JPS608544A - 増速駆動装置 - Google Patents
増速駆動装置Info
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- JPS608544A JPS608544A JP59116798A JP11679884A JPS608544A JP S608544 A JPS608544 A JP S608544A JP 59116798 A JP59116798 A JP 59116798A JP 11679884 A JP11679884 A JP 11679884A JP S608544 A JPS608544 A JP S608544A
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- speed
- drive device
- planetary gear
- increasing drive
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B67/00—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for
- F02B67/04—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
- F16H3/44—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion using gears having orbital motion
- F16H3/46—Gearings having only two central gears, connected by orbital gears
- F16H3/48—Gearings having only two central gears, connected by orbital gears with single orbital gears or pairs of rigidly-connected orbital gears
- F16H3/52—Gearings having only two central gears, connected by orbital gears with single orbital gears or pairs of rigidly-connected orbital gears comprising orbital spur gears
- F16H3/54—Gearings having only two central gears, connected by orbital gears with single orbital gears or pairs of rigidly-connected orbital gears comprising orbital spur gears one of the central gears being internally toothed and the other externally toothed
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H55/00—Elements with teeth or friction surfaces for conveying motion; Worms, pulleys or sheaves for gearing mechanisms
- F16H55/32—Friction members
- F16H55/36—Pulleys
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エンジンの補機等が駆動される速度を制御す
る増速駆動装置に関する。特に、駆動装置は、補機の低
出力要求期間中には通,i+.よりも遅い速度で、又補
機の高出力要求期間中に1′すlツテ定の速い速度で補
機を駆動できるようにしている。
る増速駆動装置に関する。特に、駆動装置は、補機の低
出力要求期間中には通,i+.よりも遅い速度で、又補
機の高出力要求期間中に1′すlツテ定の速い速度で補
機を駆動できるようにしている。
エンジンによって駆動される補機の耐用年数を延ばし且
つ付随する出力損失を減少させるために、補機が最大出
力を要求されていない期間中にはこのような補機を低速
度で,駆動することが望ましい。
つ付随する出力損失を減少させるために、補機が最大出
力を要求されていない期間中にはこのような補機を低速
度で,駆動することが望ましい。
又、エンジンでの付随する抵抗を減少することにより、
燃費及び性能全相当改善することができる。
燃費及び性能全相当改善することができる。
補機の駆動装置は低回転速度で十分に作動できるが、高
出力要求期間中には増速された速度で作動することが必
要とされ1与る。このように、作動デー)V−フイザイ
クルの大部分にわたって補機ヲ低回転速度で2駆動でき
るように駆動装置全構成すると共に、高出力要求期間中
には補機の回転速度をより速い第2の回転速度へ増速す
るための手段を備ぐーることか望ましい。補機を二速度
で駆動する連動装置は当業技術者には周知である。これ
らの駆1121装置は屡々電磁的に,電動されるクラッ
チの形態を7.cシている。この電IiB的駆動装置は
