JPS6090116A - 收縮トンネル - Google Patents

收縮トンネル

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JPS6090116A
JPS6090116A JP59202173A JP20217384A JPS6090116A JP S6090116 A JPS6090116 A JP S6090116A JP 59202173 A JP59202173 A JP 59202173A JP 20217384 A JP20217384 A JP 20217384A JP S6090116 A JPS6090116 A JP S6090116A
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JP
Japan
Prior art keywords
tunnel
blower
contraction
shrinkage
nozzle
Prior art date
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Pending
Application number
JP59202173A
Other languages
English (en)
Inventor
カルル―ハインツ・カルフアス
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KARUFUASU FUERUPATSUKUNGUSUMAS
KARUFUASU FUERUPATSUKUNGUSUMASHIINEN GmbH
Original Assignee
KARUFUASU FUERUPATSUKUNGUSUMAS
KARUFUASU FUERUPATSUKUNGUSUMASHIINEN GmbH
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Filing date
Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B53/00Shrinking wrappers, containers, or container covers during or after packaging
    • B65B53/02Shrinking wrappers, containers, or container covers during or after packaging by heat
    • B65B53/06Shrinking wrappers, containers, or container covers during or after packaging by heat supplied by gases, e.g. hot-air jets
    • B65B53/063Tunnels

