JPS609286A - 液晶表示によるビデオモニタ - Google Patents
液晶表示によるビデオモニタInfo
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- JPS609286A JPS609286A JP58116445A JP11644583A JPS609286A JP S609286 A JPS609286 A JP S609286A JP 58116445 A JP58116445 A JP 58116445A JP 11644583 A JP11644583 A JP 11644583A JP S609286 A JPS609286 A JP S609286A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/66—Transforming electric information into light information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
等画像表示が可能な液晶表示モジュールを用いたビデオ
モニターに関するものである。
モニターに関するものである。
近年の画像情報の発達にJ:り、様々な情報の入力や出
力手段が必要になってきた。このよ5な画像情報機器に
は、画像情報が常に目で確認できるビデオ.モニタが不
可欠である。例えば画像を出力するハードコピー装置に
は、必要な画像情報を倹索したり、現在どんな画像情報
が入っているか金モニタする。小型で簡単なビデオ.モ
ニタが必要である。又、ビデオ.カメラG′こおいては
、録画している画像信号のチェフクやフォーカシングの
ためにビデオ.モニタは必要である。%にビデオカメラ
のようにポータプル注の強い機器は小型であることと、
低消費f叔力であることが要求される。
力手段が必要になってきた。このよ5な画像情報機器に
は、画像情報が常に目で確認できるビデオ.モニタが不
可欠である。例えば画像を出力するハードコピー装置に
は、必要な画像情報を倹索したり、現在どんな画像情報
が入っているか金モニタする。小型で簡単なビデオ.モ
ニタが必要である。又、ビデオ.カメラG′こおいては
、録画している画像信号のチェフクやフォーカシングの
ためにビデオ.モニタは必要である。%にビデオカメラ
のようにポータプル注の強い機器は小型であることと、
低消費f叔力であることが要求される。
一力、従来からビデオ.モニタとして使用δれてきた小
型ブラワン管は、画面が小さい割に央行か10副以上り
り、又名刀も紅Wと決して低電力ではなかった。使って
8Mビデオの工うl機器に対しては、何よりも超薄型で
、低消費電力のビデオ。モニタが強く要求上れてpた。
型ブラワン管は、画面が小さい割に央行か10副以上り
り、又名刀も紅Wと決して低電力ではなかった。使って
8Mビデオの工うl機器に対しては、何よりも超薄型で
、低消費電力のビデオ。モニタが強く要求上れてpた。
従って、本発明の目的は、このような欠点を除去し、超
薄型、低i゛11賢電力、又、低コストのビデオ、モニ
タk Il’A供することにある。
薄型、低i゛11賢電力、又、低コストのビデオ、モニ
タk Il’A供することにある。
本発明は、このような要求に対し、液晶ディスプレイを
用いて実現することにあり、従来の液晶ディスプレイで
は小i’T 11@な、カラー化、品屏像化小型化も併
せて実現するものである。
用いて実現することにあり、従来の液晶ディスプレイで
は小i’T 11@な、カラー化、品屏像化小型化も併
せて実現するものである。
第1図は本発明V−より構成される液晶表示モジュール