、駆動時に発生ずる磁ノjが磁路全形成する多数の金属
製部品を通って適正に指向されるように、消音な公差を
必要としでいる。このような電磁的駆動装置によって要
求される端密な公差は駆動装置のコスト増大を招くばか
シでなく、もしこの公差が駆動装置(Q構成部品の摩耗
により変化すると、1f+能が低下ずろ惧れがある。本
発明は、遊星歯車装置を外部のブレーキ装置と連動させ
て用い且つ接散の出力グー.− 1)の速度全制御する
ローラクラッチを設けることにより、付l堕する出力損
失を減少できるようにした構造簡単な、補機を二速度で
,駆動する駆動装置を提供することにある。より詳,l
+l+1(〆(は、エンジンのクランクンτフ)・のよ
うな回転部材によって駆動される本発明に係る増速駆動
装置は、中心軸線に対して回転できるように装架された
川1の@11と、第1軸に対して同・し・的に装置され
、同第3咄の周りに回転できろように支持された第2の
”IIIと、第2補と共に回転できるように装清さねた
グーり装置と、その部材が固定されている間第2 11
11を第1軸よりも速い速度で回転させる遊星歯車装置
と、第1及び第2IIilII間に装架されて、遊星;
名車装置の部材が固定されていないJ4Jj j山中第
2IIiIIIを第1軸によって駆動するが、それ以外
の期間中に(は第21l8lI]を第1軸に対して増速
させることを許容するローラクラッチと,;i]電車製
置の部材をエノジン作動パラメータに応じて選択的に保
合状態にさせる子役とで構成されている。
出力要求期間中には増速された速度で作動することが必
要とされ1与る。このように、作動デー)V−フイザイ
クルの大部分にわたって補機ヲ低回転速度で2駆動でき
るように駆動装置全構成すると共に、高出力要求期間中
には補機の回転速度をより速い第2の回転速度へ増速す
るための手段を備ぐーることか望ましい。補機を二速度
で駆動する連動装置は当業技術者には周知である。これ
らの駆1121装置は屡々電磁的に,電動されるクラッ
チの形態を7.cシている。この電IiB的駆動装置は
、駆動時に発生ずる磁ノjが磁路全形成する多数の金属
製部品を通って適正に指向されるように、消音な公差を
必要としでいる。このような電磁的駆動装置によって要
求される端密な公差は駆動装置のコスト増大を招くばか
シでなく、もしこの公差が駆動装置(Q構成部品の摩耗
により変化すると、1f+能が低下ずろ惧れがある。本
発明は、遊星歯車装置を外部のブレーキ装置と連動させ
て用い且つ接散の出力グー.− 1)の速度全制御する
ローラクラッチを設けることにより、付l堕する出力損
失を減少できるようにした構造簡単な、補機を二速度で
,駆動する駆動装置を提供することにある。より詳,l
+l+1(〆(は、エンジンのクランクンτフ)・のよ
うな回転部材によって駆動される本発明に係る増速駆動
装置は、中心軸線に対して回転できるように装架された
川1の@11と、第1軸に対して同・し・的に装置され
、同第3咄の周りに回転できろように支持された第2の
”IIIと、第2補と共に回転できるように装清さねた
グーり装置と、その部材が固定されている間第2 11
11を第1軸よりも速い速度で回転させる遊星歯車装置
と、第1及び第2IIilII間に装架されて、遊星;
名車装置の部材が固定されていないJ4Jj j山中第
2IIiIIIを第1軸によって駆動するが、それ以外
の期間中に(は第21l8lI]を第1軸に対して増速
させることを許容するローラクラッチと,;i]電車製
置の部材をエノジン作動パラメータに応じて選択的に保
合状態にさせる子役とで構成されている。
以下、本発明の一実施例について訟(=j図面を参照し
て詳述する。 添付図面には、アクチュエータ22によって駆動される
増速ユニット又は駆動装置本体2oを備えた、補機を二
速度で駆動する増速駆動装置1゜が示されている。アク
チュエータ22は、レバー装置24を動かして周知の型
のディスクブレーキ26を作動させることができる真孕
モータあるいは電気的装置であってよい。アクチュエー
タは、一連のセンサ27によって感知される多数のエン
ジン作動パラメータに応じて制御信号を発する制御装置
25によシ制御される。アクチュエータ22として低ト
ルク型のものが用いられている場合には、ディスクブレ
ーキ26に付カ口の機械的利丙ヲ与えるためにレバー装
置24が必要となり[与る。 増速駆動装置本体2oは、クランクシャフトのようなエ
ンジンの回転部材(図示しない)に直接装着されるよう
になっている。増速駆動装置本体2゜はボルト29によ
ってクーランクシャフトに取付けられてよい。ボルト2
9は中心軸線28に整合し、第】の同心’11]32に
支持しており、同心軸32の第1図における右端部とボ
ルト29の頭部36との間にはスペ・−サ34が挟装さ
れている。軸32は、後述するように多数の回転部材を
支持する3つのボールベアリング38.40及び42を
支持している。 増速駆動装置本体201d更に、リングギヤ46、添付
図面では1つのみが図示されている膿・改のピニオン又
は遊星歯車48及び太i@歯車50から成る遊用歯車装
置44i含んでいる。各ピニオン又は遊星歯車48は対
応するピン54及びローラベアリング56によってビニ
オン又ハ苛嗟キャリヤ52に装着され、同キャリヤは輔
32と共に回転できるように取付けられている。ピニオ
ン又は遊星歯車48はリングギヤ46を太1場歯車50
