JPS6095206A - 多相流からなる部分内の流れ状態を安定に保持する安定化装置 - Google Patents
多相流からなる部分内の流れ状態を安定に保持する安定化装置Info
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- JPS6095206A JPS6095206A JP59197023A JP19702384A JPS6095206A JP S6095206 A JPS6095206 A JP S6095206A JP 59197023 A JP59197023 A JP 59197023A JP 19702384 A JP19702384 A JP 19702384A JP S6095206 A JPS6095206 A JP S6095206A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15D—FLUID DYNAMICS, i.e. METHODS OR MEANS FOR INFLUENCING THE FLOW OF GASES OR LIQUIDS
- F15D1/00—Influencing flow of fluids
- F15D1/02—Influencing flow of fluids in pipes or conduits
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明は多相流通路の少なくとも一部分l二におし・て
該多相流を目に見えて安定に1呆持することを可能なら
しめる装置に関するものである。安定した流れとはある
範囲内に含まれるI+、9間及び苧間に関して定義出来
るrlff成を持ち、該構成の特性を決定することの出
来る流れのことと理解された(・、。
該多相流を目に見えて安定に1呆持することを可能なら
しめる装置に関するものである。安定した流れとはある
範囲内に含まれるI+、9間及び苧間に関して定義出来
るrlff成を持ち、該構成の特性を決定することの出
来る流れのことと理解された(・、。
口、従来の技術
従来技術は仏国特許出願第2128861号、第222
2560号及び第2065744号並びに欧州特許出M
第[1034079号、独国特許出願第3146921
号及シ米国特許 第4007908号、第4150696号に例示されて
いる。
2560号及び第2065744号並びに欧州特許出M
第[1034079号、独国特許出願第3146921
号及シ米国特許 第4007908号、第4150696号に例示されて
いる。
ハ0発明が解決しようとする問題点及びその解決手段並
びに発明の作用、効果 更には、本発明は良好に定義出来、所望の構成を備えた
流れを、問題として℃・る部分の内側に生じさせること
が出来る。
びに発明の作用、効果 更には、本発明は良好に定義出来、所望の構成を備えた
流れを、問題として℃・る部分の内側に生じさせること
が出来る。
実際、多相流体の流れの構成は、ある所定地点で考えた
時に、異なる形態間で時間に依存しながら進展したり、
ある形態から別の形態へと変化することが、特に考えて
し・る地点に関して上流及び/又は下流で発生している
乱れの結東として起ることが知られて℃・る。
時に、異なる形態間で時間に依存しながら進展したり、
ある形態から別の形態へと変化することが、特に考えて
し・る地点に関して上流及び/又は下流で発生している
乱れの結東として起ることが知られて℃・る。
かくて、本発明は多相流の一部分の内部における流れ状
態を目に見えて安定に保持するための装置を提供して℃
・ろ。この装置は、前記流れの内側に生じて(・るかも
知れな(・乱れを停止するようにされた少なくとも1つ
の装置を含んでいることを特徴としており、前記乱れ停
止装置は乱れが流れの上流側又は下流側で生じているか
によって、流れの前記部分の上流側又は下流側内側に配
設されている。
態を目に見えて安定に保持するための装置を提供して℃
・ろ。この装置は、前記流れの内側に生じて(・るかも
知れな(・乱れを停止するようにされた少なくとも1つ
の装置を含んでいることを特徴としており、前記乱れ停
止装置は乱れが流れの上流側又は下流側で生じているか
によって、流れの前記部分の上流側又は下流側内側に配
設されている。
乱れが流れの上流及び下r&の両方において発生して(
・る時には、流れの前記部分の両側におし・て少なくと
も2つの乱れ遮断装置な利用することが可能であろう 前記乱れ遮断装置は格子、ダイヤフラム等の少なくとも
