JPS6093038A - 板状材のパイリング装置 - Google Patents
板状材のパイリング装置Info
- Publication number
- JPS6093038A JPS6093038A JP19828583A JP19828583A JPS6093038A JP S6093038 A JPS6093038 A JP S6093038A JP 19828583 A JP19828583 A JP 19828583A JP 19828583 A JP19828583 A JP 19828583A JP S6093038 A JPS6093038 A JP S6093038A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- piling
- conveyors
- conveyor
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H29/00—Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles
- B65H29/26—Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles by dropping the articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は鋼板の如き板状物のパイリング装置、特に長辺
を進行方向憂こ向けてパイリングする装置に関する。
を進行方向憂こ向けてパイリングする装置に関する。
(従来技術)
例えば、ステンレス鋼板・カラートタン・塩ビ鋼板等の
パイリングにおいては、鋼板表裏面ヘノスリ傷、先端部
の潰れ、角部の耳折れが生じないこと、及び鋼板両側面
が揃っていることが要求される。
パイリングにおいては、鋼板表裏面ヘノスリ傷、先端部
の潰れ、角部の耳折れが生じないこと、及び鋼板両側面
が揃っていることが要求される。
従来、自動パイリング装置としては、板長さ800〜4
000t++++l・板幅500〜1300簡の鋼板を
、その長手方向に搬送(つ筐り縦送りする方式)するこ
とにより、バイラガイドに倣いながらボックス内に先端
から滑り込壕ぜる形で積み重ねするものが知られている
。
000t++++l・板幅500〜1300簡の鋼板を
、その長手方向に搬送(つ筐り縦送りする方式)するこ
とにより、バイラガイドに倣いながらボックス内に先端
から滑り込壕ぜる形で積み重ねするものが知られている
。
而して、例えば板長100〜200調 ・板幅500〜
1300+a+の鋼板を、長辺を進行方向に向けて横送
り(この横送り材を短冊材という)してパイリングTる
場合もあるが、この場合は材料が斜行し易いため自動化
は出来ず、やむなく人力によってパイリングを行なって
いた。
1300+a+の鋼板を、長辺を進行方向に向けて横送
り(この横送り材を短冊材という)してパイリングTる
場合もあるが、この場合は材料が斜行し易いため自動化
は出来ず、やむなく人力によってパイリングを行なって
いた。
(発明の目的〕
本発明は以上の横送り方式のパイリングにおける問題点
即ち自動化を阻む要因(材料の斜行〕を解消しようとす
るもので、能率向上と省力化を達成すると共に、板状物
の品質を保証し、出荷のための梱包を容易にすることを
目的とする。
即ち自動化を阻む要因(材料の斜行〕を解消しようとす
るもので、能率向上と省力化を達成すると共に、板状物
の品質を保証し、出荷のための梱包を容易にすることを
目的とする。
(発明の構成・作用〕
本発明の構成上の特徴は、エンドレス中間コンベヤの両
側方に、エンドレス側方コンベヤを該エンドレス中間コ
ンベヤよりも低く並行に設置し。
側方に、エンドレス側方コンベヤを該エンドレス中間コ
ンベヤよりも低く並行に設置し。
該側方エンドレスコンベヤの進行方向に対し直交方向へ
水平移動自在に配置した両側のフレームに。
水平移動自在に配置した両側のフレームに。
該側方コンベヤをそれぞれ駆動可能に装設するとともζ
