JPS6092900A - 装飾―リンクチエンの製造方法および装置 - Google Patents

装飾―リンクチエンの製造方法および装置

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JPS6092900A
JPS6092900A JP59196973A JP19697384A JPS6092900A JP S6092900 A JPS6092900 A JP S6092900A JP 59196973 A JP59196973 A JP 59196973A JP 19697384 A JP19697384 A JP 19697384A JP S6092900 A JPS6092900 A JP S6092900A
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JP
Japan
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wire
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head
pair
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JP59196973A
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English (en)
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ユルゲン・エムメリツヒ
フリードリツヒ・ミユーレル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
FUIKO FUITSUSHIERU UNTO CO MAS
FUIKO FUITSUSHIERU UNTO CO MASHIINENBAU GmbH
Original Assignee
FUIKO FUITSUSHIERU UNTO CO MAS
FUIKO FUITSUSHIERU UNTO CO MASHIINENBAU GmbH
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A44HABERDASHERY; JEWELLERY
    • A44CPERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
    • A44C27/00Making jewellery or other personal adornments
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21LMAKING METAL CHAINS
    • B21L11/00Making chains or chain links of special shape
    • B21L11/005Making ornamental chains

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Adornments (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 対づつ互に係合するチエンリンク 特にビザンチンチェ
ンを有する装飾−リンクチエンを製造する方法と装置に
関する。
いわゆるビザンチンチェンまたはギングチエンと呼ばれ
るチェノは、それぞれチェノの区分に関して考察すると
、第一の二重リンク対、第二の二重リンク対および単独
チェンリンクから々リ、これらは、両方の二重リンク対
が節状のチェンリンクを形成し、かつそれぞれ単独リン
クを介して相互に連結されるように互に連結されている
。このよう々チェノはこれまで全く手で作られている。
なぜなら、そのよう々チェノを経済的に代替しうる費用
で製造するだめに相応する機械的な方法まだは装置を開
発することが専門家にとってう捷くゆか々かつだからで
ある。
この問題性から出発して、本発明者は、この十年来存在
する困難にもかかわらず、どのようにしてキングチエン
の機械的製造が可能であるかということを考えたのであ
る。
それ故、本発明の課題は、これまで欠くことのできない
人手の費用を避け、それどころかそのよう々装飾−リン
クチエンをわずか々費用で製造できる、少なくとも部分
的に少なくとも一対づつ相互に係合するチェンリンク、
特にビザンチンチェンを有する装飾−リンクチエンの製
造方法を提案することである。
この課題を解決するには、本発明により次のようにする
。すなわち、それぞれ第一の二重リンク対と、これと連
結された第二の二重リンク対と、この第二の二重リンク
対と連結されていて、かつ完成した装飾−リンクチエン
で第一の二重リンク対の単独リングの間に存在する中間