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
  • Processing Of Terminals (AREA)
  • Radiation-Therapy Devices (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、送風機からトンネル内部空間へ吹込まれかつ
再び送風機へ還流する品温空気により、収縮フィルムで
包囲された物品を熱処理する、収縮トンネルに関する。
従来の技術 普通の収縮トンネルでは、通常は収縮トンネルの二重壁
が空気を尋くのに使用されるが、出願人のドイツ連邦共
和国特許出願公開第1945047号明細害では、トン
ネル覆いへ挿入される門形空気案内通路が設けられ、こ
の通路を通って搬送装置が延び、通路の周囲に設けられ
た多数の可及開口を経て空気が入る。空気の還流は搬送
方向において門形通路に前後に続いて行なわれる。尚1
品空気の供給は搬送装置の下にある送風機を介して行な
われ、この送風機の前に設けられる加熱空間はU字状の
管状加熱体をもっている。送ノ虱機が上にあって下から
のみまたは上と下から多数のスリットを経て空気を供給
する類似の装置は、米国特許第3389478号および
第3430358号明細調から公知になっている。ドイ
ツ連邦共和国情お出願公開第1511562号明細、す
もこのような装置を記載している。
すべての装置において、できるだけ可変なできるだけ多
くの個別人口開]」を経て空気を導いて、収縮フィルム
をできるだけ均一に包装すべき物品のまオっりへ予想さ
れる程度収縮させることができるようにするが、包装ず
へき物品へそれぞれの範囲においてできるだけ直角に2
、”つ気が当って、空気の流れの作用により収縮中にフ
ィルムが物品上で移動しないようにするのが好まれた。
従来技術の問題点 公知の収縮トンネルは、場合によっては可変な出口スリ
ットをもつ複雑な空気案内通路のため、製凸が非常に困
難であり、場合によっては包装すべき各物品に合わせて
新たに調節せねはならなかった。ハウジング壁が一部関
係するため、空気案内部が一部収縮トンネル外で大きな
範囲を占めるので、良好な絶縁のために多額の費用をか
けねばならなかった。
発明の目的 本発明の課題は、簡単な空気案内で良好かつ均一な収縮
作用を可能にする収縮トンネルを提供することである。
目的を達するための手段 本発明によればこの課題は、トンネル”X injの主
要部分を橙って中心還流すff口を包囲する少なくとも
1つの環状ノズルを介して吹込みが行なわれることによ
って解決される。
発明の効果 大きい環状ノズルと中心にある還流開口とをもつこの装
置は、りんごまたはじん臓の形駄をもつ基本流を生ずる
。この基本流を円環の一部として規定することもできる
。空気は比較的太きい出口断面の環状ノズルから縁範囲
を下方へ流れ、中心で再び上方へ流れる。さて驚くべき
ことに、この明らかで安定な流れ経路にもかかわらず、
収縮すべき物品が非常に均一に加熱されることがわかっ
た。これは事情によっては物品自体を通る中心還流の分
布によるが、一部は、物品の各部分が目Jじた空気案内
装置を通って搬送される際直角に向く軟らかい均一な空
気カーテンを2度通って搬送されることにもよる。今ま
で空気の還流吸入は収縮トンネルの終端範囲から行なわ
れたが、本発明ではこれは環状ノズルの中心でそれぞれ
行なわれる。それにより熱損失は大きくならす、小さい
ことかわかった。
これは始端および終端にあって空気交換を阻止する暖気
カーテンの作用による。いずれにせよ、同じ出力で従来
の収縮トンネルに比較して約:30%のエネルギー節約
が行なわれることがわかった。
実施態様 環状ノズルは正方形または長刀形にも構成できるが、円
形であり、還流開口がその中心にあるのがよい。それに
より理想的な流れ状部が生ずる。
好ましい実施態様では、送風機の羽根車に対し軸線をそ
ろえられた環状ノズルが、半径流送風機として構成され
てなるべく収縮トンネル内に設けられる送風機羽根車の
出口案内通路の外周に設けられ、なるべく還流開口がそ
のまま送風機吸入開口である。こうして送風機は収縮ト
ンネル内に設けられ、環状ノズルおよび還流開口が出口
案内通路の一部である。出口案内通路にg駄電気加熱体
により形成される加熱装置が設けられて、送風機羽根車
のまわりになるべくメアンダ状、ジグザグ状または波状
に導かれる円弧部分またはうす巻部分を含んでいるよう
にすることができる。さらに環状ノズルを区画して送風
機ハウジングを形成するハウジング部分が、内外に配置
される2つの貝殻試金属板部分からなり、その内側ハウ
ジング部分がなるべく隆起駄またはノズル駄に形成され
た還流開口を含んでいるようにすることができるとよい
。したがって送風機に直接属するハウジング部分すなオ
