JPS6088932A - プログラム検索複写システム - Google Patents
プログラム検索複写システムInfo
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- JPS6088932A JPS6088932A JP58198009A JP19800983A JPS6088932A JP S6088932 A JPS6088932 A JP S6088932A JP 58198009 A JP58198009 A JP 58198009A JP 19800983 A JP19800983 A JP 19800983A JP S6088932 A JPS6088932 A JP S6088932A
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000019892 Stellar Nutrition 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、マイクロフィルムのプログラム検索複写/ス
テムに関するものである。
テムに関するものである。
従来技術
従来より、マイクロフィルムの検索複写システムをコン
ピュータと接続してプログラム検索複写を可能とするシ
ステムか提案或いは提供されている。検索複写/ステム
としては、リーグプリンタと検索装置を接続したもの、
或いは両者を一体的に構成したものか用いられ、コンピ
ュータとしては、ミニコン、オフコン等外部コンピュー
クとオンライン接続したもの、或いはマイクロコンピュ
ータを内蔵し、小ボリュームのプログラムをメモリロf
能なターミナルコントローラ等が用いられる。
ピュータと接続してプログラム検索複写を可能とするシ
ステムか提案或いは提供されている。検索複写/ステム
としては、リーグプリンタと検索装置を接続したもの、
或いは両者を一体的に構成したものか用いられ、コンピ
ュータとしては、ミニコン、オフコン等外部コンピュー
クとオンライン接続したもの、或いはマイクロコンピュ
ータを内蔵し、小ボリュームのプログラムをメモリロf
能なターミナルコントローラ等が用いられる。
このようなプログラム検索複写システムは、プコマを検
索し、検索されたコマを所定枚数たけ自動的に複写する
ようにリーグプリンタを作動させることかできるもので
ある。
索し、検索されたコマを所定枚数たけ自動的に複写する
ようにリーグプリンタを作動させることかできるもので
ある。
しかしなから、従来のプログラム検索複写システムにお
いては、この検索複写をオペレーターが終始監視しなか
らおこなう必要かあった。これはフィルム検索において
はコマの近傍に設けられたマークを受光素子で検出する
訳であるか、この検出に対してゴミやスクラッチの影響
を完全に除去することはできす、誤検索を完全に避ける
ことかできないためである。一度誤検索か生じると以後
のプログラム検索複写は全て狂ってしまうことになり、
オペレーターは再度やり直しをしなければならない。従
って、オペレーターは誤検索か生しると直ちに介入して
修正できるように常時監視する必要かあるのである。し
かし、このようにオペレーターを常時監視の任につかせ
ることは事務効率をはなはだ低下させるものである。
いては、この検索複写をオペレーターが終始監視しなか
らおこなう必要かあった。これはフィルム検索において
はコマの近傍に設けられたマークを受光素子で検出する
訳であるか、この検出に対してゴミやスクラッチの影響
を完全に除去することはできす、誤検索を完全に避ける
ことかできないためである。一度誤検索か生じると以後
のプログラム検索複写は全て狂ってしまうことになり、
オペレーターは再度やり直しをしなければならない。従
って、オペレーターは誤検索か生しると直ちに介入して
修正できるように常時監視する必要かあるのである。し
かし、このようにオペレーターを常時監視の任につかせ
ることは事務効率をはなはだ低下させるものである。
目 的
本発明はこのような点に鑑みてなされたものてあり、プ
ログラム検索複写を所望時点て中断し、誤検索の確認を
おこなった上で処理を継続することのできるモードを選
択可能としたプログラム検索複写システムを提供するこ
とを目的とするものである。
ログラム検索複写を所望時点て中断し、誤検索の確認を
おこなった上で処理を継続することのできるモードを選
択可能としたプログラム検索複写システムを提供するこ
とを目的とするものである。
実施例
第1図(a) 、 (b) 、 (C)は本発明の一実
