JPS6088694A - 陸上保管が好ましくない物質の浅海底上保管方法 - Google Patents

陸上保管が好ましくない物質の浅海底上保管方法

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JPS6088694A
JPS6088694A JP58195192A JP19519283A JPS6088694A JP S6088694 A JPS6088694 A JP S6088694A JP 58195192 A JP58195192 A JP 58195192A JP 19519283 A JP19519283 A JP 19519283A JP S6088694 A JPS6088694 A JP S6088694A
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JP
Japan
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submerged
storage
purge
water
barge
Prior art date
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Pending
Application number
JP58195192A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenjiro Fujita
藤田 健次郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Nippon Steel Corp
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02WCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
    • Y02W30/00Technologies for solid waste management
    • Y02W30/30Landfill technologies aiming to mitigate methane emissions

Landscapes

  • Warehouses Or Storage Devices (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、陸上で保管するのが好捷しくない物質例えば
産業副産物、産業廃棄物、鉱物資源またはその他の物質
を大陸棚等の浅海底上に保管する方法に関するものであ
る。
〔従来技術〕
前述のような陸上で保管するのが好捷しくない物質を保
管する方法としては、その物質をドラム缶等の単位容器
に封入し、その単位容器を多数深海中に投入して海底上
に保管することが考えられているが、この方法の場合は
、多数の単位容器を船舶に搭載して目的の海域に運搬し
たのち、各単位容器を個々に海中に投入しなければなら
ないので、保管作業が煩雑であシ、また前記物質を場合
によって回収する場合は、個々の単位容器毎に深海底か
ら引揚げねばならないので、回収作業を行ないにくく、
かつ回収作業能率も悪く、さらに海底に存置中に何等か
の理由によシ前記物質が単位容器から流出すると、海洋
環境を汚染するという問題がある。
〔発明の目的および構成〕
本発明は前述の問題を有利に解決することを目的とする
ものであって、その要旨とするところは、ドラム缶等の
密蔽性、耐圧性を有する強固な単位容器に陸上保管が好
ましくない物質を封入し、その物質封入単位容器を浮上
曳航可能な沈設パーツ内に大量に搭載したのち、その沈
設パージを所定の場所まで浮上曳航し、次に沈設パージ
に注水してこれを沈降させ、その沈設パージを、安定し
た海底地盤を有する大陸棚等の浅海底上に着底させるこ
とを特徴とする陸上保管が好ましくない物質の浅海底上
保管方法にある。
〔実施例〕
本発明を図示の例によって詳卸]に説明する。第1図か
ら第6図は沈設パージの1例の夫々平面図。
A −A’鉛直断面図、B−、B’鉛直断面図を示して
いる。その寸法は全高約12米、全1〕約40米、全長
約96米程度で、500を人ドラム缶6万本前後を積載
出来るものである。図示例の沈設パーツは、第1図〜第
6図に示されているように水密性の垂直隔壁1および水
平床版2によ多平面的に8区υ11.上下方向に6層に
区劃されており、各平面区嗣の中央上部には水密性のノ
・ツチろおよび/・ソチ・カバー4が設けられており、
巣に各71ツチの下部の中間層にはハツチと略々同じ大
きさの非水密性の可動式の床版5がその周辺の大梁6(
第4図参照)に架は渡されている。第4図はパージ端部
2匡劃分の中間の床版の梁配置、隔壁1部の補剛リブ8
等を示し、第5図は第1図の鉛直断面図である第3図の
右半分を拡大して示している。
第5図に示すように、各層にはドラム缶9が6段にハツ
チ下通路空間を残して積載された状態を表わしている。
底版10は、内側に鋼板11を外側を鉄筋コンクIJ 
−ト12を配して両者の合成構造として水密性、剛性、
海水耐蝕性を確保している。
中間各層の床版2は、鋼製の大梁6,7、小梁9を支持
するよう鉄筋コン、クリートで作られており、中間j司
の床版2を除いてはパージの主構造部である甲板15.
