JPS6087945A - エア−リベツタ− - Google Patents
エア−リベツタ−Info
- Publication number
- JPS6087945A JPS6087945A JP19716783A JP19716783A JPS6087945A JP S6087945 A JPS6087945 A JP S6087945A JP 19716783 A JP19716783 A JP 19716783A JP 19716783 A JP19716783 A JP 19716783A JP S6087945 A JPS6087945 A JP S6087945A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- flow path
- air
- flow rate
- piston
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/10—Riveting machines
- B21J15/16—Drives for riveting machines; Transmission means therefor
- B21J15/22—Drives for riveting machines; Transmission means therefor operated by both hydraulic or liquid pressure and gas pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業−」二の利用分野)
本発明は、工r−リベノクーの改良に関し、主に、工具
類の製造、販売産業分野及びリベット打ち作業を不可欠
とする、例えば、車輛、航空機、船舶等の製造産業分野
において広く利用されるものである。
類の製造、販売産業分野及びリベット打ち作業を不可欠
とする、例えば、車輛、航空機、船舶等の製造産業分野
において広く利用されるものである。
(従来技術)
従来のエア〜リベノクーは、エアーピストンの作動によ
り力[山されたオイル室内のオイルを、オイル出入流路
を経てオイルシリンター内に流入させ、その流入オイル
圧によりオイルピストン企後退させて所要のリベット打
ちを行なう際に、該流路を出入するオイル歇Vcは何等
の考慮もなされるこさなく、オイル流入時にもオイル流
出1時と同4Mに、一時に多路″のオイルがオイルシリ
ンダー内に流入するように構成されている。 したがっ
て。
り力[山されたオイル室内のオイルを、オイル出入流路
を経てオイルシリンター内に流入させ、その流入オイル
圧によりオイルピストン企後退させて所要のリベット打
ちを行なう際に、該流路を出入するオイル歇Vcは何等
の考慮もなされるこさなく、オイル流入時にもオイル流
出1時と同4Mに、一時に多路″のオイルがオイルシリ
ンダー内に流入するように構成されている。 したがっ
て。
エアーピストンヲ作動すると、オイルシリンター内は一
時に加圧オイルでaたされ、急激に第5イルピストンを
後退させるため、その後退時に大きな衝撃を生じるのを
避は難く、4侍にリベノ1−が切断される際のgji撃
は非常に激しいため、大きな騒音を生じるばかりでなく
、リベノクー自体の消耗。
時に加圧オイルでaたされ、急激に第5イルピストンを
後退させるため、その後退時に大きな衝撃を生じるのを
避は難く、4侍にリベノ1−が切断される際のgji撃
は非常に激しいため、大きな騒音を生じるばかりでなく
、リベノクー自体の消耗。
損傷も人きく、その耐用命数を著しく低下させるという
重大な欠点があり、且つ、その騒音及び衝撃ハリベノ)
J’]ち作業者の心身にも大きな悪影響を及ぼしている
。
重大な欠点があり、且つ、その騒音及び衝撃ハリベノ)
J’]ち作業者の心身にも大きな悪影響を及ぼしている
。
(本発明のIEl的)
本発明は、に記の問題を解決するために開発光1現され
たもので、少くとも詞イル/リンダー内へのオ・fル流
入時(は時間肖りてのメイル流入計を減少してオイルピ
ストンを緩やかに、l’Ji’tt &で後退させ、−
1−記の衝撃を緩和して諸種の欠点全除去−するど共に
、オイル室内へのオイル還流時には時間当りでのオイル
の還流量を増大して従来通りに保たせ、オイルピストン
の復動速度を常態に保ってリベット打ち作業能率の低下
全防止しイ((るエアーリベノクー孕提供すること全目
的とするものである。
たもので、少くとも詞イル/リンダー内へのオ・fル流
入時(は時間肖りてのメイル流入計を減少してオイルピ
ストンを緩やかに、l’Ji’tt &で後退させ、−
1−記の衝撃を緩和して諸種の欠点全除去−するど共に
、オイル室内へのオイル還流時には時間当りでのオイル
