JPS6087591A - 多重信号受信装置 - Google Patents
多重信号受信装置Info
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- JPS6087591A JPS6087591A JP58196372A JP19637283A JPS6087591A JP S6087591 A JPS6087591 A JP S6087591A JP 58196372 A JP58196372 A JP 58196372A JP 19637283 A JP19637283 A JP 19637283A JP S6087591 A JPS6087591 A JP S6087591A
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- JP
- Japan
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- circuit
- output
- signal
- luminance level
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/445—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、テレビジg/信号のi直帰線期間に重畳され
て伝送されて来る文字放送等の多重信号を受信する装置
に関する。
て伝送されて来る文字放送等の多重信号を受信する装置
に関する。
従来例の構成とその問題点
第1図はテレビ多重信号受信装置の一例金示す。
図は従来の文字放送受信機である。この装置の問題点は
、テレビ信号(映像信号)の平均S度しベル(APL)
が大幅に変動した時に文字信号の受信誤りが発生するが
、その誤シの原因が文字放送受信機にあるのか送出言置
の変動にあるのかが、受信者には判らなかったことであ
る。
、テレビ信号(映像信号)の平均S度しベル(APL)
が大幅に変動した時に文字信号の受信誤りが発生するが
、その誤シの原因が文字放送受信機にあるのか送出言置
の変動にあるのかが、受信者には判らなかったことであ
る。
第1図中に従来例の部分において、1はチューナー、2
はVIP回路、3は検波回路、4はクロマ・ビデオ処理
回路、6は同期分離回路、6は水平A F C−発振回
路、7は色副搬送波再生回路、8はスライス回路、9は
誉込みクロック発生回路、10は書込み・読出し制御回
路、11は読出しクロック発生回路、12は主メモリ、
13は40出力と12の出力を切替え混合する回路、1
4は陰極線管である。
はVIP回路、3は検波回路、4はクロマ・ビデオ処理
回路、6は同期分離回路、6は水平A F C−発振回
路、7は色副搬送波再生回路、8はスライス回路、9は
誉込みクロック発生回路、10は書込み・読出し制御回
路、11は読出しクロック発生回路、12は主メモリ、
13は40出力と12の出力を切替え混合する回路、1
4は陰極線管である。
従莱の回路では、映像信号のAPLが急に大きく変化し
た時や受信機の回路動作が不良になったときにスライス
回路の動作が正常ではなくなって受信誤りが発生し、画
面上で白色ノイズ、文字の欠け、ライン抜け2着色誤シ
等が規われる。この現象が、受信機自体の問題か、送出
信号の異常によるものかがわからなかった。
た時や受信機の回路動作が不良になったときにスライス
回路の動作が正常ではなくなって受信誤りが発生し、画
面上で白色ノイズ、文字の欠け、ライン抜け2着色誤シ
等が規われる。この現象が、受信機自体の問題か、送出
信号の異常によるものかがわからなかった。
発明の目的
本発明は、かかる従来の、不’ff1IS合に鑑み、上
記のような不都合が発生したときに、その原因か送出1
百号の異常による一定′L7i、以上のAP’L変動に
よるものである場合に、これを検出し表示することので
きる多N信号受信装置を提供することを目的とする。
記のような不都合が発生したときに、その原因か送出1
百号の異常による一定′L7i、以上のAP’L変動に
よるものである場合に、これを検出し表示することので
きる多N信号受信装置を提供することを目的とする。
発明の構成
第2図に本発明の−A/11!i例の文字放送受信装置
の実施例のブロック図を示す〇 図中、1はチューナー、2はVIN回路、3は検波回路
、4はクロマ及びビデオの処理回路、6は同期分離回路
、6は水平AFC・発振回路、7は色−搬送波(fsc
)+4生回路でI、1〜7はカラーテレビジョン受信機
の回路と同様のものである。8は検波出力を整形して2
値付号にするスライス回路、9は文字信号をサンプリン
グするクロックの発生回路、1oは主メモリ12への書
込み。
の実施例のブロック図を示す〇 図中、1はチューナー、2はVIN回路、3は検波回路
、4はクロマ及びビデオの処理回路、6は同期分離回路
