JPS6088210A - ブラインド・リベツト組立体 - Google Patents
ブラインド・リベツト組立体Info
- Publication number
- JPS6088210A JPS6088210A JP59194553A JP19455384A JPS6088210A JP S6088210 A JPS6088210 A JP S6088210A JP 59194553 A JP59194553 A JP 59194553A JP 19455384 A JP19455384 A JP 19455384A JP S6088210 A JPS6088210 A JP S6088210A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rivet
- flange
- workpiece
- blind
- body part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21J—FORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
- B21J15/00—Riveting
- B21J15/38—Accessories for use in connection with riveting, e.g. pliers for upsetting; Hand tools for riveting
- B21J15/50—Removing or cutting devices for rivets
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B19/00—Bolts without screw-thread; Pins, including deformable elements; Rivets
- F16B19/04—Rivets; Spigots or the like fastened by riveting
- F16B19/08—Hollow rivets; Multi-part rivets
- F16B19/10—Hollow rivets; Multi-part rivets fastened by expanding mechanically
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ブラインド・リベット組立体、特に1取シ付
けた後、ワークピースから簡単に取シ外せるブラインド
・リベットに係る。
けた後、ワークピースから簡単に取シ外せるブラインド
・リベットに係る。
従来の技術
市場には、様々な違ったタイプのブラインド・リベット
がおる。これらのリベットは、一般的に1フランゾの付
い7を頭部を持つ中空のリベット胴体ヲ有している。−
の形式のマンドレルは胴体を通って、マンドレルの軸に
ある頭が、フランジノ付いた頭部とは反対側にあるリベ
ットの胴体の開放端に接して配置されている。他の形式
のブラインド・リベットはリベット胴体とフランジ頭部
とを有しフランジ頭部と反対の胴体は閉じており、マン
ドレル頭部はリベット胴体の閉じ端部に包まれている。
がおる。これらのリベットは、一般的に1フランゾの付
い7を頭部を持つ中空のリベット胴体ヲ有している。−
の形式のマンドレルは胴体を通って、マンドレルの軸に
ある頭が、フランジノ付いた頭部とは反対側にあるリベ
ットの胴体の開放端に接して配置されている。他の形式
のブラインド・リベットはリベット胴体とフランジ頭部
とを有しフランジ頭部と反対の胴体は閉じており、マン
ドレル頭部はリベット胴体の閉じ端部に包まれている。
このリベットは]−閉端式リベット」と呼ばれている。
いずれの形式でも、リベットの胴体をワークピースの開
口内に挿入することができ、リベットのフランジはワー
クピースの表面に平らに接している。リベットの7ラン
ゾに接してリベットかしめ工具のノーズピースを当て、
そして、’vy)’レルの軸を引っ張ることにニジ、1
ンドレルの頭が、ワークピースの反対側にあるリベット
の胴体を膨径させてリベットを変形し、ワークピース内
でリベットの胴体を締め付けている。この方法は、リベ
ットの“かしめ“とじて、周知の技術である。マンドレ
ルの軸を続けて引っ張ることで、マンドレルの頭をちぎ
り取り、マンドレルの軸はリベットの胴体から抜は出る
。このような方法により、ワークピースの一方の側のリ
ベットの7う;ニジと、ワークピースのリベットの7ラ
ンノから反対側にある変形しtリベットの胴体との閾で
、リベットはワークピースの開口内にて締め付けられる
。
口内に挿入することができ、リベットのフランジはワー
クピースの表面に平らに接している。リベットの7ラン
ゾに接してリベットかしめ工具のノーズピースを当て、
そして、’vy)’レルの軸を引っ張ることにニジ、1
ンドレルの頭が、ワークピースの反対側にあるリベット
の胴体を膨径させてリベットを変形し、ワークピース内