1つの静止部品を含むことが出来る。
・る時には、流れの前記部分の両側におし・て少なくと
も2つの乱れ遮断装置な利用することが可能であろう 前記乱れ遮断装置は格子、ダイヤフラム等の少なくとも
1つの静止部品を含むことが出来る。
前記乱れ遮断装置はブレードを含むことの出来る回転部
品のような少なくとも1つの動的部品を含むことが出来
ろ。更には、この回111で部品はブレードを有する整
流器のような静止部品と協働することが出来る。
品のような少なくとも1つの動的部品を含むことが出来
ろ。更には、この回111で部品はブレードを有する整
流器のような静止部品と協働することが出来る。
前記乱れ遮断装置が幾つかの回転部品から/Lる場合に
は、同部品の各々は整流器のような少なくとも静止部品
と協働することが出来る。
は、同部品の各々は整流器のような少なくとも静止部品
と協働することが出来る。
前記乱れ遮断装置は所定の構成を持った流れを生じさせ
るようにすることが出来る。
るようにすることが出来る。
前記乱れ遮断装置は少なくとも2つの可動ユニットを含
むことが可能であり、各可動ユニットは少なくとも1つ
のグレードからなっており、これらのユニットの各々は
、少なくとも1つのグレードな含み、整流器を形成する
固定ユニットと協働してし・る。
むことが可能であり、各可動ユニットは少なくとも1つ
のグレードからなっており、これらのユニットの各々は
、少なくとも1つのグレードな含み、整流器を形成する
固定ユニットと協働してし・る。
本発明によれば、上流及び下流部れにさらされて℃・る
一部分の中の流れを安定化した(・場合には、2つの乱
れ遮断装置を用(・、第1の遮断装置を前記部分の上流
側に配し、第2の遮断装置を下流側に配することが出来
る。
一部分の中の流れを安定化した(・場合には、2つの乱
れ遮断装置を用(・、第1の遮断装置を前記部分の上流
側に配し、第2の遮断装置を下流側に配することが出来
る。
前記第1の乱れ遮断装置は6つの可動ユニットを含むこ
とが可能であり、各ユニットは少なくとも1つのグレー
ドを有している。これらのユニットの各々は、少なくと
も1つのグレードを有し、整流器を形成する1つの固定
ユニットと協働している。
とが可能であり、各ユニットは少なくとも1つのグレー
ドを有している。これらのユニットの各々は、少なくと
も1つのグレードを有し、整流器を形成する1つの固定
ユニットと協働している。
前記第2の乱れ遮断装置は2つの可動ユニットを有して
おり、それらの各々は1つの固定ユニットと協働して℃
・る。
おり、それらの各々は1つの固定ユニットと協働して℃
・る。
以下付図を参照して、限定のためではなし・実施例につ
し・て説明な行なう。
し・て説明な行なう。
二実施例
導管5内に流れが生じて℃・る場合には、液相と気相か
らなる2相流体の流れ構造は第1図に示される異なった
図式的諸形態間を(j7間とともに進展して行く、 参照番号1は気相が完全に液相内に溶解した流れの1(
4成を示してU・る。
らなる2相流体の流れ構造は第1図に示される異なった
図式的諸形態間を(j7間とともに進展して行く、 参照番号1は気相が完全に液相内に溶解した流れの1(
4成を示してU・る。
参照番号2は種々の寸法の気泡6ケ有する()°・Y成
を示して℃・る。
を示して℃・る。
番号3で示される流れ部分はやはり空孔とみなせる大き
な気泡7な含んで℃・ろ。
な気泡7な含んで℃・ろ。
最後に、番号4が示す流れ部分にお(・では、液相から
解放され別個に流れる大lidのがスが存在して(・る
。
解放され別個に流れる大lidのがスが存在して(・る
。
もちろん、実際の流れにおし・ては、これらのシ゛4な
る構成が組合されたり、一方の構成が他方の構成に移行
したりすることがあり、これらの状態の発生は特にJ二
流及び/又は下流の乱れ具合に依存する。
る構成が組合されたり、一方の構成が他方の構成に移行
したりすることがあり、これらの状態の発生は特にJ二
流及び/又は下流の乱れ具合に依存する。
第2図が示すケースにおいては、導管5の下流部分8を
導管5の上流側部分9に生じている乱れから遮断するこ
とが所望されている。前記乱れとしては、例えば、圧力
、速度、温度、界面張力等の周期的変動が挙げられる。
導管5の上流側部分9に生じている乱れから遮断するこ
とが所望されている。前記乱れとしては、例えば、圧力
、速度、温度、界面張力等の周期的変動が挙げられる。
このことを達成するために、乱れ遮断袋jtloが挿設