である。回路基板を、プラスチイック等の材料VCより
保護し外枠1を形成する。ン汐晶ノ;ネル2はこの枠内
(fこはさみ込まれており、ここに画像の表示を行なう
。ケーブル6とコネクタ4により。
である。回路基板を、プラスチイック等の材料VCより
保護し外枠1を形成する。ン汐晶ノ;ネル2はこの枠内
(fこはさみ込まれており、ここに画像の表示を行なう
。ケーブル6とコネクタ4により。
ゲシ部から”@ jll14とビデオ16号等必要な1
ぎ号を供給する。このように非常に薄く、コンノ々クト
VCtと筐っているので、ビデオ、カメラや)・−トコ
ピー装置に簡単にはめ込むことができる。又、消電′心
力も数十mwと非常に小さく、ボータプル機器には最適
である。
ぎ号を供給する。このように非常に薄く、コンノ々クト
VCtと筐っているので、ビデオ、カメラや)・−トコ
ピー装置に簡単にはめ込むことができる。又、消電′心
力も数十mwと非常に小さく、ボータプル機器には最適
である。
;A2図は、本発明に用いる液晶パネルの構成例である
。液晶は通常では多重化がむずかしく、そのため使用す
る走査線数が少なく解像度が落ちざる全得なかったが、
(イ)に示すようなアクティブマトリックス方式により
この欠点を解決している。走査画に対応するタイミング
線12によりトランジスタ10がONI、、表示データ
をデータ線16を介して画素に配置されている液晶駆動
電極11に書き込む。その後トランジスタ10がQFF
しても、古き込1れた表示データはそのまま保持され、
液晶を駆動する。ここに用いるトランジスタ10は透明
基板−ヒに形成する必要があるので、多結晶j±又は、
ア七ルンアスのシリコン薄膜トランジスタ(TPT)が
使われる。(ロ)はTPTを用いた液晶パネルの断面図
であり、ガラス基板16にTPTが搭載され、駆動電極
19が形成されている。又杓向ガラス15上に駆動電極
2Gが形成され、シール剤171Cエク、液晶材料18
が封しさ些ている。−万カラフィルタはガラス基板14
上に赤、青、緑の6原色ンイルタ鳩21に工り構成され
ており、駆動電極19とアライメントされている。(ハ
)はTFTi用いたパネルの他の構成例であり、対向ガ
ラス15上にフィルタ層22及び駆動電極25が形成さ
れており、この方式の特徴は、液晶パネル内面にカラー
フィルタ層が形成されているため、入射光の入射角吸が
多少ずれても色ずれを起こさないし、入射光の平行度が
ずれて、極端な場合単純な散乱光でも使えることにある
。
。液晶は通常では多重化がむずかしく、そのため使用す
る走査線数が少なく解像度が落ちざる全得なかったが、
(イ)に示すようなアクティブマトリックス方式により
この欠点を解決している。走査画に対応するタイミング
線12によりトランジスタ10がONI、、表示データ
をデータ線16を介して画素に配置されている液晶駆動
電極11に書き込む。その後トランジスタ10がQFF
しても、古き込1れた表示データはそのまま保持され、
液晶を駆動する。ここに用いるトランジスタ10は透明
基板−ヒに形成する必要があるので、多結晶j±又は、
ア七ルンアスのシリコン薄膜トランジスタ(TPT)が
使われる。(ロ)はTPTを用いた液晶パネルの断面図
であり、ガラス基板16にTPTが搭載され、駆動電極
19が形成されている。又杓向ガラス15上に駆動電極
2Gが形成され、シール剤171Cエク、液晶材料18
が封しさ些ている。−万カラフィルタはガラス基板14
上に赤、青、緑の6原色ンイルタ鳩21に工り構成され
ており、駆動電極19とアライメントされている。(ハ
)はTFTi用いたパネルの他の構成例であり、対向ガ
ラス15上にフィルタ層22及び駆動電極25が形成さ
れており、この方式の特徴は、液晶パネル内面にカラー