、6は水平AFC・発振回路、7は色−搬送波(fsc
)+4生回路でI、1〜7はカラーテレビジョン受信機
の回路と同様のものである。8は検波出力を整形して2
値付号にするスライス回路、9は文字信号をサンプリン
グするクロックの発生回路、1oは主メモリ12への書
込み。
読出し全1b1」御する回路、11は王メモリ12の読
出しクロック発生口、IS、12は主メモリ、13は主
メモリ12IllP読出′出力と・険波回路4の出力と
を混合又は切換えて出力する回路であり、14はカラー
陰極線管でろる。16は本装置の特徴とするAPL変動
・演出回路である。
出しクロック発生口、IS、12は主メモリ、13は主
メモリ12IllP読出′出力と・険波回路4の出力と
を混合又は切換えて出力する回路であり、14はカラー
陰極線管でろる。16は本装置の特徴とするAPL変動
・演出回路である。
文字放送のクリとしては第3図に示す如く、垂直ブラン
キング期間(VBL)の第20d目に第3図に示す如く
296ビノトの2値付号の文字放送信号を重畳する方式
が電波技術審議会から答申され実用化されている。この
2値付号には第4図に示す如く、6種類のパケットがあ
り、この中のページ制御パケット(pap)に査組着号
ケ示すコードが送られてきていて、これによシ、文字放
送の画面の種類を判別し、指定した番組の画面を抜取る
。以上の1〜14の751<分の構成は、通常の文字放
送受信機(パターン方式)として公知のものである。
キング期間(VBL)の第20d目に第3図に示す如く
296ビノトの2値付号の文字放送信号を重畳する方式
が電波技術審議会から答申され実用化されている。この
2値付号には第4図に示す如く、6種類のパケットがあ
り、この中のページ制御パケット(pap)に査組着号
ケ示すコードが送られてきていて、これによシ、文字放
送の画面の種類を判別し、指定した番組の画面を抜取る
。以上の1〜14の751<分の構成は、通常の文字放
送受信機(パターン方式)として公知のものである。
第2図中、16は映像信号のAPLの変動を検出し表示
する回路である。スライス回路8で受信した大字信号を
2値付号に変換する場合、黒レベル或は、ペデスタルレ
ベルを基準としてスライスレベルを設定するが、映像信
号のAPLが大きく変化するとその黒レベル或はペデス
タルレベルが変化する。このため、スライスレベルを固
足にしている場合や、自動追尾式にスライスレベルを変
化させていても時定数が大きい時は、文字信号とスライ
スレベルとの関・係が不適当な状態になり、スライス回
路8の出力が不正規状態(送出側の波形を再現できない
状!ポ)になる。
する回路である。スライス回路8で受信した大字信号を
2値付号に変換する場合、黒レベル或は、ペデスタルレ
ベルを基準としてスライスレベルを設定するが、映像信
号のAPLが大きく変化するとその黒レベル或はペデス
タルレベルが変化する。このため、スライスレベルを固
足にしている場合や、自動追尾式にスライスレベルを変
化させていても時定数が大きい時は、文字信号とスライ
スレベルとの関・係が不適当な状態になり、スライス回
路8の出力が不正規状態(送出側の波形を再現できない
状!ポ)になる。
このような条件は、現行のテレビ放送ではニュース時の
信号源の切替時等によく生じるが、このような時にスラ
イス回路8の出力信号を処理しても誤りとなる事が多い
。
信号源の切替時等によく生じるが、このような時にスラ
イス回路8の出力信号を処理しても誤りとなる事が多い
。
従って、APLが大きく変化した時にはそれを検出して
、受信中の文字信号に誤りがめる可能性があるというこ
とを表示したシ、或は、一時的に文字信号を受信できな
くなった時に、原因がAPLの変動に基ずくものである
事を示すようにすると、受信機の故障ではないことを受
信者にわかりやすく知らせることができて英用土望まし
い。
、受信中の文字信号に誤りがめる可能性があるというこ
とを表示したシ、或は、一時的に文字信号を受信できな
くなった時に、原因がAPLの変動に基ずくものである
事を示すようにすると、受信機の故障ではないことを受
信者にわかりやすく知らせることができて英用土望まし
い。
次に、そのようなAPL変動検出表示機能を備えた本発
明の一実施例について第6,6図を診照して詳しく述べ
る。第6図中に於て、第2図中の各部と同一の機能の部
分には同一のU号を付しており、20〜68の部分がA
i’L変動検出回路15の具体構成を示すものである。
明の一実施例について第6,6図を診照して詳しく述べ
る。第6図中に於て、第2図中の各部と同一の機能の部
分には同一のU号を付しており、20〜68の部分がA
i’L変動検出回路15の具体構成を示すものである。
先ず、受信信号の映像検波出力はバッフ7アンブ16へ
伝えられる。
伝えられる。
16はAC結合のエミッタフォロワー回路でよい。
バッフ7アンプ16の出力をスイッチングFMT20.
