JPS6088916A - 補助レンズを備えたレンズ系 - Google Patents
補助レンズを備えたレンズ系Info
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- JPS6088916A JPS6088916A JP19601383A JP19601383A JPS6088916A JP S6088916 A JPS6088916 A JP S6088916A JP 19601383 A JP19601383 A JP 19601383A JP 19601383 A JP19601383 A JP 19601383A JP S6088916 A JPS6088916 A JP S6088916A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 208000031968 Cadaver Diseases 0.000 description 1
- 240000005893 Pteridium aquilinum Species 0.000 description 1
- 235000009936 Pteridium aquilinum Nutrition 0.000 description 1
- 238000002679 ablation Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/02—Optical objectives with means for varying the magnification by changing, adding, or subtracting a part of the objective, e.g. convertible objective
- G02B15/10—Optical objectives with means for varying the magnification by changing, adding, or subtracting a part of the objective, e.g. convertible objective by adding a part, e.g. close-up attachment
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技や’%分野
本発明は、主レンズの後方に挿脱可能に配置される補助
レンズにより焦点距離を変換する方式において使用され
る補助レンズを備えだレンズ系に従来技術 主レンズと補助レンズとより構成され補助レンズを挿脱
することによって焦点距離を変換するようにしたレンズ
系は、従来特開昭56−94318号、特開昭56−9
5210号、特開昭57−.16224号の各公報等に
おいて知られている。
レンズにより焦点距離を変換する方式において使用され
る補助レンズを備えだレンズ系に従来技術 主レンズと補助レンズとより構成され補助レンズを挿脱
することによって焦点距離を変換するようにしたレンズ
系は、従来特開昭56−94318号、特開昭56−9
5210号、特開昭57−.16224号の各公報等に
おいて知られている。
これら公報のうち特開昭56−94318号公報中に記
載されているレンズ系は、補助レンズが2枚]1゛4成
のレンズ系である。このようなレンズ系のうち主レンズ
はそれ自身で色収差が補正されているため、補助レンズ
もそれ自身で色収差が十分補止されていることが必要で
ある。この場合軸上の色収差と倍率の色収差が同時に補
正される必要かりる。そのために(d異なる波長の光線
が補助レンズを射出する時に、光線高および光11液の
傾きの両方を寺しくしなければならない。この要件は、
前記従来例のように2枚蒋成のものでは十分に満足させ
ることが出来ず、したがって色収走を良好に補正し得な
い。史にこの従来ρりは、非点隔差の補正が不十分であ
る。また特開昭51i 95210号や特開昭57−
/16224号公報に記載されているレンズ系は、補助
レンズが3枚構成のレンズ系である。これら独来例は、
補助レンズが正、負。
載されているレンズ系は、補助レンズが2枚]1゛4成
のレンズ系である。このようなレンズ系のうち主レンズ
はそれ自身で色収差が補正されているため、補助レンズ
もそれ自身で色収差が十分補止されていることが必要で
ある。この場合軸上の色収差と倍率の色収差が同時に補
正される必要かりる。そのために(d異なる波長の光線
が補助レンズを射出する時に、光線高および光11液の
傾きの両方を寺しくしなければならない。この要件は、