でリベットの胴体を締め付けている。この方法は、リベ
ットの“かしめ“とじて、周知の技術である。マンドレ
ルの軸を続けて引っ張ることで、マンドレルの頭をちぎ
り取り、マンドレルの軸はリベットの胴体から抜は出る
。このような方法により、ワークピースの一方の側のリ
ベットの7う;ニジと、ワークピースのリベットの7ラ
ンノから反対側にある変形しtリベットの胴体との閾で
、リベットはワークピースの開口内にて締め付けられる
。
このタイプのリベットと、° リベットをがしめる友め
の工具の例が、米国特許第3.コ!rlI、 !;2コ
号、第3.302.ダ<zlI号及び第3.3.2グ、
700号に図示されている。
の工具の例が、米国特許第3.コ!rlI、 !;2コ
号、第3.302.ダ<zlI号及び第3.3.2グ、
700号に図示されている。
発明が解決しようとする問題点
前述したブラインド・リベット装置と、その使用法では
、主にリベットとワークピースとを永久的に取シ付けて
しまおうとしている。
、主にリベットとワークピースとを永久的に取シ付けて
しまおうとしている。
しかし、そうしたブラインド・リベットの一部の使用例
では、単にワークピースの間を仮止めするのが望ましい
こともある。従って、簡単に取シ外せるブラインド・リ
ベットがあるとよい。例えば、図示し明細書で説明され
ているように、λつの金属ワークピースを適切な所定の
関係に互いに締め付けて、ワークピース同志を永久的に
溶接できるようにすることが望まれる。その後、仮止め
締め付は手段は取シ除くことが望まれる。
では、単にワークピースの間を仮止めするのが望ましい
こともある。従って、簡単に取シ外せるブラインド・リ
ベットがあるとよい。例えば、図示し明細書で説明され
ているように、λつの金属ワークピースを適切な所定の
関係に互いに締め付けて、ワークピース同志を永久的に
溶接できるようにすることが望まれる。その後、仮止め
締め付は手段は取シ除くことが望まれる。
従って、本発明の目的は、簡単に取り去って、ワークピ
ースの開口を通じてリベットを取力除けるようなりベツ
゛トのフランジを持つ、簡単に取り外し可能なブライン
ド・リベットを提供することにある。
ースの開口を通じてリベットを取力除けるようなりベツ
゛トのフランジを持つ、簡単に取り外し可能なブライン
ド・リベットを提供することにある。
問題点を解決するための手段
本発明では、フランジとリベットの胴体部分との連結部
に、フランジと胴体部分との間の脆弱な局部的な区域と
なる縮径区域が設けられ、フランジにはタブ手段が接続
さ牡ておシ、これにニジ、本発明の目的が達成されてい
る。前記タグ手段は、掴み工具で引つ張ら1て、脆弱な
局部的な区域に沿って胴体部分からフランジを取り去る
ようになっている。
に、フランジと胴体部分との間の脆弱な局部的な区域と
なる縮径区域が設けられ、フランジにはタブ手段が接続
さ牡ておシ、これにニジ、本発明の目的が達成されてい
る。前記タグ手段は、掴み工具で引つ張ら1て、脆弱な
局部的な区域に沿って胴体部分からフランジを取り去る
ようになっている。
実施例
以下、添付図面を参照しながら本発明によるコつの形式
のブラインド−リベットについて詳しく説明する。これ
らのリベットは本発明t−限定するものでなく例示であ
ル、ま友図示のリベットは開端式リベットでおるが、本
発明は「閉端式リベット」にも適用できる。
のブラインド−リベットについて詳しく説明する。これ
らのリベットは本発明t−限定するものでなく例示であ
ル、ま友図示のリベットは開端式リベットでおるが、本
発明は「閉端式リベット」にも適用できる。
まず、第7図について説明する。この図は、ブラインド
・リベット10とマンドレル12との組立体を図示して
いる。リベットは、一方の端18に開口16金持ち、反
対の端22にフランジ20ケ持った円筒状の開口胴体部
分14t−備えている。
・リベット10とマンドレル12との組立体を図示して
いる。リベットは、一方の端18に開口16金持ち、反
対の端22にフランジ20ケ持った円筒状の開口胴体部
分14t−備えている。
マンドレル12は、頭部26が端部[6る細長い軸24
を備えている。細長い軸24は、リベットの胴体部分1
4の開口16の直径とほぼ同じ直径で成る。軸24は、
図示したように、マンドレルの頭部26がリベットの胴
体部分14の端18に尚接するよう關ロ16f:貫通し
ている。
を備えている。細長い軸24は、リベットの胴体部分1
4の開口16の直径とほぼ同じ直径で成る。軸24は、
図示したように、マンドレルの頭部26がリベットの胴
体部分14の端18に尚接するよう關ロ16f:貫通し
ている。
前述した組み立てた状態の下で、シラインド・リベット
10は、例えば、ワークピース32と34の開口28と
30に挿入されるようになっている。開口28と80は
、リベット10の胴体部分14の直径に近い直径をして
いる。
10は、例えば、ワークピース32と34の開口28と
30に挿入されるようになっている。開口28と80は
