JPS6090906A - エンジンにおけるバルブ作動可変装置 - Google Patents
エンジンにおけるバルブ作動可変装置Info
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- JPS6090906A JPS6090906A JP19837483A JP19837483A JPS6090906A JP S6090906 A JPS6090906 A JP S6090906A JP 19837483 A JP19837483 A JP 19837483A JP 19837483 A JP19837483 A JP 19837483A JP S6090906 A JPS6090906 A JP S6090906A
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- JP
- Japan
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- passage
- valve
- fluid
- inlet
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L13/00—Modifications of valve-gear to facilitate reversing, braking, starting, changing compression ratio, or other specific operations
- F01L13/0005—Deactivating valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/26—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear characterised by the provision of two or more valves operated simultaneously by same transmitting-gear; peculiar to machines or engines with more than two lift-valves per cylinder
- F01L1/267—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear characterised by the provision of two or more valves operated simultaneously by same transmitting-gear; peculiar to machines or engines with more than two lift-valves per cylinder with means for varying the timing or the lift of the valves
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として自動2輪車その他の車両に用いらル
るエンジンに訃けるノ々ルプの休止装置に関し、更、に
詳細には、エンジンの同一気筒に備える吸気パルプと排
気パルプの少くとも一方の2々ルブt1対に並設し、該
1対のパルプを共に開閉作動させる状態と、その一方の
みを作動させて他方を休止させる状態とに切換自在とす
るバルブの休止装置に関する。
るエンジンに訃けるノ々ルプの休止装置に関し、更、に
詳細には、エンジンの同一気筒に備える吸気パルプと排
気パルプの少くとも一方の2々ルブt1対に並設し、該
1対のパルプを共に開閉作動させる状態と、その一方の
みを作動させて他方を休止させる状態とに切換自在とす
るバルブの休止装置に関する。
従来この種装置として、1対のバルブに対応する1対の
ロッカアーム2設けて、その一方のロッカアームを動弁
カムに係合させると共に、その他方のロッカアームを流
体アクチュエータにより該一方のロッカアームに係脱自
在とし、該アクチュエ〜りに流体圧を導入してこれに係
合方向への作動を与える流体Jmm路側制御弁介してエ
ンジンによシ駆動さnるオイルポンプその他の前体圧力
源に連る流入通路と排出通路とに切換接続とし、該流体
進路?該流入通路に接続ツーるときは、両口ツカアーム
が互に係合さnlその一方に係合する動弁カムにより該
両ロッカアーム全介して1対のバルブが共に開閉作動さ
n1又該流体血路を該排出通路に接続するときは、該両
口ツカアームの係合が解かル、該動弁カムに係合する一
方のロッカアームを介して一方のパルプのみが開閉作動
さ九て他方のパルプが休止さルるようにしたものは知ら
ルるが、この場合エンジン停止時は流体圧力源の作動も
停止されて、該制御弁を該圧力源側に切換えても両口ツ
カアームは互に保合さルず、該両口ツカアームのうち該
動弁カムに係合しlい他方のロッカアームは該動弁カム
に連動しなくなり、該他方のロッカアームのタペット調
t!Bを正確に行い得なくなるもので、タペット調節に
際し別途用意するコンプレッサやオイルポンプ等の圧力
源からの流体圧により流体アクチュエータ?作動させて
該両口ツカアームを互に係合し得るようにすることが望
まnlこの場合更に装置の配管をいじらずに該圧力源?
