JPS6094453A - Rtvシリコーンペースト - Google Patents
RtvシリコーンペーストInfo
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- JPS6094453A JPS6094453A JP59205693A JP20569384A JPS6094453A JP S6094453 A JPS6094453 A JP S6094453A JP 59205693 A JP59205693 A JP 59205693A JP 20569384 A JP20569384 A JP 20569384A JP S6094453 A JPS6094453 A JP S6094453A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08K—Use of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
- C08K5/00—Use of organic ingredients
- C08K5/54—Silicon-containing compounds
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08G—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
- C08G77/00—Macromolecular compounds obtained by reactions forming a linkage containing silicon with or without sulfur, nitrogen, oxygen or carbon in the main chain of the macromolecule
- C08G77/04—Polysiloxanes
- C08G77/14—Polysiloxanes containing silicon bound to oxygen-containing groups
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08G—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
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- C08G77/04—Polysiloxanes
- C08G77/14—Polysiloxanes containing silicon bound to oxygen-containing groups
- C08G77/16—Polysiloxanes containing silicon bound to oxygen-containing groups to hydroxyl groups
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08G—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
- C08G77/00—Macromolecular compounds obtained by reactions forming a linkage containing silicon with or without sulfur, nitrogen, oxygen or carbon in the main chain of the macromolecule
- C08G77/04—Polysiloxanes
- C08G77/22—Polysiloxanes containing silicon bound to organic groups containing atoms other than carbon, hydrogen and oxygen
- C08G77/26—Polysiloxanes containing silicon bound to organic groups containing atoms other than carbon, hydrogen and oxygen nitrogen-containing groups
