。この信号が更に
100M l−I Zのアナログ・ディジタル変換回
路413に送られる。回路413がアナログ・パルスを
標本化して、多重チャンネル解析回路414によって1
ネルギ処理が出来る様にする。この解析回路はキャンベ
ラ、40 MCAシリーズであってよい。多重チレンネ
ル解析回路が」−ネルギ・レベルに対して入)jパルス
を分離し、こうして受動動作様式にある時、くずボック
ス内にある核分裂性及び潜在核燃料物質に対し、装置と
しての測定値を発生りる。異種装置の本体は、複数個の
エネルギ弁別検出器の平均出力で構成される。冗長装置
は、2つのエネルギ弁別検出器の内の一方の出力によっ
て構成される。
更に、くずボックスを中性子で照会1−る。時(能動動
作様式)、異種装置は、核分裂/潜在核燃料物質の判定
に干渉する惧れのある幾つかの化学的な元素が存在する
ことを判定することが出来る。これは照会用中性子源の
位置をも確実に検査する。
作様式)、異種装置は、核分裂/潜在核燃料物質の判定
に干渉する惧れのある幾つかの化学的な元素が存在する
ことを判定することが出来る。これは照会用中性子源の
位置をも確実に検査する。
別個の中性子検出装置が、くずボックス内にある不燃含
有物の直接的な冗長の目安を発生する。
有物の直接的な冗長の目安を発生する。
(第5図)。
一組はくずボックス・モニタの頂部に、もう1つはくず
ボックス・モニタの底に配置された2組の中性子検出器
が、一連の中性子エネルギ・スペクトル強度測定を通じ
て、くずボックス内にある不燃性の中味の主とな、る測
定及び冗長の測定を行なう1.この各々の検出器で形成
されたアナログ電圧パルスは、くり“ボックスを中性子
を用いて能動的に照会する際、これらの検出器内での中
性子の相亙作用によって発生される。これらの検出器か
らのパルス出力が4つの個別の前置増幅器503A1!
103B 、503C、503Dに送られる。これらの
増幅器はテネレック1°C−175型と呼ばれる形式で
あってよい。こうして予め増幅されたパルスが4つの個
別の増幅器504A乃至504Dに送られ、これらの増
幅器が入力信号を増幅してパルス整形Jる。増幅された
4つのパルスが4つの個別の信号チャンネル解析器50
5A乃至505Dに送られ、その後最終カウントを累算
する為に、倍率器506に送られる。これはカイネティ
ック・システム3610型装置であってよい。累韓カウ
ントがディジタル計算11!tDEc 11/34に送
られ、そこでくずボックス内にある不燃材料の量を解析
する為に使われる。
ボックス・モニタの底に配置された2組の中性子検出器
が、一連の中性子エネルギ・スペクトル強度測定を通じ
て、くずボックス内にある不燃性の中味の主とな、る測
定及び冗長の測定を行なう1.この各々の検出器で形成
されたアナログ電圧パルスは、くり“ボックスを中性子
を用いて能動的に照会する際、これらの検出器内での中
性子の相亙作用によって発生される。これらの検出器か
らのパルス出力が4つの個別の前置増幅器503A1!
