JPS608581Y2 - 多室用空気調和機の運転制御装置 - Google Patents
多室用空気調和機の運転制御装置Info
- Publication number
- JPS608581Y2 JPS608581Y2 JP14517578U JP14517578U JPS608581Y2 JP S608581 Y2 JPS608581 Y2 JP S608581Y2 JP 14517578 U JP14517578 U JP 14517578U JP 14517578 U JP14517578 U JP 14517578U JP S608581 Y2 JPS608581 Y2 JP S608581Y2
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- JP
- Japan
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- room
- control device
- operation control
- indoor
- temperature
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、単一の室外ユニットに対して複数の室内ユニ
ットを連結し、各室内側々にあるいは複数の室内が同時
に空気調和できるように構成した多室用空気調和機にお
ける運転制御装置の改良に関するもので、少なくとも一
室内から他室内の空気調和運転が行なえるようにし、使
い勝手の向上がはかれるようにすることを目的の一つと
するものである。
ットを連結し、各室内側々にあるいは複数の室内が同時
に空気調和できるように構成した多室用空気調和機にお
ける運転制御装置の改良に関するもので、少なくとも一
室内から他室内の空気調和運転が行なえるようにし、使
い勝手の向上がはかれるようにすることを目的の一つと
するものである。
従来、この種の多室用空気調和機の運転制御としては、
各室内ユニットに、それぞれに対応して運転制御装置を
設け、室外ユニットも同時に運転する構成が採用されて
いた。
各室内ユニットに、それぞれに対応して運転制御装置を
設け、室外ユニットも同時に運転する構成が採用されて
いた。
ところが、このような構成であると、現在入居している
室内においては、その運転を制御することはできるが、
例えば他の室内へ移動する際には、一旦その運転を停止
し、次の室内へ入ってから空調運転を開始することにな
り、予じめ冷房あるいは暖房が行えないことから不快感
を与えていた。
室内においては、その運転を制御することはできるが、
例えば他の室内へ移動する際には、一旦その運転を停止
し、次の室内へ入ってから空調運転を開始することにな
り、予じめ冷房あるいは暖房が行えないことから不快感
を与えていた。
またこれを解消するためには、移動に先がけてその室内
の空調運転を行えばよいが、これには当然わずられしさ
がともない、使い勝手が悪くて実行されないものであっ
た。
の空調運転を行えばよいが、これには当然わずられしさ
がともない、使い勝手が悪くて実行されないものであっ
た。
このような欠点を補うには、各室内ユニットの運転を一
括集中して行う集中制御装置を設けることも考えられる
が、このような構成にすると、各室内ユニットに対応し
た運転制御装置のほかに、集中制御装置が必要となり、
高価となるとともに、一旦室内を出てその集中制御装置
がある場所へ行き、他室の運転を行うということになり
、わずられしさがともなう等の問題がある。
括集中して行う集中制御装置を設けることも考えられる
が、このような構成にすると、各室内ユニットに対応し
た運転制御装置のほかに、集中制御装置が必要となり、
高価となるとともに、一旦室内を出てその集中制御装置
がある場所へ行き、他室の運転を行うということになり
、わずられしさがともなう等の問題がある。
本考案は、上記従来の多室用空気調和機の運転制御装置
にみられる欠点を除去するものである。
にみられる欠点を除去するものである。
以下、本考案をその一実施例を示す添付図面を参考に説
明する。
明する。
図において、1は室外側熱交換器、圧縮機および送風機
等(いずれも図示せず)をそれぞれ具備した室外ユニッ
ト、2,3.4はそれぞれA室。
等(いずれも図示せず)をそれぞれ具備した室外ユニッ
ト、2,3.4はそれぞれA室。
B室、C室に配設された室内ユニット、5は前記室外ユ
ニット1と各室内ユニット2. 3. 4の間に設けら
れた弁装置で、室内ユニット2.3.4にそれぞれ設け
られた室内側熱交換器(図示せず)と、前記室外側熱交
換器、圧縮機および弁装置5等によって多室用として周
知の冷凍サイクルが構成されている。
ニット1と各室内ユニット2. 3. 4の間に設けら
れた弁装置で、室内ユニット2.3.4にそれぞれ設け
られた室内側熱交換器(図示せず)と、前記室外側熱交
換器、圧縮機および弁装置5等によって多室用として周
知の冷凍サイクルが構成されている。
゛すなわち、前記弁装置5の開閉動作によって室外ユニ
ット1を中心とした1:1.1:2,1:3の冷凍サイ