〕ち出口案内通路および中心吸入開口のほかに、空気案
内装置4は全く必要でない。さらに装置ξ全体は本来の
トンネル壁内に設けられるので、このトンネル壁が絶縁
にも役だつ。それにより加熱すべきものが非常に少なく
、収縮トンネル外にある空気案内部分を加熱または絶縁
しなくてよいので、製凸における著しい簡約と特に運転
におけるエネルギーの節約が行なわれる。それにより運
転θ。Xgへの加熱はこれまでの時間の3分の1にする
ことができる。長くて大きい面積の空気通路がなくなる
ことにより、bf、4+抵抗が小さくなるのみならず、
騒音の発生か少なくなり、換言すれば空気への送風機騒
音の伝達がよく減衰される。ハウジング部分を2つの而
11′(な金属板部分から構成すると、製Δが容易にな
り、空気の良好な案内が行なわれる。ル゛I状ノズルが
空気速度を低くするため大きいノズル断面をもっている
と有利である。
送風機が環状ノズル、還流jJgIコおよび加熱装置を
含むその送風様ハウジンクおよび場合によっては絶縁さ
れる基礎部分および基礎部分の外側に設けられる送風機
!!mJ機と共に1つの構J告単位体を形成し、基礎部
分がなるべくこのイ、′η造単位体をCIJ鎖して収縮
トンネル壁の切欠きへ挿入可能であるのがよい。それに
より送風および加熱に必要な構造部分を別々に収縮1−
ンネルへ取付ける必要がなく、尚温空気装置全体をあら
かじめ組立てられた構造部分として収縮トンネルへ挿入
することができる。これは電気的に接続しさえすればよ
い。
半径流送風機では、流出する空気は周速成分をもってい
るので、半径流送風機では出1」案内通路の適当な構成
特に案内羽根により、この成分が相段されるようにする
のが普通である。案内羽限を加熱範囲または環状ノズル
範囲に設け、それにより環状ノズルをt’+U後にある
小さい個別室に分割することも可能であるが、出口案内
通路を案内羽根なしに構成する構成が好ましい。
流れの周方向成分が薗n1A空気と収縮フィルムとの間
の熱伝達を改鳶し、望ましくない乱流を生しないことが
わかった。
少なくとも1つの環状ノズルが」I′!縮I〜ンネル上
壁の範囲に設けられている構成が特に好ましい。外下方
へ延びる暖気カーテンをもつ空気案内が特に有利である
。しかし物品の形状および収縮を強く行なう個所にも関
係して、この’JJ ii”iの代りにまたはイ・」加
重に他の側に、なるべく上述した+I−jIrL□1空
気装置の形の適当な環状ノズルを使用することも可能で
ある。例えば主として垂直に立つ物品例えば+)tJ 
mに列をなすびんのために、互いに対向する側方扉状ノ
ズルをもつ装;1/マを設け、下の範囲における収縮を
優先する場合、環状ノズルを空気の通る搬送装置の下に
設けることかできる。良好な空気案内効果のため、収縮
トンネルの長さにわたって1つの環状ノズル装置を設け
れば通常は充分であるが、4−h定の使用のために複数
の環状ノズル装置を前後に設けることもできる。
内側ハウジング部分が、還流gIJ口を区画してその聞
隆起状圧印膨出部に続くその内縁において、送風ぼ羽根
車の環状縁と共同作用して、出口案内通路の圧印膨出部
内にある部分とつながる間隙を形成していると、出1]
案内通路内に送風機の効率を高める還流が形成され、上
述した送風機ハウジングの良好な形状のため、この還流
形成のためにイ」加重な手段は必要でない。
加熱装置が送風機羽根の外周のすぐ近くに設けられて理
想的な熱伝達条件を生じ、したがって比較的大きい加熱
面負荷にもかかわらず低い表面温度で運転できることも
明らかである。加熱装置は、メアンダ状円弧または円に
形成されるため、格子のように21′径流必風礪羽限車
の出口の前にあり、最良の熱伝達のため横に空気を流入
せしめられる。
実施例 本発明の好ましい構成の特徴は特許請求の範囲の実施態
様項および図面に関する説明から明らかであり、個々の
特徴は独立してまたは複数の組合オ〕せの形で実現可能
である。本発明の実施例が図面に刀りされており、以下
これについて説明する。
図示した収縮トンネル11は、収縮フィルムすなわちあ
らかじめ延伸されたフィルムの熱処理に役だち、このフ
ィルムは熱処理を受けて強度に収縮して、包装すべき図
刀くしない物品を隙間なく包囲する。収縮I−ンネル1
1は箱の形の長方形ハウジングをもち、その人口および
出口の開口41は可撓カーテン42により閉鎖されてい
る。収縮トンネル内△l(空間16を通って搬送装;4
17上を物品が搬送される。この搬送装置17は、例え
ば循環する鎖に両側を案内される多数の棒から構成する
ことができる。収縮I−ンネルのハウジング12は夕1
側ハウジンク]3と内側ハウジング14とその間に挿入
される絶縁物I5とからなり、絶縁物15はハウジング
の上側にある範囲を除いて1−ンネル全体を包囲してい
る。
トンネル内部空間16において高偏空気流が半径流送風