該流体通路に接続し得るようにして作業性を向上するこ
とが望まnる。
ロッカアーム2設けて、その一方のロッカアームを動弁
カムに係合させると共に、その他方のロッカアームを流
体アクチュエータにより該一方のロッカアームに係脱自
在とし、該アクチュエ〜りに流体圧を導入してこれに係
合方向への作動を与える流体Jmm路側制御弁介してエ
ンジンによシ駆動さnるオイルポンプその他の前体圧力
源に連る流入通路と排出通路とに切換接続とし、該流体
進路?該流入通路に接続ツーるときは、両口ツカアーム
が互に係合さnlその一方に係合する動弁カムにより該
両ロッカアーム全介して1対のバルブが共に開閉作動さ
n1又該流体血路を該排出通路に接続するときは、該両
口ツカアームの係合が解かル、該動弁カムに係合する一
方のロッカアームを介して一方のパルプのみが開閉作動
さ九て他方のパルプが休止さルるようにしたものは知ら
ルるが、この場合エンジン停止時は流体圧力源の作動も
停止されて、該制御弁を該圧力源側に切換えても両口ツ
カアームは互に保合さルず、該両口ツカアームのうち該
動弁カムに係合しlい他方のロッカアームは該動弁カム
に連動しなくなり、該他方のロッカアームのタペット調
t!Bを正確に行い得なくなるもので、タペット調節に
際し別途用意するコンプレッサやオイルポンプ等の圧力
源からの流体圧により流体アクチュエータ?作動させて
該両口ツカアームを互に係合し得るようにすることが望
まnlこの場合更に装置の配管をいじらずに該圧力源?
該流体通路に接続し得るようにして作業性を向上するこ
とが望まnる。
本発明は、かかる要望に良好に適合する装置奮提供する
ことをその目的とするもので、上記従来装置のものにお
い℃、流体通路と流入通路と排出通路との何几か少くと
も1個の通路の途中にこ几から分岐させて流体導入口?
設け、該通路の分岐部に、該導入口からの光体圧の導入
により該分岐部から流体アクチュエータ側にのびる該通
路の一側の半部と他側の半部との連通孕tl’Rつて該
−側の半部Vc該導入口?連曲する切換弁?設けたこと
t特徴とする。
ことをその目的とするもので、上記従来装置のものにお
い℃、流体通路と流入通路と排出通路との何几か少くと
も1個の通路の途中にこ几から分岐させて流体導入口?
設け、該通路の分岐部に、該導入口からの光体圧の導入
により該分岐部から流体アクチュエータ側にのびる該通
路の一側の半部と他側の半部との連通孕tl’Rつて該
−側の半部Vc該導入口?連曲する切換弁?設けたこと
t特徴とする。
次いで本発明全図示の実施例に付説明する。
図面で(1)はエンジンを示し、該エンジン(1)は同
一の気筒(2)に吸気用と排気用のバルブ(3)を各1
対に備えるものとし、シリンダヘッド(4) iにIL
らパルプ(3)に対応させて各気筒(2)毎に吸気用と
排気F目の各1対の第1第20ツカアーム(5I)(5
2)忙夫々共通のロッカアーム軸(6)に軸支して設け
、該各ロッカアーム(51) (52)k夫々先端のタ
ペット調節ねじ(7)に訃いて該各バルブ(3)のパル
システム(3a)に当接させ、該谷ロッカアーム(51
)(52)の揺動による該各バルブ(3)の開閉作動が
与えらnるようにしたQ そして、該第1第20ツカアーム(5K) (52)の
−万、例えば第10ツカアーム(51)勿こ几に形成し
たスリツノξ(3)において動弁力J−(91に係合さ
せ、他方の第20ツカアーム(52)′kff、体アク
チュエータαtjvC,!:り該箔10ツカアーム(5
1)に係脱自在とした。こt″i、ケ更に詳述するに、
該流体アクチュエータQlは、例えば該両口ツカアーム
(51)(52)間に設けた係合ビン(10a) k進
退さぜる該第10ツカアーム(51)上りシリンダ(1
0b)で植成さ几るものとし、該シリンダ(10b)へ
の光体圧の導入によ几ば、該係合ビン(10a)が該第
20ツカアーム(52)に形成した係合孔Oυにクッシ
ョンビン0殻に抗して挿入さ几て該両口ツカアーム(5
