JPS6089313A - プラスチツク成形用金型 - Google Patents
プラスチツク成形用金型Info
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- JPS6089313A JPS6089313A JP19778983A JP19778983A JPS6089313A JP S6089313 A JPS6089313 A JP S6089313A JP 19778983 A JP19778983 A JP 19778983A JP 19778983 A JP19778983 A JP 19778983A JP S6089313 A JPS6089313 A JP S6089313A
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- JP
- Japan
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- mold
- outer frame
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- upper mold
- molding
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Links
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 title abstract description 14
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プラスチック成形用金型、とくにプラスデ
ックの圧縮成形法に使用せられる金型に関するものであ
る。
ックの圧縮成形法に使用せられる金型に関するものであ
る。
従来、圧縮成形法によりプラスチックを所定の形状の製
品に成形した後、製品を金型より取り出寸に【:L、製
品を下から突出し装置により突き出して金型から取り出
してでいたが、これでは製品の表面にノックアウト・ビ
ンにより押された傷跡が付き、製品の外観が悪くなって
、不良品を生ずるという欠点があった。
品に成形した後、製品を金型より取り出寸に【:L、製
品を下から突出し装置により突き出して金型から取り出
してでいたが、これでは製品の表面にノックアウト・ビ
ンにより押された傷跡が付き、製品の外観が悪くなって
、不良品を生ずるという欠点があった。
この発明の目的は、上記の従来技術の欠点を除去し、成
形後のプラスチック製品にノックアウト・ビンによる傷
跡が付くようなことが全くなく、金型より製品を非常に
きれいな状態に確実に取り出すことができて、きわめて
品質の良いプラスチック製品を量産することができるプ
ラスチック成形用金型を提供しようとするにある。
形後のプラスチック製品にノックアウト・ビンによる傷
跡が付くようなことが全くなく、金型より製品を非常に
きれいな状態に確実に取り出すことができて、きわめて
品質の良いプラスチック製品を量産することができるプ
ラスチック成形用金型を提供しようとするにある。
この発明を、以下図面に示す実施例に基づいて説明する
。
。
この明細書において、前後および左右は第3図を基準と
し、前とは第3図下側、後とは同上側をいい、また左と
は同図左側、右とは同右側をいうものとする。
し、前とは第3図下側、後とは同上側をいい、また左と
は同図左側、右とは同右側をいうものとする。
なお、実施例は、この考案を電解工場等内に敷設される
強化プラスチック製床板を成形する金型に適用した例を
示寸ものである。
強化プラスチック製床板を成形する金型に適用した例を
示寸ものである。
図面において、この発明によるプラスチック成形用金型
(1)は、外方に張り出した上部張出縁部(2日)を有
する平面よりみて方形の昇降自在な上型(2)と、外方
に張り出した下部張出縁部(3a)を有する平面よりみ
て方形の下型(3)と、これら上下両型(2)(3)の
張出縁部(2a)(3a)の中間において上下両型(2
)(3)の外周をめぐるように配置され1=外枠(4)
と、上型(2)に外枠(4)を上下移動可能に吊持する
吊持機構(5)とを備えている。上型(2)の下面外周
縁が下型(3)の上面外周縁より外側に突出した状態に
配置せられているとともに、外枠(4)の内周面に上型
(2)の下面外周縁の下方に位置する内方突出部(6)
が設番ノられている。
