JPS6090524A - 直立型真空掃除器 - Google Patents
直立型真空掃除器Info
- Publication number
- JPS6090524A JPS6090524A JP59169166A JP16916684A JPS6090524A JP S6090524 A JPS6090524 A JP S6090524A JP 59169166 A JP59169166 A JP 59169166A JP 16916684 A JP16916684 A JP 16916684A JP S6090524 A JPS6090524 A JP S6090524A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum cleaner
- housing
- bracket
- handle structure
- upright
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 22
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 7
- 235000015429 Mirabilis expansa Nutrition 0.000 description 4
- 244000294411 Mirabilis expansa Species 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 235000013536 miso Nutrition 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 241000269799 Perca fluviatilis Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000000414 obstructive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L9/00—Details or accessories of suction cleaners, e.g. mechanical means for controlling the suction or for effecting pulsating action; Storing devices specially adapted to suction cleaners or parts thereof; Carrying-vehicles specially adapted for suction cleaners
- A47L9/32—Handles
- A47L9/325—Handles for wheeled suction cleaners with steering handle
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L5/00—Structural features of suction cleaners
- A47L5/12—Structural features of suction cleaners with power-driven air-pumps or air-compressors, e.g. driven by motor vehicle engine vacuum
- A47L5/22—Structural features of suction cleaners with power-driven air-pumps or air-compressors, e.g. driven by motor vehicle engine vacuum with rotary fans
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L9/00—Details or accessories of suction cleaners, e.g. mechanical means for controlling the suction or for effecting pulsating action; Storing devices specially adapted to suction cleaners or parts thereof; Carrying-vehicles specially adapted for suction cleaners
- A47L9/26—Incorporation of winding devices for electric cables
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の背景〕
この発明は床の掃除器具、特に真空掃除器に関するもの
である。普通、直立型真空掃除器には。
である。普通、直立型真空掃除器には。
掃除する床面上をなでる掻除器部分と、その部分に取付
けられて回転するようになっている直立ハンドル、まだ
はタンクサポートが付いている。直立型真空掃除器の中
には、1本俸のハンドルがついていて、このハンドルに
収縮自在の集塵袋が取付けられているものや、また2本
のザイドパーが付いていて、そのパーの間に硬質の集塵
タンクまたは袋のハウジングが固定されているものもあ
る。
けられて回転するようになっている直立ハンドル、まだ
はタンクサポートが付いている。直立型真空掃除器の中
には、1本俸のハンドルがついていて、このハンドルに
収縮自在の集塵袋が取付けられているものや、また2本
のザイドパーが付いていて、そのパーの間に硬質の集塵
タンクまたは袋のハウジングが固定されているものもあ
る。
ハンドルは掻除器部分に取付けられて回転できるように
なっているので、操作者は掃除する床面上で真空掃除器
を押し動かすことができる。タンクのハウシング内には
、真空モータと集塵袋を支えるための支持面がある。直
立管またはホースは。
なっているので、操作者は掃除する床面上で真空掃除器
を押し動かすことができる。タンクのハウシング内には
、真空モータと集塵袋を支えるための支持面がある。直
立管またはホースは。
普通、タンクハウソングの下部から上部へと延びていて
、終端部分が曲がっているので、塵は直立管またはホー
スを通じて集塵袋の一番上の部分に溜められる。直立型
真空掃除器の中には、ハンドルグリップ近くのタンクの
外側にワイヤークリップまたはその他の固定仕掛を用い
て、掻除器部分の直ぐ後ろの床上に電気コードがたれな
いようにしているものがあり、そうあることによって、
掃除器が電気コード上を走行してしまうのを防いでいる
。
、終端部分が曲がっているので、塵は直立管またはホー
スを通じて集塵袋の一番上の部分に溜められる。直立型
真空掃除器の中には、ハンドルグリップ近くのタンクの
外側にワイヤークリップまたはその他の固定仕掛を用い
て、掻除器部分の直ぐ後ろの床上に電気コードがたれな
いようにしているものがあり、そうあることによって、
掃除器が電気コード上を走行してしまうのを防いでいる
。
従来の直立型真空掃除器にみられた問題は、ノンドルを
回転できるようにして掻除器部分のハウジングに取付け
るやシ方である。真空掃除器の操作者は、掃除器を進め
、移動させてゆくだめ、常にハンドルに力を加えるので
、掃除器本体とハンドル部分の回転接合部が使用につれ
てゆるくなることがある。この問題が特に起こり易いの
は、掃除器本体のハウジングに回転できるよう取付けら
はたいていボルトで行なわれ、ハンドル端部の側面に間
隔をあけて並んでいる穴に7rルトが通されるのである
が、このハンドル端部が、操作者によって加えられる力
のためにゆるくなるのである。
回転できるようにして掻除器部分のハウジングに取付け
