JPS609028A - 方向自在形ランプ - Google Patents
方向自在形ランプInfo
- Publication number
- JPS609028A JPS609028A JP58116389A JP11638983A JPS609028A JP S609028 A JPS609028 A JP S609028A JP 58116389 A JP58116389 A JP 58116389A JP 11638983 A JP11638983 A JP 11638983A JP S609028 A JPS609028 A JP S609028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- attached
- flexible
- lead wires
- socket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01K—ELECTRIC INCANDESCENT LAMPS
- H01K1/00—Details
- H01K1/28—Envelopes; Vessels
Landscapes
- Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分’Jy )
本発明はランプの向きを自在に変更し、て照射方向を可
変とした方向自在形ランプに関する0〔発明の技術的背
穿とその問題点〕 ランプの姿勢を変更して照射方向を可変とした照明装置
としては、白熱電球やげい光ランプを用いたスタンドが
広く知らねている。スタンドは可わ6部材からなる支柱
が自在に屈曲することにより、支U−の」ゴ端に設けた
ランプの姿勢が変わるものである。しかしながらスタン
ドは、机等に安定して載置しでおくすどの条件から、:
’!”: J’i4および形状の大なる基台部を有して
いる。
変とした方向自在形ランプに関する0〔発明の技術的背
穿とその問題点〕 ランプの姿勢を変更して照射方向を可変とした照明装置
としては、白熱電球やげい光ランプを用いたスタンドが
広く知らねている。スタンドは可わ6部材からなる支柱
が自在に屈曲することにより、支U−の」ゴ端に設けた
ランプの姿勢が変わるものである。しかしながらスタン
ドは、机等に安定して載置しでおくすどの条件から、:
’!”: J’i4および形状の大なる基台部を有して
いる。
このため天井や壁面に取り向けて使用することができな
い。
い。
本発明はこのような事’l’ljにもとづきなされたも
ので、その目的とするところは、既設の灯具のソケット
や、天井または壁面に取り付けたソケットやコンセント
に携り付けて使用することができ、したがって天井べ・
壁面に設瞳することができる方向自在形ランプを拵供し
ようとするものである。
ので、その目的とするところは、既設の灯具のソケット
や、天井または壁面に取り付けたソケットやコンセント
に携り付けて使用することができ、したがって天井べ・
壁面に設瞳することができる方向自在形ランプを拵供し
ようとするものである。
すなわち本発明は、可撓性筒体の一端にランプを取着す
るとともに他1’:faに絶縁体を固定し、この絶縁体
にソケットやコンセントに接続し得る給電端子を取り付
け、この給電、端子と上記ランプとを、上記′OI帰性
筒体内に挿通された絶縁被伝り−ド線によって接続した
ことを特徴とするものでらる。
るとともに他1’:faに絶縁体を固定し、この絶縁体
にソケットやコンセントに接続し得る給電端子を取り付
け、この給電、端子と上記ランプとを、上記′OI帰性
筒体内に挿通された絶縁被伝り−ド線によって接続した
ことを特徴とするものでらる。
〔発明の火施例1〕
9下本発明の第1の丈〃h例を第1図ないし第3図1に
もとづき説明する。
もとづき説明する。
図においてlは反射形白熱電球であり、ガラスバルブ2
の内面にアルミ−“&着膜などからなる反射面3を有し
、かつバルブ2P」にフィラメント4を収容しである。
の内面にアルミ−“&着膜などからなる反射面3を有し
、かつバルブ2P」にフィラメント4を収容しである。
フィラメント4は内部リード線5,5を介1−て外部り
−1・゛線6,6に接続されている。
−1・゛線6,6に接続されている。
2は、可撓性筒体であり、たとえばステンレスなどの金
属管により蛇腹形に形成さす1.ている。
属管により蛇腹形に形成さす1.ている。
この可撓性筒体7の一端にはキャップ部8が一体もり、
<は別体に設けら第7、このキャップ部8は上記電球
1の背面に、ベースセメント等の接着剤9−¥−介して