リンクとを有する前後に続くチェノ区分を機械的に製造
するために、特に単独リンクとして形成された中間リン
クに二重ワイヤを第一の二重リンク対を形成するために
引き入れ、そしてその単独リングに予備成形し、その後
二重リンク対を900だけ回転させ、その上に別の二重
ワイヤを第二の二重リンク対を形成するために引き入れ
てその単独リンクに予備成形し、最後にワイヤ引込み方
向の第二の二重リンク対を、90°だけ回転させたとき
にまだは回転させた後に側方に傾斜させ、そして単一ワ
イヤを、単独リンクを形成す乞ために第二の二重リンク
対の単独リンクを通して、かつ第一の二重リンク対の単
独リングの間を通して引き入れ、それから新しい単独リ
ンクを成形する。この方法的なステップにより、冒頭に
述べた種類の装飾−リンクチエン、特にビザンチンチェ
ンをできるだけわずかな費用で機械的に製造することが
初めて成功したのである。
完全のために、二重リンク対という表示は簡単にするだ
めにのみ用いられ、しかしこの表示の下でリンクも二つ
より多いヰ独リングからなるものと理解しなはればなら
ないことを指摘する。壕だ、中間リンクも一つより多い
単独リングから、本発明の基本原理を捨てずに製造する
ことができる。これの処置は製造すべきチェノの大きさ
またはこれに用いられるワイヤに依存しているのは自明
である。
本発明の合目的な発展では、装飾−リンクチエンが各ワ
イヤ引入れ後、その都度最後に仕上げられたチェンリン
クを介して固定される。
回転可能々クランプヘッドを用いて特許請求の範囲第1
項の方法により装飾−リンクチエンを製造する装置は、
クランプヘッドが、クランプ側部を備えだ外側ヘッドと
、別個のクランプ側部を備えた内側ヘッドとからなるこ
とを特徴とする。二重ヘッド−形成のこの原理で、その
だめの構造的費用を高くせずにキングチエンの製造が驚
くべき仕方で可能であることが判明した。
このことは、内側ヘッドが外側ヘッドに同軸に支承され
、かつ合目的には、内側ヘッドが、そのクランプ側部を
外側ヘッドのクランプ側部に対して90°だけずらして
配置されてAる場合に特に当てはまる。
特に簡潔々構造型式は、内側ヘッドのクランプ側部が、
外側ヘッドのクランプ側部の直立するシャンクにより囲
まれた空間の内方に配置される場合であることが明らか
である。
合目的な仕方では、外側ヘッドのクランプ側部が角度ア
ームとして形成され、かつ外側ヘッドに回動可能に枢着
されている。
さらに、簡潔り構造型式に寄与する場合は、外側ヘッド
のクランプ側部の、はぼ水平に走るシャンクが作用ビン
とばねを介してほぼ盤状のラムと作用連結しており、か
つラムがその外側で外側ヘッドの回転可能な支承軸によ
り囲まれている場合である。このようにして、内側ヘッ
ドをその都度外側ヘッドと共に回転させることができ、
その際付加的に内側ヘッドを外側ヘッドと無関係に開く
ことができ、しかも例えば、ラムの内側に内側ヘッドの
クランプ側部を開閉するのに役立つブソシコ−を配置す
ることによりそうすることができる。
また、内側ヘッドを外側ヘッドに対して無関係に持ち上
げることが可能であるが、そのだめに本発明の合目的な
発展では、内側ヘッドが、少なくとも部分的にブツシュ
の内側に当接している軸部と延長部を介して軸方向に移
動可能である。
さらに、本発明にとって、ワイヤ送り装置とワイヤ案内
装置、々らびにワイヤ切断装置の外に、内側ヘッドと外
側ヘッドのクランプ側部の間の領域に移動可能であり、
かつワイヤのだめのストッパーを備えたスリーブに案内
される固定心金、々らびに分離心金、接合部材および曲
げ心金を配置するのが特に重要である。
その場合、曲げ心金には当然最大の重要性が帰属する。
方ぜ々ら、曲げ心金は個々のチェンリンクのリングを曲
げたりまたは予備的げしたりするためだけではhく・、
なお例えば個々のリングを整向17たりまだは位置決め
したりするような付加的な機能を引受けることができる
からである。この場合に、曲げ心金には心出し溝を設け
るのが合目的である。
以下、本発明の好ましい実施例について図面により詳細
に説明する。
第1図から明らかなように、スプール1からワイヤ1が
ワイヤ送り装置3を介してワイヤ案内装置4に給送され
、そこからワイヤ2を回転可能なりランプヘッド5の領
域にもたらすことができる。クランプヘッド5の領域に
は、上方と側方に々お、切断装置6、接合部材7、分離
心金8、心出し心金9、およびストッパー12を有する
スリーブ13を備えた固定心金11が配置されている。
心出し溝14を備えだ心出し心金9を、水平に走るワイ
ヤ引込み装置に対し垂直に延びる平面内で垂直および水
平方向に移動させることができる。
クランプ側部l−5は外側ヘッド]5と内側ヘッド16
からなり、これらの両ヘッドは、ハウジング内を回転可
能な外側ヘッド15の支承軸17を越えてそれぞれ90
°だけ前後に回転させることができる。外側ヘッド15
には、角度アームとして形成されたクランプ側部18.
