JPS6088253A - 相互作用力式変速機 - Google Patents

相互作用力式変速機

Info

Publication number
JPS6088253A
JPS6088253A JP58196244A JP19624483A JPS6088253A JP S6088253 A JPS6088253 A JP S6088253A JP 58196244 A JP58196244 A JP 58196244A JP 19624483 A JP19624483 A JP 19624483A JP S6088253 A JPS6088253 A JP S6088253A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
torque drive
type transmission
interaction
force
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58196244A
Other languages
English (en)
Inventor
マイクル・キング・コンラツト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP58196244A priority Critical patent/JPS6088253A/ja
Publication of JPS6088253A publication Critical patent/JPS6088253A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Structure Of Transmissions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、変速機に関し、特に付加的な遊星歯車系、カ
ップリングおよび/またはトルクコンバータ系で合成さ
れかつ構成された自動変速機に関する。
この分野の従来技術の調査によると、米国特許3.!+
 98.693 ; 4,129,050;4.125
,037;3.974.718 ;4,191,070
 ;4,214,489 ;4、299.996 ; 
4.28スフ92 ;5.752,013 ;5.70
5,522 ;!1.511,113 ;5,503.
281 ;2、974.543および五893.350
により代表される多数の特許があることが分った。これ
らの特許のどれも本発明を開示していない。というの社
、これらの特許は本発明の同じ要素を含んでいるが、こ
れらの要素を同じ仕方で一緒に結合していないし、また
この系のすべての利益を含んでいないう 従来技術に比較して本発明の著しい利点は、絶えず続く
可変速度を歯車で得られることと、速度が変速機内の他
の要素により制御されることである。
本発明では、遊星歯車系とトルク駆動部が一緒に結合さ
れる。トルク駆動部の主目的は、可変人力を歯車系に与
えて、相互作用力式変速機に種々の速度を発生させるこ
とである。変速機への入力は二つの場所で入れる。一方
は遊星歯車系であυ、他方がトルク駆動系である。
トルク駆動部では、力が抵抗負荷に対抗し、その結果が
可変速度を歯車系に供給するトルク駆動出力となる。ト
ルク駆動部が二次入力を他の入力と同じ速度で遊星歯車
系に入れるときに、変速機の入力と出力は同一である。
抵抗負荷によりトルク駆動部からの入力がトルク駆動部
の出力を動かすのを止めたときに、遊星歯車系の歯車列
の比が出力速度を決める。
種々の速度を二つの遊星歯車入力に導くことにより無数
の速度が得られることが当業者であれば分るだろう。こ
のようにして、歯車の運動が変速機の出力速度を制御す
る。
反−逆回転装置を系に加えてトル、り駆動部入力が逆回
転できないようにすることができる。
この逆回転装置は、トルク駆動部入力が不十分であると
きに変速機出力を破壊する。しうな内部運動を止めるこ
とである。相互作用力式変速機は、必要な用途のために
トルク駆動部を改変し、かつ相互作用力式変速機の前後
にカップリング、クラッチおよび歯車を加えることによ
り多数の用途に使用できる。例えば自動車には、変速機
の前にカップリングを配置して1乗物が静上していると
へにエンジンを分離することにより適用することができ
る。変速機の前または後に付加的な歯車を配置すること
により、逆転と増速駆動装置を装備することができる。
さらに適正な比率の選択および構成要素の配置と共に、
クラッチおよび他の形式の逆転装置を相互作用力式変速
機に組込むことがでへる。
本発明の目的は、入力と抵抗負荷の間の相互作用力を利
用することにより惹起されるすべての構成部品の能率を
増加して伝動比を適正に調整することである。
本発明の他の目的は、外側制御部を有するベルトまたは
歯車の代りに一定の噛合い歯車系を用いて速度を変える
ことである。
本発明のさらに別の目的は、系を活動化させるために、
逆転を除いて、外部制御されるクラッチを必要とせずに
自己制御される内部機構を作ることである。
以下、本発明を実施例について図面により説明する。
さて第1図には、トルク駆動部I Oと、遊星歯車系1
2と、逆回転装置11と示しである。
動力入力軸20が遊星歯車系12の太陽歯車13に連結
されている。動力はまだ、トルク駆動部のスラスタ25
にも加えられる。動力が太陽歯車16から歯車14,1
5,16.17を介して出力歯車18へ歯車の歯により
伝達される。歯車14,15゜16.17が自由に回転
しかつ歯車列の遊び歯車として作用するように軸受25
に装着されている。
歯車16と17は変速機にとって本質的ではなく、バラ
ンスのためにおよび遊星系12に強度を付加するために
使われている。ブツシュ24が軸20にトルク駆動部を
支持し、かつトルク駆動部と遊星歯車系の間の自由な運
動を許す。
トルク駆動部10から入力がない場合は、遊星歯車系1