固着されている。なお接着剤9の代わVに、キャップ部
8をがしめて電球1を支持してもよい。可撓性f≦°1
体7の他端は絶縁体1θに固定されている。絶縁体lO
はたとえば合成樹脂またはセラミックからなり、中央に
形成した只通孔11に上記可に!性筒体7の他端力嵌:
i41されている。筒体70仙瑞は絶縁体10に対して
、たとえはかしめ12、接着剤その他の手段により4隻
械的に結合されている。
<は別体に設けら第7、このキャップ部8は上記電球
1の背面に、ベースセメント等の接着剤9−¥−介して
固着されている。なお接着剤9の代わVに、キャップ部
8をがしめて電球1を支持してもよい。可撓性f≦°1
体7の他端は絶縁体1θに固定されている。絶縁体lO
はたとえば合成樹脂またはセラミックからなり、中央に
形成した只通孔11に上記可に!性筒体7の他端力嵌:
i41されている。筒体70仙瑞は絶縁体10に対して
、たとえはかしめ12、接着剤その他の手段により4隻
械的に結合されている。
絶縁体10に形成した7ランプ部13よシも後部には、
給電端子としてのねじ込み形口金14が乎皮着きれてい
る。この口金14は龜免紮体lOにねし嵌合されかつ接
着剤もしくはかしめにより同定されている。口金14は
公知のごとく絶紡ガラス、絶縁セメントなどZ5蝮−介
(7て中央端子16をイ(している。
給電端子としてのねじ込み形口金14が乎皮着きれてい
る。この口金14は龜免紮体lOにねし嵌合されかつ接
着剤もしくはかしめにより同定されている。口金14は
公知のごとく絶紡ガラス、絶縁セメントなどZ5蝮−介
(7て中央端子16をイ(している。
白に各霜、受゛〕のフィラメント4に接続された前記外
部リード線6,6は、可抄性筒体7内を挿通き第1、そ
の一方は口金14に、甘だ他方は中央り11、:子16
に拶・続芒ねてい2、。ぞし、てこハら外部リード線6
,6はガラスi>fdやワニスチューブなどにより犯緑
被仕17,17ざ負ている。
部リード線6,6は、可抄性筒体7内を挿通き第1、そ
の一方は口金14に、甘だ他方は中央り11、:子16
に拶・続芒ねてい2、。ぞし、てこハら外部リード線6
,6はガラスi>fdやワニスチューブなどにより犯緑
被仕17,17ざ負ている。
このような構成に係る火施例のランプは、ねじ込み形口
金14を、たとえば第3図に示されfc、天井面18や
壁面もしくは既設の照明器具に取着されているンケツト
19に撃着する。する七口金14はソケット19内の図
示しない公知の受金((機械的および電気的に接続さり
、かつ中央端子16けソゲツト19内の図示しない公知
の接方・力子に電気的に接力虫芒れる。したがって雷、
輝lは外部ソー1ぜ線丑、6を介して電源に接続される
ものである。このような取着状態においては、第3図の
ように白熱昂、球lの向き(姿勢)を手動により操作す
ると、可撓性筒体7が自在に屈曲変形するので電球lの
方向が変わり、よって1)は対方向を任意に連接するこ
とができる〇 上記実施例においては、可撓性・筒体7と口金14とが
絶縁体lOによってa1気的に非導通状態に保たhるの
で、外部に露出ネカ、る筒体7にかれても感電する危険
19−かび−〇特に絶縁体10に設けたフランジ13ば
、こねを把持して口金14をソゲット19に螺着はせる
ことができ、この際子指が口金14に触ハ、るのを防止
することができる。
金14を、たとえば第3図に示されfc、天井面18や
壁面もしくは既設の照明器具に取着されているンケツト
19に撃着する。する七口金14はソケット19内の図
示しない公知の受金((機械的および電気的に接続さり
、かつ中央端子16けソゲツト19内の図示しない公知
の接方・力子に電気的に接力虫芒れる。したがって雷、
輝lは外部ソー1ぜ線丑、6を介して電源に接続される
ものである。このような取着状態においては、第3図の
ように白熱昂、球lの向き(姿勢)を手動により操作す
ると、可撓性筒体7が自在に屈曲変形するので電球lの
方向が変わり、よって1)は対方向を任意に連接するこ
とができる〇 上記実施例においては、可撓性・筒体7と口金14とが
絶縁体lOによってa1気的に非導通状態に保たhるの
で、外部に露出ネカ、る筒体7にかれても感電する危険
19−かび−〇特に絶縁体10に設けたフランジ13ば
、こねを把持して口金14をソゲット19に螺着はせる
ことができ、この際子指が口金14に触ハ、るのを防止
することができる。
t/こ外部リードp夫6,6け胎t3被し17゜17に
よυぞ3′:われでいるので可撓性筒体7を屈曲さ−じ
ることにより外部リード線6,6が筒体7に接触(2て
も筒体7に通電することがなく、かつ外部リード線6.
