JPS6087366A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
- Publication number
- JPS6087366A JPS6087366A JP58195718A JP19571883A JPS6087366A JP S6087366 A JPS6087366 A JP S6087366A JP 58195718 A JP58195718 A JP 58195718A JP 19571883 A JP19571883 A JP 19571883A JP S6087366 A JPS6087366 A JP S6087366A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- toner
- detection
- hopper
- developer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0856—Detection or control means for the developer level
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0856—Detection or control means for the developer level
- G03G15/0858—Detection or control means for the developer level the level being measured by mechanical means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、たとえば電子複写機等に用いられる現像装置
に関する。
に関する。
従来、この種の現像装置、特に$免葡を感光体等の像担
持体の表面に付着させる供給器本体に、ホッパー内゛に
収容された現像剤を現像剤補給体の回転駆動によシ補給
する装置においては、ホッパー内の現像剤の量を検出す
る種々のトナーエンシティスイッチが使用され、このス
イッチの動作で現像剤の有無を検知しているものである
が、いずれのスイッチにあっても、信頼性が低いなどの
欠点があった。
持体の表面に付着させる供給器本体に、ホッパー内゛に
収容された現像剤を現像剤補給体の回転駆動によシ補給
する装置においては、ホッパー内の現像剤の量を検出す
る種々のトナーエンシティスイッチが使用され、このス
イッチの動作で現像剤の有無を検知しているものである
が、いずれのスイッチにあっても、信頼性が低いなどの
欠点があった。
本発明は、上記の事情のもとになされたもので、その目
的とするところは、ホラ・ぞ−内に自重によシ垂下回動
自在に設けられるエンシティ検出用のレバーの検出端部
のみを幅広に形成することよシ、エンシティ検出用のレ
バーの動きを現像剤の沼に応じて円滑に動作するように
するとともに現像剤の補給後におこるエングテイ検出用
のレバーの復帰動作を収納された現像剤に悪影響を与え
ることなく円滑に行なえるようにした現像装置を提供す
ることにある。
的とするところは、ホラ・ぞ−内に自重によシ垂下回動
自在に設けられるエンシティ検出用のレバーの検出端部
のみを幅広に形成することよシ、エンシティ検出用のレ
バーの動きを現像剤の沼に応じて円滑に動作するように
するとともに現像剤の補給後におこるエングテイ検出用
のレバーの復帰動作を収納された現像剤に悪影響を与え
ることなく円滑に行なえるようにした現像装置を提供す
ることにある。
上記した目的を達成させるたらに、この発明は、被現像
部に現像剤を供給する供給体と、この供給体にホラ・ぐ
−内に収容された現像剤を補給する補給体とからなる現
像装置において、前記ホラ・ぐ−内に収容されている現
像剤の量に応じて自重によシ垂下回動するトナーエンシ
ティ検出用のレバーを設け、このトナーエンシティ検出
用のレバーの検出端部のみを幅広に形成したことを特徴
とするものである。
部に現像剤を供給する供給体と、この供給体にホラ・ぐ
−内に収容された現像剤を補給する補給体とからなる現
像装置において、前記ホラ・ぐ−内に収容されている現
像剤の量に応じて自重によシ垂下回動するトナーエンシ
ティ検出用のレバーを設け、このトナーエンシティ検出
