JPS6094529A - 電子スイツチの過電流検出回路 - Google Patents
電子スイツチの過電流検出回路Info
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- JPS6094529A JPS6094529A JP58203056A JP20305683A JPS6094529A JP S6094529 A JPS6094529 A JP S6094529A JP 58203056 A JP58203056 A JP 58203056A JP 20305683 A JP20305683 A JP 20305683A JP S6094529 A JPS6094529 A JP S6094529A
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- JP
- Japan
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- transistor
- circuit
- terminal
- output
- resistor
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/08—Modifications for protecting switching circuit against overcurrent or overvoltage
- H03K17/082—Modifications for protecting switching circuit against overcurrent or overvoltage by feedback from the output to the control circuit
- H03K17/0826—Modifications for protecting switching circuit against overcurrent or overvoltage by feedback from the output to the control circuit in bipolar transistor switches
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/945—Proximity switches
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子スイッチたとえば近接スイッチの過電流
検出回路に関するものである。
検出回路に関するものである。
従来この種の過電流検出回路は第1図および第2図に示
すように出力トランジスタTrlのエミッタにエミッタ
抵抗R1を挿入し、この両端の電FfVr、を過電流検
出用のトランジスタTr2によって検出し、これにより
過電流を検出するのがもつとも簡単な方法であし、かつ
ひじように多くの用途に使用されている。この方法は簡
単に実現しうる反面ON時の出力端子残り電圧がひじよ
うに大きくなってしプう欠点を有[2ていた。すなわち
トランジスタTrlのON時代り電圧Vonは出力電流
値とトランジスタTrlの出力電流容量によるが、今仮
にVon fVon := 0.2 (V )、出力電
流It−=−150[mA)とし、これに過電流検出回
路を含め200 (m A ’]以」二の電流が流れた
とき、これを過電流とする。そしてトランジスタTr2
のベース−エミッタ間重用Vheが0,7 〔’ V
、]以上を検出されるとエミッタ:Iit、抗R1の値
は 0、7 r、v) −− R,、::吊丁ンー工vy −35〔” 〕となる。ま
た出力電流11==150Cm&’)の時のエミッタ抵
抗I(、の両端の■圧Vr、はVr、=35 X O,
15#0.525 (V 〕とたり、したがってl・ラ
ンゾスタT r Hとエミッタ抵坑山の直列回路の電圧
Vxは Vx =: Yon −1−Vrl−0,24−0,5
25== 0.725 〔V)となる。このように過電
流検出回路が挿入されたこと罠より、電子スイッチとし
てのON時出力残り電圧は3倍以ととなり、計算式から
明らかなように出力トランジスタTr1の出力電力容量
を大きくして、そのON時出力残り電圧Vonをいくら