ノ・フチ6.側壁16.隔壁1は鋼板を加工して組み立
てられておシ、水密ノ・ツチ・カバー4と併せてパーツ
全体を水密に保っている。
次にこのような形状、構造の沈設パージを使用して、陸
上保管が好ましくない物質(以下これを単に保管物質と
いう)を士」大したドラム缶9等を浅海底上に保管する
方法について説明する。
まず第7図に示すように、保管物質積み込み岸壁17に
接岸している沈設パージ18に保管物質封入ドラム缶9
をトラック・クレーン19.フォーク・リフト20壕だ
は専用荷投機器等によってパージ内各層床版2および底
版10上にψ段に積み上げて行く。この際ドラム缶9を
1個ずつ荷役するのは効率的でないので、第6図に示す
ように複数個のドラム缶9をパレット21を利用して水
平。
」二下両方向共まとめて荷役すれば効率的である。
更にドラム缶9の大形化を計シ、個数の減小を計るのも
荷役およびドラム缶コストの軽減に寄与する。
この荷役の際、ハツチ・カバー4および可動床版5は必
要に応じて取り外したり、取り付けて作業を行なう。ハ
ツチ6直下のスペースは、沈設パーツ1Bを再浮上させ
てドラム缶9を再収容する予定の場合はフォーク・リフ
ト20等の作業開始用スペースとしてドラム缶9を積み
上げずに残しておく必要がある。
第7図に例示するような方法でドラム缶9を積載し終っ
た後に、ドラム缶9が波浪等による沈設パージ18の動
揺傾斜によシ倒壊しないよ適宜ドラム缶9をパージ躯体
等に固縛し、次にノ・ツチ6とハツチ・カバー4との間
に合成ゴム製のガスケット等のシール材を挾み込んだの
ち、ノ・ツチ・カバー4をハツチ乙に対しボルト等によ
って締結して水密性を確保する。
この状態で沈設パーツ18を岸壁17から離岸させ着底
予定地点迄浮上させ曳航して行く。この際沈設パージ1
8は設計上想定する排水量と自重および積載荷重の釣9
合う深さで上部を海面上に出す。例示のケースでは積み
込み岸壁の経済的水深、曳航時の安定性、N底時の接地
圧等を考えて横断面として比較的高さと巾の比を大きく
取っている。
予定地点迄の航行は引張索による曳航でも押し型の押航
の何れでも航行諸条件によって決定すればよく、航行の
必要に応じて沈設パージ18の平面形は必ずしも矩形に
限る必要はなく、三角船首伺、ゾツシャー・タブ用凹形
後部等を建造コストと航行コストとの釣合いを考えて設
けることは細部の設計に係る問題である。又航行中はハ
ツチ6はハツチ・カバー4によシ水密的に密蔽されてい
るので、ハツチ6が開放されている場合に比べて沈設パ
ーツ18の航行中の安全性ははるかに高い。
第8図に示すように内部に注水せずに海面22上にいく
らかの乾Bhを残して設置予定地点迄航行する。設置予
定地点の海域は前述の通シ海底が全般的に平坦で所要の
地耐力を有し、且つ海底流が小さく、又出来れば離岸方
向を向いてお9、想定し得る最長の波長によっても海底
の海水が流動しない深さ、即ち最長波長の半分以上の水
深を選ぶが、局部的凹凸、軟弱部が不可避な場合は、海
底の平坦化、地盤改良等を施した上、沈設パーツ18の
各区劃毎の注水バルブ26を開くと、沈設パーツ18の
内圧は1気圧であるから、注水バルブ26の水深におけ
る海水圧力P1はその水深による水圧分だけ内圧よシ高
いから海水は内部の空気を上部に圧縮しながら内部に浸
入する。海水圧力P1に応じて一内部上部の空気は海水
圧P1と等しくなる迄圧縮される。
この圧縮に伴って沈設パージ18全体の排水量は減少し
、その減少量が沈設バージ18の乾舷容積を超えると、
沈設パージ18は海面22下に沈降し、その沈降に伴い
更に空気が圧縮され排水量が減小し、沈降速度が増大す
る。
この際、沈降速度が一定速度を超えると位置その他の制
御が固練になるので、注水バルブ26を沈降開始後一定
の沈降速度に達したら自動的に必要な開放度に調節する
又何等かの不等載荷によシ沈設バージ18全体が傾斜を
起こした場合には、傾斜計の表示に従って自動的に各区
W0毎に注水バルブ26を調節して修正する。
このように1lilJ御しながら一定速度以下で沈設パ
ージ18を浅海底27に達する迄沈降させて着底させ注