-
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S528/901—Room temperature curable silicon-containing polymer
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は室温において水または大気中の水蒸気の存在で
加硫される一成分シリコーンペースト1−成分RT V
シリコーンペースト)に関する。
加硫される一成分シリコーンペースト1−成分RT V
シリコーンペースト)に関する。
この種の物質はそtし自体以前から知られており、OH
末端ボリゾロキザン、トリメチルシロキシ末端ポリシロ
キサン、たとえば白亜、シリカなどのような充てん剤、
加水分解に敏感な2個以上の基を有するシラン、および
もし適当ならば触媒、そしてさらに特別な性質を与える
だめの添加物からかろ。
末端ボリゾロキザン、トリメチルシロキシ末端ポリシロ
キサン、たとえば白亜、シリカなどのような充てん剤、
加水分解に敏感な2個以上の基を有するシラン、および
もし適当ならば触媒、そしてさらに特別な性質を与える
だめの添加物からかろ。
高い応力下で種々のジヨイント基板にすぐれた接着性を
示すエラストマーを得るために、加硫の後で荷重を軽減
するように低い弾性率を有し、同時に高い破断時の伸び
を有する物質が提案されている。これに二官能性シラン
、いわ(2)ろ鎖延長剤の使用によって達成された。
示すエラストマーを得るために、加硫の後で荷重を軽減
するように低い弾性率を有し、同時に高い破断時の伸び
を有する物質が提案されている。これに二官能性シラン
、いわ(2)ろ鎖延長剤の使用によって達成された。
このように、ヒドロキシルアミン鎖延長剤と橋かけ剤(
米国特許第3.341.486号)、ア七ドアばド鎖延
長剤と橋かけ剤(米国特許第3.766゜127号)、
アセトアミド鎖延長剤とアミン橋かけ剤(米国特許第3
.766.128号)、アセトアミド鎖延長剤とヒドロ
キシルアミン橋かけ剤(米国特許第3.817.909
号)およびヒドロキシルアミン鎖延長剤と種々の三官能
性橋かけ剤シラン(ヨーロッパ特許第0.036.26
2号)にもとづいた系が開発されている。
米国特許第3.341.486号)、ア七ドアばド鎖延
長剤と橋かけ剤(米国特許第3.766゜127号)、
アセトアミド鎖延長剤とアミン橋かけ剤(米国特許第3
.766.128号)、アセトアミド鎖延長剤とヒドロ
キシルアミン橋かけ剤(米国特許第3.817.909
号)およびヒドロキシルアミン鎖延長剤と種々の三官能
性橋かけ剤シラン(ヨーロッパ特許第0.036.26
2号)にもとづいた系が開発されている。
既存の系の性質を改良する別の可能性は混合官能性シラ
ン橋かけ剤または異なった橋かけ剤の混合物を用いるこ
とである。したがって、たとえばトリアミノ官能基橋か
けシランにもとづいた系は使用によって棚寿命と接着性
に関して改良された(ドイツ特許出願公告第1.941
.285号)。
ン橋かけ剤または異なった橋かけ剤の混合物を用いるこ
とである。したがって、たとえばトリアミノ官能基橋か
けシランにもとづいた系は使用によって棚寿命と接着性
に関して改良された(ドイツ特許出願公告第1.941
.285号)。
しかしながら、上記の系のすべてはまたある欠点を有す
る。たとえば、ヒドロキシルアミン系の場合には棚寿命
の問題が生じ、あるいはジアミドシランの場合には比較
的高価な対応するメチルビニルシランを用いる必要があ
り、そしてヨーロッパ特許第0.036.262号は同
様に、たとえばビニルおよびフェニル基を有する比較的
高価なシランについて記載している。
る。たとえば、ヒドロキシルアミン系の場合には棚寿命
の問題が生じ、あるいはジアミドシランの場合には比較
的高価な対応するメチルビニルシランを用いる必要があ
り、そしてヨーロッパ特許第0.036.262号は同
様に、たとえばビニルおよびフェニル基を有する比較的
高価なシランについて記載している。
したがって、本発明の目的は経済的な、従来からのシラ
ンにもとづき、加硫後高い割合の充てん剤を含み、低い
弾性率を示しながら高い破断時の伸びを有するシリコー
ンゴム材料を与えるペーストを開発することである。
ンにもとづき、加硫後高い割合の充てん剤を含み、低い
