JPS6086716A - 操作スイツチ - Google Patents
操作スイツチInfo
- Publication number
- JPS6086716A JPS6086716A JP19507583A JP19507583A JPS6086716A JP S6086716 A JPS6086716 A JP S6086716A JP 19507583 A JP19507583 A JP 19507583A JP 19507583 A JP19507583 A JP 19507583A JP S6086716 A JPS6086716 A JP S6086716A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode layer
- display
- cooking
- key
- membrane switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2219/00—Legends
- H01H2219/002—Legends replaceable; adaptable
- H01H2219/018—Electroluminescent panel
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は電子レンジのキーボード等に用G1られる操
作スイッチに関する。
作スイッチに関する。
電子レンジにおいては、各種のセンサ、マイクロコンピ
ュータを用いて種々の調理を行なうようにしている。
ュータを用いて種々の調理を行なうようにしている。
ところで、この種の電子レンジは、調理を開始する前に
、キーボード等の操作スイッチで調理の種類、調理時間
、調理温匿、調理物の重量等の情報を入力する操作が必
要とされるが、近年ではマイクロ波を使った加熱調理の
他に、ヒータを用いたオーブンあるいはグリル調理、さ
らにはスチームを用いたスチーム調理などもできる電子
レンジも数多く現われ、キー人力に伴なう操作が煩雑と
なる一方である。故にユーザにとっては扱いくくなる傾
向にある。
、キーボード等の操作スイッチで調理の種類、調理時間
、調理温匿、調理物の重量等の情報を入力する操作が必
要とされるが、近年ではマイクロ波を使った加熱調理の
他に、ヒータを用いたオーブンあるいはグリル調理、さ
らにはスチームを用いたスチーム調理などもできる電子
レンジも数多く現われ、キー人力に伴なう操作が煩雑と
なる一方である。故にユーザにとっては扱いくくなる傾
向にある。
しかるに従来では、そのような状況を鑑みて、螢光表示
管を用いて操作手順を表示したり、キーボードにLED
表示器を設けて操作子I1mを示したりする電子レンジ
が現われている。
管を用いて操作手順を表示したり、キーボードにLED
表示器を設けて操作子I1mを示したりする電子レンジ
が現われている。
しかしながら、螢光表示管、LED表示器の部品はいず
れも形状的に大きく、このため取付けならびに配線が複
雑になる問題がある。しかも、キーボードに設けたLE
D表示器は、面発光ではないため見に(いといった欠点
をもつ。
れも形状的に大きく、このため取付けならびに配線が複
雑になる問題がある。しかも、キーボードに設けたLE
D表示器は、面発光ではないため見に(いといった欠点
をもつ。
そこで、近時では、操作スイッチを構成するキーボード
をメンブレンスイッチから楢成し、この各キー毎の操作
面に、EL表示器(電界発表示器)を設けて面発光光源
とし、このEL表示器にて、ユーザに次に入力可能なキ
ーはどれかを示したり、調理中はどのメニューキの調理
であるかを示したりする試みがなされている。
をメンブレンスイッチから楢成し、この各キー毎の操作
面に、EL表示器(電界発表示器)を設けて面発光光源
とし、このEL表示器にて、ユーザに次に入力可能なキ
ーはどれかを示したり、調理中はどのメニューキの調理
であるかを示したりする試みがなされている。
ところが、EL表示器は第1図に示すように、透明電極
層a1背面電極層すといった2層の霜。
層a1背面電極層すといった2層の霜。
極間に、発光IωC,誘電層dといった物質を設けてな
り、透明匍;極1d aと背面電極層すの間に車圧を印
加することにより発光層Cが発光するようになっている
。なお、第1図は有機分散形の交流ELを示す。一方、
メンブレンスイッチも2層の接触部を含む導電パターン
を有する電極層を設けて、メンブレン部を通じて開・閉
を行なうようにしている。このため、メンブレンスイッ
チに小形の点で優れるKL表示器を設けるにしても、電
極が4層必要で、これがために構造的に複雑になる。さ
らには制御回路用のプリント配線板に対するリードを多
く要することから、配線系も總じて複雑となるといった
課題があり、この方面の改善が要望されている。
り、透明匍;極1d aと背面電極層すの間に車圧を印
加することにより発光層Cが発光するようになっている
。なお、第1図は有機分散形の交流ELを示す。一方、
メンブレンスイッチも2層の接触部を含む導電パターン
を有する電極層を設けて、メンブレン部を通じて開・閉
を行なうようにしている。このため、メンブレンスイッ
チに小形の点で優れるKL表示器を設けるにしても、電
極が4層必要で、これがために構造的に複雑になる。さ
らには制御回路用のプリント配線板に対するリードを多
く要することから、配線系も總じて複雑となるといった