30を介して第1の組の2個の容量24゜34へ伝える
。20〜28゛の部分と30〜38の部分は同一の働き
をするものであるので、ここでは20〜28の部分につ
いてのみ述べる。スイッチングFKT20には、第7図
のφ46に示したゲートパルスが加えられ、低レベルの
ときは−vbbになるので、スイッチングFET20は
ゲートパルスφ46の低レベルの期間は遮断される。詳
細は後述する。
30を介して第1の組の2個の容量24゜34へ伝える
。20〜28゛の部分と30〜38の部分は同一の働き
をするものであるので、ここでは20〜28の部分につ
いてのみ述べる。スイッチングFKT20には、第7図
のφ46に示したゲートパルスが加えられ、低レベルの
ときは−vbbになるので、スイッチングFET20は
ゲートパルスφ46の低レベルの期間は遮断される。詳
細は後述する。
スイッチングFh:T20と30を1フイールド毎に交
互に導通さぜると、容量24.34には各フィールドの
APLに比例した電荷が交互に蓄えられる。この容11
24と34を交互に1フレーム毎に充放電させると、1
フイールド終了時に今終ったフィールドとその前のフィ
ールドのAFLがそれぞれの容−Hlに24と34に蓄
えられている。そこで、それらの間のAFLが大きく変
動して両者の容量24.30の出カバrが一定値以上に
なると、トランジスタ27と37のオン、オフの関係が
逆になり、その変化が変化構出回路39で検出される。
互に導通さぜると、容量24.34には各フィールドの
APLに比例した電荷が交互に蓄えられる。この容11
24と34を交互に1フレーム毎に充放電させると、1
フイールド終了時に今終ったフィールドとその前のフィ
ールドのAFLがそれぞれの容−Hlに24と34に蓄
えられている。そこで、それらの間のAFLが大きく変
動して両者の容量24.30の出カバrが一定値以上に
なると、トランジスタ27と37のオン、オフの関係が
逆になり、その変化が変化構出回路39で検出される。
AFL変動検出回路67は、20〜39の部分と同一構
成であり、人力のみ逆極性になされているものである。
成であり、人力のみ逆極性になされているものである。
以下、その動作について、第4〜8図と共に詳細に述べ
る。検波回路3の出力は第6図ψ1に示される。同期分
離回路6の出力はψ2である。水平AFC・発振回路6
の出力はφ3でめり、水平ブランキングパルスとして使
える。ブランキングパルス発生回路17の出力はφ6.
ψ16であり、同期分離回路6の出力と垂直パルス発生
回路19の出力とから形成される。ψ6は最初のフィー
ルドの信号、ψ16は次のフィールドの信号を示す。
る。検波回路3の出力は第6図ψ1に示される。同期分
離回路6の出力はψ2である。水平AFC・発振回路6
の出力はφ3でめり、水平ブランキングパルスとして使
える。ブランキングパルス発生回路17の出力はφ6.