るやシ方である。真空掃除器の操作者は、掃除器を進め
、移動させてゆくだめ、常にハンドルに力を加えるので
、掃除器本体とハンドル部分の回転接合部が使用につれ
てゆるくなることがある。この問題が特に起こり易いの
は、掃除器本体のハウジングに回転できるよう取付けら
はたいていボルトで行なわれ、ハンドル端部の側面に間
隔をあけて並んでいる穴に7rルトが通されるのである
が、このハンドル端部が、操作者によって加えられる力
のためにゆるくなるのである。
先行技術による真空掃除器のもうひとつの問題は、目ざ
わシで邪魔になる電気コードである。コードは掃除器本
体ハウソングからハンドル上部へと通されてゆくので、
この間のワイヤー部分がハンドル側面に沿って垂れ、操
作者の掃除の邪魔になることがある。
わシで邪魔になる電気コードである。コードは掃除器本
体ハウソングからハンドル上部へと通されてゆくので、
この間のワイヤー部分がハンドル側面に沿って垂れ、操
作者の掃除の邪魔になることがある。
さらに、直立型真空掃除器の中には、タンクハウソング
内の直立管の方向づけに関して問題を生じるものがある
。直立管の上部は「L字形」に曲がっているので、集塵
袋との接続のためには、直立管の向きは正しく設定しな
ければならない・こうした直立管の位置づけは、管の回
シにはめられてタンクハウソングの壁面に固定されるク
ランプによって有力われる。残念ながらこうした直立管
には使用しているうちにねじれる傾向があシ、上部り字
形の短い部分は、集塵袋の壁面部分にあたって1袋との
接続部が摩耗することがある。また。
内の直立管の方向づけに関して問題を生じるものがある
。直立管の上部は「L字形」に曲がっているので、集塵
袋との接続のためには、直立管の向きは正しく設定しな
ければならない・こうした直立管の位置づけは、管の回
シにはめられてタンクハウソングの壁面に固定されるク
ランプによって有力われる。残念ながらこうした直立管
には使用しているうちにねじれる傾向があシ、上部り字
形の短い部分は、集塵袋の壁面部分にあたって1袋との
接続部が摩耗することがある。また。
吐き出し口が袋の側面の方を向かないようにするため、
操作中に直立管がひねられると、管の開口部がさえぎら
れてしまうことがある。タンクツ・ウノングの組立てに
あたっては、直立管の向きを正しく定め1手操作で向き
を確認することが必要である。
操作中に直立管がひねられると、管の開口部がさえぎら
れてしまうことがある。タンクツ・ウノングの組立てに
あたっては、直立管の向きを正しく定め1手操作で向き
を確認することが必要である。
さらに、真空掃除器のモーターの多くは、真空誘導回転
子へとつながるアパーチャをカバーするガード付きのフ
ィルターで保護されている@たとえば手入れ掃除のため
にフィルターとフィルターガードをはずしても、モータ
ーは露出したインペラーアパーチャと共に回転し続ける
ことがある。
子へとつながるアパーチャをカバーするガード付きのフ
ィルターで保護されている@たとえば手入れ掃除のため
にフィルターとフィルターガードをはずしても、モータ
ーは露出したインペラーアパーチャと共に回転し続ける
ことがある。
このことは、操作者や手入れ整備を行なう者がうつかシ
指やその他のものをイン波う−アパーチャに差し入れた
シした時には、非常に危険である。
指やその他のものをイン波う−アパーチャに差し入れた
シした時には、非常に危険である。
以下余白
〔発明の概要〕
この発明による直立型真空掃除器では、床に接するハウ
ソングに取付けられて回転するようになっているハンド
ル取付はブラケットには、ハンドル両側の各脚部からは
み出してのびる取付は部分のついた上部横材が含まれて
いる。両側の各脚部と取付は部分には、ハンドルを取付
は部分に固定する仕掛がついている。取付はブラケット
は、だいたい水平で、且つ真空掃除器の走行方向とは垂
直の回転軸を中心として回転し、一方、取付は部分は、
取付はブラケットの回転軸とだいたい平行した取付は面
をつくシ出す。このように・・ンドル両側脚部は取付は
面と接するので、操作者がハンドルを押すと、その力は
取付は仕掛を通じてブラケットへというよpは、はぼ直
接的にブラケットの取付は部分に加えられるようになる
。このため。
ソングに取付けられて回転するようになっているハンド
ル取付はブラケットには、ハンドル両側の各脚部からは
み出してのびる取付は部分のついた上部横材が含まれて
いる。両側の各脚部と取付は部分には、ハンドルを取付
は部分に固定する仕掛がついている。取付はブラケット
は、だいたい水平で、且つ真空掃除器の走行方向とは垂
直の回転軸を中心として回転し、一方、取付は部分は、
取付はブラケットの回転軸とだいたい平行した取付は面
をつくシ出す。このように・・ンドル両側脚部は取付は
面と接するので、操作者がハンドルを押すと、その力は
取付は仕掛を通じてブラケットへというよpは、はぼ直
接的にブラケットの取付は部分に加えられるようになる
。このため。
取付は仕掛がゆるむ傾向が最小限に抑えられるのである
。
。
またこの発明では、ハンドルの側面脚部の一方に細長い
コード用のみそが設けられておシ、このみぞは、ペース
および弾性があって変形可能な側面でできている。コー
ド用みぞの両側面には十分な弾性がアシ、電気コードが
差し入れられる時には、そのための隙間をつくることが
でき、しまい込まれたコードは両側面間にしっかりとは
さまれた状態に保たれる。
コード用のみそが設けられておシ、このみぞは、ペース
および弾性があって変形可能な側面でできている。コー
ド用みぞの両側面には十分な弾性がアシ、電気コードが
差し入れられる時には、そのための隙間をつくることが
でき、しまい込まれたコードは両側面間にしっかりとは
さまれた状態に保たれる。
またこの発明−では、直立管にタンクハウジングの内壁
と接するフラットが管と一体になって付いているので、
真空掃除器の組立てや操作の時に。
と接するフラットが管と一体になって付いているので、
真空掃除器の組立てや操作の時に。
直立管の曲がった端部が集塵袋との適切な接続位置に保
たれる。
たれる。
最後に、タンクハウジング内の真空モーターには、イン
ペラー開口部を保護するガードが付いておシ、これは取
シはすしできない。ガードにはスクリーンと取付はリン
グが付いている。取付はリングで囲まれたスクリーンの
格子の隙間にあたる開口部全すべて合わせた面積は、イ
ンペラーの開口部の面積に等しいか、もしくはそれ以上
なので。
ペラー開口部を保護するガードが付いておシ、これは取
シはすしできない。ガードにはスクリーンと取付はリン
グが付いている。取付はリングで囲まれたスクリーンの
格子の隙間にあたる開口部全すべて合わせた面積は、イ
ンペラーの開口部の面積に等しいか、もしくはそれ以上
なので。
インペラーへの空気の流れが妨げられない。取付はリン
グはモーターにしっかシ固定されているので力−ドの取
シはずしはできない。
グはモーターにしっかシ固定されているので力−ドの取
シはずしはできない。
この発明の以上に挙げた。およびその他の目的長所、特
徴は、明細書および添付の図を参照することで、よシ完
全に理解されることになる。
徴は、明細書および添付の図を参照することで、よシ完
全に理解されることになる。
好ましい実施例での直立型真空掃除器1(第1図)は、
床に接するハウジング2と直立ハンドル3とで構成され
ている。ハンドル取付ケブラケット20(第2図)は1
回転できるようにして床に接するハウジング2に取付け
られている。取付はブラケット20は2ブラケット両側
の脚部22と横材28で構成されている。横材28には
取付は面29が付いていて、ブラケットの側面脚部22
からはみ出し−て延びており、ハンドル側面脚部16が
固定仕掛31によって、取伺は面29に固定されている
。細長いコード用みぞ62(第7゜9図)は、ハント9