103B 、503C、503Dに送られる。これらの
増幅器はテネレック1°C−175型と呼ばれる形式で
あってよい。こうして予め増幅されたパルスが4つの個
別の増幅器504A乃至504Dに送られ、これらの増
幅器が入力信号を増幅してパルス整形Jる。増幅された
4つのパルスが4つの個別の信号チャンネル解析器50
5A乃至505Dに送られ、その後最終カウントを累算
する為に、倍率器506に送られる。これはカイネティ
ック・システム3610型装置であってよい。累韓カウ
ントがディジタル計算11!tDEc 11/34に送
られ、そこでくずボックス内にある不燃材料の量を解析
する為に使われる。
1次装置
これまで説明した予め処理された電子信号が、前に述べ
た倍率器を介して1次測定装置からディジタル上1算機
DEC11/34に入力される。
た倍率器を介して1次測定装置からディジタル上1算機
DEC11/34に入力される。
受動様式(照会用の中性子Ill、iなし〉では、出力
A1、B1、C1から出るパルスをディジタル計算機で
集めて加締する。加算カウントをR景に対して補正し、
マトリクスの含有量に対して補正し、この補正カウント
を使って、くずボックス内に含まれている核分裂物質の
和を評価する。同様に、前に述べたシンデレージョン検
出器の小集合からの出力AI’ B1’ CI’ を発
生する冗長装置でも、背景に対づる補正、マトリクスの
含有(6)に対する補正をし、補正カウントを使ってく
ずボックス内にある核分裂物質の母を評価する。本体の
装能動様式(中性子の照会を使う)では、3重−の合計
総カウントを背景に対し−C補正すると共に、マトリク
スの含有量に対して補正する。こうして補正した3重ノ
Jウントを使って、くずボックス内にある核分裂物質の
量を決定する。
A1、B1、C1から出るパルスをディジタル計算機で
集めて加締する。加算カウントをR景に対して補正し、
マトリクスの含有量に対して補正し、この補正カウント
を使って、くずボックス内に含まれている核分裂物質の
和を評価する。同様に、前に述べたシンデレージョン検
出器の小集合からの出力AI’ B1’ CI’ を発
生する冗長装置でも、背景に対づる補正、マトリクスの
含有(6)に対する補正をし、補正カウントを使ってく
ずボックス内にある核分裂物質の母を評価する。本体の
装能動様式(中性子の照会を使う)では、3重−の合計
総カウントを背景に対し−C補正すると共に、マトリク
スの含有量に対して補正する。こうして補正した3重ノ
Jウントを使って、くずボックス内にある核分裂物質の
量を決定する。
異種装置
多重チャンネル解析回路がスペクトル・データの収集を
終った後、ディジタル計算機がこのスぺ組成を持つ基準
に対して較正される。
終った後、ディジタル計算機がこのスぺ組成を持つ基準
に対して較正される。
第1図はこ)で説明するボックス・モニタに使われるコ
ンペA7装置の図、第2図はボックス・モニタの投影図
、第3図及び第3A図はこの発明を実施する時に使われ
る電子回路のブロック図で、この発明に使われる計算機
のインターフェイスを示しており、回路の相互接続には
普通の参照符号を用いている。第4図はこの発明を実施
する時に使われる電子回路のブロック図で沃化ナトリウ
ム検出器を冗長様式で使う時の装置を示している。 第5図はこの発明を実施する時に使われる電子回路のブ
【コック図で、不燃材料を監視する為に4つの検出器を
使う時の装置を示している。 主な符号の説明 10:メイン・ボックス、 1(la 、 10b :側面部材、 10C:頂部部材、 10d:底部材、10e:入口ド
ア、 10[:出口ドア、14、16:コンベヤ、30
1乃至312:検出器。 第1頁の続き 0発 明 者 ティモジ−・ダニエ アメリル・シック
ン、イ @発明者 サミュエル・ランター アメリメーヤー、セ
カンド エスコ 力合衆国、ノース・カロライナ州、ウィルミングトー・
フォール・ドライブ、201旙 力合衆国、カリフォルニア州、ポートラ・バレイ、バー
・ロード、201番
ンペA7装置の図、第2図はボックス・モニタの投影図
、第3図及び第3A図はこの発明を実施する時に使われ
る電子回路のブロック図で、この発明に使われる計算機
のインターフェイスを示しており、回路の相互接続には
普通の参照符号を用いている。第4図はこの発明を実施
する時に使われる電子回路のブロック図で沃化ナトリウ
ム検出器を冗長様式で使う時の装置を示している。 第5図はこの発明を実施する時に使われる電子回路のブ
【コック図で、不燃材料を監視する為に4つの検出器を
使う時の装置を示している。 主な符号の説明 10:メイン・ボックス、 1(la 、 10b :側面部材、 10C:頂部部材、 10d:底部材、10e:入口ド
ア、 10[:出口ドア、14、16:コンベヤ、30
1乃至312:検出器。 第1頁の続き 0発 明 者 ティモジ−・ダニエ アメリル・シック
ン、イ @発明者 サミュエル・ランター アメリメーヤー、セ
カンド エスコ 力合衆国、ノース・カロライナ州、ウィルミングトー・
フォール・ドライブ、201旙 力合衆国、カリフォルニア州、ポートラ・バレイ、バー
・ロード、201番
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)汚染されたくず材料の容器内にある核分裂並びに/
又は潜在核燃料物質の含有量及び不燃材料の存在を決定
する装置に於て、側面部材、頂部部材、底部材及び人口
並びに出口ドアを持つメイン・ボックス部材と、前記側
面部材、頂部部材、底部材及び入口並びに出口ドアに取
付けられていて、検出信号を発生する複数個の検出器と
、計算機からの指令に応答して前記入口及び出口ドアを
開閉する手段と、核分裂/潜在核燃料くず材料の容器を