水バルブ26を閉じる。浅海底27に多少の凹凸があっ
ても、底版10は他の床版2や側壁16に比べて第5図
に示すように鋼板11と厚いい鉄筋コンクIJ−) 1
2が合成されて建造されておシ、一般にはその高い剛性
によって浅海底27の方が変形して、第10図に示すよ
うに浅海底27と密着する。又底版1oの周辺に突出し
ている方形26を底版10の着底に先立って浅海底27
に接触させ、その僅かな底面積に加わる刃先の高圧力を
利用して浅海底27に圧入する。
この方形26は海底の流れによる底版10の周辺の洗堀
防止や巨大地震時の本体の横滑9防止等に有効に作用す
る。なお方形26は浅海底27が岩盤で構成されている
i合は必要でない。
上述のような注水、沈降2着底縁作を行って所定の位置
に着底した本体内部は第10図に示すようにその上部に
空気がその水深の水圧と釣り合う気圧に圧縮、減容され
る。例えば水深が150米とすると水圧は約16気圧に
なるので、空気の容積は約14に減小する。し〃・し外
部の水圧、内部の水圧。気圧は自動的に釣り合っている
ので一本体の内外圧力差は生じないので、沈設パージ1
8゜の躯体は水深による巨大な圧力に耐える必要はなく
、航行時の諸外力に嗣えられる強度を有すれば充分であ
シ、水深100〜200米に沈設する非注水型の潜函に
比べればはるかに経済的に建造出来る。
このようにして着底させた沈設パーツ18を、注水バル
ブ2ろを閉じた状態で存置すると、沈設パーツ18の内
部の海水は外部の海水と遮断され、万一、沈設パージ内
部で保管物質の漏出が発生しても沈設パージの外部に流
出する恐れはなく、保管物質封入ドラム缶9を直接浅海
底に投入保管する場合に比べて、海洋環境を汚染する恐
れがなく安全性が高い。
保管中は、沈設パーツ1Bの内外に漏出検出用モニター
を設置して、保管状態の安全性を確認すると共に、沈設
位置を他の船舶等に報知し、まだ漁網等に対する障害を
防止するために、ブイ、超音波発信器等を沈設パージ1
8に設置する。
沈設パージ18の耐久性は、ドラム缶9に封入される保
管物質の性質、保管期間におけるドラム缶9の海水中に
おける耐蝕性、バージ本体の転用性等を考慮した上で決
定されるが、一応50年程度合目標とすれば、鋼製部分
には耐海水性鋼を採用して重防蝕塗装と電気防蝕を実施
し、コンクリート部分にはファイバー混入補強による亀
裂防止、更に必要な場合には防水用のプラスチック塗装
等によって、目標を充分達成出来る。
沈設パージ18を再浮上させて移動する必要が生じた場
合は、排水バルブ24を開いて排水ポンプ25を作動さ
せて、沈設バージ18内の海水を徐々に排水すると全体
の排水量が増加して全体は再び浮上する。再浮上した沈
設パーツ18は沈設地点への航行の逆の手順によシ積み
込み岸壁へ回続して必要な処置を取ることが出来る。
なお本発明の浅海底上保管方法は、物質の長期ないし短
期の保管後に、その物質が不要になってこれをその1ま
処分する場合にも適用することができる。
〔発明の効果〕
以上に本発明による方法を例をあげて説明したが、本発
明の利点を要約すれば下記の通シである。
(1)地下空洞を建設してその中に保管する場合に比べ
て経済的である。まだ一定11位量毎の保管が可能であ
シ、その−回当多対象単位数の大小2保管量や保管回数
の増減によっても単位i当りの保管コストは殆ど変らず
保管量にほぼ比例しタコストで済むので融済的である。
(2)深海底保管の場合に比べると、水圧が1//20
〜1.4犯程度でちゃ、容器の耐圧性が小さくて済み経
済的であると共に浅海底上に沈設しであるため監視2点
検、再移動が可能であり、保管条件変化に対する適応性
が高く、社会的にも受け入れられやすい。また単位容器
を直接海中に投入保管する場合に比べて一度に大量の保
管物質を所足の’% INに沈設出来ると共に、回収を
大量に力)つ同時に行なうことができる。さらに沈設パ
ージと容器の2重構造になっているので、容器単位の直
接海中投入保管の場合に比べて安全性がはるかに高b0 (3) 沈設海域の選定は陸上よシ選択の巾が広く、陸