、リベット10の胴体部分14の直径に近い直径をして
いる。
例えば、冒頭で説明した従来のリベットのかしめ作業に
際しては、米国特許第3.2jt4t、 !;2.2号
に記載されているタイプのリベットがしめ工具のノーズ
ピース(図示せず)ヲ、リベットのフランジ20に当て
が9゜次いで、マンドレルの軸24を引っ張って、マン
ドレルの頭部26をリベットの胴体部分140m18に
押しつけ、第3図の符号18′に示されているように、
従来と同じようにリベットの胴体部分14を膨径させて
いる。通常、マンドレルの軸24と頭部26との間に縮
径区域36がある。軸24を引っ張ると、マンドレルは
縮径区域36の位置で破断され、その結果、軸24は取
シ除かれ、頭部26はリベットの胴体部分14の変形し
たjl118’に残される。
際しては、米国特許第3.2jt4t、 !;2.2号
に記載されているタイプのリベットがしめ工具のノーズ
ピース(図示せず)ヲ、リベットのフランジ20に当て
が9゜次いで、マンドレルの軸24を引っ張って、マン
ドレルの頭部26をリベットの胴体部分140m18に
押しつけ、第3図の符号18′に示されているように、
従来と同じようにリベットの胴体部分14を膨径させて
いる。通常、マンドレルの軸24と頭部26との間に縮
径区域36がある。軸24を引っ張ると、マンドレルは
縮径区域36の位置で破断され、その結果、軸24は取
シ除かれ、頭部26はリベットの胴体部分14の変形し
たjl118’に残される。
前述した従来からあるリベットに対する、本発明の改良
点の/りは、7ランゾ20の形状と、リベットの胴体部
分14の11122への接続部にある。
点の/りは、7ランゾ20の形状と、リベットの胴体部
分14の11122への接続部にある。
図面中に図示し7を工うに、フランジ20Id、75ン
ジの光面から持ち上がったタブ40ができるように作ら
れている。さらに、フランジ20と胴体部分14の端2
2との間の接続部の区域42は、当骸接続部の周囲の区
域で薄くされている。
ジの光面から持ち上がったタブ40ができるように作ら
れている。さらに、フランジ20と胴体部分14の端2
2との間の接続部の区域42は、当骸接続部の周囲の区
域で薄くされている。
本明細書で明らかにし比、間単に取シ外すことのできる
リベット組立体を提供する他の例では、リベットのフラ
ンジに接するリベットの胴体部分を取り囲んで薄いスト
リップ材料を設けてお夛、前記フランジ祉引っ張ればリ
ベットの胴体部分から取シ去ることができる。これを第
6〜を図に示す。
リベット組立体を提供する他の例では、リベットのフラ
ンジに接するリベットの胴体部分を取り囲んで薄いスト
リップ材料を設けてお夛、前記フランジ祉引っ張ればリ
ベットの胴体部分から取シ去ることができる。これを第
6〜を図に示す。
薄いストリップのシート材38は、リベットの胴体部分
14を取シ囲む開口41を備え、フランジ2OK接して
配置されるようになっている。図面中に図示したように
、シート材38は、フランジ20とワークピースとの間
に配置され、リベットをかしめたja台、シート材38
はフランジとワークピースとの間に強固に保持される。
14を取シ囲む開口41を備え、フランジ2OK接して
配置されるようになっている。図面中に図示したように
、シート材38は、フランジ20とワークピースとの間
に配置され、リベットをかしめたja台、シート材38
はフランジとワークピースとの間に強固に保持される。
また、フランジ20とリベットの胴体部分14との間で
、フランジ20にアンダーカットまたは縮径区域42が
施されている。
、フランジ20にアンダーカットまたは縮径区域42が
施されている。
発明の効果
簡単に取勺外すことのできる本発明のブラインド・リベ
ットの一使用例も、図面に図示されている。2つのワー
クピースを、当該ワークピースを互いに永久的に固定す
る前に1所定の関係に仮止めし皮い場合、簡単に取シ外
せる本発明の新規なブラインド・リベットが41fIK
適している。ワークピース32.34が金属部材であれ
ば、リベット10は所定位置でかしめられる。ワークピ
ース32.34は溶接部44(第3〜左図、第7、を図
)によって永久的に固定することができる。その後、付
加的な加工を行うのに組み立て之ワークピース又はワー
クピースの表面が邪魔にならないように、前述した方法
でリベット10t:取り除くことができる。しかも、組
み立てたワークピースを他の部材にさらに?ルト止めし
たシ他の固着作業を行う上で、開放され之開口28.3
0會使用できることが好ましい。
ットの一使用例も、図面に図示されている。2つのワー
クピースを、当該ワークピースを互いに永久的に固定す
る前に1所定の関係に仮止めし皮い場合、簡単に取シ外
せる本発明の新規なブラインド・リベットが41fIK
適している。ワークピース32.34が金属部材であれ
ば、リベット10は所定位置でかしめられる。ワークピ
ース32.34は溶接部44(第3〜左図、第7、を図
