JPS608890A - 液晶表示パネル - Google Patents
液晶表示パネルInfo
- Publication number
- JPS608890A JPS608890A JP11726383A JP11726383A JPS608890A JP S608890 A JPS608890 A JP S608890A JP 11726383 A JP11726383 A JP 11726383A JP 11726383 A JP11726383 A JP 11726383A JP S608890 A JPS608890 A JP S608890A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- liquid crystal
- crystal display
- display panel
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフラット形ディスプレイ用の液晶表示装置に係
り、特に表示方式の性能以上の大容量表示を可能とする
多重マトリックス駆動のパターン形状を有する液晶表示
パイ、ルに関する。
り、特に表示方式の性能以上の大容量表示を可能とする
多重マトリックス駆動のパターン形状を有する液晶表示
パイ、ルに関する。
技術の背景
ドツトマトリックス形の液晶表示装置で文字表示を行う
場合C二は、データを一度に信号線に入れて走査線側を
順次駆動していくという線順次走査方式が一般に採用さ
れているが、液晶表示パネル内の液晶の電気−光学特性
がンヤーブでないためC,走査線の本数はおのずと制限
されてくる。そして性能以上(−走査線を増した場合に
は、視角範囲が狭くなりかつコントラスト比が低下する
等の問題があり、16本から32本が限度である。この
ため、例えば高品質のために16木で走査させて64本
以上の表示を行わせる場合には、実質16本で表示して
いるようにパターンを多重化する必要がある。
場合C二は、データを一度に信号線に入れて走査線側を
順次駆動していくという線順次走査方式が一般に採用さ
れているが、液晶表示パネル内の液晶の電気−光学特性
がンヤーブでないためC,走査線の本数はおのずと制限
されてくる。そして性能以上(−走査線を増した場合に
は、視角範囲が狭くなりかつコントラスト比が低下する
等の問題があり、16本から32本が限度である。この
ため、例えば高品質のために16木で走査させて64本
以上の表示を行わせる場合には、実質16本で表示して
いるようにパターンを多重化する必要がある。
従来技術と問題点
このようにパターンを多重化した従来の電極二重マトリ
ックス構造の電極パターンを第1図に示丁。図中11,
1t+181 ・・・は走査電極、21 + 22 +
2. y24 * 25 + 26 +・・・は信号
゛電極である。各走査電極は液晶表示パネルを構成する
一方のガラス基板の内面に形成され、各信号電極は他方
のガラス基板の内面に形成されている。この゛電極パタ
ーンは、フルドツトマトリックス表示を主体に考えられ
たものである。
ックス構造の電極パターンを第1図に示丁。図中11,
1t+181 ・・・は走査電極、21 + 22 +
2. y24 * 25 + 26 +・・・は信号
゛電極である。各走査電極は液晶表示パネルを構成する
一方のガラス基板の内面に形成され、各信号電極は他方
のガラス基板の内面に形成されている。この゛電極パタ
ーンは、フルドツトマトリックス表示を主体に考えられ
たものである。
ところが、このl−データを利用して文字表示を行う場
合は、従来から使われている単純マトリックス構造の場
合とは信号線駆動方式が異なってくる。丁l「わち、t
ド純マトリックス構造の場合#よ1に列イーる各信号線
にデータを一度に入力′することができるが、第1図の
゛小極二重マトリックス措造の場合には借り線21 +
2g +2N +・・・と信号線22.2G。
合は、従来から使われている単純マトリックス構造の場
合とは信号線駆動方式が異なってくる。丁l「わち、t
ド純マトリックス構造の場合#よ1に列イーる各信号線
にデータを一度に入力′することができるが、第1図の
゛小極二重マトリックス措造の場合には借り線21 +
2g +2N +・・・と信号線22.2G。
2、I、・・とじ分け−Cデータを入力する必要がある
。
。
従っ−〔・7< 1図の従来のf(t、極二重マ)IJ
ラックス造の場合は、11を純マ) +1ツクス措造の
場合に従来から使用している文字表示用駆動印刷配線板
をそのまま利用することができず、パターン変換が必す
、!1°゛lCの側副方法が煩雑にrcるという問題が
あつた。
ラックス造の場合は、11を純マ) +1ツクス措造の
場合に従来から使用している文字表示用駆動印刷配線板
をそのまま利用することができず、パターン変換が必す
、!1°゛lCの側副方法が煩雑にrcるという問題が
あつた。
発明の目的
本発明は上述の問題点を解決するためのもので、小線マ
トリックス構造の場合の文字表示用駆動印刷配線板をそ
のまま利用した形態での多重化・処理を可能とするパタ
ーン形状を備えた液晶表示パネルを提供することを目的
としている。
