JPS609203A - Fm変復調回路 - Google Patents
Fm変復調回路Info
- Publication number
- JPS609203A JPS609203A JP11654483A JP11654483A JPS609203A JP S609203 A JPS609203 A JP S609203A JP 11654483 A JP11654483 A JP 11654483A JP 11654483 A JP11654483 A JP 11654483A JP S609203 A JPS609203 A JP S609203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- modulation
- signal
- adder
- modulated wave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 10
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- OOYGSFOGFJDDHP-KMCOLRRFSA-N kanamycin A sulfate Chemical group OS(O)(=O)=O.O[C@@H]1[C@@H](O)[C@H](O)[C@@H](CN)O[C@@H]1O[C@H]1[C@H](O)[C@@H](O[C@@H]2[C@@H]([C@@H](N)[C@H](O)[C@@H](CO)O2)O)[C@H](N)C[C@@H]1N OOYGSFOGFJDDHP-KMCOLRRFSA-N 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03C—MODULATION
- H03C3/00—Angle modulation
- H03C3/02—Details
- H03C3/09—Modifications of modulator for regulating the mean frequency
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
印 産業上の利用分野
本発明は、FM変調時の被変調波の中心周波数を基準信
号に無調整で一致させるFM変復調回路に関する。
号に無調整で一致させるFM変復調回路に関する。
(ロ)従来例
第1図は、所定の中心周波数を調整し安定化させる従来
のFM変復調回路図を示す。第1図においてFM変調波
入力部(1)KFM変調波を入力し、リミッタアンプ(
2)、F/Vコンバータ(3)、ローパスフィルタI(
4)を通して出力部(5)に音声出力を得ている。また
、音声信号入力部(6)に音声信号を入力し、該音声信
号を加算器(7)に入力し、■/F コンバータ(8)
を通してFM変調波f、を得て、該FM変調波f、をF
/vコンバータ(9)、ローパスフィルタ(ト)を通す
ことにより得られたFM変調波の電圧■4 と中心周波
数設定用電圧調整器(至)により調整された電圧vSを
加算器αηに入力し、その差電圧をローパスフィルタ1
(2)を通して加算器(7)に負帰還することにより、
出力部(至)にFM変調波出力を得ていた。
のFM変復調回路図を示す。第1図においてFM変調波
入力部(1)KFM変調波を入力し、リミッタアンプ(
2)、F/Vコンバータ(3)、ローパスフィルタI(
4)を通して出力部(5)に音声出力を得ている。また
、音声信号入力部(6)に音声信号を入力し、該音声信
号を加算器(7)に入力し、■/F コンバータ(8)
を通してFM変調波f、を得て、該FM変調波f、をF
/vコンバータ(9)、ローパスフィルタ(ト)を通す
ことにより得られたFM変調波の電圧■4 と中心周波
数設定用電圧調整器(至)により調整された電圧vSを
加算器αηに入力し、その差電圧をローパスフィルタ1
(2)を通して加算器(7)に負帰還することにより、
出力部(至)にFM変調波出力を得ていた。
しかし、FM変調波f、の中心周波数は音声信号のDC
平均値と等しく、一般に音声信号のDC平均値は該平均
値の時定数が適当(例えばl SeC程度)な値の場合
、零とみなすことができるため、■1=0として、 V3= Vt、ft=AVs、■4=Bf+、V2=V
4 Vsとなる。ただし、■、は加算器(7)の出力、
■、はv4と■、との差電圧、A、Bは変換定数である
。これより、f+ ” AVs/ (AB+ 1 )#
vs/ B (ここでAB〉1である)となり、従来回
路ではV、を基準電圧入力部(ロ)に基準電圧を入力し
、中心周波数設定用電圧調整器(至)で調整することに
より所定の中心周波数を調整し安定化させているが、B
を安定化させることは技術的に困難な場合が多い。
平均値と等しく、一般に音声信号のDC平均値は該平均
値の時定数が適当(例えばl SeC程度)な値の場合
、零とみなすことができるため、■1=0として、 V3= Vt、ft=AVs、■4=Bf+、V2=V
4 Vsとなる。ただし、■、は加算器(7)の出力、
■、はv4と■、との差電圧、A、Bは変換定数である