前記従来例のように2枚蒋成のものでは十分に満足させ
ることが出来ず、したがって色収走を良好に補正し得な
い。史にこの従来ρりは、非点隔差の補正が不十分であ
る。また特開昭51i 95210号や特開昭57−
/16224号公報に記載されているレンズ系は、補助
レンズが3枚構成のレンズ系である。これら独来例は、
補助レンズが正、負。
正のレンズ、11%成である。浦助レンズは、全体では
負のノaJl折力を・11するので、これら従来例のよ
うに負レンズ−って41“II成すると、負レンズの屈
折力かり虫くなりすき′てペッツバールオ■が小さくな
りすき゛、各収Jをバランス良く補正し得ない。また貝
レンズの面の曲率が強くなり、高次の収差の発生量が大
きくなってその補正が困難になり完全には残留収差を除
くことが出来ない。これらの従来1タリにおいてもやは
り非点隔差が太きい。上り己の欠点は、+E、負+正の
レンズ構成であることが主たる原因であるが、史に14
%次の球1川収差が発生しやすく軸外収差の発生を仰1
ljl Lやすい空気レンズを11qlI上収元1蕨高
が犬さく軸外光編高の小さい主レンズ側に配置し、逆に
球+fi収差の発生が小さく 111+外収差の発生し
やすい卆気レンズを軸上光線高が小さく軸外光崗尚の大
きい1家1+口(111に配置したことも原因の一つで
ある。そのため残留収差が大きくなり焦点距11((の
変倍化も大きくとれない。
負のノaJl折力を・11するので、これら従来例のよ
うに負レンズ−って41“II成すると、負レンズの屈
折力かり虫くなりすき′てペッツバールオ■が小さくな
りすき゛、各収Jをバランス良く補正し得ない。また貝
レンズの面の曲率が強くなり、高次の収差の発生量が大
きくなってその補正が困難になり完全には残留収差を除
くことが出来ない。これらの従来1タリにおいてもやは
り非点隔差が太きい。上り己の欠点は、+E、負+正の
レンズ構成であることが主たる原因であるが、史に14
%次の球1川収差が発生しやすく軸外収差の発生を仰1
ljl Lやすい空気レンズを11qlI上収元1蕨高
が犬さく軸外光編高の小さい主レンズ側に配置し、逆に
球+fi収差の発生が小さく 111+外収差の発生し
やすい卆気レンズを軸上光線高が小さく軸外光崗尚の大
きい1家1+口(111に配置したことも原因の一つで
ある。そのため残留収差が大きくなり焦点距11((の
変倍化も大きくとれない。
目 的
本発明は、補助レンズを貝、正、負のレンズ構成とする
ことにより収差が良好に補正されていて、焦点距離の変
侠比率も大きくとることが可能となった補助レンズを備
えたレンズ糸を提供することを目的とするものである。
ことにより収差が良好に補正されていて、焦点距離の変
侠比率も大きくとることが可能となった補助レンズを備
えたレンズ糸を提供することを目的とするものである。
概 女
本発明のレンズ系は、第1図に示す通り主レンズ1と補
助レンズ■とにより構成されている。そのうち補助レン
ズ■は、主レンズ1の側より負レンズの第ルンズと正レ
ンズの第2レンズと負レンズの第3レンズとからなって
いる。
助レンズ■とにより構成されている。そのうち補助レン
ズ■は、主レンズ1の側より負レンズの第ルンズと正レ
ンズの第2レンズと負レンズの第3レンズとからなって
いる。
この補助レンズのように、三枚のレンズにて414成す
ることによって、補助レンズ自材にて色収差が十分良好
に補正される。また三枚の構成を負。
ることによって、補助レンズ自材にて色収差が十分良好
に補正される。また三枚の構成を負。
IJE、負とすることにより負レンズを2枚配して、こ
れら負レンズの個々の屈折力を小さくすることが出来、
ペッツバール4遍が小さくなりすぎることが防げ、各収
差をバランス良く補正し得る。また残留収差も小さくな
し得るものでりゐ。
れら負レンズの個々の屈折力を小さくすることが出来、
ペッツバール4遍が小さくなりすぎることが防げ、各収
差をバランス良く補正し得る。また残留収差も小さくな
し得るものでりゐ。
本発明のレンズ系で補助レンズの谷レンズのうち後に述
べる実施例のように第jレンズを像側に凹1川を回けた
レンズとし、第2レンズを両凸レンズ、第:3レンズを
物体nl!lに四■を向けたレンズにすることは次に述
べるような理由から一層好ましいことであ7)。
べる実施例のように第jレンズを像側に凹1川を回けた
レンズとし、第2レンズを両凸レンズ、第:3レンズを
物体nl!lに四■を向けたレンズにすることは次に述
べるような理由から一層好ましいことであ7)。
このような三つのレンズにて構成される補助レンズの屈