施例に用いられるリーグープリンタ(1) 、ロールフ
ィルム検索装置(2) 、ターミナルコントローラ(3
)を夫々示す斜視図であり、第2図はこれらを接続した
正面図である。これらの機器は概略以下のように動作す
る、即ちロールフィルム検索装置(2)はロールフィル
ムを正逆転駆動し、投影部近傍に配置される受光素子に
よってロールフィルムに付されるマークを検出し、その
検出信号をターミナルコントローラ(3)に出力する。
施例に用いられるリーグープリンタ(1) 、ロールフ
ィルム検索装置(2) 、ターミナルコントローラ(3
)を夫々示す斜視図であり、第2図はこれらを接続した
正面図である。これらの機器は概略以下のように動作す
る、即ちロールフィルム検索装置(2)はロールフィル
ムを正逆転駆動し、投影部近傍に配置される受光素子に
よってロールフィルムに付されるマークを検出し、その
検出信号をターミナルコントローラ(3)に出力する。
ターミナルコントローラ(3)はマーク検出信号をカウ
ントして、検索動作を制御する信号をロールフィルム検
索装置(2)に出力する。検索が終了すると、プリント
が必要な場合はターミナルコントローラ(3)からリー
ダープリンタ(1)にプリント指令か出力されプリント
をおこなう。ターミナルコントローラ(3)は、このよ
うにリーグプリン’7 、(1) 、ロールフィルム検
索装置(2)を制御するとともに、メモリを内蔵してい
て、小ポリ導フのプログラムを記t6L、これにもとす
いてプログラム検索複写をおこなうことかできる。尚、
これらの機器の構成は公知であるので詳細な説明は省略
する。
ントして、検索動作を制御する信号をロールフィルム検
索装置(2)に出力する。検索が終了すると、プリント
が必要な場合はターミナルコントローラ(3)からリー
ダープリンタ(1)にプリント指令か出力されプリント
をおこなう。ターミナルコントローラ(3)は、このよ
うにリーグプリン’7 、(1) 、ロールフィルム検
索装置(2)を制御するとともに、メモリを内蔵してい
て、小ポリ導フのプログラムを記t6L、これにもとす
いてプログラム検索複写をおこなうことかできる。尚、
これらの機器の構成は公知であるので詳細な説明は省略
する。
本発明においては、ターミナルコントローラ(3)は外
部コンピュータ(図示せず)とオンライン接続■J能に
構成されており、外部コンピュータからプログラムの転
送をうけ、このプログラムにもとすいてもプログラム検
索複写をおこなうことかできる。
部コンピュータ(図示せず)とオンライン接続■J能に
構成されており、外部コンピュータからプログラムの転
送をうけ、このプログラムにもとすいてもプログラム検
索複写をおこなうことかできる。
第3図はLlの機器の電気的接続を示すブロック図てあ
り、ターミナルコントローラのCPU (l Q )は
コントロールバス、アドレスバスによってメモIJ(1
1)、データ伝送制御回路(12)、周辺%制御回路(
13ンと接続される。データ伝送回路(12)は外部ラ コンピュータ(30)とオン−イン接続される。
り、ターミナルコントローラのCPU (l Q )は
コントロールバス、アドレスバスによってメモIJ(1
1)、データ伝送制御回路(12)、周辺%制御回路(
13ンと接続される。データ伝送回路(12)は外部ラ コンピュータ(30)とオン−イン接続される。
Ll、l ;月!、A 411目:lll lul V
(1’1 )1寸 々 −ミ +ルーコン トローラ
の人力装置(14)を制御するキー人力制御回路(15
)、ディスプレイ(16)を制御するディスプレイ制御
回路(17)、ロールフィルム検索装置のロールフィル
ム駆動回路(18)を制御する駆動制御回路(19)、
受光素子(20)から出力を受けてマークの計数を制御
するマーク計数制御回路(21)及びリーグプリンタの
複写制御回路(22)にコントロール信号を送るように
接続され、また、夫々の回路はデータバスを介してCP
U (10)に接続される。
(1’1 )1寸 々 −ミ +ルーコン トローラ
の人力装置(14)を制御するキー人力制御回路(15
)、ディスプレイ(16)を制御するディスプレイ制御
回路(17)、ロールフィルム検索装置のロールフィル
ム駆動回路(18)を制御する駆動制御回路(19)、
受光素子(20)から出力を受けてマークの計数を制御
するマーク計数制御回路(21)及びリーグプリンタの
複写制御回路(22)にコントロール信号を送るように
接続され、また、夫々の回路はデータバスを介してCP
U (10)に接続される。