ψ16であり、同期分離回路6の出力と垂直パルス発生
回路19の出力とから形成される。ψ6は最初のフィー
ルドの信号、ψ16は次のフィールドの信号を示す。
垂直パルス発生回路19は、ψ2を績分して垂直パルス
ψ4と$ 201(目のパルスφ2゜を形成する0フレ
一ムパルス発生回路18はψ4を分周してフレームパル
スψ1□を形成する。46はNANI)ゲートでその出
力はψ4.となる。
ψ4と$ 201(目のパルスφ2゜を形成する0フレ
一ムパルス発生回路18はψ4を分周してフレームパル
スψ1□を形成する。46はNANI)ゲートでその出
力はψ4.となる。
47はベースリーク抵抗、48はスイッチングトランジ
スタ、23はそのコレクタ負荷で、ψ45が高レベルの
期間以外はスイッチングFJ!:T20は遮断される。
スタ、23はそのコレクタ負荷で、ψ45が高レベルの
期間以外はスイッチングFJ!:T20は遮断される。
一方、反転a44の出力をNANDゲート46に加えで
あるので、その出力は47図の正石忙なる。抵抗6oは
47と同じ役割をし、抵抗33はトランジスタ49の負
荷抵抗であり、その出力は第7図φ46の高レベルの期
間以外は遮断される。
あるので、その出力は47図の正石忙なる。抵抗6oは
47と同じ役割をし、抵抗33はトランジスタ49の負
荷抵抗であり、その出力は第7図φ46の高レベルの期
間以外は遮断される。
次に、ANL)ゲート61について説明すると、A P
IDゲート61の人力はφ2oとψ1□であるから、そ
の出力は第7図ψ6.となり、スイッチングFtT20
が°r25から導通する少し前のT24でトランジスタ
22のベースにψ61が加わって1H期間トランジスタ
22が導通し容量24の電荷を放電する。53は、トラ
ンジスタ67のベースが−vbbL/c引張られている
為にTTL回路のゲート61を保護する為に挿入された
抵抗である。トランジスタ57はスイッチングトランジ
スタ、抵抗66はトランジスタ670ベースリーク抵抗
である。
IDゲート61の人力はφ2oとψ1□であるから、そ
の出力は第7図ψ6.となり、スイッチングFtT20
が°r25から導通する少し前のT24でトランジスタ
22のベースにψ61が加わって1H期間トランジスタ
22が導通し容量24の電荷を放電する。53は、トラ
ンジスタ67のベースが−vbbL/c引張られている
為にTTL回路のゲート61を保護する為に挿入された
抵抗である。トランジスタ57はスイッチングトランジ
スタ、抵抗66はトランジスタ670ベースリーク抵抗
である。
さて、以上の説明は、20〜28 、45 、47 。
48 、’61.53.55.57の部分について述べ
たが、これは第2フイールドで/Jフ通する部分であり
、30〜38,46,49,60,62゜54.66.
58は第1フイールドで同じ動作するO 抵抗29は差動回路の共通エミッタ抵抗であシ、トラン
ジスタ27.37は差動回路を構成しており、これはカ
レントスイッチ回路として働くように抵抗25 、26
、28 、29 、35 、36 。
たが、これは第2フイールドで/Jフ通する部分であり
、30〜38,46,49,60,62゜54.66.
58は第1フイールドで同じ動作するO 抵抗29は差動回路の共通エミッタ抵抗であシ、トラン
ジスタ27.37は差動回路を構成しており、これはカ
レントスイッチ回路として働くように抵抗25 、26
、28 、29 、35 、36 。
38を選んである。変化検出回路39は、例えばψ4の
高レベルの期間に電位が低レベルか高レベルかを判定し
て変化を検出する回路である。変化検出回路39でトラ
ンジスタ27.37のいずれかの勤イ/i状態の変化即
ちAi’Lの変化の一部を検出できる。残りは67で検
出する。41はORゲート、42tri41の出力をψ
でゲートし、変化検出回路39.67の誤動作を除去
するNANDゲートであり、rJANDゲート42の出
力が低レベルになれば、一定期間例えば警告発生回路4
3で「入力異常」という文字を形成し、CRT14上に
表示したり、インジケータの発光ダイオードの点滅等に
より、へi’L変動に基ずく文字信号の受信異常の可能
性がある事を表示する。 −さて、次に20〜38の部
分の動作□を第8図を参照して説明する。第8図に於て
、T14 ’ T24・・・・・・T324の少し前の
T12〜”131 T22〜T23゜・・・・・・T3
22〜”323の101間、即ち、ψ4が高レベルの期
間にv24 ” 34 (父はT124”134 )の
電圧を比較するが、第8図では便宜上“T14.T24
°°。
高レベルの期間に電位が低レベルか高レベルかを判定し
て変化を検出する回路である。変化検出回路39でトラ
ンジスタ27.37のいずれかの勤イ/i状態の変化即
ちAi’Lの変化の一部を検出できる。残りは67で検
出する。41はORゲート、42tri41の出力をψ
でゲートし、変化検出回路39.67の誤動作を除去
するNANDゲートであり、rJANDゲート42の出
力が低レベルになれば、一定期間例えば警告発生回路4
3で「入力異常」という文字を形成し、CRT14上に
表示したり、インジケータの発光ダイオードの点滅等に
より、へi’L変動に基ずく文字信号の受信異常の可能
性がある事を表示する。 −さて、次に20〜38の部
分の動作□を第8図を参照して説明する。第8図に於て
、T14 ’ T24・・・・・・T324の少し前の
T12〜”131 T22〜T23゜・・・・・・T3
22〜”323の101間、即ち、ψ4が高レベルの期
間にv24 ” 34 (父はT124”134 )の
電圧を比較するが、第8図では便宜上“T14.T24
°°。
・・・T324の時点に合わせて記しである。又、v2
4゜v34はトランジスタ27.37のベース%、位で
あルカ、第6図からす]ラカな如くv24I′iT2.