ル側面脚部1Gの一方に沿って設けられている。コード
用みぞ62にはみぞベース64が付いていて、そこから
みその側面66が延びているが、この両側面は弾性があ
って変形できるので、電気コード78を受け入れて収納
する場合には2両側面が互いに離れて、その間にコード
が捕えられる。集塵袋サポート44を備えた真空タンク
(第5図)Kは、塵を集塵袋(図には描かれていない)
に溜めるよう、タンクハウジング10のベースからタン
フッ上部域まで塵を運ぶ直立管46が伺いている。直立
管46の頭部52は曲がっていて、集塵袋の頭部へと通
じておシ、また曲がった頭部52の近くには直立管と一
体につくられたフラット54(第6図)があって、タン
ク10の内側に接するよう位置づけられていて。
床に接するハウジング2と直立ハンドル3とで構成され
ている。ハンドル取付ケブラケット20(第2図)は1
回転できるようにして床に接するハウジング2に取付け
られている。取付はブラケット20は2ブラケット両側
の脚部22と横材28で構成されている。横材28には
取付は面29が付いていて、ブラケットの側面脚部22
からはみ出し−て延びており、ハンドル側面脚部16が
固定仕掛31によって、取伺は面29に固定されている
。細長いコード用みぞ62(第7゜9図)は、ハント9
ル側面脚部1Gの一方に沿って設けられている。コード
用みぞ62にはみぞベース64が付いていて、そこから
みその側面66が延びているが、この両側面は弾性があ
って変形できるので、電気コード78を受け入れて収納
する場合には2両側面が互いに離れて、その間にコード
が捕えられる。集塵袋サポート44を備えた真空タンク
(第5図)Kは、塵を集塵袋(図には描かれていない)
に溜めるよう、タンクハウジング10のベースからタン
フッ上部域まで塵を運ぶ直立管46が伺いている。直立
管46の頭部52は曲がっていて、集塵袋の頭部へと通
じておシ、また曲がった頭部52の近くには直立管と一
体につくられたフラット54(第6図)があって、タン
ク10の内側に接するよう位置づけられていて。
直立管46を正しい向きに保っている。真空モーター4
1(第13図)にはインペラーと、インペラー開口部ガ
ード92で保護されているインペラー開口部43が付い
ている。インペラー開口部ガード92は、ガードスクリ
ーン94と取付はリング96で構成されていて、リング
の中においてスクリーン24によって限定され、リング
96によって境界を定められた開口部の全面積は、イン
ペラー開口部43の面積よシも太きぐなりている。
1(第13図)にはインペラーと、インペラー開口部ガ
ード92で保護されているインペラー開口部43が付い
ている。インペラー開口部ガード92は、ガードスクリ
ーン94と取付はリング96で構成されていて、リング
の中においてスクリーン24によって限定され、リング
96によって境界を定められた開口部の全面積は、イン
ペラー開口部43の面積よシも太きぐなりている。
取付はリング96は取シはずしできないよう、モーター
41にしっかシ固定されている。
41にしっかシ固定されている。
第1図に描かれているとおシ、真空掃除器1の直立ハン
ドル3は、直方形の真空タンク10を支えている。真空
タンク10はプラスティック成形すしておシワフロント
カバー12.タンク背面14(第4図)およびタンク側
面15(第5図)でできている。だいたい直立した形の
ハンドル側面脚部16(第2,5図)は、タンク10の
両側面の全長に沿って上向きに延びている。ハンドル1
8は側面脚部16の頭部と接合して、真空掃除器1を推
進させるためのほぼ長方形をした引き手部分をつくシ出
している。上向きに口を開いた収納フック19は、ハン
ドル側面脚部16との接合部の直ぐ上のところでハンド
ル18の一方の側へト横に延びており、ハンドル18と
一体に成形されている。収納フック19は、真空掃除器
の電気コード78を巻いて真空掃除器1の側面にきちん
と吊るすためのものである。タンク背面14は、従来の
方法で側面脚部16に留め付けられている。
ドル3は、直方形の真空タンク10を支えている。真空
タンク10はプラスティック成形すしておシワフロント
カバー12.タンク背面14(第4図)およびタンク側
面15(第5図)でできている。だいたい直立した形の
ハンドル側面脚部16(第2,5図)は、タンク10の
両側面の全長に沿って上向きに延びている。ハンドル1
8は側面脚部16の頭部と接合して、真空掃除器1を推
進させるためのほぼ長方形をした引き手部分をつくシ出
している。上向きに口を開いた収納フック19は、ハン
ドル側面脚部16との接合部の直ぐ上のところでハンド
ル18の一方の側へト横に延びており、ハンドル18と
一体に成形されている。収納フック19は、真空掃除器
の電気コード78を巻いて真空掃除器1の側面にきちん
と吊るすためのものである。タンク背面14は、従来の
方法で側面脚部16に留め付けられている。
側面脚部16は、ハンドル取付はブラケット2゜(第2
〜4図)によって、床に接するハウジング2に固定され
ている。ハンドル取付はブラケット20には、2つの別
個のブラケット側面脚部22と接続ブラケット頭部24
でできた逆「U字 」形が付いている。脚部22と頭部
24は、ひとつの平材を適切な形に曲げてつくられてい
る(第3図)。各ブラケット脚部22の下端を通ってい
るのは、掃除器本体の回転アパーチャ26である。
〜4図)によって、床に接するハウジング2に固定され
ている。ハンドル取付はブラケット20には、2つの別
個のブラケット側面脚部22と接続ブラケット頭部24
でできた逆「U字 」形が付いている。脚部22と頭部
24は、ひとつの平材を適切な形に曲げてつくられてい
る(第3図)。各ブラケット脚部22の下端を通ってい
るのは、掃除器本体の回転アパーチャ26である。
ブラケット20は従来と同じ方法で、アノe−チャ26
を通じて床に接するハウジングに取付けられて回転でき
るようになっているので、ブラケット20は直立した位
置でロックしたり、使用のため下向きに回転したシする
ようにもできる。
を通じて床に接するハウジングに取付けられて回転でき
るようになっているので、ブラケット20は直立した位
置でロックしたり、使用のため下向きに回転したシする
ようにもできる。
横材27(第3〜5図)は、ブラケット頭部24の上面
に溶接されておシ、その両端は脚部22がらはみ出して
延び、取付は部分28をつくり出している。ブラケット
2oには、各取付は部分28を通ったボルトアノ4−チ
ャ、および各取付は部分28の上面の取付は面が付いて
いる。プラグ32は、各側面脚部16の下端に留められ
ている。取付はボルト31を受け入れるための各プラグ
32のねじ付きアパーチャは、ノンドル側面脚部16と
プラグ32が取付は面29の上にくるよう位置づけられ
ている。
に溶接されておシ、その両端は脚部22がらはみ出して
延び、取付は部分28をつくり出している。ブラケット
2oには、各取付は部分28を通ったボルトアノ4−チ
ャ、および各取付は部分28の上面の取付は面が付いて
いる。プラグ32は、各側面脚部16の下端に留められ
ている。取付はボルト31を受け入れるための各プラグ
32のねじ付きアパーチャは、ノンドル側面脚部16と
プラグ32が取付は面29の上にくるよう位置づけられ
ている。
取付は部分28はブラケット脚部22よシも長く延びて
いるので、ボルト31には容易に手が届き、ブラケット
20への7Xンドルの組み付け、取シはすしは簡単にで
きる。
いるので、ボルト31には容易に手が届き、ブラケット
20への7Xンドルの組み付け、取シはすしは簡単にで
きる。
タンクのフロントカバー12は、カッぐ−の回転軸33
(第3〜4図)のところでノンドル取付はブラケット2
0に接続されて2回転できるようになっている。回転軸
33は長方形の棒で、ブラケットの両脚部220間に延