2が標準歯車列となり、そして出力が歯車列内の比率に
ょシ決められる。トルク駆動部10が入力と抵抗負荷の
相互作用を介して歯車14,15,16.17を太陽歯
車15の周りに回転させる。歯車14,15.i6,1
7を太陽歯車13と同じ速度でかつ同じ方向に太陽歯車
の周シに回転させると、全遊星歯車系12が同じ速度で
動き、本発明の入力と出力の間の1=1の比率を生じる
。太陽歯車16の周りの歯車14,15,16.17の
どんな部分的回転も1:1の比率でその部分を動かす。
残りの部分が歯車列の太陽歯車15の運動によ!ll動
かされる。このようにして、出力速度が、太陽歯車13
の周りに歯車14,15,16゜17を回転させるトル
ク駆動部の変動により変化される。
第3図は、本発明の交互の方式である。同じトルク駆動
部10を用い、駆動軸31を歯車33にキー止めする。
歯車34と36にトルク駆動部により可変回転入力が与
えられ、この可変回転入力により歯車62に、65と6
7を介して伝達される可変出力が生じる。この交互の遊
星歯車系34.33.36.35.32および37は、
比較的小さい空間に比較的大きい歯車比を達成するため
に用いられるう駆動軸31は動力源からの直接の入力で
あっても良いし、まだはトルク駆動部からの可変人力で
あっても良い。
第6図は、直接の動力入力を歯車54,35,56゜3
7.39および40の回転に進める、本発明の交互方式
である。可変人力がトルク駆動部から歯車63へ伝達さ
れる。出力が歯車32を介して出力軸41に伝達される
。歯車38.39および40が、後述する逆転作用のた
めに系に配置されている。第6図の系において前進駆動
のために可変人力が歯車53に伝達され、そのため歯車
34 、35 、36および37の回転により歯車32
に可変出力を生じる。歯車35と37がその回転の平衡
のために系とドラッグ歯車32によシ要求されるより小
さく回転する。歯車38を静止させると、歯車35 、
37 、39および40が反転して歯車52に逆転作用
を引き起す。歯車32がもはやその回転によシ引きずら
れず、むしろ逆方向に反転されて軸41に逆出力を惹起
する逆回転装置11および歯車32−40の適正な配給
を除去すると、トルク駆動部(図示省略)が停止するか
、または入力を太陽歯車へ確実に移動させるまで、出力
歯車32を介しての運動の移動を停止させる。第1図の
トルク駆動部10ii、液圧、電磁気、摩擦およびベレ
ット型カップリングやクラッチを改変することにより作
ることができる。可変速度モータまたは二つの釣合いの
とれた入力を有する差動歯車配置をトルク駆動部として
用いることもできる。軸やノーウジングへの構成要素の
配置はカップリングの変更に適合するように、および遊
星歯車系12に対する適合のために変シ9る。スラスタ
25が中間物質または力26を介して受動部28へ力を
伝達する。中間力または物質は油、ベレット、摩擦装置
または磁力でも良い。スラスタ25と受動部28の間に
直接のりながシがないので、これらの構成要素はいろい
ろな速度で動くととができる。受動部2Bの速度は、中
間物質26と、遊星歯車系12から伝達される抵抗負荷
(図示省略)とを介しての力の伝達能率により決められ
る。力の伝達能率は、特定量のトルクのみを伝達できる
ように調整される。仕事の負荷がスラスタ25により与
えられる力より大きければ、中間物質26がスリップを
許す。しかしながら、スラスタ25が特定トルクを供給
し続けるので、負荷が減少すると、スリップが減少して
、受動部2日が比例した量だけ回転する。
抵抗負荷がトルク駆動部10を減速させると、これによ
り可変人力がおそくなり、そのだめ速度比が変る。速度
比が下げられると、抵抗負荷が伝動の機械的利益により
減少し、ついには受動部28の速度が必要な作業比率と
調和する。
相互作用力の伝達を自動車のような加速方式の何かの装
置で使用する場合、加速中トルク駆動部の特定トルクを
変化させて自動車の能率を増大させることができる。調
整をなしとげるには、スラスタ25と受動部28の間の
間隔を増加または減少させて、中間物質26の圧力の量
を変えれば良い。液圧力ップリングの場合に、羽根の角
度やスラスタと受動部の釣り合った寸法を用いて特定の
力を調整することもできる。(第1.3および6図の間
に示した)歯車から太陽歯車への可変人力を逆にするた
めには、受動部とスラスタの位置をトルク駆動部内で逆
にする。
加速中の調整の制御は、遠心力および/または調整され
た圧力を使用することによりなしとげることができる。
トルク駆動部はいくらかのスリップを許すので、100
%の能率が必要なとべには、トルク駆動部を入力軸に錠
止するのが望ましい。このような装置を他の制御装置と
共に加えることができる。トルク駆動部の多数の区画す
なわち結合により、変速機の作動に対する制御の取捨選
択をいっそう多くすることができる。各区画で異なる特
定のトルクを用いることによシ加速率を変えることがで
きる。一つの区画を加えると、加速率が変化する。この
ことは、強力な加速のために一つの区画が欲しいような
自動車の場合に有利であろうが、第二の区画を加えるこ
とにより、ガスを節約する加速率を得ることができよう
。スラスタから受動部への力の伝達能率を変えるには、
それらの間に移動可能な障壁を配置すれば良い。この障
壁は、伝達トルクを変えるために移動可能であることが
できる。
産業上および工作機棹の用途には、所望の速度を生ずる
ように特定の力を調整することによシ速度を選択するこ
とを伴う。入力と特別な負荷の両方共一定になるだろう
。遊星歯車系への力の入力は逆にすることができる。
特許請求の範囲と精神から逸脱せずに本発明の多くの変
更が可能であることが理解できよう。
【図面の簡単な説明】
第1図は反作用力式変速機の横断面図、第2図は遊星歯
車系および歯車の回転運動を示す線2−2による第1図
の断面図、第3図IJ、交互の遊星歯車系の横断面図、
