JPS6091810U - 金網フレ−ムの連結固定具 - Google Patents
金網フレ−ムの連結固定具Info
- Publication number
- JPS6091810U JPS6091810U JP12850583U JP12850583U JPS6091810U JP S6091810 U JPS6091810 U JP S6091810U JP 12850583 U JP12850583 U JP 12850583U JP 12850583 U JP12850583 U JP 12850583U JP S6091810 U JPS6091810 U JP S6091810U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire mesh
- mesh frame
- utility
- main body
- fixing pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
- Furniture Connections (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は本案連結固定具の一実施例の斜面図、第2図は
固定用ピンの斜面図、第3図はピン引き出し時の第1図
X−X線の断面図、第4図は第3図Y−Y線の断面図5
.第5図は連結時の第3図と同じ断面図、第6図は第5
図Z−2線の断面図、第7図ないし第9図はそれぞれ本
案の他の実施例を示す斜面図、第10図、第11図はそ
れぞれ本案の別の実施態様を示す態様図、第12図は丸
形フレーム用の連結固定具の斜面図である。 1・・・金網フレーム、2・・・本体部、3,3′・・
・挟着板、4・・・透孔、6・・・ストッパー、7・・
・固定用ピ 、ン、9・・・切欠面、10・・・係
合溝、11・・・輪状係合溝、12・・・軸、13・・
・ネジ孔・。 補正 昭59.4.16 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (1)透孔を有する一対の挟着板を本体部から所要の方
向に所要数突設して各一方の挟着板の透孔内壁面にスト
ッパーを設け、切欠面を備えた固定用ピンの軸杆には輪
状係合溝とこれに連続して軸方向に所定の長さを有する
係合溝とを形成し、前記溝内にストッパーを挿入して挟
着板の透孔間に固定用ピンを移動可能に装着したこと′
を特徴とする金網フレームの連結固定具。 (2)本体部を蝶番結合させた実用新案登録請求の範囲
第1項記載の金網フレームの連結固定具。 (3)一対の挟着板を有する本体部の反対側の端面にネ
ジ孔を設けた実用新案登録請求の範囲第1項記載の金網
フレームの連結固定具。 (4)固定用ピンの中央部の胴周に環状溝を設けた実用
新案登録請求の範囲第1項記載の金網フレームの連結固
定具。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 1図面の簡単な説明ヨ欄の明細書第9頁第B行1・・・
斜面図である。ヨの記載を、′斜面図、第13図は固定
用ピンの実施態様の斜面図、第14図はこの実施態様で
]連結する金網フレームの一部斜面図である。ヨと補正
する。 補正 昭59;10.25 考案の名称を次のように補正する。 ■考案の名称 金、網フレーム等の連結固定具実用新
案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (1)透孔を有する一対の挟着板を本体部から所要の方
向に所要数突設して各一方の挟着板の透孔内壁面にスト
ッパーを設け、切欠面を備えた固定用ピンの軸杆には輪
状保合溝とこれに連続して軸方向に所定の長さを有する
係合溝とを形成し、前記溝内にストッパーを挿入して挟
着板の透孔間に固定用ピンを移動可能に装着したことを
特徴とする金網フレーム等の連結固定具。 (2)本体部を蝶番結合させた実用新案登録請求の範囲
第1項記載の金網フレーム等の連結固定口 ア1く0 (3)一対の挟着板を有する本体部の反対側の端面にネ
ジ孔を設けた実用新案登録請求の範囲第1項記載の金網
フレーム等の連結固定具。 (4)固定用ピンの中央部の胴周に環状溝を設けた実用
新案登録請求の範囲第1項記載の金網フレーム等の連結
固定具。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 1図面の簡単な説明ヨ欄の明細書第9頁第1請1第12
図は・・・ヨから同頁第19行’13・・・ネジ孔。ヨ
までの記載を、次の通り補正する。 1第12図は丸形フレーム用の連結固定具の斜面図、第
13図は固定用ピンの他の実施態様の斜面図、第14図
はこの固定用ピンを用いる金網フレームの一部斜面図、
第15図は連結固定具の使用態叩の一例を示す斜面図で
ある。 1・・・金網フレーム、2・・・本体部、3,3′・・
・挟着板、”4・・・透孔、6・・・ストッパー、7・
・・固定用ピン、9・・・切欠面、10・・・係合溝、
11・・・輪状係合溝、12・・・軸、13・・・ネジ
孔、15・・・環状溝、17・・・ボード、23・・・
連結板。
固定用ピンの斜面図、第3図はピン引き出し時の第1図
X−X線の断面図、第4図は第3図Y−Y線の断面図5
.第5図は連結時の第3図と同じ断面図、第6図は第5
図Z−2線の断面図、第7図ないし第9図はそれぞれ本
案の他の実施例を示す斜面図、第10図、第11図はそ
れぞれ本案の別の実施態様を示す態様図、第12図は丸
形フレーム用の連結固定具の斜面図である。 1・・・金網フレーム、2・・・本体部、3,3′・・
・挟着板、4・・・透孔、6・・・ストッパー、7・・
・固定用ピ 、ン、9・・・切欠面、10・・・係
合溝、11・・・輪状係合溝、12・・・軸、13・・
・ネジ孔・。 補正 昭59.4.16 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (1)透孔を有する一対の挟着板を本体部から所要の方
向に所要数突設して各一方の挟着板の透孔内壁面にスト
ッパーを設け、切欠面を備えた固定用ピンの軸杆には輪
