JPS6087582A - Rf変調回路 - Google Patents
Rf変調回路Info
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- JPS6087582A JPS6087582A JP19648683A JP19648683A JPS6087582A JP S6087582 A JPS6087582 A JP S6087582A JP 19648683 A JP19648683 A JP 19648683A JP 19648683 A JP19648683 A JP 19648683A JP S6087582 A JPS6087582 A JP S6087582A
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- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 29
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 19
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 16
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 12
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 claims abstract 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/38—Transmitter circuitry for the transmission of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/40—Modulation circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はVTR,ビデオディスクプレーヤ等に付加され
るRF変副回路区二関するものである。
るRF変副回路区二関するものである。
(ロ)従来技術
V’−TR等により再生されたベースバンドのテレビジ
ョン信号をテレビジリン受信機のスクリーン上に表示す
るためC:、該テレビジ、ン信号を該テレビジ、ン受信
機のアンテナ回路な通じて付与する場合、該テレビシロ
ン信号をRF信号痕二変換するRF変変面回路中継する
必要がある。この中継器であるRF変変向回路VTR等
に内蔵されている場合とQ RFコンバータ、RFアダ
プターなどの名称でVTR等とは別体の商品である場合
とがある。何れの場合においても基本構成要素として第
1図に示す如く、映像情報を内容とする複合映像信号を
入力する第1入力端子111と、該映像情報に対応する
音声情報を内容とする音声信号を入力する第2入力端子
(21と、第1入力端子+11からの複合映像信号を受
け、第1搬送波を該複合映像信号で振幅変調してなる被
変調映像信号号を出力する映像信号変調器(3)と、第
2入力端子(2)からの音声信号を受け、第2搬送波?
該f声48号で周波数変調してなる音声信号変調器(4
)を有する音声信号伝送系(5)と、映像信号変調器(
3)出力と音声信号伝送系(5)出力を混合する混合回
路(61とを備えており、この混蕾回路(6)出力であ
るテレビジ日ン信号伝送のためのRF倍信号出力端子(
7)に導出するようにしている。
ョン信号をテレビジリン受信機のスクリーン上に表示す
るためC:、該テレビジ、ン信号を該テレビジ、ン受信
機のアンテナ回路な通じて付与する場合、該テレビシロ
ン信号をRF信号痕二変換するRF変変面回路中継する
必要がある。この中継器であるRF変変向回路VTR等
に内蔵されている場合とQ RFコンバータ、RFアダ
プターなどの名称でVTR等とは別体の商品である場合
とがある。何れの場合においても基本構成要素として第
1図に示す如く、映像情報を内容とする複合映像信号を
入力する第1入力端子111と、該映像情報に対応する
音声情報を内容とする音声信号を入力する第2入力端子
(21と、第1入力端子+11からの複合映像信号を受
け、第1搬送波を該複合映像信号で振幅変調してなる被
変調映像信号号を出力する映像信号変調器(3)と、第
2入力端子(2)からの音声信号を受け、第2搬送波?
該f声48号で周波数変調してなる音声信号変調器(4
)を有する音声信号伝送系(5)と、映像信号変調器(
3)出力と音声信号伝送系(5)出力を混合する混合回
路(61とを備えており、この混蕾回路(6)出力であ
るテレビジ日ン信号伝送のためのRF倍信号出力端子(
7)に導出するようにしている。
ところで、このRFF調器において、複合映像信号によ
り搬送波を振幅変調し、これを増幅する際にAM−PM
変換が発生し、これによりテレビジ1ノ受信機出力にバ
ズが発生することが知られている。複合映像信号で搬送
波を振幅変調する変調段及びその後段の増幅段などで不
用なへM−PM変換が発生し位相変化を生ずる。特に、
同期信号パルス部分で急激な位相変化を伴なうことにな
る。この位相変化は等価的にFM分と考えられるので、
映像搬送波は同期信号の部分で急激が周波数変化がおこ