課題があり、この方面の改善が要望されている。
この発明は上記事情に着目してなされたもので、その目
的とするところは、メンブレンスイッチと電界発光表示
器とを簡単な構造、かつ少ないリードをもって一体化す
ることができる操作スイッチを提供することにある。
的とするところは、メンブレンスイッチと電界発光表示
器とを簡単な構造、かつ少ないリードをもって一体化す
ることができる操作スイッチを提供することにある。
すなわち、この発明はメンブレンスイッチを構成するキ
ー01ll電極層と、電界発光表示器を構成する発光用
−極層とを同一電極にしてメンブレンスイッチと電界発
光表示器とを一体化しようとするものである。
ー01ll電極層と、電界発光表示器を構成する発光用
−極層とを同一電極にしてメンブレンスイッチと電界発
光表示器とを一体化しようとするものである。
以下、この発明を図面に示す一実施例にもとづいて説明
する。第2図は電子レンジを示し、lは内部に加熱室(
図示しない)ならびに高周波発振機器(図示しない)を
内装した本体、2はその本体lの前面にあって加熱室の
開口を開閉する扉体、3は同じく本体lの前面側に配備
された操作パネルである。そして、操作パネル3上に、
調理に必要な情報を入力するための操作スイッチ4が設
けられている。
する。第2図は電子レンジを示し、lは内部に加熱室(
図示しない)ならびに高周波発振機器(図示しない)を
内装した本体、2はその本体lの前面にあって加熱室の
開口を開閉する扉体、3は同じく本体lの前面側に配備
された操作パネルである。そして、操作パネル3上に、
調理に必要な情報を入力するための操作スイッチ4が設
けられている。
この操作スイッチ4は、たとえば5個のブロックに分か
れ、詳しくはEL表示器(電界発光表示器)5を面発ツ
0源として設けたメンブレンスイッチ6で多数のキーボ
ードを構成してなる数字キー人力部7、同じくレンジメ
ニューキー人力部8、同じくオーブン・グリル−発酵メ
ニューキー人力部9、EL表示器(電界発光表示器)5
を面発光源として設けたメンブレンスイッチ6で構成さ
れる調理スタートキー10、取消キー11からなり、操
作パネル3の上段側から数字キー人力部7、レンジメニ
ューキー人力部8、オーブン・グリル・発酵メニューキ
ー人力部9を順に配設するとともに、最下段に調理スタ
ートキー10および取消キー11を並べて配設される。
れ、詳しくはEL表示器(電界発光表示器)5を面発ツ
0源として設けたメンブレンスイッチ6で多数のキーボ
ードを構成してなる数字キー人力部7、同じくレンジメ
ニューキー人力部8、同じくオーブン・グリル−発酵メ
ニューキー人力部9、EL表示器(電界発光表示器)5
を面発光源として設けたメンブレンスイッチ6で構成さ
れる調理スタートキー10、取消キー11からなり、操
作パネル3の上段側から数字キー人力部7、レンジメニ
ューキー人力部8、オーブン・グリル・発酵メニューキ
ー人力部9を順に配設するとともに、最下段に調理スタ
ートキー10および取消キー11を並べて配設される。
そして、これらキーは、調理の開始の前で、第3図(a
tあるいは第3図(b)で示すように、まずレンジメニ
ューキー人力部8あるいはオーブン・グリル・発白?メ
ニューキー人力部9の全体が発光して、レンジメニュー
、オーブン・グリル・発酵メニューの選択を促し、つい
で選択に伴なう入力を終えると、数字キー人力部7の全
体が発光して調理時間、調理温度、調理物の重量等の情
報人力を促し、最後に調理スタートを要求すべく第3図
(f)で示すように調理スタートキー10が発光するよ
うになっている。またメニューキー人力部8およびオー
ブン・グリル・発酵メニューキー人力部9はレンジ調理
あるいはたとえばオーブン調理時、その選択したキー8
aあるいはキー9aが第3 W (ctlあるいは第3
図(elに示すように点灯するようになっていて、調理
状態を知る配慮もなされている。なお、3aは操作パネ
ル3の最上段に設けた調理時間等の情報を表示するため
の表示部である。
tあるいは第3図(b)で示すように、まずレンジメニ
ューキー人力部8あるいはオーブン・グリル・発白?メ
ニューキー人力部9の全体が発光して、レンジメニュー
、オーブン・グリル・発酵メニューの選択を促し、つい
で選択に伴なう入力を終えると、数字キー人力部7の全
体が発光して調理時間、調理温度、調理物の重量等の情
報人力を促し、最後に調理スタートを要求すべく第3図
(f)で示すように調理スタートキー10が発光するよ
うになっている。またメニューキー人力部8およびオー
ブン・グリル・発酵メニューキー人力部9はレンジ調理
あるいはたとえばオーブン調理時、その選択したキー8
aあるいはキー9aが第3 W (ctlあるいは第3
図(elに示すように点灯するようになっていて、調理
状態を知る配慮もなされている。なお、3aは操作パネ
ル3の最上段に設けた調理時間等の情報を表示するため
の表示部である。
そして、このよう7.l:操作スイッチ4を構成するメ
ンブレンスイッチ6ならびにEL表示器5の構造が@4
図に示されている。
ンブレンスイッチ6ならびにEL表示器5の構造が@4
図に示されている。
すなわち、図中12はポリエステルフイルムで構成され
た基材である。そして、この基材12上には背面電極層
13、メンブレン部14aを形成した絶縁シート14、
フレキシブルな中間成極j曽15が順に層状に設けられ