)によって永久的に固定することができる。その後、付
加的な加工を行うのに組み立て之ワークピース又はワー
クピースの表面が邪魔にならないように、前述した方法
でリベット10t:取り除くことができる。しかも、組
み立てたワークピースを他の部材にさらに?ルト止めし
たシ他の固着作業を行う上で、開放され之開口28.3
0會使用できることが好ましい。
前述しt本発明の他の用途として、ワークピースに取り
付けて古くなった部材を定期的に交換するのが望ましい
状況がある。リベットのこの使用例には、トランスをシ
リンド回路基盤に固定するものがある。一定期間でトラ
ンスは効果が失なわれ九り作動しなくなる。このリベッ
トぐ、使用しているプリント回路基盤または他の支持体
にトランスを固定し、ておけば、トランスが作用しなく
なっても、リベット10からフランジ20f、取シ除い
て、トランスを基盤から簡単に取シ外せる。その後、明
細書に記載した本発明のタイプのリベットを新九にかし
めることにより、交換用のトランスを基盤に取り付ける
ことができる。
付けて古くなった部材を定期的に交換するのが望ましい
状況がある。リベットのこの使用例には、トランスをシ
リンド回路基盤に固定するものがある。一定期間でトラ
ンスは効果が失なわれ九り作動しなくなる。このリベッ
トぐ、使用しているプリント回路基盤または他の支持体
にトランスを固定し、ておけば、トランスが作用しなく
なっても、リベット10からフランジ20f、取シ除い
て、トランスを基盤から簡単に取シ外せる。その後、明
細書に記載した本発明のタイプのリベットを新九にかし
めることにより、交換用のトランスを基盤に取り付ける
ことができる。
本発明の別の用途に、のシ付けした1ノークビースを互
いに固定し、接着剤が固まるまでワークピースを所定位
置に保持する例がある。
いに固定し、接着剤が固まるまでワークピースを所定位
置に保持する例がある。
第1図は、本発明の一実施例によるブラインド・リベッ
ト組立体の斜視図である。 第2図は、ブラインド・リベット組立体をワークピース
に設置した様子を示す断面図である。 第3図は、ワークピース内で“かしめ“の状態にあるブ
ラインド・リベット組立体の断面図である。 第q図は、リベットのフランジが取り去られつつある、
ワークピース内のブラインド・リベット組立体の断面図
である。 第5図は、7ランゾが取り除かれ、リベットの胴体がワ
ークピースの開口を通シ抜けている様子を示すグライン
ド・リベットの断面図である。 第6図は、本発明の他の実施例によるグラインド・リベ
ット組立体の斜視図である。 第7図は、ワークピース内で“かしめ“状態にある第6
図のブラインド・リベット組立体の断面図である。 第g図は、フランジ除去ストリングを引っ張ることで、
リベットのフランジが取り除かれた様子を示す第6図の
ブラインド・リベットの断面図である。 10・・・ブラインド・リベット;’12:マンドレル
14:胴体部分;16:開口;18ニ一方の端;20:
フランジ:22:反対の端: 24:m長い軸:26:頭部:28.30:開口;32
.3ヰ:ワークピース; 36:縮径区域;38:シー
ト材料; 40:タプ;41:開口;42:縮径区域;
44:溶接部;46=タグ手段;46′:脆弱な局部的
な区域;尋8:掴み工具。
ト組立体の斜視図である。 第2図は、ブラインド・リベット組立体をワークピース
に設置した様子を示す断面図である。 第3図は、ワークピース内で“かしめ“の状態にあるブ
ラインド・リベット組立体の断面図である。 第q図は、リベットのフランジが取り去られつつある、
ワークピース内のブラインド・リベット組立体の断面図
である。 第5図は、7ランゾが取り除かれ、リベットの胴体がワ
ークピースの開口を通シ抜けている様子を示すグライン
ド・リベットの断面図である。 第6図は、本発明の他の実施例によるグラインド・リベ
ット組立体の斜視図である。 第7図は、ワークピース内で“かしめ“状態にある第6
図のブラインド・リベット組立体の断面図である。 第g図は、フランジ除去ストリングを引っ張ることで、
リベットのフランジが取り除かれた様子を示す第6図の
ブラインド・リベットの断面図である。 10・・・ブラインド・リベット;’12:マンドレル
14:胴体部分;16:開口;18ニ一方の端;20:
フランジ:22:反対の端: 24:m長い軸:26:頭部:28.30:開口;32
.3ヰ:ワークピース; 36:縮径区域;38:シー
ト材料; 40:タプ;41:開口;42:縮径区域;
44:溶接部;46=タグ手段;46′:脆弱な局部的
な区域;尋8:掴み工具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l ワークピースの開口を通じて設置されるようになっ
ておシ、中壁の胴体部分および胴体部分に垂直なフラン
ジを備えたリベットと、頭部および前記リベットフラン
ジから突出するように細長い軸を備えているマンドレル
とヲ有し、前記マンドレルの軸は、該軸を引張ると、リ