う(3)の人力装置M(14)と同様にプログラムを人
力することかでき、ターミナルコンピュータのディスプ
レイ(16)は検索したコマ番号を表示するとともに、
人力装置(14)からプログラム入力するときのキー人
力の表示等をおこなう。
力することかでき、ターミナルコンピュータのディスプ
レイ(16)は検索したコマ番号を表示するとともに、
人力装置(14)からプログラム入力するときのキー人
力の表示等をおこなう。
本発明の実施例では、ターミナルコントローラ(3)か
らの人力と外部コンピュータ(30)からの人力の両方
でプログラム検索複写をおこなうことかできる。ここで
、ターミナルコントローラ(3)からの人力は直接コマ
番号°を指定する、いわば、ダイレクトモードである。
らの人力と外部コンピュータ(30)からの人力の両方
でプログラム検索複写をおこなうことかできる。ここで
、ターミナルコントローラ(3)からの人力は直接コマ
番号°を指定する、いわば、ダイレクトモードである。
一方、外部コンピュータ(30)からの入力はト記ダイ
レクトモードの人力も6丁能であるか、これ以外に、そ
のメモリにマイクロフィルムに関するデータ等をメモリ
しておき、これらのデータを条件に応して検索し、対応
するマイクロフィルムのコマ番号を外部コンピュータ内
部で呼ひ出してプロクラム化し、ターミナルコントロー
ラ(3)に出力するといったより複雑な制御をおこなう
ことかできる、 プログラム検索複写に用いられるプロクラムは、例えは
、ある一つのコマ番号の指定、あるコマからあるコマま
での連続検索、設定されたコマ数毎にとびこしておこな
う検索、及びこれらの複合、さらに必要部分についての
複写の指定、複Jノ゛枚数の指令、ネカ、ポジ等の複写
条件の指定、さらにまた、これらの検索複写をおこなう
際の検索開面の指定、開始終r時の巻きLけ、君き戻し
の指令等が含まれる。
レクトモードの人力も6丁能であるか、これ以外に、そ
のメモリにマイクロフィルムに関するデータ等をメモリ
しておき、これらのデータを条件に応して検索し、対応
するマイクロフィルムのコマ番号を外部コンピュータ内
部で呼ひ出してプロクラム化し、ターミナルコントロー
ラ(3)に出力するといったより複雑な制御をおこなう
ことかできる、 プログラム検索複写に用いられるプロクラムは、例えは
、ある一つのコマ番号の指定、あるコマからあるコマま
での連続検索、設定されたコマ数毎にとびこしておこな
う検索、及びこれらの複合、さらに必要部分についての
複写の指定、複Jノ゛枚数の指令、ネカ、ポジ等の複写
条件の指定、さらにまた、これらの検索複写をおこなう
際の検索開面の指定、開始終r時の巻きLけ、君き戻し
の指令等が含まれる。
さて、本発明は、このようなプログラム検索複写をおこ
なう際、所望時点て処理を自動的に中断し、オペレータ
ーの誤検索の確認をまって処理を継続するモードを選択
可能にしたものである。実施例においては次のモードか
選択できるようになっている。即ち、 A、非確認モード B、プログラム毎に確認をおこなうモードC2設定コマ
数毎に確認をおこなうモードである。モードAは全く確
認をおこなわないモードで従来よりおこなわれているも
のである。モートBは一連のプログラムを連続しておこ
なう際に1つのプログラム毎に確認をおこなうものであ
る。
なう際、所望時点て処理を自動的に中断し、オペレータ
ーの誤検索の確認をまって処理を継続するモードを選択
可能にしたものである。実施例においては次のモードか
選択できるようになっている。即ち、 A、非確認モード B、プログラム毎に確認をおこなうモードC2設定コマ
数毎に確認をおこなうモードである。モードAは全く確
認をおこなわないモードで従来よりおこなわれているも
のである。モートBは一連のプログラムを連続しておこ
なう際に1つのプログラム毎に確認をおこなうものであ
る。
モートCはキー人力されたコマ数毎に確認をおこなうも
ので、1コマ毎の確認もこれに含まれる、これらのモー
ド以外にも、マイクロフィルムに収められた関連する一
連のコマの先頭に件検索マークを設けて外缶の検索を可
能にする場合には、毎に設けられるマークとは反対側の
フィルム縁に設けるもの、或いは特公昭56−3089
3号に示されるようにコマ毎に設けられるマークと同列
に大きさを変えて設けるものかあり、いずれにしても、
を記モードB、Cに関する本発明の実施例を多少修正す
ることによりr4f能であるのて、実施例としてはとり
あけない。しかしながら、このモートも本発明に含まれ
ることは明らかである。
ので、1コマ毎の確認もこれに含まれる、これらのモー
