JPS6089198A - 圧電変換器用の変換器板およびその製造装置 - Google Patents
圧電変換器用の変換器板およびその製造装置Info
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- JPS6089198A JPS6089198A JP59181642A JP18164284A JPS6089198A JP S6089198 A JPS6089198 A JP S6089198A JP 59181642 A JP59181642 A JP 59181642A JP 18164284 A JP18164284 A JP 18164284A JP S6089198 A JPS6089198 A JP S6089198A
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- transducer
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N30/00—Piezoelectric or electrostrictive devices
- H10N30/01—Manufacture or treatment
- H10N30/06—Forming electrodes or interconnections, e.g. leads or terminals
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
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- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔j倦袋上の利用分野〕
本発明は、踏杆請求の屯囲i5j頃の前文(:記載の圧
゛屯莢11カー(耐用の変換器板に関し、またこのJ:
うな変換器板の製造装置に関−4−る。 〔従来の技術〕 1’E電変換器、特に電話設備の受話器用の変換゛(:
板は一般にその縁部範囲を支持体の間に挾ま+1て保持
さJt、また両面に電極を設けらコtた1つのピエゾセ
ラミクスと結きさ、ltており、ピエゾセラミクスの電
気的接続は接続帯片/、cどを介して行なゎJtている
。 このような変換器板は多数の文献から公知である。たと
えばドイツ連邦共和国特許出願公開フシ310734.
4号および帛3107293号公報C二。 縁部範囲を支持体の間に挾ま1tて保持されている変換
器板が記載されている。 導電7’H材料から1戊る変4%(社)版と両面に電プ
防な設けられたピエゾ・ごラミクスとの間の結合は1つ
の電気811へ緑性啜着眉により熱J6よび圧力作用の
もとに行なわれている。ドイツ連邦共和1頭特許出願公
開1!2820403号公報から、この場合にビエゾー
シラミクスの内側の接着・1す1則の′電極を、■着層
よりも若干薄い厚みを有しピエゾセラミクスの取付前に
接着層上に載せらλする】つの接続帯片により接続する
ことは公知である。 圧′11L変換器はり逆変換器の群に属し、電気的に励
振さ九て旨波を発生−「ることもその逆も可能である。 従って、これらの変換ニジQは多方面Cエイクリ用さ、
fL得る。たとえば電話、設備の送話器、受、括器J、
たは呼出し装置:二利用さ几得る。その用途(二応じて
変換器は特別に、たとえば受話器の必要条件C−合わさ
λしなければならない。1〜なわし、場合によっては増
’h 2eを必要と丁・5し、また七))つどの用ンh
に特別(二合わさJtた共振器空間および音波案1月ブ
ーーVネルを必要とする。 圧電変l111!器を受話器として使用−づ−る場合、
送5占器内の必要な電圧伝達率を達成−・「るたl)、
約200HFの変換器キャパシタンスが必°皮Cあシ〕
。なせならば、そ3によって受話器が送話器(二合寸)
さ几てい心からである。上記のことを”)cJ見するた
め2つの方法が知られている。第jの方法−ct・ま、
ε−1500の中程度の誘電定数を有する非常に薄いセ
ラミクスが用いられ、また第2の方法ではε−4000
の高い誘電定数を有するわ】00μ等の中程度の厚みの
セラミクスが用いられる。第1の方法では、薄いセラミ
クスの自動的j安着に問題がある。第2の方法では、高
い誘電定数が必要とされ、その結果セラミクスの温度依
存性が高いという問題がある。 さて、あまりにも薄いセラミクスを使用する必要なしに
変換器板の温度依存性を無視し得る程度(二小さく保つ
ため1両面に電極を設けられたそれぞれJつのピエゾセ
ラミクスを変換器板の両面に被着し、両ピエゾヒラミク
スを電気的に並列に接続することも既に提案されている
。 〔発明が解決しようと下る問題゛点〕 本発明の目0′:3は、両面に被着さオtたピエゾ〔ラ
ミツクを有する変四器板において1両内側′這極を確実
にかつできるかぎりわずかな費用で接続することである
。 〔問題点を解決するための手段〕 この目的は大発明:二よJtば、冒頭ζ二記・b(シた
種類の変換器)1反において、絶縁性1:)K ’、r
:層−c :tg tg牙フatていない変換器板の範
囲(二Jつの工゛↓・111札力’ii化(すられてお
り、一方の面の(安着層と内1門主filjiとθ)l
jj=配置された1つの接続帯片721貫1tl)比を
11ijさJtで、他方の面上で他方の面の接着1頬と
l”J flll ’nZ I函との!拐に挾まオtて
外に導き出さ八てしAること(二よ
゛屯莢11カー(耐用の変換器板に関し、またこのJ:
うな変換器板の製造装置に関−4−る。 〔従来の技術〕 1’E電変換器、特に電話設備の受話器用の変換゛(:
板は一般にその縁部範囲を支持体の間に挾ま+1て保持
さJt、また両面に電極を設けらコtた1つのピエゾセ
ラミクスと結きさ、ltており、ピエゾセラミクスの電
気的接続は接続帯片/、cどを介して行なゎJtている
。 このような変換器板は多数の文献から公知である。たと
えばドイツ連邦共和国特許出願公開フシ310734.