フィルタ層が形成されているため、入射光の入射角吸が
多少ずれても色ずれを起こさないし、入射光の平行度が
ずれて、極端な場合単純な散乱光でも使えることにある
。
この方式は、光源に輝度の高いラン7−?外光(太陽光
)が必要となる。この結果パネル面での照度は非常に高
く、1万1fkこえることもめる。
)が必要となる。この結果パネル面での照度は非常に高
く、1万1fkこえることもめる。
一方TPTは半導体であるが由に光に対しては、起電力
が働き、トランジスタがQ F F’の状態であっても
、元電流によってQN状態VC−1!Iついてしまい、
表示画面のコントラストが著しく低下する。
が働き、トランジスタがQ F F’の状態であっても
、元電流によってQN状態VC−1!Iついてしまい、
表示画面のコントラストが著しく低下する。
通常このコントラストの低下が起こり始める照j現は、
白色光で約10万txでりり、光の波長で言えば長改長
側、即ち赤色から赤外が最も吸収する帯域である。この
光によるコントラスト低下會防ぐ手段は、カラーフィル
タを液晶材料、l:υ光臨側に配置し、TPTを搭載し
たガラス基板は、液晶相料から光源と反対11’lll
へ置くことにある。この結果、TPT面へは、必ずカラ
ーフィルタを介した元が入射されるので、青、緑は等制
約に1/10以下の光量、又赤でも115の元量に落と
されるので、強烈な光入射に起因するTF’Tの元電流
の誘起は押えられ、画像のコントラストが低下し児にく
くなる現象は防ぐことができる。
白色光で約10万txでりり、光の波長で言えば長改長
側、即ち赤色から赤外が最も吸収する帯域である。この
光によるコントラスト低下會防ぐ手段は、カラーフィル
タを液晶材料、l:υ光臨側に配置し、TPTを搭載し
たガラス基板は、液晶相料から光源と反対11’lll
へ置くことにある。この結果、TPT面へは、必ずカラ
ーフィルタを介した元が入射されるので、青、緑は等制
約に1/10以下の光量、又赤でも115の元量に落と
されるので、強烈な光入射に起因するTF’Tの元電流
の誘起は押えられ、画像のコントラストが低下し児にく
くなる現象は防ぐことができる。
呆3図は本発明に用いる液晶パネルを用いた薄型画像表
示モジュールの構成例であり、(イ)は平面図、(ロ)
は断面俯轍図、(・・)は断面図、(ニ)はパネルと基
板の接続断面全天々示している。液晶パネルはTI?’
Tを搭載した透明基板64゜対向電極、及びカラーフィ
ルタを搭載した透明基板62.シール材66、液晶拐料
67からできており、TFT基板54 VCはT F’
Tを駆動するための入力端子電極40か形成袋tてい
る。−万回路基&60は人力コネクタ首115から入力
された信号′に父けて、TPTバネ/I/葡駆動駆動の
に必要な信号全発生する工C,チン1部品1等の回路部
品65を搭載すると共に、前記回路から出力された信号
は出力11ii;子59から、2i電ゴム、導屯ペース
ト、金パンフー等の接続手段により、TB’T基板の入
力端子電極40に直接入力もれる。又必要があ九ハモー
ルド剤、58′?r:コートする。この方式の時板は、
パネルの上方の透明基板62が回路基板60の枠66内
Vこすつ?’lり入り込み、更VC(ニ)Vこ示すよう
に、回路基板から、下方のTF’T基板64に直接接続
することにより、表示モジュールの厚みが、回路基板を
下方のTFT基板の厚みに押えられることにあり、実際
には2門という薄さも実現可能である。又基板とガラス
がオーバランプすることにより平面サイズも減少してい
る。
示モジュールの構成例であり、(イ)は平面図、(ロ)
は断面俯轍図、(・・)は断面図、(ニ)はパネルと基
板の接続断面全天々示している。液晶パネルはTI?’
