JPS6090515A - 採暖器具 - Google Patents
採暖器具Info
- Publication number
- JPS6090515A JPS6090515A JP58200635A JP20063583A JPS6090515A JP S6090515 A JPS6090515 A JP S6090515A JP 58200635 A JP58200635 A JP 58200635A JP 20063583 A JP20063583 A JP 20063583A JP S6090515 A JPS6090515 A JP S6090515A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- humidity
- detection circuit
- circuit
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Bedding Items (AREA)
- Surface Heating Bodies (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、電気発熱式の毛布、ひざかけ、敷布、カーペ
ット、チョッキ、クッション、フロア−マット等の様に
人体に直接的または衣服をブトして間接的に接触状態で
使用される採暖器具の温度制御部に関するものである。
ット、チョッキ、クッション、フロア−マット等の様に
人体に直接的または衣服をブトして間接的に接触状態で
使用される採暖器具の温度制御部に関するものである。
〈従来技術〉
従来、電気毛布等の就寝用に適し採暖器具の温度制御部
は、第1図のように交流電源1に発熱体2と、該発熱体
2の通電を制御する第一のスイッチング素子であるサイ
リスタ3が直列に接続されて主回路が構成されている。
は、第1図のように交流電源1に発熱体2と、該発熱体
2の通電を制御する第一のスイッチング素子であるサイ
リスタ3が直列に接続されて主回路が構成されている。
この主回路の発熱体2とサイリスタ3の直列回路に並列
に抵抗・1を介して直流電源回路5が接続されて、これ
か主回路を′除く夫々の回路の電源とされている。
に抵抗・1を介して直流電源回路5が接続されて、これ
か主回路を′除く夫々の回路の電源とされている。
また直流電源回路5に、温度検出に寄与する感熱体の温
度出力と温度設定抵抗にセットされた設定温度とを比較
する温度検出回路7と、サイリスタ3のゲート信号供給
用で温度検出回路°7よりの出力信号でサイリスタ3の
ゲート信号を制御する第一の制御回路8が接続されてい
る。すなわち温度検出回路7でサイリスタ3を制御し発
熱体2への電流を制御する構成であったために、使用者
が温度検出回路7の設定温度を高くし過ぎた場合、発汗
によるのどの渇きや胸苦しさ等が生じ快適な睡眠が得ら
れない場合かあった。
度出力と温度設定抵抗にセットされた設定温度とを比較
する温度検出回路7と、サイリスタ3のゲート信号供給
用で温度検出回路°7よりの出力信号でサイリスタ3の
ゲート信号を制御する第一の制御回路8が接続されてい
る。すなわち温度検出回路7でサイリスタ3を制御し発
熱体2への電流を制御する構成であったために、使用者
が温度検出回路7の設定温度を高くし過ぎた場合、発汗
によるのどの渇きや胸苦しさ等が生じ快適な睡眠が得ら
れない場合かあった。
く目的〉
そこで本発明は、使用者の発汗による湿度変化をとらえ
、湿度が一定値を越えたときには所定部分の温度を自動
的に下げるように補正して快適な使用状態を保ち得る採
暖器具の提供を目的としている。
、湿度が一定値を越えたときには所定部分の温度を自動
的に下げるように補正して快適な使用状態を保ち得る採
暖器具の提供を目的としている。
〈実施例〉
以下、本発明を電気毛布に適用した実施例な第2.3図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
@2図において交流電源1に、互に並列に配された第一
、第二発熱体2a、2bと、該発熱体2a。
、第二発熱体2a、2bと、該発熱体2a。
2bの通電を制御する第一、第二のスイッチング素子で
あるサイリスタ3a、3bとが接続されて主回路が構成
されている。この主回路の発熱体2a。
あるサイリスタ3a、3bとが接続されて主回路が構成
されている。この主回路の発熱体2a。
2bとサイリスタ3a、3bの直列回路に並列に抵抗4
を介して直流電源回路5が接続されて、これが主回路を
除く夫々の回路の電源とされている。
を介して直流電源回路5が接続されて、これが主回路を
除く夫々の回路の電源とされている。
また直流電源回路5に毛布全体の温度検出に寄与する感
熱体6(温度により抵抗値が変化する)の温度出力と温
度設定抵抗にセットされた設定温度とを比較する温度検
出回路7と、サイリスク3a。
熱体6(温度により抵抗値が変化する)の温度出力と温