びていて1両端部が回転できるようにして脚部22に取
付けられている。
(第3〜4図)のところでノンドル取付はブラケット2
0に接続されて2回転できるようになっている。回転軸
33は長方形の棒で、ブラケットの両脚部220間に延
びていて1両端部が回転できるようにして脚部22に取
付けられている。
タンクのフロントカバー12には後方に延びている接続
フランジ36が付いていて1回転軸33の頭部にボルト
で留められている。軸端部34とボルトは、ぶつからな
いよう間隔をあけている。タンク背面14には弾性ガス
ケット38が付いていて、これが閉じた形になると、第
4図に示されているように、タンク前面12と接し、こ
の間を封じることになる。掛は金40(第5図)は、閉
じた状態ではタンク前面12を固定する。掛は金40が
はずされると、車装に手が届き、中味を捨てることがで
きる。
フランジ36が付いていて1回転軸33の頭部にボルト
で留められている。軸端部34とボルトは、ぶつからな
いよう間隔をあけている。タンク背面14には弾性ガス
ケット38が付いていて、これが閉じた形になると、第
4図に示されているように、タンク前面12と接し、こ
の間を封じることになる。掛は金40(第5図)は、閉
じた状態ではタンク前面12を固定する。掛は金40が
はずされると、車装に手が届き、中味を捨てることがで
きる。
タンク背面14の下部には真空モーター41(第5図)
があって、真空掃除器に真空を誘導する。モーター41
には電気導線42(第2図)を通じて電力が供給され、
この導線42は床と接する部分2からひずみ解放仕掛4
2aを通って、真空モーター41へと延びている。モー
ター41は。
があって、真空掃除器に真空を誘導する。モーター41
には電気導線42(第2図)を通じて電力が供給され、
この導線42は床と接する部分2からひずみ解放仕掛4
2aを通って、真空モーター41へと延びている。モー
ター41は。
真空をつ〈シ出すためにインペラー開口部43(第13
図)を通じて空気を吸い込む−。インペラー開口部43
は、ガード92(第11〜13図)でカバーされていて
、インペラー開口部43内に異物が入り込むのを防いで
いる。ガード92にはガードスクリーン94が付いてお
シ、取付はリング96によって限定化された開口部を覆
っている。
図)を通じて空気を吸い込む−。インペラー開口部43
は、ガード92(第11〜13図)でカバーされていて
、インペラー開口部43内に異物が入り込むのを防いで
いる。ガード92にはガードスクリーン94が付いてお
シ、取付はリング96によって限定化された開口部を覆
っている。
リング96のモーターに面したところには、耐熱性の接
着剤がついていて、リング96とモーター41をしっか
り固着させている。リングアパーチャ97の直径はイン
ペラー開口部43の直径よシも大きいので、スクリーン
94によって定められた開口部の全面積は、インペラー
開口部43の面積と等しいか、もしくはそれ以上である
。従ってガード96は、インペラー開口部43を通じて
の空気の流れを妨げることはない。
着剤がついていて、リング96とモーター41をしっか
り固着させている。リングアパーチャ97の直径はイン
ペラー開口部43の直径よシも大きいので、スクリーン
94によって定められた開口部の全面積は、インペラー
開口部43の面積と等しいか、もしくはそれ以上である
。従ってガード96は、インペラー開口部43を通じて
の空気の流れを妨げることはない。
モーター41の上、タンク背面14内には、集塵袋ザΔ
?−ト44(第5図)がある。直立管46(第5,6図
)には、はぼ真直ぐな本体部分48が付いていて、タン
ク背面14の底から二番上の部分近くまで延びている。
?−ト44(第5図)がある。直立管46(第5,6図
)には、はぼ真直ぐな本体部分48が付いていて、タン
ク背面14の底から二番上の部分近くまで延びている。
直立管46は接続ホース50 (F2図)と連絡してお
シ、このホース50によって、床と接するハウジング2
がらタンク1゜まで塵が運ばれる。直立管46には曲が
った頭部52が付いているので、集塵袋と接続させて、
塵を集塵袋の上部に溜めることができる。曲がった頭部
52の下にあるのはフラット54で、これは直立管46
と一体に成形されている。フラット54に設けられてい
る平面56は直立管46の側面から延びているショルダ
ー58の上に形成されている。フラット54は、タンク
側面15と接触した時には1曲がった頭部52が集塵袋
と接続するよう1位置づけられている。フラット54に
は2つのア/e−チャ60が付いていて、フラットとタ
ンク側面15を接続させるのに用いられるファスナーを
囲んでいる。
シ、このホース50によって、床と接するハウジング2
がらタンク1゜まで塵が運ばれる。直立管46には曲が
った頭部52が付いているので、集塵袋と接続させて、
塵を集塵袋の上部に溜めることができる。曲がった頭部
52の下にあるのはフラット54で、これは直立管46
と一体に成形されている。フラット54に設けられてい
る平面56は直立管46の側面から延びているショルダ
ー58の上に形成されている。フラット54は、タンク
側面15と接触した時には1曲がった頭部52が集塵袋
と接続するよう1位置づけられている。フラット54に
は2つのア/e−チャ60が付いていて、フラットとタ
ンク側面15を接続させるのに用いられるファスナーを
囲んでいる。
そこから収納フック19が突き出ているハンドル側面脚
部16に設けられているが、細長いコード用みぞ62(
第7図)である。コード用みぞ62は、側面脚部16の
ほぼ全長に沿って設けられている。コード用みぞ62に
はべ゛−ス64が付いていて、そこから2側面が延びて
、elぼ長方形のみそを形成している(第8〜9図)。
部16に設けられているが、細長いコード用みぞ62(
第7図)である。コード用みぞ62は、側面脚部16の
ほぼ全長に沿って設けられている。コード用みぞ62に
はべ゛−ス64が付いていて、そこから2側面が延びて
、elぼ長方形のみそを形成している(第8〜9図)。
みその両側面66は2曲がったキャップ68に向かって
互いに寄シ集ま91割れ目70を間にはさんで離れてい
る。側面脚部16に接するベース64の側面には凹面7
2があって、側面66へと移行してゆくところにショル
ダー74をつくっている。凹面72がつくシ出している
ゆるやかな湾曲の半径は、側面脚部16がつくシ出して
いる湾曲の半径よシも小さい。ファスナー76によって
コード用みぞ62が一方の側面脚部16に設けられる場
合には、弓形の湾曲面の応力をうけた半径は、側面脚部
16の半径と同じにな92曲がったキャッジ68を圧縮
する。電気コード78はコード用みぞ62を通って下に
向かって延び、みその両側面66間に収納される形で捕
えられる。みその両側面66i1″1:弾性で変形自在
なので、電気コード78は簡単にコード用みぞ62から
引き出せる。
互いに寄シ集ま91割れ目70を間にはさんで離れてい
る。側面脚部16に接するベース64の側面には凹面7
2があって、側面66へと移行してゆくところにショル
ダー74をつくっている。凹面72がつくシ出している
ゆるやかな湾曲の半径は、側面脚部16がつくシ出して
いる湾曲の半径よシも小さい。ファスナー76によって
コード用みぞ62が一方の側面脚部16に設けられる場
合には、弓形の湾曲面の応力をうけた半径は、側面脚部
16の半径と同じにな92曲がったキャッジ68を圧縮
する。電気コード78はコード用みぞ62を通って下に
向かって延び、みその両側面66間に収納される形で捕
えられる。みその両側面66i1″1:弾性で変形自在
なので、電気コード78は簡単にコード用みぞ62から
引き出せる。
電気コード78には、リング状ひずみ解放仕掛82(第
7〜10図)がついておシ、コード78に沿って滑シ動