用のレバーの検出端部のみを幅広に形成したことを特徴
とするものである。
以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明の現像装置を内蔵した′亀子複写機の
外観部分を示し、図中1は複写機本体である。この複写
機本体1の右側面部には、自動もしくは手差し給紙可能
な給紙カセット2が装着され、かつその左側面には排紙
トレイ3が装着されているとともに、図示しない原稿が
載置される上面原稿載置板上には左右方向(矢印a方向
)に往榎動自在な原稿台4が設けられている。なお、図
中5は前記複写機本体1の上面前端縁部に設けた表示器
6、テンキー7、露光設定?リウム8およびプリントキ
ー9等の操作表示部である。
外観部分を示し、図中1は複写機本体である。この複写
機本体1の右側面部には、自動もしくは手差し給紙可能
な給紙カセット2が装着され、かつその左側面には排紙
トレイ3が装着されているとともに、図示しない原稿が
載置される上面原稿載置板上には左右方向(矢印a方向
)に往榎動自在な原稿台4が設けられている。なお、図
中5は前記複写機本体1の上面前端縁部に設けた表示器
6、テンキー7、露光設定?リウム8およびプリントキ
ー9等の操作表示部である。
次に、上記複写機本体1の内部機構を第2図を参照して
説明する。
説明する。
図中10は複写機本体1内のはソ中央部に回転自在に軸
支された像担持体としてのドラム状の感光体で、図示し
ない駆動機構によシ前記原稿台4と同期させて矢印す方
向に回転駆動し得るようになっている。この感光体10
は、帯電器11によシ一様に帯電され、かつ露光ランノ
12によシ一様に照射された原稿画像を集束性光伝送体
(商品名:セルフォックレンズアレイ)13によシ感光
体1θ上に結像させて静電潜像を形成し、この静電潜像
に後述する現像装置によりi像側(以下、トナーという
)を付与して静電潜像を現像し、この現像剤の像(以下
、トナー像という)を転写チャージャ14側に送シ込ん
でなるものである。
支された像担持体としてのドラム状の感光体で、図示し
ない駆動機構によシ前記原稿台4と同期させて矢印す方
向に回転駆動し得るようになっている。この感光体10
は、帯電器11によシ一様に帯電され、かつ露光ランノ
12によシ一様に照射された原稿画像を集束性光伝送体
(商品名:セルフォックレンズアレイ)13によシ感光
体1θ上に結像させて静電潜像を形成し、この静電潜像
に後述する現像装置によりi像側(以下、トナーという
)を付与して静電潜像を現像し、この現像剤の像(以下
、トナー像という)を転写チャージャ14側に送シ込ん
でなるものである。
上記転写チャージャ14は、自動もしくは手差し給紙さ
れる給紙カセット2から給紙ローラ15及びレジストロ
ーラ対16.16を介して送シ込まれるコピー用紙Pま
たはP′上に感光体10上に形成されたトナー像を転写
するもので、転写後のコピー用紙PまたはP′は、AC
コロナ放電による剥離チャージャ17によシ感光体10
上から剥されて搬送路18を通して定着装置19により
トナー像を溶融定着し、排出ローラ対2θ。
れる給紙カセット2から給紙ローラ15及びレジストロ
ーラ対16.16を介して送シ込まれるコピー用紙Pま
たはP′上に感光体10上に形成されたトナー像を転写
するもので、転写後のコピー用紙PまたはP′は、AC
コロナ放電による剥離チャージャ17によシ感光体10
上から剥されて搬送路18を通して定着装置19により
トナー像を溶融定着し、排出ローラ対2θ。
20によシ排紙トレイ3上に排出されるようになってい
る。
る。
一方、コピー用紙PまたはP′上にトナー像を転写した
後の感光体10上の残留トナーは清掃装置21によシ清
掃され、除電ランプ22によυ感光体10上の電位を一
定レベル以下にして次のコピー動作が可能な状態にする
。
後の感光体10上の残留トナーは清掃装置21によシ清
掃され、除電ランプ22によυ感光体10上の電位を一
定レベル以下にして次のコピー動作が可能な状態にする
。
また、複写機本体1内には、図示しない上部フレームと
下部フレームとが互いに所望の角度(例えば30°)で
開閉可能に枢支され、前記上部フレームには、感光体1
0、及びこの感ブC体10の周囲に帯電チャージャ11
、露光ランプ12、集束性光伝送体13、清掃装置21
、除電ランノ22及び後述する現住装置等の各装置が適