度設定抵抗にセットされた設定温度とを比較する温度検
出回路7と、サイリスク3a。
3bのゲート信号供給用で温度検出回路7上りの出力信
号でサイリスタ3a、3bのゲート信号を制御しかつ後
述の第三のスイッチング素子であるトライアック10の
ONにより第一スイッチング素子であるサイリスタ3a
(または両サイリスタ3a。
号でサイリスタ3a、3bのゲート信号を制御しかつ後
述の第三のスイッチング素子であるトライアック10の
ONにより第一スイッチング素子であるサイリスタ3a
(または両サイリスタ3a。
3b)のデート信号を制御する第一の制御回路8aか接
続されている。
続されている。
また、直流電源回路5に温度検出回路7と並列に、湿度
検出に寄与する湿度センサー9aを有する湿度検出回路
9と、第三のスイッチング素子であるトライアック10
のゲート信号9(給用で、湿度検出回路9よりの信号で
トライアック1oのゲート信号を制御する第二の制御回
路8bが接続され、温度検出回路7、第一の制御回路8
aの間に、前記トライアック10が接続されている。
検出に寄与する湿度センサー9aを有する湿度検出回路
9と、第三のスイッチング素子であるトライアック10
のゲート信号9(給用で、湿度検出回路9よりの信号で
トライアック1oのゲート信号を制御する第二の制御回
路8bが接続され、温度検出回路7、第一の制御回路8
aの間に、前記トライアック10が接続されている。
第3図は毛布部からなる採暖器具本体Aで、第一発熱体
2aは人体胸元の対応部すなわち本体Aの第一部分に配
され、第二発熱体2bは人体足元の対応部すなわち本体
Aの第二部分に配される。
2aは人体胸元の対応部すなわち本体Aの第一部分に配
され、第二発熱体2bは人体足元の対応部すなわち本体
Aの第二部分に配される。
また、採暖器具本体Aの温度検出用としての感熱体6と
、毛布の所定部すなわち人体胸元対応部と足元対応部と
の中間部に位置する湿度検出用としての湿度センサー9
aが毛布内に配設されている。
、毛布の所定部すなわち人体胸元対応部と足元対応部と
の中間部に位置する湿度検出用としての湿度センサー9
aが毛布内に配設されている。
そして、前記第一、第二制御回路3a、81.、トチイ
アツク10により前記湿度検出回路9の出力が北一定値
(例えば湿度70%対応値)を越えたときに、第一のサ
イリスク3a(または第一、第二サイリスタ3 a、
3 b)をOFFし、下一定値(例えば40%対応値)
でONする様に制御して温度を下げる方へ補正する補正
装置Bが構成される。
アツク10により前記湿度検出回路9の出力が北一定値
(例えば湿度70%対応値)を越えたときに、第一のサ
イリスク3a(または第一、第二サイリスタ3 a、
3 b)をOFFし、下一定値(例えば40%対応値)
でONする様に制御して温度を下げる方へ補正する補正
装置Bが構成される。
上記の温度制御部を有する電気毛布において、毛布の所
定部の表面湿度が例えば40%以下の時、湿度センサー
9aを通じて湿度検出装置9て・湿度をとらえ、第二の
制御回路8bを通してトライアック10をOFFさせ、
このとき毛布温度が低けれぼ第一制御回路8aよりの信
号で第一のサイリスタ3a及び第二のサイリスタ3bj
、tONL、足元用発熱体2b及び胸元用発熱体2aは
通電する。そして、毛布温度がある設定温度に達すると
温度検出回路7に上りの信号により第一制御回路8aは
制御され第一のサイリスタ3a及び第二のサイリスタ3
bのデート信号を停止し、第一のサイリスタ3a及び第
二のサイリスタ3bは0FFL、発熱体2a、2bの通
電は停止する。そして、この動作は繰り返され毛布温度
は一定に保たれる。
定部の表面湿度が例えば40%以下の時、湿度センサー
9aを通じて湿度検出装置9て・湿度をとらえ、第二の
制御回路8bを通してトライアック10をOFFさせ、
このとき毛布温度が低けれぼ第一制御回路8aよりの信
号で第一のサイリスタ3a及び第二のサイリスタ3bj
、tONL、足元用発熱体2b及び胸元用発熱体2aは
通電する。そして、毛布温度がある設定温度に達すると
温度検出回路7に上りの信号により第一制御回路8aは
制御され第一のサイリスタ3a及び第二のサイリスタ3
bのデート信号を停止し、第一のサイリスタ3a及び第
二のサイリスタ3bは0FFL、発熱体2a、2bの通
電は停止する。そして、この動作は繰り返され毛布温度
は一定に保たれる。
ここで、温度検出回路7の設定温度が高過ぎた場合、人
体の発汗に依る湿度変化を湿度センサー9aを通じて湿
度検出回路9でとらえ、その湿度が例えば7°0%を越
えたときには、第二の制御回路81)を通してトライア
ック1oをONさせ、このことにより第一の制御回路8
aは制御されて、第一のサイリスタ3aはOFFし胸元
用発熱体2aの通電は停止する。そして、第二のサイリ
スタ2bのみ温度検出回路7の信号によって第一の制御
回路8aを通してON、0FFL、足元用発熱体2bの
みが制御される。