こ、該両側のフレームにそれぞれエンドレス竪ベルトを
駆動可能に懸架し、該エンドレス竪ベルトの中間ベルト
コンベヤ側の形状を、板状材進入側を入口程広く開くよ
うに形成し、中央部を中間コンベヤと平行に形成し、板
状材出口側における該竪ベルトを水平回動可能なように
形成してなることにある。
こ、該両側のフレームにそれぞれエンドレス竪ベルトを
駆動可能に懸架し、該エンドレス竪ベルトの中間ベルト
コンベヤ側の形状を、板状材進入側を入口程広く開くよ
うに形成し、中央部を中間コンベヤと平行に形成し、板
状材出口側における該竪ベルトを水平回動可能なように
形成してなることにある。
すなわち、連続して供給される短冊材を、センタリング
装置で胴行を修正し、直ちに両側を挾持して中火盛り」
二す状にしてパイリング」二部に搬送し、水平に落下さ
せるものである。
装置で胴行を修正し、直ちに両側を挾持して中火盛り」
二す状にしてパイリング」二部に搬送し、水平に落下さ
せるものである。
第1,2図は本発明を適用する横送り形式の]くイリン
グ状態を示1−説明用平面図である。短冊材1は搬送コ
ンベヤ2でリフタ4に載置されるノくイラ3上に運んで
、該バイラ内へ落下させパイリングを行なうが、横送り
材のためコンベヤ2上で図示の鎖線のような斜行材とな
ることが多く、これはバイラ3上の落下位置でも鎖線状
であり、ガイド3′に倣えずこの状態からのパイリング
は不可能である。従って、センタリング装置で斜行修正
し。
グ状態を示1−説明用平面図である。短冊材1は搬送コ
ンベヤ2でリフタ4に載置されるノくイラ3上に運んで
、該バイラ内へ落下させパイリングを行なうが、横送り
材のためコンベヤ2上で図示の鎖線のような斜行材とな
ることが多く、これはバイラ3上の落下位置でも鎖線状
であり、ガイド3′に倣えずこの状態からのパイリング
は不可能である。従って、センタリング装置で斜行修正
し。
且つ両側より挾持してパイリング上に運び)(イラ範囲
内で水平に落下させる機能をもつ装置が必要となる。
内で水平に落下させる機能をもつ装置が必要となる。
見、下1図面に示す実施例に基いて本発明を説明する。
第3,4図は本発明の詳細な説明する略図で、図示する
如く短冊材1i搬送するコンベヤ5の終 3一 端側には、斜行があってもこれをセンタリングしかつ正
しい姿勢にてバイラ上へ落下させるためのセンタリング
コンベヤ10が配置されている。
如く短冊材1i搬送するコンベヤ5の終 3一 端側には、斜行があってもこれをセンタリングしかつ正
しい姿勢にてバイラ上へ落下させるためのセンタリング
コンベヤ10が配置されている。
このセンタリングコンベヤ10は、搬送ラインのセンタ
ーに設けるエンドレス中間コンベヤ7と。
ーに設けるエンドレス中間コンベヤ7と。
該中間コンベヤ7の両側に、中間コンベヤ7のコンベヤ
面よりもbだけ下側にコンベヤ面を有するように並設し
たエンドレス側方コンベヤ8,8′と。
面よりもbだけ下側にコンベヤ面を有するように並設し
たエンドレス側方コンベヤ8,8′と。
該側方コンベヤ8,8′と同一フレームにて垂直軸をも
つ複数のブー1月こよりエンドレスに回動する竪ベル)
9.9’よりなる竪ベルトコンベヤ6.6′とから構成
される。竪ベル)9.9’は第4図に示すように、その
下部側をわずかに(d寸法〕前記側方コンベヤ8,8′
のベルト面より下方【こし、かつ上部側を大きく上位に
(C寸法)出る如く設けている。
つ複数のブー1月こよりエンドレスに回動する竪ベル)
9.9’よりなる竪ベルトコンベヤ6.6′とから構成
される。竪ベル)9.9’は第4図に示すように、その
下部側をわずかに(d寸法〕前記側方コンベヤ8,8′
のベルト面より下方【こし、かつ上部側を大きく上位に
(C寸法)出る如く設けている。
また、上記竪ベルトコンベヤ6.6′のベルト9゜9′
は、第3図に示すよう【こ、ラインにそって入側部e、
中間部f、出側部gの3ゾーンに分けられ。
は、第3図に示すよう【こ、ラインにそって入側部e、
中間部f、出側部gの3ゾーンに分けられ。
入側部eは板状材進行方向と反対方向にチー/<状 4
