JPS6089097A - 電気炉用電極の接続方法 - Google Patents
電気炉用電極の接続方法Info
- Publication number
- JPS6089097A JPS6089097A JP58196609A JP19660983A JPS6089097A JP S6089097 A JPS6089097 A JP S6089097A JP 58196609 A JP58196609 A JP 58196609A JP 19660983 A JP19660983 A JP 19660983A JP S6089097 A JPS6089097 A JP S6089097A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- connection
- electrodes
- electric furnace
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/25—Process efficiency
Landscapes
- Vertical, Hearth, Or Arc Furnaces (AREA)
- Furnace Details (AREA)
- Discharge Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高温熔体を加熱するために用いられる電気炉用
電極の接続方法に関するものである。
電極の接続方法に関するものである。
溶融スラグ郷の高温熔体を加熱するために用いらnる電
気炉用電極(以下、電極と略称する。)としては、主に
炭素電極が用いられているが、この電極は熔体により侵
食されて損耗されるため、適時新しいw11極を使用中
の電極に接続して補給しでゆ〈必要がある。
気炉用電極(以下、電極と略称する。)としては、主に
炭素電極が用いられているが、この電極は熔体により侵
食されて損耗されるため、適時新しいw11極を使用中
の電極に接続して補給しでゆ〈必要がある。
ところで、上記電極はその径が大きく、長さも長いため
、その重量も大きいものである。例えば連続製鋼法に用
いられる線替炉用の炭素電極はその直径が400鵡、長
さが1800u+で、一本の重量が約375榴にもなる
ものである。このため上述のように新しい電極と使用中
の冒、極とを接続する際には、この新しい電極の上端部
に吊り上げ治具を仮設し、これを回転自在な接手を介し
てホイス1等で吊り上げたうえ、接続することが行なわ
れている。
、その重量も大きいものである。例えば連続製鋼法に用
いられる線替炉用の炭素電極はその直径が400鵡、長
さが1800u+で、一本の重量が約375榴にもなる
ものである。このため上述のように新しい電極と使用中
の冒、極とを接続する際には、この新しい電極の上端部
に吊り上げ治具を仮設し、これを回転自在な接手を介し
てホイス1等で吊り上げたうえ、接続することが行なわ
れている。
従来、上述のような新しい電極と使用中の電極との接続
は1例えば第1図に示すような方法によって行なわれる
。
は1例えば第1図に示すような方法によって行なわれる
。
第1図において、符号lは新しb電極である接続電極を
、′!!た符号2は使用中の電極である被接続電極を示
す。これらの電極1.2はいずれも円柱状であって、そ
の両端面にはそれぞれ同形の切頭円錐状の凹部4.4が
形成されている。さらにこれら凹部4.4の内壁には、
それぞれねじ部が形成されている。筐た上記の接続電極
1と板接続電極2とf接続する接続部材3はこれらの電
極1゜2と同材質の炭素製であって、上記凹部4と係合
する切頭円錐体2個を、それぞれの大径面で互いに接合
してなる形状のものである。そしてこの接続部材3の外
周面には、上記凹部4内壁に形成されたねじ部と螺合す
るねじ部が形成されている。
、′!!た符号2は使用中の電極である被接続電極を示
す。これらの電極1.2はいずれも円柱状であって、そ
の両端面にはそれぞれ同形の切頭円錐状の凹部4.4が
形成されている。さらにこれら凹部4.4の内壁には、
それぞれねじ部が形成されている。筐た上記の接続電極
1と板接続電極2とf接続する接続部材3はこれらの電
極1゜2と同材質の炭素製であって、上記凹部4と係合
する切頭円錐体2個を、それぞれの大径面で互いに接合
してなる形状のものである。そしてこの接続部材3の外
周面には、上記凹部4内壁に形成されたねじ部と螺合す
るねじ部が形成されている。
ここで、接続電極1の四部4と被接続璽、極2の凹部4
と接続部材3とで、回動係合剤が構成される。
と接続部材3とで、回動係合剤が構成される。
そして、上記の接続電極1を被接続璽、極2に接続する
には、先ず被接続1[極2の上端面の凹部4に、W続部
材3の下半分の部分を螺合させる。次にこの上部より接
#4?、it極1を図示さnない回転自在の接手金倉し