弾性率を示しながら高い破断時の伸びを有するシリコー
ンゴム材料を与えるペーストを開発することである。
驚くべきことに、これは適当な方法でRR’S♂INR
2R3)2を2官能性シシンとして、そしてRS i
(0−A’=/?’) 3を3官能性シランとして用い
ろことにより、それ自体公知の7ラン(鎖延長剤および
橋かけ剤)によって達成され、製造の間にまた生成する
、2種のシランの部分加水分解生成物も対応して活性で
ある。
2R3)2を2官能性シシンとして、そしてRS i
(0−A’=/?’) 3を3官能性シランとして用い
ろことにより、それ自体公知の7ラン(鎖延長剤および
橋かけ剤)によって達成され、製造の間にまた生成する
、2種のシランの部分加水分解生成物も対応して活性で
ある。
本発明は、したがって水分のない場合に貯蔵することが
でき、水も(7〈は水分の作用のもとて室温で硬化して
ニジストマーを与えることができ、反応性末端基を有す
るポリジオルガノシロキサンと一般式 %式%) 式中R,RIXR2およびR3はそれぞれ独立にアルキ
ル、アリール、アラルキルおよびビニル基であってよい
か R2とR3がともに8個までのC原子を有するアルカン
ジイル基線たは水素であってよい(Rと/?’i−j:
好ましくはメチル基であり、R2とR3はアルキルもし
くはシクロアルキル基および/または水素である)、の
加水分解に敏感な5i−N基を有するジオルガノシラ/
、一般式 %式%) 式中R4は好ましくは8個までのC原子を有するR2R
9C基であり、 R2およびR3は与えられた意味を有する、のアルキル
シラン、チクソトロピー効果を有する充てん剤、縮合触
媒およびほかの公知の助剤を混合することによって得ら
れるポリジオルガノシロキサン組成物に関する。
でき、水も(7〈は水分の作用のもとて室温で硬化して
ニジストマーを与えることができ、反応性末端基を有す
るポリジオルガノシロキサンと一般式 %式%) 式中R,RIXR2およびR3はそれぞれ独立にアルキ
ル、アリール、アラルキルおよびビニル基であってよい
か R2とR3がともに8個までのC原子を有するアルカン
ジイル基線たは水素であってよい(Rと/?’i−j:
好ましくはメチル基であり、R2とR3はアルキルもし
くはシクロアルキル基および/または水素である)、の
加水分解に敏感な5i−N基を有するジオルガノシラ/
、一般式 %式%) 式中R4は好ましくは8個までのC原子を有するR2R
9C基であり、 R2およびR3は与えられた意味を有する、のアルキル
シラン、チクソトロピー効果を有する充てん剤、縮合触
媒およびほかの公知の助剤を混合することによって得ら
れるポリジオルガノシロキサン組成物に関する。
本発明は25°Cで100〜500.000 mPQ#
の粘度を有するα、ω−ジヒドロキシポリジオルガノシ
ロキサン100重量部、25℃で100〜i o、o
o o飢p a−sの粘度を有するα、ω−ビス−(ト
リアルキルシロキシ)−ポリジオルガノシロキサンθ〜
100ニアjii部、ジオルガノジアミノシラン3〜1
5重量部、オルガノトリオキシムシラン6〜30重量部
および適宜チクソトロピー効果を有する充てん剤400
重量部までおよび触媒を混合することにより得られるペ
ーストに関する。
の粘度を有するα、ω−ジヒドロキシポリジオルガノシ
ロキサン100重量部、25℃で100〜i o、o
o o飢p a−sの粘度を有するα、ω−ビス−(ト
リアルキルシロキシ)−ポリジオルガノシロキサンθ〜
100ニアjii部、ジオルガノジアミノシラン3〜1
5重量部、オルガノトリオキシムシラン6〜30重量部
および適宜チクソトロピー効果を有する充てん剤400
重量部までおよび触媒を混合することにより得られるペ
ーストに関する。
それらは容易に入手できるので、ポリジメチルシロキサ
ンはα、ω−ジヒドロキシポリジオルガノシロキサンと
して用いるのが好ましい。メチル基を含んでいるポリマ
ーのかわりに、メチル基のうち少なくともいくらかがビ
ニル、フェニル、比較的長鎖のアルキルもしくはハロア
ルキル基によって置換されるものを用いろこともまた可
能である。これらのポリマーは本質的に線状でなければ
ならないが、少量のオルガノシロキシ単位が存在してよ
い。異なった粘度を有するポリマーの混合物またはオル
ガノポリシロキサンの(ブロック)共重合体を用いるこ