されて〜・る。この装置は格子のような静止部品又は回
転部品を含むことが出来ろ。この図の矢印は流れの方向
を示して(・る。
されて〜・る。この装置は格子のような静止部品又は回
転部品を含むことが出来ろ。この図の矢印は流れの方向
を示して(・る。
上流部分9を導管5の下流部分8内に発生して(・る乱
れから遮断するために本発明を採用することも又iJ能
なることは極めて明白である。
れから遮断するために本発明を採用することも又iJ能
なることは極めて明白である。
更には、第6図に示すケースにお℃・ては、部分11を
導管5の上流9及びド流8に発生している乱れから遮断
することが望まれて(・る。これを達成するために、導
管50部分110両側には2つ2相流成分を修整するこ
との出来る前記乱れ遮断装置は例えば単純な格子又はダ
イヤプラムから構成することが出来る。
導管5の上流9及びド流8に発生している乱れから遮断
することが望まれて(・る。これを達成するために、導
管50部分110両側には2つ2相流成分を修整するこ
との出来る前記乱れ遮断装置は例えば単純な格子又はダ
イヤプラムから構成することが出来る。
更には、この装置はF流に位置する安定した流れ構成を
生じせしめることが出来る。前記乱れ遮断装置は回転部
品な含むことが出来るっ第4図が示すケースにおいては
、導管50部分11内に発生する流れが、回転部品を含
む乱れ遮断装装置14及び15によってそれぞれL流及
び下流外乱から遮断されて(・る。
生じせしめることが出来る。前記乱れ遮断装置は回転部
品な含むことが出来るっ第4図が示すケースにおいては
、導管50部分11内に発生する流れが、回転部品を含
む乱れ遮断装装置14及び15によってそれぞれL流及
び下流外乱から遮断されて(・る。
第4のケースにおし・では、第1の乱れ遮断装置は6つ
の可動プレーげユニット16a、16b及び16Cをよ
んでおり、各ユニットは少なくとも1つのブレード、好
ましくは2つ又はそれ以)二のグレードを有している。
の可動プレーげユニット16a、16b及び16Cをよ
んでおり、各ユニットは少なくとも1つのブレード、好
ましくは2つ又はそれ以)二のグレードを有している。
これらのEiJ動プレート9ユニットの各々はそれぞれ
固定プレ〜l’113a。
固定プレ〜l’113a。
18b及び18Cかもなるユニットと協働して℃・る。
前記固定ユニットは整流器を形成するとともに、少なく
とも1つのグレード、好ましくは数個下流側の乱れ遮断
装置は2つの可動グレードユニツ)i7a及び17bを
有しており、該ユニットは少なくとも1つのグレード、
好ましくは2つ以トのグレードからなって(・る。これ
らの可動プレーrユニットの各々はそれぞれ固定グレー
ドユニット19a及び19bと協働しており、該固定ブ
レードユニットは整流器を形成するとともに6各が少な
くとも1つの好ましくは数個のグレードを含んで(・る
。
とも1つのグレード、好ましくは数個下流側の乱れ遮断
装置は2つの可動グレードユニツ)i7a及び17bを
有しており、該ユニットは少なくとも1つのグレード、
好ましくは2つ以トのグレードからなって(・る。これ
らの可動プレーrユニットの各々はそれぞれ固定グレー
ドユニット19a及び19bと協働しており、該固定ブ
レードユニットは整流器を形成するとともに6各が少な
くとも1つの好ましくは数個のグレードを含んで(・る
。
前記可動ブレード16a、16b、16C。
17a及び17bは心@20に結合されており。
該心動はアーム22によって導管5に固定されたモータ
21によって駆動されている。
21によって駆動されている。
もちろん、これらの乱れ遮断装置14又は15の各々が
それ自身のモータを備えているか、又はこれらの2つの
装置の1つ14又は15が回転部品を含んでいなくても
、そのような遮断装置は本発明の1値囲内に含まれる。
それ自身のモータを備えているか、又はこれらの2つの
装置の1つ14又は15が回転部品を含んでいなくても
、そのような遮断装置は本発明の1値囲内に含まれる。
もしも部分11内の流れの構成が修整された場合には、
前記乱れ遮断装置13又は15は所望の流れ41゛を成
を誘起せしめることが可能であることに注目された(・
。かぐで前記遮断装置は下流側部分28をして部分11
から生ずる外乱より遮断すしめることになる。上流側部
分29を遮断するのに乱れ遮断装置14が採用される時
にも同一の遮IJ?原理があてはまる。
前記乱れ遮断装置13又は15は所望の流れ41゛を成