宜の手段によシ取付けられて上部ユニットを構成してお
シ、一方前記下部フレームに転写チャージャ14、剥離
チャージャ17、定着装置19及び排出ローラ対20,
20等の各装置、その他図示しない電源部等の各機構を
取付けて下部ユニットをそれぞれ構成し、両ユニットを
コピー用紙PまたはP′の搬送路18を境界として開閉
できるようにして補修・点検等を容易にしている。
下部フレームとが互いに所望の角度(例えば30°)で
開閉可能に枢支され、前記上部フレームには、感光体1
0、及びこの感ブC体10の周囲に帯電チャージャ11
、露光ランプ12、集束性光伝送体13、清掃装置21
、除電ランノ22及び後述する現住装置等の各装置が適
宜の手段によシ取付けられて上部ユニットを構成してお
シ、一方前記下部フレームに転写チャージャ14、剥離
チャージャ17、定着装置19及び排出ローラ対20,
20等の各装置、その他図示しない電源部等の各機構を
取付けて下部ユニットをそれぞれ構成し、両ユニットを
コピー用紙PまたはP′の搬送路18を境界として開閉
できるようにして補修・点検等を容易にしている。
そして、図中23は上記感光体lθの周囲に対接位置さ
せた現像装置である。この現像装置23は、第3図及び
第4図に詳細するように、前記感光体10の表面にトナ
ーTをブラシ状に付着供給する供給器本体24からなシ
、この供給器本体24の上部に設けたプリント基板25
には、トナー濃度検出器26が取付けられている。この
トナー濃度検出器26は、前記供給器本体24内に設け
た感光体100表面にトナーTを付着供給すべく非磁性
体の回転スリーブ27とこのスリーブ27内に配置され
た固定マグネット28とで構成されるマグネットローラ
29上のトナー濃度を検出するもので、このトナー濃度
の検出値があるレベル以下になったとき、後述する補給
器の現像剤補給ローラを回転させて補給器内のトナーT
を前記供給器本体24内に落下供給し得るようになって
いる。
せた現像装置である。この現像装置23は、第3図及び
第4図に詳細するように、前記感光体10の表面にトナ
ーTをブラシ状に付着供給する供給器本体24からなシ
、この供給器本体24の上部に設けたプリント基板25
には、トナー濃度検出器26が取付けられている。この
トナー濃度検出器26は、前記供給器本体24内に設け
た感光体100表面にトナーTを付着供給すべく非磁性
体の回転スリーブ27とこのスリーブ27内に配置され
た固定マグネット28とで構成されるマグネットローラ
29上のトナー濃度を検出するもので、このトナー濃度
の検出値があるレベル以下になったとき、後述する補給
器の現像剤補給ローラを回転させて補給器内のトナーT
を前記供給器本体24内に落下供給し得るようになって
いる。
ところで、上記マグネットローラ29は、第5図及び第
6図に示すように、磁極N、、S、。
6図に示すように、磁極N、、S、。
N、、S、からなる固定マグネット28の支軸28aの
一端部が供給器本体24の側壁24aに回転可能に軸支
され、この支軸28aに回転止めを施して調整板30を
嵌合させ、この調整板3θに、前記側壁24に形成しだ
長孔31に外側から遊挿状態で挿入した調整ボルト32
を螺子込み取付け、さらに、i!1.!l整板30の一
端の三角状に形成した指針部30aを、前記側壁24a
の上面に形成した溝状の目印33に合致させ、しかる後
、調整ボルト32を図示しないナツト等の適宜の固定手
段で前記側壁24aに固定し、これにより固定マグネッ
ト28を回転しないように固定するとともに、固定マグ
ネット28のN極が感光体10に対する適宜な角度位置
に位置付けすることができるように微調整可能になって
いる。一方、固定マグネット28の角度を変更調整する
には、調整ポルト32を弛めて長孔31の範囲内で矢印
Cに示すように横方向に移動させ、調整板3θを矢印d
で示すように回動させれば同時に固定マグネット28も
回動するので、もとめる適正な位置に来たとき、調整ボ
ルト32を締付は固定すれば良い。
一端部が供給器本体24の側壁24aに回転可能に軸支
され、この支軸28aに回転止めを施して調整板30を
嵌合させ、この調整板3θに、前記側壁24に形成しだ
長孔31に外側から遊挿状態で挿入した調整ボルト32
を螺子込み取付け、さらに、i!1.!l整板30の一