小さくしても過電流検出回路を含めたON時出力残9電
圧はほとんど低下しないという欠点があったまた従来の
過電流検出回路においてはトランジスタTrlのベース
−エミッタ間電圧が過電流検出電圧であったために大き
な負の温度係数を有していた。
すように出力トランジスタTrlのエミッタにエミッタ
抵抗R1を挿入し、この両端の電FfVr、を過電流検
出用のトランジスタTr2によって検出し、これにより
過電流を検出するのがもつとも簡単な方法であし、かつ
ひじように多くの用途に使用されている。この方法は簡
単に実現しうる反面ON時の出力端子残り電圧がひじよ
うに大きくなってしプう欠点を有[2ていた。すなわち
トランジスタTrlのON時代り電圧Vonは出力電流
値とトランジスタTrlの出力電流容量によるが、今仮
にVon fVon := 0.2 (V )、出力電
流It−=−150[mA)とし、これに過電流検出回
路を含め200 (m A ’]以」二の電流が流れた
とき、これを過電流とする。そしてトランジスタTr2
のベース−エミッタ間重用Vheが0,7 〔’ V
、]以上を検出されるとエミッタ:Iit、抗R1の値
は 0、7 r、v) −− R,、::吊丁ンー工vy −35〔” 〕となる。ま
た出力電流11==150Cm&’)の時のエミッタ抵
抗I(、の両端の■圧Vr、はVr、=35 X O,
15#0.525 (V 〕とたり、したがってl・ラ
ンゾスタT r Hとエミッタ抵坑山の直列回路の電圧
Vxは Vx =: Yon −1−Vrl−0,24−0,5
25== 0.725 〔V)となる。このように過電
流検出回路が挿入されたこと罠より、電子スイッチとし
てのON時出力残り電圧は3倍以ととなり、計算式から
明らかなように出力トランジスタTr1の出力電力容量
を大きくして、そのON時出力残り電圧Vonをいくら
小さくしても過電流検出回路を含めたON時出力残9電
圧はほとんど低下しないという欠点があったまた従来の
過電流検出回路においてはトランジスタTrlのベース
−エミッタ間電圧が過電流検出電圧であったために大き
な負の温度係数を有していた。
この発明はこのような従来の欠点を解消しようとするも
ので、この発明の第1の目的はトランジスタノベースー
エミツタ間電匝により過電流を検出するものに比し、検
出電圧を小さくし、これによって電子スイッチの過電流
検出用抵抗を小さくし、いきおい電子スイッチとしての
ON時残り電圧を小さくしようとするものである。
ので、この発明の第1の目的はトランジスタノベースー
エミツタ間電匝により過電流を検出するものに比し、検
出電圧を小さくし、これによって電子スイッチの過電流
検出用抵抗を小さくし、いきおい電子スイッチとしての
ON時残り電圧を小さくしようとするものである。
以下図によってこの発明の一実施例について説明する。
第3図はこの発明における過電流検出回路を近接スイン
−7” K適用した&1′あいの回路図で、この近接ス
イッチ10は近J・yセX/ツ用10回路1と、このI
C回路の出力雷1流賓mを補うため出力トランジスタか
らなる電流スイッチング孝子26とにより槽5すさ1す
る。そしてこのIC回路は内部に発振回m2、コンパレ
ータ3、積分回1434 、 コントローラ5、出力回
路6.定電■1−8回路7、電源リセット回路8、出力
コントローラ14および過電流検出回路16を有してお
り、出力回路6.jttif7リセツト回に’?’t
8ツ、・よひ出力コントローラ14により電仔スイツア
:′1ントFl −ラ17が構成される6また1−々出
−フイル1.l、共振コンデンザCI、Ie、度調整用
可変抵抗R22、側路コ/−丁3ノ’j C7s、積分
コンデンサC7<、電源リセット用:I/・ア霧/すC
’?!および負荷9などが外付りさノしる。
−7” K適用した&1′あいの回路図で、この近接ス
イッチ10は近J・yセX/ツ用10回路1と、このI
C回路の出力雷1流賓mを補うため出力トランジスタか
らなる電流スイッチング孝子26とにより槽5すさ1す
る。そしてこのIC回路は内部に発振回m2、コンパレ
ータ3、積分回1434 、 コントローラ5、出力回
路6.定電■1−8回路7、電源リセット回路8、出力
コントローラ14および過電流検出回路16を有してお
り、出力回路6.jttif7リセツト回に’?’t