1)(52)が互に係合さ几、又該シリンダ(10b)
がらの光体圧の排出によルば、該係合ビンUOa)が該
クッションビンa’avcよシ該係合孔0ηから押し出
さル、該両ロツカア−A (5t ) (52)の保合
が解かルるようにした。
一の気筒(2)に吸気用と排気用のバルブ(3)を各1
対に備えるものとし、シリンダヘッド(4) iにIL
らパルプ(3)に対応させて各気筒(2)毎に吸気用と
排気F目の各1対の第1第20ツカアーム(5I)(5
2)忙夫々共通のロッカアーム軸(6)に軸支して設け
、該各ロッカアーム(51) (52)k夫々先端のタ
ペット調節ねじ(7)に訃いて該各バルブ(3)のパル
システム(3a)に当接させ、該谷ロッカアーム(51
)(52)の揺動による該各バルブ(3)の開閉作動が
与えらnるようにしたQ そして、該第1第20ツカアーム(5K) (52)の
−万、例えば第10ツカアーム(51)勿こ几に形成し
たスリツノξ(3)において動弁力J−(91に係合さ
せ、他方の第20ツカアーム(52)′kff、体アク
チュエータαtjvC,!:り該箔10ツカアーム(5
1)に係脱自在とした。こt″i、ケ更に詳述するに、
該流体アクチュエータQlは、例えば該両口ツカアーム
(51)(52)間に設けた係合ビン(10a) k進
退さぜる該第10ツカアーム(51)上りシリンダ(1
0b)で植成さ几るものとし、該シリンダ(10b)へ
の光体圧の導入によ几ば、該係合ビン(10a)が該第
20ツカアーム(52)に形成した係合孔Oυにクッシ
ョンビン0殻に抗して挿入さ几て該両口ツカアーム(5
1)(52)が互に係合さ几、又該シリンダ(10b)
がらの光体圧の排出によルば、該係合ビンUOa)が該
クッションビンa’avcよシ該係合孔0ηから押し出
さル、該両ロツカア−A (5t ) (52)の保合
が解かルるようにした。
図面で0はシリンダヘラFC4)の外側に設けた制御弁
を示し、該制御弁03は、弁筺す場内に、該流体アクチ
ュエータα(IIc迫る流体通路arjkエンジン(1
)で駆動さILる図示しないオイルポンプその他の流体
圧力源に連る流入通路OQに排出通路07)とに切換接
続するスブ′−ル弁Q81を備えるもので、運転状態に
応じ電磁ソレノイド四ケ介して該スプール弁081を切
換動作させ、該流木a路aυ螢該流入通路叫に接続して
上記した両口ツカアーム(5+ ) (52)の保合1
”11:動と、該薦体迫路軌1?該排出通路θ力1c接
続してその係合解除と葡イuらnるようにする。
を示し、該制御弁03は、弁筺す場内に、該流体アクチ
ュエータα(IIc迫る流体通路arjkエンジン(1
)で駆動さILる図示しないオイルポンプその他の流体
圧力源に連る流入通路OQに排出通路07)とに切換接
続するスブ′−ル弁Q81を備えるもので、運転状態に
応じ電磁ソレノイド四ケ介して該スプール弁081を切
換動作させ、該流木a路aυ螢該流入通路叫に接続して
上記した両口ツカアーム(5+ ) (52)の保合1
”11:動と、該薦体迫路軌1?該排出通路θ力1c接
続してその係合解除と葡イuらnるようにする。
図面で込フは流入通路(L’91c接続したアキュムレ
ータを示す。
ータを示す。
以上は上記した従来例のものと特に異らないが、本発明
によ1Lは、上記した元体辿路叫と流入通路(ト)と排
出通路(171との何几か 少くとも1個の通路、例え
ば排出通路0ηの途中にこルから分岐させて流体導入口
りυケ設け、該通路Cηの分岐部(財)に、該導入口Q
υ〃1らの流体圧の導入により該分岐部■から前記流体
アクチュエータα1側にのびる該通路aDの一側の半部
と他側の半部、即ちυト出辿路(17) KあってはO
il記スゾール弁四に連る上流側半部(17a)とシリ
ンダヘッド(4)へのドレン口(2)に連る下流側半部
(17b)との連通全所って該下流側半部(17a)
K該導入口(財)全連通する切換弁(財)を設けるもの
