JPS6093666A - カセツトロ−デイング装置 - Google Patents
カセツトロ−デイング装置Info
- Publication number
- JPS6093666A JPS6093666A JP58200287A JP20028783A JPS6093666A JP S6093666 A JPS6093666 A JP S6093666A JP 58200287 A JP58200287 A JP 58200287A JP 20028783 A JP20028783 A JP 20028783A JP S6093666 A JPS6093666 A JP S6093666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- loading
- opening
- clamp
- arrow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、情報を記録若しくは再生するディスク記録再
生装置に係り、特にカセット内に収納されたディスクを
装置本体に自動的に装着し保持するカセットローディン
グ装置に関するものである。
生装置に係り、特にカセット内に収納されたディスクを
装置本体に自動的に装着し保持するカセットローディン
グ装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
最近、この種のディスクは、手で触れることにより再生
能力が低下することや、あるいは取り扱いや保管等に便
利なようにカセットに回転自在に収納されたものが提案
されている。
能力が低下することや、あるいは取り扱いや保管等に便
利なようにカセットに回転自在に収納されたものが提案
されている。
上記カセットに収納されたディスクは、最近数種類提案
されているコンパクトディスク装置のような装着方式が
可能であり、この種の装置においては、ディスクを載置
したディスク保持体をローディング用モータ等からなる
ローディング駆動機構により所定の位置にロードした後
、クランプ用モータ等からなるクランプ駆動機構により
クランパ−ヲ作勧させてディスクを回動手段に装着し保
持するものや、あるいは、クランパーをローディ:/グ
駆動機構のギヤに係合させて、該ギヤが回動するとクラ
ンパーが作動するようにしたもの等がある。
されているコンパクトディスク装置のような装着方式が
可能であり、この種の装置においては、ディスクを載置
したディスク保持体をローディング用モータ等からなる
ローディング駆動機構により所定の位置にロードした後
、クランプ用モータ等からなるクランプ駆動機構により
クランパ−ヲ作勧させてディスクを回動手段に装着し保
持するものや、あるいは、クランパーをローディ:/グ
駆動機構のギヤに係合させて、該ギヤが回動するとクラ
ンパーが作動するようにしたもの等がある。
しかしながら、前者は、ローディング動作とクランプ動
作を別々に行なっているため少なくとも2ケ以上の駆動
用モータと駆動機構が必要であり、構成が複雑となるば
かりでなく高価な装置となってし筐う。また、後者にお
いては、ローディング駆動機構と係合してクランパーを
作動させているため、1ケの駆−切用モータで、ローデ
ィング動作及びクランプ動作を同時に行なうことができ
るが、クランパーとギヤとの係合する位置調整が必要で
あり、組み立てあ容易でなかった。
作を別々に行なっているため少なくとも2ケ以上の駆動
用モータと駆動機構が必要であり、構成が複雑となるば
かりでなく高価な装置となってし筐う。また、後者にお
いては、ローディング駆動機構と係合してクランパーを
作動させているため、1ケの駆−切用モータで、ローデ
ィング動作及びクランプ動作を同時に行なうことができ
るが、クランパーとギヤとの係合する位置調整が必要で
あり、組み立てあ容易でなかった。
発明の目的
本発明は、上記のような従来の欠点に鑑み提案されたも
ので、その目的は、ディスクを収納したカセットを装置
本体のカセット挿入口より挿入するだけで、自動的にカ
セットが装置内部の所定の位置にローディングされるば
かりでなく、前記ローディング動作に連動させてクラン
パーを作動させディスクを回動手段に自動的に押圧保持
でき。
ので、その目的は、ディスクを収納したカセットを装置
本体のカセット挿入口より挿入するだけで、自動的にカ
セットが装置内部の所定の位置にローディングされるば
かりでなく、前記ローディング動作に連動させてクラン
パーを作動させディスクを回動手段に自動的に押圧保持
でき。
構成が簡単で組み立てが容易で、しかも安価なカセット
ローディング装置を提供することである。
ローディング装置を提供することである。
発明の構成
本発明は、カセットの挿入を可能とする第1の位置と、
カセットに収納されたディスクを回動させる回動手段に
保持し演奏可能とする第2の位置と全移動自在なカセッ
トホルダーと、前記カセットホルダーを第1の位置、及
び第2の位置に移動せしめるローディングプレートと、
回動子股上に位置し、ディスク全回動手段に回転自在に
抑圧保持するクランプと、前記クランプ全保持し、前記
回動手段上金回動可能なりランプアームと、前記クラン
プアームを回動させる回動部材とからなり、前記回動部
材全ローディングプレートに一体的に設けることになり
、前記ローディングプレートの移動に連動してクランプ
アーム全回動させ、第1の位置においては、クランプが
カセットホルダーに載置されたカ七ノド上に待避し、第
2の位置においては、ディスク全回動手段に抑圧保持す
るようになっている。従って、カセットホルダーが第1
の位置から第2の位置へ移動する間にクランプアームが
自動的に回動して、カセットに収納されたディスクケク
ランブにより回動手段に回転自在に抑圧保持することが
できる。
カセットに収納されたディスクを回動させる回動手段に
保持し演奏可能とする第2の位置と全移動自在なカセッ
トホルダーと、前記カセットホルダーを第1の位置、及
び第2の位置に移動せしめるローディングプレートと、
回動子股上に位置し、ディスク全回動手段に回転自在に
抑圧保持するクランプと、前記クランプ全保持し、前記
回動手段上金回動可能なりランプアームと、前記クラン
プアームを回動させる回動部材とからなり、前記回動部
材全ローディングプレートに一体的に設けることになり
、前記ローディングプレートの移動に連動してクランプ
アーム全回動させ、第1の位置においては、クランプが
カセットホルダーに載置されたカ七ノド上に待避し、第
2の位置においては、ディスク全回動手段に抑圧保持す
るようになっている。従って、カセットホルダーが第1
の位置から第2の位置へ移動する間にクランプアームが
自動的に回動して、カセットに収納されたディスクケク
ランブにより回動手段に回転自在に抑圧保持することが
できる。
実施例の説明
以下、本発明の実施例について図面に従って説明する。
第1図、第2図は本発明に使用するディスクカセットの
斜視図であり、第1図は、装置本体に挿入する前のンヤ
ノターが閉じた状態を示す図、第2図は、装置内に挿入
した時のシャッターが開いた状態を示す図であるー。第
1図、第2図において、ディスク1は、側部2a、2b
及び端VA2c、2dからなるカセット筐体2の内部に
回動自在に収納されている。3a、3bは、後述するカ
セットホルダーのカセット仮止め用部材と係合し前記カ
セット筺体2ケカセノトホルダー内に位置決めする位置