端の三角状に形成した指針部30aを、前記側壁24a
の上面に形成した溝状の目印33に合致させ、しかる後
、調整ボルト32を図示しないナツト等の適宜の固定手
段で前記側壁24aに固定し、これにより固定マグネッ
ト28を回転しないように固定するとともに、固定マグ
ネット28のN極が感光体10に対する適宜な角度位置
に位置付けすることができるように微調整可能になって
いる。一方、固定マグネット28の角度を変更調整する
には、調整ポルト32を弛めて長孔31の範囲内で矢印
Cに示すように横方向に移動させ、調整板3θを矢印d
で示すように回動させれば同時に固定マグネット28も
回動するので、もとめる適正な位置に来たとき、調整ボ
ルト32を締付は固定すれば良い。
この調整部分は、指針部30hが基準の目印33に対す
る偏位によシ確認できる。また、基準の目印33を代え
て目盛シにしても良い。
る偏位によシ確認できる。また、基準の目印33を代え
て目盛シにしても良い。
さらに、上記供給器本体24内には、マグネッ)o−ラ
29上に付着されたトナーTの層厚を規制するドクター
34、トナーTを攪拌する攪拌ローラ35、前記マグネ
ットローラ29の表面から現像に供されなか?たトナー
Tをかき取って攪拌ローラ35のトナーかき揚げ側に導
くスクレー・母36等が配設されている。
29上に付着されたトナーTの層厚を規制するドクター
34、トナーTを攪拌する攪拌ローラ35、前記マグネ
ットローラ29の表面から現像に供されなか?たトナー
Tをかき取って攪拌ローラ35のトナーかき揚げ側に導
くスクレー・母36等が配設されている。
そして、上記供給器本体24には、全体がユニット化さ
れる補給器37が取外し可能に載置され、この補給器3
7は、前記供給器本体24内に補給するトナーTが収容
されたホラz?−3gを有し、このホラz4−’ 38
は、補給口39が開口する内底面38aを幅広に形成し
その下端周縁に前記供給器本体24側に嵌合する支脚部
4゜が一体的に突出形成してなる形状がらなっている七
ともに、前記内底面38aには、補給口39に臨む現像
剤補給ロー241が回転自在に軸支されている。
れる補給器37が取外し可能に載置され、この補給器3
7は、前記供給器本体24内に補給するトナーTが収容
されたホラz?−3gを有し、このホラz4−’ 38
は、補給口39が開口する内底面38aを幅広に形成し
その下端周縁に前記供給器本体24側に嵌合する支脚部
4゜が一体的に突出形成してなる形状がらなっている七
ともに、前記内底面38aには、補給口39に臨む現像
剤補給ロー241が回転自在に軸支されている。
この補給ローラ41は、第7図に示すように、補給器3
7の外部側壁側に臨む回転支軸41aがラチェット42
、ラチェットレバー43、ラチェットリンク44及びス
プリング45から構成されたラチェット機構によシ規制
され、その回転制御は、前記ラチェットリンク44を動
作させるソレノイド46と、前記ラチェット42を回転
させるギヤ47とからな9、これらソレノイド46及び
ギヤ47を上記したトナー濃度検出器26で検出された
信号によって動作させることによシ行ない得るようにな
っている。
7の外部側壁側に臨む回転支軸41aがラチェット42
、ラチェットレバー43、ラチェットリンク44及びス
プリング45から構成されたラチェット機構によシ規制
され、その回転制御は、前記ラチェットリンク44を動
作させるソレノイド46と、前記ラチェット42を回転
させるギヤ47とからな9、これらソレノイド46及び
ギヤ47を上記したトナー濃度検出器26で検出された
信号によって動作させることによシ行ない得るようにな
っている。
さらに、上記ホッパー38の内底面38aには、攪拌羽
根状の供給ローラ48が前記補給ローラ′41と互いに
並設状態に横方向に隣接させて回転自在に軸支され、こ
の供給ローラ48は、ギヤ49を介して前記補給ローラ
41と連動させてなるとともに、これら両ローラ41.
48は、矢印e、fで示すように、ホッパー38の左右
の傾斜内側壁面38b、38cに対してトナーTを上側
から下側にかき落す方向に沿って回転させてなる構成を
有する。
根状の供給ローラ48が前記補給ローラ′41と互いに
並設状態に横方向に隣接させて回転自在に軸支され、こ
の供給ローラ48は、ギヤ49を介して前記補給ローラ
41と連動させてなるとともに、これら両ローラ41.