4号および帛3107293号公報C二。 縁部範囲を支持体の間に挾ま1tて保持されている変換
器板が記載されている。 導電7’H材料から1戊る変4%(社)版と両面に電プ
防な設けられたピエゾ・ごラミクスとの間の結合は1つ
の電気811へ緑性啜着眉により熱J6よび圧力作用の
もとに行なわれている。ドイツ連邦共和1頭特許出願公
開1!2820403号公報から、この場合にビエゾー
シラミクスの内側の接着・1す1則の′電極を、■着層
よりも若干薄い厚みを有しピエゾセラミクスの取付前に
接着層上に載せらλする】つの接続帯片により接続する
ことは公知である。 圧′11L変換器はり逆変換器の群に属し、電気的に励
振さ九て旨波を発生−「ることもその逆も可能である。 従って、これらの変換ニジQは多方面Cエイクリ用さ、
fL得る。たとえば電話、設備の送話器、受、括器J、
たは呼出し装置:二利用さ几得る。その用途(二応じて
変換器は特別に、たとえば受話器の必要条件C−合わさ
λしなければならない。1〜なわし、場合によっては増
’h 2eを必要と丁・5し、また七))つどの用ンh
に特別(二合わさJtた共振器空間および音波案1月ブ
ーーVネルを必要とする。 圧電変l111!器を受話器として使用−づ−る場合、
送5占器内の必要な電圧伝達率を達成−・「るたl)、
約200HFの変換器キャパシタンスが必°皮Cあシ〕
。なせならば、そ3によって受話器が送話器(二合寸)
さ几てい心からである。上記のことを”)cJ見するた
め2つの方法が知られている。第jの方法−ct・ま、
ε−1500の中程度の誘電定数を有する非常に薄いセ
ラミクスが用いられ、また第2の方法ではε−4000
の高い誘電定数を有するわ】00μ等の中程度の厚みの
セラミクスが用いられる。第1の方法では、薄いセラミ
クスの自動的j安着に問題がある。第2の方法では、高
い誘電定数が必要とされ、その結果セラミクスの温度依
存性が高いという問題がある。 さて、あまりにも薄いセラミクスを使用する必要なしに
変換器板の温度依存性を無視し得る程度(二小さく保つ
ため1両面に電極を設けられたそれぞれJつのピエゾセ
ラミクスを変換器板の両面に被着し、両ピエゾヒラミク
スを電気的に並列に接続することも既に提案されている
。 〔発明が解決しようと下る問題゛点〕 本発明の目0′:3は、両面に被着さオtたピエゾ〔ラ
ミツクを有する変四器板において1両内側′這極を確実
にかつできるかぎりわずかな費用で接続することである
。 〔問題点を解決するための手段〕 この目的は大発明:二よJtば、冒頭ζ二記・b(シた
種類の変換器)1反において、絶縁性1:)K ’、r
:層−c :tg tg牙フatていない変換器板の範
囲(二Jつの工゛↓・111札力’ii化(すられてお
り、一方の面の(安着層と内1門主filjiとθ)l
jj=配置された1つの接続帯片721貫1tl)比を
11ijさJtで、他方の面上で他方の面の接着1頬と
l”J flll ’nZ I函との!拐に挾まオtて
外に導き出さ八てしAること(二よ
【)jl;戊される
。本発明によりi4鈎を乙I’ll t+’iシまil
i+’−11聞1号111.11電極がた。・71つの
i接続帯片を用l/)で!妥Nεされ1号ろこと、従っ
て第4の匿続帯片刃1省略さIti専ることである。 本発明;1上る変換器板の】一つo)lF =rE シ
L・フこ施C,塙1玉では、両面(二電極を設(士らJ
tた1i1ijピ」−ソ′−vラミクスが互い(二向か
い合って変換器板1−
。本発明によりi4鈎を乙I’ll t+’iシまil
i+’−11聞1号111.11電極がた。・71つの
i接続帯片を用l/)で!妥Nεされ1号ろこと、従っ
て第4の匿続帯片刃1省略さIti専ることである。 本発明;1上る変換器板の】一つo)lF =rE シ
L・フこ施C,塙1玉では、両面(二電極を設(士らJ
tた1i1ijピ」−ソ′−vラミクスが互い(二向か
い合って変換器板1−
【−自己i4さ(tており、また
貫通比が斐つ突器、仮のIピーしゾセラミクスの範囲内