決め溝である。カセット筐体2の一部には。
斜視図であり、第1図は、装置本体に挿入する前のンヤ
ノターが閉じた状態を示す図、第2図は、装置内に挿入
した時のシャッターが開いた状態を示す図であるー。第
1図、第2図において、ディスク1は、側部2a、2b
及び端VA2c、2dからなるカセット筐体2の内部に
回動自在に収納されている。3a、3bは、後述するカ
セットホルダーのカセット仮止め用部材と係合し前記カ
セット筺体2ケカセノトホルダー内に位置決めする位置
決め溝である。カセット筐体2の一部には。
窓部6が開口されており、前記ディスク1の一部が第2
図に示すように外部に露呈するようになっている。窓部
6内には、図示していないが光学ヘッドが挿入され、デ
ィスク1上に所望する情報を記録若しくは拘止するよう
になっている。
図に示すように外部に露呈するようになっている。窓部
6内には、図示していないが光学ヘッドが挿入され、デ
ィスク1上に所望する情報を記録若しくは拘止するよう
になっている。
また、ディスク1の回転中心部には、図示していないが
、ディスク1を回動させる回動手段が挿入される開口部
6が設けられている。8は、上記窓部6と開口部5を閉
塞するシート状のシャッターであり、前記窓部6及び開
口部6を覆うようにコの字状に形成されて、カセット筐
体2の凹部7上を矢印入方向に摺動自在に配置されてい
る。このシャッター8は、窓部6及び開口部6からカセ
ット筐体2内への塵埃等の混入を防止するものである。
、ディスク1を回動させる回動手段が挿入される開口部
6が設けられている。8は、上記窓部6と開口部5を閉
塞するシート状のシャッターであり、前記窓部6及び開
口部6を覆うようにコの字状に形成されて、カセット筐
体2の凹部7上を矢印入方向に摺動自在に配置されてい
る。このシャッター8は、窓部6及び開口部6からカセ
ット筐体2内への塵埃等の混入を防止するものである。
9は、前記シャッター8に一体的に取り付けられている
シート状のスライド板であり、カセット筐体内部に形成
されたスライド溝12a、12bに沿って移動するよう
になっている。尚、前記スライド板9の一端には、突部
10が突出して形成されており、カセット筐体2の側部
2aに沿って形成さ扛た長孔4a内に挿入され、前記長
孔4aから外部に1捷れている。4bは、上記長孔4a
と相対して形成された長孔であり、ディスク両面が使用
できるように配されている。後で説明するが、前記突部
10は、カセット筺体2が載置されるカセットホルダー
に設けられた突起部と係合するものであり、前記カセッ
ト筺体2がカセットホルダー内に挿入されると矢印B方
向に移動されるようになっている。従って、カセット筺
体2がカセットホルダー内に挿入されると、第2図に示
すように、窓Fil!16.開L1部6を覆っていたシ
ャッター8が、スライド板9の移動に応じて矢印C方向
に移動されるので、f4’+J記窓部6と、開口部6は
開かれた状態となり、光学ヘッド及びディスク回動手段
の挿入が11丁能となる。
シート状のスライド板であり、カセット筐体内部に形成
されたスライド溝12a、12bに沿って移動するよう
になっている。尚、前記スライド板9の一端には、突部
10が突出して形成されており、カセット筐体2の側部
2aに沿って形成さ扛た長孔4a内に挿入され、前記長
孔4aから外部に1捷れている。4bは、上記長孔4a
と相対して形成された長孔であり、ディスク両面が使用
できるように配されている。後で説明するが、前記突部
10は、カセット筺体2が載置されるカセットホルダー
に設けられた突起部と係合するものであり、前記カセッ
ト筺体2がカセットホルダー内に挿入されると矢印B方
向に移動されるようになっている。従って、カセット筺
体2がカセットホルダー内に挿入されると、第2図に示
すように、窓Fil!16.開L1部6を覆っていたシ
ャッター8が、スライド板9の移動に応じて矢印C方向
に移動されるので、f4’+J記窓部6と、開口部6は
開かれた状態となり、光学ヘッド及びディスク回動手段
の挿入が11丁能となる。
一方、前記スライド板9の他端には、伸縮自在な弾性部
拐11の一端が係止されている。尚、前記弾性部材11
の他端は、カセット筐体2内に設けられたピン(図示し
ていない。)に係止されているため、通常は第1図に示
すように、前記弾性部材11の弾性力によって、スライ
ド板9が矢印p方向に引っ張られており、窓部6及び開
口部6は常にシャッター8により閉じられるように構成
されている。従って、カセットホルダーよりカセット筐
体2が離脱されると、カセットホルダーの突起部とスラ
イド板9の突1iINoとの保合が外れるので、シャッ
ター8は自動的に矢印り方向に移動され、窓部6.開口
部5は光全に閉じられてし筐い、塵埃等の混入を防止す
るようになっている。
拐11の一端が係止されている。尚、前記弾性部材11
の他端は、カセット筐体2内に設けられたピン(図示し
ていない。)に係止されているため、通常は第1図に示
すように、前記弾性部材11の弾性力によって、スライ
ド板9が矢印p方向に引っ張られており、窓部6及び開
口部6は常にシャッター8により閉じられるように構成
されている。従って、カセットホルダーよりカセット筐
体2が離脱されると、カセットホルダーの突起部とスラ
イド板9の突1iINoとの保合が外れるので、シャッ
ター8は自動的に矢印り方向に移動され、窓部6.開口
部5は光全に閉じられてし筐い、塵埃等の混入を防止す
るようになっている。
次に、第3図・第4図に基ついて本発明のカセットロー
ディング装置の実施例について説明する。
ディング装置の実施例について説明する。
第3図は、本装置の構成を示す斜視図であり、第4図は
、本装置のローディング部の構成を示す分解斜視図であ
る。
、本装置のローディング部の構成を示す分解斜視図であ
る。
第3図において、71は、ディスクローディング機構、
及びローディング駆動機構等を取り付けるための基台で
あり、79(一点鎖線で図示)は、前記基台71に一体
的に形成された正面パネルである。また、前記正面パネ
ル79には、カセット筐体2を装置内部に挿入するため
の挿入口8oが設けられている。63は、前記挿入口8
0ケ開閉する開閉器であり、両端に設けられた回動ピン
64a 、64bf支点にして回動自在に、仮述するロ
ーディングカイト51a、51bに支持されている。通
常は、66のねじ9コイルノ(ネからなる弾性材により
、前記挿入口80を常時閉じるように構成されており、
挿入口80からの塵埃等の混入全防止している。65は
、前記開閉蓋63に一体的に設けられたビンであり、6
7の開閉アームの傾余t Hli e sと係合してい
る。前記開閉アーム67は7oの回動軸と、69のスラ
イド軸とを有しており、前記回動!IqlI70が、ロ
ーディングガイド51bの孔67と係合して回動自在と
なるように前記ローディングガイドes1b(/C取り
付けられている。前記スライド軸69は、ローディング
プレート36に一体的に設けられたカム44と係合する
ものであり、動作については後で説明する。
及びローディング駆動機構等を取り付けるための基台で
あり、79(一点鎖線で図示)は、前記基台71に一体
的に形成された正面パネルである。また、前記正面パネ
ル79には、カセット筐体2を装置内部に挿入するため
の挿入口8oが設けられている。63は、前記挿入口8
0ケ開閉する開閉器であり、両端に設けられた回動ピン
64a 、64bf支点にして回動自在に、仮述するロ