の還流量を増大して従来通りに保たせ、オイルピストン
の復動速度を常態に保ってリベット打ち作業能率の低下
全防止しイ((るエアーリベノクー孕提供すること全目
的とするものである。
(本発明の4V/)b又)
本発明は、エアーピストンの作動により加圧されたオイ
ル室内のオイルを、オイル出入流路を経てオイル/リン
ダ−内に流入させ、その流入オイル圧によりオイルピス
トンを後退させて所要のリベット打ちを行なうように構
成したエアーリベノクーにおいて、1.記オイル出入流
路のオイIし室側に出入オイルの流量コントロールバル
ブ機構全配設し、少くとも1イルシリンダー内へのオイ
ル流入時K &′i−L、記流路全縮小流路全縮小りで
の調イIし流へ吊全減少用能に構1戊すると共に、オイ
Jし室内へのオイル還流時には該流路を拡大して時間当
りでのオイル還流量vを増大可能に構を現したことを特
徴とするニー1′−リベ・グーに係るものである。
ル室内のオイルを、オイル出入流路を経てオイル/リン
ダ−内に流入させ、その流入オイル圧によりオイルピス
トンを後退させて所要のリベット打ちを行なうように構
成したエアーリベノクーにおいて、1.記オイル出入流
路のオイIし室側に出入オイルの流量コントロールバル
ブ機構全配設し、少くとも1イルシリンダー内へのオイ
ル流入時K &′i−L、記流路全縮小流路全縮小りで
の調イIし流へ吊全減少用能に構1戊すると共に、オイ
Jし室内へのオイル還流時には該流路を拡大して時間当
りでのオイル還流量vを増大可能に構を現したことを特
徴とするニー1′−リベ・グーに係るものである。
(本発明の構成VC基〈作用)
上記のように構成した本発明に係るエアーリベノクーi
!:、少<トモオイルシリンダー内へのA゛イル流人時
には、メ゛イlし室とオイlレンIJンターー間のオイ
ル出入流路全縮小してオイlレンIJンダー内への時間
当りでのオイル流入開を減少し1寸た、オーイル室内へ
のオイIし還流時には、該流路を拡大して時間当りでの
オイルしは流量を常51−に07する作用と行なうもの
である。
!:、少<トモオイルシリンダー内へのA゛イル流人時
には、メ゛イlし室とオイlレンIJンターー間のオイ
ル出入流路全縮小してオイlレンIJンダー内への時間
当りでのオイル流入開を減少し1寸た、オーイル室内へ
のオイIし還流時には、該流路を拡大して時間当りでの
オイルしは流量を常51−に07する作用と行なうもの
である。
(本発明の実施例)
以下に、本発明の実施例を添付図面Vrc基いて説明す
れば、第1図において、1はエフ′−ン1ノンダー機構
2の1−trl<にオイIし室3を形成するための才・
ノクフLノーム4を連設すると共に、該ネックフレーム
の1−、部に主要なりベノタ=+X++4A企収答する
ためのメインフレーム5を連設して構1戊した手動式エ
アーリベノクーであって、夫々公知の111(+4.配
置陀伸様にしたがって構1戊されてし0る。 IJ1]
ち1.メインフレーム5は、オイルシリンダー6の光幅
:イ則にヘッドフレーム7を装着すると共に、後端1F
11神こリベノ+−Rの切断/A・フ+−8の排出用ケ
ース8を装着して構成さフtており、同図において、9
はヘノトフV−ム7の先☆:11°jに螺着したノー
y: ヒ−ス、10はヘットフレームに内装したジョ一
本焼(苫てあ−って、ン 五) − 11、ジ −i
−フ” ノ −ン 1−−12. ジ ・(−)゛ ノ
/=スプリングI;j、ンヨーケース14を(Iffi
えている。
れば、第1図において、1はエフ′−ン1ノンダー機構
2の1−trl<にオイIし室3を形成するための才・
ノクフLノーム4を連設すると共に、該ネックフレーム
の1−、部に主要なりベノタ=+X++4A企収答する
ためのメインフレーム5を連設して構1戊した手動式エ
アーリベノクーであって、夫々公知の111(+4.配
置陀伸様にしたがって構1戊されてし0る。 IJ1]
ち1.メインフレーム5は、オイルシリンダー6の光幅
:イ則にヘッドフレーム7を装着すると共に、後端1F
11神こリベノ+−Rの切断/A・フ+−8の排出用ケ
ース8を装着して構成さフtており、同図において、9
はヘノトフV−ム7の先☆:11°jに螺着したノー
y: ヒ−ス、10はヘットフレームに内装したジョ一
本焼(苫てあ−って、ン 五) − 11、ジ −i
−フ” ノ −ン 1−−12. ジ ・(−)゛ ノ
/=スプリングI;j、ンヨーケース14を(Iffi
えている。
15ハ副イル/リンダ−6のA−イlレピストン、+6
fd該オイルビン及びその先端に螺着した。、ii i
C)・−4Fi# +oのリクーニンク°スブリンク゛
、1.7r、j七1ノI升ノ九フ1−押1’ iけ1ケ
ーZ8の下側((設(けた切断/鳥]1−の抽出孔を夫
々・1りすものであって、1ノヘノ1−I(Uつ切l!