。これより、f+ ” AVs/ (AB+ 1 )#
vs/ B (ここでAB〉1である)となり、従来回
路ではV、を基準電圧入力部(ロ)に基準電圧を入力し
、中心周波数設定用電圧調整器(至)で調整することに
より所定の中心周波数を調整し安定化させているが、B
を安定化させることは技術的に困難な場合が多い。
第2図(イ)(ロ)に各々、FM変調波f、(ト)と復
調ワンショットパルスαηのタイミングチャートを示す
。
調ワンショットパルスαηのタイミングチャートを示す
。
例工ば第1図のF/vコンバータ(9)にパルスカウン
タ一方式を使用し、FM変調波f、の中心周波数をIM
Hz、該中心周波数の変位を±100 K11zとし、
復調のパルス幅をT/2(Tは’/IMHz”10Se
C) とした場合、 であるから となる。すなわち、出力電圧振幅が10%となり、電源
電圧に対して10%の出力幅の信号が得られるが、中心
周波数の変動幅を5%以内に押えようとすると、0.5
%の安定度(0,IXo、05=0.005)となり、
該安定度の復調DC安定度を得ることは簡単な回路では
困難であり、さらに変調度の小さい場合や、変動許容幅
を小さく設定する場合など、各々の積に比例して困難度
が増す欠点がある。
タ一方式を使用し、FM変調波f、の中心周波数をIM
Hz、該中心周波数の変位を±100 K11zとし、
復調のパルス幅をT/2(Tは’/IMHz”10Se
C) とした場合、 であるから となる。すなわち、出力電圧振幅が10%となり、電源
電圧に対して10%の出力幅の信号が得られるが、中心
周波数の変動幅を5%以内に押えようとすると、0.5
%の安定度(0,IXo、05=0.005)となり、
該安定度の復調DC安定度を得ることは簡単な回路では
困難であり、さらに変調度の小さい場合や、変動許容幅
を小さく設定する場合など、各々の積に比例して困難度
が増す欠点がある。
(ハ)発明の目的
本発明は、前記欠点を除去し、VTR用音声FM記録に
使用するFM変復調回路において、FM変調時の被変調
波の中心周波数を基準信号に無調整で一致させることを
目的とする。
使用するFM変復調回路において、FM変調時の被変調
波の中心周波数を基準信号に無調整で一致させることを
目的とする。
に)発明の構成
本発明は、FM変復調回路に基準信号とFM変調した被
変調波を切換手段により交互に入力し、積分回路を通し
て各々の出力の平均値を取り、第1の差電圧検出手段に
より検出された前記平均値の差電圧を変調信号よりも充
分に低い時定数で第2の差電圧検出手段に負帰還するこ
とにより、FM変調時の被変調波を基準信号に無調整で
安定化させるFM変復調回路より構成される。
変調波を切換手段により交互に入力し、積分回路を通し
て各々の出力の平均値を取り、第1の差電圧検出手段に
より検出された前記平均値の差電圧を変調信号よりも充
分に低い時定数で第2の差電圧検出手段に負帰還するこ
とにより、FM変調時の被変調波を基準信号に無調整で
安定化させるFM変復調回路より構成される。
(ホ)実施例
本発明の詳細を図示の実施例により具体的に説明する。
第3図は本発明の自動周波数制御機能を備えたFM変復
調回路図、第4図は第3図の本発明の自動周波数制御機
能を備えたFM変復調回路における音声信号を入力した
時の電圧■4の波形(イ)、該電圧■4を積分回路によ
り平均して、この場合の電圧V4のオフ状態を平均値で
ホールドした電圧■、の波形(ロ)、また、基準信号を
入力した時の電圧■、の波形(ハ)、該電圧■4を積分
回路により平均して、この場合の電圧■4のオフ状態を
平均値でホールドした電圧■6の波形に)、及び電圧V
、と電圧■6との差電圧■、の波形(ホ)を分局器を通
して得られるアナログスイッチの切換制御信号波形(へ
)と対比させたタイミングチャートを示しである。
調回路図、第4図は第3図の本発明の自動周波数制御機
能を備えたFM変復調回路における音声信号を入力した
時の電圧■4の波形(イ)、該電圧■4を積分回路によ
り平均して、この場合の電圧V4のオフ状態を平均値で
ホールドした電圧■、の波形(ロ)、また、基準信号を
入力した時の電圧■、の波形(ハ)、該電圧■4を積分
回路により平均して、この場合の電圧■4のオフ状態を
平均値でホールドした電圧■6の波形に)、及び電圧V
、と電圧■6との差電圧■、の波形(ホ)を分局器を通
して得られるアナログスイッチの切換制御信号波形(へ
)と対比させたタイミングチャートを示しである。
第3図において、アナログスイッチに)はFM復調時に
■側、FM変調時に■側に切り換える。FM復調時にF
M変調波入力部DIにFM変調波な入力し、リミッタア
ンプ(2)、F/■コンバータ(3)、ローパスフィル
タ(4)を通して出力部翰に音声出力を得ている。FM
変調時には、入力部Qカに例えばVTRヘッド切換信号
3011zを入力し、分局器(イ)を通して得られる切
換制御信号によってアナログスイッチ翰とアナログスイ
ッチ(ハ)を第4図の波形(へ)に示すようにハイレベ
ルの時0側、ローレベルの時■側に切り換えている。ア
ナログスイッチ翰とアナログスイッチ(財)が■側の時
、入力部に)に音声信号が入力され、加算器(7)、V