48は、矢印e、fで示すように、ホッパー38の左右
の傾斜内側壁面38b、38cに対してトナーTを上側
から下側にかき落す方向に沿って回転させてなる構成を
有する。
また、図中50は上記ホッパー28内の片側傾斜壁面3
8bの上端部に回動自在に軸支したホッパー内のトナー
量を検出するトナーエングテイ検出用のレバーで、第8
図に示すように、支軸5ノに複数本の検出レバー52,
53.54が互いに離間させて配設され、T字状で、か
つそれらの自由端部52h、53a、54hのみを幅広
に形成して前記補給ローラ41の上側に近接位置し得る
ようになっているとともに、片側の検出レバー54の自
由端部54aにはマグネット55が内蔵されている。こ
れら検出レバー52,53.54は、ホッパー38内の
トナー量に応じて自重によシ垂下回動するとともに、前
記支軸51は、操作レバー56を有する一端部51aを
前記補給ローラ41を回転駆動させるギヤ47が配設さ
れた外部に臨ませ、このギヤ47に同軸的に設けた偏心
カム57に前記操作レバー56を係合させて、この偏心
カム52の回転により前記検出レバー52,53.54
を常時上下方向に揺動するように付勢され、この揺動動
作によシホンパー38内のトナーTを攪拌し得るように
なっている。また、図中58は前記供給器本体24のプ
リント基板25に取付けたリードスイッチで、前記ホラ
te −31j内に設けたトナーエンノテイレバ−50
の検出レバー54に対応位置し、ホッパー内のトナー量
が空になったときに垂下状態にある検出レバー54の自
由端部54aに内蔵したマグネット55の近接動作によ
る磁気作用で間接的に動作し、これによってホラ/4′
−38内のトナーTの空状態を検知するものである。
8bの上端部に回動自在に軸支したホッパー内のトナー
量を検出するトナーエングテイ検出用のレバーで、第8
図に示すように、支軸5ノに複数本の検出レバー52,
53.54が互いに離間させて配設され、T字状で、か
つそれらの自由端部52h、53a、54hのみを幅広
に形成して前記補給ローラ41の上側に近接位置し得る
ようになっているとともに、片側の検出レバー54の自
由端部54aにはマグネット55が内蔵されている。こ
れら検出レバー52,53.54は、ホッパー38内の
トナー量に応じて自重によシ垂下回動するとともに、前
記支軸51は、操作レバー56を有する一端部51aを
前記補給ローラ41を回転駆動させるギヤ47が配設さ
れた外部に臨ませ、このギヤ47に同軸的に設けた偏心
カム57に前記操作レバー56を係合させて、この偏心
カム52の回転により前記検出レバー52,53.54
を常時上下方向に揺動するように付勢され、この揺動動
作によシホンパー38内のトナーTを攪拌し得るように
なっている。また、図中58は前記供給器本体24のプ
リント基板25に取付けたリードスイッチで、前記ホラ
te −31j内に設けたトナーエンノテイレバ−50
の検出レバー54に対応位置し、ホッパー内のトナー量
が空になったときに垂下状態にある検出レバー54の自
由端部54aに内蔵したマグネット55の近接動作によ
る磁気作用で間接的に動作し、これによってホラ/4′
−38内のトナーTの空状態を検知するものである。
さらに、図中59は上記ホラ・や−38の上端開口部を
施蓋するホラi4−カバーである。このホラi4−カバ
ー59には、トナー供給口60が開口形成され、この供
給口60には蓋板6ノが開閉自在に枢支されている。そ
して、この蓋板61の裏面にはスポンジ等の弾性シール
材62が貼着され、かつその枢支端縁部61h側を、前
記供給器本体24のプリント基板25側に対面させてい
る。第9図に示すように、蓋板61の枢支端縁部61h
の片側側部には、マグネット63を内蔵した逆り字形の
リンク64が回動自在に設けられ、一方このリンク64
の端部64aが蓋板61の施蓋状態で近接する前記供給
器本体24のプリント基板25上に前記トナーエンプテ
ィスイッチ58と共にリードスイッチ65を対応させて
取付け、前記リンク64に内蔵したマグネット63の近
接動作による磁気作用によシ、リードスイッチ65を動
作させ、蓋板61の施蓋状態を検知してなるものである
。
施蓋するホラi4−カバーである。このホラi4−カバ
ー59には、トナー供給口60が開口形成され、この供
給口60には蓋板6ノが開閉自在に枢支されている。そ
して、この蓋板61の裏面にはスポンジ等の弾性シール
材62が貼着され、かつその枢支端縁部61h側を、前
記供給器本体24のプリント基板25側に対面させてい
る。第9図に示すように、蓋板61の枢支端縁部61h
の片側側部には、マグネット63を内蔵した逆り字形の
リンク64が回動自在に設けられ、一方このリンク64
の端部64aが蓋板61の施蓋状態で近接する前記供給
器本体24のプリント基板25上に前記トナーエンプテ
ィスイッチ58と共にリードスイッチ65を対応させて
取付け、前記リンク64に内蔵したマグネット63の近
接動作による磁気作用によシ、リードスイッチ65を動
作させ、蓋板61の施蓋状態を検知してなるものである
。
また、第10図に示すように、上記ホンノ9−カバー6
9の供給口60の開口縁部60ILと蓋′1 板6ノの枢支端縁部611Lとの間の間隙には、厚さ0
.03〜0.05n+mのポリエステルシート等のシー
ル材66が介在され、このシール材66の一端部66a
を前記蓋板61と弾性シール材62間に挟持固定し、か
つその他端66bを前記ホンノ4−カバー59の裏面側