にあけら1″してし)る。こ0)場合1両ビエゾーピラ
ミクスの′庁(二目日?1に刀>f(つlビぐJ(力・
自己1直ツノー1尋ちれる。 本発明による変換器板のもう1つの好ま[7い実施態様
では、接続帯片が変換器板の打抜きリッジと反対側の面
上で外に導き出されている。それ(二よって、接続帯片
と変換器板の製造時に生ずる打抜きリッジとの間の短絡
が確実に排除され得る。 さらに、本発明は、両面に絶縁性接着層を設けられてい
る変換器板の貫通孔に接続帯片を通すための有利な装置
を提供する。 このような装置の轟1の実施態様は、貫通孔の範囲内で
変換器板上(二当接可能な押し型を荷し、接続帯片を案
内するため貫通孔と交わる案内溝が押し型の当接面に設
けられており、また案内溝および貫通孔を通って移動可
能な押し棒が押し県内に案内さ、(tていることを特徴
とTる。 この+ii置(二よれば、接続帯片は簡単(二(1V]
シ型の案内dqのなかに差込まれ、また押し棒の12応
の行程により変換器板の貫通孔に通さ、Jt得る。 また、このような装はの第2の実施警隊は、貫通孔の範
囲内で変換器板上に当接可能な押し型を有し、接続帯片
を案内するため曲線状に貝1瓜孔(=通ずる案内溝が押
し型の当接面に設けらJtていることを特徴と下る。 この第2のり;廁態様では、接続帯片は同じく押し型の
案内溝のなかに差込ま7!tまただし曲線状の経路で直
接に貫d孔内に向けら(する。この装置が追加的に貫通
孔の範囲内で変;灸器版の他方の面に当接可能な柑千万
押し型を有し、1妾続帯片を案内するため貫111i
、aから曲線状(二出発して変換器板に戻る案内溝がイ
目手万押し型の等接+TEに設けらオtていることば目
(I〕に力\なってい乙。 装置の両実施熊(筆に3いて、1妾続117片が送り装
置(二より押し型の案内溝のなかに差込よれられ′i%
ることは特に望ましい。 本発明による装置のもう1つの実、1通態様によれば、
押し型が変換;シに板から離れると同時(二、接続帯片
を切断するための切断装置が作動−「る。 さらに、両面に絶縁性接着層を設けら7N、た変換器板
が回転送り@り)受けのなかに置かれ’L?3ることと
、受けおよび回転送り皿のL面に押し型の案内溝に対し
て一直線状に向けられた溝が設けられていることとは製
造工程の合理fヒのためにl侍C二望ましい。この場合
、接続帯片を通”[工程の間に回転チーフルの他のヌテ
ーンヨンで変換器板の製造のために必要な[1!2の工
程を実行することができる。 〔実施例〕 以下図面について本発明の%g例を詳矧;二説明する。 第1図によれば、たとえばアルミニウム力)ら成る変換
器板1(以下ではダイアプラムと呼:; ) に1つの
貫通孔2があけられている。ダイアフラム1の両面上に
全面にわたり絶縁性接着層3+47’l”設けられてい
る。絶縁性接着層3お」二び4tまたとえば60μm±
ioμ痛の厚み゛であり、材料としてはたとえばポリニ
チンンーアクリル醒−共重合体のような熱可塑性接着剤
が用し)らλする。両面−電極5,6,7.8を設けら
れてl、)るピエゾセラミクス9,10は同時に熱の作
用Q)もとζ二子甲し合せ過穆−より接着層3.4と結
合さJtてυする。電極5,6,7゜8はピエゾセ5
ミ7ス9. 1 o1’1に焼入れらJtだ銀から成る
薄いj・7〔ごあ・5゜外(1tllθ−)電極5およ
び8は図面に俤細Z二は示さt’tてしXな℃1銅から
成る1妾続帯片とろう付け(二より接6゛εさ′Aする
。 内側の電極6および7は、ピエゾ−ごラミツク916よ
び10の置方のための押し合せj市背の酊j(二を開力
)ら成る」つの接、読帯片1】が−万〇)側′C内(1
11’屯1萌7と腰着層4とり)間に挾ま2’l−、貫
]y1)孔2を〕市さル、また他方の側で+3.着層3
と内側型(炬(5との「1]:二1夾まノtてタレニj
4き出されるよう(二1x続さIする。7Cσンr1=
ヒエゾセラミ77.9 、+a 、]:びI OCl)
Ig 71’i L/) タΔ)の]甲し合せ心根の
際に1妾)売帯片t」h−接ブ−τ1111 fil!