Tを搭載した透明基板64゜対向電極、及びカラーフィ
ルタを搭載した透明基板62.シール材66、液晶拐料
67からできており、TFT基板54 VCはT F’
Tを駆動するための入力端子電極40か形成袋tてい
る。−万回路基&60は人力コネクタ首115から入力
された信号′に父けて、TPTバネ/I/葡駆動駆動の
に必要な信号全発生する工C,チン1部品1等の回路部
品65を搭載すると共に、前記回路から出力された信号
は出力11ii;子59から、2i電ゴム、導屯ペース
ト、金パンフー等の接続手段により、TB’T基板の入
力端子電極40に直接入力もれる。又必要があ九ハモー
ルド剤、58′?r:コートする。この方式の時板は、
パネルの上方の透明基板62が回路基板60の枠66内
Vこすつ?’lり入り込み、更VC(ニ)Vこ示すよう
に、回路基板から、下方のTF’T基板64に直接接続
することにより、表示モジュールの厚みが、回路基板を
下方のTFT基板の厚みに押えられることにあり、実際
には2門という薄さも実現可能である。又基板とガラス
がオーバランプすることにより平面サイズも減少してい
る。
パネルモジュールは、(ハ)K示すように最終的にプラ
スチックの板ベクフイルムからなるコート42を形成す
ると、取!ll扱いも栗になる。
スチックの板ベクフイルムからなるコート42を形成す
ると、取!ll扱いも栗になる。
この方式では、人力信号端子の数ヲ減らすことにより、
よりコンパクト1生が可能になると同時に配線数を減ら
すととKより、線間のノイズ混入による画質の低下も防
止できる。カラー表示パネルを想矩すると、入力信号は
、斥厩信号とR()B人力と電源という組み合わせや、
ビデオ信号のみ入力することにエフ、R,G、Bの色複
調1幾能全基板eこ搭載することも考えらルる。又白黒
表示であJ’Lは゛、ビデオ信号入力(輝度信号)のd
トで動かずことか可能である。
よりコンパクト1生が可能になると同時に配線数を減ら
すととKより、線間のノイズ混入による画質の低下も防
止できる。カラー表示パネルを想矩すると、入力信号は
、斥厩信号とR()B人力と電源という組み合わせや、
ビデオ信号のみ入力することにエフ、R,G、Bの色複
調1幾能全基板eこ搭載することも考えらルる。又白黒
表示であJ’Lは゛、ビデオ信号入力(輝度信号)のd
トで動かずことか可能である。
第6図はカラー数示におけ、っ収水モジュールの回路部
rj)ζ1列でめる。メリ!耽信号Y人力は、同期分離
回路66ンこより、水平同期信号と垂直回期信号の2他
号に分解ぜれる。又同期分離回路66i省略し、2つの
同期信号をui接大入力てもよい。TFTアレイ金]守
つ表示fili6Bのデータ億υは、RlG。
rj)ζ1列でめる。メリ!耽信号Y人力は、同期分離
回路66ンこより、水平同期信号と垂直回期信号の2他
号に分解ぜれる。又同期分離回路66i省略し、2つの
同期信号をui接大入力てもよい。TFTアレイ金]守
つ表示fili6Bのデータ億υは、RlG。
Bの6つのビデオ信号入力をパンノア、又1・よマルチ
プレクサ64を通した16−号ケ、/フトレジスタによ
り11′A次開閉するサンプル・ホールドゲート62に
より、サンプルホールドさhた表示データ全T P T
”、T−介して両糸に告、す込む。又シフトレジスタ
61は矩丘線と同期してTPTのゲートのON−OFF
忙1■す御する。表示パネルを直接駆動する周辺回路
、(シフトレジスタ61,63.サンプルホールド回路
62)は、TPT基板上にアレイと回路にTFTI/+
11:t)構成すると、非電に周辺がコンパクトVCな
る。、この場合回路基板は、サン1ルホールド回路に供
〆(するR、G、Bのビデオ信号(白黒の時は輝厩信号
のみ)と、シフトレジスタ全1%!!IJする。制御信
号全発生する。従って、回路基板上には、ビデオアンプ
又はマルチプレクサ64、同辺」分に+:+O1路、前
記分随回路の2同期bj力からシフトレジスタの制御信
号の発生回路65か1つなる。これらの四路は1〜2千
ンフーの工Cと10記点のチン1部品により111単に
構成できる。
プレクサ64を通した16−号ケ、/フトレジスタによ
り11′A次開閉するサンプル・ホールドゲート62に
より、サンプルホールドさhた表示データ全T P T
”、T−介して両糸に告、す込む。又シフトレジスタ
61は矩丘線と同期してTPTのゲートのON−OFF
忙1■す御する。表示パネルを直接駆動する周辺回路
、(シフトレジスタ61,63.サンプルホールド回路
62)は、TPT基板上にアレイと回路にTFTI/+
11:t)構成すると、非電に周辺がコンパクトVCな
る。、この場合回路基板は、サン1ルホールド回路に供