折力(〆1、実’+5的には第ルンズと第2レンズの間
に形成される空気レンズの屈折力と1.IX2レンズと
、I!3レンズの間に形成される空気レンズの屈折力に
より得られる。これらの空気レンズは、=;νに市仄収
弗が発生しやすい。
折力(〆1、実’+5的には第ルンズと第2レンズの間
に形成される空気レンズの屈折力と1.IX2レンズと
、I!3レンズの間に形成される空気レンズの屈折力に
より得られる。これらの空気レンズは、=;νに市仄収
弗が発生しやすい。
この尚次収赤の発生をおさえる/ζめには、谷レンズを
前記のような形状にして、第ルンズと第2レンズの間に
形成される空気レンズをqql上元Hの収束点に7t
L同心的な形状とし、又第2レンズと43レンズの間の
空気レンズを絞りに対して同心的にすることが望ましい
。
前記のような形状にして、第ルンズと第2レンズの間に
形成される空気レンズをqql上元Hの収束点に7t
L同心的な形状とし、又第2レンズと43レンズの間の
空気レンズを絞りに対して同心的にすることが望ましい
。
以上説明した本発明のレンズ系の実施クリは第1図に示
すレンズ構成で次のデーターをゼするものでめる。
すレンズ構成で次のデーターをゼするものでめる。
(主レンズ)
f=41.4. /2.85. Tゴ1.116(主レ
ンズ十補助レンズ) f二67.55 、/4.66 、T = 0.947
上M己(D チー1−で、r1+ r2+ ’・・・、
r14はレンズ谷1I11の曲率半径、d + l d
21・・・・、d13は谷レンズの肉)9および草気間
崗、 12 ・・・、l】7は谷+1 + 11 +
9 レンズの屈折率、シ1.シ2.・・・・、シ7ハ谷し’
7 スノアソベ叡、fは焦点距顯IH,Tld望遅比
である。
ンズ十補助レンズ) f二67.55 、/4.66 、T = 0.947
上M己(D チー1−で、r1+ r2+ ’・・・、
r14はレンズ谷1I11の曲率半径、d + l d
21・・・・、d13は谷レンズの肉)9および草気間
崗、 12 ・・・、l】7は谷+1 + 11 +
9 レンズの屈折率、シ1.シ2.・・・・、シ7ハ谷し’
7 スノアソベ叡、fは焦点距顯IH,Tld望遅比
である。
この実施1yすのデーター中Iは主レンズの一例(図z
ie する形状のもの)の部で■は補助レンズの部分の
埴でのる〇 この実施+&!Iでは、補助レンズ糸+1を第1図にボ
すように負レンズの第ルンズと正レンズの第2レンズと
負レンズの第3レンズにして収差をノくランス艮く補正
している。史に4 ルンズを1オ側に凹面を向け/こ負
レンズにし、第2レンズを1i14凸レンズにし、C′
β3レンズを叔り側に凹面を向けた貝レンズにしである
。つまり第ルンズと第2レンズの間の生気レンズを軸上
光線の収束点に対して回心的な形状とし又紀2レンズと
第3レンズのMlの空気l/レンズ絞りに対して回心的
な形状にしである。この実施例の、;gルンズと第2レ
ンズの曲の空気レンズのような形状の空気レンズは、球
凹収走の発生が小ぢいが、絞りに対して凸であるために
軸外収差の発生の1lill碑がむずかしい。そのため
この実施例ではこのような形状の生気レンズを主レンズ
1の1則つ′まり第ルンズと第2レンズの同に配置a−
することによってこの空気レンズにおける軸外光線高を
低くして軸外収差の発生が少なくなるようにした。この
場合、この空気レンズにおける軸上光勝高は高いが、前
述のように球面収差の発生は小さいので、第2レンズと
第3レンズの間の空気レンズにて十分打消し得る。
ie する形状のもの)の部で■は補助レンズの部分の
埴でのる〇 この実施+&!Iでは、補助レンズ糸+1を第1図にボ
すように負レンズの第ルンズと正レンズの第2レンズと
負レンズの第3レンズにして収差をノくランス艮く補正
している。史に4 ルンズを1オ側に凹面を向け/こ負
レンズにし、第2レンズを1i14凸レンズにし、C′
β3レンズを叔り側に凹面を向けた貝レンズにしである
。つまり第ルンズと第2レンズの間の生気レンズを軸上
光線の収束点に対して回心的な形状とし又紀2レンズと
第3レンズのMlの空気l/レンズ絞りに対して回心的
な形状にしである。この実施例の、;gルンズと第2レ
ンズの曲の空気レンズのような形状の空気レンズは、球
凹収走の発生が小ぢいが、絞りに対して凸であるために
軸外収差の発生の1lill碑がむずかしい。そのため
この実施例ではこのような形状の生気レンズを主レンズ
1の1則つ′まり第ルンズと第2レンズの同に配置a−
することによってこの空気レンズにおける軸外光線高を
低くして軸外収差の発生が少なくなるようにした。この