ともまた可能である。
ンはα、ω−ジヒドロキシポリジオルガノシロキサンと
して用いるのが好ましい。メチル基を含んでいるポリマ
ーのかわりに、メチル基のうち少なくともいくらかがビ
ニル、フェニル、比較的長鎖のアルキルもしくはハロア
ルキル基によって置換されるものを用いろこともまた可
能である。これらのポリマーは本質的に線状でなければ
ならないが、少量のオルガノシロキシ単位が存在してよ
い。異なった粘度を有するポリマーの混合物またはオル
ガノポリシロキサンの(ブロック)共重合体を用いるこ
ともまた可能である。
ポリマーの水酸基はたとえばアミンもしくはオキシム基
のように加水分解によって開裂させろことができろほか
の不端基によって置換してもよい。
のように加水分解によって開裂させろことができろほか
の不端基によって置換してもよい。
ポリマーの粘度は5,000mPa−5[すぐれた機械
的性質を得るためにjと工an、ooompα・8(さ
もなくば粘度が高すぎる物質が取り扱いやす(なるため
に)の間が好ましい。本発明によるペーストの2番目に
あげた成分は末端がトリメチルシロキシ基であり、その
有機基が通常メチル基であり、有機基のうちの少なくと
もいくらかがビニルもしくはフェニル基であってよいポ
リジオルガノシロキサンである。このポリマーにおいて
もまた、オルガノシロキシ基の量がジオルガノシロキシ
基のかわりに存在してもよい。
的性質を得るためにjと工an、ooompα・8(さ
もなくば粘度が高すぎる物質が取り扱いやす(なるため
に)の間が好ましい。本発明によるペーストの2番目に
あげた成分は末端がトリメチルシロキシ基であり、その
有機基が通常メチル基であり、有機基のうちの少なくと
もいくらかがビニルもしくはフェニル基であってよいポ
リジオルガノシロキサンである。このポリマーにおいて
もまた、オルガノシロキシ基の量がジオルガノシロキシ
基のかわりに存在してもよい。
加水分解に不安定な2官能性シランとして、アミンがア
ルキルおよび/またはアリールまたはアラルキル基を持
った第一級もしくは第二級アミンでおってよいジメチル
ジアミノシランを用いるのが好ましい。しかしながら、
シクロヘキシルアεンまたはブチルアミンを選ぶのも好
ましい。また、メチルエチル−もしくはメチルゾロピル
シランを加えるのも有利である。
ルキルおよび/またはアリールまたはアラルキル基を持
った第一級もしくは第二級アミンでおってよいジメチル
ジアミノシランを用いるのが好ましい。しかしながら、
シクロヘキシルアεンまたはブチルアミンを選ぶのも好
ましい。また、メチルエチル−もしくはメチルゾロピル
シランを加えるのも有利である。
ペースト混合物に加える2官能性シランの量および成分
を混合する方法が、実施例において明らかになるように
、加硫した物質の性質を支配する。
を混合する方法が、実施例において明らかになるように
、加硫した物質の性質を支配する。
これらのペースで、タイプ
RS i (0−N=R’) 3
式中R4け好ましくは8個までのC原子を有するR2R
3−C基であり、 R2に−よびR3n上に与えた意味を有する、のオキシ
ムシランに橋かけ作用を有する。メチルトリス−(2−
ンフノンーオキシム)−シランを用いるのがとぐに好ま
しい。性質におよぼす影響に関して、鎖延長剤に関して
なされた記述が有効である。
3−C基であり、 R2に−よびR3n上に与えた意味を有する、のオキシ
ムシランに橋かけ作用を有する。メチルトリス−(2−
ンフノンーオキシム)−シランを用いるのがとぐに好ま
しい。性質におよぼす影響に関して、鎖延長剤に関して
なされた記述が有効である。
さらに、混合するときかたいペーストを与える、いくら
かチクソトロピー効果を有する、少なくとも1種の充て
ん剤を用いるのが重要でるり、これが通常望ましい。ペ
ーストを大部が開いた垂直もしくけ水平のジヨイントで
ジヨイント密封剤として用いるとき、このチクソトロピ
ー効果は、加硫の前にペーストが流出するのを防ぐため
に絶対に必要である。
かチクソトロピー効果を有する、少なくとも1種の充て
ん剤を用いるのが重要でるり、これが通常望ましい。ペ
ーストを大部が開いた垂直もしくけ水平のジヨイントで
ジヨイント密封剤として用いるとき、このチクソトロピ
ー効果は、加硫の前にペーストが流出するのを防ぐため
