JPS6096352A - 連続鋳造機用鋳型振動装置におけるストロ−ク変更装置 - Google Patents
連続鋳造機用鋳型振動装置におけるストロ−ク変更装置Info
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- JPS6096352A JPS6096352A JP20288083A JP20288083A JPS6096352A JP S6096352 A JPS6096352 A JP S6096352A JP 20288083 A JP20288083 A JP 20288083A JP 20288083 A JP20288083 A JP 20288083A JP S6096352 A JPS6096352 A JP S6096352A
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- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 title claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/04—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths into open-ended moulds
- B22D11/053—Means for oscillating the moulds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は連続鋳造機用鋳型振動装置におけるストローク
変更装置に関する。
変更装置に関する。
本出願人は、本発明と同時ンこ「連続鋳造機用鋳型振動
装置」を発明し、別途本出顧と同時出願した。
装置」を発明し、別途本出顧と同時出願した。
それは、第1図に示すようtこ、回転軸lと一体の偏心
軸2と、該偏心軸2の外周1こ装嵌された偏心体4との
組合せからなる偏心装置でありて、前記偏心体4の先端
外周tこ偏心量固定ポス5を摺動可能に装嵌し、その内
周面を摺動するピストン口が偏心体4に固定されており
、又偏心量固定ポス5は、偏心体4の鍔部外側面に形成
された山形歯9とかみ合う山形歯10をそなえた部材F
+aと、該部材fiaにポルト14を介して接合される
部材5bとからなり、該部材5bはその内端で前記偏心
軸21こ装着された滑りキー3fこ摺動可能eこ係合さ
れている。
軸2と、該偏心軸2の外周1こ装嵌された偏心体4との
組合せからなる偏心装置でありて、前記偏心体4の先端
外周tこ偏心量固定ポス5を摺動可能に装嵌し、その内
周面を摺動するピストン口が偏心体4に固定されており
、又偏心量固定ポス5は、偏心体4の鍔部外側面に形成
された山形歯9とかみ合う山形歯10をそなえた部材F
+aと、該部材fiaにポルト14を介して接合される
部材5bとからなり、該部材5bはその内端で前記偏心
軸21こ装着された滑りキー3fこ摺動可能eこ係合さ
れている。
そし゛にの部材5bの内周部で、前記ピストン11の両
側に油圧室12.13を形成して、これに管路15 、
lfl及びロータリージョイン)17を介して図示され
てない油圧源に連通し、メトロ−り変更を行う際、油圧
室12.13への油圧操作により偏心体4.偏心量固定
ポスbのかみ合部の嵌脱を行わせるようtこな一ンてい
る。7は鋳型(図外)への振動伝達杆で、偏心体へに軸
受8を介して連結されている。
側に油圧室12.13を形成して、これに管路15 、
lfl及びロータリージョイン)17を介して図示され
てない油圧源に連通し、メトロ−り変更を行う際、油圧
室12.13への油圧操作により偏心体4.偏心量固定
ポスbのかみ合部の嵌脱を行わせるようtこな一ンてい
る。7は鋳型(図外)への振動伝達杆で、偏心体へに軸
受8を介して連結されている。
さp、に偏心体4の外周部両端部eこ、鋸刃状の歯形1
8aを形成し、その外周部上方tここの歯形teaと互
にかみ合う歯形18bをそなえた固定金具19を半円弧
形状(三角形状でもよい)のピン穴20と、これに係合
するビン21を介して支持金具221こ支持し、この支
持金具22を、架台24上に設けた圧縮ばね23に支承
すると共に下端に油圧シリンダ26を連結し、この油圧
シリンダ25の下動操作によりガイl’26)こ沿わせ
て下動できるようeこ構成され、その下動により、固定
金具19と偏心体4とを互1こ係合させ、ストローク変
更を行う際、偏心軸2の回動による偏心体舎のつれ回り
を阻止するようにしである。
