JPS6089100A - メタルハライドランプ点灯装置 - Google Patents
メタルハライドランプ点灯装置Info
- Publication number
- JPS6089100A JPS6089100A JP19708183A JP19708183A JPS6089100A JP S6089100 A JPS6089100 A JP S6089100A JP 19708183 A JP19708183 A JP 19708183A JP 19708183 A JP19708183 A JP 19708183A JP S6089100 A JPS6089100 A JP S6089100A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- voltage
- metal halide
- lighting
- luminous flux
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- Pending
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は点灯周波数の半サイクル毎に・臂ルスを印加し
て点灯を維持するメタルハライドランプ点灯装置に関す
る。
て点灯を維持するメタルハライドランプ点灯装置に関す
る。
近時、ランプ効率に優れた高圧ナトリウムラングやメタ
ルハライドランプを従来の白熱電球やけい光ランプに代
って屋内照明等の光源に使用する傾向にある。このため
これら高圧ナトリウムラングやメタルハライドランプの
点灯装置が種々改良されている。
ルハライドランプを従来の白熱電球やけい光ランプに代
って屋内照明等の光源に使用する傾向にある。このため
これら高圧ナトリウムラングやメタルハライドランプの
点灯装置が種々改良されている。
たとえば高圧ナトリウムランプにあっては、電源電圧1
00がルト、ランプ電圧8oがルトの高圧ナトリウムラ
ングを、電源の半サイクルごとに再点弧ノ4ルスを印加
して点灯を維持する装置力「照明学会誌Vo467 、
A 6 m第40頁」に発表されている。点灯装置を第
1図にもとづき説明すると、11はラング、2は単チョ
ークコイル、3は商用電源、4は全波整流用ダイオード
ブリッジ回路、5はトランジスタである。この点灯装置
の作動を第2図を参照して説明すると、電源電圧vnに
対して、ある位相角度αの間にトランジスタ5を導通さ
せるとチョークコイル2の中間タッグよりトランジスタ
5を通じて電流が流れ、上記位相角度αの点でトランジ
スタ5をオフさせるとこの電流遮断によシチョ−クコイ
ル2に高圧・ぐルスが発生し、これにょυランノミ圧V
Lがランプ1に印加され、ランプ電流ILが流れてラン
グ1は再点弧される。トランジスタ5を再び導通される
と、トランジスタ5側に電流が流れてランプ電流ILが
休止し、再びトランジスタ5をオフすることにより高圧
パルスを発生させてランプ1を再点弧させる。ランプ電
流ILが休止して再び流れ始めるまでの期間βを電流体
止期間と称してお)、この期間が長ければランプを再点
弧させるのに高いパルス値を必要とする。
00がルト、ランプ電圧8oがルトの高圧ナトリウムラ
ングを、電源の半サイクルごとに再点弧ノ4ルスを印加
して点灯を維持する装置力「照明学会誌Vo467 、
A 6 m第40頁」に発表されている。点灯装置を第
1図にもとづき説明すると、11はラング、2は単チョ
ークコイル、3は商用電源、4は全波整流用ダイオード
ブリッジ回路、5はトランジスタである。この点灯装置
の作動を第2図を参照して説明すると、電源電圧vnに
対して、ある位相角度αの間にトランジスタ5を導通さ
せるとチョークコイル2の中間タッグよりトランジスタ
5を通じて電流が流れ、上記位相角度αの点でトランジ
スタ5をオフさせるとこの電流遮断によシチョ−クコイ
ル2に高圧・ぐルスが発生し、これにょυランノミ圧V
Lがランプ1に印加され、ランプ電流ILが流れてラン
グ1は再点弧される。トランジスタ5を再び導通される
と、トランジスタ5側に電流が流れてランプ電流ILが
休止し、再びトランジスタ5をオフすることにより高圧
パルスを発生させてランプ1を再点弧させる。ランプ電
流ILが休止して再び流れ始めるまでの期間βを電流体
止期間と称してお)、この期間が長ければランプを再点
弧させるのに高いパルス値を必要とする。
このように、単チョークコイル2、全波整流用ダイオー
ドブリッジ回路4およびトランジスタ5によって構成さ
れた安定器6は毎サイクル点弧形電子安定器などと称さ
れておシ、昇圧トランス等を用いる必要がなく、軽量、
小形化が可能であり電力損失も少ないなどの理由によシ
、屋内照明用には好適する利点がある。
ドブリッジ回路4およびトランジスタ5によって構成さ
れた安定器6は毎サイクル点弧形電子安定器などと称さ
れておシ、昇圧トランス等を用いる必要がなく、軽量、