くようはめられていて、収納フック19に取りはずし自
在式に掛けられるようになっている。ひずみ解放仕掛8
2には、卵形プレート84が付いていて、そのプレート
にリングアパーチャ86とコードア/−’−チャ88が
貫通している。リングアパーチャ86を通っているのが
リング90で、この直径はフック19にかかるのに十分
な大きさである。コードアパーチャ88の大きさは、コ
ード78を受け入れられ、摩擦を生じる程度にコード7
8と接触する位のものであシ、且つ十分な力がコード7
8に加えられた時には、コード78が滑り動ける程度の
ものである。このように、ひずみ解放仕掛82は、コー
ド78がコード用みぞ62から引き出され続けて切れた
シ、あるいはコード78に損傷をきたさないようにする
ものである。
7〜10図)がついておシ、コード78に沿って滑シ動
くようはめられていて、収納フック19に取りはずし自
在式に掛けられるようになっている。ひずみ解放仕掛8
2には、卵形プレート84が付いていて、そのプレート
にリングアパーチャ86とコードア/−’−チャ88が
貫通している。リングアパーチャ86を通っているのが
リング90で、この直径はフック19にかかるのに十分
な大きさである。コードアパーチャ88の大きさは、コ
ード78を受け入れられ、摩擦を生じる程度にコード7
8と接触する位のものであシ、且つ十分な力がコード7
8に加えられた時には、コード78が滑り動ける程度の
ものである。このように、ひずみ解放仕掛82は、コー
ド78がコード用みぞ62から引き出され続けて切れた
シ、あるいはコード78に損傷をきたさないようにする
ものである。
以下余日
次に運転について説明する。
タンク10と側面脚部16の構造部は、2つのボルト3
1でハンドル取付はブラケットに固定されている。タン
ク10を床と接する部分2と切シ離して手入れする場合
には、2つのボルト31をはずし、電気コード42全切
断し、コード78をみぞ62からはずすだけでよい。そ
うすると、後部タンク構造郡全体を、下部の床と接する
部分2からはずすことができる。必要であれば1回転軸
33の片端でファスナー34aeはずすことによって、
前面タンク12も簡単にハンドル取付はブラケット20
と切シ離せる。ハンドル取付はブラケット20は、真空
掃除器の走行方向にたいしてだいたい垂直に方向づけら
れている軸を中心にして回転する。上部横材28には取
付は面が付いておシ、この面は回転軸にほぼ水平に方向
づけられているので、操作者がハンドル18を押すと、
側面脚部16は直接取付は面22に押し付けられる。
1でハンドル取付はブラケットに固定されている。タン
ク10を床と接する部分2と切シ離して手入れする場合
には、2つのボルト31をはずし、電気コード42全切
断し、コード78をみぞ62からはずすだけでよい。そ
うすると、後部タンク構造郡全体を、下部の床と接する
部分2からはずすことができる。必要であれば1回転軸
33の片端でファスナー34aeはずすことによって、
前面タンク12も簡単にハンドル取付はブラケット20
と切シ離せる。ハンドル取付はブラケット20は、真空
掃除器の走行方向にたいしてだいたい垂直に方向づけら
れている軸を中心にして回転する。上部横材28には取
付は面が付いておシ、この面は回転軸にほぼ水平に方向
づけられているので、操作者がハンドル18を押すと、
側面脚部16は直接取付は面22に押し付けられる。
このため、ボルト31に加えられる横方向のせん断力は
比較的小さくなる。つまシ、力はボルト31のねじ付き
の柄の部分と平行に直接的に加えられ。
比較的小さくなる。つまシ、力はボルト31のねじ付き
の柄の部分と平行に直接的に加えられ。
そのほとんどは取付は面29の天辺部分に吸収されてし
まう、ということである。操作者の引っ張る力はボルト
31にテンションを与えるが、この力も軸vcGって加
えられ、ねじの部分によって吸収されるものである。ボ
ルトとそのナツトを固定する締めのきつさは、先行技術
による装置においてはよシ大きいせん断力に、十分に耐
えることはできない。この軸に沿った負荷の加え方は、
ボルト31がゆるくなる傾向を抑え、側面脚部16をブ
ラケット20にしっかり固定したままに保てるものであ
る。ボルト31は、ブラケット側面脚部22というよシ
は、上部横材28を通っているので、ボルト31と側面
脚部16は2回転軸33から離れたところに取付けられ
ている。このため、軸の両端部には簡単に手が届いて手
入れが行なえ、また回転軸33は、従来のどのようなや
υ方でも比較的簡単にハンドル数例はブラケット20に
取付けできる。
まう、ということである。操作者の引っ張る力はボルト
31にテンションを与えるが、この力も軸vcGって加
えられ、ねじの部分によって吸収されるものである。ボ
ルトとそのナツトを固定する締めのきつさは、先行技術
による装置においてはよシ大きいせん断力に、十分に耐
えることはできない。この軸に沿った負荷の加え方は、
ボルト31がゆるくなる傾向を抑え、側面脚部16をブ
ラケット20にしっかり固定したままに保てるものであ
る。ボルト31は、ブラケット側面脚部22というよシ
は、上部横材28を通っているので、ボルト31と側面
脚部16は2回転軸33から離れたところに取付けられ
ている。このため、軸の両端部には簡単に手が届いて手
入れが行なえ、また回転軸33は、従来のどのようなや
υ方でも比較的簡単にハンドル数例はブラケット20に
取付けできる。
側面脚部16には細長いコード用みぞ62が設けられて
いるので、真空掃除器の操作者から離して、また外から
見えないように、電気コード78をコード用みぞ62に
しまっておける。コード78をみぞ62から引き出す場
合には、操作者はただコード78を側面脚部16から引
っ張るだけでよく、そうすることによってみその両側面
66が開いて、コード78が出てくる。みその両側面6
6は、コード78を繰シ返し出し入れしても、コード7
8を定位置に保持しておけるよう、十分な弾性を備えて
いる。コード用みぞ62はまた。十分な力がコード78
に加えられた時に、コードが損われることなくみぞ62
から引き出されてくるという点で、ひずみ解放の役割も
果たすものである。
いるので、真空掃除器の操作者から離して、また外から
見えないように、電気コード78をコード用みぞ62に
しまっておける。コード78をみぞ62から引き出す場
合には、操作者はただコード78を側面脚部16から引
っ張るだけでよく、そうすることによってみその両側面
66が開いて、コード78が出てくる。みその両側面6
6は、コード78を繰シ返し出し入れしても、コード7
8を定位置に保持しておけるよう、十分な弾性を備えて
いる。コード用みぞ62はまた。十分な力がコード78
に加えられた時に、コードが損われることなくみぞ62
から引き出されてくるという点で、ひずみ解放の役割も
果たすものである。
リング状のひずみ解放仕掛82もまた。コード78の損
傷を防いでいる。卵形プレート84は摩擦を生じるよう
な形でコード78にはめられているので、コード78に
十分な力が加えられると、ひずみ解放仕掛82がコード
78にGって滑り、この仕掛がなかったならばコード7
8に及ぶであろうショックを吸収することになる。
傷を防いでいる。卵形プレート84は摩擦を生じるよう
な形でコード78にはめられているので、コード78に
十分な力が加えられると、ひずみ解放仕掛82がコード
78にGって滑り、この仕掛がなかったならばコード7
8に及ぶであろうショックを吸収することになる。
直立管がタンク背面14に組みつけられる時には、その
フラット54はタンク側面15と接するよう位置づけら
れる。フラット54は直立管46と一体に成形されてい
るので、固定フランジを手操作で方向づけする必要なく
1曲がった頭部52は自動的に正しく向きが定められる