8ツ、・よひ出力コントローラ14により電仔スイツア
:′1ントFl −ラ17が構成される6また1−々出
−フイル1.l、共振コンデンザCI、Ie、度調整用
可変抵抗R22、側路コ/−丁3ノ’j C7s、積分
コンデンサC7<、電源リセット用:I/・ア霧/すC
’?!および負荷9などが外付りさノしる。
したか−)−C和i出コイルし、に対して金属体が接近
せたはに0間することにより発振回路2が発振を開始ま
たは停+l二し、出力回路6より論理りまたはHの出力
が得られる。
せたはに0間することにより発振回路2が発振を開始ま
たは停+l二し、出力回路6より論理りまたはHの出力
が得られる。
そして過電流検出回路16は電流スイッチング孝子26
と電源リセット回路8との間に設けられている。
と電源リセット回路8との間に設けられている。
第4図はこの発明の要部を示す回路図で、基本揃に4個
のトランジスタすなわち第1のl・ラン・ジスタ22、
第2のトランジスタ23、第3のトランジスタ24訃よ
び第4のトランジスタ25と、抵抗30.31.32と
、電流源20と、トラン・ンスタ21とからなるブロッ
クにより過1代流検出回路16が構成される。ダイオ−
)゛27.IE抗35により過電圧保護回路18が構成
され、ノート。
のトランジスタすなわち第1のl・ラン・ジスタ22、
第2のトランジスタ23、第3のトランジスタ24訃よ
び第4のトランジスタ25と、抵抗30.31.32と
、電流源20と、トラン・ンスタ21とからなるブロッ
クにより過1代流検出回路16が構成される。ダイオ−
)゛27.IE抗35により過電圧保護回路18が構成
され、ノート。
41に大きな電圧が加わったばあいに過電流検出回路1
6を保護する。この過電IE保護回路&よhし/トン/
り用のものである。19は電源である。
6を保護する。この過電IE保護回路&よhし/トン/
り用のものである。19は電源である。
なお電流スイッチング孝子26は負荷9にI’iit、
iする電流を制御するものであればよくたとえばトラ
ンジスタにより構成される。各トラフ’)スタ23゜2
5と各抵抗3’1.32との接続点には接続端子a、b
が引出され、トランジスタ24と25とのζ芋続点に信
号出力端子Gが設けられ、この出力端子はさらに電流ス
イッチング素子26を制御するコントローラ17の入力
端に接続され、これによってコントローラ17の出力状
態を制御するようにされている。捷た第4図において、
過電圧保護回路18は端子すに接続されている。なお第
4図において過電流検出回路16および過電圧保護回路
18がI C化される。
iする電流を制御するものであればよくたとえばトラ
ンジスタにより構成される。各トラフ’)スタ23゜2
5と各抵抗3’1.32との接続点には接続端子a、b
が引出され、トランジスタ24と25とのζ芋続点に信
号出力端子Gが設けられ、この出力端子はさらに電流ス
イッチング素子26を制御するコントローラ17の入力
端に接続され、これによってコントローラ17の出力状
態を制御するようにされている。捷た第4図において、
過電圧保護回路18は端子すに接続されている。なお第
4図において過電流検出回路16および過電圧保護回路
18がI C化される。
今、第4図において面、流源20からの電流I。をIo
=5[’μA〕、抵1γ+31.32の抵抗値R31’
R12をR,、にR3,= 1.0 [KΩ〕とする
とノード41の電圧V41が過電流検出量l−となりそ
の値はV4に■。xR’31= IoXi(、、、=
5 X 10 = 50 [m V )となる。なぜな
らばノード41がA−プンのばあい、トランジスタ24
と25がバランスしており、出力ノード46は臨界状態
にある。
=5[’μA〕、抵1γ+31.32の抵抗値R31’
R12をR,、にR3,= 1.0 [KΩ〕とする
とノード41の電圧V41が過電流検出量l−となりそ
の値はV4に■。xR’31= IoXi(、、、=
5 X 10 = 50 [m V )となる。なぜな
らばノード41がA−プンのばあい、トランジスタ24
と25がバランスしており、出力ノード46は臨界状態
にある。
今、ノード41が出力電流検出用抵抗R,に接続された
ばあい、この抵抗の両端に発生する電圧が50 (m
V−Jより小さいと、抵抗35を通じノード41から抵