− に徐々に開いており、又中間部fは板幅aよりわずかに
幅狭a’lこ設定され、更に出側部gはプーリA、A’
i支点として水平方向に回動(変位)可能(実線及び鎖
線の如く〕に形成されている。したカッチ、竪型ベルト
コンベヤ6.6′をライン速度より高速(10〜20%
程度〕【こ駆動すれば、入側部eに搬入された斜行材は
、竪ベルト9又は9′に一端が先に接触することζこよ
り斜行が修正され。
− に徐々に開いており、又中間部fは板幅aよりわずかに
幅狭a’lこ設定され、更に出側部gはプーリA、A’
i支点として水平方向に回動(変位)可能(実線及び鎖
線の如く〕に形成されている。したカッチ、竪型ベルト
コンベヤ6.6′をライン速度より高速(10〜20%
程度〕【こ駆動すれば、入側部eに搬入された斜行材は
、竪ベルト9又は9′に一端が先に接触することζこよ
り斜行が修正され。
次いで中間部fにて板材の両側を挾持して第4図の如く
凸面状にして出側部gへ搬送する。出側部gではベル)
9.9’の末端部を鎖線のように開いて板材の挟持を解
放し、バイラガイドに落下させる。
凸面状にして出側部gへ搬送する。出側部gではベル)
9.9’の末端部を鎖線のように開いて板材の挟持を解
放し、バイラガイドに落下させる。
第5図及び第6図は本発明装置の具体例を示すもので、
第3図及び第4図と同一符号は同様の装置1部材を示す
。側方コンベヤ8.8′及び竪型コンベヤ6.6′を搭
載した竪型コンベヤフレーム11゜11′は、これらコ
ンベヤの進行方向と直交する方向に水平移動自在となっ
ており、材料の幅atこ対応して間隔a′を調整し得る
。また、竪ベル)9.9’及び各コンベヤの駆動は、フ
レーム近傍に設置した各駆動装置14にて行なう。更に
、竪型コンベヤ6.6′は、竪型フレーム11. 11
’に軸支された垂直ブーり軸12. 12’により回転
するプーリ13.13’と。
第3図及び第4図と同一符号は同様の装置1部材を示す
。側方コンベヤ8.8′及び竪型コンベヤ6.6′を搭
載した竪型コンベヤフレーム11゜11′は、これらコ
ンベヤの進行方向と直交する方向に水平移動自在となっ
ており、材料の幅atこ対応して間隔a′を調整し得る
。また、竪ベル)9.9’及び各コンベヤの駆動は、フ
レーム近傍に設置した各駆動装置14にて行なう。更に
、竪型コンベヤ6.6′は、竪型フレーム11. 11
’に軸支された垂直ブーり軸12. 12’により回転
するプーリ13.13’と。
該プーリによってエンドレスに回動する竪型ベルト9.
9’から構成されるが、出側のブーIJ 13.13’
は開閉シリンダ15.15’と連結して板状材進行ライ
ンと交差する方向に変位可能に保持され、シリンダの作
動により竪ベルト終端側を開閉するようになっている。
9’から構成されるが、出側のブーIJ 13.13’
は開閉シリンダ15.15’と連結して板状材進行ライ
ンと交差する方向に変位可能に保持され、シリンダの作
動により竪ベルト終端側を開閉するようになっている。
16.16’はこの出側部位置に設けた受けローラであ
る。
る。
(効果)
以上のように本発明によれば、短冊材をセンタリングし
て両側から挾持Tることで、パイリング上に搬送しパイ
リング可能な安定した状態で落下させるため、連続的に
パイリングを自動化し、能力アンプと要員合理化が可能
となる。
て両側から挾持Tることで、パイリング上に搬送しパイ
リング可能な安定した状態で落下させるため、連続的に
パイリングを自動化し、能力アンプと要員合理化が可能
となる。
第1図及び第2図は短冊材のパイリングの必須条件の説
明用平面図と側面概念図、第3図及び第4図は本発明の
原理説明図で、第3図は平面図。 第4図は第3図の断面A−Aである。第5図及び第6図
は本発明の実施具体例図で、第5図は平面図、第6図(
ま第5図の視B −Bである。第7図は第5図の断面C
−Cである。 1・・・板状材(短冊材)、5・・・コンベヤ、6.6
’・・・竪型ベルトコンベヤ、7・−・中間ベルトコン
ベヤ。 8.8′・・・側方ベルトコンベヤ、9.9’・・・竪
型ベルト、10・・・センタリングコンベヤ、 11.