トリックス構造の場合の文字表示用駆動印刷配線板をそ
のまま利用した形態での多重化・処理を可能とするパタ
ーン形状を備えた液晶表示パネルを提供することを目的
としている。
発明の構成
本発明では、それぞれ文字を行表示゛rる6組以上の単
純マ) +1ツクス構造の「)°電極パターンを設けて
、パイ・ル内部側の0:I記I+!極パターンの信号電
極を、該パネルの喘子部側の前記゛電極パターンの各借
り電極の間を通る70μm以下のパターン幅の取り出し
線により端子部イ則C二11マリ出すように(苦1戊す
ることにより上記目的の達成を図っている。この場合、
電極パターンの走査電極をり「1スオーバ処理により信
号゛電極と同−基板間に収り出1〜こともできる。
純マ) +1ツクス構造の「)°電極パターンを設けて
、パイ・ル内部側の0:I記I+!極パターンの信号電
極を、該パネルの喘子部側の前記゛電極パターンの各借
り電極の間を通る70μm以下のパターン幅の取り出し
線により端子部イ則C二11マリ出すように(苦1戊す
ることにより上記目的の達成を図っている。この場合、
電極パターンの走査電極をり「1スオーバ処理により信
号゛電極と同−基板間に収り出1〜こともできる。
発明の実施例
以下、第2図及び第3図に関連して本発明の詳細な説明
する。
する。
第2図に本発明に係る「民権パターンを示す。本例は、
デユーディ比1/16駆動で、16X 16ドツト41
り成の漁字を4行表示する場合のもので、図中、11重
、112 、113 、・・・、11.6は端子側の文
字表示マトリックス都に形成された第1行目の16本の
走査71i極、121 、122 y 123 +・・
・はこの第1行目の走査1°1を極と交差して単純マト
リックスを形成する16木の信号電極、131 、13
2 、・・・はパネル中心側の文字表示マトリックス部
に形成された第2行目の16木の走査電極、 141.
+ 142.14s 、・・・はこの第2行目の走査電
極と交差して単純マトリックスを形成する16木の信号
「6極である。なお、第3 、4 イT目の各゛電極は
図示を省略したが、これらは、パイ・ルの中心線よりF
方(第2図の下方)に形成されている。
デユーディ比1/16駆動で、16X 16ドツト41
り成の漁字を4行表示する場合のもので、図中、11重
、112 、113 、・・・、11.6は端子側の文
字表示マトリックス都に形成された第1行目の16本の
走査71i極、121 、122 y 123 +・・
・はこの第1行目の走査1°1を極と交差して単純マト
リックスを形成する16木の信号電極、131 、13
2 、・・・はパネル中心側の文字表示マトリックス部
に形成された第2行目の16木の走査電極、 141.
+ 142.14s 、・・・はこの第2行目の走査電
極と交差して単純マトリックスを形成する16木の信号
「6極である。なお、第3 、4 イT目の各゛電極は
図示を省略したが、これらは、パイ・ルの中心線よりF
方(第2図の下方)に形成されている。
信号゛電極12+ −122,12s t・・・は、該
各債号電極を41多成[るガラス基板に形成された外部
収り出し用端子部15+ 、 152 、15g +・
・・に取り出し線16z162.16.、・・・を介し
接続され、信号電極14.,14□、14゜、・・・は
、同様にガラス基板に形成された端子部171、172
、17. 、・・・に取り出し線1B+ 、1B2
、18s −・・・を介し接続されている。収り出し線
18+ 、182,18*、・・・は、図示のように第
1行目の各信号電極の間l¥通り引き出されているが、
パターン幅が7oμm程度の場合に非表示部がやや黒く
なり、パターン幅が50μm以下であれば見易く実用上
問題のないことが確かめられた。また製造上からはパタ
ーン幅は1μm以上あれば大型パイ・ルの場合でも問題
はない。これらの点から、歩留を考慮して、本例のよう
な1本通しのときはパターン幅50μmが最も適してい
ることになる。なお、さらに多重化するため2本通し、
3木通しにすることも可能で、合計した幅が7Q/1m
す、下であれは問題はない。な8、図示しない第6,4
行目の信号rべ極の端子部は、端子部151 、15□
、・・、17□、17□、・・・を形成した側の反対側
でガラス基板に形成され、該端子部に対する信号電極接
続は第1,2行目の場合と同様に行われる。
各債号電極を41多成[るガラス基板に形成された外部
収り出し用端子部15+ 、 152 、15g +・
・・に取り出し線16z162.16.、・・・を介し
接続され、信号電極14.,14□、14゜、・・・は
、同様にガラス基板に形成された端子部171、172
、17. 、・・・に取り出し線1B+ 、1B2
、18s −・・・を介し接続されている。収り出し線
18+ 、182,18*、・・・は、図示のように第
1行目の各信号電極の間l¥通り引き出されているが、
パターン幅が7oμm程度の場合に非表示部がやや黒く
なり、パターン幅が50μm以下であれば見易く実用上
問題のないことが確かめられた。また製造上からはパタ
ーン幅は1μm以上あれば大型パイ・ルの場合でも問題
はない。これらの点から、歩留を考慮して、本例のよう