(1)は、外方に張り出した上部張出縁部(2日)を有
する平面よりみて方形の昇降自在な上型(2)と、外方
に張り出した下部張出縁部(3a)を有する平面よりみ
て方形の下型(3)と、これら上下両型(2)(3)の
張出縁部(2a)(3a)の中間において上下両型(2
)(3)の外周をめぐるように配置され1=外枠(4)
と、上型(2)に外枠(4)を上下移動可能に吊持する
吊持機構(5)とを備えている。上型(2)の下面外周
縁が下型(3)の上面外周縁より外側に突出した状態に
配置せられているとともに、外枠(4)の内周面に上型
(2)の下面外周縁の下方に位置する内方突出部(6)
が設番ノられている。
床板(20)を成形するためのキャビティ(7)は、上
型(2〉の下面と、下型(3)の上面と、外枠(4)の
内周面とによって囲まれた空間部によって形成されてい
る。すなわち、上型(2)の下面と下型(3)の上面と
の間にキャビティ主部(7a)が形成されるとともに、
上型(2)の下面外周縁部と、下型(3)の上縁部外周
面と、外枠(4)の内方突出部(6)より上方の内周面
とによって、キャビティ主部(7a)に連通ずるキャビ
ティ周縁部(7b)が形成されている。
型(2〉の下面と、下型(3)の上面と、外枠(4)の
内周面とによって囲まれた空間部によって形成されてい
る。すなわち、上型(2)の下面と下型(3)の上面と
の間にキャビティ主部(7a)が形成されるとともに、
上型(2)の下面外周縁部と、下型(3)の上縁部外周
面と、外枠(4)の内方突出部(6)より上方の内周面
とによって、キャビティ主部(7a)に連通ずるキャビ
ティ周縁部(7b)が形成されている。
吊持機構(5)は金型(1)の四隅に配置されている。
すなわち、金型(1)の四隅において、上型(2)の上
部張出縁部(2a)と、下型(3)の下部張出縁部(3
a)と、両者の間の外枠(4)とに、平面よりみて略方
形の貫通孔(8)(9)(10)がそれぞれ上下に開口
するように相互に連通状に設けられ、これらの貫通孔(
8)(9)(10)に、上端に大きい頭部(11a)を
有する吊持棒(11)が上から挿通されている。上型(
2)の貫通孔(8)の上端v■口部の周辺に平面よりみ
て長方形の浅い凹部(12)が設けられており、吊持棒
(11)の頭部(11a)がこの四部(12)内に嵌め
込まれて、四部(12)の底壁に受け由められることに
より、吊持棒(11)は上型(2)の四隅にd3いて−
L部張出縁部(2a)に吊下げ状態に保持されている。
部張出縁部(2a)と、下型(3)の下部張出縁部(3
a)と、両者の間の外枠(4)とに、平面よりみて略方
形の貫通孔(8)(9)(10)がそれぞれ上下に開口
するように相互に連通状に設けられ、これらの貫通孔(
8)(9)(10)に、上端に大きい頭部(11a)を
有する吊持棒(11)が上から挿通されている。上型(
2)の貫通孔(8)の上端v■口部の周辺に平面よりみ
て長方形の浅い凹部(12)が設けられており、吊持棒
(11)の頭部(11a)がこの四部(12)内に嵌め
込まれて、四部(12)の底壁に受け由められることに
より、吊持棒(11)は上型(2)の四隅にd3いて−
L部張出縁部(2a)に吊下げ状態に保持されている。
各吊持棒(11)の下半部には−に下方向に長い長孔(
13)があけられている。そして外枠(4)の四隅に左
または右側方に聞11 Lかつ前記上下方向の貫通孔(
10)の」一端寄りの部分に連通ずるボルト孔(17′
l)が水平にあけられていて、このボルト孔(14)に
ボルト(15)がねじ込まれている。
13)があけられている。そして外枠(4)の四隅に左
または右側方に聞11 Lかつ前記上下方向の貫通孔(
10)の」一端寄りの部分に連通ずるボルト孔(17′
l)が水平にあけられていて、このボルト孔(14)に
ボルト(15)がねじ込まれている。
ボルト(15)の長さの中間部は外枠(4)の上下方向
の貫通孔(10)と吊持枠(11)の長孔(13)とに
これらを横切るように挿通されている。上型(2)を上
昇させると、上型(2)と共にこれら4本の吊持枠(1
1)も上昇し、各吊持枠(11)の下端部にボルト(1
5)の中間部分が係り合わせられて、外枠(4)が4本
の吊持枠(11)により吊り下げられた状態で上型(2
)に伴って上昇せしめられる。
の貫通孔(10)と吊持枠(11)の長孔(13)とに
これらを横切るように挿通されている。上型(2)を上
昇させると、上型(2)と共にこれら4本の吊持枠(1