第4図は遊星歯車系入力歯車、歯車および交互の遊星歯
車系内の相対回転を示す4−4に上る第6図の断面図、
第5図は出力歯車、歯車および交互の遊星歯車系内の相
対回転を示す5−5による第3図の断面図、第6図は逆
転装置を組込んである任意の遊星歯車系の横断面図であ
る。 10・・・中間物質 11 ・・・逆回転装置 12・・・遊星歯車系 25 ・・・スラスタ 26・・・中間物質 28・・・受動部 第1図 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)遊星歯車手段と、トルク駆動手段と、トルク駆動
    手段内の中間物質手段と、反−逆回転装置と、可変速度
    を生じさせるだめの相互作用力手段とを組合わせて構成
    された相互作用力式変速機。 (2)複数の歯車が太陽歯車を中心として回転し、そし
    て前記複数の歯車が一緒に出力歯車に力を発生させるよ
    うになっている遊星歯車手段を備えた、特許請求の範囲
    第1項11+−i載の相互作用力式変速機。 (5)遊星歯車手段において、出力歯車に可変速度を発
    生させるように太陽歯車の周りの歯車回転をトルク駆動
    部によシ変えることができるようになっている、特許請
    求の範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (4)遊星歯車手段において、出力歯車に可変速度を発
    生させるように太陽歯車の回転がトル(5)遊星歯車手
    段において、歯車が太陽歯車と同じ速度で回転したとき
    に、出力歯車もその速度で動くようになっている、特許
    請求の範囲第1項記載の相互作用方式変速機。 (6)遊星歯車手段において、太陽歯車が歯車と同じ速
    度で回転し、かっ出力歯車がその速度で動くようになっ
    ている、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式俊速
    機。 (7)遊星歯車手段において、歯車と太陽歯車の比率と
    回転により出力歯車に反転運動を惹起させ、その結果が
    逆転作用になるようにした、特許請求の範囲第1項記載
    の相互作用方式変速機。 (8)トルク駆動手段において、スラスタと受動部の間
    の間隔が所望のトルク伝達を生ずるように変えられる、
    特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (9)トルク駆動手段において、トルク駆動部が種々の
    適用または加速割合のだめに種々の特定量のトルクを許
    す一つ以上の区画を有する、特許請求の範囲第1項記載
    の相互作用力式変速機。 (10)トルク駆動手段において、スラスタと受動部の
    間の比例した寸法関係が所望のトルク伝達を生ずるよう
    に変えられる、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力
    式変速機、。 01)可変速度モータを用いたトルク駆動手段を備えだ
    、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (12) )ルク駆動手段が、差動歯車配置醗の対向す
    る歯車へ向う二つの釣合いのとれた人力を受け、かつそ
    れらの相互作用が、トレ、・り駆動出力になる移動歯車
    に配置される、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力
    式変速機。 (1!+) )ルク駆動手段において、スラスタと受動
    部の羽根角度が、力伝達能率を増加まだは減少するよう
    に変えられる、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力
    式変速機。 (14) )ルク駆動手段において、中間物質の力伝達
    能率が遠心力または液圧の使用により加速中制御できる
    ようになっている、特許請求の範囲第1項記載の相互作
    用力式変速機。 (15) )ルク駆動手段には、正確な1:1の比率を
    必要とするときにトルク駆動部を一1力入力に錠止して
    スリップを除くために使用できる錠止装置が設けられて
    いる、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式変速機
    。 (16) )ルク駆動手段が、力伝達能率を制御するた
    めにスラスタと受動部の間に障壁を有する、特許請求の
    範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (17)中間物質が摩擦カップリングである中間物質手
    段を有する、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式
    変速機。 (18)中間物質が流体である中間物質手段を有する、
    特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (19)中間物質がペレットである中間物質手段を有す
    る、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (20)中間物質が電磁力である中間物質手段を有する
    、特許請求の範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (21)中間物質手段において、中間物質による力伝達
    能率が、存在する物質の量により変えられる、特許請求
    の範囲第1項記載の相互作用力式変速機。 (22)中間物質手段において、圧力を変えることによ
    り力伝達能率が変えられる1%許請求の、範囲第1項記