〆(するR、G、Bのビデオ信号(白黒の時は輝厩信号
のみ)と、シフトレジスタ全1%!!IJする。制御信
号全発生する。従って、回路基板上には、ビデオアンプ
又はマルチプレクサ64、同辺」分に+:+O1路、前
記分随回路の2同期bj力からシフトレジスタの制御信
号の発生回路65か1つなる。これらの四路は1〜2千
ンフーの工Cと10記点のチン1部品により111単に
構成できる。
又、第3図(lこおける回路部品65は平面的に凹凸が
大きくならないよう、934図のようにル成することが
できる。工Cやチング部品46は基板4′J内の人にチ
ーツーや、ボンディングワイヤ47Vこよυ購仮の配、
尿ハターンVC接続され、必要なら(rJ”、H,−/
l、 トfiiJ 48 T :)−トスル。tqiJ
述のようVC第6図に示す回路は、はとんどXCやチン
1部品からなるのでこのLうrC平面的に埋め込み実装
することができ、この結果、回路飾品を搭載しても薄さ
は維持できる。又基板からTrT基板への接続41:数
は、第6図のシフトレジスタ類が’l F T基板に搭
載きれていると、十数仝でよく、信頼も低下せずに第6
図のような方式で1’S単に接続できる。
大きくならないよう、934図のようにル成することが
できる。工Cやチング部品46は基板4′J内の人にチ
ーツーや、ボンディングワイヤ47Vこよυ購仮の配、
尿ハターンVC接続され、必要なら(rJ”、H,−/
l、 トfiiJ 48 T :)−トスル。tqiJ
述のようVC第6図に示す回路は、はとんどXCやチン
1部品からなるのでこのLうrC平面的に埋め込み実装
することができ、この結果、回路飾品を搭載しても薄さ
は維持できる。又基板からTrT基板への接続41:数
は、第6図のシフトレジスタ類が’l F T基板に搭
載きれていると、十数仝でよく、信頼も低下せずに第6
図のような方式で1’S単に接続できる。
第5図は本兇明し′(用いる表示モジュールの他のu4
成′タリでめり、T El’ T基板55と灼向′市極
を弔する基板56に対し、TEI゛T4仮55の裏側j
に回路基板5uを袈涜する。瘤3図同様に回路部品51
?−フネクタ都52を有する他に温度センサ54全有し
、投映式等により、強烈なツCに照射されて温度か上昇
し、表示モジュールが破壊される以前Vこコノ1゛漬j
庇センサの鋤きで、熱源をカントする働き金する。(1
2)は、基+ri50とバ4 /l/のT’FT基板5
5の接続方式であり、嚢仮の出力端子60とTFT元板
の人力端子59を、銅はくのテープ学ボンディングワイ
ヤ61により接続する。
成′タリでめり、T El’ T基板55と灼向′市極
を弔する基板56に対し、TEI゛T4仮55の裏側j
に回路基板5uを袈涜する。瘤3図同様に回路部品51
?−フネクタ都52を有する他に温度センサ54全有し
、投映式等により、強烈なツCに照射されて温度か上昇
し、表示モジュールが破壊される以前Vこコノ1゛漬j
庇センサの鋤きで、熱源をカントする働き金する。(1
2)は、基+ri50とバ4 /l/のT’FT基板5
5の接続方式であり、嚢仮の出力端子60とTFT元板
の人力端子59を、銅はくのテープ学ボンディングワイ
ヤ61により接続する。
坐光明に用いる表示モジュールは、このように博くコン
ハタトVC形成されると同時に、基板内に佃゛号処理1
幾能かりるりで、この衣示モジュール部には、ビデオ信
号や−tht等のわずかな配置本数を接続すiLば画像
が表示−ごきるという大きな利点がある。第7図は、こ
の接続相コネクタの一例であり、回路基板70上に、[
は接5接続培子71を形成し、コネクター+51372
とダイレクトにカンブリングすることが生C徴である。
ハタトVC形成されると同時に、基板内に佃゛号処理1
幾能かりるりで、この衣示モジュール部には、ビデオ信
号や−tht等のわずかな配置本数を接続すiLば画像
が表示−ごきるという大きな利点がある。第7図は、こ
の接続相コネクタの一例であり、回路基板70上に、[
は接5接続培子71を形成し、コネクター+51372
とダイレクトにカンブリングすることが生C徴である。
カイト前76にはコネクタの突起部75〃・人り込み、
固定する方式である。
固定する方式である。
第8図は本発明に)+3いるT F T元′f&乞・用
いた液晶パネルの構造の一例て必る。1゛F1”基板8
0゜対向′電極を弔°する透明基板81.シール都84
゜液晶材料85.偏光板E12,85、及びM効栓丞部
(TUFTアレイ部)87刀・らなる。カラーフィルタ
は省略しであるが、パネルの内面、外面のいずれかに挿
入される。TPTからなるデータ線部LI!II用のシ