ベットフランジがワークピースの一方の表面に押圧し、
リベット膨径胴体部分がワークピースの反対の表面に押
圧するようにリベット胴体を膨径させるようになったブ
ラインドリベット組立体において、 リベット(10)のフランジ(20)と胴体部分(14
)の連結部には、7ランゾ(20)と胴体部分(14)
との間に脆弱な局部的な区域(46’)t−設けるよう
に縮径区域(42)が設けられ、前記フランジ(2o)
には、当該7ランノと協働するタグ手段(4o;46)
が設けられ、該タグ手段(40;46)は掴み工具(4
B)で引っ張られて、脆弱な局部的な区域(46勺に沿
い、フランジ(2G)tl−胴体部分(14)から取シ
除くようになっていることを特徴とするグラインド・リ
ベット組立体。 ユ 前記タグ手段(40)は、前記フランジ(20)の
表面から突出する工う形成され、しかも、掴み工A (
48)に工って引っ張られて、フランジ(20) を胴
体部分(14)から取p除くようになっており、胴体部
分(14)はワークピース(32,34)の開口(28
,30)t−通夛抜けて、リベット(10)をワークピ
ース(32,34)から取り除けるようになっているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のブライン
ド曇リベット組立体。 3 前記タグ手段(46)は、前記フランジ(20)の
下に配置され7ランノ(20)とワークピース(32,
34)との間で締め付けられるようになった別体の部材
(38)であり、該部材(38)は、取り外す際、前記
フランジ(2G)t−前記胴体部分(14)から取シ除
く工うになっており、前記胴体部分(14)はワークピ
ース(32,34)の開口(28,30)を通シ抜けて
、リベット(1G)tワークピースから取シ除けるよう
になっていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載のブラインド・リベット組立体。 侶 前記別体の部材(38)は、前記胴体部分(14)
を取ル囲んでいる開口(41)t−備えた薄いシート材
料であシ、前記フランジ(20)とワークピース(32
,34)との間に配置されるようになっていること1%
徴とする特許請求の範囲第3項に記載のブラインド・リ
ベット組立体。 よ 前記別体の部材(3日)は、リベットの7ランノ(
2G)jaljベントの胴体部分(14)から取り外し
易くするために1工具(48)で掴める上向きに突き出
しているタブ(46)を備えていることを特徴とする特
許請求の範囲第を項に記載のブラインド・リベット組立
体。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US535436 | 1983-09-26 | ||
| US06/535,436 US4541761A (en) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | Easily removed blind rivet |
| US556987 | 1983-12-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088210A true JPS6088210A (ja) | 1985-05-18 |
Family
ID=24134221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59194553A Pending JPS6088210A (ja) | 1983-09-26 | 1984-09-17 | ブラインド・リベツト組立体 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4541761A (ja) |
| JP (1) | JPS6088210A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006220300A (ja) * | 2005-02-11 | 2006-08-24 | Newfrey Llc | 破断可能なブラインド・リベット |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4883398A (en) * | 1987-06-10 | 1989-11-28 | Daniel A. Sullivan, Jr. | Toggle bolt installation, hardware, and manufacture |
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| GB2288648A (en) * | 1994-04-12 | 1995-10-25 | Avdel Systems Ltd | Removable rivet |
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