JPS6086367A - 床下冷凍庫 - Google Patents
床下冷凍庫Info
- Publication number
- JPS6086367A JPS6086367A JP19496983A JP19496983A JPS6086367A JP S6086367 A JPS6086367 A JP S6086367A JP 19496983 A JP19496983 A JP 19496983A JP 19496983 A JP19496983 A JP 19496983A JP S6086367 A JPS6086367 A JP S6086367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container body
- underfloor
- freezer
- floor
- cooling device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 235000013611 frozen food Nutrition 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は床下冷凍庫に関するものであり、最近の冷凍食
品の増加に対応した大きな収容能力が確保出来ると共に
貯蔵物品の出し入れの容易な床下冷凍庫の提供を目的と
する。
品の増加に対応した大きな収容能力が確保出来ると共に
貯蔵物品の出し入れの容易な床下冷凍庫の提供を目的と
する。
以上本発明の床下冷凍庫を図面に示す実施例に従って説
明する。
明する。
第1図乃至第6図は本発明の床下冷凍庫を示し、該床下
冷凍庫(5)は大引(1)、根太(2)等からなる支持
枠に外周部を支持され床下空間(4)内に吊下げられた
容器体(6)を有する。
冷凍庫(5)は大引(1)、根太(2)等からなる支持
枠に外周部を支持され床下空間(4)内に吊下げられた
容器体(6)を有する。
該容器体(6)の底面は断熱及び通気を確保するために
地面αつとの間に隙間を有して位置決めされる容器体(
6)の壁は樹脂鋼板等からなる内外面の被覆と、該被覆
内に充填された発泡ポリウレタン等の断熱材とからなる
。
地面αつとの間に隙間を有して位置決めされる容器体(
6)の壁は樹脂鋼板等からなる内外面の被覆と、該被覆
内に充填された発泡ポリウレタン等の断熱材とからなる
。
容器体(6)内には上面開口(貯蔵物品の出し入れをす
る)を有する貯蔵室(7)が形成される。
る)を有する貯蔵室(7)が形成される。
更に容器体(6)は底面コーナ一部に冷却装置収納室α
0)を有し、該冷却装置収納室00)には圧縮機、凝縮
機等の冷却装置α■が収納される。
0)を有し、該冷却装置収納室00)には圧縮機、凝縮
機等の冷却装置α■が収納される。
又冷却装置収納室(10)側面には冷却装置(Lυの放
熱をする放熱器αつが外気と連通して設けられる。
熱をする放熱器αつが外気と連通して設けられる。
貯蔵室(7)は冷却装置収納室θO)の上部においては
階段状空間となるが、階段部は傾斜面(8)とされて貯
蔵物品の出し入れの容易化が図られている。
階段状空間となるが、階段部は傾斜面(8)とされて貯
蔵物品の出し入れの容易化が図られている。
容器体(6)の上面には蓋α→(図示の実施例では1対
)が開閉可能に設けられる。
)が開閉可能に設けられる。
蓋α→は容器体(6)の上面中央に渡された桟材σ′心
にヒンジ(L5i1で取付けられている。
にヒンジ(L5i1で取付けられている。
蓋α→が閉じられた状態においては蓋α→上面は床(3
)面とほぼ同一平面にされ、又容器体(6)と密着(a
部)して貯蔵室(7)を密封するだけでなく、支持枠に
も載置(b部)され床(3)面からのごみが容器体(6
)上面に到ることを防止している。
)面とほぼ同一平面にされ、又容器体(6)と密着(a
部)して貯蔵室(7)を密封するだけでなく、支持枠に
も載置(b部)され床(3)面からのごみが容器体(6
)上面に到ることを防止している。
一方容器体(6)の壁内には冷却パイプHが配置され、
該冷却パイプσのは前記冷却装置αのに接続されている
。
該冷却パイプσのは前記冷却装置αのに接続されている
。
次に容器体(6)の下方には地面σ9)に穴が設けられ
シリンダー装置H(基台0優上に)が設置される。
シリンダー装置H(基台0優上に)が設置される。
シリンダー装置eOはプランジャーeηを有し、該プラ
ンジャーHは上方に突出して容器体(6)を押し上げる
ものである。
ンジャーHは上方に突出して容器体(6)を押し上げる
ものである。
シリンダー装置COは上下にボートCυe■を有し、該
ボー)Unは切換弁e0を介して水圧、油圧、空圧等が
供給される給圧路Cつ及びドレイン路e唱こ接続される
。
ボー)Unは切換弁e0を介して水圧、油圧、空圧等が
供給される給圧路Cつ及びドレイン路e唱こ接続される
。
切換弁e0は例えば床(3)上に突出するロッド◇りに
より使用者により切換え操作可能にされる。
より使用者により切換え操作可能にされる。
一方容器体(6)の上下移動をガイドするために容器体
(6)にレール0000・・・が上下に固定され、又支
持枠にはレール0083C)・・・と係合するレール6
])0→・・・が上下に固定されている。
(6)にレール0000・・・が上下に固定され、又支
持枠にはレール0083C)・・・と係合するレール6
])0→・・・が上下に固定されている。
以上の実施例に□示した本発明の床下冷凍庫の使用方法
を次に説明する。
を次に説明する。
すなわち冷却装置σめが駆動されて冷却パイプσつを介
して貯蔵室(7)が冷凍温度(例えば−18°C以下)
に冷却される。
して貯蔵室(7)が冷凍温度(例えば−18°C以下)
に冷却される。
この状態で使用者は使用時にロッドHを押して切換弁e