フトレジスタ、ザンフ゛ルホールド回路88敵上下で対
称に配置ちれている。又、夕・1′ミング#’(r駆動
するシフトレジスタb6は左右対称に配列されてjシ・
す、上下、左右とも両方のドライバより、同一ラインを
同時Yc駆勅する。四方の入力端子89は、藷&より(
M % ′+C入力する。シフトレジスタのクロンク、
゛屯龜、ビデオ信号は四方に付称に端子配列される。又
ジフトレジスタのスタート信号のみ左側と、上側の入力
端子に有する。
いた液晶パネルの構造の一例て必る。1゛F1”基板8
0゜対向′電極を弔°する透明基板81.シール都84
゜液晶材料85.偏光板E12,85、及びM効栓丞部
(TUFTアレイ部)87刀・らなる。カラーフィルタ
は省略しであるが、パネルの内面、外面のいずれかに挿
入される。TPTからなるデータ線部LI!II用のシ
フトレジスタ、ザンフ゛ルホールド回路88敵上下で対
称に配置ちれている。又、夕・1′ミング#’(r駆動
するシフトレジスタb6は左右対称に配列されてjシ・
す、上下、左右とも両方のドライバより、同一ラインを
同時Yc駆勅する。四方の入力端子89は、藷&より(
M % ′+C入力する。シフトレジスタのクロンク、
゛屯龜、ビデオ信号は四方に付称に端子配列される。又
ジフトレジスタのスタート信号のみ左側と、上側の入力
端子に有する。
この方式では、シフトレジスタのスタート信号以外は、
四方のうちの一端子のみ接続されていれば、収水パネル
會全部iiA動できるという利点かめる。
四方のうちの一端子のみ接続されていれば、収水パネル
會全部iiA動できるという利点かめる。
−29図は第8図の液晶パネル&C余庸する回路基板の
パターン例でりり、実シ録が′!3el記、腺、破線が
裏九銖を示している。又信号処理用の■1路部品は省略
しである。回路基板90は、Tl1T基板への供給侶号
92を四方の端子91へ分配する。
パターン例でりり、実シ録が′!3el記、腺、破線が
裏九銖を示している。又信号処理用の■1路部品は省略
しである。回路基板90は、Tl1T基板への供給侶号
92を四方の端子91へ分配する。
第10図は本発明の液晶我ボモジュールをビデオカメラ
のセンタとしてオリ用した応用例を示している。ビデオ
カメラの本体100(は入射光を元電変侠素十(イナー
ジセンサ)101により電気信号に変+ylj−る。処
理回路102はこのトれ気信号に同期信号に加えて液晶
収水モジュール105に送16シ、液晶衣ホモジュール
106が現在の入射像乏技示する。又録画したチー1か
ら再生δれた画像信号を表示することも切換可能である
。レンズ104は、センタの画像を拡大する時Vこ必要
に応じて袋着する。光拡散板105は、脱着可能になっ
ており、はずした時は、外の光創:と撮映している画像
金型ねて見ることができるので、センタをしながらグシ
の像も同時に見ノLるという反n丁がある。
のセンタとしてオリ用した応用例を示している。ビデオ
カメラの本体100(は入射光を元電変侠素十(イナー
ジセンサ)101により電気信号に変+ylj−る。処
理回路102はこのトれ気信号に同期信号に加えて液晶
収水モジュール105に送16シ、液晶衣ホモジュール
106が現在の入射像乏技示する。又録画したチー1か
ら再生δれた画像信号を表示することも切換可能である
。レンズ104は、センタの画像を拡大する時Vこ必要
に応じて袋着する。光拡散板105は、脱着可能になっ
ており、はずした時は、外の光創:と撮映している画像
金型ねて見ることができるので、センタをしながらグシ
の像も同時に見ノLるという反n丁がある。
又、拡散板105を用いた時は、外部が暗い場合や、外
の誤色をカントして録画した像を再生して見る時なと、
用いると便利である。又夕8元が暗い場合はランフ等の
照明手段106に工り拡散板105r元ヶ照射すること
により、明かるい像をセンタできる。このように、状況
に応じて様々な使い万がワンタンチで可能になることが
、透過液晶ディスプレイr用いたビデオ、モニタの%徴
である。
の誤色をカントして録画した像を再生して見る時なと、
用いると便利である。又夕8元が暗い場合はランフ等の
照明手段106に工り拡散板105r元ヶ照射すること
により、明かるい像をセンタできる。このように、状況
に応じて様々な使い万がワンタンチで可能になることが
、透過液晶ディスプレイr用いたビデオ、モニタの%徴
である。
本詑明はこのように、’t’ei品表示パイ・ルを枠と
なる凹路基板上に袋層し透過式表示4行なうと共に前i
己回路基板上vc−H白妬゛処理4栽能全通することり
こより、薄くて−や面サイズの小さい、又非常に低消費