/Fコンバータ(8)によって発生するFM変調波をF
M復調部であるリミッタアンプ(2)、F/yコンバー
タ(3)に通して電圧■4を得る。この場合、音声信号
を入力しているために電圧v4の波形は第4図の(イ)
であり、抵抗(ホ)、コンデンサに)で構成される積分
回路(ホ)によって平均され、この電圧■4のオフ状態
を平均値でホールドした電圧■、は第4回の(ロ)の波
形となる。また、アナログスイッチ翰とアナログスイッ
チ(ハ)が■側の時、入力部員に基準信号が入力され、
FM復調部であるリミッタアンプ(2)、F/Vコンバ
ータ(3)により電圧■4を得る。この場合、基準信号
を入力しているために電圧V、は(ハ)の波形となり、
電圧■4が積分回路IMKよって平均され、この電圧■
4のオフ状態を平均値でホールドした電圧■6は第4図
に示す(ロ)の波形となる。こうして得られた電BE
Vs 、電圧■6の差電圧■。
■側、FM変調時に■側に切り換える。FM復調時にF
M変調波入力部DIにFM変調波な入力し、リミッタア
ンプ(2)、F/■コンバータ(3)、ローパスフィル
タ(4)を通して出力部翰に音声出力を得ている。FM
変調時には、入力部Qカに例えばVTRヘッド切換信号
3011zを入力し、分局器(イ)を通して得られる切
換制御信号によってアナログスイッチ翰とアナログスイ
ッチ(ハ)を第4図の波形(へ)に示すようにハイレベ
ルの時0側、ローレベルの時■側に切り換えている。ア
ナログスイッチ翰とアナログスイッチ(財)が■側の時
、入力部に)に音声信号が入力され、加算器(7)、V
/Fコンバータ(8)によって発生するFM変調波をF
M復調部であるリミッタアンプ(2)、F/yコンバー
タ(3)に通して電圧■4を得る。この場合、音声信号
を入力しているために電圧v4の波形は第4図の(イ)
であり、抵抗(ホ)、コンデンサに)で構成される積分
回路(ホ)によって平均され、この電圧■4のオフ状態
を平均値でホールドした電圧■、は第4回の(ロ)の波
形となる。また、アナログスイッチ翰とアナログスイッ
チ(ハ)が■側の時、入力部員に基準信号が入力され、
FM復調部であるリミッタアンプ(2)、F/Vコンバ
ータ(3)により電圧■4を得る。この場合、基準信号
を入力しているために電圧V、は(ハ)の波形となり、
電圧■4が積分回路IMKよって平均され、この電圧■
4のオフ状態を平均値でホールドした電圧■6は第4図
に示す(ロ)の波形となる。こうして得られた電BE
Vs 、電圧■6の差電圧■。
を加算器01により検出すると第4図の(ホ)の波形と
なり、差電圧■2を変調信号よりも充分に低い周波数成
分、即ち充分低い時定数で加算器(7)に負帰還するこ
とにより出力部に)にFM変調波出力を得ている。
なり、差電圧■2を変調信号よりも充分に低い周波数成
分、即ち充分低い時定数で加算器(7)に負帰還するこ
とにより出力部に)にFM変調波出力を得ている。
本発明の回路においても電圧vlは従来回路と同様に零
とみなすことができるため、■1=0として、 Vs= Vt−ft=AVs、V4=BfosBft御
信号がローレベルなら1′f、音声信号がホールドされ
、切換制御信号がハイレベルならば基準信号がホールド
される。積分回路(ホ)によって平均された電圧■、は
Bf+とほぼ等しくなり、また積分回路(ホ)によって
平均された電圧v8はBfoとほぼ等しくなる。゛これ
より基準信号f。と音声信号f、との関係をめろと。
とみなすことができるため、■1=0として、 Vs= Vt−ft=AVs、V4=BfosBft御
信号がローレベルなら1′f、音声信号がホールドされ
、切換制御信号がハイレベルならば基準信号がホールド
される。積分回路(ホ)によって平均された電圧■、は
Bf+とほぼ等しくなり、また積分回路(ホ)によって
平均された電圧v8はBfoとほぼ等しくなる。゛これ
より基準信号f。と音声信号f、との関係をめろと。
f+ = ABfo/ (AB + 1 ) # f。
(ここでAB>1である)
となる。
従って、F/vコンバータ(3)、V/Fコンバータ(
8)の初期変動及び温度変動に影響されることなくFM
変調時の被変調波の中心周波数を基準信号に無調整で一
致させることができる。
8)の初期変動及び温度変動に影響されることなくFM
変調時の被変調波の中心周波数を基準信号に無調整で一
致させることができる。
(へ)発明の効果
本発明の自動周波数制御機能を備えたFM変復調回路に
よれば、FM復調回路を変調時にも共用するために回路
の簡略化、低廉化が可能であり、FM復調回路自身のオ
フセット、リニアリティ、温度変動等の種々の変動の影
響を無視でき、前記FM復調回路の無調整化が可能であ
るためにIC化に適する利点が得られる。
よれば、FM復調回路を変調時にも共用するために回路
の簡略化、低廉化が可能であり、FM復調回路自身のオ
フセット、リニアリティ、温度変動等の種々の変動の影
響を無視でき、前記FM復調回路の無調整化が可能であ
るためにIC化に適する利点が得られる。
EL f、と復調ワンショットノ(ルスのタイミングチ
ャート、第3図は本発明の自動周波数制御機能を備えた