てホイスト等でその軸線方向に吊りながら、この接続電
極1の下端面の凹部4分これと螺合する上iピル接続電
極2上備面に突出している接続部材3の上半分の部分に
対峙させる。そしてこの接続電極1會治具を用いて回転
させ、その凹部4と接続部材3凸部とを螺合させてこれ
らの電極1.2をそれらの軸線方向に接続するものであ
る。
には、先ず被接続1[極2の上端面の凹部4に、W続部
材3の下半分の部分を螺合させる。次にこの上部より接
#4?、it極1を図示さnない回転自在の接手金倉し
てホイスト等でその軸線方向に吊りながら、この接続電
極1の下端面の凹部4分これと螺合する上iピル接続電
極2上備面に突出している接続部材3の上半分の部分に
対峙させる。そしてこの接続電極1會治具を用いて回転
させ、その凹部4と接続部材3凸部とを螺合させてこれ
らの電極1.2をそれらの軸線方向に接続するものであ
る。
第2図は、上述の接fa、菫、極1を回転させるために
用いられる治具の一例分示すものである。この治具は二
つ割の支持枠11.11をピン12で開閉自在に連結し
たもので、これら支持枠11゜11r開いて接続W極l
を把持したのち、接続ピン13をこれら支持枠11.1
1に設けられた孔14・・・に挿通することによって、
上記接続電極1外周に暇り付けられる。そしてこの状吻
において、上記支持枠11.11の内周面に固定された
滑り止め板15.15が上記接続電極1の外周面に接触
するとともに、上記支持枠11.11を貫通して設けら
れた固定ねじ16,16のハンドル17゜17を回せば
、この固定ねじ16.16の先端に形成された鋭部が上
記接続電極1外周面に押し、当てられ、上記支持枠11
,11けこの接続wL極1に固定される。そこで上記支
持枠11,11の外側に固定されたリング18.18を
複数の作業員で回転させることにより、上記接続電極1
を回転させて、この下端面の凹部4を上記接続部材3に
螺合させ、板接続電極2との接続を行なうものである。
用いられる治具の一例分示すものである。この治具は二
つ割の支持枠11.11をピン12で開閉自在に連結し
たもので、これら支持枠11゜11r開いて接続W極l
を把持したのち、接続ピン13をこれら支持枠11.1
1に設けられた孔14・・・に挿通することによって、
上記接続電極1外周に暇り付けられる。そしてこの状吻
において、上記支持枠11.11の内周面に固定された
滑り止め板15.15が上記接続電極1の外周面に接触
するとともに、上記支持枠11.11を貫通して設けら
れた固定ねじ16,16のハンドル17゜17を回せば
、この固定ねじ16.16の先端に形成された鋭部が上
記接続電極1外周面に押し、当てられ、上記支持枠11
,11けこの接続wL極1に固定される。そこで上記支
持枠11,11の外側に固定されたリング18.18を
複数の作業員で回転させることにより、上記接続電極1
を回転させて、この下端面の凹部4を上記接続部材3に
螺合させ、板接続電極2との接続を行なうものである。
しかしながら、上述のような治具を用いて接続電極を回
転させる従来の電極の接続方法では、この治具が強彦的
な要求から一般に金に製であるため、その重Vも太きく
、接H¥I極への装着や叡り外し作業順・にも多数の作
業員と相当の時間を要するものであった。
転させる従来の電極の接続方法では、この治具が強彦的
な要求から一般に金に製であるため、その重Vも太きく
、接H¥I極への装着や叡り外し作業順・にも多数の作
業員と相当の時間を要するものであった。
また上述の接続作業は炉の」二部である高所において、
上記のような重Y・物である治具f暇り扱って行々うた
め危険1の高いものでもあった。
上記のような重Y・物である治具f暇り扱って行々うた
め危険1の高いものでもあった。
さらに、電極の径が大きく彦れげ、それに対応したよシ
大型の治具が必要となり、よって治具のM量も増大せざ
るを得ないという離点も有するものであった。
大型の治具が必要となり、よって治具のM量も増大せざ
るを得ないという離点も有するものであった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、極めて容易に、しかも安全に電極の接続
が行なえる電極の接続方法を提供することにある。
するところは、極めて容易に、しかも安全に電極の接続
が行なえる電極の接続方法を提供することにある。
以下図面に基づいて本発明′を説明する。
第3図および第4図は、本発明のIjfflの接続方法
の一実施例を説明するためのもので、fs1図に示した
ものと同一構成部分には同一符号を付して。
の一実施例を説明するためのもので、fs1図に示した
ものと同一構成部分には同一符号を付して。
その説明を省略する。
第3図および第4図において、接続電極1の外周部には
、その円周に沿って所定間隔で複数個所に取手5を挿入
す石挿入穴6・・・が形成されている。
、その円周に沿って所定間隔で複数個所に取手5を挿入