抗口、の方へ電流が流れ出し、このため抵抗32に流J
]2る電流が減少し、トランジスタ25のエミッタ電圧
が下がり、トランジスタ24と25のバランスがくずれ
、ノード46の電位はLとなる。このとき電子スイッチ
コントローラ17の出力はたとえばHとなり、電流スイ
ッチング1子26はオン状態にある。
ばあい、この抵抗の両端に発生する電圧が50 (m
V−Jより小さいと、抵抗35を通じノード41から抵
抗口、の方へ電流が流れ出し、このため抵抗32に流J
]2る電流が減少し、トランジスタ25のエミッタ電圧
が下がり、トランジスタ24と25のバランスがくずれ
、ノード46の電位はLとなる。このとき電子スイッチ
コントローラ17の出力はたとえばHとなり、電流スイ
ッチング1子26はオン状態にある。
また何らかの原因で電流スイッチング素子26に流れる
電流が所定の値を越えると抵抗R1,の両端に生じる電
圧が50〔mv〕を越え、ノード46の電圧はHとなる
。このとき電子スイッチコントローラ17の出力はたと
えばLとなり、電流スイッチング素子26に流れる電流
は減少し、実質的にオフ状態となる。このため抵抗R1
に流れる電流は減少し、いきおいノード41の電位が下
り、ノード46の電位も下る。やがてノード46の電位
がしに反転すると電子スイッチコントローラ17の出力
はHとなり、電流スイッチング素子26はオンとなる。
電流が所定の値を越えると抵抗R1,の両端に生じる電
圧が50〔mv〕を越え、ノード46の電圧はHとなる
。このとき電子スイッチコントローラ17の出力はたと
えばLとなり、電流スイッチング素子26に流れる電流
は減少し、実質的にオフ状態となる。このため抵抗R1
に流れる電流は減少し、いきおいノード41の電位が下
り、ノード46の電位も下る。やがてノード46の電位
がしに反転すると電子スイッチコントローラ17の出力
はHとなり、電流スイッチング素子26はオンとなる。
さらに抵抗亀の電圧が50(mV)のときは抵抗35に
は電流が流れず、これがスレッシュホールド電圧となる
。
は電流が流れず、これがスレッシュホールド電圧となる
。
このように抵抗■、の両端に生じる電圧が50〔mV)
を越メだとへ、過電流検出回路16がその虚を検出する
。
を越メだとへ、過電流検出回路16がその虚を検出する
。
第5図をよ消電F1−保護回路18を接続端子aに接続
し7χものでその動作は第4図に示すものと実質的に変
らないので、その852明を省略する。
し7χものでその動作は第4図に示すものと実質的に変
らないので、その852明を省略する。
以トのNII明し、lカレントシックの出力形式の例で
あるが、カレンI・ソースの出力形式のばあいにもノー
ド46は過Trt流検出時にHとなる。カレントソース
の出力形式の例を第6図に示すっ第6図に示す回路は第
4図に示すものとは逆にカレントソース川の回路を示す
もので、第1のトランジスタ22のエミッタは抵抗33
を介して電源19の一方の端子に接続され、また第3の
トランジスタ24のエミッタは抵抗34を介して電源の
一方の端子に接続されている。さらにダイオード2Bと
抵抗36により過電圧保護回路18が構成され、この回
路は第1のトランジスタ22のエミッタと抵抗33との
接続点に設けた端子Cに接続されている。なおその過電
圧保護回路は第3のトランジスタ24のエミッタと抵抗
34との接続点に設けた端子dに接続してもよい。
あるが、カレンI・ソースの出力形式のばあいにもノー
ド46は過Trt流検出時にHとなる。カレントソース
の出力形式の例を第6図に示すっ第6図に示す回路は第
4図に示すものとは逆にカレントソース川の回路を示す
もので、第1のトランジスタ22のエミッタは抵抗33
を介して電源19の一方の端子に接続され、また第3の
トランジスタ24のエミッタは抵抗34を介して電源の
一方の端子に接続されている。さらにダイオード2Bと
抵抗36により過電圧保護回路18が構成され、この回
路は第1のトランジスタ22のエミッタと抵抗33との
接続点に設けた端子Cに接続されている。なおその過電
圧保護回路は第3のトランジスタ24のエミッタと抵抗
34との接続点に設けた端子dに接続してもよい。
すなわち第6図に示す回路が第4図および第5図と異な
る点は過電流検出回路16の電R19に対する接続方向