l U)側内惧11″’tl 1iljj (]および
7と押付けにコニり接糸lこさオする。 上記の構成の利点は、接続帯片11と1lIij l向
111’l ’:iΣ極6および7との押付け(二J二
る接続カー[1酊修(=1テl
貫通比が斐つ突器、仮のIピーしゾセラミクスの範囲内
にあけら1″してし)る。こ0)場合1両ビエゾーピラ
ミクスの′庁(二目日?1に刀>f(つlビぐJ(力・
自己1直ツノー1尋ちれる。 本発明による変換器板のもう1つの好ま[7い実施態様
では、接続帯片が変換器板の打抜きリッジと反対側の面
上で外に導き出されている。それ(二よって、接続帯片
と変換器板の製造時に生ずる打抜きリッジとの間の短絡
が確実に排除され得る。 さらに、本発明は、両面に絶縁性接着層を設けられてい
る変換器板の貫通孔に接続帯片を通すための有利な装置
を提供する。 このような装置の轟1の実施態様は、貫通孔の範囲内で
変換器板上(二当接可能な押し型を荷し、接続帯片を案
内するため貫通孔と交わる案内溝が押し型の当接面に設
けられており、また案内溝および貫通孔を通って移動可
能な押し棒が押し県内に案内さ、(tていることを特徴
とTる。 この+ii置(二よれば、接続帯片は簡単(二(1V]
シ型の案内dqのなかに差込まれ、また押し棒の12応
の行程により変換器板の貫通孔に通さ、Jt得る。 また、このような装はの第2の実施警隊は、貫通孔の範
囲内で変換器板上に当接可能な押し型を有し、接続帯片
を案内するため曲線状に貝1瓜孔(=通ずる案内溝が押
し型の当接面に設けらJtていることを特徴と下る。 この第2のり;廁態様では、接続帯片は同じく押し型の
案内溝のなかに差込ま7!tまただし曲線状の経路で直
接に貫d孔内に向けら(する。この装置が追加的に貫通
孔の範囲内で変;灸器版の他方の面に当接可能な柑千万
押し型を有し、1妾続帯片を案内するため貫111i
、aから曲線状(二出発して変換器板に戻る案内溝がイ
目手万押し型の等接+TEに設けらオtていることば目
(I〕に力\なってい乙。 装置の両実施熊(筆に3いて、1妾続117片が送り装
置(二より押し型の案内溝のなかに差込よれられ′i%
ることは特に望ましい。 本発明による装置のもう1つの実、1通態様によれば、
押し型が変換;シに板から離れると同時(二、接続帯片
を切断するための切断装置が作動−「る。 さらに、両面に絶縁性接着層を設けら7N、た変換器板
が回転送り@り)受けのなかに置かれ’L?3ることと
、受けおよび回転送り皿のL面に押し型の案内溝に対し
て一直線状に向けられた溝が設けられていることとは製
造工程の合理fヒのためにl侍C二望ましい。この場合
、接続帯片を通”[工程の間に回転チーフルの他のヌテ
ーンヨンで変換器板の製造のために必要な[1!2の工
程を実行することができる。 〔実施例〕 以下図面について本発明の%g例を詳矧;二説明する。 第1図によれば、たとえばアルミニウム力)ら成る変換
器板1(以下ではダイアプラムと呼:; ) に1つの
貫通孔2があけられている。ダイアフラム1の両面上に
全面にわたり絶縁性接着層3+47’l”設けられてい
る。絶縁性接着層3お」二び4tまたとえば60μm±
ioμ痛の厚み゛であり、材料としてはたとえばポリニ
チンンーアクリル醒−共重合体のような熱可塑性接着剤
が用し)らλする。両面−電極5,6,7.8を設けら
れてl、)るピエゾセラミクス9,10は同時に熱の作
用Q)もとζ二子甲し合せ過穆−より接着層3.4と結
合さJtてυする。電極5,6,7゜8はピエゾセ5
ミ7ス9. 1 o1’1に焼入れらJtだ銀から成る
薄いj・7〔ごあ・5゜外(1tllθ−)電極5およ
び8は図面に俤細Z二は示さt’tてしXな℃1銅から
成る1妾続帯片とろう付け(二より接6゛εさ′Aする
。 内側の電極6および7は、ピエゾ−ごラミツク916よ
び10の置方のための押し合せj市背の酊j(二を開力
)ら成る」つの接、読帯片1】が−万〇)側′C内(1
11’屯1萌7と腰着層4とり)間に挾ま2’l−、貫
]y1)孔2を〕市さル、また他方の側で+3.着層3
と内側型(炬(5との「1]:二1夾まノtてタレニj
4き出されるよう(二1x続さIする。7Cσンr1=
ヒエゾセラミ77.9 、+a 、]:びI OCl)
Ig 71’i L/) タΔ)の]甲し合せ心根の
際に1妾)売帯片t」h−接ブ−τ1111 fil!