前記メイン・ボックス部材まで運ぶ第1の手段と、前記
くず容器をメイン・ボックス部材に挿入する第2の手段
と、前記くず容器をメイン・ボックス部材から取出して
、該メイン・ボックス部材から遠ざける為に前記くず容
器をコンベA7にのせる第3の手段と、前記容器の重量
を測定する手段と、前記メイン・ボックス部材の中味を
中性子放射にさらして、ガンマ線の発生を誘起する為に
、前記メイン・ボックス部材の近くに中性子源を運ぶ手
段と、前記検出信号を電子的に強める手段と、電子的に
強めた検出信号から、計算機による処理の後、核分裂/
潜在核燃料物質の含有量に関する情報を編集する手段と
を有する装置。 2、特許請求の範囲1)に記載した装置に於て、前記メ
イン・ボックス部材まで並びに該部材から運ぶ手段が完
全に自動化されていて、前記メイン・ボックス部材から
の出力が、選択的に、燃焼の為に焼却炉に又は再加工部
に送られる装置。 3)特許請求の範囲1)に記載した装置に於て、核分裂
/潜在核燃料物質の判定が複数個のシンチレーション検
出器によって行なわれる装置。 4)特許請求の範囲3)に記載しIC装置に於て、前記
検出器がプラスチックのシンチレーション検出器である
装置。 5)特許請求の範囲1)に記載した装置に於て、自然に
発生するガンマ線及び誘起されたガンマ線が沃化す1−
リウム形の検出器によって測定される装置。 6)特許請求の範囲4)に記載した装置に於て、シンデ
レージョン検出器が4πの形状に配置されている装置。 7)特許請求の範囲6)に記載した装置に於−C1前記
複数個の検出器が核事象の時間的なか2価を決定する装
置。 8)特許請求の範囲3)に記載した装置に於て、核分裂
/潜在核燃料検出器が冗長である装置。 9)特許請求の範囲3)に記載した装置に於て、核分裂
/潜在核燃料検出器が種々設けられている装置。 10)特許請求の範囲1)に記載した装置に於て、不燃
材料の決定にはエネルギ分解中性子検出器が用いられて
いる@置。 11)特許請求の範囲6)に記載した装置に於て、前記
検出器の配列を利用して、核分裂/潜在核燃料物質の空
間的な分布を決定し、この分布を核分裂/潜在核燃料物
質の含有量の決定に使う装置。 12、特許請求の範囲5)に記載した装置に於て、検出
器が、容器の核分裂/f!i在核燃料物質の含有量の他
に、容器の元素組成に関する情報を供給する装置。 13)特許請求の範囲3)に記載した装置に於て、核分
裂/潜在核燃料物質の含有量の決定に容器の重量を利用
する装置。 14)特許請求の範囲4)に記載した装置に於て、核分
裂/潜在核燃料物質の多重のいろいろな冗長性を持つ決
定を比較する手段を設けた装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US526578 | 1983-08-26 | ||
| US06/526,578 US4620100A (en) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | Automated monitoring of fissile and fertile materials in large waste containers |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085396A true JPS6085396A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH055076B2 JPH055076B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=24097902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59174242A Granted JPS6085396A (ja) | 1983-08-26 | 1984-08-23 | 核分裂及び潜在核燃料物質の含有量を決定する装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4620100A (ja) |
| JP (1) | JPS6085396A (ja) |
| DE (1) | DE3430857A1 (ja) |
| ES (1) | ES8707794A1 (ja) |
| IT (1) | IT1196221B (ja) |
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- 1983-08-26 US US06/526,578 patent/US4620100A/en not_active Expired - Lifetime
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1984
- 1984-08-10 IT IT22304/84A patent/IT1196221B/it active
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- 1984-08-23 ES ES535384A patent/ES8707794A1/es not_active Expired
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Cited By (1)
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Also Published As
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