ている。そしてさらに中間成庵層15上には、誘導体)
@16、発jU:’II 17、透明電極層18、ポリ
エステルフィルムの被覆I9が順次層状に設けられ、中
間電極層15と遊明祇極層18との間の上層部にEL表
示器5を、中間電極層15と背面電極層13との間の下
層部にメンブレンスイッチ6をそれぞれ構成している。
た基材である。そして、この基材12上には背面電極層
13、メンブレン部14aを形成した絶縁シート14、
フレキシブルな中間成極j曽15が順に層状に設けられ
ている。そしてさらに中間成庵層15上には、誘導体)
@16、発jU:’II 17、透明電極層18、ポリ
エステルフィルムの被覆I9が順次層状に設けられ、中
間電極層15と遊明祇極層18との間の上層部にEL表
示器5を、中間電極層15と背面電極層13との間の下
層部にメンブレンスイッチ6をそれぞれ構成している。
しかるに、中間電極層15はEL表示器5の発光用電極
層とメンブレンスイッチ6のキー制能極層との相方を兼
ね、中間電極層15を同−菖1aにした3層の電極をも
ってEL4示器5ならびにメンブレンスイッチ6を一体
に構成することになる。すなわら。
層とメンブレンスイッチ6のキー制能極層との相方を兼
ね、中間電極層15を同−菖1aにした3層の電極をも
ってEL4示器5ならびにメンブレンスイッチ6を一体
に構成することになる。すなわら。
中間電極層15と透明4極層18と間に電圧を印加すれ
ば、発光層17が発光し、また被覆19を抑圧操作すれ
ばメンブレン部14a上の各物質が変位して、メンブレ
ン部14a中を通じ、破線で示す如く中間電極層15が
背面電極1曲13に接触して大切をなすことになる。
ば、発光層17が発光し、また被覆19を抑圧操作すれ
ばメンブレン部14a上の各物質が変位して、メンブレ
ン部14a中を通じ、破線で示す如く中間電極層15が
背面電極1曲13に接触して大切をなすことになる。
かくして、同一電極による電極廃止から、メンブレンス
イッチ6とEL表示器5とを簡単な構造ならびに少ない
リードの数をもって一体化することができ、操作スイッ
チ4を製作するに必要なコストを低減することができる
とともに、配線等の作業を簡便することができる。しが
も、゛電極が3層ですむから、メンブレンスイッチ6の
操作力もすくすくてすむ。
イッチ6とEL表示器5とを簡単な構造ならびに少ない
リードの数をもって一体化することができ、操作スイッ
チ4を製作するに必要なコストを低減することができる
とともに、配線等の作業を簡便することができる。しが
も、゛電極が3層ですむから、メンブレンスイッチ6の
操作力もすくすくてすむ。
以上説明したようにこの発明によれば、3層の電極でメ
ンブレンスイッチと電界発光表示器上を一体化すること
ができるようになり、電極の廃止化から構造の簡素化な
らびにリードの数を減少させることができる。
ンブレンスイッチと電界発光表示器上を一体化すること
ができるようになり、電極の廃止化から構造の簡素化な
らびにリードの数を減少させることができる。
したがって、製作に必要なコストを低減することができ
るとともに、配線等の作業を簡便にすることができる。
るとともに、配線等の作業を簡便にすることができる。
しかも、電極が3層ですむからメンブレンスイッチの操
作力もすくすくてすむといった利点をもち、その効果は
諸々の方面で大である。
作力もすくすくてすむといった利点をもち、その効果は
諸々の方面で大である。
第1図は電界発光表示器を示す断面図、第2図ないし第
4図はこの発明の一笑施例を示し、第2!図はこの発明
の操作スイッチを適用した電子レンジの正面図、第3図
(a)〜(f)はその操作スイッチの動作彷況を示ず正
面図、第4図はその操作スイッチの構造を示す断面図で
ある。 4・・・操作スイッチ、5・・・電界発光表示器、6・
・・メンブレンスイッチ、13・・・背面電極層、14
・・・絶縁シート、15・°・中間電極層、16・・・
誘導体層、17・・・発光層、18・・・透明電極層。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
4図はこの発明の一笑施例を示し、第2!図はこの発明
の操作スイッチを適用した電子レンジの正面図、第3図
(a)〜(f)はその操作スイッチの動作彷況を示ず正
面図、第4図はその操作スイッチの構造を示す断面図で
ある。 4・・・操作スイッチ、5・・・電界発光表示器、6・
・・メンブレンスイッチ、13・・・背面電極層、14
・・・絶縁シート、15・°・中間電極層、16・・・
誘導体層、17・・・発光層、18・・・透明電極層。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
Claims (1)
- メンブレンスイッチの操作面に電界発光表示器を設けて
なる操作スイッチにおいて、上記メンブレンスイッチを
構成するキー側電極層と、上記゛1界発光表示器を構成
する発光用電極層と合同−電極にしてメンブレンスイッ
チと電界発光表示器とを一体化してなることを特徴とす