に絶対に必要である。
本発明によるペーストに関連して、3μ倶以下の平均粒
子径を有する、市販の適宜表面処理した白亜またはドロ
マイトをこの目的に対して用いる。
子径を有する、市販の適宜表面処理した白亜またはドロ
マイトをこの目的に対して用いる。
これはほかの充てん剤の同時使用を排除するものではな
い。
い。
さらに、本発明のペーストにおいて、有機酸の金属塩、
たとえばジブチルスズジアセテート、モしくはラフレー
トまたはチタン化合物のような一成分ATVシリコーン
ペーストに対して通常記載されている縮合触媒を用いる
こともまた可能である。これらの縮合触媒はo、oi〜
5重量係重ブタペーストに混入する。適宜、また有機溶
媒、オリゴマーまたはポリマーを、もし必要ならば乳化
剤の存在で混合してもよい。例は・ぐラフイン、ポリエ
ーテル、ポリエステル、ボリアミド、ポリアクリレート
またはオレフィンおよびアセチレンの重合生成物である
。
たとえばジブチルスズジアセテート、モしくはラフレー
トまたはチタン化合物のような一成分ATVシリコーン
ペーストに対して通常記載されている縮合触媒を用いる
こともまた可能である。これらの縮合触媒はo、oi〜
5重量係重ブタペーストに混入する。適宜、また有機溶
媒、オリゴマーまたはポリマーを、もし必要ならば乳化
剤の存在で混合してもよい。例は・ぐラフイン、ポリエ
ーテル、ポリエステル、ボリアミド、ポリアクリレート
またはオレフィンおよびアセチレンの重合生成物である
。
次の実施例は本発明の目的をより詳細に説明しようとす
るものである。
るものである。
実施例において、粘度のデータは25℃に関し、用いろ
量は重量部もしくは重量部であり、ショーアメ値はDI
N53505によってめ、弾性率、引張り強さおよび破
断時の伸びTt’iDIM53504によって決定する
。用いb市販の白亜は1μm以下の平均粒子径を有し、
ドロマイトは3μm以下の平均粒子径を有する。ペース
トの調製に惑星形混合機で真空下に本質的に無水条件下
で行なうが、ほかの通常用いられろ機械で行うことがで
きろ。
量は重量部もしくは重量部であり、ショーアメ値はDI
N53505によってめ、弾性率、引張り強さおよび破
断時の伸びTt’iDIM53504によって決定する
。用いb市販の白亜は1μm以下の平均粒子径を有し、
ドロマイトは3μm以下の平均粒子径を有する。ペース
トの調製に惑星形混合機で真空下に本質的に無水条件下
で行なうが、ほかの通常用いられろ機械で行うことがで
きろ。
実施例 l
粘度50,000mpa−sを有するα、ω−ジヒドロ
キシ、I?リジメチルシロキサン30部および粘度1.
000 mp a・sを有するα、 ω−ヒ;x、−(
トリメチルシロキシ)ポリジメチルシロキサン12[−
X空中で10分間ジメチルビス−(シクロヘキシルアミ
ノ)−シラン25部と混合する。その後、沈殿させ、ス
テアリン酸で処理した白亜45部を15分間はげしく混
合し、その後粘度1,000mpa・8を有するα、ω
−ビス−(トリメチルシロキシ)−ポリジメチルシロキ
サン8部、メチルトリス−(2−ゲタノンーオキシム)
−シラン6部およびジブチルスズジラウレート0.3部
を加える。混合物を約45分間かきませた後、均一なペ
ーストを得る。加硫後、次の値を得る。
キシ、I?リジメチルシロキサン30部および粘度1.
000 mp a・sを有するα、 ω−ヒ;x、−(
トリメチルシロキシ)ポリジメチルシロキサン12[−
X空中で10分間ジメチルビス−(シクロヘキシルアミ
ノ)−シラン25部と混合する。その後、沈殿させ、ス
テアリン酸で処理した白亜45部を15分間はげしく混
合し、その後粘度1,000mpa・8を有するα、ω
−ビス−(トリメチルシロキシ)−ポリジメチルシロキ
サン8部、メチルトリス−(2−ゲタノンーオキシム)
−シラン6部およびジブチルスズジラウレート0.3部
を加える。混合物を約45分間かきませた後、均一なペ
ーストを得る。加硫後、次の値を得る。
ショーア 6
弾性率、1004 0.12&/’a
引張り強さ 0.64MPa
破断時伸び 770係
実施例 2
ジメチル−ビス−(シクロヘキシルアミ/)−シラ72
部だけを含んでいろペーストを実施例Iのように調製す
る。ペーストは大気中の水分の作用下で加硫し、次の機
械的性質を有するシリコーンゴムを与える。