小形化が可能であり電力損失も少ないなどの理由によシ
、屋内照明用には好適する利点がある。
ところで、第1図の毎サイクル点弧形電子安定器6を用
いて、メタルハライドランプを点灯させる場合、メタル
ハライドランプは発光金属として金属ハロダン化物を使
用することから、電流体止期間β中に、ハロゲノによっ
て電子。
いて、メタルハライドランプを点灯させる場合、メタル
ハライドランプは発光金属として金属ハロダン化物を使
用することから、電流体止期間β中に、ハロゲノによっ
て電子。
イオンの損失が促進され、プラズマが消失して高い再点
弧電圧が要求される。特に100ワット級以下の小形メ
タルハライドランプは、中。
弧電圧が要求される。特に100ワット級以下の小形メ
タルハライドランプは、中。
大形ランプに比べて発光管内における不純物の残留割合
が高く、このような不純物の存在によってもプラズマの
消失が促されて高い再点弧電圧が必要となる。
が高く、このような不純物の存在によってもプラズマの
消失が促されて高い再点弧電圧が必要となる。
再点弧のために高いパルス電圧を印加すると、大きなエ
ネルギーをもつイオンや電子が電極に衝突するので電極
物質のスパッタリングを発生させ、早期に管壁の黒化を
生じ、光束維持率が低下して短寿命になる不具合がある
。
ネルギーをもつイオンや電子が電極に衝突するので電極
物質のスパッタリングを発生させ、早期に管壁の黒化を
生じ、光束維持率が低下して短寿命になる不具合がある
。
本発明はこのような事情にもとづきなされたもので、そ
の目的とするところは、毎サイクル点灯方式によるメタ
ルハライドランプにおいて早期黒化を防止するとともに
立消えも防止し長寿命となる点灯装置を提供しようとす
るものである。
の目的とするところは、毎サイクル点灯方式によるメタ
ルハライドランプにおいて早期黒化を防止するとともに
立消えも防止し長寿命となる点灯装置を提供しようとす
るものである。
すなわち本発明は、電源電圧実効値■。と、ランプ電圧
実効値VLの関係を 0.68 X Vn 6≦vL≦0.75XVnに規制
して上記目的を達成したものである。
実効値VLの関係を 0.68 X Vn 6≦vL≦0.75XVnに規制
して上記目的を達成したものである。
上記vnとVLの関係は本発明者等の実験によ請求めら
れたものであ夛、vnとVLの相関関係について説明す
る。
れたものであ夛、vnとVLの相関関係について説明す
る。
第3図における特性は、電源電圧vn=100がルトの
場合にランプ電圧VLと5000時間点灯後の光束維持
率との関係を実験データにもとづき示すものである。5
000時間後の光束維持率は60チ以上を要求されるた
め、ラング電圧VLは、62デルトから80がルトの範
囲が良いことが判り、特に72〜73gルトで最高維持
率が得られることが判る。
場合にランプ電圧VLと5000時間点灯後の光束維持
率との関係を実験データにもとづき示すものである。5
000時間後の光束維持率は60チ以上を要求されるた
め、ラング電圧VLは、62デルトから80がルトの範
囲が良いことが判り、特に72〜73gルトで最高維持
率が得られることが判る。
ランプ電圧vLが80がルトを超える場合は、高いラン
プ電圧によシランプ電流がしぼられる5− ために電流体止期間βが大き0■再点弧電圧が高くなっ
て高いi4’ルス電圧を必要とし、電極衝撃によるスパ
ッタリングが多くなって黒化し易く、またラジオノイズ
が発生するなどの二次障害を招く。ランプ電圧vLが6
2デルト未満であると、ランプ電圧の低下によりランプ
電流ILは逆比例することから電流値の増大を招き、ア
ークスポットの電流密度が高まるため、電極消耗も激し
くなシ、よって電極物質の飛散による黒化が発生する。
プ電圧によシランプ電流がしぼられる5− ために電流体止期間βが大き0■再点弧電圧が高くなっ
て高いi4’ルス電圧を必要とし、電極衝撃によるスパ
ッタリングが多くなって黒化し易く、またラジオノイズ
が発生するなどの二次障害を招く。ランプ電圧vLが6
2デルト未満であると、ランプ電圧の低下によりランプ
電流ILは逆比例することから電流値の増大を招き、ア
ークスポットの電流密度が高まるため、電極消耗も激し
くなシ、よって電極物質の飛散による黒化が発生する。
このように電源電圧vnに対するランプ電圧vLの関係
は、光束維持率に密接に影響を及ぼすものであシ、電源
電圧vnが100がルト以外、たとえば1701ルI’
、200yjrルトにおいても同様の関係がある。第4
図は電源電圧vnに対して、光束維持率が良好となるラ
ンプ電圧vLについて調べた特性を示す。第4図におい
ては○印が点灯時間5000時間後における60%以上
の光束維持率を有するもの、X印が同じく60%未満の
光束維持率となるものである。第6一 4図の結果、VL = 0.8 X Vn(D線と、V
L = 0.68X ’Vn−6の線で囲まれた領域(
斜線で示す)が良好な光束維持率を得るランプである。