l U)側内惧11″’tl 1iljj (]および
7と押付けにコニり接糸lこさオする。 上記の構成の利点は、接続帯片11と1lIij l向
111’l ’:iΣ極6および7との押付け(二J二
る接続カー[1酊修(=1テl
【われ、この1而)ヌが
目(り化C−適してしXZ+ことである。 さらに、側内fN、’l ’;11 f瓶6お」:び7
の]妾;il;jのため(−ただ1つの接6A 1’f
j片冒し力1必貿と1−なり’olχ石゛d;計片1ト
ま接着層3および4を設けらflたダイアフラムJの、
円形ダイアフラム1の打抜、きの際に生ずる打抜きリッ
ジと反対側の面上で外に導き出される。接続帯片11と
ダイアフラム]の打抜きリッジ】2との間の短絡の危険
はこれにより排除さλする。接続帯片11の外端はその
先の贋続部材】3と゛電気的に1(続さ几る。この接続
部材J3はたとえばろう付は片である。 小2図には、両面に)e3縁性接着層3および4を設け
らgたダイアノラム1の貫通孔2に接続帯呼11を通す
ための第jの装置が示されている。ダイアフラム1は回
転送り1■15の受け14のな71)に置か几る。 ダイアフラム1の貫通化2の範囲の上に、下面に1つの
案内溝160を設けらn、た1つの押し型j6が位置し
ている。いま押し型16が相応の下降行程にエリダイア
フラム】の接着JPN JD上に戦せらスすると、案内
溝」60とそれに対して−直線」−(二受け14および
回転送り皿15に設けらJtている冴140または】5
0により、広続帯片J】よりもごくわずかに幅の広いほ
ぼ通しの案内溝が生ずる。その後に、矢印17によって
のみ示されCいる送り装置によりば続帯片11が開口]
+1を通して、接続帯片]】が貫lin孔2と交わる
まで、溝】50および140おにび案内i7? I 6
0のなかに差込まλする。その後に、押し型1G内を案
内さλする円柱状の押し棒]9が下方に動がされ、その
際に接続帯片11が貫通孔2を1iiIざノする。その
際に押棒19の行程は、屡続帯片11の内端が反跳して
ダイアフラム1の下側ft着層4に1妾するように選定
され°Cいる。押し俸19および押し型16の後退行杢
°aと同時に接続帯片11が切11J1持置20により
必要な長さC二切断される。 第3図には、両面に絶縁性接着層3および4を設けられ
たダイアフラム】の貫1i1孔2に接続帯片11を通す
ための752の装置が示されている。この場合にもダイ
アフラム1は同じく回転送り皿】5の受(す14のな力
)(二置かれる。 ダイアフラム]の貫1逍孔2の筒口1]の上に、下面に
曲線状に下方に通ずる1つの案内溝2】0を設けられた
】一つの押し型21が位置している。いま押し型21が
(目応の下降行程によりダイアフラム1の接着層3の玉
に載せらiすると、溝」50および+40および案内溝
210により、4妾続帯片]1よりもごくわずかに幅の
広いほぼ通しの案内溝が生ずる。その後に、矢印】7−
よってのみ示されている送り装置により接続帯片11が
開口18を曲して溝15 Qおよび140および案内溝
210のなかに差込まれる。その際にj妾続帯片】】は
案内溝210の曲線状の研摩さλtた溝底211により
直償にダイアフラムlの貫通孔2のなかへ向けらiする
。ダイアフラム1の下側には貫勇孔2の範囲に下側接着
Ifi4と広して4目手方押しJi22が置かXtでい
る。この相手方押し型22の接触面には、貫通孔2から
曲線状C二出発して再び接着層4に戻る案内溝220が
設けられており、この案内溝が接続帯片11の内端を相
応の仕方で下面に向ける。その後に押し型2 ’l ’
F6 J、び相手方押し型22の後退行程と同時に接F
l’:L帯ハ11が切断装置20により必要な畏さに切
断さλする。 回転送り皿】5がその回転運・助の1)0土Kjま後に
垂直運:助を行なうならば、40手方flIL型221
よ垂直運動を行なう必廿はなく、固定配置さ、Jlてい
てよい。接続帯片11の幅、ダイアフラム・Jの厚み、
貫1↓1孔2の直径および接続帯片11の弾性の間に望
ましい関係を持たせ、)tば、(目子)J111Iシ型
22を完全に省略することもできる。 第3因に示さ2している装置は合[’J! it:かっ
]1動[ヒされた製のに特に良く適している。421閾
に示さλtている装置とくらべて・;寺C二有+lJ
7工点は、押し1乍]9が必要とさλtず、従つCデた
機能が1一つ少ない装置でぐませらλすること′Cある
。
目(り化C−適してしXZ+ことである。 さらに、側内fN、’l ’;11 f瓶6お」:び7
の]妾;il;jのため(−ただ1つの接6A 1’f
j片冒し力1必貿と1−なり’olχ石゛d;計片1ト
ま接着層3および4を設けらflたダイアフラムJの、
円形ダイアフラム1の打抜、きの際に生ずる打抜きリッ
ジと反対側の面上で外に導き出される。接続帯片11と
ダイアフラム]の打抜きリッジ】2との間の短絡の危険
はこれにより排除さλする。接続帯片11の外端はその
先の贋続部材】3と゛電気的に1(続さ几る。この接続
部材J3はたとえばろう付は片である。 小2図には、両面に)e3縁性接着層3および4を設け
らgたダイアノラム1の貫通孔2に接続帯呼11を通す
ための第jの装置が示されている。ダイアフラム1は回
転送り1■15の受け14のな71)に置か几る。 ダイアフラム1の貫通化2の範囲の上に、下面に1つの
案内溝160を設けらn、た1つの押し型j6が位置し
ている。いま押し型16が相応の下降行程にエリダイア
フラム】の接着JPN JD上に戦せらスすると、案内
溝」60とそれに対して−直線」−(二受け14および
回転送り皿15に設けらJtている冴140または】5
