JPS6095694A - 表示灯 - Google Patents

表示灯

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Publication number
JPS6095694A
JPS6095694A JP20392983A JP20392983A JPS6095694A JP S6095694 A JPS6095694 A JP S6095694A JP 20392983 A JP20392983 A JP 20392983A JP 20392983 A JP20392983 A JP 20392983A JP S6095694 A JPS6095694 A JP S6095694A
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JP
Japan
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test
indicator light
plate
test button
button
Prior art date
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Pending
Application number
JP20392983A
Other languages
English (en)
Inventor
洋典 野田
辰生 犬飼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、煙や熱を感知して真書を表示する表示灯に関
するものである。
〔発明の目的〕
本発明は、イルターホン1幾器を構成するドアホシ子器
等の系列商品に意匠統一されたプし一トを開用すること
ができ、また、規格化されている配線器具のスイッチや
コシセント類との連接匣用ができ、標準プレートも使用
できるようにすることを目的とした表示灯を提供するも
のである。
〔発明の開示〕
以下、本発明の一実施例を図面によね詳述する。第1図
においてfilは、煙や熱による異膚を1報フラ゛νシ
セとして警報表示を行なう表示灯本体で、外殻をカバー
(9)とベース(10)とで形成し、カバー(9)の前
面に異常を報知するアクリル樹脂からなる表示部(2)
を突設している。表示灯本体+11は後述するように、
イシターホシ機器を構成するドアホン+4と意匠統一し
たプレートを取付ける取付枠や、一般的な規格化された
配線器具の収付枠に装着される大きさに形成しである。
第2図は表示灯本体illの回路図を示すものであり、
直流をづDツ+シク発憑回路す1)にて交流に変換し、
該変換出力にて士セノンラyづ112)を発光させてい
る。第2図に示す破線で囲まれた回路部品はづりyト板
に装着されて、プリント板″j口・ツクを構成し、該づ
リント板″jロックは上記カバー(9)に固定されてい
る。プDツ士−Jジ発振回路(11)は、抵抗1t11
−1.、]?、lヂシサC2C5、トラシジスタQ、1
1)ランス[11等で構成され、出力をトランス′v1
にて昇圧している。トラシスTlの出力はタイオード0
2に一’U整流され、抵抗lちを介してコンブy ”f
 C,に充電し、充眠慮圧がネオシラyづNHの放離々
圧を越えると、トラシス゛v2を介して十セノンランプ
(嗜に高圧の直流パルスを印加して、士七ノシラ−Jづ
11匂を発光させている。同、ここに用いている士セノ
シランj 12)は士セノン内九直4 (Xenon 
F1a5h Lamp)といわれるもので、中上ノンカ
スを含むフラッシュラーJプで、gの両端にある纜極間
に高い直流パルス首玉を1:13加すると、566ナノ
メータ(n1n)の波長の強いピークをもつ放射エネル
千を発生する。第2図に2いて、−6)はテストスイ・
ソチで、このテストスイッチ(5)をオンにするとa擬
的に人陰を発生させ、表示部2)により表示を行なうよ
うにするものであり、回線試J検用である。ここで、[
F]は習源端子、■は共通端子、00けテスト端子であ
る。
表示灯本体illの表示部12)の前面側への突出寸法
は、第3図に示すドアホン+4と意1ギ統一したつレー
ト13)を用いる場合や、第5図に示す配、IJ器具に
萌用する場合のプレート(4)でもどちらでも選択自在
に取着OT能なように適宜な寸法に形成しである。第5
図の場合においては、プレート(3)は上記のようにド
アホン+4と高さ、周囲の曲線形状、色等の意匠統一を
しているため、高さ寸法が弔5凶に示すづレート(4)
よりは高くなっている。そのため、表示灯本体11)を
取付ける取付枠(13)の側壁114) J4)と、上
下に設けられているヒス取付台U均との高さも同様に高
く立設しである。プレート13)の中央に開口されてい
る開口窓+81は表示灯本体11)の表示部12)を露
出させるものであり、取付枠a3+の開口@t16)は
表示灯本体(1)のカバー(9)を挿通[I!+1定す
るものである。同、(7)はテストスイッチ(5)操作
用のテスト釦(6)を押す際に、ドライバーの先端を挿
通するテスト用穴である。
しかして、叡付枠峙の背面より表示灯本体11)のカバ
ー(9)を前面に挿通し、ヒス(26)を背面よりカバ
ー(9)の挿通孔1国を介して取付枠(13)のヒス六
〇力に螺着する。そして、表示灯本体(1)を固定した
取付枠(13)を壁面にj里設されだボ1υクスに魂付