K[互連結する。上記リングギヤ46、遊畷崗東48及
び太陽歯車50から成る遊@両市装置首44は、リング
ギヤ46と共に回転できるように固着され半径方向内方
に延在する後方カバー60及びMiJ方カバカバー62
ってY夏われている。後方カバー60はベアリング38
によって11Ill]32に対し回転できるように支持
されている。前号カバー62は、中上・軸線28に対し
同ノし・的に装架されたローラベアリング66によって
回転できるように支持されている。ローラベアリング6
6に隣接してペアリングン−zb67が設けられていて
よい。ローラベアリング66(はハブ又は第2の軸68
によって支持されている。ハブ68はベアリング4oと
42によって第1の軸32及び軸線28に対して回転で
きるように支持されている。第1図に示されているよう
に、ハブ68は、小径のグーリフ2と大径のプーリ74
とから成る出力ブーり装置70i固定支持している。プ
ーリの数は適用に応じて変化されてよい。 周知の型のローラクラッチ8oがスリーブ82によって
軸32に対し支持されている。スリーブ82け軸32に
機械的に固定されて同軸と共に回転する。ローラクラッ
チ8oはスリーブ82とハブ68との間の駆動リンクを
形成する。第3図にローラクラッチを破断じて詳細に示
すように、ローラクラッチ80は、ベアリングリテーナ
92内に回転し、鵡るように装架された複数のローラ9
゜全備えている。より詳細には、各ローラ90は、ベア
リングリテーナ92の9100と102に夫々支持され
た円弧状部材96と98によって形成されている空所9
4内に装架されている。’<1K4A’ 96と98間
の横力内窒間は対1芯するローラ90 ij!:空所9
4内で遊隙舎存して支持して、ローラが部材96と98
に対して回転し且つ・槙刀向に移動できるようにしてい
る。ベアリングリテーナ924史に、部材96と98及
びリテーナの”L I 00と102に支持されて、各
対応する仝所94に用変の高さを与える保持部材104
を含んている。谷保持部材104は所定の厚さ5迦肩す
る′」1部”110を具えている。第1部分110け部
桐96上に支持され、 14部112て1洛る。保持部
桐104の第2部分114は可変の断面積を有する。第
2部分114は部材98の一方の側面上に支持され、肩
部112に隣接して第1部分110に係合する。 増速駆動装置本体20は史に、好ましくは調料又は適宜
の材料で作られ、前号カバー62及びリングギヤ46と
共に回転できるように装着されたディ、スフ64全含ん
でいる。ディスク64け、ブレーキ26のキャリパ12
2に支持された複数のブl/−キパツド120内に挟装
されている。 作動において、増速駆動装置本体20は軸32の作用に
よってエンジンのクランクシャフト(図示しないンと一
体的に回転される。通常作動状態、即ち、アクチュエー
タ22が駆動されていない状態では、ディスク64はブ
レーキパッド120に対して自由に回転できる。どの状
態では、出力グーり装置70はローラクラッチ80を介
して駆動される。複数のプーリ72と74を備えたこと
により、この通常作制モードにおける減速は、ベルト(
図示しない)を介して補機をプーリ72又は74に結合
することによって行うことができる。 この作動モードの間、軸32に連結されている遊星歯車
装置44はフリーホイールとして働き、ハブ又は第2軸
68にトルク全供給することはない。 増速駆動装置本体20により補機全増加した速度で駆動
させようとする場合、アクチュエータ22が制御装置2
5によって駆動されて、ディスクブレーキ26をロック
させディスク64を保持する。 リングギヤ゛46及びディスク64が前号カバー62に
夫々相互連結されていることによりリングギヤがディス
ク64に直結されているので、ディスク64のロック作
用はリングギヤ46をロックL FJギヤの回転を阻止
することとなる。リングギヤ46が定位置にロックされ
ていることにより、IpJ]32に直結されているピニ
オン又は遊星キャリヤ52は、クランクシャフトの速度
で、駆動されている同心軸32の速度よりも速い連関で
太陽歯車50を増速駆動させるようになる。大喝両市5
01はハブ又は第2軸68に機械的に固定連結されてい
るので、グーリフ2と74は増速された速度で駆動され
る。この増速作動モードの間、ローラクラッチ80は、
第2軸又はハブ68がスリーブ82に対して増速されて
、クランクシャフトの速度よりも遅くなく速い速度で回
転することを許容するのである。 本発明は上述した実癩例にのみ限定されるものではなく
、本発明の範囲を逸脱することなく幾多の変更、修正を
加え実楕し辱るものである。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明による増速駆動装置を部分的に断面で示
す側面図、第2図は第1図のA−A線及びB−B純に沿
って部分的に断面で示す背面図、第3図はローラクラッ
チの一部全破断して示す拡大図である。
て詳述する。 添付図面には、アクチュエータ22によって駆動される
増速ユニット又は駆動装置本体2oを備えた、補機を二
速度で駆動する増速駆動装置1゜が示されている。アク
チュエータ22は、レバー装置24を動かして周知の型
のディスクブレーキ26を作動させることができる真孕
モータあるいは電気的装置であってよい。アクチュエー
タは、一連のセンサ27によって感知される多数のエン