とした。この場合該切換弁(財)はスゾール型のものに
構成しても良いが、図示のものでは該切換弁(財)を、
第3図に明示する如く、該導入ロンJJ7)hら導入さ
ルる流体圧により押動さ几て該分岐部@に臨む該下流側
半部(17b)の開口端?閉基するプランジャに)を備
え、該ゾジンジャ四に該上流側半部(17a) Ic連
る凹孔v1と該導入口■IK連る弁孔翰とを形成して、
該凹孔(ロ)VC該弁孔に)を閉じる方向に付勢した逆
止弁−を装着して成るものに構成し、該切換弁(ハ)の
小型化を図几るようにした。
によ1Lは、上記した元体辿路叫と流入通路(ト)と排
出通路(171との何几か 少くとも1個の通路、例え
ば排出通路0ηの途中にこルから分岐させて流体導入口
りυケ設け、該通路Cηの分岐部(財)に、該導入口Q
υ〃1らの流体圧の導入により該分岐部■から前記流体
アクチュエータα1側にのびる該通路aDの一側の半部
と他側の半部、即ちυト出辿路(17) KあってはO
il記スゾール弁四に連る上流側半部(17a)とシリ
ンダヘッド(4)へのドレン口(2)に連る下流側半部
(17b)との連通全所って該下流側半部(17a)
K該導入口(財)全連通する切換弁(財)を設けるもの
とした。この場合該切換弁(財)はスゾール型のものに
構成しても良いが、図示のものでは該切換弁(財)を、
第3図に明示する如く、該導入ロンJJ7)hら導入さ
ルる流体圧により押動さ几て該分岐部@に臨む該下流側
半部(17b)の開口端?閉基するプランジャに)を備
え、該ゾジンジャ四に該上流側半部(17a) Ic連
る凹孔v1と該導入口■IK連る弁孔翰とを形成して、
該凹孔(ロ)VC該弁孔に)を閉じる方向に付勢した逆
止弁−を装着して成るものに構成し、該切換弁(ハ)の
小型化を図几るようにした。
図面で(25a)は該シラ/ジャに)の戻しばね、(2
8a) (28b)は該逆止弁(ト)の付勢ばねとその
ばね受け片、嬶は該導入口clυVc取付けた該シラン
ジャに)の戻し方向のストッパ?兼ねる外部配管接続用
のジヨイント具、…は該ジヨイント具に)に施したキャ
ップを示す。
8a) (28b)は該逆止弁(ト)の付勢ばねとその
ばね受け片、嬶は該導入口clυVc取付けた該シラン
ジャに)の戻し方向のストッパ?兼ねる外部配管接続用
のジヨイント具、…は該ジヨイント具に)に施したキャ
ップを示す。
次いでその作動全説明するに、エンジン(11全停止し
てクペソトミ1.゛δ節?行うときは、キャップ(7)
全列して流体4人口Cυにジヨイント具Hk介して別途
用意した圧力源?接続するもので、こnによ几ば該導入
ロンυから導入さルる流体圧により切換弁(至)のゾ2
ンジャ脅が押動さnて排出通1b gθの下流側半部(
17b)の開口上ll1iが閉基さrL、上流t’、!
11半都(17a)と下流側半部(17b)との連通が
1す′rた’JLると共に、逆止弁(ト)が開かt’し
て該導入ロンυが該上流側半にli (17a)に連通
さルる。かくて、制御弁CIJを介して流[;【通路0
1と排出通路0ηと葡接続す1’L fま、該導入口■
υ刀≧らの流体圧は下流側半部C171j)に逃けるこ
となく上流側半部(17a)と該流体通路Oυと2介し
て@体アクチュエータ(1(身に導入ざ几、第1第20
ツカアーム(5x ) (52)が互Qこ係合さ7して
、動弁カム(9)Qこ【α従係合しない第20ツカアー
ム(52)も該第10ツカアーム(5+ ) ic介し
て該動弁カム(9)に保合さ几、該第20ツカアーム(
52)のタペット調節も通常の手法でタペット調節ねじ
(7)を回動じて正確に行うことが出来る。
てクペソトミ1.゛δ節?行うときは、キャップ(7)
全列して流体4人口Cυにジヨイント具Hk介して別途
用意した圧力源?接続するもので、こnによ几ば該導入
ロンυから導入さルる流体圧により切換弁(至)のゾ2
ンジャ脅が押動さnて排出通1b gθの下流側半部(
17b)の開口上ll1iが閉基さrL、上流t’、!