6が相互に接触しても短脱させることはない。
よυぞ3′:われでいるので可撓性筒体7を屈曲さ−じ
ることにより外部リード線6,6が筒体7に接触(2て
も筒体7に通電することがなく、かつ外部リード線6.
6が相互に接触しても短脱させることはない。
上記実施例においては給電端子としてねじ込み形口金1
4を使用し)′CS合について説明したが水元1!、I
jはこれに茜らず、たとえば絽4図に水子ように差し込
みプラグ陣1子41.41を使用(,2てもよい。差し
込みプラグ端子41.41は紹・縁体42に瑣り付げら
れており、外部リード線6.6がねじ4.1.43など
によって接続されでいろ。
4を使用し)′CS合について説明したが水元1!、I
jはこれに茜らず、たとえば絽4図に水子ように差し込
みプラグ陣1子41.41を使用(,2てもよい。差し
込みプラグ端子41.41は紹・縁体42に瑣り付げら
れており、外部リード線6.6がねじ4.1.43など
によって接続されでいろ。
土1iii rr” L込みプラス1に子41.41は
天井やをmlに設はプζコンセン!・、プε・とえば埋
込形コンセント (図示し、ない)に差し込んで都:気
的に接続ζiするとともに機絨的に・係合されるもので
ある0 なお差し込みプラグ端子41.41に代って引掛はシー
リング用の引掛形端子爪としてもよいO 貰た上h[:各笑施例では尺射形日熱電球lを使用し7
七)が合についてrtM明し/ξが、光源としては第5
図に示すように、ハロゲン電球61と反射鏡52とを糾
合せたものであってもよい。この場合、可撓性f+’r
j 41< 7のキャップ部8は反射鏡52の背面に接
着剤9もしくはρ・し7めにより連結しである。
天井やをmlに設はプζコンセン!・、プε・とえば埋
込形コンセント (図示し、ない)に差し込んで都:気
的に接続ζiするとともに機絨的に・係合されるもので
ある0 なお差し込みプラグ端子41.41に代って引掛はシー
リング用の引掛形端子爪としてもよいO 貰た上h[:各笑施例では尺射形日熱電球lを使用し7
七)が合についてrtM明し/ξが、光源としては第5
図に示すように、ハロゲン電球61と反射鏡52とを糾
合せたものであってもよい。この場合、可撓性f+’r
j 41< 7のキャップ部8は反射鏡52の背面に接
着剤9もしくはρ・し7めにより連結しである。
でらに″!、fC第6図においてけつ′i源として小形
メタルハライドランプなどの全島蒸気放電灯を使用した
例を示す。放電灯61(・ボタ1管62内に発光%゛6
3をJシ苔し、にものである。この場合、可撓性筒体7
と絶1縁体lOとの間にケース64を彩度し、このケー
ス64内に、トランス、安ア器、電子部品などのtN6
動、点灯回路部品65 4゜を収容しである。したがっ
て、このものは、口金14をソケット19に接Iメ:す
れば、放電灯6)とともに始mJ+ %点灯Ii路部品
65が可撓性筒体7と一体的に組み込t、j1.ている
ゆ)ら、外部に格別な始動、点灯回路部品を準侃lする
ことなく放ル、灯6ノが使えるものである。
メタルハライドランプなどの全島蒸気放電灯を使用した
例を示す。放電灯61(・ボタ1管62内に発光%゛6
3をJシ苔し、にものである。この場合、可撓性筒体7
と絶1縁体lOとの間にケース64を彩度し、このケー
ス64内に、トランス、安ア器、電子部品などのtN6
動、点灯回路部品65 4゜を収容しである。したがっ
て、このものは、口金14をソケット19に接Iメ:す
れば、放電灯6)とともに始mJ+ %点灯Ii路部品
65が可撓性筒体7と一体的に組み込t、j1.ている
ゆ)ら、外部に格別な始動、点灯回路部品を準侃lする
ことなく放ル、灯6ノが使えるものである。
なお、前述の各実施世1では可狂・1件部体7として、
蛇肋管を使用し、た据置について説、明したが、本ヴb
明は第7図に示婆れるように、たとえばステンレス製4
1)材7ノをコイル状に成形することによって可挨−性
をもつ筒状栴造としてもよい。
蛇肋管を使用し、た据置について説、明したが、本ヴb
明は第7図に示婆れるように、たとえばステンレス製4
1)材7ノをコイル状に成形することによって可挨−性
をもつ筒状栴造としてもよい。
V上述べた通9本り6明によれば、絶縁体に取り伺けた
給i7E端子を、既存の灯J↓のソケットや、天井すた
は壁面に設けたソケットもしくはコンセントなどに接続
すれば、可撓1/4:筒体の撓み屈曲作用によりランプ