る操作スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19507583A JPS6086716A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 操作スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19507583A JPS6086716A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 操作スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6086716A true JPS6086716A (ja) | 1985-05-16 |
Family
ID=16335131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19507583A Pending JPS6086716A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 操作スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6086716A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123726A (ja) * | 1990-09-14 | 1992-04-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | キーボード装置 |
| WO1996030919A1 (en) * | 1995-03-30 | 1996-10-03 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | El sheet diaphragm and switch using the same |
| EP0801517A3 (en) * | 1995-07-14 | 1997-12-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Illuminated switch unit |
| US5950808A (en) * | 1995-07-14 | 1999-09-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electroluminescent light element, manufacturing method of the same, and an illuminated switch unit using the same |
-
1983
- 1983-10-18 JP JP19507583A patent/JPS6086716A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123726A (ja) * | 1990-09-14 | 1992-04-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | キーボード装置 |
| WO1996030919A1 (en) * | 1995-03-30 | 1996-10-03 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | El sheet diaphragm and switch using the same |
| US5871088A (en) * | 1995-03-30 | 1999-02-16 | Matsushita Electric Industrial Co.,Ltd. | EL sheet diaphragm and a switch using the same |
| CN1090377C (zh) * | 1995-03-30 | 2002-09-04 | 松下电器产业株式会社 | El膜片以及采用它的开关 |
| EP0801517A3 (en) * | 1995-07-14 | 1997-12-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Illuminated switch unit |
| US5844362A (en) * | 1995-07-14 | 1998-12-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electroluminescent light element having a transparent electrode formed by a paste material which provides uniform illumination |
| US5950808A (en) * | 1995-07-14 | 1999-09-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Electroluminescent light element, manufacturing method of the same, and an illuminated switch unit using the same |
| EP0996313A3 (en) * | 1995-07-14 | 2000-08-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Illuminated switch unit |
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