ジン作動パラメータに応じて制御信号を発する制御装置
25によシ制御される。アクチュエータ22として低ト
ルク型のものが用いられている場合には、ディスクブレ
ーキ26に付カ口の機械的利丙ヲ与えるためにレバー装
置24が必要となり[与る。 増速駆動装置本体2oは、クランクシャフトのようなエ
ンジンの回転部材(図示しない)に直接装着されるよう
になっている。増速駆動装置本体2゜はボルト29によ
ってクーランクシャフトに取付けられてよい。ボルト2
9は中心軸線28に整合し、第】の同心’11]32に
支持しており、同心軸32の第1図における右端部とボ
ルト29の頭部36との間にはスペ・−サ34が挟装さ
れている。軸32は、後述するように多数の回転部材を
支持する3つのボールベアリング38.40及び42を
支持している。 増速駆動装置本体201d更に、リングギヤ46、添付
図面では1つのみが図示されている膿・改のピニオン又
は遊星歯車48及び太i@歯車50から成る遊用歯車装
置44i含んでいる。各ピニオン又は遊星歯車48は対
応するピン54及びローラベアリング56によってビニ
オン又ハ苛嗟キャリヤ52に装着され、同キャリヤは輔
32と共に回転できるように取付けられている。ピニオ
ン又は遊星歯車48はリングギヤ46を太1場歯車50
K[互連結する。上記リングギヤ46、遊畷崗東48及
び太陽歯車50から成る遊@両市装置首44は、リング
ギヤ46と共に回転できるように固着され半径方向内方
に延在する後方カバー60及びMiJ方カバカバー62
ってY夏われている。後方カバー60はベアリング38
によって11Ill]32に対し回転できるように支持
されている。前号カバー62は、中上・軸線28に対し
同ノし・的に装架されたローラベアリング66によって
回転できるように支持されている。ローラベアリング6
6に隣接してペアリングン−zb67が設けられていて
よい。ローラベアリング66(はハブ又は第2の軸68
によって支持されている。ハブ68はベアリング4oと
42によって第1の軸32及び軸線28に対して回転で
きるように支持されている。第1図に示されているよう
に、ハブ68は、小径のグーリフ2と大径のプーリ74
とから成る出力ブーり装置70i固定支持している。プ
ーリの数は適用に応じて変化されてよい。 周知の型のローラクラッチ8oがスリーブ82によって
軸32に対し支持されている。スリーブ82け軸32に
機械的に固定されて同軸と共に回転する。ローラクラッ
チ8oはスリーブ82とハブ68との間の駆動リンクを
形成する。第3図にローラクラッチを破断じて詳細に示
すように、ローラクラッチ80は、ベアリングリテーナ
92内に回転し、鵡るように装架された複数のローラ9
゜全備えている。より詳細には、各ローラ90は、ベア
リングリテーナ92の9100と102に夫々支持され
た円弧状部材96と98によって形成されている空所9
4内に装架されている。’<1K4A’ 96と98間
の横力内窒間は対1芯するローラ90 ij!:空所9
4内で遊隙舎存して支持して、ローラが部材96と98
に対して回転し且つ・槙刀向に移動できるようにしてい
る。ベアリングリテーナ924史に、部材96と98及
びリテーナの”L I 00と102に支持されて、各
対応する仝所94に用変の高さを与える保持部材104
を含んている。谷保持部材104は所定の厚さ5迦肩す
る′」1部”110を具えている。第1部分110け部
桐96上に支持され、 14部112て1洛る。保持部
桐104の第2部分114は可変の断面積を有する。第
2部分114は部材98の一方の側面上に支持され、肩
部112に隣接して第1部分110に係合する。 増速駆動装置本体20は史に、好ましくは調料又は適宜
の材料で作られ、前号カバー62及びリングギヤ46と
共に回転できるように装着されたディ、スフ64全含ん
でいる。ディスク64け、ブレーキ26のキャリパ12
2に支持された複数のブl/−キパツド120内に挟装
されている。 作動において、増速駆動装置本体20は軸32の作用に
よってエンジンのクランクシャフト(図示しないンと一
体的に回転される。通常作動状態、即ち、アクチュエー
タ22が駆動されていない状態では、ディスク64はブ
レーキパッド120に対して自由に回転できる。どの状
態では、出力グーり装置70はローラクラッチ80を介
して駆動される。複数のプーリ72と74を備えたこと
により、この通常作制モードにおける減速は、ベルト(
図示しない)を介して補機をプーリ72又は74に結合
することによって行うことができる。 この作動モードの間、軸32に連結されている遊星歯車
装置44はフリーホイールとして働き、ハブ又は第2軸
68にトルク全供給することはない。 増速駆動装置本体20により補機全増加した速度で駆動
させようとする場合、アクチュエータ22が制御装置2
5によって駆動されて、ディスクブレーキ26をロック
させディスク64を保持する。 リングギヤ゛46及びディスク64が前号カバー62に
夫々相互連結されていることによりリングギヤがディス
ク64に直結されているので、ディスク64のロック作
用はリングギヤ46をロックL FJギヤの回転を阻止
することとなる。リングギヤ46が定位置にロックされ
ていることにより、IpJ]32に直結されているピニ
オン又は遊星キャリヤ52は、クランクシャフトの速度
で、駆動されている同心軸32の速度よりも速い連関で