8aを形成し、その外周部上方tここの歯形teaと互
にかみ合う歯形18bをそなえた固定金具19を半円弧
形状(三角形状でもよい)のピン穴20と、これに係合
するビン21を介して支持金具221こ支持し、この支
持金具22を、架台24上に設けた圧縮ばね23に支承
すると共に下端に油圧シリンダ26を連結し、この油圧
シリンダ25の下動操作によりガイl’26)こ沿わせ
て下動できるようeこ構成され、その下動により、固定
金具19と偏心体4とを互1こ係合させ、ストローク変
更を行う際、偏心軸2の回動による偏心体舎のつれ回り
を阻止するようにしである。
かかる鋳型振動装置Aでは単tこオシレーションのスト
ロークを変更させるの1こ必要な装置であって、この装
置を使用して実際にオシレーションのストロークを自動
、遠隔で変更するためには、ストローク値の指示をせね
ばならないが、偏心量固定ポスbと偏心体4とはオシレ
ーション後の停止位置が一定でないため、ストローク値
の検出が適切に行われない。
ロークを変更させるの1こ必要な装置であって、この装
置を使用して実際にオシレーションのストロークを自動
、遠隔で変更するためには、ストローク値の指示をせね
ばならないが、偏心量固定ポスbと偏心体4とはオシレ
ーション後の停止位置が一定でないため、ストローク値
の検出が適切に行われない。
本発明は上記に鑑み、本願と同時出願1こ係る前記発明
即ち、「連続鋳造機用鋳型振動装置」(第1図膠原)A
を使用して遠隔地から自動でオシレーションのストロー
クを所望値に設定できる装置Fl− を提供しようとするものである。 以下図面に示した実
施例eこよって説明する。
即ち、「連続鋳造機用鋳型振動装置」(第1図膠原)A
を使用して遠隔地から自動でオシレーションのストロー
クを所望値に設定できる装置Fl− を提供しようとするものである。 以下図面に示した実
施例eこよって説明する。
第4図は本発明の平面概念図を示し、鋳型振動装置Aは
回転軸lに取付けられ、回転軸1はオシレーションモー
タ27tこカップリンク28と減速機29を介して連動
する出力軸aolこカップリング31を介して接続され
ている。又、回転軸lと一体回転する従動軸30′には
スプロケットホイ/L/31!とギヤ33とが固着され
、スプロケットホイル32はこれと組合うチェン伝動機
構34.8fiを介してストローク変更モータ36に連
動し、ストローク変更時eこのみ該モータ36と同軸に
介装された電磁クラッチ37の作動1こよりチェン伝動
機構3F+、34.32を介して回転軸lと一体の偏心
軸2を回転するよう10構成され、偏心軸2の 6 − 回転角度をギヤ33とかみ合うギヤ38を介して連動す
るパルスカウンタ39によって検知するようになってお
り、これらの装置はすべて電気的にインタロックされて
いる。
回転軸lに取付けられ、回転軸1はオシレーションモー
タ27tこカップリンク28と減速機29を介して連動
する出力軸aolこカップリング31を介して接続され
ている。又、回転軸lと一体回転する従動軸30′には
スプロケットホイ/L/31!とギヤ33とが固着され
、スプロケットホイル32はこれと組合うチェン伝動機
構34.8fiを介してストローク変更モータ36に連
動し、ストローク変更時eこのみ該モータ36と同軸に
介装された電磁クラッチ37の作動1こよりチェン伝動
機構3F+、34.32を介して回転軸lと一体の偏心
軸2を回転するよう10構成され、偏心軸2の 6 − 回転角度をギヤ33とかみ合うギヤ38を介して連動す
るパルスカウンタ39によって検知するようになってお
り、これらの装置はすべて電気的にインタロックされて
いる。
次eこ作動について説明する。
遠隔地から自動でストロークを変更するeこは、その準
備作業として現在のストローク値を検知する必要がある
。 ストローク量は山形歯9.t。
備作業として現在のストローク値を検知する必要がある
。 ストローク量は山形歯9.t。
のかみ合い位置によ・−で決まるものであるがFハまず
ストローク零のかみ合位置での山形歯9.10の関係を
基準にして、それからの偏心軸2の回転量ヲパルスカウ
ンタ391こよってカウントしこれを記憶回路にセット
する。
ストローク零のかみ合位置での山形歯9.10の関係を
基準にして、それからの偏心軸2の回転量ヲパルスカウ
ンタ391こよってカウントしこれを記憶回路にセット
する。
この状態でストローク変更指令を出すと、油圧シリンダ
25)こ下向きの油圧操作が働き、支持金具22を下向
きeこ作動して固定金具I9の歯形18bが、偏心体4