ける。更に、表示部12)をづレート13)の開口窓+
81.に露出させて、ねじ)19)をづレート13)の
前面から取付枠113)のじス叡付合1(5)のねし穴
に螺着することで、第4図に示すようにプレート+31
が取付枠ll31に固定される。
第5図はスイッチやコシセシト等の一般的な規格化され
た配線器具を取付ける場合のづレート(4)と取付枠(
13Yを示すものであり、プレート(4)および取付枠
(1イは偏平に形成されている。これらは高さ寸法が粛
凸図の部会と比べて異なるだけであ・す、従ってヒス取
付台+15)’4低くなっている。このづレ−)f41
および取付枠u3Yけ例えばスイッチを31取着する場
合の標4!r:ジュールである。取付方法は前夷殉例と
同様である。第6図(a)は表示灯本体illを単独で
取付けた場合であり、第6図(b)はスイ・ソチ鋼と連
設したものである。伺、この場合には、テスト釦(6)
は隠す必要があるために、づレート(4)にはテスト用
穴17]は形成していない。
第7図はプレート3)をドアホシ系列として1史用した
場合の結線図を示し、即ち、ボームコシトローラ12I
)とドアホシ子器I2蜀とが接続されて両者で通話’T
 *FEとなっている。(瀾は受話器である。また、表
示灯本体illやづレート(3)等で#It成される表
示灯Aと、ホームコシト0−ラ■1)との間にも結線を
行ない、■端子と、■端子との間には煙感知器例、熱感
印画(ロ)が配線されている。ここで■・けイyり−ホ
シ用端子である。また、表示灯Nけドアホシ子器固と並
んで外部に設けである。
第8図は表示灯へを室内に設けた場合の結線例を示し、
ここでは、配線器具を装着する場合のプレート(4)を
用いており、第8図<a)はホームコントローラシ刀と
表示灯Aとを接続し、ホ〜ムコyト。
−ラ(21)刀)らの人指出力により、表示灯へにて一
報表示を行なうようにしている。第81g(b)は、ホ
ームクシト[75圓の代わりに、vC12vの電源を接
続し/ζものであり、途中で弁材押釦■を設け、この非
ポ押釦t26+VCより表示灯7V全表示するようにし
ている。このように、非常用の表示灯へをドアホホン子
〈謔V24と分離して数百可能なため、引込型の玄関の
場合でも表示灯Aを共用場所へ設置できて、!7報表が
か町目眩となる。また、づレート(3)を用いることで
、ド゛Pホシ子器固と意匠統一ができて、マンショシ寺
の17−、Ij′jA外壁あるいは内壁にマツチするも
のであり、また、+tノシランづ(12)を用いたこと
により、拳なるランプによる表示に比べてM報効果が大
きい。史には、テストスイッチ15)を内蔵しているた
め、戸外から火災回路の回線試・倹が夷癩でき、便利と
なるものである。
49図はテストスイッチ15)、テスト釦16)七の構
造を示す断面図であり、プリント&(2η上にマイクロ
スイッチのようなテストスイッチ(5)が実・捧されて
おり、テスト釦(6)けカバー(9)に穿孔さね、た挿
通孔(ハ)内に上下動自在に配置され、且つテストスイ
ッチ15)のアクチュエーター(5b)により上方へ付
勢されている。テスト釦(6)けその基部(6a)がテ
スト用穴(7)の1F端開口縁に描倭して位置決めさノ
シている。(5a)はテストスイッチ(5)の押釦であ
る。また・テスト釦(6)の上端はプレート13)のテ
スト用穴・、7)の−F方に(nttしている。しかし
て、マイナスドライバーの先端をテスト用穴(7)を介
してテストn1J161をF方に押すと、テスト釦16
)の基部(6a)がアク子ユニーター(5b)を押して
押釦(5a)を押す。する表、テストスギ1ソチ(5)
の接点が閉成されて、回線を介して上記のように表示灯
(2)内の士セノシラ−,Iづ・12)が発光してテス
トが行なわれる。
第10図乃至第12図はテスト用穴(7)の他の実捲例
を示すものであり1テスト用穴(7)をプレート化3)
の開口窓18)の側部に連通して一体に形成し、テスト
−a(6)を表示部12)に密接するようにしたもので
ある。まだ、テスト釦(6)を略Z芋状に折曲形成して
いる。表示部(2)の側部にけコ字形の上方が開口した
カイト部四を形成し、このガイF部困内にテスト釦(6
)の上片(6b)を上Flij自在に配&L、刀イド部
シ9)の底面により上片(6b)のF端面を受けて、テ
スト釦呪6)のストッパーの役目をしている。(30i
 Viカイト部因と一体に連設されているフラン、;部
で、表示部(2)をカバー(9)に超音波蒸肩するため
のものである。テスト釦(6)の下片(6c)によりテ
ストス(6C)Kよるテストスイッチi51の破壊を防
止している。カイト部四の上方にテスト用穴(7)が位
1屋することにより、進講は、開口窓(8)より表示部
(2)が露出しているので、テスト用穴(7)乃至テス
ト釦:61 u目立ちにくく、いたずらにょる誤動を防
止できる本のであA−ヰか−に宙続11fll 、ハ凪
ム J + 1 、+1け開口窓18)の大きさを少し
大きく変更するたけでよく、6易に形成できるものであ
る。
〔発四の効果〕
本発明は上述のように、煙や熱4″演y、u Lτ兄吊
をイ(ポする表示部=Xす^表示灯本体を形成し、表示
灯本体の外殼を規格化されている配線器ヰやインターホ
シ殿器に取付可能な大きさにJト槻すると共に、前記配
線器具の前面eこ装Mさtr−るづレートやイシターホ
シ機器の形状等と、背圧的に、統一したりし一トを選択