〜T31では変化し、”31〜°r44迄は変rヒしな
い。同様に、V 341d T 、、 6カらT21
L’K 化L ’I’ 21 カラT34迄は変化しな
い。しかし、比較する時刻をψ4が高レベルの期間のみ
と考えれば、v24もv34も一定になっているので、
第:8図では”24+v34の変化をフレーム単位とし
て記しである。
4゜v34はトランジスタ27.37のベース%、位で
あルカ、第6図からす]ラカな如くv24I′iT2.
〜T31では変化し、”31〜°r44迄は変rヒしな
い。同様に、V 341d T 、、 6カらT21
L’K 化L ’I’ 21 カラT34迄は変化しな
い。しかし、比較する時刻をψ4が高レベルの期間のみ
と考えれば、v24もv34も一定になっているので、
第:8図では”24+v34の変化をフレーム単位とし
て記しである。
AFL変化が高レベルHと、低レベルLの3/4以上変
化した時に変化を検出゛J−ることにすると、第8図で
は丁 、T ’r T 、T 。
化した時に変化を検出゛J−ることにすると、第8図で
は丁 、T ’r T 、T 。
15 B5. 116I 1す5 195T206’
”295の変化がこれに該当する。”14゜T24・・
・・・・“T324でトランジスタ22又は、トランジ
スタ32が導通するものとすれば、その時v24゜V3
4は第8図の如く低レベルLより少し低くなる。
”295の変化がこれに該当する。”14゜T24・・
・・・・“T324でトランジスタ22又は、トランジ
スタ32が導通するものとすれば、その時v24゜V3
4は第8図の如く低レベルLより少し低くなる。
さてTR27のコレクタはT14以前の状態が不明の為
、T24迄(実際はT22迄であるが、以降Tn2はT
24.・・・・・・T341 T44・・・・・・Tn
4で代用する)は、低レベルLか高レベルHか判らない
0T24では、v24が低レベルL、v34が高レベル
H故、トランジスタ27は遮断され、コレクタは高レベ
ルトナル。以降’r 94迄、v24≧V34+−j(
vH−■、)とならないので、トランジスタ27は遮断
されている。r94で、v24がv34 よシも(VH
−VL) だけ高レベルとなってトランジスタ2了が導
通し、v2□は低レベルとなる0°r264では、隣接
するフィールドでは変化は小さいがもう一つ離れたフィ
ールドとの間の変化が太き齢のでv2□が変化している
文字信号の処理回路の一般的な動作から考えて、1フイ
ールド毎でなく、1フレーム毎の変化も検出した方が良
い場合が多いので、これは敢えて除去しなくてもよい。
、T24迄(実際はT22迄であるが、以降Tn2はT
24.・・・・・・T341 T44・・・・・・Tn
4で代用する)は、低レベルLか高レベルHか判らない
0T24では、v24が低レベルL、v34が高レベル
H故、トランジスタ27は遮断され、コレクタは高レベ
ルトナル。以降’r 94迄、v24≧V34+−j(
vH−■、)とならないので、トランジスタ27は遮断
されている。r94で、v24がv34 よシも(VH
−VL) だけ高レベルとなってトランジスタ2了が導
通し、v2□は低レベルとなる0°r264では、隣接
するフィールドでは変化は小さいがもう一つ離れたフィ
ールドとの間の変化が太き齢のでv2□が変化している
文字信号の処理回路の一般的な動作から考えて、1フイ
ールド毎でなく、1フレーム毎の変化も検出した方が良