聞21をもつ高温空気装置20により維持され、この送
風機の羽眼屯22は下の中心吸入1f1口と外周に設け
られた半径方向羽根23とをもっている。垂直な送風掘
軸25は送風礪電動ニ24により駆動される。電動@2
4は基礎部分としての基板38上に取付けられ、この基
板38は控えボルト39を介して送風機ハウジング26
の外側ハウジング部分に結合されている。
枯仮38と外側ハウジング部分27との間にも同様に絶
縁物15が挿入されている。外側ハウジング部分27は
金属板製の逆さ貝殻または深[11の形をしている。そ
の中に設けられる内側ハウジンク部分28も同様にあら
かじめ成形された金属板からなり、少し偏平な皿の形を
して、中心に下方へ湾曲する圧印膨出部としての隆起3
1をもち、この隆起の内縁が中心還流+11J口32を
区画している。こうしてこのハウジング部分28は回転
体の形状をもち、その断面はほぼS字状である。両方の
ハウジング部分27.28も同様に控えボルト37を介
して互いに結合され、その間に送風機羽根小22を収容
して、その間に含まれる空間が送風機の出口案内通路3
5を形成するようにしている。この通路35には管状上
気加熱体からなる加熱装置36が設けられ、波状帯の形
に曲げられた加熱体は円弧またはうず巻の形状に曲げら
れているので、送風機羽根車22の周囲のまわりに設け
られ、送風機種眼中22から出る空気が直JI HOに
流入する。この範囲で比較的幅の広い出口案内通路35
が、両刀のハウジング部分27.28の円形深皿形状に
従って、環状ノズル30の方へ狭くなり、この環状ノズ
ルの環状出口開口が流れを重直に向ける。
出口案内通路35と環状ノズル30との間の流it連通
路、したがって同時に狭くなりかつ90°11広向する
ノズルの形状をもつが、このノズルは送風機ハウジング
26全体のまわりを環状に包囲している。
それにより環状ノズル30から閉じた円面状空気カーテ
ンとして垂直下方へ延びそれからその方向を反転して中
心で上方へ延びる空気流40が形成されることがわかる
。この空気流は、同時に送風機の吸入ltJ口を形成す
る還流開口32を通って直ちに再び送風機羽限車22へ
入る。
隆起31は流体技術的に有利な入口断面を形成する。隆
起31の内縁44は送風機羽根23の下部結合環の軸線
方向に向く縁へはまるので、両者の間に間沸45が生じ
、送風類間隙のため隆起内部空間33から送風機羽虫車
22への流れ戻り吸入が行なわれる。この隆起内部空間
33がほぼ円環状に形成されているため、送風機21の
効率を改善する流れが生ずる。
送風機ハウジング26はトンネル内壁すなオ〕ち上壁1
9の大部分を占めている。このハウジンク26は横方向
にほとんど側It、’:18の所まで達し、縦方向には
入口および出口の開口41からあまり大きく離れていな
い。こうして環状ノズル30はトンネル面の主要部分を
包1(1(するので、図示した例ではトンネル内部空間
16全体に流れが及ぶ。複数の環状ノズルを設ける場合
にも、はぼ閉した系となるようにその固有の流れ経過を
維持するようにその配置が行なわれ、すなわち各環状ノ
ズルに固Uの還流開口が対〕心し、個々の尚温空気装置
の流れの間には有利にも比較的オつずかな空気交換しか
行なわれず、それにより同し収縮トンネル内に複数の高
温空気装置がある場合、場合によっては異なる速度およ
び(または)温度を設定することも可能となる。電動殿
24の回転数についての制■および(または)電気加熱
装置の連モ°シ、段階または月明的な制削は、きイつめ
て容易に行なうことができる。そのために出口案内通路
35に温度検出器を設けることができる。
送風機21が電動礪24、送1虱機羽1j!小22、送
風機ハウジング26および絶縁物を含むJ、lj板38
と共に、あらかじめ組立てI:iJ能なR5j@的構凸
単位体を形成し、基板38が突出する外壁部分47にね
じ止めされるため、1〜ンネル上壁19に設けられた切
欠き46へこの?i′L位体を下から挿入できることは
明らかである。基板38は介在せしめられる1w!3縁
物および外側送風機ハウジング部分27と共に絶縁外壁
の円形部分を形、1戎し、この円形部分は送風機軸25
用の案内?ユによってのみ中断されている。こうして収
縮トンネルは完全にニ重壁に絶縁することができる。
図示してないが、搬送装置の(2H守を行なうことがで
きるように、収縮トンネルの上部ハウジング部分は通常
取外し可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は収縮トンネルの垂直横断面図、第2図は収縮ト
ンネルの概略垂直縦断面図である。 11・・・収縮トンネル、16・・・トンネル内部空間
、18.19・・・トンネル壁面、20・・・高温空気
袋層、21・・・送風機、30・・・環状ノズル、32
・・・還流110 ベシュレンクテル・ハフトウング