な1本通しのときはパターン幅50μmが最も適してい
ることになる。なお、さらに多重化するため2本通し、
3木通しにすることも可能で、合計した幅が7Q/1m
す、下であれは問題はない。な8、図示しない第6,4
行目の信号rべ極の端子部は、端子部151 、15□
、・・、17□、17□、・・・を形成した側の反対側
でガラス基板に形成され、該端子部に対する信号電極接
続は第1,2行目の場合と同様に行われる。
このように、第2図に示すように配置された各端子部に
各文字表示マ) +Jラック部の信号i’[極を取り出
し線により取り出して接続する方式を採用′fることに
より、従来単純マトリックス構造の場合に使用されてい
る文字表示用駆動印刷配線板をそのまま利用することが
できる。これらの端子部からの外部取り出しけ、フレキ
シブルプリント板またはエラスチックコネクタを使用し
て問題なく行うことができる。
各文字表示マ) +Jラック部の信号i’[極を取り出
し線により取り出して接続する方式を採用′fることに
より、従来単純マトリックス構造の場合に使用されてい
る文字表示用駆動印刷配線板をそのまま利用することが
できる。これらの端子部からの外部取り出しけ、フレキ
シブルプリント板またはエラスチックコネクタを使用し
て問題なく行うことができる。
第3図に応用例を示す。
本応用例は、走査電極の取り出し構造に関するもので、
図中、IL 、 11t 、11gは第1行目の走査7
Tji 極、13; 、 13; 、13; 、−c−
x 2 行目)走査電極−cある。
図中、IL 、 11t 、11gは第1行目の走査7
Tji 極、13; 、 13; 、13; 、−c−
x 2 行目)走査電極−cある。
本例の場合、走査電極11+ 、11t 、113 、
・・・、16(,1≦、1ろ〈、・・・を形成するガラ
ス基板と対向する11ラスノ占板面(信号電極が形成さ
れている面)に、該各走査電極と交差する方向に伸びる
クロスオーバ処理用の16本の走ヤf’i’f5:極’
9+ 、19t 、 19g +・・・が形成さitて
いる。クロスオーバ処理用走査“電極19゜は走査電極
11:及び走査゛電極16;と、クロスオーバ処理用走
査電極192は走査電極11つ及び走査電極16!と、
それぞれ導4性ペースト等により接続されている。クロ
スオーバ処理用走査電極193.・・・も同様に接続さ
れるが、第3図の・はこれらの接続部を示し′Cいる。
・・・、16(,1≦、1ろ〈、・・・を形成するガラ
ス基板と対向する11ラスノ占板面(信号電極が形成さ
れている面)に、該各走査電極と交差する方向に伸びる
クロスオーバ処理用の16本の走ヤf’i’f5:極’
9+ 、19t 、 19g +・・・が形成さitて
いる。クロスオーバ処理用走査“電極19゜は走査電極
11:及び走査゛電極16;と、クロスオーバ処理用走
査電極192は走査電極11つ及び走査電極16!と、
それぞれ導4性ペースト等により接続されている。クロ
スオーバ処理用走査電極193.・・・も同様に接続さ
れるが、第3図の・はこれらの接続部を示し′Cいる。
なお、この接続は約10μmのギャップ内で行われるが
、導電性ペーストの他に、半田、金属ボール等を用いて
行うことも可能である。
、導電性ペーストの他に、半田、金属ボール等を用いて
行うことも可能である。
このようなりロスオーバ処理を行うことによって、■走
査電極の端子部を信号電極と同−曲に取り出すこと、■
走査側の駆動印刷配線板の多層配線をなくすこと、■美
装をコンパクト化することがそれぞれ可能になる。
査電極の端子部を信号電極と同−曲に取り出すこと、■
走査側の駆動印刷配線板の多層配線をなくすこと、■美
装をコンパクト化することがそれぞれ可能になる。
発明の効果
以上述べたように、本発明によれは、それぞれ文字を行
表示する6組以上の単純マトリックス構造の電極パター
ンがパイ・ルに設けられ、該パイ・ルの内部側の該電極
パターンの信号電極が、該パイ、ルの端子部側の該eB
電極パターン各信号電極の間を通る70μm以下のパタ
ーン幅の取り出し線により端T−パ1〜側に収り出され
るようになっているため、次のような各種の11れた効
果を奏することが可能Cある。
表示する6組以上の単純マトリックス構造の電極パター
ンがパイ・ルに設けられ、該パイ・ルの内部側の該電極
パターンの信号電極が、該パイ、ルの端子部側の該eB
電極パターン各信号電極の間を通る70μm以下のパタ
ーン幅の取り出し線により端T−パ1〜側に収り出され
るようになっているため、次のような各種の11れた効
果を奏することが可能Cある。
(1) fe来の単純マトリックス構造の場合に使用さ
JL、Cいる文字表示用駆動印刷配線板を七〇)まま利
用した形態で多重化処理がit能で、新規な発想に、1
;す・ト1極パターンを作成する必要がなく7:[す、
//L用性のある表示をj6現Cきる。
JL、Cいる文字表示用駆動印刷配線板を七〇)まま利
用した形態で多重化処理がit能で、新規な発想に、1
;す・ト1極パターンを作成する必要がなく7:[す、
//L用性のある表示をj6現Cきる。
(2) 上下ガラス裁板の位置付せ精度が従来の第1図
の電極パターンの場Ly、に比べ低くて良く、製造が容