ーディングカイト51a、51bに支持されている。通
常は、66のねじ9コイルノ(ネからなる弾性材により
、前記挿入口80を常時閉じるように構成されており、
挿入口80からの塵埃等の混入全防止している。65は
、前記開閉蓋63に一体的に設けられたビンであり、6
7の開閉アームの傾余t Hli e sと係合してい
る。前記開閉アーム67は7oの回動軸と、69のスラ
イド軸とを有しており、前記回動!IqlI70が、ロ
ーディングガイド51bの孔67と係合して回動自在と
なるように前記ローディングガイドes1b(/C取り
付けられている。前記スライド軸69は、ローディング
プレート36に一体的に設けられたカム44と係合する
ものであり、動作については後で説明する。
13は、カセット筐体2を載置するカセットホルダーで
あり、両端に前記カセッ14体2の両側部2a、2b2
受は入れる一対の受部20a、20bとがあり、略コ字
状に形成されている。前記受部20a 、2Ob内には
、前述したカセット筐体2に設けられた突部1oと係合
する各突起部16a。
あり、両端に前記カセッ14体2の両側部2a、2b2
受は入れる一対の受部20a、20bとがあり、略コ字
状に形成されている。前記受部20a 、2Ob内には
、前述したカセット筐体2に設けられた突部1oと係合
する各突起部16a。
16bと、前記カセット筐体2の位置決め演3a。
3bと係合してカセット筐体2のカセットホルダー13
内に仮位置決めする各カセット仮止め用部材15a、1
[5bとが配されている。前記カセット仮止め用部材1
5a、16bl、例えば板バネ等の弾性部材に、Cり形
成されており、手動により、カセット筐体2をカセット
ホルダー13内に着脱可能に構成されている。また、2
1a、21bは谷受部20a、20bの一端を折り曲げ
形成した各突片であり、カセット筐体2が、カセット仮
止め用部材15a、15bによりカセットホルダー13
内に位置決めされた状態において、前記カセット筐体2
の端部2Cと接触しないようにわずかなから間隙を有す
るように配されている。カセットホルダー13の前部1
4は下方向にわずかに傾斜されており、カセッHit体
2の挿入を容易にしている。17は、カセット筐体2の
窓部6と、開口部6に対応して設けられた開口であり、
後述する(口)動手段及び光学ヘッド等が挿入されても
当接しないように形成されている。18a、19a及び
18b119bは、各受部20a 、20bにそれぞれ
設けられた孔であり、ピン42a、43a。
内に仮位置決めする各カセット仮止め用部材15a、1
[5bとが配されている。前記カセット仮止め用部材1
5a、16bl、例えば板バネ等の弾性部材に、Cり形
成されており、手動により、カセット筐体2をカセット
ホルダー13内に着脱可能に構成されている。また、2
1a、21bは谷受部20a、20bの一端を折り曲げ
形成した各突片であり、カセット筐体2が、カセット仮
止め用部材15a、15bによりカセットホルダー13
内に位置決めされた状態において、前記カセット筐体2
の端部2Cと接触しないようにわずかなから間隙を有す
るように配されている。カセットホルダー13の前部1
4は下方向にわずかに傾斜されており、カセッHit体
2の挿入を容易にしている。17は、カセット筐体2の
窓部6と、開口部6に対応して設けられた開口であり、
後述する(口)動手段及び光学ヘッド等が挿入されても
当接しないように形成されている。18a、19a及び
18b119bは、各受部20a 、20bにそれぞれ
設けられた孔であり、ピン42a、43a。
及び42b 、4sbがそれぞれ一体的に取り付けられ
るべく形成されている。カセットホルダー13に取すイ
」けらノtたピン42a 、43a、42b。
るべく形成されている。カセットホルダー13に取すイ
」けらノtたピン42a 、43a、42b。
43biq、後述するカセットカバー、及ヒローディン
グプレ−1・・ローディングガイド等に設けられた各々
のガイド溝と係合して前記カセットホルダー13を矢印
F及びk“方向に移動自在とする。
グプレ−1・・ローディングガイド等に設けられた各々
のガイド溝と係合して前記カセットホルダー13を矢印
F及びk“方向に移動自在とする。
22は、前記カセットホルダー13を覆うように形成さ
れた端部34a、34b’i有する略コ字状のカセット
カバーであり、カセット筐体2を載置したカセットホル
ダー13のピン42 a 、43a。
れた端部34a、34b’i有する略コ字状のカセット
カバーであり、カセット筐体2を載置したカセットホル
ダー13のピン42 a 、43a。
及び42b、43bと、34a 、34bの端部に設け
られたガイド溝30a、31b及び30b 。
られたガイド溝30a、31b及び30b 。
311)とがそれぞれ係合して、前記カセットホルダー
13を矢印E方向に移動自在となるように構成されてい
る。尚、前記端部34a 、34bKはそれぞ、l’t
、前記カセットカバー22全矢印G方向に移動規制する
だめの規制ピン32a、32bが一体的に取り付けられ
ている。33a 、33bは、前記カセットホルダー1
3内にカセット筐体2が挿入さ扛る時に、カセット仮止
め用部材16a。
13を矢印E方向に移動自在となるように構成されてい
る。尚、前記端部34a 、34bKはそれぞ、l’t
、前記カセットカバー22全矢印G方向に移動規制する
だめの規制ピン32a、32bが一体的に取り付けられ
ている。33a 、33bは、前記カセットホルダー1
3内にカセット筐体2が挿入さ扛る時に、カセット仮止
め用部材16a。
15bがカセットホルダー13の外部方向に変位自在と
なるように切り欠き形成された切り欠き部である。26
,27.28.29は、前記カセットカバー22に一体
的に設けられた板バネ等の弾性部材とからなるカセット
押え部材であジ、カセットホルダー13に仮位置決めさ
れたカセット筐体2を押圧支持するものである。24は
、後述するクランパーの挿入の為の開口であり、2SF
X、同じくクランパーのクランプアームの回動のだめの
開口である。捷た、カセットカバー22の前端部23は
、第4図に示すように上方向に折り曲は形成されており
5前記力セツト筐体2が後述するディスク回動子股上に
ローディングされ、演奏可能状態となった時に、挿入口
80と相対して位置し、別のカ七ノ)R体2′が挿入さ
れても、前記カセットカバー22のrh+J端部23に
当接してしまい、装置内部に挿入されないように構成さ
れている。
なるように切り欠き形成された切り欠き部である。26
,27.28.29は、前記カセットカバー22に一体
的に設けられた板バネ等の弾性部材とからなるカセット
押え部材であジ、カセットホルダー13に仮位置決めさ
れたカセット筐体2を押圧支持するものである。24は
、後述するクランパーの挿入の為の開口であり、2SF
X、同じくクランパーのクランプアームの回動のだめの
開口である。捷た、カセットカバー22の前端部23は
、第4図に示すように上方向に折り曲は形成されており
5前記力セツト筐体2が後述するディスク回動子股上に
ローディングされ、演奏可能状態となった時に、挿入口
80と相対して位置し、別のカ七ノ)R体2′が挿入さ
れても、前記カセットカバー22のrh+J端部23に
当接してしまい、装置内部に挿入されないように構成さ
れている。
35は、前記カセットホルダー13を矢印E及びF方向
に移動させると共に、前記カセットカバー22を矢印G