1)も上昇し、各吊持枠(11)の下端部にボルト(1
5)の中間部分が係り合わせられて、外枠(4)が4本
の吊持枠(11)により吊り下げられた状態で上型(2
)に伴って上昇せしめられる。
下型(3)の下部張出縁部(3a)上面の内周縁に段部
(16)が下型(3)の全周をめぐるように設けられて
いて、金型(1)をセットした状態ではこの段部(16
)に外枠(4)が受けられている。また下型(3)の前
後両側において下部張出縁部(3a)上面の外側縁部に
左右一対ずつ合計4個の外枠案内用突部(17)がそれ
ぞれキー(18)によって固定されている。上型(2)
の上部張出縁部(2a)の下面には左右両側に合計6個
のストローク・ストッパ(19)が設けられており、こ
れらのストッパ(19)には外枠(4)の上面が当接せ
しめられるようになされている。
(16)が下型(3)の全周をめぐるように設けられて
いて、金型(1)をセットした状態ではこの段部(16
)に外枠(4)が受けられている。また下型(3)の前
後両側において下部張出縁部(3a)上面の外側縁部に
左右一対ずつ合計4個の外枠案内用突部(17)がそれ
ぞれキー(18)によって固定されている。上型(2)
の上部張出縁部(2a)の下面には左右両側に合計6個
のストローク・ストッパ(19)が設けられており、こ
れらのストッパ(19)には外枠(4)の上面が当接せ
しめられるようになされている。
上記にJ3いて、強化プラスチックよりなる床板(20
)を製造するには、第1図と第4図に示t J:うに、
まず金型(1)をセットして、上下両型(2) (3、
)と外枠(4)とによって囲まれたキ17ピテイ(7)
を形成し、このキャビティ(7)内において強化プラス
チックを成形して、床板(20)をつくる。
)を製造するには、第1図と第4図に示t J:うに、
まず金型(1)をセットして、上下両型(2) (3、
)と外枠(4)とによって囲まれたキ17ピテイ(7)
を形成し、このキャビティ(7)内において強化プラス
チックを成形して、床板(20)をつくる。
成形後、第5図に示すように、上型(2)を上昇さlる
と、外枠(4)が4本の吊持枠(11)を介して上型(
2)に伴って上昇し、床板(20)の周縁部下面が外枠
(4)の内方突出部(6)に係り合わせられることによ
り、床板(20)が下型(3)より取り出される。各吊
持枠(11)には上下方向に長い長孔(13)があけら
れているため、上型(2)と、吊持枠(11)を介して
吊り下げられた外枠(4)との間には広い空間部があけ
られる。
と、外枠(4)が4本の吊持枠(11)を介して上型(
2)に伴って上昇し、床板(20)の周縁部下面が外枠
(4)の内方突出部(6)に係り合わせられることによ
り、床板(20)が下型(3)より取り出される。各吊
持枠(11)には上下方向に長い長孔(13)があけら
れているため、上型(2)と、吊持枠(11)を介して
吊り下げられた外枠(4)との間には広い空間部があけ
られる。
つぎに第6図に示すように、下型(3)の上面中央部に
所定の高さを有する受台(21)を置き、上型(2)と
外枠(4)およびこれらに保持された床板(20)を徐
々に降下させる。
所定の高さを有する受台(21)を置き、上型(2)と
外枠(4)およびこれらに保持された床板(20)を徐
々に降下させる。
すると、床板(20)は受台(21)に受けられるが、
外枠(4)はさらに上型(2)と共に降下して、床板(
20)は外枠(4)の内方突出部(6)の上面より離れ
ることになる。受台(21)J二の床板(20)が外枠
(4)の上面J:す」ニガのレベルとなった位置で上型
(2)および外枠(4)を停止させ、床板(20)を外
枠(4)の上面を越えて左右のいずれかの側方に取り出
寸。床板(20)を取り出した後は、上型(2)と外枠
(4)をさらに降下させて、金型(1)を元の状態にセ
ットし、上記の成形操作を繰り返すものである。
外枠(4)はさらに上型(2)と共に降下して、床板(
20)は外枠(4)の内方突出部(6)の上面より離れ
ることになる。受台(21)J二の床板(20)が外枠
(4)の上面J:す」ニガのレベルとなった位置で上型
(2)および外枠(4)を停止させ、床板(20)を外
枠(4)の上面を越えて左右のいずれかの側方に取り出
寸。床板(20)を取り出した後は、上型(2)と外枠
(4)をさらに降下させて、金型(1)を元の状態にセ
ットし、上記の成形操作を繰り返すものである。
なお、上記実施例においては、この発明を電解工s等に