易で歩留も同−Lする。
の電極パターンの場Ly、に比べ低くて良く、製造が容
易で歩留も同−Lする。
4.1.≦1曲の回申な説明
弔1図は従来の電極二重マトリックス構造のrq極パタ
ーン図、第2図及び第6図は本発明に係る液晶表示パネ
ルの実施例を示し、第2図は電極ノくターン図、第6図
は走二丘電極の端子部を信号1ル極と同−JI’;板面
に形成するためのクロスオーツ(処理要領説明図である
。
ーン図、第2図及び第6図は本発明に係る液晶表示パネ
ルの実施例を示し、第2図は電極ノくターン図、第6図
は走二丘電極の端子部を信号1ル極と同−JI’;板面
に形成するためのクロスオーツ(処理要領説明図である
。
図中、118.11+ 、112 + 11≦、11*
、1に、・・・、131,13;、1ろ2,1ろ;、1
31,1ろ二 、・・・、19..19□ 、19s
、・・・は 走 青電オlii 12+ + 122
+ 12s + ・・・ 、141 、142 、 1
43 、 ・・・ 【ま イ、j 号電極、151 、
152.15g −・・・+ 171,172 p 1
73 +・・・1よ端子部、16..16□、163.
・・・、188.182.183.・・・しよ信号電極
収り出し線である。
、1に、・・・、131,13;、1ろ2,1ろ;、1
31,1ろ二 、・・・、19..19□ 、19s
、・・・は 走 青電オlii 12+ + 122
+ 12s + ・・・ 、141 、142 、 1
43 、 ・・・ 【ま イ、j 号電極、151 、
152.15g −・・・+ 171,172 p 1
73 +・・・1よ端子部、16..16□、163.
・・・、188.182.183.・・・しよ信号電極
収り出し線である。
特許出願人 富士通株式会社
代理人 弁理士 玉島久五即(外1名)第1図
第2図
特開昭60−8890 (4)
第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、’t7i極を多重化処理して文字表示を行うドツト
マトリックス型の液晶表示パネルにおいて、それぞれ文
字を行表示する3組以上の単純マトリックス構造の電極
パターンを設けて、パネル内部側の前記電極パターンの
信号電極を、該パネルの端子部側の前記電極ペターンの
各信号lα極の間を通る70μm以下のパターン幅の取
り出し線l二より端子部側に取り出すようにしたことを
特徴とする液晶表示パネル。 2、゛電極パターンの走査電極をクロスオーバ処理によ
り信−)電極と同−M板面に取り出すようにした特許請
求の範囲第1項記載の液晶表示パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11726383A JPS608890A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 液晶表示パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11726383A JPS608890A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 液晶表示パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608890A true JPS608890A (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=14707429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11726383A Pending JPS608890A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 液晶表示パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608890A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000298446A (ja) * | 1999-02-08 | 2000-10-24 | Sony Corp | 平面表示装置 |
| JP2001296830A (ja) * | 2000-04-13 | 2001-10-26 | Sony Corp | 平面表示装置 |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP11726383A patent/JPS608890A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000298446A (ja) * | 1999-02-08 | 2000-10-24 | Sony Corp | 平面表示装置 |
| JP2001296830A (ja) * | 2000-04-13 | 2001-10-26 | Sony Corp | 平面表示装置 |
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