19が回動可能に支承されており、これらのクランプ側
部18.19は、特に第1図の左側部分から明らかなよ
うに、ビン21とばね22を介1.て盤状のラム23と
作用連結しており、しかも、ラム23を軸方向に移動さ
せることによりクランプ側部18.19をそれらの回動
軸受を中心として傾斜させることができるので、クラン
プ側部18.19が開閉される。第1図において、外側
ヘッド15のクランプ側部113.19が図面の平面に
示されている。クランプ側部18.19により囲まれた
空間24に内側ヘッド16が配置されており、この内側
ヘッドは、クランプ側部18.19に対して90°だけ
ずらして配置されたクランプ側部25.26を有する。
内側ヘッド16を軸方向に移動させてクランプ側部25
.26をワイヤ引込み平面へ動かすことができる。内側
ヘッド16を軸方向に移動させるために延長部28を介
して図示してない仕方で垂直方向に動かすことができる
軸部27が役に立つ。軸部27および部分的には延長部
28が、内側ヘッド16のクランプ側部25.26を開
閉するのに役立つブツシュ29に当接している。ブツシ
ュ29と外側ヘッド】5の軸部17の間をラム28が延
びている。
前述した装置で、いわゆるビザンチンチェンまだはキン
グチエンを初めて機械的に作ることができる。これらの
チェノは、第2図に示したような構成を有する。それぞ
れ一つのチェノ区分は、単独リンク31と、第一の二重
リンク対32と、第二の二重リンク対33とからなる。
第一の二重リンク対32はその側方で二つの単独リング
34、.35からなり、一方第二の二重リンク対33が
二つの単独リング86.37を有する。
本発明による装置は次のように作動する。
まず、第3図により、単独チェンリンク31を形成する
だめの作業経過を述べるが、その際内側ヘッド16の内
側々而25.26が第一の二重リンク対32をワイヤ引
込み高さに位置決めして保持することから出発する。第
二の二重リンク対33をその両方の単独リング36,3
7でくるりと回し、すなわちこれらがそれぞれ内側ヘッ
ド16のクランプ側部25.26の外側に存在する。さ
て、固定心金11が第二の二重リンク対33の両方の単
独リング36、37を通って突き出され、しかも、別の
図の第3図から明らかなように、固定心金11が第一の
二重リンク対32の両方の単独リング34と35の間に
存在する範囲に突き出される。その直後に、ワイヤ送り
装置3により単独ワイヤが固定心金11の方向に動かさ
れ、その際この固定心金がワイヤ前進運動と同時に引込
み、ついにはワイヤがスリーブ13のストッパー12に
当接する。今や、内側ヘッド16の内側4部25.26
が開かれるので、チェノが、引き込まれた単一ワイヤに
ぶら下がる。チェノが曲げ心金9の心出し溝14を介し
て第一の二重リンク対32に位置決ぬされる。その後、
内側ヘッド16と外側ヘッド15を、クランプ側部18
.19.25.26が開いているときに、90’だけ回
転させることにより、外側ヘッド15の両方のクランプ
側部18と19が、第1図に示した平面に存在する。今
や、引き込まれた単一ワイヤを送り出されるワイヤ2か
ら分離し、そして分離されたワイヤ片を、下降する曲げ
心金9により外側ヘッド15のクランプ側部18.19
の間でU形に予備成形する。単一リンクの仕上げ成形は
、外側ヘッド15の両方のクランプ側部18.19を閉
じることにより行い、しかもその間に曲げ心金9が引き
戻されたときに行う。この方法区分は個々に第4図に示
されている。単独リンク31を仕上げるだめに、接合部
材7を下降させ、チェンリンクを上の部分に示唆された
矢印の方向に閉じる。引き続いて、全体のクランプヘッ
ド5を、内側ヘッド15、外側ヘッド16およびチェノ
と共に90°だけワイヤ引込み位置に回転させて戻す。
第5図には、前述した仕方で形成された単独部材31に
第一のチェンリンク対32がどのように持込まれるかを
示しである。まず、上記の装置の構成要素を用いて、二
重ワイヤを単一チェンリンク31を通して引入れる。ク
ランプヘッド5を、クランプ側部を開いたときに、90
°だけ後方へ回転させることにより、第5図に示す位置
から出発して、クランプ側部18.19が、第1図に有
する位置を再び占める。この位置で、単独チェンリンク
を形成する場合と同様に、二重ワイヤを所定の長さに切
断し、そして同時に第一の二重リンク対320両方の単
独リング34と35を形成する。
その後、クランプヘッド5を再び90’だけ後方へ回転
させることにより、今や両方のクランプ側部25.26
が図面の平面に存在する。この位置が第6図に示されて
おり、第6図では従って外側ヘッド15の両方のクラン
プ側部18.19が図面の平面に対し垂直に存在し、そ
れで第一の二重リンク対32も同様に存在する。従って