FM変復調回路図、第4図は第3図にお〜・て分周器に
よって得られるアナログスイッチの切換制御信号に対比
させた各点のタイミングチーy −トを示す。 主な図番の説明 (2)・・・リミッタアンフ、(3)(9)・・・F/
vコンノ(−タ、(4)(ト)@・・・ローパスフィル
タ、 (7)Qj)・・・加算器、 (8)・・・V/
Fコンバータ、 叶・・中心周波数設定用電圧調整器、
αO・・・FM変調波fI、α力・・・復調ワンショ
ットパルス、 (ト)eMA−・・アナログスイッチ、
(イ)・・・分周器、 に)・・・積分回路。 第1図 一一一工。 : 第3図
ャート、第3図は本発明の自動周波数制御機能を備えた
FM変復調回路図、第4図は第3図にお〜・て分周器に
よって得られるアナログスイッチの切換制御信号に対比
させた各点のタイミングチーy −トを示す。 主な図番の説明 (2)・・・リミッタアンフ、(3)(9)・・・F/
vコンノ(−タ、(4)(ト)@・・・ローパスフィル
タ、 (7)Qj)・・・加算器、 (8)・・・V/
Fコンバータ、 叶・・中心周波数設定用電圧調整器、
αO・・・FM変調波fI、α力・・・復調ワンショ
ットパルス、 (ト)eMA−・・アナログスイッチ、
(イ)・・・分周器、 に)・・・積分回路。 第1図 一一一工。 : 第3図
Claims (1)
- (1)FM変復調回路に基準信号とFM変調時の被変調
波を切換手段により交互に入力し、積分回路により各々
の出力の平均値を取り、第1の差電圧検出手段により検
出された前記平均値の差電圧を変調信号よりも充分に低
い時定数で第2の差電圧検出手段に負帰還することによ
り、前記FM変調時の前記被変調波の中心周波数を前記
基準信号に無調整で一致させることを特徴とするFM変
復調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11654483A JPS609203A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | Fm変復調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11654483A JPS609203A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | Fm変復調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609203A true JPS609203A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=14689740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11654483A Pending JPS609203A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | Fm変復調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609203A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10080473B2 (en) | 2009-03-13 | 2018-09-25 | Omachron Intellectual Property Inc. | Hand vacuum cleaner |
| US11571098B2 (en) | 2006-12-12 | 2023-02-07 | Omachron Intellectual Property Inc. | Hand vacuum cleaner |
| US11751733B2 (en) | 2007-08-29 | 2023-09-12 | Omachron Intellectual Property Inc. | Portable surface cleaning apparatus |
| US12048409B2 (en) | 2007-03-11 | 2024-07-30 | Omachron Intellectual Property Inc. | Portable surface cleaning apparatus |
| US12543905B2 (en) | 2013-02-28 | 2026-02-10 | Omachron Intellectual Property Inc. | Surface cleaning apparatus |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP11654483A patent/JPS609203A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11571098B2 (en) | 2006-12-12 | 2023-02-07 | Omachron Intellectual Property Inc. | Hand vacuum cleaner |