方向に移動させるための、連動溝40a、41a及び4
0b、41b’(H有f ル側HB36a 、36bと
かC)在る逆コ字状のローディングプレートであり、更
に、両11111部36a、36bには、前吉己ローデ
ィ/グプレート36を矢印H方向に移動せしめるピン3
8a、39a及び38b。
に移動させると共に、前記カセットカバー22を矢印G
方向に移動させるための、連動溝40a、41a及び4
0b、41b’(H有f ル側HB36a 、36bと
かC)在る逆コ字状のローディングプレートであり、更
に、両11111部36a、36bには、前吉己ローデ
ィ/グプレート36を矢印H方向に移動せしめるピン3
8a、39a及び38b。
39bが配設されている。尚、前記連動溝40a。
41a及び40b、41bは、前記カセットホルダー1
3VC設けられたピン42a 、43a及び42b、4
3bがそ扛ぞれ摺動自在に形成さn、第4図に示すよう
に、ローティングプレート36の移動方向(矢印B方向
)に対して略々45度傾斜されて配されており、それぞ
れ40a’、40a“、及び40b’、4oti’・・
・の各傾斜面を有している。
3VC設けられたピン42a 、43a及び42b、4
3bがそ扛ぞれ摺動自在に形成さn、第4図に示すよう
に、ローティングプレート36の移動方向(矢印B方向
)に対して略々45度傾斜されて配されており、それぞ
れ40a’、40a“、及び40b’、4oti’・・
・の各傾斜面を有している。
37は、後述する回動手段及び光学ヘッド等の挿入のた
めの開口であり、ローディングプレート36が矢印H方
向に移動しても前記回動手段、光学ヘッド等に当接しな
いように形成されている。1だ、ローディングプレート
35の底面には、基台71に取り付けられた、ローディ
ング用モータ62゜ウオームギヤ61a、ウオームホイ
ル61b。
めの開口であり、ローディングプレート36が矢印H方
向に移動しても前記回動手段、光学ヘッド等に当接しな
いように形成されている。1だ、ローディングプレート
35の底面には、基台71に取り付けられた、ローディ
ング用モータ62゜ウオームギヤ61a、ウオームホイ
ル61b。
ギヤ61c、61d、61e、61 fからなるローデ
ィング機構60と係合して前記ローディングプレート3
6を矢印H方向に移動せしめるラック板6oと、前述し
た開閉アーム67のスライド軸69と係合して前記開閉
アーム67全回動するための傾斜部46.47及び直a
部46とを有するカム44と、後述するクランプアーム
と係合して前記クランプアームを回動するための水平部
49a。
ィング機構60と係合して前記ローディングプレート3
6を矢印H方向に移動せしめるラック板6oと、前述し
た開閉アーム67のスライド軸69と係合して前記開閉
アーム67全回動するための傾斜部46.47及び直a
部46とを有するカム44と、後述するクランプアーム
と係合して前記クランプアームを回動するための水平部
49a。
傾斜部49b、水平部49cとからなるガイド溝49を
Mする回動部材48とが、それぞれ一体的にN1.り付
けら扛ている。
Mする回動部材48とが、それぞれ一体的にN1.り付
けら扛ている。
61a、51bは、前記ローディングプレート36の外
側に配され、カセットホルダー13.及びカセットカバ
ー22.ローティングプレート36等の移動をガイドす
るだめのローディングガイドである。前記ローディング
カイドロ1a、slbは対称形であるから、ここでは、
説明上51bのローディングカイトについて説明する。
側に配され、カセットホルダー13.及びカセットカバ
ー22.ローティングプレート36等の移動をガイドす
るだめのローディングガイドである。前記ローディング
カイドロ1a、slbは対称形であるから、ここでは、
説明上51bのローディングカイトについて説明する。
58bは、開閉蓋63の回動ピン64bと係合して前記
開閉蓋63を回動自在に支持する孔であり、62b。
開閉蓋63を回動自在に支持する孔であり、62b。
53bは、それぞれ42b、43bのピンと係合してカ
セットホルダー13を矢印E及びF方向にガイドするく
字状の第1のカイト溝である。54bは、カセットカバ
ー22の規制ピン32bと係合し、前記カセットカバー
22を矢印G方向にガイドする第2のカイト溝である。
セットホルダー13を矢印E及びF方向にガイドするく
字状の第1のカイト溝である。54bは、カセットカバ
ー22の規制ピン32bと係合し、前記カセットカバー
22を矢印G方向にガイドする第2のカイト溝である。
55b、56bは。
ローディングプレート36のピン38b 、39bと係
合し、前記ローディングプレート36を矢印H方向にガ
イドする第3のガイド溝であり、57は、開閉アーム6
7の回動軸7oと係合して、前記開閉アーム67を回動
自在に支持する孔である。
合し、前記ローディングプレート36を矢印H方向にガ
イドする第3のガイド溝であり、57は、開閉アーム6
7の回動軸7oと係合して、前記開閉アーム67を回動
自在に支持する孔である。
85は、クランパーである。72は、カセット筺体2に
収納されたディスク1を後述する回動手段に押圧保持す
るクランプであり、軸73及び弾性部材74を介してク
ランプアーム76に回動自在に取り付けられている。8
3は、前記軸73と係合する孔であり、前記クランプ7
2がディスク1を回動手段に押圧保持し回動されても軸
73に当接しないように形成されている。また、クラン
プ72の内部には、図示していないが、前記軸73と係
合する軸受が内蔵されており、回動手段にディスク1を
抑圧保持した時回転自在となるように構成さ扛ている。
収納されたディスク1を後述する回動手段に押圧保持す
るクランプであり、軸73及び弾性部材74を介してク
ランプアーム76に回動自在に取り付けられている。8
3は、前記軸73と係合する孔であり、前記クランプ7
2がディスク1を回動手段に押圧保持し回動されても軸
73に当接しないように形成されている。また、クラン
プ72の内部には、図示していないが、前記軸73と係
合する軸受が内蔵されており、回動手段にディスク1を
抑圧保持した時回転自在となるように構成さ扛ている。
前記クランプアーム76は、図示していないが、ピン7
7a、77b’(z支軸にして、基台71に回動自在に
配されており、前述した回動部材48と係合して回動さ
れ、前記クランプ72を作動させて、ディスク1を押圧
保持するように構成されている。前記クランプアーム7
6の側部76bには、前記回動部材48のガイド溝49
と係合するピン78(第6図参照)が設けられている。
7a、77b’(z支軸にして、基台71に回動自在に
配されており、前述した回動部材48と係合して回動さ
れ、前記クランプ72を作動させて、ディスク1を押圧
保持するように構成されている。前記クランプアーム7
6の側部76bには、前記回動部材48のガイド溝49
と係合するピン78(第6図参照)が設けられている。
次に第5図〜第9図により、本発明のローディング動作
について説明する。
について説明する。
第6図〜第7図は5本装置の横断面図であり、第6図は
、カセット=体を挿入する前の断面図、第6図は、カセ
ット筐体を挿入した時の断面図、第7図は、ディスクが
回動手段に押圧保持された時の断面図全それぞれ示して
いる。又、第8図。
、カセット=体を挿入する前の断面図、第6図は、カセ
ット筐体を挿入した時の断面図、第7図は、ディスクが