1.l′i)+・フトSに1リベノク−1を振り動か−
1−ことK j ’)、4’Jl出11TI W818
’;3) fp% テ’y x B 内VC<k送−
3h、、441出孔I7から夕1.3RK Lit出さ
れるものである。
fd該オイルビン及びその先端に螺着した。、ii i
C)・−4Fi# +oのリクーニンク°スブリンク゛
、1.7r、j七1ノI升ノ九フ1−押1’ iけ1ケ
ーZ8の下側((設(けた切断/鳥]1−の抽出孔を夫
々・1りすものであって、1ノヘノ1−I(Uつ切l!
1.l′i)+・フトSに1リベノク−1を振り動か−
1−ことK j ’)、4’Jl出11TI W818
’;3) fp% テ’y x B 内VC<k送−
3h、、441出孔I7から夕1.3RK Lit出さ
れるものである。
ニー1′−7リングーイ幾構2(弓、エラ′−71ノン
ター−10、エアーピストン20 及D 該エアーピス
トン’:c (’F Bur Lでオイル室3内のオイ
ル21ヲ、オイル出入流f7822を経てオイル/リン
ダ−6内に流入させ、づ−イB7ピストン15を後退さ
せて所要のリベット打ちを行なわぜるための給気機構2
3とから構成されており、該給気機構の給気作用を以下
に説明すれば、ネックフレーム4の前flill 1−
gl(vC枢Hしたハンドレバー24’;r:引<ト、
コネクターロッド25.レバー26及びエアーバルププ
//?−27に介してエノ′−パルプ28全開き、給気
源からの1」二線エアー20を給気孔30から通気孔3
1を経てエアーンリンダー19 内+7) Zアーピス
トン20の背部何1VC導入させてエアーピストン20
をに昇作動させるものであり、図において、32ハエア
ーパルグ28の律動用スプリング、33ハハンドレバー
24の復動用スプリング、:34及び35ハエア−シリ
ンダー内、l!:機外との通気孔を・j、:すものであ
る。
ター−10、エアーピストン20 及D 該エアーピス
トン’:c (’F Bur Lでオイル室3内のオイ
ル21ヲ、オイル出入流f7822を経てオイル/リン
ダ−6内に流入させ、づ−イB7ピストン15を後退さ
せて所要のリベット打ちを行なわぜるための給気機構2
3とから構成されており、該給気機構の給気作用を以下
に説明すれば、ネックフレーム4の前flill 1−
gl(vC枢Hしたハンドレバー24’;r:引<ト、
コネクターロッド25.レバー26及びエアーバルププ
//?−27に介してエノ′−パルプ28全開き、給気
源からの1」二線エアー20を給気孔30から通気孔3
1を経てエアーンリンダー19 内+7) Zアーピス
トン20の背部何1VC導入させてエアーピストン20
をに昇作動させるものであり、図において、32ハエア
ーパルグ28の律動用スプリング、33ハハンドレバー
24の復動用スプリング、:34及び35ハエア−シリ
ンダー内、l!:機外との通気孔を・j、:すものであ
る。
361はオイルピストン150的力j;j(において、
オイル室3とオイルシリンダー6とを連通させたオイル
出入流路22のオイル室側に配wz L、た出入オイル
の流、電コン)・ロールバルブ機構であって、第2図及
び第3図に拡大図示するように、流路22のオイル室側
に弁座37合備えた弁室38ヲ形成して、該弁室内にボ
ール状弁体:39を遊嵌し、該弁室の下方位置に弁体3
9の脱落防止用止めビン40ヲ止着すると共に、弁座3
7の1都を切り欠いて狭小のオイル連通孔41.41全
形1戊し、閉弁時であっても、該オイル連通孔に介して
オイル室3側とオイルシリンダーー6側とを連通可能に
構1戊されている。
オイル室3とオイルシリンダー6とを連通させたオイル
出入流路22のオイル室側に配wz L、た出入オイル
の流、電コン)・ロールバルブ機構であって、第2図及
び第3図に拡大図示するように、流路22のオイル室側
に弁座37合備えた弁室38ヲ形成して、該弁室内にボ
ール状弁体:39を遊嵌し、該弁室の下方位置に弁体3
9の脱落防止用止めビン40ヲ止着すると共に、弁座3
7の1都を切り欠いて狭小のオイル連通孔41.41全
形1戊し、閉弁時であっても、該オイル連通孔に介して
オイル室3側とオイルシリンダーー6側とを連通可能に
構1戊されている。
L fc カー)で、エアーピストン20の作動時(オ
イル室の高罷時)にボール状弁体39がト昇しても、流
路22は完全に閉塞されることなく、該狭小のオイル連
通孔41.41を介して絞り弁と同様の作用にヨリ、オ
イル室内のオイルを少惜づつオイルシリンダー6内VC
L4=人するので、オイルビスj−ン151″1:緩や
かに後退して、リベ・1−打ち時に生じる@撃を効果的
に緩和するものである。 丹だ、エアーピストン20の