。真空掃除器を使用中、たとえ振動を生じる状況にあっ
ても。
フラット54はタンク側面15と接するよう位置づけら
れる。フラット54は直立管46と一体に成形されてい
るので、固定フランジを手操作で方向づけする必要なく
1曲がった頭部52は自動的に正しく向きが定められる
。真空掃除器を使用中、たとえ振動を生じる状況にあっ
ても。
フラット54によって直立管46は正しい向きに保たれ
る。ガード92は、インペラー開口部43を覆っている
スクリーン94でモーター41に固定されている。イン
被う−開口部43のフィルター(図には示されていない
)がはずされても、インペラー開口部のガード92によ
って、異物が偶然モーター41のインペラーと接触して
しまうことがないよう防がれる。さらに、ガード92は
イン被う−への空気の流れを妨げないので、モーター4
1の効率も損われない。
る。ガード92は、インペラー開口部43を覆っている
スクリーン94でモーター41に固定されている。イン
被う−開口部43のフィルター(図には示されていない
)がはずされても、インペラー開口部のガード92によ
って、異物が偶然モーター41のインペラーと接触して
しまうことがないよう防がれる。さらに、ガード92は
イン被う−への空気の流れを妨げないので、モーター4
1の効率も損われない。
上記の事柄は単なる好ましい実施例の説明であシ1発明
の真意やコンセプトから逸脱することなく、様々な変化
や修正を加えることができるということを留意しておく
べきである。
の真意やコンセプトから逸脱することなく、様々な変化
や修正を加えることができるということを留意しておく
べきである。
第1図は、この発明の一実施例である直立型真空掃除器
の透視図である。 第2図は、第1図と同様の真空掃除器下部の後部立面図
である。 第3図は、この発明の一実施例であるタンク取付はブラ
ケットとタンクツ・ウソングの後部立面図である。 第4図は、第3図のタンク取付はブラケットとタンクツ
・ウジングの後部側面図である。 第5図は、タンクツ・ウジングとタンク取付はブラケッ
トの後部内側の正面図である。 第6図は、この発明の一実施例である直立管上部の断片
的透視図である。 第7図は、この発明の一実施例であるタンク/・ウジン
グとノンドルの側面脚部の後部立面図である。 第8図は、この発明の一実施例であるノンドル側面脚部
とコード用みぞの頭部断面の展開図である。 第9図は、みその中に電気コードが収納された状態の、
第8図と同じハンドル側面脚部とコード用みぞの頭部断
面図である。 第10図は、コードとひずみ解放リングの断片的透視図
である。 第11図は、この発明の一実施例であるインペラー開口
部ガードの正面図である。 第12図は、第11図のインペラー開口部ガードの側面
図である。 第13図は、インペラー開口部ガードが定位置にある時
の、真空掃除器モーターの透視図である。 図において 第1図 1:直立型真空掃除器 2:床に接するハウジング 3:直立ハンドル 10:真空タンク 12:タンクフロント力バー 第2図14:タンク背面 16:ハンドル側面脚部 20:取付はブラケット 22ニブラケット側面脚部 24:接続ブラケット頭部 27:横材 28:横材 29:取付は面 31:ボルト 42a:ひずみ解放仕掛 50:接続ホース 第3図14:タンク背面 16:ハンドル側面脚部 22ニブラケット側面脚部 24:接続ブラケット頭部 2−7:横材 28:横材 29:取付は面 31:ボルト 32ニブラグ 33:回転軸 34:回転軸端部 36:接続フランジ 第4図10=真空タンク 12:タンク前面 14:タンク背面 20:取付はブラケット 22ニブラケット側面脚部 24:接続ブラケット頭部 26:掃除器本体の回転アノ9−チャ 27:横材 29:取付は面 31:ボルト 32ニブラグ 33:回転軸 34:回転軸端部 36:接続フランジ 38二弾性のあるガスケット 46:直立管 第5図10:真空タンク 14:タンク背面 15:タンク側面 16:ハンドル側面脚部 18:ハンドル 19:収納フック 20:取付はブラケット 22ニブラケット側面脚部 28:横材 29:取付は面 31:ボルト 33:回転軸 34:回転軸端部 40:掛は金 41:真空モーター 44:集塵袋サポート 46:直立管 48:直立管の真直ぐな本体部分 50:接続ホース 52:曲がった頭部 56:平面 58:ショルダT 第6図46:直立管 48:直立管の真直ぐな本体部分 52:曲がった頭部 54:フラット 56:平面 58:ショルダー 60ニアパーチヤ 第7図14:タンク背面 16:ハンドル側面脚部 18:ハンドル 19:収納フック 28:横材 31:ボルト 62:コード用みぞ 77:(文章中に説明なし) 78:コード 82:ひすみ解放仕掛 第8図16=ハンドル側面脚部 64:ベース 66二側面 68:曲がったキャップ 70:割れ目 72:凹面 74:ショルダー 第9図16=ノンドル側面脚部 66:側面 68:曲がったキャップ。 74:ショルダー 76:ファスナー 78:コード 第10図78=コード 82:リンク状ひずみ解放仕掛 84:卵形プレート 86:リングアパーチャ 88:コードアノや一チャ 90:リンク 第11図92:ガード 94ニガートスクリーン 96:リング 97: リングアパーチャ 第12図92:ガード 94ニガートスクリーン 96: リング 97:リングアパーチャ 第13図41=モーター 43:イン被う−開口部 94ニガートスクリーン 96: リング 97:リングアパーチャ 手続補正書(方式) 昭和メ2年lθ月72日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第169,166号 2、発明の名称 直立型真空掃除器 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 マグロウーエディスン カムパニー4、代理人
〒105 住所 東京都港区西新橋1丁目4番10号(ほか2名) 6、補正の対象 1)願書の出願人代表者基の欄 2)図面 6)委任状および訳文 4)優先権証明書および訳文 Z 補正の内容 1)別紙願書のとおり 2)図面の浄書 (内容に変更なし)
の透視図である。 第2図は、第1図と同様の真空掃除器下部の後部立面図
である。 第3図は、この発明の一実施例であるタンク取付はブラ
ケットとタンクツ・ウソングの後部立面図である。 第4図は、第3図のタンク取付はブラケットとタンクツ
・ウジングの後部側面図である。 第5図は、タンクツ・ウジングとタンク取付はブラケッ
トの後部内側の正面図である。 第6図は、この発明の一実施例である直立管上部の断片
的透視図である。 第7図は、この発明の一実施例であるタンク/・ウジン
グとノンドルの側面脚部の後部立面図である。 第8図は、この発明の一実施例であるノンドル側面脚部
とコード用みぞの頭部断面の展開図である。 第9図は、みその中に電気コードが収納された状態の、
第8図と同じハンドル側面脚部とコード用みぞの頭部断
面図である。 第10図は、コードとひずみ解放リングの断片的透視図
である。 第11図は、この発明の一実施例であるインペラー開口
部ガードの正面図である。 第12図は、第11図のインペラー開口部ガードの側面
図である。 第13図は、インペラー開口部ガードが定位置にある時