回動手段に押圧保持された時の断面図全それぞれ示して
いる。又、第8図。
第9図は、カセット筐体のローディング状態を示す」二
面断面図であり、第8図は、本装置の第1の位置におけ
る上面断面図、第9図は、ディスクを回動手段に保持し
演奏可能とする第2の位置における上面断面図である。
面断面図であり、第8図は、本装置の第1の位置におけ
る上面断面図、第9図は、ディスクを回動手段に保持し
演奏可能とする第2の位置における上面断面図である。
第5図において、カセットホルダー13は、カセット=
体2が挿入可能となる第1の位置に待機してあり、ロー
ディングプレー1・35も同様に、挿入口s o fl
lll K (n置している。ここで、開閉アーム67
は、スライド軸69が、前記ローディングプレート36
に一体的に配さ扛たカム44の傾斜部47に当接して保
持されており、この時5開閉蓋63が弾性部月66の付
勢力により、挿入口80を完全に閉じた状態で位置する
ように前記開閉蓋63のピン66と、前記開閉アーム6
7の傾斜部68とは、当接、若しくはわずかながら離間
されている。
体2が挿入可能となる第1の位置に待機してあり、ロー
ディングプレー1・35も同様に、挿入口s o fl
lll K (n置している。ここで、開閉アーム67
は、スライド軸69が、前記ローディングプレート36
に一体的に配さ扛たカム44の傾斜部47に当接して保
持されており、この時5開閉蓋63が弾性部月66の付
勢力により、挿入口80を完全に閉じた状態で位置する
ように前記開閉蓋63のピン66と、前記開閉アーム6
7の傾斜部68とは、当接、若しくはわずかながら離間
されている。
従って前記挿入口80は、前記開閉蓋63によって常時
閉じられているわけであり、外部からの塵埃等の混入に
防止される。また、前記開閉蓋63は、矢印下方向に回
動可能であり、弾性部材66の付勢力に反して、カセッ
ト筐体2を前記挿入口80より挿入することができる。
閉じられているわけであり、外部からの塵埃等の混入に
防止される。また、前記開閉蓋63は、矢印下方向に回
動可能であり、弾性部材66の付勢力に反して、カセッ
ト筐体2を前記挿入口80より挿入することができる。
一方、クランプアーム75は、ローディングプレート3
5に一体的に取り付けられた回動部材48と係合して、
カセット筐体2がカセットホルダー13内に挿入されて
も、前記カセット筺体2とクランプ72とが接触しない
ように前記回動部材48に設けられたガイド溝49と、
前記クランプアーム75の側部76bに設けられたピン
78とが挿通し係合するように配されている。
5に一体的に取り付けられた回動部材48と係合して、
カセット筐体2がカセットホルダー13内に挿入されて
も、前記カセット筺体2とクランプ72とが接触しない
ように前記回動部材48に設けられたガイド溝49と、
前記クランプアーム75の側部76bに設けられたピン
78とが挿通し係合するように配されている。
前記回動部材48のガイド溝49は、49aの水平部と
5前記水平部49aより下方向に傾斜した傾斜部49b
と、前記傾斜部49bの終端に連続してなる水平部49
cとから成っており、前記クランプアーム76に設けら
れたピン78は1通常は、第51図に示す様に前記ガイ
ド溝49の水平部49aに係止されている。尚、前記ピ
ン78は、ローディングプレート36が矢印に方向に移
動されると、前記回動部材48も同じく矢印に方向に移
動されるため、ガイド溝49の水平部49aを摺動し、
次に鮎゛1斜部49bi摺動し始める。と同時に、前記
傾斜部49bは、前記水平部49aより下方向に傾斜し
ているため、クランプアーム75は、ピン7ya 、
77bf支軸にして矢印り方向に回動し始め、il記ピ
ン78が傾斜部49bを摺動して、水平部49cに至る
まで回動する。前記ピン78が前記水平部49cに摺動
されると、クランプアーム75に回動自在に保持されて
いるクランプ72により、ディスク1が、第7図に示す
如く、回動手段82に抑圧保持され、前記クランプアー
ム76の回動は終了する。尚、前記ピン78は、前記カ
イト溝49の水平11549cに係止されているので、
上記クランプ状態を維持する。
5前記水平部49aより下方向に傾斜した傾斜部49b
と、前記傾斜部49bの終端に連続してなる水平部49
cとから成っており、前記クランプアーム76に設けら
れたピン78は1通常は、第51図に示す様に前記ガイ
ド溝49の水平部49aに係止されている。尚、前記ピ
ン78は、ローディングプレート36が矢印に方向に移
動されると、前記回動部材48も同じく矢印に方向に移
動されるため、ガイド溝49の水平部49aを摺動し、
次に鮎゛1斜部49bi摺動し始める。と同時に、前記
傾斜部49bは、前記水平部49aより下方向に傾斜し
ているため、クランプアーム75は、ピン7ya 、
77bf支軸にして矢印り方向に回動し始め、il記ピ
ン78が傾斜部49bを摺動して、水平部49cに至る
まで回動する。前記ピン78が前記水平部49cに摺動
されると、クランプアーム75に回動自在に保持されて
いるクランプ72により、ディスク1が、第7図に示す
如く、回動手段82に抑圧保持され、前記クランプアー
ム76の回動は終了する。尚、前記ピン78は、前記カ
イト溝49の水平11549cに係止されているので、
上記クランプ状態を維持する。
逆に、上記クランプ状態より、前記回動部材48が、矢
印に′方向に移動されると、クランプアーム76のピン
78は、回動部材48のガイド溝49の水平部49cを
摺動し、傾斜部49bを経て、49aの水平Sを摺動す
るため、前記クランプアーム75は、矢印L′方向に反
転されるので、クラーンプ72は、ディスク1より離間
され、第5図に示す如く、カセットa体2が前記クラン
プ72に接触することなく離脱可能となるように回動さ
れる。
印に′方向に移動されると、クランプアーム76のピン
78は、回動部材48のガイド溝49の水平部49cを
摺動し、傾斜部49bを経て、49aの水平Sを摺動す
るため、前記クランプアーム75は、矢印L′方向に反
転されるので、クラーンプ72は、ディスク1より離間
され、第5図に示す如く、カセットa体2が前記クラン
プ72に接触することなく離脱可能となるように回動さ
れる。
上記のように1本装置の開閉蓋63及びクランプは、回
動自在に構成されている。
動自在に構成されている。
従って、係る装置において、第5図に示すように、カセ
ット筺体2を、前記カセット筐体2の端部2cf前面に
して挿入口80より装置内に挿入すると、開閉蓋63が
、矢印1方向に回動し始め、更に、前記開閉蓋63の弾
性部材66の付勢力に反してカセット筐体2を矢印X方
向に挿入していくと、カセット筐体2の端部2Cが、カ
セットホルダー13の前部を摺動して、カセットホルダ
ー13内を摺動し始める。と、同時に、カセットホルダ
ー13の受部20a 、20bに設けた、カセット仮止
め用部材1sa、1sbが、前記カセット筐体2の41
111部2a、2bに当接し始め、次に、カセットカバ
ー22のカセット押え部材26.27に当接し始める。
ット筺体2を、前記カセット筐体2の端部2cf前面に
して挿入口80より装置内に挿入すると、開閉蓋63が
、矢印1方向に回動し始め、更に、前記開閉蓋63の弾
性部材66の付勢力に反してカセット筐体2を矢印X方
向に挿入していくと、カセット筐体2の端部2Cが、カ
セットホルダー13の前部を摺動して、カセットホルダ
ー13内を摺動し始める。と、同時に、カセットホルダ