ド以外にも、マイクロフィルムに収められた関連する一
連のコマの先頭に件検索マークを設けて外缶の検索を可
能にする場合には、毎に設けられるマークとは反対側の
フィルム縁に設けるもの、或いは特公昭56−3089
3号に示されるようにコマ毎に設けられるマークと同列
に大きさを変えて設けるものかあり、いずれにしても、
を記モードB、Cに関する本発明の実施例を多少修正す
ることによりr4f能であるのて、実施例としてはとり
あけない。しかしながら、このモートも本発明に含まれ
ることは明らかである。
第4図(a) 、 (b)は、ターミナルコントローラ
(3)の制御の流れを示すフローチャートである。また
第5図はターミナルコントローラ(3)のへカ装置(1
4)の1.面図であり、第4図の説明において該当部分
を適宜参照されたいう 第4図(a)はメインルーチンであり、電源がオンされ
るとまず、ステップ■のキー人力チェノクのサブルーチ
ンに移る。
(3)の制御の流れを示すフローチャートである。また
第5図はターミナルコントローラ(3)のへカ装置(1
4)の1.面図であり、第4図の説明において該当部分
を適宜参照されたいう 第4図(a)はメインルーチンであり、電源がオンされ
るとまず、ステップ■のキー人力チェノクのサブルーチ
ンに移る。
第4図(13)は、このサブルーチンを示し、ステラ4
て’MODE、キーかオンされたかとぅが判定する。
て’MODE、キーかオンされたかとぅが判定する。
NOの場合は他のキー人力についての設定をおこなう。
他のキー人力はプログラム検索複写する際のコマ釆跡箇
人−11竺If Ill l白−柄1’MODE」キー
かオンされた場合、その+iiJに人力された数の判定
をおこなう。入力数Nか300未満については本発明と
直接関係のない他のモード設定に用いるので説明は省略
する。
人−11竺If Ill l白−柄1’MODE」キー
かオンされた場合、その+iiJに人力された数の判定
をおこなう。入力数Nか300未満については本発明と
直接関係のない他のモード設定に用いるので説明は省略
する。
人力数Nか300のときは、11J記モードAを指定す
る。このためにフラグF1を「1」とし、フラグF2を
「0」とする(ステップ@)@)@)。
る。このためにフラグF1を「1」とし、フラグF2を
「0」とする(ステップ@)@)@)。
ステップ[相]でNoの場合はステップ[相]てNか4
00かとうか判定する。N = 400のときは前記モ
ードBを指定し、このためステップ[相]OでフラグF
1を「0」に、フラグF2を「1」にする。
00かとうか判定する。N = 400のときは前記モ
ードBを指定し、このためステップ[相]OでフラグF
1を「0」に、フラグF2を「1」にする。
ステップ[有]でNOの場合は、ステップ[相] てN
か400より大きいかとうか判定し、YESの場合ステ
ップOて人力数Nより400を引いた数(N=400)
をカウンタCに設定する。このカウンタCはマーク検出
信号か入力される毎に「1」ずつ減算し、l”R8T
Jキー(リスタートキー)かオンされると、当初設定さ
れた(N−400)の値に復帰するもの1、一つ −へ
m−−ΩΩ0.□う7,4゜−1、Cを指定するもので
、例えば、Nとしてr 410Jか入力されると10コ
マ毎に処理を中断し、確認をまつように制御される。以
上のステップか終るとメインルーチンにリターンする。
か400より大きいかとうか判定し、YESの場合ステ
ップOて人力数Nより400を引いた数(N=400)
をカウンタCに設定する。このカウンタCはマーク検出
信号か入力される毎に「1」ずつ減算し、l”R8T
Jキー(リスタートキー)かオンされると、当初設定さ
れた(N−400)の値に復帰するもの1、一つ −へ
m−−ΩΩ0.□う7,4゜−1、Cを指定するもので
、例えば、Nとしてr 410Jか入力されると10コ
マ毎に処理を中断し、確認をまつように制御される。以
上のステップか終るとメインルーチンにリターンする。
メインルーチンのステップ■ては外部コンピュータから
プロクラムを受取る外部モートかとうか判定し、YES
のときは外部入力を受(;Jける。この外部人力のプロ
グラムには、上記サブルーチンで設定されるフラグFl
、F2及びカウンタCを設定する指令か含まれる。外部
コンピュータでのモード設定は、七記サブルーチンと同
様に、或いは予め組まれたプロクラムに従っておこなわ
れる。
プロクラムを受取る外部モートかとうか判定し、YES
のときは外部入力を受(;Jける。この外部人力のプロ