11半都(17a)と下流側半部(17b)との連通が
1す′rた’JLると共に、逆止弁(ト)が開かt’し
て該導入ロンυが該上流側半にli (17a)に連通
さルる。かくて、制御弁CIJを介して流[;【通路0
1と排出通路0ηと葡接続す1’L fま、該導入口■
υ刀≧らの流体圧は下流側半部C171j)に逃けるこ
となく上流側半部(17a)と該流体通路Oυと2介し
て@体アクチュエータ(1(身に導入ざ几、第1第20
ツカアーム(5x ) (52)が互Qこ係合さ7して
、動弁カム(9)Qこ【α従係合しない第20ツカアー
ム(52)も該第10ツカアーム(5+ ) ic介し
て該動弁カム(9)に保合さ几、該第20ツカアーム(
52)のタペット調節も通常の手法でタペット調節ねじ
(7)を回動じて正確に行うことが出来る。
尚、流体導入口e211は、流体通路QI9や流入通路
(至)に設けても良いが、こnら通路0υQ(il K
は両口ツカ1−ム(5s ) (52)の係合作動時に
高圧の流体圧が作用するため、該導入口■Vからの流体
の洩nが問題となるのに対し、上記実施例の如く排出通
路Qシフに流体尋人口jυを設けるときは〃)かる問題
がなく有利である。又、図示の如く流体アクチュエータ
un ?I−複数個設けるものでは、こnら各アクチュ
エータαQに共に連通ずる通路位置に流体導入口C2t
l−設けてその共用化を図ることが好ましい。
(至)に設けても良いが、こnら通路0υQ(il K
は両口ツカ1−ム(5s ) (52)の係合作動時に
高圧の流体圧が作用するため、該導入口■Vからの流体
の洩nが問題となるのに対し、上記実施例の如く排出通
路Qシフに流体尋人口jυを設けるときは〃)かる問題
がなく有利である。又、図示の如く流体アクチュエータ
un ?I−複数個設けるものでは、こnら各アクチュ
エータαQに共に連通ずる通路位置に流体導入口C2t
l−設けてその共用化を図ることが好ましい。
この様に本発明によるときは、1対のロッカアーム?互
に係合すべく作動する流体アクチュエータに連る流体通
路と、こnに制御弁?介して切換自在VC接続さルる流
入通路と排出通路との何nかに流体尋人口を分岐させて
設けると共に、その分岐部に該流体導入0刀\らの流体
圧の導入によりこn2該アクチユエータ側にのみ供給す
べく作動する切換弁全役けるもので、該導入口に別途1
1ノ、低した圧力源?接続するだけで、該l対のロッカ
アーb=f互に係合させることが出来、工/ジン停止時
のタペット調節?容易に行い得らn1且りこnら流体導
入口や切換弁は即存の装置にも通路構成の部分的な変更
で設置出来、即存の装置への適用も容易となる効果r有
する口
に係合すべく作動する流体アクチュエータに連る流体通
路と、こnに制御弁?介して切換自在VC接続さルる流
入通路と排出通路との何nかに流体尋人口を分岐させて
設けると共に、その分岐部に該流体導入0刀\らの流体
圧の導入によりこn2該アクチユエータ側にのみ供給す
べく作動する切換弁全役けるもので、該導入口に別途1
1ノ、低した圧力源?接続するだけで、該l対のロッカ
アーb=f互に係合させることが出来、工/ジン停止時
のタペット調節?容易に行い得らn1且りこnら流体導
入口や切換弁は即存の装置にも通路構成の部分的な変更
で設置出来、即存の装置への適用も容易となる効果r有
する口
第1図は本発明装置を適用したエンジンの1例の裁断側
面図、@2図はその截断平面囚、第3図はその要部の拡
大截断平面図である。 (11・・・エンジン [2)・・・気筒(3)・・・
パルf L5s ) (52)・・・ロッカアームO(
J・・・流体アクチュエータ a4・・・制御弁 (7)・・・流木通路αG・・・流
入通路 07)・・・排出通路141・・・流木導入口
(4)・・・分岐部(至)・・・切換弁 (イ)・・
・プランジャ(2)・・・凹孔 に)・・・弁孔 に)・・・逆止弁 特 許出願人 本田技研工業株式会社
面図、@2図はその截断平面囚、第3図はその要部の拡
大截断平面図である。 (11・・・エンジン [2)・・・気筒(3)・・・
パルf L5s ) (52)・・・ロッカアームO(
J・・・流体アクチュエータ a4・・・制御弁 (7)・・・流木通路αG・・・流
入通路 07)・・・排出通路141・・・流木導入口
(4)・・・分岐部(至)・・・切換弁 (イ)・・
・プランジャ(2)・・・凹孔 に)・・・弁孔 に)・・・逆止弁 特 許出願人 本田技研工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 工、 エンジンの同一の気筒に備える吸気ノ々ルブと排
気パルプの少くとも一万のノ々ルプ葡1対に並設し、該
1対のノ々ルゾに対応する1対のロッカアームを設けて
、その一方のロツカアームケ動弁カムに係合させると共
に、その他方のロッカアーム奮流体アクチュエータによ
う該一方のロッカアームに係脱自在とし、該アクチュエ
ータに流体圧を導入してこルに係合方向への作動を与え
る流体通路2制御弁を介して該エンジンで駆動さnる流
体圧力ー源に連る流入通路と排出通ドδとに切換接続自
在とするものにおいて、こルら流体通路と流入通路と排
出通路との何nか少くとも1個の通路の途中にこ几から
分岐させて流体導入口?設け、該通路の分岐部に、該導