、上記のように、再び二重のワイヤを第一の二重リンク
対32の単独リング34.85に引入れることができる
可能性が存在する。クランプ側部を開いたときに、クラ
ンプヘッド5が90°だけ再び回転して、外側ヘッド1
5の両方のクランプ側部18.19が最後に再び第1図
に示した位置を占める位置を取る。それから、二重ワイ
ヤを所定の長さに切断して上記の仕方で単独リング36
.37を形成する。クランプ側部18.19の上記の位
置から出発して、今や、第二の二重リンク対33の単独
リング36.37が側方でもだれるようにしなければな
らない。このことは、第7図に示した分離心金8を用い
て々しとげられるが、この分離心金8はクランプヘッド
5の回転と同時に第二の二重リンク対33の両方の単独
リング36と37の間に乗り入れ、従って一種のくさび
作用により、両方の単独リング36゜37が外方に向っ
て確実に傾いて内側4部25.26の外側にあるように
確保される。第7図に示しだ位置から出発して、内側ヘ
ッド16がワイヤ引込み位置に持ち」二げられるので、
それから」二重の仕方で固定心金11が第二の二重リン
ク対33の単独リング36と37を通って、そして第一
の二重リンク対32の単独リング34と35の間を通っ
て移動できる。その後、第3図と関連して前に説明した
と同じ過程が行われ、すなわち新しい単独り゛ンク31
が仕上げ成形される。
本発明は図示の実施例にのみ限定されないで、特許請求
の範囲の枠内で変更できる。そこで、単独の二重リンク
対32.33が狭い意味でそれぞれ二つの単独リングか
らなるのでは々く、多数の単独リングを有すること、お
よび最後に単独リング31も二重に形成できるので、二
重チエン対の間に別の二重リンク対を配置できることが
完全に考えられる。このことは、製造すべき装飾−リン
クチエンのだめの材料と材料強さに依存する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による装置を部分的に示す図、第2図は
第一の二重リンク対、第二の二重リンク対および単独チ
ェンリンクからなるビザンチンチェンの区分を示す図、
第3図は単独チェンリンクを形成する際の作用的な経過
を概略的に示す図、第4図は単独チェンリンクを製造す
るときの別の作業位置を示す図、第5図は第一の二重リ
ンク対の成形の開始を概略的に示す図、第6図は第二の
二重リンク対を形成する際の対応する説明図、第7図は
第二の二重リンク対を製造するだめの作業経過の際の概
略的な説明図である。 50・クランプヘッド 15・・・外側ヘッド16・・
・内側ヘッド 18.19・・・クランプ側部25、2
6・・・別のクランプ側部 31・・・単独チェンリン
ク32・・・第一の二重リンク対 33・・・第二の二
重リンク対図面の浄書(内容に変更なし) 第1図 第2図 第5図 第6図 第1頁の続き 0発 明 者 フリードリツヒ・ミュ ドイーレル テ
ン ソ連邦共和国、ノイリンゲンーゲプリツヒエン、ガルス
トラーセ、14 、−千−」[頭−悲一東−Oi t) 昭和5ソ年/7 月73 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和 乙ヲ年特許願第1り〆9’?3 −@。 3 補正をする者 事件との関係 出願人 ゲゼルシャフトφミド・ペンニレ/クテル・ハフノ/グ
4 代理人 イ1 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1沼岐の1”′
掩気ヒル)5 補正命令の日附

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)少なくとも部分的に少なくとも一対づつ互に係合
    するチェンリンク、特にビザンチンチェンを有する装飾
    −リンクチエンの製造方法において、それぞれ第一の二
    重リンク対と、これと連結された第二の二重リンク対と
    、この第二の二重リンク対と連結されていて、かつ完成
    した装飾−リンクチエンで第一の二重リンク対の単独リ
    ングの間に存在する中間リンクとを有する前後に続くチ
    エン区分を機械的に製造するために、特に単独リンクと
    して形成された中間リンクに二重ワイヤを第一の二重リ
    ンク対を形成するために引き入れ、そしてその単独リン
    グに予備成形し、その後二重リンク対を90°だけ回転
    させ、その上に別の二重ワイヤを第二の二重リンク対を
    形成するために引き入れてその単独リングに予備成形し
    、最後にワイヤ引込方向の第二の二重リンク対を、90
    °だけ回転させたとき捷たけ回転させた後に側方に傾斜
    させ、そして学−ワイヤを、単独、リンクを形成するた
    めに第二の二重リンク対の単独リンクを通して、かつ第