体の発汗に依る湿度変化を湿度センサー9aを通じて湿
度検出回路9でとらえ、その湿度が例えば7°0%を越
えたときには、第二の制御回路81)を通してトライア
ック1oをONさせ、このことにより第一の制御回路8
aは制御されて、第一のサイリスタ3aはOFFし胸元
用発熱体2aの通電は停止する。そして、第二のサイリ
スタ2bのみ温度検出回路7の信号によって第一の制御
回路8aを通してON、0FFL、足元用発熱体2bの
みが制御される。
また、湿度が例えば40%以下に下がってきた場合、こ
れを、湿度センサー9aを通して、湿度検出回路9でと
らえ、第二の制御回路8bを通してトライアック10を
OFFさせて元の状態に戻し、第一の制御回路8aより
の信号でサイリスク3a、3bをON、0FF3せる。
れを、湿度センサー9aを通して、湿度検出回路9でと
らえ、第二の制御回路8bを通してトライアック10を
OFFさせて元の状態に戻し、第一の制御回路8aより
の信号でサイリスク3a、3bをON、0FF3せる。
上記の様に本実施例においては、設定温度の設定ミスに
よって生しる発汗をとらえ、自動的に発熱面積および発
熱量を変えて補正することにより、快適な睡眠を保つと
共に脱水症状による人体への危険性を未然に防止するの
で、安全性、有用性が高くなる。
よって生しる発汗をとらえ、自動的に発熱面積および発
熱量を変えて補正することにより、快適な睡眠を保つと
共に脱水症状による人体への危険性を未然に防止するの
で、安全性、有用性が高くなる。
〈効果〉
以上の説明から明らかな通り、本発明は、採暖器具本体
の第一、第二部分をそれぞれ単独に加温する第一、第二
発熱体と、前記採暖器具本体の温度を検出する感熱体の
温度出力と設定温度とを比較する温度検出回路と、前記
第一、第二発熱体の電流をそれぞれ制御する第一、第ニ
スイツチング素子と、該第−、ニスイツチング素子を前
記温度検出回路の出力信号により制御する第一制御回路
と、前記採暖器具本体の所定部の湿度を検出する湿度セ
ンサーを有する湿度検出回路と、前記湿度が一定値を越
えて前記湿度検出回路の出力か一定値を越えたときに第
一または(および)第二のスイッチング素子を制御して
温度を下げる方へ補正する補正装置とを具えてなるもの
である。
の第一、第二部分をそれぞれ単独に加温する第一、第二
発熱体と、前記採暖器具本体の温度を検出する感熱体の
温度出力と設定温度とを比較する温度検出回路と、前記
第一、第二発熱体の電流をそれぞれ制御する第一、第ニ
スイツチング素子と、該第−、ニスイツチング素子を前
記温度検出回路の出力信号により制御する第一制御回路
と、前記採暖器具本体の所定部の湿度を検出する湿度セ
ンサーを有する湿度検出回路と、前記湿度が一定値を越
えて前記湿度検出回路の出力か一定値を越えたときに第
一または(および)第二のスイッチング素子を制御して
温度を下げる方へ補正する補正装置とを具えてなるもの
である。
したがって、本発明によると、設定温度の設定ミスによ
って生しる使用者の発汗現象をとらえ自動的に発熱面積
および発熱量を補正することにより、快適な使用状態を
保つとともに脱水症状による使用者への危険性を未然に
防止するので安全性、有用性の高い採暖器具を提供する
ことができる。
って生しる使用者の発汗現象をとらえ自動的に発熱面積
および発熱量を補正することにより、快適な使用状態を
保つとともに脱水症状による使用者への危険性を未然に
防止するので安全性、有用性の高い採暖器具を提供する
ことができる。
第1図は従来の採暖器具の電気回路図、第2図は本発明
実施例を示す電気毛布の電気回路図、第3図は同電気毛
布の毛布内における発熱体、感熱体および湿度センサー
の配置を示す平面図である。 A:採暖器具、B:補正装置、2a、2b:第一、第二
発熱体、3 a、 3 b:第一、第二のサイリスク、
4:抵抗、5:直流電源回路、6:感熱体、7:温度検
出回路、8a:第一制御回路、8b:第二制御回路、9
:湿度検出回路、9a:湿度センサー、10:トライア
ック。 出 願 人 シャープ株式会社 代理人 中利恒久
実施例を示す電気毛布の電気回路図、第3図は同電気毛
布の毛布内における発熱体、感熱体および湿度センサー
の配置を示す平面図である。 A:採暖器具、B:補正装置、2a、2b:第一、第二
発熱体、3 a、 3 b:第一、第二のサイリスク、
4:抵抗、5:直流電源回路、6:感熱体、7:温度検
出回路、8a:第一制御回路、8b:第二制御回路、9
:湿度検出回路、9a:湿度センサー、10:トライア
ック。 出 願 人 シャープ株式会社 代理人 中利恒久
Claims (1)
- 採暖器具本体の第一、第二部分をそれぞれ単独に加温す
る第一、第二発熱体と、前記採暖器具本体の温度を検出
する感熱体の温度出力と設定温度とを比較する温度検出
回路と、前記第一、第二発熱体の電流をそれぞれ制御す
る第一、第ニスイツチング素子と、該第−、ニスイツチ
ング素子を前記温度検出回路の出力信号により制御する