の、真空掃除器モーターの透視図である。 図において 第1図 1:直立型真空掃除器 2:床に接するハウジング 3:直立ハンドル 10:真空タンク 12:タンクフロント力バー 第2図14:タンク背面 16:ハンドル側面脚部 20:取付はブラケット 22ニブラケット側面脚部 24:接続ブラケット頭部 27:横材 28:横材 29:取付は面 31:ボルト 42a:ひずみ解放仕掛 50:接続ホース 第3図14:タンク背面 16:ハンドル側面脚部 22ニブラケット側面脚部 24:接続ブラケット頭部 2−7:横材 28:横材 29:取付は面 31:ボルト 32ニブラグ 33:回転軸 34:回転軸端部 36:接続フランジ 第4図10=真空タンク 12:タンク前面 14:タンク背面 20:取付はブラケット 22ニブラケット側面脚部 24:接続ブラケット頭部 26:掃除器本体の回転アノ9−チャ 27:横材 29:取付は面 31:ボルト 32ニブラグ 33:回転軸 34:回転軸端部 36:接続フランジ 38二弾性のあるガスケット 46:直立管 第5図10:真空タンク 14:タンク背面 15:タンク側面 16:ハンドル側面脚部 18:ハンドル 19:収納フック 20:取付はブラケット 22ニブラケット側面脚部 28:横材 29:取付は面 31:ボルト 33:回転軸 34:回転軸端部 40:掛は金 41:真空モーター 44:集塵袋サポート 46:直立管 48:直立管の真直ぐな本体部分 50:接続ホース 52:曲がった頭部 56:平面 58:ショルダT 第6図46:直立管 48:直立管の真直ぐな本体部分 52:曲がった頭部 54:フラット 56:平面 58:ショルダー 60ニアパーチヤ 第7図14:タンク背面 16:ハンドル側面脚部 18:ハンドル 19:収納フック 28:横材 31:ボルト 62:コード用みぞ 77:(文章中に説明なし) 78:コード 82:ひすみ解放仕掛 第8図16=ハンドル側面脚部 64:ベース 66二側面 68:曲がったキャップ 70:割れ目 72:凹面 74:ショルダー 第9図16=ノンドル側面脚部 66:側面 68:曲がったキャップ。 74:ショルダー 76:ファスナー 78:コード 第10図78=コード 82:リンク状ひずみ解放仕掛 84:卵形プレート 86:リングアパーチャ 88:コードアノや一チャ 90:リンク 第11図92:ガード 94ニガートスクリーン 96:リング 97: リングアパーチャ 第12図92:ガード 94ニガートスクリーン 96: リング 97:リングアパーチャ 第13図41=モーター 43:イン被う−開口部 94ニガートスクリーン 96: リング 97:リングアパーチャ 手続補正書(方式) 昭和メ2年lθ月72日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年特許願第169,166号 2、発明の名称 直立型真空掃除器 6、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 マグロウーエディスン カムパニー4、代理人
〒105 住所 東京都港区西新橋1丁目4番10号(ほか2名) 6、補正の対象 1)願書の出願人代表者基の欄 2)図面 6)委任状および訳文 4)優先権証明書および訳文 Z 補正の内容 1)別紙願書のとおり 2)図面の浄書 (内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、床と接するハウジング2:直立ハンドル構造部3;
床と接するハウジングに回転自在式に取付けられたハン
ドル構造部取付はブラケット20によ多構成され、2つ
のブラケット側面脚部22と上部横材28を備えている
ことを特徴とし、横材にはブラケットの各側面脚部より
も突き出て延びている取付は面が含まれておシハンドル
構造部と取付は面には−、・・ンドル構造部を取付は面
に固定するための取付は仕掛31が含まれている直立型
真空掃除器 2 床と接するハウジング2;床と接するハウソングに
回転自在式に取付けられた直立ハンドル構造部3;ハン
ドル構造部に設けられた細長いコード用みぞ62で構成
され、みぞベース64とそこから延びてゆく弾性があっ
て変形自在のみそ側面66でできたコード用みぞを有し
、該みその側面はその端部ではだいだい互いに接触して
おり。 ペースと両側面とで電気コード78を受け入れて収納す
るトンネルを形成したことを特徴とする直立型真空掃除
器 3、床と接するハウジング2;ハウジングに回転自在式
に取付けられている直立ハンドル構造部3;直立ハンド
ル構造部に取付けられていて、床と接するハウジングか
ら塵を受け取る収集仕掛を備えた真空タンクハウジング
10によ多構成され。 真空タンクハウジング内に取付けられて、塵の収集仕掛
へと塵を運べるよう床と接するハウジングに接続操作で
きる直立管46を特徴とした直立型真空掃除器1;直立
管には、管と一体になったフラット54があシ、塵を収
集仕掛に溜められるよう、直立管を正しく方向づけ、そ
の位置に保っていることを特徴とする直立型真空掃除器
4、 インペラーとインペラー開口部を含んだ真空モー
ター41で構成され、イン被う−開口部を囲むスクリー
ン94と取付はリング96ρ)ら成るガード92該ガー
ドの配置形態は、取付はリングで囲まれた範囲内におい
て、スクリーンによって限定化された開口部すべての総
面積が、インペラー開口部の面積と等しいか、あるいは
それよシ大きくなるようになっていて、取付はリングは
取シはすしできないよう、モーターにしっかシ固定され
ている直立型真空掃除器 5、特許請求範囲1に記載の真空掃除器であって取付は
ブラケットは、だいたい水平、且つ真空掃除器の走行方
向にたいしてはだいだい垂直の回転軸を中心として回転
するように取付けられていることを特徴とし;取付は面
は回転軸にだいたい水平に位置づけられていて;ハンド
ル構造部は取付は面と接し:従って真空掃除器を推進さ
せる力は、はぼ直接的にブラケットの取付は面に加えら
れるもの 6、特許請求範囲5に記載の真空掃除器であってハンド
ル構造部には側面脚部16が付いていて2本の脚部のそ
れぞれの端部には、少なくともある程度の距離にわたっ
て脚部内部を上向きに延びている通路開口部32が設け
られておシ;取付は仕掛31には取付は面29から上方
に向かった突出部が付いていて、これが通路開口部の中
で固定されて、ハンドルとブラケット間のしつかシした
。 頑丈な接続が果たされていることを特徴としているもの 7、特許請求範囲6に記載の真空掃除器であって取付は
仕掛の通路開口部はねじ付きで;横材の取伺は面にはア
パーチャが設けられていて、その中にボルトがはまり、
ねじ付き通路開口部に留め付けられていることを特徴と
しているもの8、特許請求範囲2に記載の真空掃除器で
あってハンドル構造部に取付は面がついておシ;みぞペ
ース64には、トンネルの外側にあたる曲線面72がつ
くられていて、この面の湾曲半径は取付は面の湾曲半径
よシも小さく、ペース64が取付は面に据えられた時に
は、みその両側面66が互いに接近し合うことを特徴と
しているもの9、特許請求範囲4に記載されている真空
掃除器であって取付はリング96が耐熱性接着剤でモー
ターに固着されているもの
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US52286583A | 1983-08-12 | 1983-08-12 | |
| US06/522865 | 1983-08-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090524A true JPS6090524A (ja) | 1985-05-21 |
Family
ID=24082684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59169166A Pending JPS6090524A (ja) | 1983-08-12 | 1984-08-13 | 直立型真空掃除器 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0137215A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6090524A (ja) |