の歯形18aに当接するまで下動して偏心体4を固縛す
る。この操作が終・)た段階で、油圧源かr−)ロータ
リージヨイント17及び管路16を通して油圧室13内
eこ圧油がかかり、山形歯9.IOの接合が外される。
25)こ下向きの油圧操作が働き、支持金具22を下向
きeこ作動して固定金具I9の歯形18bが、偏心体4
の歯形18aに当接するまで下動して偏心体4を固縛す
る。この操作が終・)た段階で、油圧源かr−)ロータ
リージヨイント17及び管路16を通して油圧室13内
eこ圧油がかかり、山形歯9.IOの接合が外される。
山形歯9.10が完全eこ離脱した後、ストローク変更
モータ36に回転指令がでる。この信号により電磁クラ
ッチ37がONとなり、モータ36の回転をチェン伝動
機ga5,34.a2を介して従動軸30′に連動し、
回転軸lと一体にな′Jて回転する偏心4ql12の回
転角度をパルスカウンタ3JこJ:・−て検出スる。
パルスカウンタ39からの出力信号は、演算回路eこよ
り予め記憶回路にセットされた次のストローク設定値ま
での回転角度と比較演算され、その出力値が等しくなっ
たところでストローク変更モータ36を停止する。続い
て山形i9.toのかみ合い接合信号が発信され、その
信号1こより油圧源からの圧油は油圧室121こ切換わ
り山形歯9.10を互tこかみ合せ、ストロークの変更
を完了する。 これeこ引続いて油圧シリンダ25が上
向きtこ働き支持金具22を介して固定金具19と偏心
体4間の歯形18a、18bのかみ合いが外される。
モータ36に回転指令がでる。この信号により電磁クラ
ッチ37がONとなり、モータ36の回転をチェン伝動
機ga5,34.a2を介して従動軸30′に連動し、
回転軸lと一体にな′Jて回転する偏心4ql12の回
転角度をパルスカウンタ3JこJ:・−て検出スる。
パルスカウンタ39からの出力信号は、演算回路eこよ
り予め記憶回路にセットされた次のストローク設定値ま
での回転角度と比較演算され、その出力値が等しくなっ
たところでストローク変更モータ36を停止する。続い
て山形i9.toのかみ合い接合信号が発信され、その
信号1こより油圧源からの圧油は油圧室121こ切換わ
り山形歯9.10を互tこかみ合せ、ストロークの変更
を完了する。 これeこ引続いて油圧シリンダ25が上
向きtこ働き支持金具22を介して固定金具19と偏心
体4間の歯形18a、18bのかみ合いが外される。
この後、ストローク変更させた後のストローク値D(S
n)を変更前のストローク値D(an−13eこおきか
えて記憶回路に記憶させておく。このため、ストローク
変更後のストローク値(現在値)を変更前のストローク
値(D(Sn−1)として知ることができる。第す図は
ストローク変更指令後 9− の作動順序をブロック図で示したものである。
n)を変更前のストローク値D(an−13eこおきか
えて記憶回路に記憶させておく。このため、ストローク
変更後のストローク値(現在値)を変更前のストローク
値(D(Sn−1)として知ることができる。第す図は
ストローク変更指令後 9− の作動順序をブロック図で示したものである。
以上詳述したように本発明によれば、回転軸1を回転し
てストローク変更を行う際、予め記憶回路tこセットさ
れたストローク設定値1こもとづいてストロークの変更
を、自動的eこ遠隔地から行わせるようにしたため、能
率的な作業を行わせることができ、実用上極めて有効で
ある。
てストローク変更を行う際、予め記憶回路tこセットさ
れたストローク設定値1こもとづいてストロークの変更
を、自動的eこ遠隔地から行わせるようにしたため、能
率的な作業を行わせることができ、実用上極めて有効で
ある。
第1図は本発明に使用する鋳型振動装置の側断面図、第
2図は第1図の1−1線1こ沿う正断面図、第3図は第
1図のI矢視図、第4図は本発明装置の概略平面図を示
し、第5図は本発明のストローク指令後の作動順序ブロ
ック図である。 1・・・回転軸 2・・・偏心軸 3・・・滑りキー
4・・・偏心体 fi(F+a、5b)・・・偏心量固
定ボス−10− 7・・・偏心運動伝達金具 9.10・・・山形歯II
・・・ピストン 12.13・・・油圧室11i 、
Ifl・・・ホース 17・・・ロータリージヨイント
18a・・・歯形(偏心体) 18b・・・歯形(固
定金具)19・・・固定金具 20・・・ピン穴21・
・・ビン 22・・・支持金具 25・・・油圧シリン
ダ 27・・・オシレーションモータ 28.31・・
・カスプリンク 29・・・減速機 ao、ao’・・
・軸32.34.3F+・・・チェン伝動機構 33.