太陽歯車50を増速駆動させるようになる。大喝両市5
01はハブ又は第2軸68に機械的に固定連結されてい
るので、グーリフ2と74は増速された速度で駆動され
る。この増速作動モードの間、ローラクラッチ80は、
第2軸又はハブ68がスリーブ82に対して増速されて
、クランクシャフトの速度よりも遅くなく速い速度で回
転することを許容するのである。 本発明は上述した実癩例にのみ限定されるものではなく
、本発明の範囲を逸脱することなく幾多の変更、修正を
加え実楕し辱るものである。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明による増速駆動装置を部分的に断面で示
す側面図、第2図は第1図のA−A線及びB−B純に沿
って部分的に断面で示す背面図、第3図はローラクラッ
チの一部全破断して示す拡大図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中心軸線−に対して回転できるように装架された第
1のmC3aと、上記第1軸に対して同心的に装架され
、同第1ellの鳴りに回転できるように支持された第
2の軸(68)と、その部材が回転を固定され保合状態
にある期間中上記第2軸(68)を上記第1軸の速度よ
りも速い速度で駆動させる遊星歯車装置(44)と、遊
星歯車装置の上記部@全エンジン作動ハラメータに応じ
て選択的に保合状態にさせる保合手段と、上記第1及び
第2軸間に装架されて、上記部材が非保合状態にある期
間中上記第2軸全上記第1軸によって駆動するが、それ
以外の期間中には上記第2411を上記第1.’til
llK対して増速させることを許容する手5(80)と
を具備してなる、エンジンのクランクンヤフトのような
回転部材によって駆動される増速駆動装置。 2 少なくとも1つの出力プーリ(70,72,74)
が第2軸(68)に固着されている特許請求の範囲第1
項記載の増速駆動装置。 3 係合手段が、遊星歯車装置と共に回転できるように
連結されたディスク(64攻含むディスクブレーキ偉0
を備えている特許請求の範囲第2項記載の増速駆動装置
。 4 係合手段が更に、ディスク(64)に係合する複数
のパッド(120)を支持するディスクブレーキキャリ
ハ(122)と、上記パッド(120) ’に上記ディ
スク(64)に係合せしめるレバー装置(2→と、上記
レノく−装置に係合しこれを動かすアクチュエータ装置
(22,25)とを備えている特許請求の範囲第3項記
載の増速駆動装置。 5 アクチュエータ装置が、人力される制御信号に応答
し、レバー装置に機械的に連結されたアクチュエータe
2と、少なくとも1つのエンジン作動パラメー□りに応
答して上記制御信号を発する制御装置(ハ)とを含んで
いる特許請求の範囲第4項記載の増速駆動装置。 6 遊星歯車装置が、第2軸(68)に同心的に装置さ
れた太@歯車60)と、上記太陽両市う0)に噛合する
ように装架された複数のピニオン又は遊星歯車(4印と
、上記遊星歯車(倍を上記太陽南東と噛合状態に支持し
、第]軸021と共に回転できるように連結されたビニ
オン又は遊星ギヤリヤ(52)と、上記遊星歯車(イ〜
の周りで同歯車と噛合状態に装架されたり、/グギャ(
46’lと、上記第1軸曽及び第2軸(68)に対して
上記リングギヤ(40を回転できるように支持するリン
グギヤ支持手段(60,62,38,66)とを備えて
いる特許請求の範囲第4項記載の増速駆動装置。 7 ディスク(64)がリングギヤ(41と共に回転で
きるように固着されている特許請求の範囲第6項記載の
増速駆動装置。 8 リングギヤ支持手段が、リングギヤ(40に固着さ
れ、遊星歯車装置に対し囲繞関係をなすように生得方向
内ブ5に延在する前方カバー(62)及び後方カバー(
60)と、第1個IC320周りで上記後方カバー(6
りを1四転できるように支持する第1のベアリンク国と
、第2 N (68)の周りで上記前号カバー(62)
を回転できるように支持する第2のベアリング(66)
とを備えている特許請求の範囲第6項記載の増速駆動装
置。 9 第1及び第2軸間に装架されている手段がローラク
ラッチ(80)を備えている特許請求の範囲第1項記載
の増速駆動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US50280383A | 1983-06-09 | 1983-06-09 | |
| US502803 | 1995-07-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608544A true JPS608544A (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=23999490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59116798A Pending JPS608544A (ja) | 1983-06-09 | 1984-06-08 | 増速駆動装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0128311A1 (ja) |
| JP (1) | JPS608544A (ja) |