0により、広続帯片J】よりもごくわずかに幅の広いほ
ぼ通しの案内溝が生ずる。その後に、矢印17によって
のみ示されCいる送り装置によりば続帯片11が開口]
+1を通して、接続帯片]】が貫lin孔2と交わる
まで、溝】50および140おにび案内i7? I 6
0のなかに差込まλする。その後に、押し型1G内を案
内さλする円柱状の押し棒]9が下方に動がされ、その
際に接続帯片11が貫通孔2を1iiIざノする。その
際に押棒19の行程は、屡続帯片11の内端が反跳して
ダイアフラム1の下側ft着層4に1妾するように選定
され°Cいる。押し俸19および押し型16の後退行杢
°aと同時に接続帯片11が切11J1持置20により
必要な長さC二切断される。 第3図には、両面に絶縁性接着層3および4を設けられ
たダイアフラム】の貫1i1孔2に接続帯片11を通す
ための752の装置が示されている。この場合にもダイ
アフラム1は同じく回転送り皿】5の受(す14のな力
)(二置かれる。 ダイアフラム]の貫1逍孔2の筒口1]の上に、下面に
曲線状に下方に通ずる1つの案内溝2】0を設けられた
】一つの押し型21が位置している。いま押し型21が
(目応の下降行程によりダイアフラム1の接着層3の玉
に載せらiすると、溝」50および+40および案内溝
210により、4妾続帯片]1よりもごくわずかに幅の
広いほぼ通しの案内溝が生ずる。その後に、矢印】7−
よってのみ示されている送り装置により接続帯片11が
開口18を曲して溝15 Qおよび140および案内溝
210のなかに差込まれる。その際にj妾続帯片】】は
案内溝210の曲線状の研摩さλtた溝底211により
直償にダイアフラムlの貫通孔2のなかへ向けらiする
。ダイアフラム1の下側には貫勇孔2の範囲に下側接着
Ifi4と広して4目手方押しJi22が置かXtでい
る。この相手方押し型22の接触面には、貫通孔2から
曲線状C二出発して再び接着層4に戻る案内溝220が
設けられており、この案内溝が接続帯片11の内端を相
応の仕方で下面に向ける。その後に押し型2 ’l ’
F6 J、び相手方押し型22の後退行程と同時に接F
l’:L帯ハ11が切断装置20により必要な畏さに切
断さλする。 回転送り皿】5がその回転運・助の1)0土Kjま後に
垂直運:助を行なうならば、40手方flIL型221
よ垂直運動を行なう必廿はなく、固定配置さ、Jlてい
てよい。接続帯片11の幅、ダイアフラム・Jの厚み、
貫1↓1孔2の直径および接続帯片11の弾性の間に望
ましい関係を持たせ、)tば、(目子)J111Iシ型
22を完全に省略することもできる。 第3因に示さ2している装置は合[’J! it:かっ
]1動[ヒされた製のに特に良く適している。421閾
に示さλtている装置とくらべて・;寺C二有+lJ
7工点は、押し1乍]9が必要とさλtず、従つCデた
機能が1一つ少ない装置でぐませらλすること′Cある
。
弟】図は貫・1ロ孔を通して導か1した災j′売帯片ン
有する圧電式11に器用変順2副板を七一『Iス,弟2
図1才弔1図に示されている変{突器板の?■・1日−
しに後続・帯片をdTための装δの第】の実施例を示す
図、第3(2)は化1図に示されている変換器板の貫通
孔に接続帯片を夏市丁だめの装置の第2の実施例を示丁
図である。 j・・・変換器板(グイ7ソラム)、 2・・・貫通化
、3,4・・・ 絶縁性接着層, 5〜8・・・電極、
9.】0・・・ ピエゾービラミクス、jl・・・笈続
帯片、】2・・・打抜きリッジ、13・・・1妾泌誇T
lj拐、】4・・・受(す、15・・・回りt送り皿,
16・・・押し型, 】7・・・ 送り褒i,Qr、
】8・・・開口. 】9・・・押し棒、20・・・切断
装置、2】・・・押し型、22・・・1日手方!lll
[、型− 140, ]51)、 ]60, 210、
220・・・溝、2】】・・・溝底。 FIG2 FIG 3
有する圧電式11に器用変順2副板を七一『Iス,弟2
図1才弔1図に示されている変{突器板の?■・1日−
しに後続・帯片をdTための装δの第】の実施例を示す
図、第3(2)は化1図に示されている変換器板の貫通
孔に接続帯片を夏市丁だめの装置の第2の実施例を示丁
図である。 j・・・変換器板(グイ7ソラム)、 2・・・貫通化
、3,4・・・ 絶縁性接着層, 5〜8・・・電極、
9.】0・・・ ピエゾービラミクス、jl・・・笈続
帯片、】2・・・打抜きリッジ、13・・・1妾泌誇T
lj拐、】4・・・受(す、15・・・回りt送り皿,
16・・・押し型, 】7・・・ 送り褒i,Qr、
】8・・・開口. 】9・・・押し棒、20・・・切断
装置、2】・・・押し型、22・・・1日手方!lll
[、型− 140, ]51)、 ]60, 210、
220・・・溝、2】】・・・溝底。 FIG2 FIG 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)導電性材料から成っており、それぞ、it両面に電
極を有し電気的【二並列に接続さノtたピエゾセラミl
ラスをそ几ぞれJつの心気絶縁性接着層C二より両面に
被着さn、−Cいる圧電変換器用の変換器板において、
絶縁性接着層(3,4)でおおわJtでいない変換器板
(1)の範囲に1つの貫通孔(2)が設けら、I”L
’Cおり、−万の面の1妾着偵(4)と内側′]1工極
(7)との間に配置された1つの接続帯片(jl)が貫
通孔(2)を通されて、他力−の面上で他方の面のj妾
着層(3)と内側電極(6)との間にp +71.て外
に導き出さJtでいることを特徴とする圧゛毫袈jj力
護用の変漁器、仮。 2)両面に電極(5,6および7.8)を設けられた両