に折曲して接着剤等に固着することによシ、蓋板61の
開閉時におけるホ、ツt# −3g内のトナーTが外部
へ飛散するのを防止している。
9の供給口60の開口縁部60ILと蓋′1 板6ノの枢支端縁部611Lとの間の間隙には、厚さ0
.03〜0.05n+mのポリエステルシート等のシー
ル材66が介在され、このシール材66の一端部66a
を前記蓋板61と弾性シール材62間に挟持固定し、か
つその他端66bを前記ホンノ4−カバー59の裏面側
に折曲して接着剤等に固着することによシ、蓋板61の
開閉時におけるホ、ツt# −3g内のトナーTが外部
へ飛散するのを防止している。
すなわち、上記した構成によれば、補給器37のホッパ
ー38の内底面38aに供給ローラ48を補給ローラ4
1に横方向に並設状態で隣接させて設け、これら両ロー
ラ41,4&の回転方向ヲホツノ’? −内壁面38b
、38cの傾斜方向に沿いトナーTを上から下にかき落
す方向にそれぞれ回転させたことから、壁面付近のトナ
ーTは常に下方に引き込まれるような力を受け、壁面に
トナーが付着することがなく、しかもホンノヤー内底面
38hが幅広であっても、片側に滞積しようとするトナ
ーTを供給ローラ48で補給ローラ41側に空になるま
で円滑に搬送でき、またこのホラ・ぐ−内底面38aを
幅広にし、かつその下端周縁に供給器本体24と嵌合す
る支脚部40を突出形成することにより、ホラ・ぞ−内
の容量を増化させることができ、さらにトナー交換など
においてホッパー38を供給器本体24から取外して床
等に置いても、安定した状態で載置でき、しかも補給ロ
ーラ41がホラ・や−内に設けられかつ支脚部40の高
さ分、床よシ高く位置するだめ、床等に触れることがな
く、補給ロー241の傷付きや変形が防止できるととも
に、床等が汚れることがない。
ー38の内底面38aに供給ローラ48を補給ローラ4
1に横方向に並設状態で隣接させて設け、これら両ロー
ラ41,4&の回転方向ヲホツノ’? −内壁面38b
、38cの傾斜方向に沿いトナーTを上から下にかき落
す方向にそれぞれ回転させたことから、壁面付近のトナ
ーTは常に下方に引き込まれるような力を受け、壁面に
トナーが付着することがなく、しかもホンノヤー内底面
38hが幅広であっても、片側に滞積しようとするトナ
ーTを供給ローラ48で補給ローラ41側に空になるま
で円滑に搬送でき、またこのホラ・ぐ−内底面38aを
幅広にし、かつその下端周縁に供給器本体24と嵌合す
る支脚部40を突出形成することにより、ホラ・ぞ−内
の容量を増化させることができ、さらにトナー交換など
においてホッパー38を供給器本体24から取外して床
等に置いても、安定した状態で載置でき、しかも補給ロ
ーラ41がホラ・や−内に設けられかつ支脚部40の高
さ分、床よシ高く位置するだめ、床等に触れることがな
く、補給ロー241の傷付きや変形が防止できるととも
に、床等が汚れることがない。
また、マグネットロー229のトナー濃度によってトナ
ー濃度検出器26からの信号で回転を制御する補給ロー
ラ41のラチェット機構は、ソレノイド46によって動
作し、制御が簡単にできる。
ー濃度検出器26からの信号で回転を制御する補給ロー
ラ41のラチェット機構は、ソレノイド46によって動
作し、制御が簡単にできる。
さらに、ホッパー内のトナー量を検出するトナーエンシ
ティ検出用のレバー50は、先端部を幅広にした検出レ
バ一群52.53.54からなシ、しかも補給ロー24
ノを連動させるギヤ47に同軸的に設けた偏心カム57
の回転でトナーエンシティスイッチ58から離れる方向
に上下揺動自在に付勢しているため、ホラ・母−内にト
ナーが充分入っているときは、検出レバ52.53.5
4と外部に対応位置するスイッチ58との間にトナーが
容易に入シ込み、それらの間のギヤングを確実に保持で
きるため、スイッチの信頼性を高めることができるとと
もに、偏心カム57による検出レバー52,53゜54
の揺動でホラ・ぐ−内のトナーを同時に攪拌することも
でき、補給ローラ4ノ側へのトナーの搬送をより円滑に
する。
ティ検出用のレバー50は、先端部を幅広にした検出レ
バ一群52.53.54からなシ、しかも補給ロー24
ノを連動させるギヤ47に同軸的に設けた偏心カム57
の回転でトナーエンシティスイッチ58から離れる方向
に上下揺動自在に付勢しているため、ホラ・母−内にト
ナーが充分入っているときは、検出レバ52.53.5
4と外部に対応位置するスイッチ58との間にトナーが
容易に入シ込み、それらの間のギヤングを確実に保持で
きるため、スイッチの信頼性を高めることができるとと
もに、偏心カム57による検出レバー52,53゜54
の揺動でホラ・ぐ−内のトナーを同時に攪拌することも
でき、補給ローラ4ノ側へのトナーの搬送をより円滑に
する。
さらにまた、ホラij −3gの上端部を施蓋するホッ
パーカバー59に設けた開閉蓋板61の開閉検出スイッ
チ65をトナーエンシティスイッチ58と共に供給器本
体24側の同一ゾリント基板25上に設置することによ
り、これらの取付けに要する部品の省略化ができる。
パーカバー59に設けた開閉蓋板61の開閉検出スイッ
チ65をトナーエンシティスイッチ58と共に供給器本
体24側の同一ゾリント基板25上に設置することによ
り、これらの取付けに要する部品の省略化ができる。
以上説明したように、本発明は、ホラノ4−内にトナー
エンシティ検出用のレバーを自重によシ垂下回動自在に