ることになる。一方1通常のテレビジ目ン受信機は音声
インターキャリヤ受信方式であり、音声、映像各搬送波
を混合して得られる差の信号(’NT’SO方式では4
.5MHz)をFM検波し音声信号を復調しCいる。そ
のため映像搬送周波数が変化すると相対的−二は音声搬
送波が変化したのと同じになる。従い、同期信号部分C
二おける映像搬送波周波数の変化がFM検波出力の不用
パルスとして復調されバズな呈すること6二なる。
り搬送波を振幅変調し、これを増幅する際にAM−PM
変換が発生し、これによりテレビジ1ノ受信機出力にバ
ズが発生することが知られている。複合映像信号で搬送
波を振幅変調する変調段及びその後段の増幅段などで不
用なへM−PM変換が発生し位相変化を生ずる。特に、
同期信号パルス部分で急激な位相変化を伴なうことにな
る。この位相変化は等価的にFM分と考えられるので、
映像搬送波は同期信号の部分で急激が周波数変化がおこ
ることになる。一方1通常のテレビジ目ン受信機は音声
インターキャリヤ受信方式であり、音声、映像各搬送波
を混合して得られる差の信号(’NT’SO方式では4
.5MHz)をFM検波し音声信号を復調しCいる。そ
のため映像搬送周波数が変化すると相対的−二は音声搬
送波が変化したのと同じになる。従い、同期信号部分C
二おける映像搬送波周波数の変化がFM検波出力の不用
パルスとして復調されバズな呈すること6二なる。
通常バズは主に垂直同期信号の高調波成分が問題となる
がテレビジ、ン音声多重放送に8いては水平同期信号の
2倍高調波(31,5K Hz )が副行声チャネル内
(16〜47KHz)に発生し著しいバズ妨害となる。
がテレビジ、ン音声多重放送に8いては水平同期信号の
2倍高調波(31,5K Hz )が副行声チャネル内
(16〜47KHz)に発生し著しいバズ妨害となる。
このようなAM−PM変調に基づくバズ妨害を防ぐため
商業用放送電波を出力する送信機では特開昭47−36
906号公報−二示される如く、映像搬送波発振器と被
変調増幅器の間にAM−PM変換補償回路を介挿しこれ
を映塚信号でitjllMlll して、へM−PM変
換による位相変調成分を、これと逆極性の位相変調を搬
送波I畷4与することで打ち消すようl二してし)る。
商業用放送電波を出力する送信機では特開昭47−36
906号公報−二示される如く、映像搬送波発振器と被
変調増幅器の間にAM−PM変換補償回路を介挿しこれ
を映塚信号でitjllMlll して、へM−PM変
換による位相変調成分を、これと逆極性の位相変調を搬
送波I畷4与することで打ち消すようl二してし)る。
しかし、このへM−PM変(葵補償回路は極めて構成が
複雑であり、家庭用のVTRやビデオディスクプレーヤ
(二付設するRF変調回路響二適用することが雉しい。
複雑であり、家庭用のVTRやビデオディスクプレーヤ
(二付設するRF変調回路響二適用することが雉しい。
し1 発明の目的
本発明は以上の点に浅みなされたもので、単純な構成で
ありながら効果的なバズ補償を行なうRFF調回路を提
供しようとするものである。
ありながら効果的なバズ補償を行なうRFF調回路を提
供しようとするものである。
に)発明の構成
本発明は被変調映像信号と共に出力される不用な入M−
PM変調成分をインターキャリア方式のテレビジ日ン受
侶截に付与したときにもたらされる不用な音声成分を相
殺するスうC二、複合映像信号を音声信号伝送系に付与
することを特徴とするRF変−回路に関するものである
。
PM変調成分をインターキャリア方式のテレビジ日ン受
侶截に付与したときにもたらされる不用な音声成分を相
殺するスうC二、複合映像信号を音声信号伝送系に付与
することを特徴とするRF変−回路に関するものである
。
本発明のRFF調回路に付与される複合映像信号が白い
シーンを撮影した第2図aに示すような信号すなわち水
平同期信号(I(l及び100形白信号(Wlを持つ信
号である場合、インターキャリア方式テレビジョン受信
機の音声復調出力i二は音声信号が伝送されていないと
きでも第2図すに示す不用な音声成分(9)が出力され
る。これが上記へM−PM変虐成分に基づく不用な音声
成分であり、先に述べたように水平同期信号に対応する
。尚、遅れ(T)は音声信号伝送系に含まれるディエン
ファシス回路等によるものである。本発明はこの不用な
音声成分が映像信号の振幅の変化率つまり映像信号の微
分値に対応していることに着目し、逆に音声信号入力側
に映像信号の微分信号を逆位相として加えることにより
バズを打ち消そうとするものである。
シーンを撮影した第2図aに示すような信号すなわち水
平同期信号(I(l及び100形白信号(Wlを持つ信
号である場合、インターキャリア方式テレビジョン受信
機の音声復調出力i二は音声信号が伝送されていないと
きでも第2図すに示す不用な音声成分(9)が出力され
る。これが上記へM−PM変虐成分に基づく不用な音声
成分であり、先に述べたように水平同期信号に対応する
。尚、遅れ(T)は音声信号伝送系に含まれるディエン
ファシス回路等によるものである。本発明はこの不用な
音声成分が映像信号の振幅の変化率つまり映像信号の微
分値に対応していることに着目し、逆に音声信号入力側
に映像信号の微分信号を逆位相として加えることにより