は、光束維持率に密接に影響を及ぼすものであシ、電源
電圧vnが100がルト以外、たとえば1701ルI’
、200yjrルトにおいても同様の関係がある。第4
図は電源電圧vnに対して、光束維持率が良好となるラ
ンプ電圧vLについて調べた特性を示す。第4図におい
ては○印が点灯時間5000時間後における60%以上
の光束維持率を有するもの、X印が同じく60%未満の
光束維持率となるものである。第6一 4図の結果、VL = 0.8 X Vn(D線と、V
L = 0.68X ’Vn−6の線で囲まれた領域(
斜線で示す)が良好な光束維持率を得るランプである。
したがって
0.68XVn−6≦vr、≦o、s x Vn・(1
)となる。
)となる。
(実施例1)
電極間距離5 trri +入力電力40ワツト。
Sc −Na添化物2m9.水銀15■封入のメタルハ
ライドランプにおいてラング電圧VLを72メルトとし
、これを電源電圧vnがioo、yルトの毎サイクル点
灯式安定器で点灯した。5000時間後の光束維持率は
71%に達した。
ライドランプにおいてラング電圧VLを72メルトとし
、これを電源電圧vnがioo、yルトの毎サイクル点
灯式安定器で点灯した。5000時間後の光束維持率は
71%に達した。
これに対してランプ電圧VLが85ボルトのメタルハラ
イドランプは光束維持率が41チであり、またランプ電
圧VLが60がルトのメタルノーライドランプは光束維
持率が54優であった。
イドランプは光束維持率が41チであり、またランプ電
圧VLが60がルトのメタルノーライドランプは光束維
持率が54優であった。
(実施例2)
電極間距離15 wm 、入力電力100ワツト。
Sc −Na添化物10■、水銀20Tv封入のメタル
ハライドランプにおいて、ランプ電圧VLを145がル
トとした。これを電源電圧vnが200?ルトの毎サイ
クル点灯式安定器で点灯して6000時間後の光束維持
率は69%であった。
ハライドランプにおいて、ランプ電圧VLを145がル
トとした。これを電源電圧vnが200?ルトの毎サイ
クル点灯式安定器で点灯して6000時間後の光束維持
率は69%であった。
これに対してランプ電圧vLが173がルトのものは光
束維持率が38%、またランプ電圧■Lが111がルト
のものは光束維持率42チであった。
束維持率が38%、またランプ電圧■Lが111がルト
のものは光束維持率42チであった。
(実施例3)
電極間距離10 wn 、入力電力80ワツト。
Sa −Na添化物6m9.水銀17即封大のメタルハ
ライドランプにおいて、ランプ電圧vLを124ゲルト
としたラングは電源電圧170がルトの毎サイクル点灯
式安定器で点灯して6000時間後の光束維持率は70
%であった。
ライドランプにおいて、ランプ電圧vLを124ゲルト
としたラングは電源電圧170がルトの毎サイクル点灯
式安定器で点灯して6000時間後の光束維持率は70
%であった。
これに対してランプ電圧vLが140デルトのものは光
束維持率51チ、またランプ電圧Vt。
束維持率51チ、またランプ電圧Vt。
が108ボルトのものは光束維持率58%であった。
このように、(実施例1)ないしく実施例3)の結果か
らも、 0.68 X Vn 6≦VL≦o、s x vn−(
1)の範囲であれば光束維持率が良好になることが確認
された。
らも、 0.68 X Vn 6≦VL≦o、s x vn−(
1)の範囲であれば光束維持率が良好になることが確認
された。
(実施例4)
ところで、毎サイクル点灯方式の特徴は、半サイクル毎
に電流体止期間が存在することであシ、この休止期間が
長ければ休止期間中に電子とイオンの消滅が進行するの
で休止期間終了後に高い再点弧電圧が発生する。またラ
ンプ電圧vLの高いランプは高いノ9ルス値が要求され
る。
に電流体止期間が存在することであシ、この休止期間が
長ければ休止期間中に電子とイオンの消滅が進行するの
で休止期間終了後に高い再点弧電圧が発生する。またラ
ンプ電圧vLの高いランプは高いノ9ルス値が要求され
る。
さらに休止期間が長ければ、すなわち第2図に示す位相
角度αが遅くれると高い・9ルスが発生する。換言すれ
ば同一電源電圧vnであってもランプ電圧vLの高いラ
ンプは高いパルスを必要とするので長い休止期間が必要
となり、再点弧電圧も高くなって一層高いパルスを要求
するという悪循環となる。
角度αが遅くれると高い・9ルスが発生する。換言すれ
ば同一電源電圧vnであってもランプ電圧vLの高いラ
ンプは高いパルスを必要とするので長い休止期間が必要
となり、再点弧電圧も高くなって一層高いパルスを要求
するという悪循環となる。
高い再点弧電圧は電極の消耗を生じ、光束維−9=
持重の低下をもたらすばかシでなく、ランプ力率の低下
も招き、ランプ寿命中にランプ電圧の上昇を生じさせて
立消えを発生させる。そこで本発明者等は(実施例1)
ないしく実施例3)の各ランプについて立消えの発生具