38・・・ギヤ 36・・・ストローク変更モータ37
・・・電磁クラッチ 出願人 住友重機械工業株式会社(ほか1名)代理人
弁理士 大 橋 勇 −11−
2図は第1図の1−1線1こ沿う正断面図、第3図は第
1図のI矢視図、第4図は本発明装置の概略平面図を示
し、第5図は本発明のストローク指令後の作動順序ブロ
ック図である。 1・・・回転軸 2・・・偏心軸 3・・・滑りキー
4・・・偏心体 fi(F+a、5b)・・・偏心量固
定ボス−10− 7・・・偏心運動伝達金具 9.10・・・山形歯II
・・・ピストン 12.13・・・油圧室11i 、
Ifl・・・ホース 17・・・ロータリージヨイント
18a・・・歯形(偏心体) 18b・・・歯形(固
定金具)19・・・固定金具 20・・・ピン穴21・
・・ビン 22・・・支持金具 25・・・油圧シリン
ダ 27・・・オシレーションモータ 28.31・・
・カスプリンク 29・・・減速機 ao、ao’・・
・軸32.34.3F+・・・チェン伝動機構 33.
38・・・ギヤ 36・・・ストローク変更モータ37
・・・電磁クラッチ 出願人 住友重機械工業株式会社(ほか1名)代理人
弁理士 大 橋 勇 −11−
Claims (1)
- 回転軸と一体の偏心軸と、該偏心軸の外側に装嵌される
偏心体との組合せからなる偏心装置であって、前記外側
の偏心体の先端外周に、該偏心体と山形歯で保合する偏
心量固定ボスを摺動自在に装嵌すると共に、該固定ボス
の内周部を摺動するピストンを固定してその両側に油圧
源に連通ずる油圧室を形成し、前記外側の偏心体の外周
部上方eこ、該外側偏心体eこ形成した鋸刃歯形とかみ
合う歯形をそなえた固定金具をシリンダ操作tこより、
上下動可能な支持金具eこ支持した鋳型振動装置におい
て、ml記偏心軸tこ連動して偏心軸の回転角度をカラ
ントスるパルスカウンタと、ストローク変更完了時点で
そのストローク値を前のストローク設定値と置換し次の
ストローク変更時まで記憶保持させる記憶回路と、パル
スカウンタの出力信号と予め記憶回路にセットされた設
定値とを演算する演算回路を設けたことを特徴とする連
続鋳造機用鋳型振動装置におけるストローク変更装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20288083A JPS6096352A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 連続鋳造機用鋳型振動装置におけるストロ−ク変更装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20288083A JPS6096352A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 連続鋳造機用鋳型振動装置におけるストロ−ク変更装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096352A true JPS6096352A (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=16464729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20288083A Pending JPS6096352A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 連続鋳造機用鋳型振動装置におけるストロ−ク変更装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096352A (ja) |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20288083A patent/JPS6096352A/ja active Pending
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