設け、かつこのトナーエンシティ検出用のレバーを、た
とえば丁字形状にして、かつ、その検出端部のみを幅広
に形成したので、エンノテイ検出用のレバーの動きを現
像剤の量に応じて円滑に動作するようにするとともに現
像剤の補給後におけるエングテイ検出用のレバーの復帰
動作を収納された現像剤に悪影響を与えることなく円滑
に行なうことができ、その奏する効果は極めて犬である
。
エンシティ検出用のレバーを自重によシ垂下回動自在に
設け、かつこのトナーエンシティ検出用のレバーを、た
とえば丁字形状にして、かつ、その検出端部のみを幅広
に形成したので、エンノテイ検出用のレバーの動きを現
像剤の量に応じて円滑に動作するようにするとともに現
像剤の補給後におけるエングテイ検出用のレバーの復帰
動作を収納された現像剤に悪影響を与えることなく円滑
に行なうことができ、その奏する効果は極めて犬である
。
第1図は本発明に係る現像装置を内蔵した電子複写機の
外観図、第2図は同じく電子複写機の内部構造を概略的
に示す断面図、第3図は本発明に係る現像装置の一実施
例を示す外観図、第4図は同じく拡大縦断面図、第5図
は同じくマグネットローラの調整状態を示す要部説明図
、第6図は第5図Vl−Vl線における矢視方向から見
た断面図、第7図は同じく現像装置の一方の片側外観図
、第8図は同じくトナーエンシティ検出用レバーの取付
状態を示す説明図、第9図は同じく現像装置の他方の片
側外観図、第10図は同じくホッパ−カバーの要部拡大
断面図である。 23・・・現像装置、24・・・供給器本体、37・・
・補給器、38・・・ホラノクー、41・・・現像剤補
給ロー−y、io・・・トナーエンプティ検出用のレバ
ー、51・・・支軸、52,53.54・・・検出レバ
ー、52a、53a、54m、・・・検出端部、55・
・・マグネット、56・・・操作レバー、57・・・偏
心カム、58・・・リードスイッチ。 出願人代理人 弁理士 銘 江 武 彦第3図 η 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
外観図、第2図は同じく電子複写機の内部構造を概略的
に示す断面図、第3図は本発明に係る現像装置の一実施
例を示す外観図、第4図は同じく拡大縦断面図、第5図
は同じくマグネットローラの調整状態を示す要部説明図
、第6図は第5図Vl−Vl線における矢視方向から見
た断面図、第7図は同じく現像装置の一方の片側外観図
、第8図は同じくトナーエンシティ検出用レバーの取付
状態を示す説明図、第9図は同じく現像装置の他方の片
側外観図、第10図は同じくホッパ−カバーの要部拡大
断面図である。 23・・・現像装置、24・・・供給器本体、37・・
・補給器、38・・・ホラノクー、41・・・現像剤補
給ロー−y、io・・・トナーエンプティ検出用のレバ
ー、51・・・支軸、52,53.54・・・検出レバ
ー、52a、53a、54m、・・・検出端部、55・
・・マグネット、56・・・操作レバー、57・・・偏
心カム、58・・・リードスイッチ。 出願人代理人 弁理士 銘 江 武 彦第3図 η 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
Claims (3)
- (1)被現像部に現像剤を供給する供給体と、この供給
体にホラ・ぐ−内に収容された現像剤を補給する回転可
能な補給体とからなる現像装置において、前記ホッパー
内に収容されている現像剤の量に応じて自重によシ垂下
回動するトナーエンシティ検出用のレバーを設け、この
レバーの検出端部のみを幅広に形成したことを特徴とす
る現像装置。 - (2)トナーエンプティ検出用のレバーを補給体の回転
駆動に連動させて揺動可能にしたこ七を特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の現像装置。 - (3)トナーエンシティ検出用のレバーの検出端部を平
面丁字形にしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
もしくは第2項のいずれかに記載の現像装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58195718A JPS6087366A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | 現像装置 |
| US06/661,189 US4632534A (en) | 1983-10-19 | 1984-10-15 | Developing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58195718A JPS6087366A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | 現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087366A true JPS6087366A (ja) | 1985-05-17 |
Family
ID=16345807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58195718A Pending JPS6087366A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | 現像装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4632534A (ja) |