ー13の受部20a 、20bに設けた、カセット仮止
め用部材1sa、1sbが、前記カセット筐体2の41
111部2a、2bに当接し始め、次に、カセットカバ
ー22のカセット押え部材26.27に当接し始める。
更に、カセット筐体2を挿入していくと、前記カセット
筐体2の側部2a、2bの長孔4a、ab内に、カセッ
トホルダー22の受部20a、20bの突起部16a、
16bが挿入されて、fn!J Me突起部16aに、
前記長孔4a内に配さ扛た、スライド板9の突部10が
当接する。
筐体2の側部2a、2bの長孔4a、ab内に、カセッ
トホルダー22の受部20a、20bの突起部16a、
16bが挿入されて、fn!J Me突起部16aに、
前記長孔4a内に配さ扛た、スライド板9の突部10が
当接する。
前記スライド板9は、前記突起部16aVtC尚接する
と、カセット筺体2が更に挿入されてもスライド板9は
、突起1IS16aにより挿入がストップされるので、
前記スライ′ド板9は、カセット筐体2内部に形成され
たスライド溝12a、12bに沿って第1図Vこ示ず如
く矢印B方向に移動し始める。
と、カセット筺体2が更に挿入されてもスライド板9は
、突起1IS16aにより挿入がストップされるので、
前記スライ′ド板9は、カセット筐体2内部に形成され
たスライド溝12a、12bに沿って第1図Vこ示ず如
く矢印B方向に移動し始める。
そ扛により前記スライド板9 VC一体向に取り付けら
扛たンヤノター8も、矢印C方向に移動し始めるので、
開口部6の一端が露呈し、次には窓部6の一端が蕗呈し
始める。史に、カセット筐体2の挿入が継続されると、
前記カセット筺体2の挿入に連動して、シャッター8が
移動し、先づ窓部6が完全にシャッター8より開放され
、次に開口部5がシャッター8より完全に開放される。
扛たンヤノター8も、矢印C方向に移動し始めるので、
開口部6の一端が露呈し、次には窓部6の一端が蕗呈し
始める。史に、カセット筐体2の挿入が継続されると、
前記カセット筺体2の挿入に連動して、シャッター8が
移動し、先づ窓部6が完全にシャッター8より開放され
、次に開口部5がシャッター8より完全に開放される。
と、同時に、カセット仮止め用部材15a、15bと、
カセット筐体2の側部2a、2bに設けられた位置決め
溝3a 、3bとがそれぞれ係合して、前記カセット筐
体2は、カセットホルダー13内に仮位置決めされ、第
8図に示す如く、カセットi体2の端部2dが正面パネ
ル79よりわずかながら露出した状態で手動によるカセ
ット筐体2の挿入が終了する。この位置が前述した第1
の位置であり、カセット筐体2の挿入を可能とするばか
りでなく、カセット筐体2を手動により装置内から離脱
する時の位置でもある。
カセット筐体2の側部2a、2bに設けられた位置決め
溝3a 、3bとがそれぞれ係合して、前記カセット筐
体2は、カセットホルダー13内に仮位置決めされ、第
8図に示す如く、カセットi体2の端部2dが正面パネ
ル79よりわずかながら露出した状態で手動によるカセ
ット筐体2の挿入が終了する。この位置が前述した第1
の位置であり、カセット筐体2の挿入を可能とするばか
りでなく、カセット筐体2を手動により装置内から離脱
する時の位置でもある。
この時、カセット筺体2は、弾性部材11により矢印X
′力方の付勢力が常に作用しているが、前述した、カセ
ット仮止め用部材15a、15b及び、カセット押え部
材26,27,28.29の付勢力の方が大であるため
、前記力セント筐体2は、カセットホルタ゛−13内に
、前記カセット・仮止め用部材IE5a、15b及びカ
セット押え部材26.27.28.29により押圧保持
され載置される。この状態において、手動により更に、
カセット筐体2全わずかながら矢印X方向に押すと、図
示していないが5元検出器等からなるローディンググレ
ート検出器が、カセット筺体2の挿入を検知して、ロー
ディング機構60を作動させる。
′力方の付勢力が常に作用しているが、前述した、カセ
ット仮止め用部材15a、15b及び、カセット押え部
材26,27,28.29の付勢力の方が大であるため
、前記力セント筐体2は、カセットホルタ゛−13内に
、前記カセット・仮止め用部材IE5a、15b及びカ
セット押え部材26.27.28.29により押圧保持
され載置される。この状態において、手動により更に、
カセット筐体2全わずかながら矢印X方向に押すと、図
示していないが5元検出器等からなるローディンググレ
ート検出器が、カセット筺体2の挿入を検知して、ロー
ディング機構60を作動させる。
前記ローティング機構60のロープインク用モータ62
が回転し始めると、前記ローティング用モータ62の回
転は、 n:J記ローディング用モータ62に一体的に
1罠着されたつA−ムギャ61a’(5介して、61b
のつA−ムポイルに伝えられ、ギヤ61cにより更に6
1dのギヤへ、そしてギヤ61 e(5介して61fの
ギヤへ伝達さ扛る。又、■σ記ギヤ61fは、ローティ
ングプレート35の底面に配されているラック板60と
咬合して、前記ローディング用モータ62の駆動力を前
記ローディンググレート35に伝達する。
が回転し始めると、前記ローティング用モータ62の回
転は、 n:J記ローディング用モータ62に一体的に
1罠着されたつA−ムギャ61a’(5介して、61b
のつA−ムポイルに伝えられ、ギヤ61cにより更に6
1dのギヤへ、そしてギヤ61 e(5介して61fの
ギヤへ伝達さ扛る。又、■σ記ギヤ61fは、ローティ
ングプレート35の底面に配されているラック板60と
咬合して、前記ローディング用モータ62の駆動力を前
記ローディンググレート35に伝達する。
従ってIIIJ ti(20−ティング用モータ62が
所定の回に回転し始めると、ローディングプレート35
が矢印に方向に移動し始めるので、前記ローディングプ
レート36の移動に連動して、カセソ)k停会全載置し
たカセットホルダー13が、同じく矢印に方向に移動し
始める。また、ローディングプレート36の移動により
開閉アーム67の艮ライド軸69が、カム44の傾斜部
47を摺動し始めるので、前記開閉アーム67は、矢印
0方向に回動し始め、クランプアーム76のピン7Bも
回動部材48のガイド溝49を摺動し始める。前記開閉
アーム67のスライド軸69が、カム44の傾斜部47
を経て、直線部46に摺動されると、開閉アーム67の
傾斜部68が、開閉蓋63のピン65に当接して、前記
開閉蓋63が、66の弾性部材の付勢力により矢印■′
力方向回動するのを防止する。前記開閉アーム67のス
ライド軸69が、削配カム44の直線部46盆摺動中は
、第6図に示すように、開閉蓋63は、開閉アーム67
の傾斜部68に支持されて、挿入口80を開放している
。一方、クランパー86は、クラングア−ム75のピン
78が回動部材413のガイド溝49の水平FIB 4
9 a f、(−摺動中は、第6図、第6図に示すよう
に、カセットカバー22の開口24にクランプ72の一
部が挿入された状態で支持されている。
所定の回に回転し始めると、ローディングプレート35
が矢印に方向に移動し始めるので、前記ローディングプ
レート36の移動に連動して、カセソ)k停会全載置し
たカセットホルダー13が、同じく矢印に方向に移動し
始める。また、ローディングプレート36の移動により
開閉アーム67の艮ライド軸69が、カム44の傾斜部
47を摺動し始めるので、前記開閉アーム67は、矢印