部だけを含んでいろペーストを実施例Iのように調製す
る。ペーストは大気中の水分の作用下で加硫し、次の機
械的性質を有するシリコーンゴムを与える。
ショーアA7
弾性率、100% 0.13J(P(+引張り強さ 0
.63Ai’Pa 破断時の伸び 720毛 実施例 3 粘度50,000mpa−sを有するα、ω−ジヒドロ
キシポリジメチルシロキサン30部と粘度1、 OOO
mP a−sを有するα、ω−ビス−(トリメチルシロ
キシ)−ポリジメチルシロキサン20部ヲシメチルビス
ー(シクロヘキシルアー:/)−レラ72.5部と真空
中で10分間かきまぜる。その後、沈殿させ、ステアリ
ン酸で処理した白亜45部を15分間はげしく混合し、
その後メチルトリス−(2−プタノンーオキシム)−シ
ラン6部およびジブチルスズジラウレート0.1部を加
える。混合は約45分間かきまぜた後、均一な被−スト
を得る。橋かけ後、次の値を測定する。
.63Ai’Pa 破断時の伸び 720毛 実施例 3 粘度50,000mpa−sを有するα、ω−ジヒドロ
キシポリジメチルシロキサン30部と粘度1、 OOO
mP a−sを有するα、ω−ビス−(トリメチルシロ
キシ)−ポリジメチルシロキサン20部ヲシメチルビス
ー(シクロヘキシルアー:/)−レラ72.5部と真空
中で10分間かきまぜる。その後、沈殿させ、ステアリ
ン酸で処理した白亜45部を15分間はげしく混合し、
その後メチルトリス−(2−プタノンーオキシム)−シ
ラン6部およびジブチルスズジラウレート0.1部を加
える。混合は約45分間かきまぜた後、均一な被−スト
を得る。橋かけ後、次の値を測定する。
ショーアA9
弾性率、Loom O,13AiPQ
引張り強さ 0.79 M P a
破断時の伸び 950係
実施例4
粘度50,000mPa−5を有するα、ω−ジヒドロ
キシポリジメチルシロキサン30部と粘度1、000
mp a−sを有するα、ω−ビス−(トリメチルシロ
キシン−ポリジメチルシロキサン12部ヲジメチルビス
−(t−ブチルアミノ)−シラン2.0部と真空中で1
0分間かき1ぜろ。その後、沈殿させ、ステアリン酸で
処理した白亜45部を45分間はげしく混合し、その後
粘度i、oo。
キシポリジメチルシロキサン30部と粘度1、000
mp a−sを有するα、ω−ビス−(トリメチルシロ
キシン−ポリジメチルシロキサン12部ヲジメチルビス
−(t−ブチルアミノ)−シラン2.0部と真空中で1
0分間かき1ぜろ。その後、沈殿させ、ステアリン酸で
処理した白亜45部を45分間はげしく混合し、その後
粘度i、oo。
mPa・8を有するα、ω−ビス−(トリメチルシロキ
シ)−ポリジメチルシロキサン8部、メチルトリス−(
2−ゲタノン−オキシム)−シラン4.5部およびジグ
チルスズラウレート0,1部を加える。混合物を約45
分子JJかきまぜた後、均一なペーストを得ろ。橋かけ
後、次の機械的な値を適当な試料について測定する。
シ)−ポリジメチルシロキサン8部、メチルトリス−(
2−ゲタノン−オキシム)−シラン4.5部およびジグ
チルスズラウレート0,1部を加える。混合物を約45
分子JJかきまぜた後、均一なペーストを得ろ。橋かけ
後、次の機械的な値を適当な試料について測定する。
ショ〜アA7
弾性率、l00fy 0.09MPQ
引張り強さ 0.81MPa
破断時の伸び 1030q6
実施例 5
α、ω−ジヒドロキシポリジメチルシロキサン(粘度s
O,000mPa−5) 19.2重量部およびα、
ω−ビス−トリメチルシロキシポリジメチルシロキサン
(粘度1,000mpa−s )の混合物に粉砕1−だ
ドロマイト(平均粒子径2μm)63.5重量部を加え
た。その後、ジメチルシクロヘキシルアば27271.
3部を加え、真空下で工5分間混合した。次にメチル−
トリス−(2−ブタノンオキシム)−シラ72.9部と
ジブチルスズジアセテート0.06部を加え、得られた
混合物を真空下で10分間かきまぜろ。生じたペースト
に湿った空気でゴム状の物質に硬化した。7日後、次の
性質を決定することができた。
O,000mPa−5) 19.2重量部およびα、
ω−ビス−トリメチルシロキシポリジメチルシロキサン
(粘度1,000mpa−s )の混合物に粉砕1−だ
ドロマイト(平均粒子径2μm)63.5重量部を加え
た。その後、ジメチルシクロヘキシルアば27271.