が逆であることと、電流スイッチング素子26としてP
NPN上形ンジスタを用いている点である。
る点は過電流検出回路16の電R19に対する接続方向
が逆であることと、電流スイッチング素子26としてP
NPN上形ンジスタを用いている点である。
なお第7図はカレントミラー回路の変形例を示すもので
、同図+a+に対して同図(blおよびIc)に示す変
形例がよく知られている。
、同図+a+に対して同図(blおよびIc)に示す変
形例がよく知られている。
第4図において検出電子を50[mV’:lとし、過電
流を200(mA)とすると抵抗R,1は0mV R+” −= 0.25 (Ω〕 0mA となり、したがって出力電流1r=150 CmA )
における出力端子におけるON時残り電EVXはVx
=Von + ■r、= 0.2 + 0.25 X
0.15= 0.2 + 0.0375 = 0.23
75 CV )となり、従来のものに比し大きな改善が
見られるこの計算例から明らかなように従来例ではトラ
ンジスタTr1のON時残り電圧Vonに比し抵抗R1
の両端室DE Vr、がかなり大きかったが、この発明
によれば抵抗口、、の両端電圧Vrlの方が電流スイッ
チング草子26のON時残り電圧■onに比しかなり小
さくなり、したがって0NIF6残り電圧Vanを小さ
くするように客殿の大きなトランジスタラ使用すればさ
らに出力蕗1子ON時残り電圧Vxを小さくすることも
可n七である。
流を200(mA)とすると抵抗R,1は0mV R+” −= 0.25 (Ω〕 0mA となり、したがって出力電流1r=150 CmA )
における出力端子におけるON時残り電EVXはVx
=Von + ■r、= 0.2 + 0.25 X
0.15= 0.2 + 0.0375 = 0.23
75 CV )となり、従来のものに比し大きな改善が
見られるこの計算例から明らかなように従来例ではトラ
ンジスタTr1のON時残り電圧Vonに比し抵抗R1
の両端室DE Vr、がかなり大きかったが、この発明
によれば抵抗口、、の両端電圧Vrlの方が電流スイッ
チング草子26のON時残り電圧■onに比しかなり小
さくなり、したがって0NIF6残り電圧Vanを小さ
くするように客殿の大きなトランジスタラ使用すればさ
らに出力蕗1子ON時残り電圧Vxを小さくすることも
可n七である。
第1図お・よび第2図は従来の過電流検出回路を示す回
路図、第3図はこの発明における過電流検出回路を近接
スイッチに適用したばあいのブロック図、第4図はこの
発明における過電流検出回路の一実施例を示す回路図、
第5図はこの発明の他の実施例を示す回路図、第6図は
この発明のさらに他の実施例を示す回路図、第7図はカ
レントミラー回路の蛮形例を示す回路図である。 1・・・I O回路、2・・・B IW ljl路、3
・・・コンパレータ、4・・・積分回ト“i’i、5・
・・コンパレータ、6・・出力回路、7・・・5+’L
電[J−1回路、8・・・電源リセット回路、9・・・
0荷、10・・・スイッチ、14・・・出力コントロー
ラ、L、・・・検出コイル、R2,・・・可変抵抗、C
1・・・共振コンデンサ、C,!4・・・積分コンデン
サ、Cu・・・コンデンサ、16・・・過電流検出回路
、17・・・電子スイッチコントローラ、18・・・過
電圧保護回路、19・・・電源、20・・・電流源、2
1・・・トランジスタ、22〜25・・・トランジスタ
、26・・・電流スイッチング素子、27 ・・・ダイ
オード、28・・・ダイオード、29・・・トランジス
タ、30〜:32・・抵抗、R1,・・・抵抗、41.
42・・・ノード、46・・・出力ノード。 特許出 願 人 山武ハネウェル株式会社化4図 第 5 図 誦6図 1日 第7図 (a) P続補正書(方式) 昭和 咽ト2°−月 日 特許庁長官殿 1 、7J(f’lの表示 1.1′願昭58−203
056−号2、発明の名(j、 電子スイッチの過電流検出回路 3、袖+E ?iニーJ−る。L? it件との関係11をH′1゛出願人 名 称(666)山武ハネウェル株式会社5、補正命令
のFl−け 昭和59年1月31日 6、補正の対象 図 面 1′・)、・′・ ′ 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) im、j−” (:、7!”””)