バズを打ち消そうとするものである。
GA実施例
第3図は本発明のRF変調回路の1実施例を示し、第1
図のものと同じ要素についCは同一符号ケ付し説明を省
略する。
図のものと同じ要素についCは同一符号ケ付し説明を省
略する。
(8)は音声多M信号エンコーダで、f4’r2入力端
子からの汀μ信号を受け番組内容(ステレメ、バイリン
t!ル、モノラル)に応じて異なる形態の周知の庁声多
重他号を出力する。この酋声多重信号は抵抗(Iλ2)
(RA)及び結9コンデンサ(Oz)を通じ゛C音声(
ツ号伝送系(5)に付与され、また第1入力端子(1)
からの複合映1象他号はコンデンサ(01)、抵抗(R
1り、及びコンデンサ(C2)を通じて音声信号伝送系
(!j)に付与される。コンデンサ(01)は付与回路
(9)であり、後述の抵抗とで微分回路を構成するもの
で2実施例では30pF前後の値である。抵抗(R1)
は上記エンコーダ(8)の出力インピーダンスを直列、
並列変換したものではゾ純抵抗として示すことができ数
10Ωの値となっている。抵抗(R4)は上記伝送系(
5)の入力インピーダンスを示し50にΩ前後の値であ
る。抵抗(R2)と可変抵抗(R5)はエンコータ(8
1)出カルペルを伝送系(5)の入力レベルに合わせる
もので、それぞれ100にΩ−200にΩ付近の値とし
ている。一方複合映像信号は数1゜Ωの信号源で駆動さ
れ、また映像信号変調器(3)の入力インピーダンスは
1にΩ程度であるので、コンデンサ(C1)の影響はほ
とんど受けない。従りで、第1入力端子(lロニ第2図
aにボす信号を入力したとき点[Alには第4図aに示
す波形の信号を呈する。
子からの汀μ信号を受け番組内容(ステレメ、バイリン
t!ル、モノラル)に応じて異なる形態の周知の庁声多
重他号を出力する。この酋声多重信号は抵抗(Iλ2)
(RA)及び結9コンデンサ(Oz)を通じ゛C音声(
ツ号伝送系(5)に付与され、また第1入力端子(1)
からの複合映1象他号はコンデンサ(01)、抵抗(R
1り、及びコンデンサ(C2)を通じて音声信号伝送系
(!j)に付与される。コンデンサ(01)は付与回路
(9)であり、後述の抵抗とで微分回路を構成するもの
で2実施例では30pF前後の値である。抵抗(R1)
は上記エンコーダ(8)の出力インピーダンスを直列、
並列変換したものではゾ純抵抗として示すことができ数
10Ωの値となっている。抵抗(R4)は上記伝送系(
5)の入力インピーダンスを示し50にΩ前後の値であ
る。抵抗(R2)と可変抵抗(R5)はエンコータ(8
1)出カルペルを伝送系(5)の入力レベルに合わせる
もので、それぞれ100にΩ−200にΩ付近の値とし
ている。一方複合映像信号は数1゜Ωの信号源で駆動さ
れ、また映像信号変調器(3)の入力インピーダンスは
1にΩ程度であるので、コンデンサ(C1)の影響はほ
とんど受けない。従りで、第1入力端子(lロニ第2図
aにボす信号を入力したとき点[Alには第4図aに示
す波形の信号を呈する。
エンコーダ(8)の出力点(D)を零に設定し上述の如
く第1入力端子(11に第2図aの信号を付与すると。
く第1入力端子(11に第2図aの信号を付与すると。
コンデンサ(C1)と抵抗(R1)〜(R4)の合成抵
抗rm(R=(R1+Rz )(R5+R4)/(R1
+R2+、R,5+R4)jと(二より映像信号が微分
される。第A図すはこの微分波形を点lB)で観測した
ものである。この波形はB5IC,R5十R4)倍され
、正極性FM変調する音声信号変調器を含む伝送系(5
)i二人力される。
抗rm(R=(R1+Rz )(R5+R4)/(R1
+R2+、R,5+R4)jと(二より映像信号が微分
される。第A図すはこの微分波形を点lB)で観測した
ものである。この波形はB5IC,R5十R4)倍され
、正極性FM変調する音声信号変調器を含む伝送系(5
)i二人力される。
このような条件で得られた出力端子(7)からの信号を
、音声キャリアのみを取り出して復調するスプリダトキ
ャリア方式の標準的なテレビ復調器!復調すると、第4
図Cに示すような音声信号出力が得られる。ここで1本
出力波形は第2図すと逆5、位相の間係となっているこ
とがわかる。
、音声キャリアのみを取り出して復調するスプリダトキ
ャリア方式の標準的なテレビ復調器!復調すると、第4
図Cに示すような音声信号出力が得られる。ここで1本
出力波形は第2図すと逆5、位相の間係となっているこ
とがわかる。
これにより本回路の出力端子(7)から導出されるRF
倍信号通常のインターキャリア方式のテレビジ冒ン受像
機に付与すると、脇2図すの不用音声成分がそれと逆相
の第4図0の成分と加算され同成分は互い監;打ち消し
合うことになり、水平同期信号C:起因するバズが除去
ないし低減される。尚。
倍信号通常のインターキャリア方式のテレビジ冒ン受像
機に付与すると、脇2図すの不用音声成分がそれと逆相
の第4図0の成分と加算され同成分は互い監;打ち消し
合うことになり、水平同期信号C:起因するバズが除去
ないし低減される。尚。
この相殺に供する第4図Cの信号レベルはコンデンサ(
C1)の容量値を適宜選定すること≦二より容量に調整
でき、バズレベルを容1it=最低レベルに調整するこ
とができる。