を誘起せしめることが可能であることに注目された(・
。かぐで前記遮断装置は下流側部分28をして部分11
から生ずる外乱より遮断すしめることになる。上流側部
分29を遮断するのに乱れ遮断装置14が採用される時
にも同一の遮IJ?原理があてはまる。
第5図は2つの導管23及び24を結合して1本のジヨ
イント導管として(・る場合を示しである。
イント導管として(・る場合を示しである。
この場合には、前記ジヨイントのアームの各々上に乱れ
遮断装置26.27及び28を設置することが出来るっ もちろん、導管を分離するケースにも、又互℃・に結合
されるか及び/又は分離される導管アームの数とは無関
係に本発明を適用セることか可能である。そのような場
合、これらの導管の何本かが外乱源を含まな℃・場合に
は同導管眞乱れ遮断装置を装着しなし・で済ませること
も”J fi@である。
遮断装置26.27及び28を設置することが出来るっ もちろん、導管を分離するケースにも、又互℃・に結合
されるか及び/又は分離される導管アームの数とは無関
係に本発明を適用セることか可能である。そのような場
合、これらの導管の何本かが外乱源を含まな℃・場合に
は同導管眞乱れ遮断装置を装着しなし・で済ませること
も”J fi@である。
可動ブレードの形状は1979年12月17日に出願の
仏国特許出願第61031号明細宵に記載のものと同一
にする二とが出来ろ。
仏国特許出願第61031号明細宵に記載のものと同一
にする二とが出来ろ。
限られた数、例えば2又は6藺のグレードを用し・る場
8には、当該グレードは圧力を丘昇させる作用は抑く、
基本的(lこは流れを安定化させる作用を何な50
8には、当該グレードは圧力を丘昇させる作用は抑く、
基本的(lこは流れを安定化させる作用を何な50
第1図は異なる2相流4/4成を示す図、第2図は流れ
の一部分を下流側部れから遮断するのが望まれる場合の
状況を示す図、 第6図は上流及び下流乱れから遮断された流れの一部分
を示す図、 第4図は回転部品を含む本発明に係る装置を示す図、 第5図は本発明に係る装置であって、2つの多相流を結
合するケースに適用された装置を例示した図である。 11・・・流れの一部分、10.12.13・・乱れ遮
断装置、1B&、18b、18C,19&。 19 b ・= 1iVI定ユニツト、16a、16b
、16c。 17a 、17b・・・0■動ユニツト。 代理人 浅 村 皓
の一部分を下流側部れから遮断するのが望まれる場合の
状況を示す図、 第6図は上流及び下流乱れから遮断された流れの一部分
を示す図、 第4図は回転部品を含む本発明に係る装置を示す図、 第5図は本発明に係る装置であって、2つの多相流を結
合するケースに適用された装置を例示した図である。 11・・・流れの一部分、10.12.13・・乱れ遮
断装置、1B&、18b、18C,19&。 19 b ・= 1iVI定ユニツト、16a、16b
、16c。 17a 、17b・・・0■動ユニツト。 代理人 浅 村 皓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +IJ 多相流からなる部分(11)内の流れ状態を安
定に保持する安定化装置にお(・て、同装置は前記流れ
内の乱れを遮断するようにされた少なくとも2つの装置
(12,13)からなっており、前記装置(12,13
)は前記部分(11)の両側上の流れ内部に配置されて
し・ることを特徴とする( 安定化装置。 (2) 特許請求の範囲第1項に記載の安定化装置にお
(・て、前記乱れ遮断装置(12,13)の少なくとも
1つが少なくとも1つの格子又1ま夕9イヤフラムのよ
うな静止′部品を含んで℃・ることを特徴とする安定化
装置。 (3)特許請求の範囲第1項に記載の安定化装置にお(
・て、前記乱れ遮断装置(12,13)の少なくとも1
つが少なくとも1つの回転部品(16a。 16b、16C)を含んで(・ることを特徴とする安定
化装置。 (4)特許請求の範囲第6項に記載の安定化装置にお(
・て、前記回転部品はグレード(16a。 16b、16c)を含んで(・ろことを特徴とする安定
化装置。 (5) 特許請求の範囲第6項又は第4項に記載の安定
化装置にお℃・て、前記回転部品(16a 。 16b、16C)が静止部品(18a、18b。 18c)と協働していることを特徴とする安定化装置。 (6)特許請求の範囲第5項に記載の安定化装置にお℃
・て、前記静止部品はブレード(18a。 18b、18C)を含んで(・ることを特徴とする安定