クル運転が行えるもので、この具体的な冷凍サイクル回
路構成についても周知であるため、図示ならびに説明を
省略する。
ット1を中心とした1:1.1:2,1:3の冷凍サイ
クル運転が行えるもので、この具体的な冷凍サイクル回
路構成についても周知であるため、図示ならびに説明を
省略する。
ここで、弁装置5については、各室内ユニット2、 3
. 4に対応した開閉弁であってもよいものである。
. 4に対応した開閉弁であってもよいものである。
6.7は前記A室、B室に配設された室内ユニット2,
3の運転を制御する運転制御装置で、第2図に示す如く
、冷凍サイクル(室外ユニット1および弁装置5、室内
ファン等)の運転を制御する押ボタン式のスイッチ8,
9,10,11,12およびその室内の空調運転時間を
制御するタイマスイッチ13と、睡眠時に使用する睡眠
スイッチ14と、室内ファンの風量を調節する風量スイ
ッチ15と、室内温度を調節する温度スイッチ16と、
運転表示を行なう表示ランプ17をそれぞれ具備してい
る。
3の運転を制御する運転制御装置で、第2図に示す如く
、冷凍サイクル(室外ユニット1および弁装置5、室内
ファン等)の運転を制御する押ボタン式のスイッチ8,
9,10,11,12およびその室内の空調運転時間を
制御するタイマスイッチ13と、睡眠時に使用する睡眠
スイッチ14と、室内ファンの風量を調節する風量スイ
ッチ15と、室内温度を調節する温度スイッチ16と、
運転表示を行なう表示ランプ17をそれぞれ具備してい
る。
ここで、前記スイッチ8,9゜10.11,12につい
て若干説明すると、スイッチ8は運転停止スイッチ、ス
イッチ9は室内ファンの送風スイッチ、スイッチ10は
冷凍サイクルを冷房あるいは暖房等に作動させる冷凍サ
イクルスイッチ、スイッチ11は急速に冷房あるいは暖
房等を行う急速スイッチ、スイッチ12は室内温度等に
関係なく冷凍サイクル、室内ファン等を連続運転させる
連続運転スイッチをそれぞれ示している。
て若干説明すると、スイッチ8は運転停止スイッチ、ス
イッチ9は室内ファンの送風スイッチ、スイッチ10は
冷凍サイクルを冷房あるいは暖房等に作動させる冷凍サ
イクルスイッチ、スイッチ11は急速に冷房あるいは暖
房等を行う急速スイッチ、スイッチ12は室内温度等に
関係なく冷凍サイクル、室内ファン等を連続運転させる
連続運転スイッチをそれぞれ示している。
18は前記冷凍サイクルおよび室内ファン等の運転時間
を調節する時間設定部で、運転時間をランプの点灯数で
表示する運転時間表示部19が設けられている。
を調節する時間設定部で、運転時間をランプの点灯数で
表示する運転時間表示部19が設けられている。
20は前記運転制御装置6.7にそれぞれ設けられたイ
ンターホンである。
ンターホンである。
21は前記C室にに設けられた集中式運転制御装置で、
C室はもちろん、前記A室、B室の運転開始と運転停止
を行う運転スイッチ22,23゜24と、A、 B、
C各室の運転の開始と停止を行う全室スイッチ25と、
A室、B室、C室の優先冷房あるいは暖房を設定、解除
する優先スイッチ26と、C室はもちろん、前記A室、
B室の温度が設定できる温度調節部27と、前記A、
B、 C各室の温度をランプの点灯数で表示するととも
に優先順位を示すランプを備えて室温表示部28と、室
外温度を室温表示部28のA、 B、 C各室のいずれ
かを使用して表示するための室外温度スイッチ29と、
冷凍サイクルの能力をランプの点灯で表示する表示部3
0と、室外ユニット1等を含む電源スィッチ31をそれ
ぞれ備えている。
C室はもちろん、前記A室、B室の運転開始と運転停止
を行う運転スイッチ22,23゜24と、A、 B、
C各室の運転の開始と停止を行う全室スイッチ25と、
A室、B室、C室の優先冷房あるいは暖房を設定、解除
する優先スイッチ26と、C室はもちろん、前記A室、
B室の温度が設定できる温度調節部27と、前記A、
B、 C各室の温度をランプの点灯数で表示するととも
に優先順位を示すランプを備えて室温表示部28と、室
外温度を室温表示部28のA、 B、 C各室のいずれ
かを使用して表示するための室外温度スイッチ29と、
冷凍サイクルの能力をランプの点灯で表示する表示部3
0と、室外ユニット1等を含む電源スィッチ31をそれ
ぞれ備えている。
ここで、冷凍サイクルの能力制御として、本実施例では
圧縮機のモータを極数変換可能なものとし、室内ユニッ
ト2,3.4の運転台数に応じてモータの極数を切換え
、循環冷媒量を制御する構成を採用し、その詳細につい
ては周知であるため、説明を省略する。
圧縮機のモータを極数変換可能なものとし、室内ユニッ
ト2,3.4の運転台数に応じてモータの極数を切換え
、循環冷媒量を制御する構成を採用し、その詳細につい
ては周知であるため、説明を省略する。
したがって、前記表示部30は、極数表示となる。
32はC室の室内ファンの風量を制御する風量スイッチ
である。
である。
33は前記A、B各室に設けられた運転表示装置6,7
の各インターホン20と対をなすインターホンで、これ
ら各インターホン20.32は基本的には従来周知の構