グラムには、上記サブルーチンで設定されるフラグFl
、F2及びカウンタCを設定する指令か含まれる。外部
コンピュータでのモード設定は、七記サブルーチンと同
様に、或いは予め組まれたプロクラムに従っておこなわ
れる。
次にステップ■てスタート指令をまつ。スタート指令は
、ターミナルコントローラ(3)を用いる場合は第5図
に示す[5EARcHJのキーのオンにより発せられ、
外部コンピュータ(30)を用いる場合は転送されるプ
ログラムに含ませることかできる。
、ターミナルコントローラ(3)を用いる場合は第5図
に示す[5EARcHJのキーのオンにより発せられ、
外部コンピュータ(30)を用いる場合は転送されるプ
ログラムに含ませることかできる。
プロクラム検索複写の処理かスタートすると、まず最初
のコマを検索するだめの指令かロールフィルム検索装置
(2)に出力され、マーク検出信号を1;1数すること
によりプログラム中の最初のコマか検索され、そのコマ
番号がディスプレイ(16)に表示される(ステップ■
■■)。
のコマを検索するだめの指令かロールフィルム検索装置
(2)に出力され、マーク検出信号を1;1数すること
によりプログラム中の最初のコマか検索され、そのコマ
番号がディスプレイ(16)に表示される(ステップ■
■■)。
検索か終了し、プログラムにプリント指令か含まれる場
合(ステップ■)は、ステ・ノブOてり一タープリンタ
(])にプリント指令を出力する。
合(ステップ■)は、ステ・ノブOてり一タープリンタ
(])にプリント指令を出力する。
ステップ■てはプログラムされた全内容か終rしたかと
うか判定し、終了の場合はステップ1に戻る。、終了し
ない場合は、ステップ■に移杓する。
うか判定し、終了の場合はステップ1に戻る。、終了し
ない場合は、ステップ■に移杓する。
ステップ■以降は本発明の誤検索確認のためのルーチン
であり、ステップ■てフラグF1をまず判定し、フラグ
F1が「1」であると、これはモードAであるので、直
ちにステップ■に戻って次のコマの検索動作を開始する
。
であり、ステップ■てフラグF1をまず判定し、フラグ
F1が「1」であると、これはモードAであるので、直
ちにステップ■に戻って次のコマの検索動作を開始する
。
ステップ0かNOの場合、ステップ@ てフラグF2の
判定をおこなう。フラグF2か「1」であると、これは
モードBであるので、メモリされた全プログラム中の1
つのプログラムか終rしたかどうかをステップ@で判定
し、NOの場合はモードAと同様にステップ■に戻る。
判定をおこなう。フラグF2か「1」であると、これは
モードBであるので、メモリされた全プログラム中の1
つのプログラムか終rしたかどうかをステップ@で判定
し、NOの場合はモードAと同様にステップ■に戻る。
ステップ0てYESの場合は、誤検索の確認をおこなう
ため、ステップ■てl”5ETJキーのオンを判定し、
NOの場合はステップ17て[R3Tjキーのオンを判
定する。[R8TJ キーもオンされない場合、再びス
テップ■に戻り、オペレーターの操作を待つ。;ペレー
ターはこの間にスクリーン七に投影されるマイクロフィ
ルムの像lこ(−Jされるコマ番シシとディスプレイ(
16)に表示されるコマ番号か一致するかとうか確認し
、誤検索の場合は正しいコマ番号を人力してから「5E
TJキーをオンする。これによりステップ■からステッ
プ■jこ移?J°シ、「5ETJキーオンの前1こ人力
された数を正しいコマ番号としてメモリ更新をおこなう
。
ため、ステップ■てl”5ETJキーのオンを判定し、
NOの場合はステップ17て[R3Tjキーのオンを判
定する。[R8TJ キーもオンされない場合、再びス
テップ■に戻り、オペレーターの操作を待つ。;ペレー
ターはこの間にスクリーン七に投影されるマイクロフィ
ルムの像lこ(−Jされるコマ番シシとディスプレイ(
16)に表示されるコマ番号か一致するかとうか確認し
、誤検索の場合は正しいコマ番号を人力してから「5E
TJキーをオンする。これによりステップ■からステッ
プ■jこ移?J°シ、「5ETJキーオンの前1こ人力
された数を正しいコマ番号としてメモリ更新をおこなう
。
そしてステップ0て[R8TJキーがオンされるとステ
ップ■に移行し7、次の処理をおこなう。誤検索でない
場合はl”R8TJキーをオンすれは直ちに次の処理を
おこなう。
ップ■に移行し7、次の処理をおこなう。誤検索でない
場合はl”R8TJキーをオンすれは直ちに次の処理を
おこなう。
次にステップ0@)でNoの場合はモードCて−−−−