す石挿入穴6・・・が形成されている。
この挿入穴6・・・穿孔位置は接続電極1を回転させる
際の作業性にもよるが、接続電極1下端部の振れを制御
でき、かつ螺台状純の確認が行ない易い等の理由から接
e[極1下端面から、その全長の略1/3程度上方の位
酋が好ましい、また上記の挿入穴6・・・は市販の[動
ドリル埠により容易に穿孔され得るもので、例えば前述
の連続製銅法に用いられる値鐙炉用の電極の場合、それ
らの穿孔寸法は径が19φで深さが5osix程変のも
のである。
際の作業性にもよるが、接続電極1下端部の振れを制御
でき、かつ螺台状純の確認が行ない易い等の理由から接
e[極1下端面から、その全長の略1/3程度上方の位
酋が好ましい、また上記の挿入穴6・・・は市販の[動
ドリル埠により容易に穿孔され得るもので、例えば前述
の連続製銅法に用いられる値鐙炉用の電極の場合、それ
らの穿孔寸法は径が19φで深さが5osix程変のも
のである。
そしてこの挿入穴6・・・の穿孔個所数は、取手5を操
作する作業員の動き得る範囲等によシ決められるもので
ある。したがって接続電極1の全周にわたり作業を行な
うのであれば1個所でも良いものである。また取手5は
、上記接続電極1外周面と同じ曲面を有する当て板7に
丸棒8が貫通されてなるものであり、その取手5の長さ
は1作業性や電極寸法等によって適宜法められる。
作する作業員の動き得る範囲等によシ決められるもので
ある。したがって接続電極1の全周にわたり作業を行な
うのであれば1個所でも良いものである。また取手5は
、上記接続電極1外周面と同じ曲面を有する当て板7に
丸棒8が貫通されてなるものであり、その取手5の長さ
は1作業性や電極寸法等によって適宜法められる。
しかして、接続電極1を被接続電極2に接続するには、
接続電極1を同様に吊り下げ、その下端面6凹部4を被
接続電極2の上端面の凹部4に係合した接続部材3の一
方の凸部に当接させた状態としたうえ、上記の取手5を
接続電極1外周部の挿入穴6・・・の1個所に挿入し、
当て板7を接続電極1の外周面に当接させる。そして上
記取手5によシ、てこの原理を利用して接続電極1を回
転させ、この下端面の凹部4を上記接続部材3の凸部に
螺合させ接続を行なう。
接続電極1を同様に吊り下げ、その下端面6凹部4を被
接続電極2の上端面の凹部4に係合した接続部材3の一
方の凸部に当接させた状態としたうえ、上記の取手5を
接続電極1外周部の挿入穴6・・・の1個所に挿入し、
当て板7を接続電極1の外周面に当接させる。そして上
記取手5によシ、てこの原理を利用して接続電極1を回
転させ、この下端面の凹部4を上記接続部材3の凸部に
螺合させ接続を行なう。
なお、回動係合部の実施態様としては上述のような接続
部材3を用いた接続のみならず1例えば第5図に示すよ
うな、被接続電極2上端面に接続電極1の凹部4と螺合
する凸部が連続して形成された場合や、第6図に示すよ
うな、第5図における凸部が円柱状のものの場合や、筐
たさらに第7図および第8図に示すような保合部をそれ
ぞれ有する電極の一方の電極を略90″回動させて接続
を行なう場合等1種々のこの種の接続に適用し得るもの
である。
部材3を用いた接続のみならず1例えば第5図に示すよ
うな、被接続電極2上端面に接続電極1の凹部4と螺合
する凸部が連続して形成された場合や、第6図に示すよ
うな、第5図における凸部が円柱状のものの場合や、筐
たさらに第7図および第8図に示すような保合部をそれ
ぞれ有する電極の一方の電極を略90″回動させて接続
を行なう場合等1種々のこの種の接続に適用し得るもの
である。
また、この挿入穴6・・・の内面及び取手5の挿入部に
互いに係合するねじ部を設けても良く、これによnばよ
り確実に歌手5f挿入穴6・・・に挿入することができ
る。
互いに係合するねじ部を設けても良く、これによnばよ
り確実に歌手5f挿入穴6・・・に挿入することができ
る。
また、取手5としては、当て板7のない丸棒8だけから
なるものも用いることができる。
なるものも用いることができる。
以上説明したように1本発明の璽、極の接続方法は、接
続電極の外周部に取手の挿入穴を設けであるので、上記
の吹子以外には特に治具を必要とせず経済的である。
続電極の外周部に取手の挿入穴を設けであるので、上記
の吹子以外には特に治具を必要とせず経済的である。
また、上記取手は従来用いられていた治具に比較して極
めてその構造が簡凧なため軽量であり、その操作も簡便
である。しかもてこの原理を利用して接続電極を回転さ
せるため、多数の作業員を必要とせず、1人の作業員で
も容易にかつ安全に接続できるものである。
めてその構造が簡凧なため軽量であり、その操作も簡便
である。しかもてこの原理を利用して接続電極を回転さ
せるため、多数の作業員を必要とせず、1人の作業員で
も容易にかつ安全に接続できるものである。
さらに電極の径が大きくなっても、取手の重量は若干増