作動終了時(オイル室の低圧時)には、ボール状弁体3
9は自重により下降して止めどン40により支受される
が、その結果、m1路22は広く開放されるので、Aイ
ルピストン15のり動作用によりオイル/リンダ−6内
のオイルはスムーズにオイル室内に&: fiffiさ
れるものである。
イル室の高罷時)にボール状弁体39がト昇しても、流
路22は完全に閉塞されることなく、該狭小のオイル連
通孔41.41を介して絞り弁と同様の作用にヨリ、オ
イル室内のオイルを少惜づつオイルシリンダー6内VC
L4=人するので、オイルビスj−ン151″1:緩や
かに後退して、リベ・1−打ち時に生じる@撃を効果的
に緩和するものである。 丹だ、エアーピストン20の
作動終了時(オイル室の低圧時)には、ボール状弁体3
9は自重により下降して止めどン40により支受される
が、その結果、m1路22は広く開放されるので、Aイ
ルピストン15のり動作用によりオイル/リンダ−6内
のオイルはスムーズにオイル室内に&: fiffiさ
れるものである。
第4図は、出入オイルの流路コンl−ロールパルプ機構
36の他の実施例を示すもので、ボール状弁体39ヲス
プリング42により支受させるように構成[7た点で」
・小弟1実施例と相違しており、該弁体:39はスプリ
ング42により、常時、弁1!14 :i7側に押され
て絞り状態Vrc8る。
36の他の実施例を示すもので、ボール状弁体39ヲス
プリング42により支受させるように構成[7た点で」
・小弟1実施例と相違しており、該弁体:39はスプリ
ング42により、常時、弁1!14 :i7側に押され
て絞り状態Vrc8る。
また、弁体は、オイルのオイル室内への一;を随時には
、その圧力によって下方に押動されるから、このとき、
弁体は事実1−開放されるものであり、その他rJ、第
1実施例のものと同(ジ9である。
、その圧力によって下方に押動されるから、このとき、
弁体は事実1−開放されるものであり、その他rJ、第
1実施例のものと同(ジ9である。
第5図は、流用コントロールバルブb3t flI¥3
6〕更に今一つの実施例を示すもので、この実施例ては
、筒状の弁体39ヲ弁座:37に対し−Cスプリング4
2の弾性により、常時、押圧させている。 該弁体の中
央部には、オイルシリンダー側と常時連通する小径のオ
イル連通孔4:3が設けられている。 同じく、該弁体
の嵌合支持体44にも1−記オイル連通孔と連通ずるオ
イル連通孔45か穿設されている。
6〕更に今一つの実施例を示すもので、この実施例ては
、筒状の弁体39ヲ弁座:37に対し−Cスプリング4
2の弾性により、常時、押圧させている。 該弁体の中
央部には、オイルシリンダー側と常時連通する小径のオ
イル連通孔4:3が設けられている。 同じく、該弁体
の嵌合支持体44にも1−記オイル連通孔と連通ずるオ
イル連通孔45か穿設されている。
従って、この実が号例の場合も、第2実施例と同じく、
弁体39は常11M、弁座側に押されて絞り状胛にある
。
弁体39は常11M、弁座側に押されて絞り状胛にある
。
寸た、オイルのボイル室内への還流時には、第2実旋例
と同じく、弁体はオイルの還流圧力により下方に押動さ
Itて、事実1−1介休は開放されるものであり、その
他は第1〜2実施例のものと同様である。
と同じく、弁体はオイルの還流圧力により下方に押動さ
Itて、事実1−1介休は開放されるものであり、その
他は第1〜2実施例のものと同様である。
(本発明の効果)
1−記のように111ζ成した本発明によれば、リベノ
クーの作動ニ際して、少くとも、オイル/リンダ−内へ
のオイル流入11:’j Kは、時間鴫りでのオイル流
入量を減少lノCzイルピストン金緩やかに、円と冴に
後退させ得るので、その後退時に大きな衝撃を生じるの
を確実に防止でき、衝撃による既述した諸種の欠点を除
去し得ると共に、リベット打ち企完了した際におけるオ
イル室内へのオイル還流時には、時間当りでのオイルの
還流jd金増大して従来通りに保たせ、オイルピストン
の復動速度を常態に保ってリベット打ち作業能率の低T
を防止しイUる等の効果?奏し得るものである。
クーの作動ニ際して、少くとも、オイル/リンダ−内へ
のオイル流入11:’j Kは、時間鴫りでのオイル流
入量を減少lノCzイルピストン金緩やかに、円と冴に
後退させ得るので、その後退時に大きな衝撃を生じるの
を確実に防止でき、衝撃による既述した諸種の欠点を除
去し得ると共に、リベット打ち企完了した際におけるオ
イル室内へのオイル還流時には、時間当りでのオイルの
還流jd金増大して従来通りに保たせ、オイルピストン
の復動速度を常態に保ってリベット打ち作業能率の低T