状係合溝とこれに連続して軸方向に所定の長さを有する
係合溝とを形成し、前記溝内にストッパーを挿入して挟
着板の透孔間に固定用ピンを移動可能に装着したこと′
を特徴とする金網フレームの連結固定具。 (2)本体部を蝶番結合させた実用新案登録請求の範囲
第1項記載の金網フレームの連結固定具。 (3)一対の挟着板を有する本体部の反対側の端面にネ
ジ孔を設けた実用新案登録請求の範囲第1項記載の金網
フレームの連結固定具。 (4)固定用ピンの中央部の胴周に環状溝を設けた実用
新案登録請求の範囲第1項記載の金網フレームの連結固
定具。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 1図面の簡単な説明ヨ欄の明細書第9頁第B行1・・・
斜面図である。ヨの記載を、′斜面図、第13図は固定
用ピンの実施態様の斜面図、第14図はこの実施態様で
]連結する金網フレームの一部斜面図である。ヨと補正
する。 補正 昭59;10.25 考案の名称を次のように補正する。 ■考案の名称 金、網フレーム等の連結固定具実用新
案登録請求の範囲を次のように補正する。 O実用新案登録請求の範囲 (1)透孔を有する一対の挟着板を本体部から所要の方
向に所要数突設して各一方の挟着板の透孔内壁面にスト
ッパーを設け、切欠面を備えた固定用ピンの軸杆には輪
状保合溝とこれに連続して軸方向に所定の長さを有する
係合溝とを形成し、前記溝内にストッパーを挿入して挟
着板の透孔間に固定用ピンを移動可能に装着したことを
特徴とする金網フレーム等の連結固定具。 (2)本体部を蝶番結合させた実用新案登録請求の範囲
第1項記載の金網フレーム等の連結固定口 ア1く0 (3)一対の挟着板を有する本体部の反対側の端面にネ
ジ孔を設けた実用新案登録請求の範囲第1項記載の金網
フレーム等の連結固定具。 (4)固定用ピンの中央部の胴周に環状溝を設けた実用
新案登録請求の範囲第1項記載の金網フレーム等の連結
固定具。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 1図面の簡単な説明ヨ欄の明細書第9頁第1請1第12
図は・・・ヨから同頁第19行’13・・・ネジ孔。ヨ
までの記載を、次の通り補正する。 1第12図は丸形フレーム用の連結固定具の斜面図、第
13図は固定用ピンの他の実施態様の斜面図、第14図
はこの固定用ピンを用いる金網フレームの一部斜面図、
第15図は連結固定具の使用態叩の一例を示す斜面図で
ある。 1・・・金網フレーム、2・・・本体部、3,3′・・
・挟着板、”4・・・透孔、6・・・ストッパー、7・
・・固定用ピン、9・・・切欠面、10・・・係合溝、
11・・・輪状係合溝、12・・・軸、13・・・ネジ
孔、15・・・環状溝、17・・・ボード、23・・・
連結板。
Claims (3)
- (1)透孔を有する一対の挟着板を本体部から所要の方
向に所要数突設して各一方の挟着板の透孔内壁面にスト
ッパーを設け、切欠面を備えた固定用ピンの軸杆には輪
状係合溝とこれに連続して軸方向に所定の長さを有する
係合溝とを形成−−シ、前記溝内にス+ツバ−を挿入し
て挟着板の透孔間に固定用ピンを移動゛可能に装着した
ことを特徴とする金網フレームの連結固定具。 - (2)本体部を蝶番結合させた実用新案登録請求の範囲
第1項記載の金網フレームの連結固定具。 - (3)一対の挟着板を有する本体部め反対側の端面にネ
ジ孔を設けた実用新案登録請求の範囲第1項記載の金網
フレーム・の連結固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12850583U JPS6091810U (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 金網フレ−ムの連結固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12850583U JPS6091810U (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 金網フレ−ムの連結固定具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091810U true JPS6091810U (ja) | 1985-06-22 |
Family
ID=30291497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12850583U Pending JPS6091810U (ja) | 1983-08-22 | 1983-08-22 | 金網フレ−ムの連結固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6091810U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006247173A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Morita Corp | 伸縮梯子付き消防自動車 |
| JP2019027098A (ja) * | 2017-07-28 | 2019-02-21 | 国立研究開発法人土木研究所 | 緊急取り外し金具及びワイヤロープ式防護柵 |
-
1983
- 1983-08-22 JP JP12850583U patent/JPS6091810U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006247173A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Morita Corp | 伸縮梯子付き消防自動車 |
| JP2019027098A (ja) * | 2017-07-28 | 2019-02-21 | 国立研究開発法人土木研究所 | 緊急取り外し金具及びワイヤロープ式防護柵 |
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