のを切換える。
のを切換える。
これにより下方のボートeυが給圧路0つに接続されプ
ランジャーCノが上方に伸びる。
ランジャーCノが上方に伸びる。
これにより容器体(6)はそのレール(50100)・
・・が支持枠のレールoaoa・・・に案内されて上方
に押し上げられる。
・・が支持枠のレールoaoa・・・に案内されて上方
に押し上げられる。
容器体(6)をその高さの50%乃至100%(望まし
くは66%程度)押し上げることが貯蔵物品の出し入れ
操作の容易性から望ましい。
くは66%程度)押し上げることが貯蔵物品の出し入れ
操作の容易性から望ましい。
次に使用者は蓋σ→を開けて食品等貯蔵物品を貯蔵室(
7)内に収納又は取り出すことになる。
7)内に収納又は取り出すことになる。
次に使用完了により使用者は蓋α→を閉めた後ロッドC
すを戻して切換弁cつを初期状態に戻す。
すを戻して切換弁cつを初期状態に戻す。
これによりボート0ノ(ボート0のも)はドレイン路Q
′21に接続されプランジャーHが下方に縮み容器体(
6)もこれに伴って初期位置まで下降する。
′21に接続されプランジャーHが下方に縮み容器体(
6)もこれに伴って初期位置まで下降する。
この状態では蓋α→は床(3)面とほぼ同一平面である
ため歩行の障害とならない。
ため歩行の障害とならない。
本発明の床下冷凍庫は以上の実施例に示した構成、使用
方法において次の効果を有する。
方法において次の効果を有する。
(1)本発明の床下冷凍庫は特許請求の範囲に記載した
構成であり、特に容器体(6)はシリンダー装置QOに
より押し上げられるため貯蔵物品の出し入れを極めて容
易に行うことが出来る。
構成であり、特に容器体(6)はシリンダー装置QOに
より押し上げられるため貯蔵物品の出し入れを極めて容
易に行うことが出来る。
(2)本発明の床下冷凍庫は同上の構成であり、特に床
下空間(4)に容器体(6)を設置するため最近の冷凍
食品の増加に対応した大きな収容能力が確保用p、、>
:、来る。
下空間(4)に容器体(6)を設置するため最近の冷凍
食品の増加に対応した大きな収容能力が確保用p、、>
:、来る。
(3) 本発明の床下冷凍庫は同上の構成であり、特に
床下空間(4)に容器体(6)を設置し床下の涼しい雰
囲気中で用いるためエネルギー効率がよく電力節減出来
る。
床下空間(4)に容器体(6)を設置し床下の涼しい雰
囲気中で用いるためエネルギー効率がよく電力節減出来
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の床下冷凍庫の長手方向断面側面図
第2図は同上床下冷凍庫の床を取り除いた状態の平面図
第3図は第1図1−M1断面図
1・・・大引 2・・・根太
6・・・床 4・・・床下空間
5・・・床下冷凍庫 6・・・容器体
7・・・貯蔵室 8・・・傾斜面
10・・・冷却装置収納室 11・・・冷却装置12・
・・放熱器 16・・・冷却パイプ14・・・蓋 15
・・・ヒンジ 17・・・桟材 19・・・地面 20・・・シリンダー装置 21・・・プランジャー2
2・・・ボート 26・・・ボート 24・・・基台 25・・・切換弁 26・・・給圧路 27・・・ドレイン路29・・・ロ
ッド 30,31・・・レール出願人 ダイワ住宅機器
株式会社 代理人 橋 爪 英 彌
・・放熱器 16・・・冷却パイプ14・・・蓋 15
・・・ヒンジ 17・・・桟材 19・・・地面 20・・・シリンダー装置 21・・・プランジャー2
2・・・ボート 26・・・ボート 24・・・基台 25・・・切換弁 26・・・給圧路 27・・・ドレイン路29・・・ロ
ッド 30,31・・・レール出願人 ダイワ住宅機器
株式会社 代理人 橋 爪 英 彌
Claims (1)
- 1 床下空間(4)に設置された容器体(6)と、該容
器体(6)内に形成され上面開口を有する貯蔵室(7)
と、貯蔵室(7)を冷却する冷却装置σ→と、容器体(
6)上面に開閉可能に設けられた蓋α→と、容器体(6
)を押し上げ可能なシリンダー装置e0と、該シリンダ
ー装置00のプランジャー@1)の上下動を切換える切
換弁Hとからなる床下冷凍庫
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19496983A JPS6086367A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 床下冷凍庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19496983A JPS6086367A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 床下冷凍庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6086367A true JPS6086367A (ja) | 1985-05-15 |
Family
ID=16333349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19496983A Pending JPS6086367A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 床下冷凍庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6086367A (ja) |
-
1983
- 1983-10-18 JP JP19496983A patent/JPS6086367A/ja active Pending
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