成でよく、ただ異なるところは、A室、B室個々に連絡
がとれるよう切換スイッチ34を設けているところであ
る。
の各インターホン20と対をなすインターホンで、これ
ら各インターホン20.32は基本的には従来周知の構
成でよく、ただ異なるところは、A室、B室個々に連絡
がとれるよう切換スイッチ34を設けているところであ
る。
上記構成において、A、B、Cの各室のいずれか一室を
運転する(1 : 1)場合について説明する。
運転する(1 : 1)場合について説明する。
ただし、電源は投入されているものとする。A室もしく
はB室からの運転開始操作は、第2図に示すスイッチ8
〜12を操作すればよく、またC室からの場合は運転ス
イッチ22,23.24のいずれかを操作すればよい。
はB室からの運転開始操作は、第2図に示すスイッチ8
〜12を操作すればよく、またC室からの場合は運転ス
イッチ22,23.24のいずれかを操作すればよい。
さらに温度調節について、A室あるいはB室で行う場合
は、C室にある温度調節部27の設定温度にもとづいた
高め(+2℃)あるいは低め(−2℃)の調節ができ、
またC室からは温度調節部27の操作によってA室、B
室についても調節できる。
は、C室にある温度調節部27の設定温度にもとづいた
高め(+2℃)あるいは低め(−2℃)の調節ができ、
またC室からは温度調節部27の操作によってA室、B
室についても調節できる。
また風量については、本実施例ではC室で一括操作でき
る構成ではないが、一括操作とすることができる。
る構成ではないが、一括操作とすることができる。
またA、B、C各室のいずれか二室(1: 2)もしく
は全室(1: 3)の場合についても同様に集中式運転
制御装置21によって他室の温度設定および運転等の制
御が行え、しかも個々の室内においてその室内の制御が
行える。
は全室(1: 3)の場合についても同様に集中式運転
制御装置21によって他室の温度設定および運転等の制
御が行え、しかも個々の室内においてその室内の制御が
行える。
以上の制御は、近年各分野が広く活用されているマイク
ロプロセッサ使用することにより、簡単に行えるもので
ある。
ロプロセッサ使用することにより、簡単に行えるもので
ある。
また、インターホン20゜33を具備していることによ
り、A、 B、 C各室の連絡がとれ、使い勝手がよい
ものである。
り、A、 B、 C各室の連絡がとれ、使い勝手がよい
ものである。
したがって、−室から他室の空調運転、温度調節等が行
えるため、集中式運転制御装置21を、最も使用度が高
い部屋に設定しておけば操作が容易で使い勝手が向上し
、またそのための運転制御装置も不要であるため、実施
に際してはコストの低減がはかれる。
えるため、集中式運転制御装置21を、最も使用度が高
い部屋に設定しておけば操作が容易で使い勝手が向上し
、またそのための運転制御装置も不要であるため、実施
に際してはコストの低減がはかれる。
さらに、一括集中を行う集中式運転制御装置21にA、
B、 C各室の室内温度を表示する温度表示部28を
設けているため、インターホン20.33の使用と合わ
せて温度設定がきわめて容易に行え、使い勝手がよいも
のとなる。
B、 C各室の室内温度を表示する温度表示部28を
設けているため、インターホン20.33の使用と合わ
せて温度設定がきわめて容易に行え、使い勝手がよいも
のとなる。
なお、本実施例においては、集中式運転制御装置21を
A、B、C各室のいずれか一室に設ける構成としたが、
各運転制御装置6,7.21と室内ユニット2,3.4
の接続をソケットとプラグ等で着脱可能とし、その都度
移動した室内から他の室内の制御が行える如く構威して
も本考案の要旨を脱するものではない。
A、B、C各室のいずれか一室に設ける構成としたが、
各運転制御装置6,7.21と室内ユニット2,3.4
の接続をソケットとプラグ等で着脱可能とし、その都度
移動した室内から他の室内の制御が行える如く構威して
も本考案の要旨を脱するものではない。
さらに、A、B、C各室に第3図に示す運転制御装置2
1を取付けた構成としても本考案の要旨を脱するもので
ない。
1を取付けた構成としても本考案の要旨を脱するもので
ない。
上記実施例より明らかなように、本考案の多室用空気調
和機の運転制御装置は、室外側熱交換器等を設けた単一
の室外ユニットに、室内側熱交換器等を設けた室内ユニ
ットを複数連結し、さらに前記室外ユニットと各室内ユ
ニットの間に、各室内ユニットへの冷媒の流通を制御す
る冷媒制御装置を設けて室外ユニットを中心とする複数
の冷凍サイクルを構威し、前記各室内ユニットに、前記
室外ユニットおよびその室内ユニットの冷凍サイクルの
運転を制御する運転制御装置をそれぞれ設けるとともに
、前記各運転制御装置における少なくとも一つを、他の
各室内ユニットの運転制御をも行う制御機能を具備した
集中式運転制御装置としたもので、−室より他室の運転
制御が行えるため、その都度他室へ移動してその室内の
運転を制御するわずられしさがなく、またそのために別
途集中式の運転制御装置を設ける必要もなく、実施に際