′[a力のビデオモニタを惧紹できるもりでのり、特に
ビデオ、カメラのモニタとして用いると、小型ハンディ
の8tmビデオ等に最適であり、その小型軽量化に大い
に9′与するものであ2)。父、モニタ用のサイズは1
インチ〜1.5インチでよく、この範囲の小パネルはm
l棺が小さいためTPT方式でもかなり優価Vc製迄づ
−ること〃5可能である。この他果、ビデオ、カメラ、
画像ハードコピー、ビデオデツキ等、様々な情報す員;
i−\、小型の、安価なビデ7−Cニタ、或いは両体技
示4Q器として応用。
なる凹路基板上に袋層し透過式表示4行なうと共に前i
己回路基板上vc−H白妬゛処理4栽能全通することり
こより、薄くて−や面サイズの小さい、又非常に低消費
′[a力のビデオモニタを惧紹できるもりでのり、特に
ビデオ、カメラのモニタとして用いると、小型ハンディ
の8tmビデオ等に最適であり、その小型軽量化に大い
に9′与するものであ2)。父、モニタ用のサイズは1
インチ〜1.5インチでよく、この範囲の小パネルはm
l棺が小さいためTPT方式でもかなり優価Vc製迄づ
−ること〃5可能である。この他果、ビデオ、カメラ、
画像ハードコピー、ビデオデツキ等、様々な情報す員;
i−\、小型の、安価なビデ7−Cニタ、或いは両体技
示4Q器として応用。
谷ガこすんことがJυj待でSる。
鶴1図は木兄L)jVCJ?Jいる液韮パネルを用いた
ビデオモニタの夕を観1゜ 第2図(f)(ロノ(ハ)は、木兄り」にll−1いる
T P Tを用いの柘成: Iu 。 60・・・回路基板 45・・・コネクタhβ 65・
・・回路WIS品 s2.s4・・・透明基板 67・
・・敢晶42・・・法政コート 第4図は、回路基板における部品実装例。 第5図(イバロ)は、本う4、明による表示モジュール
の他の構成例。 第6図は本発明に用いる表示モジュールの回路プロンク
図の−・列。 66・・・同期分旅回1liIj65・・・制御信号発
生回路64・・・ビデオアンプ、マルチプレクサ第7図
は、本発明に用いる基板への信号コネクト構造の一例。 第8図(イ)(ロ)は、本発明にト(」いるTPTを用
いた表示パネルの構成例。 80・・・TFT基板 B1・・・対向基板 B2.B
S・・・鳴うt板 86,8B・・・ドライバ 85・
・・液晶第9図は、第8図の表示パネルに接続する回路
基板90の一例。 第10図は、本発明の表示モジュール全ビデオカメラに
応用した例。 1〔)1・・・イメージ、センサ 106・・・表示モ
ジV:r” ’ 1 冒) y υ〜ノ 2152図 し L 1’0) (−二) 第3図 第41s /−/ 第6rl¥I 第7図 (−) (ζ58しj 2ユ で59図 第10図
ビデオモニタの夕を観1゜ 第2図(f)(ロノ(ハ)は、木兄り」にll−1いる
T P Tを用いの柘成: Iu 。 60・・・回路基板 45・・・コネクタhβ 65・
・・回路WIS品 s2.s4・・・透明基板 67・
・・敢晶42・・・法政コート 第4図は、回路基板における部品実装例。 第5図(イバロ)は、本う4、明による表示モジュール
の他の構成例。 第6図は本発明に用いる表示モジュールの回路プロンク
図の−・列。 66・・・同期分旅回1liIj65・・・制御信号発
生回路64・・・ビデオアンプ、マルチプレクサ第7図
は、本発明に用いる基板への信号コネクト構造の一例。 第8図(イ)(ロ)は、本発明にト(」いるTPTを用
いた表示パネルの構成例。 80・・・TFT基板 B1・・・対向基板 B2.B
S・・・鳴うt板 86,8B・・・ドライバ 85・
・・液晶第9図は、第8図の表示パネルに接続する回路
基板90の一例。 第10図は、本発明の表示モジュール全ビデオカメラに
応用した例。 1〔)1・・・イメージ、センサ 106・・・表示モ
ジV:r” ’ 1 冒) y υ〜ノ 2152図 し L 1’0) (−二) 第3図 第41s /−/ 第6rl¥I 第7図 (−) (ζ58しj 2ユ で59図 第10図
Claims (2)
- (1)第1の透明基板と第2の透明基板の間に液晶を封
入して液晶パネルを構成し、前記第1の透明基板上の駆
動電祢と、前記第2の透明基板上の駆動電極間の゛取位
により、前記液晶を透過する光量を制御叶する方式であ
って、前記液晶パネルは枠となる回路基板VC装看され
、前記回路基板は入力端子より人力される信号を処理す
る回路を有し、前記処理回路の出力は、前記液晶パネル
に入力することを特徴とする液晶表示によるビデオモニ
タ。 - (2)液晶パネルの前面に拡散板が配置され、前記拡散