−/”τ\ −,1、−0−11,−「0」 であるか
どうか確認する。カウンタCか「0」 であれば、設定
されたコマ数の処理か終rしたので、ステップ■ ■O
の誤検索確認をおこなう。ステップ0かNoの場合は直
ちにステップ■に戻り、次の処理をおこなう。
−/”τ\ −,1、−0−11,−「0」 であるか
どうか確認する。カウンタCか「0」 であれば、設定
されたコマ数の処理か終rしたので、ステップ■ ■O
の誤検索確認をおこなう。ステップ0かNoの場合は直
ちにステップ■に戻り、次の処理をおこなう。
このようにモードA、B、Cを選択することにより、重
要度に応じたプログラム検索複写をおこなうことかでき
る。例えば、重要度は低い場合は誤検索の可能性を無視
してモードAを選択し、ある程度重要度か高い場合はモ
ードB1若しくはモードCて複数コマ毎に誤検索の確認
をすればよく、確認と確認の間の時間を他の仕事にあて
ることかてきる。また、一つの誤検索も許されない場合
は七−ドCてコマ数を「I」(キー人力401)にして
1コマ毎に確認しながら処理をすすめれはよい。
要度に応じたプログラム検索複写をおこなうことかでき
る。例えば、重要度は低い場合は誤検索の可能性を無視
してモードAを選択し、ある程度重要度か高い場合はモ
ードB1若しくはモードCて複数コマ毎に誤検索の確認
をすればよく、確認と確認の間の時間を他の仕事にあて
ることかてきる。また、一つの誤検索も許されない場合
は七−ドCてコマ数を「I」(キー人力401)にして
1コマ毎に確認しながら処理をすすめれはよい。
さて、先にI’l二毎の確認をおこなうモードは本実施
例に含まないとしたか、プログラムの工夫により第4図
のフローチャート、によってもこれをおこなうことかで
きる。即ち、外缶の検索を独立したプログラム声にて釦
み−ffiiI ;−モードBに設定ずれはよいのであ
る。これによって1件の検索複写力)終了する毎に誤検
索の確認をおこなうことかできる。尚、1回におこなう
プログラム検索複写に複数のプログラムを含む場合、各
プログラムをくきシ信りか含まれることは当然である。
例に含まないとしたか、プログラムの工夫により第4図
のフローチャート、によってもこれをおこなうことかで
きる。即ち、外缶の検索を独立したプログラム声にて釦
み−ffiiI ;−モードBに設定ずれはよいのであ
る。これによって1件の検索複写力)終了する毎に誤検
索の確認をおこなうことかできる。尚、1回におこなう
プログラム検索複写に複数のプログラムを含む場合、各
プログラムをくきシ信りか含まれることは当然である。
また、モートの選択について本実施例では既存のキーを
用いたか、独立したモード選択キーを設けてもよい。
用いたか、独立したモード選択キーを設けてもよい。
さらに、本実施例ではターミナルコンピュータ(3)と
外部コンピュータ(30)の両名からモード選択=r能
としたか、いずれか一方からのみ選択用能としてもよい
。
外部コンピュータ(30)の両名からモード選択=r能
としたか、いずれか一方からのみ選択用能としてもよい
。
効 果
以り詳述したように、本発明は、プログラム1こ従って
リーグプリンタ及び検索装置を制御して検索複写をおこ
なうプログラム検索複亙システムにおいて、予めプログ
ラムに書かれた或いは人力されたモードGj’ ”iに
より、条件設定された所望時点てプログラム検索複写を
中断し、継続を指令するキー人力信号が人力されるまで
待機するモードを選択口■能にしたので、プログラム検
索複写中に誤確認の間はオペレータは他の仕事に従事す
ることかでき事務効率かアップする。
リーグプリンタ及び検索装置を制御して検索複写をおこ
なうプログラム検索複亙システムにおいて、予めプログ
ラムに書かれた或いは人力されたモードGj’ ”iに
より、条件設定された所望時点てプログラム検索複写を
中断し、継続を指令するキー人力信号が人力されるまで
待機するモードを選択口■能にしたので、プログラム検
索複写中に誤確認の間はオペレータは他の仕事に従事す
ることかでき事務効率かアップする。
また、モードを複数種選択できるようにすれば重要度に
応した対応かでき便利である。
応した対応かでき便利である。
第1図(a) (b) (C)は本発明一実施例に用い
られるリーダープリンタ、ロールフィルム検索装置、タ
ーミナルコントローラを夫々示す斜視図、第2図は」ユ
バ機器を接続した状態を示す正面図、第4図(a)(b
)はターミナルコントローラのフローチャート、第5図