| BR (1) | BR8402850A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0332774U (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-29 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0190415A1 (en) * | 1984-12-10 | 1986-08-13 | Canadian Fram Limited | Two speed accessory drive |
| US4667537A (en) * | 1985-05-30 | 1987-05-26 | Canadian Fram Limited | Two speed accessory drive |
| ES8606931A1 (es) * | 1985-05-31 | 1986-06-01 | Castelos Martinez Carlos | Mecanismo de acoplamiento para transmision entre un arbol y motor y un arbol conducido |
| GB2176852B (en) * | 1985-06-20 | 1989-07-26 | Westinghouse Electric Corp | Transmission with a speed reducer and gear shifter |
| US4677877A (en) * | 1985-08-30 | 1987-07-07 | Canadian Fram Limited | Accessory drive with band brake |
| US4854192A (en) * | 1987-11-18 | 1989-08-08 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Centrifugally controlled two-speed accessory drive |
| DE3740082C2 (de) * | 1987-11-26 | 1996-04-18 | Fichtel & Sachs Ag | Drehmomentübertragungseinheit |
| FR2627132B1 (fr) * | 1988-02-15 | 1993-04-09 | Valeo | Dispositif d'entrainement d'accessoires |
| DE69220467T2 (de) * | 1991-12-27 | 1997-10-16 | Tochigi Fuji Sangyo Kk | Zahnradgetriebe |
| DE19536096A1 (de) * | 1995-09-28 | 1996-03-07 | Voith Turbo Kg | Antriebsstrang mit einem Motor, einem Getriebe, einer Kupplung und einer Bremse |
| DE102011010091A1 (de) * | 2011-02-01 | 2012-08-02 | Audi Ag | Kraftfahrzeug mit Riementrieb und Planetengetriebe zwischen Verbrennungskraftmaschine und elektrischer Maschine |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3763978A (en) * | 1971-10-14 | 1973-10-09 | J Crooks | Two speed transmission with brake |
| DE2801812A1 (de) * | 1978-01-17 | 1979-07-19 | Daimler Benz Ag | Antriebsvorrichtung fuer nebenaggregate von brennkraftmaschinen, insbesondere kraftfahrzeugantriebsmaschinen |
| GB2091357B (en) * | 1981-01-21 | 1984-09-26 | Borg Warner | Automotive accessory drive by planetary gearing |
-
1984
- 1984-04-25 EP EP84104648A patent/EP0128311A1/en not_active Withdrawn
- 1984-06-07 BR BR8402850A patent/BR8402850A/pt unknown
- 1984-06-08 JP JP59116798A patent/JPS608544A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0332774U (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0128311A1 (en) | 1984-12-19 |
| BR8402850A (pt) | 1985-05-21 |
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