入口からの流体圧の導入により該分岐部から該アクチュ
エータ側にのびる該通路の一側の半部と他側の半部との
連通全所って該−側の半部に該導入口を連通ずる切換弁
?設けたこと2特徴とするエンジンにおけるパルプの休
止装置。 2、 該導入口を設ける通路は該排出通路であること?
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のエンジンにおけ
るパルプの休止装置。 3、 該切換弁?、該導入口から導入さルる流体圧によ
り押動さルて該分岐部に臨む該他側の半部の開口端を閉
塞するシランジャt@え、該シランジャに該−側の半部
に連る凹孔と該導入口に連る弁孔と2形成して、該凹孔
に該弁孔を閉じる方向に付勢した逆止弁を装着して成る
ものに構成したことを特徴とする特許請求の範囲幅1項
又は第2項に記載のエンジ/におけるパルプの休止装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19837483A JPS6090906A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | エンジンにおけるバルブ作動可変装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19837483A JPS6090906A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | エンジンにおけるバルブ作動可変装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090906A true JPS6090906A (ja) | 1985-05-22 |
| JPH0583722B2 JPH0583722B2 (ja) | 1993-11-29 |
Family
ID=16390047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19837483A Granted JPS6090906A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | エンジンにおけるバルブ作動可変装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090906A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4768467A (en) * | 1986-01-23 | 1988-09-06 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Valve operating system for an automotive engine |
| JPH0749007A (ja) * | 1994-03-31 | 1995-02-21 | Mitsubishi Motors Corp | エンジンのシリンダヘッド構造 |
| EP0761936A3 (de) * | 1995-08-26 | 1998-01-21 | HYDRAULIK-RING ANTRIEBS- UND STEUERUNGSTECHNIK GmbH | Betätigungseinheit für eine Verstelleinrichtung, vorzugsweise für eine Ventilhubverstelleinrichtung von Kraftfahrzeugen |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP19837483A patent/JPS6090906A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4768467A (en) * | 1986-01-23 | 1988-09-06 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Valve operating system for an automotive engine |
| JPH0749007A (ja) * | 1994-03-31 | 1995-02-21 | Mitsubishi Motors Corp | エンジンのシリンダヘッド構造 |
| EP0761936A3 (de) * | 1995-08-26 | 1998-01-21 | HYDRAULIK-RING ANTRIEBS- UND STEUERUNGSTECHNIK GmbH | Betätigungseinheit für eine Verstelleinrichtung, vorzugsweise für eine Ventilhubverstelleinrichtung von Kraftfahrzeugen |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0583722B2 (ja) | 1993-11-29 |
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