の向きを変更することができ、したがってバ?射方向を
自在に選択することができる利点がある。
給i7E端子を、既存の灯J↓のソケットや、天井すた
は壁面に設けたソケットもしくはコンセントなどに接続
すれば、可撓1/4:筒体の撓み屈曲作用によりランプ
の向きを変更することができ、したがってバ?射方向を
自在に選択することができる利点がある。
図m’i cD fr、’i lii すe、 間第1
図ないし第3図は本徘:明のt131実施例を示し、ゐ
1図は油室状態のllft面図、第2図は分解状態の断
面図、第3図は使用91i 7i−示す説明図である。
図ないし第3図は本徘:明のt131実施例を示し、ゐ
1図は油室状態のllft面図、第2図は分解状態の断
面図、第3図は使用91i 7i−示す説明図である。
卯、4図ないし第6図は本発明のそれぞれ第2ないし第
4実施例を示す断面図、第7図は司゛投・性簡体の他の
鈎姉例1を示すν1である。
4実施例を示す断面図、第7図は司゛投・性簡体の他の
鈎姉例1を示すν1である。
1・・・反射カン白熱電球、6.6・・・外部リード触
、7・・・可撓1’−p 15y体、10・・・紹・縁
体、14・・・口金(給電端子)、16・・・中央端子
(給電端子)、41.41・・・A−シ込みプラグ端子
(116電端子)、5ノ・・ハロゲン箱形、6ノ・・・
放電灯、64・・・ケース、65・・・始促J1点灯回
路部品。
、7・・・可撓1’−p 15y体、10・・・紹・縁
体、14・・・口金(給電端子)、16・・・中央端子
(給電端子)、41.41・・・A−シ込みプラグ端子
(116電端子)、5ノ・・ハロゲン箱形、6ノ・・・
放電灯、64・・・ケース、65・・・始促J1点灯回
路部品。
Claims (1)
- 可読性筒体の一端にラングを取着するとともに他端に絶
縁体を固定しに−この絶縁体に電源接続用の給電端子を
取り付け、この給電端子と上記ランプとを、上記可g廿
筒体内に挿通式れまた絶り禎覆す−ド鰻によって接続し
たことを特徴とする方向自在形ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116389A JPS609028A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 方向自在形ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116389A JPS609028A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 方向自在形ランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609028A true JPS609028A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=14685809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58116389A Pending JPS609028A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 方向自在形ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609028A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7024900B2 (en) | 2001-07-25 | 2006-04-11 | Crown Cork & Seal Technologies Corporation | Container beading |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58116389A patent/JPS609028A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7024900B2 (en) | 2001-07-25 | 2006-04-11 | Crown Cork & Seal Technologies Corporation | Container beading |
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