    載の相互作用力式変速機。 (23)相互作用力手段は、受動部に加わる変向力にな
    る受動部の抵抗負荷と中間物質を介してスラスタから伝
    達される入力の相互作用である、特許請求の範囲第1項
    記載の相互作用力式変速機。
JP58196244A 1983-10-21 1983-10-21 相互作用力式変速機 Pending JPS6088253A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58196244A JPS6088253A (ja) 1983-10-21 1983-10-21 相互作用力式変速機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58196244A JPS6088253A (ja) 1983-10-21 1983-10-21 相互作用力式変速機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6088253A true JPS6088253A (ja) 1985-05-18

Family

ID=16354582

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58196244A Pending JPS6088253A (ja) 1983-10-21 1983-10-21 相互作用力式変速機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6088253A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007105687A (ja) * 2005-10-17 2007-04-26 Sumitomo Osaka Cement Co Ltd 排ガス抽気用プローブとそれを備えたセメント焼成設備及びセメント焼成設備における排ガス処理方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007105687A (ja) * 2005-10-17 2007-04-26 Sumitomo Osaka Cement Co Ltd 排ガス抽気用プローブとそれを備えたセメント焼成設備及びセメント焼成設備における排ガス処理方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4976670A (en) Power transmission
US4334440A (en) Automatic transmission
US7357744B2 (en) Hydro-mechanical continuously variable transmission
US3277745A (en) Drive transfer mechanism
JPS61218848A (ja) 多段速度範囲始動発電機用駆動装置
JPS6135420B2 (ja)
US3090253A (en) Variable speed transmission
US4848186A (en) Dual hydrostatic drive transmission
US3461744A (en) Steering of tracked vehicles
US4281564A (en) Power train or transmission
US20050076730A1 (en) Variable motion control device and method of use
US3398605A (en) Method of operating a transmission for tracklaying vehicles
US3903755A (en) Gas turbine engine and hydromechanical transmission vehicle drive
US5299985A (en) Continuously variable transmission apparatus
US6527660B1 (en) Method and apparatus to transfer torque at a nominally constant speed to a dynamoelectric machine from a variable speed engine
GB2238090A (en) Power transmission system comprising two sets of epicyclic gears
US4120213A (en) Self-balancing continuous power transmission system and method
US3545303A (en) Steering apparatus for transmissions coupled to a free power turbine
US3209620A (en) Transmission
US4296645A (en) Powershift transmission with direct drive and modulated torque converter drive in forward and reverse
US4088043A (en) Direct drive transmission
JPH04501163A (ja) 連続的に変化する変速機
US4074592A (en) Direct drive transmission with hydraulically actuated forward and reverse clutches
US3293943A (en) Hydrostatic transmission systems and controls therefor
US3527119A (en) Transmission