    一の二重リンク対の単独リングの間を通して引き入れ、
    それから新しい単独リンクを成形することを特徴とする
    方法。 (2) 装飾’J yクチエンを、各ワイヤ引入れ後、
    その都度最後に仕上げられたチェンリンクを介して固定
    する、特許請求の範囲第1項に記載の方法。 (3)少々くとも部分的に少々くとも一対づつ互に係合
    するチェンリンク、特にビザンチンチェンを有する装飾
    リンクチエンの製造方法を実施するだめの、回転可能な
    りランプヘッドを有する装置において、クランプヘッド
    (5)が、クランプ側部(18,19)を備えた外側ヘ
    ッド(15)と、別個のクランプ側部(25,26)を
    備えた内側ヘッド(16)とからなることを特徴とする
    特許(4)内側ヘッド(16)が外側ヘッド(15)に
    同軸に支承されている、特許請求の範囲第3項に記載の
    装置。 (5)内側ヘッド(16)が、そのクランプ側部(25
    ,26)を外側ヘソM(15)のクランプ側部(18,
    19)に対して90°だけずらして配置されている、特
    許請求の範囲第3項または第4項記載の装置。 (6)内側ヘッド(16)のクランプ側部(25,26
    )が外側ヘッド(15)のクランプ側部(18,19)
    の直立するシャンクにより囲まれた空間(24)の内方
    に配置されている、特許請求の範囲第3項から第5項ま
    でのうちのいずれか一つに記載の装置。 (7)外側ヘッド(15)のクランプ側部(18,19
    )が角度アームとして形成され、かつ外側ヘッド(15
    )に回動可能に枢着されている、特許請求の範囲第3項
    から第6項までのうちのいずれか一つに記載の装置。 (8)外側ヘッド(15)のクランプ側部(18,’1
    9)の、はぼ水平に走るシャンクが作用ピン(21)と
    ばね(22)を介してほぼ盤状のラムと作用連結してい
    る、特許請求の範囲第3項から第7項までのうちのいず
    れか一つに記載の装置。 (9)ラム(23)がその外側で外側ヘッド(15)の
    回転可能な支承軸(17)により囲まれている、特許請
    求の範囲第3項から第8項までのうちのいずれか一つに
    記載の装置。 (10)ラム(23)の内側に、内側ヘッド(16)の
    クランプ側部(25,26)を開閉するのに役立つブツ
    シュ(29)が配置されている、特許請求の範囲第3項
    から第9項までのうちのいずれか一つに記載の装置。 (11)内側ヘッド(16)が、少なくとも部分的にブ
    ツシュ(29)の内側に当接する軸部(27)および延
    長部(28)を介して軸方向に移動可能である、特許請
    求の範囲第3項から第10項までのうちのいずれか一つ
    に記載の装置。 (12)ワイヤ送り装置(3)オよびワイヤ案内装置(
    4)およびワイヤ切断装置(6)の外に、それぞれ内側
    ヘッド(16)と外側ヘッド(15)のクランプ側部(
    18,19,26)の間の領域に移動可能であり、かつ
    ワイヤ(2)のだめのストッパー(12)を備えたスリ
    ーブ(13)に案内された固定心金(11)々らびに分
    離心金(8)、接合部材(7)オよび曲げ心金(9)が
    配置されている、特許請求の範囲第3項から第11項ま
    でのうちのいずれか一つに記載の装置。 (13)曲げ心金(9)が、水平に走るワイヤ引込方向
    に対し垂直に延びる平面内を垂直にかつ水平に移動可能
    である、特許請求の範囲第3項から第12項までのうち
    のいずれか一つに記載の装置。 (14)曲げ心金(9)に心出し溝(14)が設けられ
    ている、特許請求の範囲第3項から第13項までのうち
    のいずれか一つに記載の装置。
JP59196973A 1983-09-23 1984-09-21 装飾―リンクチエンの製造方法および装置 Pending JPS6092900A (ja)

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DE19833334378 DE3334378A1 (de) 1983-09-23 1983-09-23 Verfahren und vorrichtung zum herstellen einer schmuck-gliederkette

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IT8422768A1 (it) 1986-03-21
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