3部を加え、真空下で工5分間混合した。次にメチル−
トリス−(2−ブタノンオキシム)−シラ72.9部と
ジブチルスズジアセテート0.06部を加え、得られた
混合物を真空下で10分間かきまぜろ。生じたペースト
に湿った空気でゴム状の物質に硬化した。7日後、次の
性質を決定することができた。
ショーアA 20
弾性率、100% 0.34MPa
引張り強さ 0.68M’Pα
破断時の伸び 500係
実施例 に
の実施例は実施例5のように行った。しかしながら、ド
ロマイトは平均粒子径(直径)1.8μmを有した。生
じたニジストマーは次の性質を有した。
ロマイトは平均粒子径(直径)1.8μmを有した。生
じたニジストマーは次の性質を有した。
ショーアA 16
弾性率、1001 0.28MPa
引張り強さ 0.68 M P a
破断時の伸び 500%
上で用いたように、そして特許請求の範囲のように、ア
ルキルは単独でまたはアラルキルの一部として好ましぐ
は8個まで、より好ましくは6個までの炭素原子を有し
、そしてアリールは単独でまたけアルキルの一部として
ナフチルもしくは好ましくはフェニルである。
ルキルは単独でまたはアラルキルの一部として好ましぐ
は8個まで、より好ましくは6個までの炭素原子を有し
、そしてアリールは単独でまたけアルキルの一部として
ナフチルもしくは好ましくはフェニルである。
本明細書および実施例は説明のためであって、制限のだ
めではなく示され、そして本発明の精神と範囲からはず
れると古なく独々の改良と変更が可能であることがわか
るであろう。
めではなく示され、そして本発明の精神と範囲からはず
れると古なく独々の改良と変更が可能であることがわか
るであろう。
第1頁の続き
o発 明 者 チオ・アハテンベルク
ドイツ連邦共和国デー5090レーフェルクーゼン3・
アムハイトカンプ 2
アムハイトカンプ 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 水分のない場合に貯蔵が可能であり、水もしくは
水分の作用のもとて室温において硬化しエラストマーを
与えることができ、反応性末端基を有するジオルガノシ
ロキサン、加水分解に敏感な基を有するジオルガノシラ
ン、橋かけ剤、および適宜チキントロピー効果を有する
充てん剤、縮合触媒および/またはほかの公知の助剤か
らなるポリジオルガノシロキサン組成物において、シラ
ンとして(il+)式 %式%) のシランと(b)式 RS i (0−#=R’ ) s 穴中1?、R’ 、R2barメR3けそA−’Pfl
独立にアルキル、アリール、アラルキルおよびビニル基
であるか、 R2とR3が一緒に8個までのC原子を有するアルカン
ジイル基または水素であってよく、 R4が8個までのC゛原子有するR2R3C基である、 のオルガノシランを用いることからなる&良。 2 RおよびR1がメチル基である、特許請求の範囲第
1項記載の組成物。 3、基(NR2R3)がシクロへキジルアミノ基もしく
はブチルアミノ基である、tPj許請求の範囲第1項記
載の組成物。 4、R4が8個せでのC原子を有する、特許請求の範囲
第1項記載の組成物。 5、 オルガノシラン(b)がメチルトリス−(2−ブ
タノンーオキシムンーシランである、特許請求の範囲第
4項記載の組成物。 6.粘度100〜500.000 ??Lp a・Sヶ
有するα、ω−ジヒドロキシポリジオルガノシロキサン
100重量部、ジメチルジアミノシラン3〜15部、オ
ルガノトリオキシムシラン6〜30部、充てん剤0〜4
00部、縮合触媒0.01〜50部および粘度100−
10,000mPa−5を有するα、ω−ビス−(トリ
アルキルシロキシ)−ポリジオルガノシロキサ70〜1
00重量部からなる、特許請求の範囲第1項記載の組成
物。 7、 α、ω−ジヒドロキシポリジオルガノシロキサン
がα、ω−ジヒドロキシポリジメチルシロキサンである
、特許請求の範囲第6項記載の組成物。 8、 オルガノトリオキシムシランがメチル]・リオキ
シムシランである、特許請求の範囲第6項記載の組成物
。 9 α、ω−ビス−(トリアルキルシロキシ)−ポリジ
オルガノシロキサンがα、ω−ビス−(トリメチルシロ
キシ)−ポリジメチルシロキサンである、特許請求の範
囲第6項記載の組成物。 10、充てん剤が゛3μm以下の平均粒子径を有する適
宜表面処理した白亜もしくはドロマイトであろ、特許請
求の範囲第6項記載の組成物。 118 縮合触媒が有機酸の金属塩である、特許請求の
範囲第6項記載の組成物。 12、ポリジオルガノシロキサンの反応性末端基がアミ
ンおよび/またはオキシム基である、特許請求の範囲第
1項記載の組成物1゜ 13、特許請求の範囲第1項記載の組成物を硬化するこ
とによって製造したエラストマー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3336135.5 | 1983-10-05 | ||
| DE19833336135 DE3336135A1 (de) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | Rtv-siliconpasten |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094453A true JPS6094453A (ja) | 1985-05-27 |
Family
ID=6211002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205693A Pending JPS6094453A (ja) | 1983-10-05 | 1984-10-02 | Rtvシリコーンペースト |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4585849A (ja) |