合について調べてみた。
も招き、ランプ寿命中にランプ電圧の上昇を生じさせて
立消えを発生させる。そこで本発明者等は(実施例1)
ないしく実施例3)の各ランプについて立消えの発生具
合について調べてみた。
上記表中、残存率は5000時間点灯後におい10−
て立消えを生じることなく点灯する割合を表し、90−
以上であれば良いとされている。
以上であれば良いとされている。
したがって上記表から、Vn=100?ルトの場合vL
は75がルト以下、vn=200ボルトの場合VLは1
52&ルト以下、Vn=170&ルトの場合VLは12
5ボルト以下の範囲になければならないことが判る。
は75がルト以下、vn=200ボルトの場合VLは1
52&ルト以下、Vn=170&ルトの場合VLは12
5ボルト以下の範囲になければならないことが判る。
つまシ
vL≦0.75 X vn−(2)
を満足すれば5000時間後に立消えを生じるランプは
少ないものである。
少ないものである。
したがって(2)式を(1)式に代入すると、0.68
XVn−5≦VL≦0.75 X Vn・(3)となり
、この(3)式を満足すれば、光束維持率および立消え
の改善が可能になることが判る。
XVn−5≦VL≦0.75 X Vn・(3)となり
、この(3)式を満足すれば、光束維持率および立消え
の改善が可能になることが判る。
以上述べたごとく本発明によれば、毎半サイクル点灯方
式によりメタルハライドランプを点灯する場合、電源電
圧実効値vnとランプ電圧実効値VLの関係を 0.68XVn−5≦vL≦0.75 X Vnに規制
すれば、光束維持率を向上し、立消えが少なくなって長
寿命のランプが得られるものである。
式によりメタルハライドランプを点灯する場合、電源電
圧実効値vnとランプ電圧実効値VLの関係を 0.68XVn−5≦vL≦0.75 X Vnに規制
すれば、光束維持率を向上し、立消えが少なくなって長
寿命のランプが得られるものである。
第1図は毎サイクル点灯式安定器を使用した点灯装置の
回路構成図、第2図はその電源電圧vn1ランノ電圧v
L1ランノ電流ILの動作波形図、第3図および第4図
は本発明に係る実験による特性図である。 1・・・メタルハライドランプ、2・・・チョークコイ
ル、3・・・電源、4・・・全波整流用ダイオードブリ
ッジ回wh、s・hランジスタ、6・・・毎サイクル点
弧形電子安定器。
回路構成図、第2図はその電源電圧vn1ランノ電圧v
L1ランノ電流ILの動作波形図、第3図および第4図
は本発明に係る実験による特性図である。 1・・・メタルハライドランプ、2・・・チョークコイ
ル、3・・・電源、4・・・全波整流用ダイオードブリ
ッジ回wh、s・hランジスタ、6・・・毎サイクル点
弧形電子安定器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 発光管内に一対の主電極を対設するとともに水銀、金属
ハロダン化物および始動用希ガスを封入し、点灯周波数
の半サイクル毎にノ千ルスを印加して点灯を維持するメ
タルハライドランプ点灯装置において、電源電圧実効値
をvn、ランプ電圧実効値をVt、としたとき、 0.68 X Vn−6≦vL≦0.75XVnとした
ことを特徴とするメタルハライドランプ点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19708183A JPS6089100A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | メタルハライドランプ点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19708183A JPS6089100A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | メタルハライドランプ点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089100A true JPS6089100A (ja) | 1985-05-18 |
Family
ID=16368399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19708183A Pending JPS6089100A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | メタルハライドランプ点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089100A (ja) |
-
1983
- 1983-10-21 JP JP19708183A patent/JPS6089100A/ja active Pending
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