ピエゾセラミクス(9,10)が互いに向かい&って変
換器板(])上に配置されており、また貫通孔(2)が
変換器板(1)のピエゾヒラミクス(9,10)の範囲
内にあけらitていることを特徴とする特許請求の範囲
7Jsj項記載の変換器板。 3)接続帯片(]1)か変換器板(])の打抜きリッツ
(12)と反対側の面上で外に導き出されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の変
換器板。 4)両面に絶縁性接着層を設けられている変換器板の貫
通孔に接続帯片を通すための装置において、貫通化(2
)の範囲内で変換器板(])上ζ二当接可能な押し型(
]6)を有し、接続帯片(1])を案内するため貫Jn
孔(2)と交わる案内溝(160)が押し型(]6)の
当接面に設けられており、また案内ii(]6゜)およ
び貫、]n孔(2)を通って堅動可能な押し棒(19)
:b=押し型(16) lJ拐ニ案内さ几ていることを
特徴とする圧電変換器用の変換4板の製造装置。 5)接続帯片(11)が送り装置(17)により押し型
(]6)の案内J(J a l) )′のなかに差込ま
オtられ得ることを9・〒1毀ど−・Fる特許請求の範
囲Jr4項記俄の製造装置。 6)押し賊(16)が変換2(板(])から離れると同
時に、接続帯片(11)を切1(hするための!、Tl
fl装置(2o)が作動−f ルCトラ’1′Iaとす
る+l許請求の範囲第4項まンでは第5項記載の製造装
置。 7)両面に絶縁性災渚層(3,4)を設けられた変換器
板(])が回転送り皿(15)の受け(14)のなかに
置かれ得ろことと、受け(]4)および回111云、乙
’、11111 (,15)の玉1用(二押し型(IO
3の案1憎f+f(r ao )+:対し−C−直線状
に向けら1tた溝(140,150)が設けらλしCい
ることを特徴とする4冒′I゛1.請求の範囲?■4項
ないし第7項のいず几がf二記載の製造装置。 8)両面に絶碌性接着橢を設けられている変換器板の貫
通孔に接続帯片を6丁ための装置において、貫通孔(2
)の範囲内で変換1(;板(])kに当接可1把な押し
型(21)を何し、接続帯片(1])を案内子6ため曲
線状に貫通孔(2)(二連ずる案内溝(210)が押し
型(21)の当接面に設けらオtていることを特徴とす
るIEl遇変換2i用の変換器板の製造装置。 9)j息加的Z二貫眞孔(2)の範囲内で変換器板(1
)の他方の面に当接可1拒な相手1押し型(22)を有
し、接続帯片(11)を案内−fるため貫通孔(2)か
ら曲線状に出発して変換特上(1)に戻る案内溝(22
0)がイ目千万押し型(22)の当接面に設けらJtて
いることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の製造
装置。 】0)接続帯片(11)が送り装置(]7)にエリ押し
型(22)の案内溝(220)のなかに差込工ltられ
得ることを特徴とする特許請求の範囲第8項または第9
項記載の製造装置。 】】)押し型(22)が変助器板(」)から離れると同
時に、接続帯片(J])を切断するための切断装置(2
0)が作動・」−ることな特徴とする特許請求の範囲男
81貞ないし第10項のいずれ7.+1に記載の摸造装
置。 】2)両面に絶縁性溪41丙(”3. r+ ) 、7
設けられた変換器板(1)が回転送りr+++、;pi
f (15)の受(す(]4)のなかC装置か;lti
ワ乙ことと、受け(]4)冶よび回転送り皿(15)の
上面ζ二押し型(22)の案内溝(220);二対LC
−直線」二に向けらスtた溝(140,+50)が設け
しXtていることを特徴とする特許請求の範囲第8項な
いし第】1項のいず2”L7J)に記11【(の製造装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833335431 DE3335431A1 (de) | 1983-03-18 | 1983-09-29 | Wandlerplatte fuer piezoelektrische wandler und vorrichtung zu deren herstellung |
| DE3335431.6 | 1983-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089198A true JPS6089198A (ja) | 1985-05-20 |
| JPH0466158B2 JPH0466158B2 (ja) | 1992-10-22 |
Family
ID=6210500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59181642A Granted JPS6089198A (ja) | 1983-09-29 | 1984-08-30 | 圧電変換器用の変換器板およびその製造装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4631436A (ja) |
| EP (1) | EP0135665B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6089198A (ja) |
| AT (1) | ATE65004T1 (ja) |
| BR (1) | BR8404866A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3532660A1 (de) * | 1985-09-13 | 1987-03-26 | Atlas Fahrzeugtechnik Gmbh | Kraftstoffeinspritzventil |