おいて使用せられる床板(20)に適用した場合を示し
たが、この発明は、その他のプラスチック製品の成形に
も同様に適用されるものである。
おいて使用せられる床板(20)に適用した場合を示し
たが、この発明は、その他のプラスチック製品の成形に
も同様に適用されるものである。
この発明によるプラスチック成形金型は、上述のにうに
、屏降自在な上型(2)と、下型(3)と、これら上下
両型(2)(3)の外周をめぐるように配置された外枠
(4)と、上型〈2)に外枠(4)を上下移動可能に吊
持する吊持機&t(5)とを備えており、上型(2)の
下面外周縁が下型(3)の上面外周縁より外側に突出し
た状態に配置せられているとともに、外枠(4)の内周
部に上型(2)の下面外周縁の下方に位置する内方突出
部(6)が設けられ、上下両型(2)(3)と外枠(4
)とによって囲まれたキャビティ(7)内において成形
されたプラスチック製品(20)の周縁部下面が、上型
(2)に伴って上昇する外枠(4)の内方突出部(6)
に係り合わせられることにより下型(3)より取り出さ
れるようになされているものであるから、成形後のプラ
スチック製品(20)にノックアウト・ビンによる傷跡
が付くようなことが全くなく、金型(1)より製品(2
0)を非常にきれいな状態に確実に取り出づことができ
て、きわめて品質の良いプラスチック製品(2o)を量
産することができるという効果を奏する。
、屏降自在な上型(2)と、下型(3)と、これら上下
両型(2)(3)の外周をめぐるように配置された外枠
(4)と、上型〈2)に外枠(4)を上下移動可能に吊
持する吊持機&t(5)とを備えており、上型(2)の
下面外周縁が下型(3)の上面外周縁より外側に突出し
た状態に配置せられているとともに、外枠(4)の内周
部に上型(2)の下面外周縁の下方に位置する内方突出
部(6)が設けられ、上下両型(2)(3)と外枠(4
)とによって囲まれたキャビティ(7)内において成形
されたプラスチック製品(20)の周縁部下面が、上型
(2)に伴って上昇する外枠(4)の内方突出部(6)
に係り合わせられることにより下型(3)より取り出さ
れるようになされているものであるから、成形後のプラ
スチック製品(20)にノックアウト・ビンによる傷跡
が付くようなことが全くなく、金型(1)より製品(2
0)を非常にきれいな状態に確実に取り出づことができ
て、きわめて品質の良いプラスチック製品(2o)を量
産することができるという効果を奏する。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図はプラス
ブック成形用金型の部分1断面図で、これは第2図1−
■線に沿うものである。第2図は金型の部分平面図、M
3図は外枠と下型の部分甲面図、第4図は金型の部分縦
断面図で、これは第2図rv −rv線に沿うもので、
金型をセラ1〜した成形状態を示している。第5図は同
部分m断面図で、成形後に上型および外枠を上昇させた
状態を示している。第6図は同部分縦断面図で、プラス
デック製品・を取り出す状態を示している。1 〈1)・・・プラスデック成形用金型、(2)・・・上
型、(2a)・・−F部張出縁部、(3)・・・下型、
(3a)・・・下部張出縁部、(4)・・・外枠、(5
)・・・吊持機構、(6)・・・内方突出部、(7)・
・・キャビティ、(8)(9)(,10)・・・貫通孔
、(11)・・・吊持枠、(13)・・・長孔、(14
)・・・ボルト孔、(15)・・・ボルト、(16)・
・・段部、(17)・・・外枠案内用突部、(20)・
・・床板 〈プラスチック製品)。 以上 特許出願人 株式会社則武鉄工所
ブック成形用金型の部分1断面図で、これは第2図1−
■線に沿うものである。第2図は金型の部分平面図、M
3図は外枠と下型の部分甲面図、第4図は金型の部分縦
断面図で、これは第2図rv −rv線に沿うもので、
金型をセラ1〜した成形状態を示している。第5図は同
部分m断面図で、成形後に上型および外枠を上昇させた
状態を示している。第6図は同部分縦断面図で、プラス
デック製品・を取り出す状態を示している。1 〈1)・・・プラスデック成形用金型、(2)・・・上
型、(2a)・・−F部張出縁部、(3)・・・下型、
(3a)・・・下部張出縁部、(4)・・・外枠、(5
)・・・吊持機構、(6)・・・内方突出部、(7)・
・・キャビティ、(8)(9)(,10)・・・貫通孔
、(11)・・・吊持枠、(13)・・・長孔、(14