0方向に回動し始め、クランプアーム76のピン7Bも
回動部材48のガイド溝49を摺動し始める。前記開閉
アーム67のスライド軸69が、カム44の傾斜部47
を経て、直線部46に摺動されると、開閉アーム67の
傾斜部68が、開閉蓋63のピン65に当接して、前記
開閉蓋63が、66の弾性部材の付勢力により矢印■′
力方向回動するのを防止する。前記開閉アーム67のス
ライド軸69が、削配カム44の直線部46盆摺動中は
、第6図に示すように、開閉蓋63は、開閉アーム67
の傾斜部68に支持されて、挿入口80を開放している
。一方、クランパー86は、クラングア−ム75のピン
78が回動部材413のガイド溝49の水平FIB 4
9 a f、(−摺動中は、第6図、第6図に示すよう
に、カセットカバー22の開口24にクランプ72の一
部が挿入された状態で支持されている。
更に、ローディングプレート36が矢印に方向に移動さ
れると、カセットホルダー13の受部20b(ここで反
対側の受部20 aについての動作は、受部20bと同
等であり説明上は省略する)に設けられたピン42b、
43bはそnぞれ、ローディングカイト51bの第1の
ガイド溝52b。
れると、カセットホルダー13の受部20b(ここで反
対側の受部20 aについての動作は、受部20bと同
等であり説明上は省略する)に設けられたピン42b、
43bはそnぞれ、ローディングカイト51bの第1の
ガイド溝52b。
53bにより、移動方向が矢印に方向から矢印P方向に
変更される。前記カセットホルダー13が矢印P方向に
移動し始めると、それに連動してカセットカバー22も
、前記ピン42b、43bがカセットカバー22のガイ
ド溝sob 、31 biそれそ7’L挿通しているた
め、同じく矢印P方向に移動し始める。
変更される。前記カセットホルダー13が矢印P方向に
移動し始めると、それに連動してカセットカバー22も
、前記ピン42b、43bがカセットカバー22のガイ
ド溝sob 、31 biそれそ7’L挿通しているた
め、同じく矢印P方向に移動し始める。
この時、開閉アーム6了は、カム44の1頃斜部46を
摺動し始めており、矢印0′方向に回動される。前記開
閉アーム67が回動されると、開閉蓋63も、弾性部材
66の付勢力により矢印J′力方向回動し始める。一方
、クランプアーム75は、ピン7Bが、回動部材48の
ガイド溝49の水平部49aから49bの傾斜部全摺動
し始めるため、矢印り方向に回動し始める。尚5力セツ
ト筐体2の開口部5及び窓部6は、完全に開放された状
態であり、光学ヘッド及び回動手段あるいは、クラング
ア2等が挿入可能状態になっている。
摺動し始めており、矢印0′方向に回動される。前記開
閉アーム67が回動されると、開閉蓋63も、弾性部材
66の付勢力により矢印J′力方向回動し始める。一方
、クランプアーム75は、ピン7Bが、回動部材48の
ガイド溝49の水平部49aから49bの傾斜部全摺動
し始めるため、矢印り方向に回動し始める。尚5力セツ
ト筐体2の開口部5及び窓部6は、完全に開放された状
態であり、光学ヘッド及び回動手段あるいは、クラング
ア2等が挿入可能状態になっている。
前記カセット筐体2を載置したカセットホルダー13が
更に矢印P方向に移動されていくと、カセットホルダー
13の開口17にディスク1全回動するための回動手段
82が挿入され、次にカセット筐体2の開口部6に、前
記回動手段82が挿入されていき、ディスク1が、回動
手段82上に載置されると同時に、クランプアーム76
も、回動部材48のガイド溝49の蛾斜部49bからA
9cの水平部へ摺動されて矢印り方向に史に移動され、
第7図に示すように、前記ディスク1を前記回動手段8
2上に、72のクランプにより回動自在に保持する。カ
セット筺体2の位置決めは、図示していないが、カセッ
ト筐体2に位置決め用孔を設けて、前記位置決め用孔と
係合する位置決めポスト全基台71上に突設することに
より、前記カセット筐体2全所定の位置に位置決めする
ことができる。尚、カセット筺体2が所定の位置に来た
時に、図示していないが、マイクロスイッチ等のローデ
ィング終了検出器を作動させてローディング11」モー
タ62の回転をストップさせれば、ローディング動作は
終了し、第7図に示す如く、ディスク1は回動手段82
上に、クランプ72により回動自在Vこ保持され、演奏
可能状態となる。
更に矢印P方向に移動されていくと、カセットホルダー
13の開口17にディスク1全回動するための回動手段
82が挿入され、次にカセット筐体2の開口部6に、前
記回動手段82が挿入されていき、ディスク1が、回動
手段82上に載置されると同時に、クランプアーム76
も、回動部材48のガイド溝49の蛾斜部49bからA
9cの水平部へ摺動されて矢印り方向に史に移動され、
第7図に示すように、前記ディスク1を前記回動手段8
2上に、72のクランプにより回動自在に保持する。カ
セット筺体2の位置決めは、図示していないが、カセッ
ト筐体2に位置決め用孔を設けて、前記位置決め用孔と
係合する位置決めポスト全基台71上に突設することに
より、前記カセット筐体2全所定の位置に位置決めする
ことができる。尚、カセット筺体2が所定の位置に来た
時に、図示していないが、マイクロスイッチ等のローデ
ィング終了検出器を作動させてローディング11」モー
タ62の回転をストップさせれば、ローディング動作は
終了し、第7図に示す如く、ディスク1は回動手段82
上に、クランプ72により回動自在Vこ保持され、演奏
可能状態となる。
この時、挿入口80は、第7図に示すように、すでに開
閉蓋63により閉じられており、外部からの塵埃等の混
入を防止している。1だ、ディスク1の演女中VCもか
かわらず、別のカセット筐体2′が、ml He挿入口
80より挿入さ扛たとしても、カセットカバー22の0
11端部23に衝突し、てしまい装置内には挿入されな
いように構成されている。
閉蓋63により閉じられており、外部からの塵埃等の混
入を防止している。1だ、ディスク1の演女中VCもか
かわらず、別のカセット筐体2′が、ml He挿入口
80より挿入さ扛たとしても、カセットカバー22の0
11端部23に衝突し、てしまい装置内には挿入されな
いように構成されている。
前記ディスク1の演奏が終了し、ディスク1會装置内よ
V取り出す時は、上記ローディング動作と反対の動作を
すればよいので、ここでの説明は省略する。
V取り出す時は、上記ローディング動作と反対の動作を
すればよいので、ここでの説明は省略する。
尚、ローディング動作中に、カセット筐体2が、カセッ
トホルダー13内に仮位置決めされると、第9図に示す
ように、カセット筺体2が何等かの形で移動しようとし
ても、前記カセットホルダー13に設けられたカセット
仮止め用部材15a。
トホルダー13内に仮位置決めされると、第9図に示す
ように、カセット筺体2が何等かの形で移動しようとし
ても、前記カセットホルダー13に設けられたカセット
仮止め用部材15a。
16bの一端が、カセットガイド22の端部34a。
34bに当接してしまい前記カセット仮止め用部材15
a、15bの外方向への逃げを規制するため、前記カセ
ット筺体2の位置決め溝3a、3bと、カセット仮止め
用部材15a、15bとの係合が外れることはない。
a、15bの外方向への逃げを規制するため、前記カセ
ット筺体2の位置決め溝3a、3bと、カセット仮止め
用部材15a、15bとの係合が外れることはない。