上では不可避な自然災害(地震2台風、洪水。
山くずれ、雪崩等)を陸上よシ容易に回避出来、陸上よ
シ安全性が高い。
(4)沈設パーツは浅海底とは云え10[1〜200米
程度の水深の海底に沈設されるが、沈降2着底の倒れの
状態でも内外圧(水圧、気圧)が自動的に均衡するので
、潜水艦のような大きな耐圧性が不必要で海面航行の船
舶と同強度の躯体で済み建造コストが経済的である。
【図面の簡単な説明】
第1図は沈設パーツの上面図、第2図はその縦鉛直断面
図、第6図はその巾鉛直断mf図、第4図は沈設パーツ
の薦(郡中間層の床梁伏図、第5図は沈設パーツ1区劃
の巾方向鉛直断面図、第6図はパレット上に積−まれた
ドラム缶の見取図、第7図は沈設バージへの岸壁におけ
るドラム缶の積載状況見取図、第8図は沈設パーツが満
載されハツチ・カバーを閉じて浮遊している状態の見取
図、第9図は沈設パーツが注水されて海中を沈降してい
る状態の見取図、第10図は沈設パージが海底に着底し
ている状態の見取図を示す。第1図から第10図は本発
明の実施例に基づく図面である。 図において、1は垂直隔壁、2は水平床版、6はハツチ
、4はハツチ・カバー、5は可動式床版、6はハツチ同
辺の大梁、7は一般の大梁、8は補間リブ、9はドラム
缶、1oは底版、11は銅板、12は鉄筋コンクリート
、13は小梁、14は鋼管柱、15は甲板、16は側壁
、17は岸壁、18は沈設パージ、19はトラック・ク
レーン、”20はフォーク・リフト、21はパレット、
22は海面、23は注水バルブ、24は排水バルブ、2
5は排水ポンプ、26は方形、27戯海底1、)〕は乾
舷を示す。 手続補正書(自発) 昭和580−11月29日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第195192 号 2、発明の名称 陸上保管が好ましくない物質の 浅海底上保管方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (665)新日本製鉄株式会社 5、補正の対象 明細書 (1)明細書第7頁第6行の「タブ」を「タグ」に訂正
する。 代理人 阿 部 稔

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ドラム缶等の密蔽性、耐圧性を有する強固な単位容器に
    陸上保管が好ましくない物質を封入し、その物質封入単
    位容器を浮上曳航可能な沈設パージ内に大量に搭載した
    のち、その沈−設パージを所定の場所丑で浮上曳航し、
    次に沈設パージに注水してこれを沈降させ、その沈設パ
    ージを安定した海底盾盤を有する大陸棚等の浅海底上に
    着底させることを特徴とする陸上保管が好ましくない物
    質の浅海底上保管方法。
JP58195192A 1983-10-20 1983-10-20 陸上保管が好ましくない物質の浅海底上保管方法 Pending JPS6088694A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0461938A (ja) * 1990-06-25 1992-02-27 Kajima Corp 廃棄物処理用構造物
WO2008119137A1 (en) * 2007-04-03 2008-10-09 Taupo Maritime Pty Ltd Storage container
JP2016023943A (ja) * 2014-07-16 2016-02-08 小柳建設株式会社 放射性物質の処理方法
CN109533753A (zh) * 2018-11-26 2019-03-29 乐山职业技术学院 水下智能物流仓储系统

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JP2016023943A (ja) * 2014-07-16 2016-02-08 小柳建設株式会社 放射性物質の処理方法
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