| EP0221467B1 (en) * | 1985-10-25 | 1990-08-01 | Fuji Electric Co., Ltd. | Vibrating type transducer |
| US5230921A (en) * | 1992-08-04 | 1993-07-27 | Blacktoe Medical, Inc. | Flexible piezo-electric membrane |
| JP3833070B2 (ja) * | 2001-02-09 | 2006-10-11 | キヤノン株式会社 | 液体噴射ヘッドおよび製造方法 |
| US7728716B2 (en) * | 2007-08-01 | 2010-06-01 | China Steel Corporation | Piezoelectric buzzer |
| EP3905300A3 (en) * | 2009-05-15 | 2022-02-23 | Alpha Source, Inc. | Ecr particle beam source apparatus |
| CN109503176A (zh) * | 2018-12-17 | 2019-03-22 | 贵州振华红云电子有限公司 | 压电陶瓷雾化片制备方法 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2105011A (en) * | 1931-11-13 | 1938-01-11 | Brush Dev Co | Piezo-electric apparatus |
| US2479926A (en) * | 1947-10-11 | 1949-08-23 | Brush Dev Co | Electrotransducer and method of making same |
| NL251123A (ja) * | 1960-02-06 | |||
| US3153156A (en) * | 1962-05-17 | 1964-10-13 | Frank W Watlington | Pressure-proof ceramic transducer |
| DE2820403C2 (de) * | 1978-05-10 | 1984-09-27 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Verfahren zum Ankleben und zum Kontaktieren eines elektrischen Bauteils mit einer flächenförmigen Elektrode |
| US4240002A (en) * | 1979-04-02 | 1980-12-16 | Motorola, Inc. | Piezoelectric transducer arrangement with integral terminals and housing |
| JPS5936697U (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-07 | 株式会社村田製作所 | 並列型圧電バイモルフ振動子 |
| US4475014A (en) * | 1982-09-13 | 1984-10-02 | Harman-Motive Inc. | Acoustical transducer |
| DE3309851A1 (de) * | 1983-03-18 | 1984-09-27 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Wandlerplatte fuer elektroakustische wandler |
-
1984
- 1984-05-11 AT AT84105370T patent/ATE65004T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-05-11 EP EP84105370A patent/EP0135665B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-07-13 US US06/630,890 patent/US4631436A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-08-30 JP JP59181642A patent/JPS6089198A/ja active Granted
- 1984-09-27 BR BR8404866A patent/BR8404866A/pt not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4631436A (en) | 1986-12-23 |
| EP0135665A2 (de) | 1985-04-03 |
| ATE65004T1 (de) | 1991-07-15 |
| EP0135665A3 (en) | 1988-06-08 |
| EP0135665B1 (de) | 1991-07-03 |
| BR8404866A (pt) | 1985-08-13 |
| JPH0466158B2 (ja) | 1992-10-22 |
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