すのみで極めて容易に適応し得るものである、
すのみで極めて容易に適応し得るものである、
第1図および第2図は従来の電極の接続方法の一例を示
す概略説明図、第3図および第4図は本発明の電極の接
続方法の一実施例の説明図で、第3図は斜視図、第4図
は第3図のIV−117線視断面図、第5図〜第8図は
それぞれ本発明の璽、極の接続方法を適応し得る電極の
回動係合@を示す図で。 第5図〜第7図は一部断面視した概略図、第8図は第7
図の■ −■線視断面図である。 1・・・・・・接続電極、2・・・・・・被接続電極、
3・・・・・・接続部材、4・・・・・・凹部、5・・
・・・・取手、6・・・・・・挿入穴、7・・・・・・
当て板、8・・・・・・丸棒。 出願人 三菱金属株式会社 −1− K]パ
す概略説明図、第3図および第4図は本発明の電極の接
続方法の一実施例の説明図で、第3図は斜視図、第4図
は第3図のIV−117線視断面図、第5図〜第8図は
それぞれ本発明の璽、極の接続方法を適応し得る電極の
回動係合@を示す図で。 第5図〜第7図は一部断面視した概略図、第8図は第7
図の■ −■線視断面図である。 1・・・・・・接続電極、2・・・・・・被接続電極、
3・・・・・・接続部材、4・・・・・・凹部、5・・
・・・・取手、6・・・・・・挿入穴、7・・・・・・
当て板、8・・・・・・丸棒。 出願人 三菱金属株式会社 −1− K]パ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 円柱状の電極を、その両端部に設けられ九回動係合部に
よって順次その軸線方向に接続してゆ〈電気炉用電極の
接続方法において。 電極の外周部に歌手挿入穴を設け、この挿入穴に歌手を
挿入し、この取手によって電極を回動させて相互の回動
係合部を係合させることを特徴とする電気炉用電極の接
続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196609A JPS6089097A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 電気炉用電極の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196609A JPS6089097A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 電気炉用電極の接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089097A true JPS6089097A (ja) | 1985-05-18 |
| JPS645439B2 JPS645439B2 (ja) | 1989-01-30 |
Family
ID=16360597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58196609A Granted JPS6089097A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 電気炉用電極の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089097A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6384897U (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4907001B2 (ja) * | 2000-10-05 | 2012-03-28 | ジャパンスーパークォーツ株式会社 | アーク溶融用カーボン電極の保持装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934634A (ja) * | 1972-08-07 | 1974-03-30 | ||
| JPS54159343U (ja) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP58196609A patent/JPS6089097A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934634A (ja) * | 1972-08-07 | 1974-03-30 | ||
| JPS54159343U (ja) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6384897U (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645439B2 (ja) | 1989-01-30 |
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