場合、この空気レンズにおける軸上光勝高は高いが、前
述のように球面収差の発生は小さいので、第2レンズと
第3レンズの間の空気レンズにて十分打消し得る。
次に42レンズと第3レンズの間に形成される空気レン
ズの形状は、叙りに対して同心的になっている。このよ
うな形状の空気レンズでは、1HfI外収差の発生は小
さくまたその抑制は容易である。
ズの形状は、叙りに対して同心的になっている。このよ
うな形状の空気レンズでは、1HfI外収差の発生は小
さくまたその抑制は容易である。
しかし軸上光腺の入射角が大きいので、球面収差に関し
ては高仄収麿が発生し易い。そのため、このような形状
の空気レンズを像+1+1J (tb2レンズと第3レ
ンズの間)に配置してここでの軸上光飯高が小さくなる
ようにしている。また軸外光線の光線高は市くなるため
軸外収差の発生量は増大するが、前述のようにその発生
量はあまり大きくないので、i[ルンズと第2レンズの
間の空気レンズで発生する軸外収差とで打消し合うよう
にすることが可能である。
ては高仄収麿が発生し易い。そのため、このような形状
の空気レンズを像+1+1J (tb2レンズと第3レ
ンズの間)に配置してここでの軸上光飯高が小さくなる
ようにしている。また軸外光線の光線高は市くなるため
軸外収差の発生量は増大するが、前述のようにその発生
量はあまり大きくないので、i[ルンズと第2レンズの
間の空気レンズで発生する軸外収差とで打消し合うよう
にすることが可能である。
以上述べたようにこの実施例では、軸外収差に不利な空
気レンズは主レンズIに近い側に自己1匿して軸外収差
の発生量を少なくし、px un収差の覚生じ易い形状
の空気レンズは、1隊1田に近い側に配置4して林間収
差の発生をおさえ、全体として谷望気レンズで発生する
軸外収差9球面収走を同じ程度に小さくして互いに打ち
消し付うようにして残留収y= k小さくし良好な性能
が得られるようにしだ。
気レンズは主レンズIに近い側に自己1匿して軸外収差
の発生量を少なくし、px un収差の覚生じ易い形状
の空気レンズは、1隊1田に近い側に配置4して林間収
差の発生をおさえ、全体として谷望気レンズで発生する
軸外収差9球面収走を同じ程度に小さくして互いに打ち
消し付うようにして残留収y= k小さくし良好な性能
が得られるようにしだ。
発明の効果
本元明のレンズ系は、補助レンズが少ないレンズ枚数に
て444成されしかも非常にランス(クトであるから主
レンズと一緒にカメラボディーに装置時することか可能
で、この補助レンズを主レンズと開面との間に容易に装
着および離脱することかり能である。また補助レンズを
負、止、負の構成にすることによって収差を〕(ランス
よ<補、+Eすることが出来、1,6倍以上の従来1u
llより太さい変倍比を実現することが可能である。更
に上記のように非7hにコンパクトであって普通の2群
ズームと比軟した場合は1割以上もランスくクトになっ
ている。
て444成されしかも非常にランス(クトであるから主
レンズと一緒にカメラボディーに装置時することか可能
で、この補助レンズを主レンズと開面との間に容易に装
着および離脱することかり能である。また補助レンズを
負、止、負の構成にすることによって収差を〕(ランス
よ<補、+Eすることが出来、1,6倍以上の従来1u
llより太さい変倍比を実現することが可能である。更
に上記のように非7hにコンパクトであって普通の2群
ズームと比軟した場合は1割以上もランスくクトになっ
ている。
弔1図は不発明のレンズ系の1t9i而図、第2図は本
発明の一実施例の収差曲線図、第3図は上記実施1タリ
で用いられている主レンズの収差曲線図である。 出願人 オリンパ久元学工業株式会社 代理人 向 寛 ニ 球回収ジ F/2.85 第2図 第3図 上 非点収差 歪曲収差 27.6° 27.68
発明の一実施例の収差曲線図、第3図は上記実施1タリ
で用いられている主レンズの収差曲線図である。 出願人 オリンパ久元学工業株式会社 代理人 向 寛 ニ 球回収ジ F/2.85 第2図 第3図 上 非点収差 歪曲収差 27.6° 27.68
Claims (2)
- (1)主レンズとその後方に挿脱することによって焦点
距離を変換するために用いる補助レンズとを有するレン
ズ系で、前記補助レンズが物体+1fl+より順に負レ
ンズのQ4 主レンズと正レンズの第2レンズと貝レン
ズの第3レンズとの3枚のレンズにて(4成されたこと
を特徴とするレンズ系。 - (2)第ルンズは像側の而が像側に凹面を向けたレンズ
で、第2レンズは両凸レンズで、第3レンズは物体1則