い場合が多いので、これは敢えて除去しなくてもよい。
’296の変化がv2□には現われないが、これは、p
、PL変゛動検出回路67のv、2□で検出するから、
■27とV、2□の立下りの論理和をとってvXを作れ
ば、APLの変化を原則として、1フイールド後、T2
35〜T265 ノ部分tr、r27 、(’−Q ト
後ニy、 )下向きのパルスが1!Iられる。
、PL変゛動検出回路67のv、2□で検出するから、
■27とV、2□の立下りの論理和をとってvXを作れ
ば、APLの変化を原則として、1フイールド後、T2
35〜T265 ノ部分tr、r27 、(’−Q ト
後ニy、 )下向きのパルスが1!Iられる。
さて、■、24.v134.■、2□ニツイテ考エルト
、第6図の如く、バフェルトンプ16の出力を反転器4
oで反転し、ス(、チ1”j!:TI 20 、130
へ加えている。(変動検出回路67は20〜39を含6
回路と全く同じ構成で、ここで、図示していないが、1
20は2oと、121は21と、・・・・・・139は
39と、それぞ!L対応する。但し回路定数1iFi干
異fxルlrs、コレt:J:、T1241 T134
として、それぞれv24.v34をf:Iるためである
。)トランジスタ127はT24テf;Ll!1通し°
r34”C14mされ、T304まで遮1す1さ7して
いる0゛L“3゜4で丹びトランジスタ127が導通ず
る〇 以上述べた如く、20〜39.67の回路にょ9、V2
−r + V、27 b”I’Ib レル。
、第6図の如く、バフェルトンプ16の出力を反転器4
oで反転し、ス(、チ1”j!:TI 20 、130
へ加えている。(変動検出回路67は20〜39を含6
回路と全く同じ構成で、ここで、図示していないが、1
20は2oと、121は21と、・・・・・・139は
39と、それぞ!L対応する。但し回路定数1iFi干
異fxルlrs、コレt:J:、T1241 T134
として、それぞれv24.v34をf:Iるためである
。)トランジスタ127はT24テf;Ll!1通し°
r34”C14mされ、T304まで遮1す1さ7して
いる0゛L“3゜4で丹びトランジスタ127が導通ず
る〇 以上述べた如く、20〜39.67の回路にょ9、V2
−r + V、27 b”I’Ib レル。
一般に、第5図のトランジスタ27のコレクタ電圧の変
化は°rTLレベルではないので第9図の69〜61か
らなる回路で“I”I’ Lレベルに変換す、る。第9
図に於て、トランジスタ27のコレクタが6vから0.
7V以上低下するとトランジスタ60が導通する。抵抗
69を小さく選んでおけば、トランジスタ6oのコレク
タは°rTLの高レベルH以上に上昇する。これをバソ
ンアのTTLを介して、NANOゲート63に加えてお
く。φ4が高レベルの時以外は、NANDゲー゛トロ3
の出力は常に高レベルである。ψ4が高レベルで、バッ
フ762の出力が高レベル即ち、v24が低レベルの時
、NANDゲート63の出力は高レベルから低レベルと
変化する。抵抗64と容量66の積分回路は、倣少なパ
ルス巾のノイズを除去する為のものである。単安定マル
チ66のパルス巾は狭く選んであり、その出力は上向き
である。第8図Vxでは幅が無視されている。
化は°rTLレベルではないので第9図の69〜61か
らなる回路で“I”I’ Lレベルに変換す、る。第9
図に於て、トランジスタ27のコレクタが6vから0.