板は、光路内から除去可能であること全特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の液晶によるビデオモニタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116445A JPS609286A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 液晶表示によるビデオモニタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116445A JPS609286A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 液晶表示によるビデオモニタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609286A true JPS609286A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=14687284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58116445A Pending JPS609286A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 液晶表示によるビデオモニタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609286A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62299182A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-26 | Matsushita Electronics Corp | ビユ−フアインダ |
| JPH02256088A (ja) * | 1989-10-18 | 1990-10-16 | Seiko Epson Corp | 画像表示体付ビデオ装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541061A (en) * | 1978-09-18 | 1980-03-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Television receiver |
| JPS584180A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-11 | セイコーエプソン株式会社 | アクテイブマトリクス基板 |
| JPS5888724A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-26 | Alps Electric Co Ltd | 液晶表示パネル |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58116445A patent/JPS609286A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541061A (en) * | 1978-09-18 | 1980-03-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Television receiver |
| JPS584180A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-11 | セイコーエプソン株式会社 | アクテイブマトリクス基板 |
| JPS5888724A (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-26 | Alps Electric Co Ltd | 液晶表示パネル |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62299182A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-26 | Matsushita Electronics Corp | ビユ−フアインダ |
| JPH02256088A (ja) * | 1989-10-18 | 1990-10-16 | Seiko Epson Corp | 画像表示体付ビデオ装置 |
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