11’・・・竪型フレーム、 12.12’・・・プ
ーリ軸、13.13’・・・プーリ、14・・・駆動装
置、 15.15’・・・開閉シリンダ。 特許出願人 代理人 弁理士 矢 葺 知 之 (ほか1名) 7− 第1Il!3 第2図 8− 3図 0 第4図
明用平面図と側面概念図、第3図及び第4図は本発明の
原理説明図で、第3図は平面図。 第4図は第3図の断面A−Aである。第5図及び第6図
は本発明の実施具体例図で、第5図は平面図、第6図(
ま第5図の視B −Bである。第7図は第5図の断面C
−Cである。 1・・・板状材(短冊材)、5・・・コンベヤ、6.6
’・・・竪型ベルトコンベヤ、7・−・中間ベルトコン
ベヤ。 8.8′・・・側方ベルトコンベヤ、9.9’・・・竪
型ベルト、10・・・センタリングコンベヤ、 11.
11’・・・竪型フレーム、 12.12’・・・プ
ーリ軸、13.13’・・・プーリ、14・・・駆動装
置、 15.15’・・・開閉シリンダ。 特許出願人 代理人 弁理士 矢 葺 知 之 (ほか1名) 7− 第1Il!3 第2図 8− 3図 0 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 エンドレス側方コンベヤの両側方に、エンドレス側方コ
ンベヤを該エンドレス中間コンベヤよりも低く並行に設
置し、該側方エンドレスコンベヤの進行方向に対し直交
方向へ水平移動自在に配置した両側のフレームに、該側
方コンベヤをそれぞれ駆動可能に装設するととも−こ、
該両側のフレームにそれぞれエンドレス竪ベルtf駆動
可能【こ懸Hし、該xンドレス竪ベルトの中間ベルトコ
ンベヤ側の形状を、板状材進入側を入口程広く開くよう
に形成し、中央部を中間コンベヤと平行に形成し、板状
材出口側における該竪ベルトを水平回動可能なように形
成してなることを特徴とする板状材のパイリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19828583A JPS6093038A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 板状材のパイリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19828583A JPS6093038A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 板状材のパイリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093038A true JPS6093038A (ja) | 1985-05-24 |
Family
ID=16388574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19828583A Pending JPS6093038A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 板状材のパイリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093038A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62130946A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-13 | フエラク・アクツイエンゲゼルシヤフト | 整頓装置およびその動作方法 |
| JPH0348364U (ja) * | 1989-09-19 | 1991-05-09 | ||
| JP2020186132A (ja) * | 2019-05-08 | 2020-11-19 | 日本協同企画株式会社 | 果菜自動選別装置及び果菜受体 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP19828583A patent/JPS6093038A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62130946A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-13 | フエラク・アクツイエンゲゼルシヤフト | 整頓装置およびその動作方法 |
| JPH0348364U (ja) * | 1989-09-19 | 1991-05-09 | ||
| JP2020186132A (ja) * | 2019-05-08 | 2020-11-19 | 日本協同企画株式会社 | 果菜自動選別装置及び果菜受体 |
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