を防止しイUる等の効果?奏し得るものである。
図は本発明の実施例を示づ−もので、第1図に111<
全省略した縦断側面図、第2図は出入メ“イルの流量コ
ントロールバルブ機構の1例を示す拡大説明図、第3図
は第2図のA−A線に沿う断面図。 第4図及び第5図は夫々該パルプ機構の他の例を示す説
明図である。 1 エアーリベノクー、3−=Jイル室、6オイルシリ
ンダー、15 Aイルピストン、20−エアーピストン
、22 オイル出入流路。 頷 出入オイルの流渥コント1−ルバルグ機構。
全省略した縦断側面図、第2図は出入メ“イルの流量コ
ントロールバルブ機構の1例を示す拡大説明図、第3図
は第2図のA−A線に沿う断面図。 第4図及び第5図は夫々該パルプ機構の他の例を示す説
明図である。 1 エアーリベノクー、3−=Jイル室、6オイルシリ
ンダー、15 Aイルピストン、20−エアーピストン
、22 オイル出入流路。 頷 出入オイルの流渥コント1−ルバルグ機構。
Claims (1)
- エアーピストンの作動により加圧されたオイル室内のオ
イル金、オイIし出入流路を経てオイルシリンター内に
流入させ、その流入オイルEiEによりオイルヒストン
を後退させて所要のりベント打ちを行なうように構成し
たエアーリベノクーにおいて、−]−記オイル出入流路
のオイル室側に出入オイルのifコントロールパルプ機
構を配設し、少くともオイルシリンダー内への1イル流
人時には」1記流路を縮小して時間当りでのオイル流入
量を減少可能に構成するさ共に、オイル室内へのオイル
M流時には該流路を拡大して時間当りでのオイル還流量
を増大可能に構成したことを特徴とするエアーリベツタ
〜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19716783A JPS6087945A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | エア−リベツタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19716783A JPS6087945A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | エア−リベツタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087945A true JPS6087945A (ja) | 1985-05-17 |
| JPS6252653B2 JPS6252653B2 (ja) | 1987-11-06 |
Family
ID=16369895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19716783A Granted JPS6087945A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | エア−リベツタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087945A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01104439A (ja) * | 1987-08-04 | 1989-04-21 | Alfred Honsel Nieten & Metallwarenfab | 盲リベット取付け工具 |
| CN103157729A (zh) * | 2011-12-14 | 2013-06-19 | 中核建中核燃料元件有限公司 | 一种格架外条带铆接枪 |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP19716783A patent/JPS6087945A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01104439A (ja) * | 1987-08-04 | 1989-04-21 | Alfred Honsel Nieten & Metallwarenfab | 盲リベット取付け工具 |
| CN103157729A (zh) * | 2011-12-14 | 2013-06-19 | 中核建中核燃料元件有限公司 | 一种格架外条带铆接枪 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252653B2 (ja) | 1987-11-06 |
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