)・・・ボルト孔、(15)・・・ボルト、(16)・
・・段部、(17)・・・外枠案内用突部、(20)・
・・床板 〈プラスチック製品)。 以上 特許出願人 株式会社則武鉄工所
Claims (1)
- 昇降自在な上型(2)と、下型(3)と、これら上下両
型(2>(3)の外周をめぐるように配置された外枠(
4)と、上型(2)に外枠(4)を上下移動可能に吊持
する吊待機椙(5)とを備えており、上型(2)の下面
外周縁が下型(3)の上面外周縁より外側に突出した状
態に配置せられているとともに、外枠(4)の内周面に
上型(2)の下面外周縁の下方に位置する内方突出部(
6)が設けられ、上下両型(2)(3)と外枠(4)と
によって囲まれたキャビティ(7)内において成形され
たプラスチック製品(20)の周縁部下面が、上型(2
)に伴つて上野する外枠(4)の内方突出部(6)に係
り合ねμられることにより下型(3)より取り出される
ようになされているプラスチック成形用台!1′!。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19778983A JPS6089313A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | プラスチツク成形用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19778983A JPS6089313A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | プラスチツク成形用金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089313A true JPS6089313A (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=16380375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19778983A Pending JPS6089313A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | プラスチツク成形用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089313A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7186103B2 (en) * | 2001-08-07 | 2007-03-06 | Michelin Recherche Et Technique, S.A. | Tire tread mould |
| CN102076461A (zh) * | 2008-06-30 | 2011-05-25 | 米其林研究和技术股份有限公司 | 胎面带脱模工具 |
| US8986592B2 (en) | 2006-11-08 | 2015-03-24 | Michelin Recherche Et Technique S.A. | Automatic de-molding device for flat rubber treads |
| US10500769B2 (en) | 2013-01-31 | 2019-12-10 | Compagnie Generale Des Etablissements Michelin | Methods and apparatus for demolding tire treads |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS4939828U (ja) * | 1972-07-15 | 1974-04-08 | ||
| JPS57110412A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-09 | Toyoda Gosei Co Ltd | Method for demolding elastomer molded product |
-
1983
- 1983-10-21 JP JP19778983A patent/JPS6089313A/ja active Pending
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