化装置。 (7) 特許請求の範囲@6項から第6項迄の℃・ずれ
か1つの項に記載の安定化装置にお℃・て、前記乱れ遮
断装置(14,15)は数個の回転部品(16a、16
b、16c、17a、17b)を含んでおり、同部品の
各々は整流器のような少なくとも1つの静止部品(1B
&、18b、18C。 19a、19b)と協働して℃・ることを特徴とする安
定化装置。 (8) 特許請求の範囲第1項から第7項迄の(・ずれ
か1つの項に記載の安定化装置におし・て、前記乱れ遮
断装置(10,12,13,14,15)の少なくとも
1つが所セの構成(6,7,8)を備えた多相流を生ず
るようにされていることを特徴とする安定化装置。 (9) 特許請求の範囲第7項に記載の安定化装置にお
いて、前記乱れ遮〃i装置(15)は少なくとも2つの
可動ユニツ)(1,7a、17b)k含んでおり、各ユ
ニットは少なくとも1つのグレード(1γa、17h)
を有しており、各可動ユニットは、少なくとも1つのブ
レード(19a 。 19b)を有し整流器を形成する固定ユニット(19a
、19b)と協働して℃・ることを特徴とする安定化装
置。 +lI J:流及び下流の乱れにさらされて(・る部分
(11)の内側の流れを安定化させた℃・ケースに応用
される、特許請求の範囲第9項に記載の安定化装置にお
し・て、該装置は2つの乱れ遮断装置(14,15)か
らなっており、第1の遮断装置(14)は前記部分(1
1)の上流側に配置され、各々が固定ユニット(18a
、18b、18c)と協働して(・る3つの可動ユニ
ツL(16a。 16b、16C)を有しており、第2の遮断装置(15
)は前記部分の下流側に配置され、各々が固定ユニット
(19a、19b)と協働してし・る2つの可動ユニツ
)(17a、17b)を有して℃・ることを特徴とする
安定化装置40
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8314970 | 1983-09-19 | ||
| FR8314970A FR2552173B1 (fr) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | Dispositif de stabilisation d'un ecoulement polyphasique |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095206A true JPS6095206A (ja) | 1985-05-28 |
Family
ID=9292380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59197023A Pending JPS6095206A (ja) | 1983-09-19 | 1984-09-18 | 多相流からなる部分内の流れ状態を安定に保持する安定化装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0140743B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6095206A (ja) |
| AU (1) | AU581859B2 (ja) |
| CA (1) | CA1273860A (ja) |
| DE (1) | DE3461850D1 (ja) |
| ES (1) | ES536020A0 (ja) |
| FR (1) | FR2552173B1 (ja) |
| NO (1) | NO161459C (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4891614A (ja) * | 1972-02-07 | 1973-11-28 | ||
| JPS50150062A (ja) * | 1974-05-21 | 1975-12-01 | ||
| JPS5137022A (ja) * | 1974-09-11 | 1976-03-29 | Tokyo Cheen Ankaa Kk | Kokochoryokuseinoankaa |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1288258A (ja) * | 1969-10-22 | 1972-09-06 | ||
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