| JP (1) | JPS6087366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100654832B1 (ko) | 2005-01-13 | 2006-12-08 | 삼성전자주식회사 | 토너잔량감지장치 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62123664U (ja) * | 1986-01-28 | 1987-08-06 | ||
| US4913087A (en) * | 1987-07-16 | 1990-04-03 | Sharp Kabushiki Kaisha | Developing device of a copier |
| US4797704A (en) * | 1987-11-03 | 1989-01-10 | Eastman Kodak Company | Disposable development station having means for assisting in the feeding of the toner supply and preventing replenishment of the toner supply |
| US5083166A (en) * | 1987-11-03 | 1992-01-21 | Eastman Kodak Company | Disposable development station using two component developer and method of making same |
| US4999676A (en) * | 1989-03-27 | 1991-03-12 | Casio Computer Co., Ltd. | Image forming apparatus having common signal lines |
| JP2835887B2 (ja) * | 1991-05-20 | 1998-12-14 | 三田工業株式会社 | トナー供給装置 |
| JPH10186826A (ja) * | 1996-11-09 | 1998-07-14 | Canon Inc | 現像剤残量報知装置、プロセスカートリッジ、及び電子写真画像形成装置 |
| JP3417240B2 (ja) * | 1997-01-23 | 2003-06-16 | 富士ゼロックス株式会社 | 電子写真装置 |
| US6041196A (en) * | 1997-10-27 | 2000-03-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Developer detecting apparatus for detecting the position of an upper surface of developer contained in a container and process cartridge comprising such apparatus |
| JP2002296904A (ja) * | 2001-03-29 | 2002-10-09 | Brother Ind Ltd | 現像装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3982830A (en) * | 1974-12-06 | 1976-09-28 | International Business Machines Corporation | Magnetic bead carryout reduction by altering the developer's bias voltage |
| US4074246A (en) * | 1976-02-17 | 1978-02-14 | Holmes Protection, Inc. | Contact system for sensing closures |
| US4155638A (en) * | 1978-03-02 | 1979-05-22 | Eastman Kodak Company | Toner concentration monitor |
| JPS5887569A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-25 | Fuji Xerox Co Ltd | トナ−補給指示装置 |
-
1983
- 1983-10-19 JP JP58195718A patent/JPS6087366A/ja active Pending
-
1984
- 1984-10-15 US US06/661,189 patent/US4632534A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100654832B1 (ko) | 2005-01-13 | 2006-12-08 | 삼성전자주식회사 | 토너잔량감지장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4632534A (en) | 1986-12-30 |
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