従って、カセット筐体2は、ローディング動作中に、カ
セットホルダー13の所定の位置からずれることはない
。
セットホルダー13の所定の位置からずれることはない
。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明の装置によれば
、ローディングプレートの移動に連動させてクランパー
全作動させるように構成し、ローディングプレートケ移
動させるためのローディング駆動機構のみでローディン
グ動作とクランプ動作が行なえるようにしたので、構成
が簡単で、しかも安IIIIIな装置を・提供し得るも
のである。また。
、ローディングプレートの移動に連動させてクランパー
全作動させるように構成し、ローディングプレートケ移
動させるためのローディング駆動機構のみでローディン
グ動作とクランプ動作が行なえるようにしたので、構成
が簡単で、しかも安IIIIIな装置を・提供し得るも
のである。また。
クランパー金回動さぜるだめの回@部材を一方向の与に
移動叫能なローディングプレートに設けているのて゛、
クランプの動作調整が簡単であり、しかも組孕立てか容
易な装@を得ることができる。
移動叫能なローディングプレートに設けているのて゛、
クランプの動作調整が簡単であり、しかも組孕立てか容
易な装@を得ることができる。
尚、説明していないが回1助部材としてピンを使用し、
クランプアームの一端を傾斜カム構成としてAiJ記ピ
ンと係合させるようにしても同等の効果を得ることかで
きる。
クランプアームの一端を傾斜カム構成としてAiJ記ピ
ンと係合させるようにしても同等の効果を得ることかで
きる。
第1図は本発明に使用するカセット函体のシャック−が
閉じた状態ケ示す斜視図、第2図は同シャッターか開い
lこ状態ケ示す斜視図、第3図は本発明における一夫施
1夕11のカセットローディング装置の構成を)J<す
斜視図、第4図は同装置のローディング部の+14成を
示す分jfl’C斜祝図、第6図は同装置のカセット筐
体を挿入する前の横断面図、第6図はカセット筐体を挿
入した時の横断面図、第7図はディスクが回動手段に抑
圧保持された時の横断面図、第8図は同装置の第1の位
置における上面断面図、第9図は同装置の第2の位置に
おける上面断面図である。 1・・・・・・ディスク、2・ ・・カセット筺体、′
13・・・・・・カセットホルダー、35・・・ローデ
ィングプレート、48・・・・回動部材、72・・・・
クランプ、76・・・・クランプアーム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 面 第3図 ど、567 第5図 第7図 亮8図
閉じた状態ケ示す斜視図、第2図は同シャッターか開い
lこ状態ケ示す斜視図、第3図は本発明における一夫施
1夕11のカセットローディング装置の構成を)J<す
斜視図、第4図は同装置のローディング部の+14成を
示す分jfl’C斜祝図、第6図は同装置のカセット筐
体を挿入する前の横断面図、第6図はカセット筐体を挿
入した時の横断面図、第7図はディスクが回動手段に抑
圧保持された時の横断面図、第8図は同装置の第1の位
置における上面断面図、第9図は同装置の第2の位置に
おける上面断面図である。 1・・・・・・ディスク、2・ ・・カセット筺体、′
13・・・・・・カセットホルダー、35・・・ローデ
ィングプレート、48・・・・回動部材、72・・・・
クランプ、76・・・・クランプアーム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 面 第3図 ど、567 第5図 第7図 亮8図
Claims (1)
- カセットの挿入を可能とする第1の位置と、カセットに
収納されたディスクを回動させる回動手段に保持し演%
irf能とする第2の位置とを移動自在なカセットホ
ルダーと、前記カセットホルダーを第1の位置、及び第
2の位置に移動せしめるローディングプレートと、前記
回動手股上に位置し前記ディスクを回動手段に回転自在
に押圧保持するクランプと、前記クランプを保持し回動
可能なりラングアームと、前記クランプアーム全回動さ
せる回動部拐とからなり、前記ローディングプレートに
011記回動E41X材を一体的に構成して、前記ロー
ディ/グプレ−1・の移動に連動させて、前記クランプ
アームを回動させ、前記第1の位置においては、クラン
プが、Ojj記カ上カセットホルダー入され載置さ扛た
カセット上に待避し、第2の位置においては、デ、fス
クを回動手段に押圧保持するように構成したことを特徴
とするカセットローディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200287A JPS6093666A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | カセツトロ−デイング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200287A JPS6093666A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | カセツトロ−デイング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093666A true JPS6093666A (ja) | 1985-05-25 |
Family
ID=16421800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58200287A Pending JPS6093666A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | カセツトロ−デイング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093666A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137261A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Pioneer Electronic Corp | デイスクロ−デイング機構 |
| JPS62121957A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-03 | Funai Denki Kk | デイスクプレ−ヤのデイスク装着装置 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP58200287A patent/JPS6093666A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137261A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Pioneer Electronic Corp | デイスクロ−デイング機構 |
| JPS62121957A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-03 | Funai Denki Kk | デイスクプレ−ヤのデイスク装着装置 |
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