してのコストの低減化に大きな効果を奏し、使い勝手が
きわめて向上する。
和機の運転制御装置は、室外側熱交換器等を設けた単一
の室外ユニットに、室内側熱交換器等を設けた室内ユニ
ットを複数連結し、さらに前記室外ユニットと各室内ユ
ニットの間に、各室内ユニットへの冷媒の流通を制御す
る冷媒制御装置を設けて室外ユニットを中心とする複数
の冷凍サイクルを構威し、前記各室内ユニットに、前記
室外ユニットおよびその室内ユニットの冷凍サイクルの
運転を制御する運転制御装置をそれぞれ設けるとともに
、前記各運転制御装置における少なくとも一つを、他の
各室内ユニットの運転制御をも行う制御機能を具備した
集中式運転制御装置としたもので、−室より他室の運転
制御が行えるため、その都度他室へ移動してその室内の
運転を制御するわずられしさがなく、またそのために別
途集中式の運転制御装置を設ける必要もなく、実施に際
してのコストの低減化に大きな効果を奏し、使い勝手が
きわめて向上する。
また集中式運転制御装置に、各室内ユニットを取付けた
室内の温度を表示する温度表示装置と、各室内の温度を
設定する温度調節部を設けることにより、他室の空調運
転状態が一括集中制御する室内かられかるため、室温設
定変更操作あるいは運転制御の判断等がきわめて容易に
なる等、種々の利点を有するものである。
室内の温度を表示する温度表示装置と、各室内の温度を
設定する温度調節部を設けることにより、他室の空調運
転状態が一括集中制御する室内かられかるため、室温設
定変更操作あるいは運転制御の判断等がきわめて容易に
なる等、種々の利点を有するものである。
第1図は本考案の一実施例における運転制御装置を具備
した多室用空気調和機の概略冷凍サイクル図、第2図は
同空気調和機における運転制御装置の正面図、第3図は
同空気調和機における集中式運転制御装置の正面図であ
る。 1・・・・・・室外ユニット、2. 3.4・・・・・
・室内ユニット、5・・・・・・弁装置、6,7・・・
・・・運転制御装置、21・・・・・・集中式運転制御
装置。
した多室用空気調和機の概略冷凍サイクル図、第2図は
同空気調和機における運転制御装置の正面図、第3図は
同空気調和機における集中式運転制御装置の正面図であ
る。 1・・・・・・室外ユニット、2. 3.4・・・・・
・室内ユニット、5・・・・・・弁装置、6,7・・・
・・・運転制御装置、21・・・・・・集中式運転制御
装置。
Claims (1)
- 室外側熱交換器等を設けた単一の室外ユニットに、室内
側熱交換器等を設けた室内ユニットを複数連結し、さら
に前記室外ユニットと各室内ユニットの間に、各室内ユ
ニットへの冷媒の流通を制御する冷媒制御装置を設けて
室外ユニットを中心とする複数の冷凍サイクルを構成し
、前記各室内ユニットに、前記室外ユニットおよびその
室内ユニットの冷凍サイクルの運転を制御する運転制御
装置をそれぞれ設けるとともに、前記各運転制御装置に
おける少なくとも一つを、他の各室内ユニットの運転制
御をも行なう制御機能を具備した集中式運転制御装置と
し、この集中式運転制御装置に、各室内ユニットを取付
けた各室内の温度の調節を行う温度調節部と、その各室
内の温度を表示する温度表示装置を設けた多室用空気調
和機の運転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14517578U JPS608581Y2 (ja) | 1978-10-20 | 1978-10-20 | 多室用空気調和機の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14517578U JPS608581Y2 (ja) | 1978-10-20 | 1978-10-20 | 多室用空気調和機の運転制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5561241U JPS5561241U (ja) | 1980-04-25 |
| JPS608581Y2 true JPS608581Y2 (ja) | 1985-03-27 |
Family
ID=29124485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14517578U Expired JPS608581Y2 (ja) | 1978-10-20 | 1978-10-20 | 多室用空気調和機の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608581Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-10-20 JP JP14517578U patent/JPS608581Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5561241U (ja) | 1980-04-25 |
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