7V以上低下するとトランジスタ60が導通する。抵抗
69を小さく選んでおけば、トランジスタ6oのコレク
タは°rTLの高レベルH以上に上昇する。これをバソ
ンアのTTLを介して、NANOゲート63に加えてお
く。φ4が高レベルの時以外は、NANDゲー゛トロ3
の出力は常に高レベルである。ψ4が高レベルで、バッ
フ762の出力が高レベル即ち、v24が低レベルの時
、NANDゲート63の出力は高レベルから低レベルと
変化する。抵抗64と容量66の積分回路は、倣少なパ
ルス巾のノイズを除去する為のものである。単安定マル
チ66のパルス巾は狭く選んであり、その出力は上向き
である。第8図Vxでは幅が無視されている。
トランジスタ127に対しても同様であり、単安定マル
チ66と166の出力の論理和をORゲート41で形成
する。01(ゲート41の出力は第8図vxの逆方きの
パルスであシ、rJANDゲート42の出力がvxとな
っている。
チ66と166の出力の論理和をORゲート41で形成
する。01(ゲート41の出力は第8図vxの逆方きの
パルスであシ、rJANDゲート42の出力がvxとな
っている。
発明の効果
このように、本発明に」:れば、テレビジョン画面のA
PLの急変により文字信号の抜き取9或は判定処理の誤
りが生じても、送出側に起因するものであることを受信
者にわかり易く知らせる事ができ、使用の便利さを白土
−ノーることかできる。
PLの急変により文字信号の抜き取9或は判定処理の誤
りが生じても、送出側に起因するものであることを受信
者にわかり易く知らせる事ができ、使用の便利さを白土
−ノーることかできる。
第1図は従来例の多7Ji信号受117装置のブロック
図、第2図は本発明の一実施1夕1]に、しける多重信
号受信装置のブロック図、第3図は同装置で受信する文
字信号の重畳□態様をノ」ミす波形図、第4図はその文
ン信号の各テータパクットを示′j−波形図、第6図は
同装置の詳、Mllを説明する高略図、第6図。 第7図、第8図はその各部の波形図1、第9図t、iそ
の一部の回路図である。 3・・・・・・検波回路、6・・・・・・回期分列を回
路、6・・・・・・水平AFC回路、16・・・・・・
APL・・・・・・変動、演出回路、17・・・・・・
ブランキングパルス形成回路、18・・・・・・フレー
ムパルス形成回路、19・・・・・・垂直パルス発生回
路、20.30・旧・・トランジスタスイッチ、24
、34・・・・・・容量。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名1 脈 滅
図、第2図は本発明の一実施1夕1]に、しける多重信
号受信装置のブロック図、第3図は同装置で受信する文
字信号の重畳□態様をノ」ミす波形図、第4図はその文
ン信号の各テータパクットを示′j−波形図、第6図は
同装置の詳、Mllを説明する高略図、第6図。 第7図、第8図はその各部の波形図1、第9図t、iそ
の一部の回路図である。 3・・・・・・検波回路、6・・・・・・回期分列を回
路、6・・・・・・水平AFC回路、16・・・・・・
APL・・・・・・変動、演出回路、17・・・・・・
ブランキングパルス形成回路、18・・・・・・フレー
ムパルス形成回路、19・・・・・・垂直パルス発生回
路、20.30・旧・・トランジスタスイッチ、24
、34・・・・・・容量。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名1 脈 滅
Claims (1)
- テレビジョン18号の垂直帰線ル」間中に重畳して送ら
れて来る2値イ3号を抜取りかつ処理するり路を備える
とともに、テレビジョン映像信号を1フイールド毎に交
互に人力してその平均輝度レベルをほぼ1フレ一ム間分
づつ交Ilに4+: l’、Qする第1の組の2箇の容
J仕と、この容量に番えられる平均輝度レベルの差が一
定11μ以上になった時に出力を発生する第1の回路と
、前記映像16号を反転して1フイールド毎に交互に人
力しその平均輝度レベルをほぼ1フレ一ム間分づつ交互
に記憶する第2の組の2箇の容量と、この容量に蓄えら
れる平均輝度レベルの差が一定値以上になった時に出力
を発生する第2の回路と、上記第1の回路の出力と第2
の回路の出力の論理和を形成する回路と、その論理和出
力により警告を発生する回路とを備えてなる多重倍4じ
受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196372A JPS6087591A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 多重信号受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196372A JPS6087591A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 多重信号受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087591A true JPS6087591A (ja) | 1985-05-17 |
| JPS6244476B2 JPS6244476B2 (ja) | 1987-09-21 |
Family
ID=16356763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58196372A Granted JPS6087591A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 多重信号受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087591A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5453798A (en) * | 1993-02-05 | 1995-09-26 | Thomson Consumer Electronics, Inc. | Black compensation circuit for a video display system |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0424119U (ja) * | 1990-06-14 | 1992-02-27 |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP58196372A patent/JPS6087591A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5453798A (en) * | 1993-02-05 | 1995-09-26 | Thomson Consumer Electronics, Inc. | Black compensation circuit for a video display system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6244476B2 (ja) | 1987-09-21 |
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