| EP (1) | EP0138103A2 (ja) |
| JP (1) | JPS6094453A (ja) |
| AU (1) | AU3301584A (ja) |
| DE (1) | DE3336135A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11189649A (ja) * | 1997-10-15 | 1999-07-13 | Dow Corning Sa | 鎖延長オルガノポリシロキサンの製造方法 |
| JP2021165328A (ja) * | 2020-04-06 | 2021-10-14 | 株式会社エヌティシィー | 抗ウイルス性の混練体、抗ウイルス性の混練材の形成方法及び抗ウイルス性の混練体の形成方法 |
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| US4657967A (en) * | 1986-04-07 | 1987-04-14 | Dow Corning Corporation | Room temperature curing compositions containing tetrafunctional ethoxy-ketoximo silane crosslinkers |
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| JP3295287B2 (ja) * | 1995-10-26 | 2002-06-24 | 信越化学工業株式会社 | オートマチックトランスミッションオイルシール用オルガノポリシロキサン組成物 |
| JP2003296922A (ja) * | 2002-04-02 | 2003-10-17 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| EP2008724A1 (de) * | 2007-06-26 | 2008-12-31 | Faber-Castell AG | Griffzonen aus Siliconkautschuk für Schreib-, Mal-, Zeichen- und Sportgeräte |
| EP2886584A1 (de) | 2013-12-19 | 2015-06-24 | Sika Technology AG | Kondensationsvernetzende Silikone mit verbesserter Temperaturstabilität |
| WO2021114161A1 (en) * | 2019-12-12 | 2021-06-17 | Wacker Chemie Ag | Curable composition |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3758441A (en) * | 1970-08-13 | 1973-09-11 | Wacker Chemie Gmbh | Room temperature vulcanizable silicone rubber stocks |
| DE3212008A1 (de) * | 1982-03-31 | 1983-10-06 | Wacker Chemie Gmbh | Unter ausschluss von wasser lagerfaehige, bei zutritt von wasser bei raumtemperatur zu elastomeren vernetzende massen |
-
1983
- 1983-10-05 DE DE19833336135 patent/DE3336135A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-09-13 AU AU33015/84A patent/AU3301584A/en not_active Abandoned
- 1984-09-24 EP EP84111349A patent/EP0138103A2/de not_active Withdrawn
- 1984-09-26 US US06/654,996 patent/US4585849A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-10-02 JP JP59205693A patent/JPS6094453A/ja active Pending
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| JPH11189649A (ja) * | 1997-10-15 | 1999-07-13 | Dow Corning Sa | 鎖延長オルガノポリシロキサンの製造方法 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4585849A (en) | 1986-04-29 |
| DE3336135A1 (de) | 1985-04-25 |
| EP0138103A2 (de) | 1985-04-24 |
| AU3301584A (en) | 1985-04-18 |
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