| US12048409B2 (en) | 2007-03-11 | 2024-07-30 | Omachron Intellectual Property Inc. | Portable surface cleaning apparatus |
| US11751733B2 (en) | 2007-08-29 | 2023-09-12 | Omachron Intellectual Property Inc. | Portable surface cleaning apparatus |
| US10080473B2 (en) | 2009-03-13 | 2018-09-25 | Omachron Intellectual Property Inc. | Hand vacuum cleaner |
| US11529031B2 (en) | 2009-03-13 | 2022-12-20 | Omachron Intellectual Property Inc. | Portable surface cleaning apparatus |
| US12543905B2 (en) | 2013-02-28 | 2026-02-10 | Omachron Intellectual Property Inc. | Surface cleaning apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR880002321A (ko) | 필터회로의 시정수 자동조정회로 | |
| GB1468750A (en) | Regulation and stabilizing in a switching power supply | |
| US3982189A (en) | Square wave to sine wave converter | |
| JPS609203A (ja) | Fm変復調回路 | |
| US5239367A (en) | Signal discriminating circuit and active filter using same | |
| US4717891A (en) | Phase locked loop circuit having temperature compensated VCO control voltage | |
| US5517159A (en) | Frequency modulating system including feedback clamping circuit | |
| US4638223A (en) | Motor driving circuit | |
| GB1392068A (en) | Electrical converter apparatus | |
| US3548296A (en) | Method and apparatus for controlling the phase angle and amplitude of a periodic signal by using two phases of a reference signal | |
| FI62610B (fi) | Reglerad faergsignalfoerstaerkare | |
| JPS60248006A (ja) | 発振器 | |
| US4124780A (en) | FM stereophonic receiver providing a test signal | |
| KR860007830A (ko) | 자동 색상 보정 회로 | |
| JPS61502438A (ja) | 自動利得制御回路 | |
| GB1450964A (en) | Circuit arrangement for reverse-biassing a variable capacitance diode | |
| JPS567489A (en) | System for controlling photo-output | |
| JPH026653Y2 (ja) | ||
| JPS5651618A (en) | Hot-wire flow sensor circuit | |
| JPH0484504A (ja) | Fm変調器 | |
| US5347240A (en) | Circuit and method for automatically controlling the carrier frequency of a video recording device | |
| SU1589358A1 (ru) | Устройство дл управлени статическим преобразователем частоты | |
| SU731427A1 (ru) | Стабилизатор переменного электрического сигнала | |
| KR910003284B1 (ko) | 칼러신호녹화장치의 저역변환회로 | |
| SU1056148A1 (ru) | Стабилизатор переменного напр жени |