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 送風tffi(21)からトンネル内部空間(16
    )へ吹込まれかつ再び送風機(21)へ還流する品温空
    気により、収縮フィルムで包囲された物品を熱処理する
    ものにおいて、トンネル壁面の主要部分(19)を橙っ
    て中心還流11目口(32)を包囲する少なくとも1つ
    の環駄ノズル(30)を介して吹込みが行なわれること
    を特徴とする、収縮トンネル。 2 環駄ノズル(30)が収縮トンネル内部空間(16
    )のほば幅全体を占めて収縮トンネル(J])の側Q%
    (18)の近くまで延びていることを特徴とする特許請
    求の範囲第1頂に記載の収縮1−ンネル。 3 環状ノズル(30)か大きい出口断面をもっている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第28“
    1に記載の収縮トンネル。 4 環状ノズル(30)が円形であり、還流り1JIJ
    (32)がその中心に設けられていることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項に記載の収縮トンネル。 5 送風tffi(2])の羽根車(22)に対し軸線
    をそろえられた環駄ノズル(30)が、半径流送風磯と
    して構成されてなるべく収縮トンネル内部空間(16)
    内に設けられる送風機羽根車(22)の出口案内通路(
    35)の外周に設けられ、なるべく還流開口(32)が
    そのまま送風礪吸入開口であることを特徴とする特許請
    求の範囲第1x(tに記載の収縮トンネル。 6 出口案内通路(35)に管状電気加熱体により形成
    される加熱装置(36)が設けられて、送風機羽根車(
    22)のまわりになるべくメアンダ状、ジグザグ状また
    は波状に導かれる円弧部分またはうず巻部分を含んでい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の収縮
    トンネル。 7 送風tffi(21)カffi状ノスル(3o)、
    還流1’JI(rJ(32)および加熱装置(36)を
    含むその送風機ハウジング(26)および揚台によって
    は絶縁される基礎部分(38)および基礎部分(38)
    の外側に設けられる送風機電動機(24)と共に1つの
    構造単位体を形成し、基礎部分(38)がなるべくこの
    構造単位体を閉鎖して収縮l〜ンネル壁の切欠き(46
    )へ挿入可能であることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項に記載の収縮トンネル。 8 環状ノズル(30)を区画して送風機ハウジング(
    26)を形成するハウジング部分(27,28)が、内
    外に配置される2つの貝殻駄金属板部分からなり、その
    内側ハウジング部分(28)がなるべく隆起状またはノ
    ズル状に形成された還鑞開口(32)を含んでいること
    を特徴とする特+7’l’請求の範囲第7頌に記載の収
    縮トンネル。 9 内側ハウジング部分(28)が、還流開口(32)
    を区11ji L/でその環隆起駄圧印膨出部(31)
    に続くその内縁(44)において、送風様羽根車(22
    )の環駅縁(34)と共同作用して、出口案内通路(3
    5)の圧印膨出部(31)内にある部分(33)とつな
    がる間1iiff(、+5)を形成していることを特徴
    とする特許請求の範囲第8項に記載の収縮トンネル。 10 送風機ハウジング(26)にある出口案内通路(
    35)が案内羽根なしに構成されていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第5項または第6項または第9項に記
    載の収縮トンネル。 II 少なくとも1つの1W′1状ノズル(3o)が収
    縮l〜ンネル上壁(19)の範囲に設けられていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項のいず
    れか1つに記載の収縮トンネル。
JP59202173A 1983-10-01 1984-09-28 收縮トンネル Pending JPS6090116A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3335790A DE3335790A1 (de) 1983-10-01 1983-10-01 Schrumpftunnel
DE3335790.0 1983-10-01

Publications (1)

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JPS6090116A true JPS6090116A (ja) 1985-05-21

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ID=6210753

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59202173A Pending JPS6090116A (ja) 1983-10-01 1984-09-28 收縮トンネル

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US (1) US4597193A (ja)
EP (1) EP0136654B1 (ja)
JP (1) JPS6090116A (ja)
AT (1) ATE31515T1 (ja)
DE (2) DE3335790A1 (ja)

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