自在に且つ両プレートの幅中央に開口されている開L1
.I窓より前ml側に突出口j化に市I紀表示部を表示
灯本体の前面に欠設したものであるから、表示灯本体に
、1′ンターホシ塘器のドアホy子器等と意匠統一した
プレートを用いることで、ドアホン子器などと同時に表
示灯本体を1更用でき、まだ、一般的なスイッチや]シ
セシトといったr記;腺器具の前面に装着されるプレー
トをj召いることで、配線器具を同様に表示灯本体を使
ハ1できる効果を奏し、特に、表示灯本体を室内で、雌
触f老由l)蔭嘘皇扉klイJ」11% L龜貝ΔM+
fJ−、J、バ)る6また、表示部のテストを行なう回
線試験用のテストスイtソチを表示灯本体内に設けてい
るので、表示灯本体を戸外に設置した場合に戸外から火
災回路の回線試験が実砲できる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
禰1図は本発明の実施例の表示灯本体の斜視図、哨2図
は同上の具体回路図、ポ凸図は取付状態を示す分解斜視
図、第4図は同上の取付けた状態を丞す正面図、第5図
は同上の・池のプレートの斜視図、46図(a)(b)
は同上の取付けた状態を示す正i図、櫂7図は同上の結
線例を示す図、J8図(a)(b)は同上の池の結線例
を示す図、49図は同上の要部断面図、第10図は同上
のテスト用穴の池の実飛例を示す分解斜視囚、第11図
は同上の断面図、第12図は同上の要部斜視図である。 +11は表示灯本体、鬼2)は表示部、l:!] 14
1はプレート、15Hdテストスイツチ、16)はテス
ト卸、(6b)は上片、(6C)はF片;17)はテス
ト用穴、(8)は開口窓、+91はカバー、シ9)はガ
イド部を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 第3図 1t) 第4図 第9図 第10図 第11図 第12図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +tldや熱を検知して異常を表示する表示部を有する
    表示灯本体を形成踵表示灯本体の外殻を規格化されてい
    る記報器具やインターホン機器に取付可能な大きさに形
    成すると共に、前記配線器具の前面に装着されるづレー
    トやインターホン機器の形状等と意匠的に統一したプレ
    ートを選択自在に且つ両プレートの略中夫に開口されて
    し)る開口窓より前面側に突出可能に前記表示部を表示
    灯本体の前面に突設踵表示部のテストを行なう回線試験
    用のテストスイッチを表示灯本体内に設けて成る表示灯
    。 (2)テストスイtソチ操作用のテスト釦を外部力島ら
    操作するテスト用穴を前記プレートの開口窓に連通して
    形成し、表示部の側面に略Z字形のテスト釦の上片を上
    下動自在にカイトし上方力(開口しだガイドtρを形成
    し、表示灯本体を構成するカバーのF面に位置するテス
    ト釦の下片をテストスイッチに対応配置し、テスト釦の
    上片の上端面とプレートのテスト用穴とを対応させたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の表示灯。
JP20392983A 1983-10-31 1983-10-31 表示灯 Pending JPS6095694A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20392983A JPS6095694A (ja) 1983-10-31 1983-10-31 表示灯

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20392983A JPS6095694A (ja) 1983-10-31 1983-10-31 表示灯

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Publication Number Publication Date
JPS6095694A true JPS6095694A (ja) 1985-05-29

Family

ID=16482029

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20392983A Pending JPS6095694A (ja) 1983-10-31 1983-10-31 表示灯

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JP (1) JPS6095694A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62280997A (ja) * 1986-05-29 1987-12-05 松下電工株式会社 煙感知器
JPH03233128A (ja) * 1990-02-06 1991-10-17 Nippondenso Co Ltd 車両用水冷式内燃機関の冷却装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62280997A (ja) * 1986-05-29 1987-12-05 松下電工株式会社 煙感知器
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