路図、第3図はこの発明における過電流検出回路を近接
スイッチに適用したばあいのブロック図、第4図はこの
発明における過電流検出回路の一実施例を示す回路図、
第5図はこの発明の他の実施例を示す回路図、第6図は
この発明のさらに他の実施例を示す回路図、第7図はカ
レントミラー回路の蛮形例を示す回路図である。 1・・・I O回路、2・・・B IW ljl路、3
・・・コンパレータ、4・・・積分回ト“i’i、5・
・・コンパレータ、6・・出力回路、7・・・5+’L
電[J−1回路、8・・・電源リセット回路、9・・・
0荷、10・・・スイッチ、14・・・出力コントロー
ラ、L、・・・検出コイル、R2,・・・可変抵抗、C
1・・・共振コンデンサ、C,!4・・・積分コンデン
サ、Cu・・・コンデンサ、16・・・過電流検出回路
、17・・・電子スイッチコントローラ、18・・・過
電圧保護回路、19・・・電源、20・・・電流源、2
1・・・トランジスタ、22〜25・・・トランジスタ
、26・・・電流スイッチング素子、27 ・・・ダイ
オード、28・・・ダイオード、29・・・トランジス
タ、30〜:32・・抵抗、R1,・・・抵抗、41.
42・・・ノード、46・・・出力ノード。 特許出 願 人 山武ハネウェル株式会社化4図 第 5 図 誦6図 1日 第7図 (a) P続補正書(方式) 昭和 咽ト2°−月 日 特許庁長官殿 1 、7J(f’lの表示 1.1′願昭58−203
056−号2、発明の名(j、 電子スイッチの過電流検出回路 3、袖+E ?iニーJ−る。L? it件との関係11をH′1゛出願人 名 称(666)山武ハネウェル株式会社5、補正命令
のFl−け 昭和59年1月31日 6、補正の対象 図 面 1′・)、・′・ ′ 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) im、j−” (:、7!”””)
Claims (1)
- 電源に対1.て負荷と、この負荷に流れる電流を制御す
る電流スイッチング素子と、過電流検出抵抗を順次直列
に接続し、また電源の一方の端子に対して第1のトラン
ジスタのコレクタを電流源を介して接[、・■するとと
もに、そのエミッタを抵抗を介して′rrt源の他方の
端子に接続し、また電源の一方の端子に対して第2のト
ランジスタのエミッタを接続するとともに、電源の他方
の端子に対して第3のトランジスタのエミッタを抵抗を
介して接続し、かつ両トランジスタのコレクタをたがい
に接続し、また電源の一方の端子に対して第4のトラン
ジスタのエミッタを接続するとともに電源の他方の端子
に対して第5のトランジスタのエミッタを抵抗を介して
接続し、かつ両トランジスタのコレクタをたがいに接続
し、上記第1のトランジスタ、第3のトランジスタおよ
び第5のトランジスタを、また上記第2のトランジスタ
と第4のトランジスタとをそれぞれカレントミラー回路
を構成するように接続し、上記第3および第5のトラン
ジスタと上記各抵抗との接続点から接続端子を引出し、
この端子を上記電流スイッチング素子と上記過電流検出
抵抗との接続点に選択的に接続するとともに、上記第4
のトランジスタと上記第5のトランジスタとの接続点に
信号出力端子を設け、この出力端子を上記電流スイッチ
ング素子を制御するコントローラの入力端に接続し、こ
のコントローラの出力状態を制御することを特徴とする
電子スイッチの過電流検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203056A JPS6094529A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電子スイツチの過電流検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203056A JPS6094529A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電子スイツチの過電流検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094529A true JPS6094529A (ja) | 1985-05-27 |
| JPH0260090B2 JPH0260090B2 (ja) | 1990-12-14 |
Family
ID=16467605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58203056A Granted JPS6094529A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 電子スイツチの過電流検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094529A (ja) |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58203056A patent/JPS6094529A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0260090B2 (ja) | 1990-12-14 |
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