に凹面を向けたレンズであることを49t’ 徴とする
特5(「請求の範囲(1)のレンズ系。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19601383A JPS6088916A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 補助レンズを備えたレンズ系 |
| DE19843438047 DE3438047A1 (de) | 1983-10-21 | 1984-10-17 | Aus objektiv und konverter bestehendes linsensystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19601383A JPS6088916A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 補助レンズを備えたレンズ系 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088916A true JPS6088916A (ja) | 1985-05-18 |
Family
ID=16350774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19601383A Pending JPS6088916A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 補助レンズを備えたレンズ系 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088916A (ja) |
| DE (1) | DE3438047A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117114A (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-25 | Canon Inc | コンバ−タ−レンズ |
| US4749263A (en) * | 1986-01-09 | 1988-06-07 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Rear conversion lens system |
| JPS63305316A (ja) * | 1987-06-08 | 1988-12-13 | Konica Corp | リアコンバ−タ−レンズ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784417A (en) * | 1980-11-13 | 1982-05-26 | Canon Inc | Optical system for focal length conversion |
| JPS5886511A (ja) * | 1981-11-19 | 1983-05-24 | Olympus Optical Co Ltd | アタツチメントレンズ |
-
1983
- 1983-10-21 JP JP19601383A patent/JPS6088916A/ja active Pending
-
1984
- 1984-10-17 DE DE19843438047 patent/DE3438047A1/de not_active Ceased
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117114A (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-25 | Canon Inc | コンバ−タ−レンズ |
| US4749263A (en) * | 1986-01-09 | 1988-06-07 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Rear conversion lens system |
| JPS63305316A (ja) * | 1987-06-08 | 1988-12-13 | Konica Corp | リアコンバ−タ−レンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3438047A1 (de) | 1985-05-15 |
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