C1)の容量値を適宜選定すること≦二より容量に調整
でき、バズレベルを容1it=最低レベルに調整するこ
とができる。
(へ)発明の効果
本発明は複合映像信号′Ik:八M変へし’(’RF信
号を形成する際に生ずるAM−PM変調成分に由来する
バズを、音声伝送系に該複合映像信号を付与することで
除去するよう(二しているので構成が極めて簡単である
。第5図は音声多重テレビジ、ン放送をインターキャリ
ア受像機で受信した場″合の。
号を形成する際に生ずるAM−PM変調成分に由来する
バズを、音声伝送系に該複合映像信号を付与することで
除去するよう(二しているので構成が極めて簡単である
。第5図は音声多重テレビジ、ン放送をインターキャリ
ア受像機で受信した場″合の。
本発明回路を備えないもの(特性P)と備えているもの
(特性Q)を対比して示すものである。図より明らかな
ように音声S/Nが約8dB向上し。
(特性Q)を対比して示すものである。図より明らかな
ように音声S/Nが約8dB向上し。
聴覚上でも充分な効果があることが確認できた。
第1図は従来のRF変調回路の回路構成囚、第2図a、
bはへM=FIM変調によるバズ発生の説明波形図、第
3図は本発明のRF変調回路の構成図、第4図a、b、
cは相殺信号の生成を説明する波ノシ図、第5図は従来
例に対する本発明の効果を示す特性図である。 主な図番の説明・・ (11(2)・・・第1.第2入力端子、 (3)・・
・映像信号変調器、(5)・・・音声信号伝送系、(6
1・・・混合回路。 (9)・・・付与回路
bはへM=FIM変調によるバズ発生の説明波形図、第
3図は本発明のRF変調回路の構成図、第4図a、b、
cは相殺信号の生成を説明する波ノシ図、第5図は従来
例に対する本発明の効果を示す特性図である。 主な図番の説明・・ (11(2)・・・第1.第2入力端子、 (3)・・
・映像信号変調器、(5)・・・音声信号伝送系、(6
1・・・混合回路。 (9)・・・付与回路
Claims (3)
- (1) 映像情報を内容とする複合映像信号を入力する
第1入力端子と、該映像情報に対応する音声情報を内容
とする音声信号を入力する第2入力端子と、前記第1入
力端子からの前記複合映像信号を受け、第1搬送波を該
複合映像信号で振幅変調してなる被変調映像信号と共に
不用な′AM−PM変換成分を出力する映像信号変調器
と、前記弗2入力端子からの前記音声信号を受け、第2
搬送波を該音声信号で変調してなる音声信号変調器を有
する音声信号伝送系と、前記映像信号変調器出方と前記
音声信号伝送系出力とを混合する混合回路とを備えるR
F変調回路において、該RF変調回路出力をインターキ
ャリア方式のテレビジ噌ン受信機に付与したとき前記A
M−PM変換成分に基づき導出される不用な音声成分を
相殺するように前記第1入力端子からの前記複合映像信
号を前記音声信号伝送系に付与する回路を備えているこ
とを特徴とするRF変調回路。 - (2)前記付与回路は前記第1入力端子と前記音声信号
変調器の間ζ二接綿されており、前記複合映像信号を微
分する微分回路であることを特徴とする特許請求の範囲
第(1)項記載のRF変調回路。 - (3)前記微分回路は前記第1入力端子と前記音声信号
伝送系+72興に接続されたコンデンサと、該音声信号
伝送系内の抵抗とで構成されていることを特徴とする特
許請求の範囲第【21項記載のRF変調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19648683A JPS6087582A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | Rf変調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19648683A JPS6087582A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | Rf変調回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087582A true JPS6087582A (ja) | 1985-05-17 |
| JPS635954B2 JPS635954B2 (ja) | 1988-02-05 |
Family
ID=16358577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19648683A Granted JPS6087582A (ja) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | Rf変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087582A (ja) |
-
1983
- 1983-10-19 JP JP19648683A patent/JPS6087582A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635954B2 (ja) | 1988-02-05 |
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