第一制御回路と、前記採暖器具本体の所定部の湿度を検
出する湿度センサーを有する湿度検出回路と、前記湿度
が一定値を越えて前記湿度検出回路の出力か一定値を越
えたときに第一または(および)第二のスイッチング素
子を制御して温度を下げる方へ補正する補正装置とを具
えてなる採暖器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200635A JPS6090515A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 採暖器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200635A JPS6090515A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 採暖器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090515A true JPS6090515A (ja) | 1985-05-21 |
| JPS6247526B2 JPS6247526B2 (ja) | 1987-10-08 |
Family
ID=16427660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58200635A Granted JPS6090515A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 採暖器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090515A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61248889A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | 三菱電機株式会社 | 乗客コンベアの駆動装置 |
| JPS63113233A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-18 | Nippon Dennetsu Kk | 電気採暖具 |
| JPH073508A (ja) * | 1993-05-18 | 1995-01-06 | Ishikawa Giken Gomme Kk | 冷却乾燥装置を有する人体被着品 |
| WO2016136350A1 (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-01 | シャープ株式会社 | 睡眠制御装置 |
| JP2022522322A (ja) * | 2018-12-14 | 2022-04-18 | クリム8 | 温度調節システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109780616A (zh) * | 2019-01-14 | 2019-05-21 | 王彤宇 | 热水循环供暖系统 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP58200635A patent/JPS6090515A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61248889A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | 三菱電機株式会社 | 乗客コンベアの駆動装置 |
| JPS63113233A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-18 | Nippon Dennetsu Kk | 電気採暖具 |
| JPH073508A (ja) * | 1993-05-18 | 1995-01-06 | Ishikawa Giken Gomme Kk | 冷却乾燥装置を有する人体被着品 |
| WO2016136350A1 (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-01 | シャープ株式会社 | 睡眠制御装置 |
| JP2016158636A (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-05 | シャープ株式会社 | 睡眠制御装置 |
| JP2022522322A (ja) * | 2018-12-14 | 2022-04-18 | クリム8 | 温度調節システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247526B2 (ja) | 1987-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |