JPS6095211A - ガイドロ−ラ装置 - Google Patents
ガイドロ−ラ装置Info
- Publication number
- JPS6095211A JPS6095211A JP19993383A JP19993383A JPS6095211A JP S6095211 A JPS6095211 A JP S6095211A JP 19993383 A JP19993383 A JP 19993383A JP 19993383 A JP19993383 A JP 19993383A JP S6095211 A JPS6095211 A JP S6095211A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- web
- gas
- temperature
- blades
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C13/00—Rolls, drums, discs, or the like; Bearings or mountings therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、紙、磁気フィルム、写真フィルムなどのウ
ェブをその移送中に乾燥その他の目的で加熱あるいは冷
却する、扁度制御機能全有するウェブのガイドローラ装
置に関するものである。
ェブをその移送中に乾燥その他の目的で加熱あるいは冷
却する、扁度制御機能全有するウェブのガイドローラ装
置に関するものである。
このような温度制御機能を有するガイドローラ装置は、
一般に、円筒状のロー2の内部空間に加熱あるいは冷却
用の熱媒体を連続的に供給するよう構成されている。し
かるに、従来においては、熱媒体として水などの液体を
用いていたのでローラ全体の重量が大ぎ・くな9、その
ために移送されるウェブとローラとの接触摩擦力によっ
て、ローラをウェブの移動に十分追従するよう回転させ
ることができない。その結果、ウェブはローラの外周面
に対して摺擦状態で移動することとなって、ウェブの界
面にローラの外周面との擦過によるキズあるいは局部的
変形などの損傷が発生する。特に、ウェブがその表面に
感光剤層を有する写真フィルム等の場合には、このよう
なウェブの損傷は致命的である。そのため、ローラがウ
ェブの移送速度と同じ周速度で回転することができるよ
うに、別途の駆動手段音用いてローラに回転刃金付与す
る必要があり、装置の複雑化ひいてりコストの増大を招
いていた。
一般に、円筒状のロー2の内部空間に加熱あるいは冷却
用の熱媒体を連続的に供給するよう構成されている。し
かるに、従来においては、熱媒体として水などの液体を
用いていたのでローラ全体の重量が大ぎ・くな9、その
ために移送されるウェブとローラとの接触摩擦力によっ
て、ローラをウェブの移動に十分追従するよう回転させ
ることができない。その結果、ウェブはローラの外周面
に対して摺擦状態で移動することとなって、ウェブの界
面にローラの外周面との擦過によるキズあるいは局部的
変形などの損傷が発生する。特に、ウェブがその表面に
感光剤層を有する写真フィルム等の場合には、このよう
なウェブの損傷は致命的である。そのため、ローラがウ
ェブの移送速度と同じ周速度で回転することができるよ
うに、別途の駆動手段音用いてローラに回転刃金付与す
る必要があり、装置の複雑化ひいてりコストの増大を招
いていた。
この発明の目的は、以上のような従来技術の有する欠点
を解消した、簡易な構成を有し、ローラの内部空間に供
給さnる気体の運動エネルギー全利用することによりロ
ーラに回転力を付与し、ウェブを損傷することなく加熱
あるいは冷却しながら案内することのできるガイドロー
2装置を提供することVCある。
を解消した、簡易な構成を有し、ローラの内部空間に供
給さnる気体の運動エネルギー全利用することによりロ
ーラに回転力を付与し、ウェブを損傷することなく加熱
あるいは冷却しながら案内することのできるガイドロー
2装置を提供することVCある。
この発明に係るガイドロー2装置は、外周面がウェブを
支持する回転自在に設けらfした円筒状ローラド、この
ローンの内部空間に制御さ才した温度の気体を供給する
気体供給機構と、この気体供給機構によって供給される
気体の運動エネルギー金ローンの回転力に変換する変換
機構と全備えてなることを特徴とする。
支持する回転自在に設けらfした円筒状ローラド、この
ローンの内部空間に制御さ才した温度の気体を供給する
気体供給機構と、この気体供給機構によって供給される
気体の運動エネルギー金ローンの回転力に変換する変換
機構と全備えてなることを特徴とする。
この発明の一実施例に3いては、第1区および第2図に
示すように、外周面でウェブWを支持する円筒体11と
、この円筒体11の両端に形成された側板12.12と
からなるローラlが、側板12.12内に埋設されたベ
アリング2を介しエノ々イブ状の軸3に回転自在に軸支
されている。
示すように、外周面でウェブWを支持する円筒体11と
、この円筒体11の両端に形成された側板12.12と
からなるローラlが、側板12.12内に埋設されたベ
アリング2を介しエノ々イブ状の軸3に回転自在に軸支
されている。
前記ロー21の円筒体11の内壁には、ローラlの内部
空間14に向けて伸びる初級、の羽根4がローラlの軸
方向に沿って設しナられ、しかもこれら腹数の羽根4は
、ローラlがこれによって案内さnるべぎウェブWの移
動に追従して回転する方間と同一の方向に若干1頃宗1
するよう形成さ牡でいる。さらに、ローラlの側板12
,12Q’lよ、0−ラlの内部空間14と外部とを連
通する排気口13が形成さnている。
空間14に向けて伸びる初級、の羽根4がローラlの軸
方向に沿って設しナられ、しかもこれら腹数の羽根4は
、ローラlがこれによって案内さnるべぎウェブWの移
動に追従して回転する方間と同一の方向に若干1頃宗1
するよう形成さ牡でいる。さらに、ローラlの側板12
,12Q’lよ、0−ラlの内部空間14と外部とを連
通する排気口13が形成さnている。
自ij記軸3には、こり軸3の内部空間31’(L″通
じて供給される加圧気体全前記ローラlの内部空間14
に向けて噴出するための多数の吐出・ぞイノ32が、ロ
ーラlの半径方向外方に向けて抜数刀向(図示の例にぢ
いては4方向)に位置するよう列設さ九ている。
じて供給される加圧気体全前記ローラlの内部空間14
に向けて噴出するための多数の吐出・ぞイノ32が、ロ
ーラlの半径方向外方に向けて抜数刀向(図示の例にぢ
いては4方向)に位置するよう列設さ九ている。
この軸3に供給されろ加圧気体は、−一うlを加熱ある
いは冷却しそnによって間接的にウェブWの温度を規制
する熱媒体として機能し、温度規制されるぺぎウェブW
の温度に応じて制御された臨度金有する。
いは冷却しそnによって間接的にウェブWの温度を規制
する熱媒体として機能し、温度規制されるぺぎウェブW
の温度に応じて制御された臨度金有する。
な8、図中の実線の矢印は気体の流路全示し。
Diの矢印はウェブWの進行方向ならびにローラlの回
転方向を示す。
転方向を示す。
この構成に?いては、@3j’6よびこれに形成さfl
た吐串ノξイゾ32によって、ロー21の内部空間14
に制御されfc渦温度加圧気体を供給する気体供給機構
が構成され、!′fc、at[I3の内部空間31に供
給さnた加圧気体全ローラlの内部空間14に放射状に
吐出せしめる多数の吐出・ぞイf32Hよび吐W−ξイ
ブ32よV噴出する気体全党けるローラlの羽根4によ
って、前記気体供給機構より供給さ九る加圧気体の運動
エネルギー金ローラlの回転力に変換する変換機構が構
成される。
た吐串ノξイゾ32によって、ロー21の内部空間14
に制御されfc渦温度加圧気体を供給する気体供給機構
が構成され、!′fc、at[I3の内部空間31に供
給さnた加圧気体全ローラlの内部空間14に放射状に
吐出せしめる多数の吐出・ぞイf32Hよび吐W−ξイ
ブ32よV噴出する気体全党けるローラlの羽根4によ
って、前記気体供給機構より供給さ九る加圧気体の運動
エネルギー金ローラlの回転力に変換する変換機構が構
成される。
以上のような構成の実施例においては、軸3の両端より
その内部空間31に規制された温度の加圧気体が供給さ
れると、軸3の吐出パ4プ32工vO−ラ1の内部空間
14に向けて気体が噴出し、さらにこの気体は内部空間
14i通過した後に側板12の排気口13より外界へ排
出される。
その内部空間31に規制された温度の加圧気体が供給さ
れると、軸3の吐出パ4プ32工vO−ラ1の内部空間
14に向けて気体が噴出し、さらにこの気体は内部空間
14i通過した後に側板12の排気口13より外界へ排
出される。
このように、ローラlの内部空間14葡制御さレタ幅度
を■する気体が通過することによって、ローラlが所定
の励贋に保持され、したがってこのローラlとの接触に
よって案内されるウェブWの温度が調整さ几ることとな
る。
を■する気体が通過することによって、ローラlが所定
の励贋に保持され、したがってこのローラlとの接触に
よって案内されるウェブWの温度が調整さ几ることとな
る。
一方、軸3の吐田パイゾ32よ!、11負1tlする気
体の風圧力をローラlの羽根4か受けることにより、ロ
ーラlに羽根4の傾斜方向と一致する周方向の回転力が
作用する。その結果、何ら特別な駆動手段を用いること
なく、a−ラ1をウェブWの移動に伴って無理なく回転
せしめることかでき、したがってローラlとウェブWと
の摺擦によってウェア’Wに損傷金与えることがない。
体の風圧力をローラlの羽根4か受けることにより、ロ
ーラlに羽根4の傾斜方向と一致する周方向の回転力が
作用する。その結果、何ら特別な駆動手段を用いること
なく、a−ラ1をウェブWの移動に伴って無理なく回転
せしめることかでき、したがってローラlとウェブWと
の摺擦によってウェア’Wに損傷金与えることがない。
ところで、ローラIVc作用する回転力は、1ltll
3の吐出・4イゾ32より噴1f[る気体の圧力なら
び゛に流量によって規定さnる。したがって、吐出)ξ
イノ32の形状、大きさあるいは供給する加圧気体の圧
力、流量等を規定するCとにより、ローラlの回転速度
がこれによってガイドされるウェブWの移動速度とほぼ
一致するか、あるいはウェブWとローラlの外周面との
摩擦力によってローうlがウェブWに十分追従して回転
する程度に、ロー21[作用する101転力を容易に調
整1−ることができる。
3の吐出・4イゾ32より噴1f[る気体の圧力なら
び゛に流量によって規定さnる。したがって、吐出)ξ
イノ32の形状、大きさあるいは供給する加圧気体の圧
力、流量等を規定するCとにより、ローラlの回転速度
がこれによってガイドされるウェブWの移動速度とほぼ
一致するか、あるいはウェブWとローラlの外周面との
摩擦力によってローうlがウェブWに十分追従して回転
する程度に、ロー21[作用する101転力を容易に調
整1−ることができる。
第3図は他の実施例を示すもので、この例においては、
軸3の吐出・ξイブ32がローラlの目的とする回転方
向に向けてわん曲しながら延出して形成され、吐11j
zeイゾ32より噴出する気体K 一定の回転方向性
をもたせ、この気体の風圧力をローラlの円筒体11の
内壁に垂設さnた多数の羽根4によって受けるよう楢成
さnている。このような44成に16いても前述した実
施例と同様の作用効果金得ることができる。な忘、羽根
4はこの場合必ずしも設(すなくともよい場合が?)り
、この場合Ki′iすうすることによってローラ12軽
量化することができる。
軸3の吐出・ξイブ32がローラlの目的とする回転方
向に向けてわん曲しながら延出して形成され、吐11j
zeイゾ32より噴出する気体K 一定の回転方向性
をもたせ、この気体の風圧力をローラlの円筒体11の
内壁に垂設さnた多数の羽根4によって受けるよう楢成
さnている。このような44成に16いても前述した実
施例と同様の作用効果金得ることができる。な忘、羽根
4はこの場合必ずしも設(すなくともよい場合が?)り
、この場合Ki′iすうすることによってローラ12軽
量化することができる。
第4図はさらに他の実施例葡示すものでろ9、この例に
8いては、ロー21は円筒体11と、この円筒体11の
両端に形成された側板(−万のみ図示)15と、外端が
MiJ記側板15 K固矩され、し7かもベアリング(
図示せず)全弁して/ξイゾ状の軸3に回転自在に軸支
さ7している回転軸16とから構成さnている。そして
、側板15には排気口13が形成され、また回転@16
の外周面にはローラlの内部空間14を通過してくる気
体の流れに対して斜めに位置する複数の羽根5が立設さ
れている。このような構成VCMいては、輔3よりロー
ラlの内部空間14に供給さIした気体が排気口13に
向けて流動する除に、羽根5が気体の風圧力を受けるこ
とによって、ローラlに回転力が伺与され、既述の実施
例と同様の作用効果全達成することができる。
8いては、ロー21は円筒体11と、この円筒体11の
両端に形成された側板(−万のみ図示)15と、外端が
MiJ記側板15 K固矩され、し7かもベアリング(
図示せず)全弁して/ξイゾ状の軸3に回転自在に軸支
さ7している回転軸16とから構成さnている。そして
、側板15には排気口13が形成され、また回転@16
の外周面にはローラlの内部空間14を通過してくる気
体の流れに対して斜めに位置する複数の羽根5が立設さ
れている。このような構成VCMいては、輔3よりロー
ラlの内部空間14に供給さIした気体が排気口13に
向けて流動する除に、羽根5が気体の風圧力を受けるこ
とによって、ローラlに回転力が伺与され、既述の実施
例と同様の作用効果全達成することができる。
また、例えば以上に述べた気体の運動エネルギーをロー
ラlの回転力に変換する変換機r4の複数を同時に組み
込むことにまり、一層大ぎな回転力を得ることができて
有利である。