はターミナルコントローラの人力装置のL面図である。 1・・・・・・リーダープリンタ 2 ・・ロールフィルム検索装置 3・・・・・ターミナルコントローラ 30・・・・・・外部コンピュータ 出願人 ミノルタカメラ株式会社 手続補正書ζ方へ) 1.事件の表示 昭和58年特許願第198009号 2、発明の名称 プログラム検索複写システム 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 大阪市東区安土町2丁目30番地 大阪国際ビル
名称 (607) ミノルタカメラ株式会社6 補正の
内容 1、 明細化の図面の簡単な説明の欄第16頁12行[
1[第4図(a)mlを下記の通り補正する。 記 「第3図は本発明一実施例に用いられるリーダープリン
タ、ロールフィルム検索装置、ターミナルコントローラ
の電気的接続を示すブロック図、第4図(a)4!J 以 t
られるリーダープリンタ、ロールフィルム検索装置、タ
ーミナルコントローラを夫々示す斜視図、第2図は」ユ
バ機器を接続した状態を示す正面図、第4図(a)(b
)はターミナルコントローラのフローチャート、第5図
はターミナルコントローラの人力装置のL面図である。 1・・・・・・リーダープリンタ 2 ・・ロールフィルム検索装置 3・・・・・ターミナルコントローラ 30・・・・・・外部コンピュータ 出願人 ミノルタカメラ株式会社 手続補正書ζ方へ) 1.事件の表示 昭和58年特許願第198009号 2、発明の名称 プログラム検索複写システム 3、補正をする者 事件との関係 出 願 人 住所 大阪市東区安土町2丁目30番地 大阪国際ビル
名称 (607) ミノルタカメラ株式会社6 補正の
内容 1、 明細化の図面の簡単な説明の欄第16頁12行[
1[第4図(a)mlを下記の通り補正する。 記 「第3図は本発明一実施例に用いられるリーダープリン
タ、ロールフィルム検索装置、ターミナルコントローラ
の電気的接続を示すブロック図、第4図(a)4!J 以 t
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プログラムに従ってリーグプリンタ及び検索装置を
制御して検索複写をおこなうプログラム検索複写システ
ムにおいて、 予めプログラムに書かれた或いは入力されたモード信号
により、条件設定された所望時点てプロクラム検索複写
を中断し、継続を指令するキー人力信号が人力されるま
で待期するモードを選択+i工能にし、プログラム検索
複写中に誤検索を確認できるようにしたことを特徴とす
るプログラム検索複写システム。 2、前記設定される条件か、所定コマ数毎、又は所定コ
マ群毎、又は所定プログラム毎であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のプログラム検索複写システ
ム。 力されることを特徴とする特許請−求の範囲第1項又は
第2項記載のプログラム検索複写システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198009A JPS6088932A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | プログラム検索複写システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58198009A JPS6088932A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | プログラム検索複写システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088932A true JPS6088932A (ja) | 1985-05-18 |
Family
ID=16383988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58198009A Pending JPS6088932A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | プログラム検索複写システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088932A (ja) |
-
1983
- 1983-10-21 JP JP58198009A patent/JPS6088932A/ja active Pending
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