| AU (1) | AU3179084A (ja) |
| BE (1) | BE900351A (ja) |
| DK (1) | DK386584A (ja) |
| FR (1) | FR2550437A1 (ja) |
| GB (1) | GB2144625A (ja) |
| NO (1) | NO843214L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249925A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-07 | Nippon Kurinitsuku Kk | 血小板凝集抑制剤 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5608946A (en) * | 1995-05-15 | 1997-03-11 | The Hoover Company | Control cable and wiring arrangement for a vaccum cleaner |
| GB2357690B (en) * | 1997-01-10 | 2001-08-15 | White Consolidated Ind Inc | Air filtrating self-propelled upright vacuum cleaner |
| GB2321393B (en) * | 1997-01-10 | 2001-07-25 | White Consolidated Ind Inc | Air filtrating self-propelled upright vacuum cleaner |
| US6085382A (en) | 1997-01-10 | 2000-07-11 | White Consolidated Industries, Inc. | Air filtrating self-propelled upright vacuum cleaner |
| WO2009079838A1 (fr) * | 2007-12-19 | 2009-07-02 | Sam Tsai | Dispositif d'aspirateur |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB659664A (en) * | 1948-07-02 | 1951-10-24 | Hoover Ltd | Improvements relating to suction cleaners |
| GB1351940A (en) * | 1970-07-31 | 1974-05-15 | British Domestic Appliances | Suction cleaners |
| US3966444A (en) * | 1975-04-04 | 1976-06-29 | The Singer Company | Vacuum cleaner filter assembly |
-
1984
- 1984-08-10 EP EP84109574A patent/EP0137215A3/en not_active Withdrawn
- 1984-08-10 BE BE0/213490A patent/BE900351A/fr not_active IP Right Cessation
- 1984-08-10 GB GB08420330A patent/GB2144625A/en not_active Withdrawn
- 1984-08-10 AU AU31790/84A patent/AU3179084A/en not_active Abandoned
- 1984-08-10 DK DK386584A patent/DK386584A/da unknown
- 1984-08-10 FR FR8412761A patent/FR2550437A1/fr not_active Withdrawn
- 1984-08-10 NO NO843214A patent/NO843214L/no unknown
- 1984-08-13 JP JP59169166A patent/JPS6090524A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61249925A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-07 | Nippon Kurinitsuku Kk | 血小板凝集抑制剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU3179084A (en) | 1985-02-14 |
| EP0137215A3 (en) | 1986-07-16 |
| DK386584D0 (da) | 1984-08-10 |
| GB8420330D0 (en) | 1984-09-12 |
| FR2550437A1 (fr) | 1985-02-15 |
| BE900351A (fr) | 1984-12-03 |
| GB2144625A (en) | 1985-03-13 |
| NO843214L (no) | 1985-02-13 |
| EP0137215A2 (en) | 1985-04-17 |
| DK386584A (da) | 1985-02-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2954095A (en) | Vacuum cleaner | |
| JPS6090524A (ja) | 直立型真空掃除器 | |
| US2352504A (en) | Suction cleaner | |
| US7765640B2 (en) | Vacuum cleaner cord management system | |
| US7404835B2 (en) | Collection device with self sealing retention system | |
| CN104207727B (zh) | 吸尘器软管支架组件 | |
| JPS6219846B2 (ja) | ||
| CN209124585U (zh) | 一种改善粉尘的抽风装置 | |
| CN103371774B (zh) | 电动吸尘器 | |
| JPS6340533B2 (ja) | ||
| CN111588300B (zh) | 吸尘器 | |
| CN103371780A (zh) | 电动吸尘器 | |
| LU86245A1 (fr) | Perfectionnements apportes au nettoyage de portes de batteries de coke | |
| US2130513A (en) | Suction cleaner | |
| JP3690698B2 (ja) | 換気扇用フィルタ装置 | |
| US5612999A (en) | Coiled cord holding assembly | |
| CN113587215A (zh) | 一种空调室内机及空调器 | |
| JPS5929481Y2 (ja) | 釣竿のガイドカバ− | |
| JP3008197U (ja) | シュレーダー時の紙片の飛散防止カバー | |
| CN216142953U (zh) | 一种矿山开采用通风送风机 | |
| JP3788195B2 (ja) | 換気装置 | |
| JPS6240256Y2 (ja) | ||
| JP2529428Y2 (ja) | ダクト用換気扇 | |
| JPH03138487A (ja) | 天井扇 | |
| JPH023067Y2 (ja) |