ラlの回転力に変換する変換機r4の複数を同時に組み
込むことにまり、一層大ぎな回転力を得ることができて
有利である。
以上のように、この発明によnば、簡易な構成金有し、
ローラの内部空間に供給さnる気体の運動エネルギーを
利用することにょ90−ラに回転力を付与し、ウェブを
損傷することなく加熱あるいは冷却しながら支持するこ
とのでさるガイドローラ装置を提供することができる。
ローラの内部空間に供給さnる気体の運動エネルギーを
利用することにょ90−ラに回転力を付与し、ウェブを
損傷することなく加熱あるいは冷却しながら支持するこ
とのでさるガイドローラ装置を提供することができる。
第1Mおよび第2図ti七れぞn本発明の一実施例を示
す説明用縦断止血図?よひ説明用縦11,1T11II
I而図、第3図および第4図tユそ扛ぞn本発明の他の
実施例7示す貌り」用側面図および説明用一部切欠斜視
図である。 W・・・ウェブ 1− a−ラ 2・・・ベアリング 3・・・軸 4.5・・羽根 11・・・円筒体 12.15・・・側板 13・・・排気口14・・内部
空間 16・・・回転軸 31・・・内部空間 32・・・吐出・ぞイブ代理人
弁理士 大 井 正 彦 ) 11.・′
す説明用縦断止血図?よひ説明用縦11,1T11II
I而図、第3図および第4図tユそ扛ぞn本発明の他の
実施例7示す貌り」用側面図および説明用一部切欠斜視
図である。 W・・・ウェブ 1− a−ラ 2・・・ベアリング 3・・・軸 4.5・・羽根 11・・・円筒体 12.15・・・側板 13・・・排気口14・・内部
空間 16・・・回転軸 31・・・内部空間 32・・・吐出・ぞイブ代理人
弁理士 大 井 正 彦 ) 11.・′
Claims (1)
- l)外周面がウェブを支持する回転自在に設げられた円
筒状ローラと、このローラの内部空間に制御された温度
の気体全供給する気体供給機構と、この気体供給機構に
よつ℃供給される気体の運動エネルギーをローラの回転
力に変換する変換機構とを備えてなることを特徴とする
ガイドローラ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19993383A JPS6095211A (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | ガイドロ−ラ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19993383A JPS6095211A (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | ガイドロ−ラ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095211A true JPS6095211A (ja) | 1985-05-28 |
Family
ID=16416003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19993383A Pending JPS6095211A (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | ガイドロ−ラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095211A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08258817A (ja) * | 1995-01-26 | 1996-10-08 | Taisei Ramick Kk | 連続帯状包装袋の熱処理方法および装置 |
| JP2002359057A (ja) * | 2001-05-31 | 2002-12-13 | Musashino Seiki Kk | 気体加熱式ヒートパイプ |
-
1983
- 1983-10-27 JP JP19993383A patent/JPS6095211A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08258817A (ja) * | 1995-01-26 | 1996-10-08 | Taisei Ramick Kk | 連続帯状包装袋の熱処理方法および装置 |
| JP2002359057A (ja) * | 2001-05-31 | 2002-12-13 | Musashino Seiki Kk | 気体加熱式ヒートパイプ |
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