JPS6096879A - 高周波乾燥法 - Google Patents
高周波乾燥法Info
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- JPS6096879A JPS6096879A JP20506683A JP20506683A JPS6096879A JP S6096879 A JPS6096879 A JP S6096879A JP 20506683 A JP20506683 A JP 20506683A JP 20506683 A JP20506683 A JP 20506683A JP S6096879 A JPS6096879 A JP S6096879A
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- dried
- high frequency
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- electrode plate
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- Pending
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 26
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 5
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、主として木材および木質材料などに用いる
高周波乾燥法に関する。
高周波乾燥法に関する。
従来、木材や木質材料などを乾燥するのに、熱風乾燥が
行われていたが、表面から乾燥するため、これら被乾燥
材の表面と内部には含水率の差、つまり乾燥ムラが生じ
易かった。この対策として、高周波乾燥が行われるよう
になった。高周波乾燥は、被乾燥材の内部を加熱して水
蒸気を排出していく乾燥方式であるが、多量の被乾燥材
を均一に、かつ効率よく乾燥するという点では、いまだ
十分に満足すべきものではなかった。
行われていたが、表面から乾燥するため、これら被乾燥
材の表面と内部には含水率の差、つまり乾燥ムラが生じ
易かった。この対策として、高周波乾燥が行われるよう
になった。高周波乾燥は、被乾燥材の内部を加熱して水
蒸気を排出していく乾燥方式であるが、多量の被乾燥材
を均一に、かつ効率よく乾燥するという点では、いまだ
十分に満足すべきものではなかった。
この発明は、このような事情に鑑みなされたもので、多
量の被乾燥材であっても均一にかつ効率よく乾燥するこ
とを可能とする高周波乾燥法を提供することを目的とす
る。
量の被乾燥材であっても均一にかつ効率よく乾燥するこ
とを可能とする高周波乾燥法を提供することを目的とす
る。
発明者は、上記目的を達成するために鋭意検討した。そ
の結果、この発明を完成するに至った。
の結果、この発明を完成するに至った。
この発明は、被乾燥材を電極板間に挟んで高周波乾燥す
るに当たり、乾燥を減圧下で行うことを特徴とする高周
波乾燥法をその要旨としている。
るに当たり、乾燥を減圧下で行うことを特徴とする高周
波乾燥法をその要旨としている。
以下に、これについて詳細に説明する。
第1図は、この発明で用いる高周波乾燥機をあられず説
明図である。図にみるように、高周波乾燥機1ば、乾燥
機本体となる缶体2と高周波発振装置3で構成されてい
る。缶体2ば、接地されている。缶体2ば、上部排気口
4から真空ポンプ(図示省略)などを用いて排気でき、
内部5を減圧下の状態にすることができるようになって
いる。
明図である。図にみるように、高周波乾燥機1ば、乾燥
機本体となる缶体2と高周波発振装置3で構成されてい
る。缶体2ば、接地されている。缶体2ば、上部排気口
4から真空ポンプ(図示省略)などを用いて排気でき、
内部5を減圧下の状態にすることができるようになって
いる。
缶体内部5には、電極板6a、6bの間に多数枚の木材
単板などからなる被乾燥材7・・・が積層されている。
単板などからなる被乾燥材7・・・が積層されている。
電極板6a、6bは、缶体2の壁の一部に固定された端
子8a、8bと配線9a、9bを介して接続されている
。端子8a、8bば、缶体2の外側に設けた高周波発振
装置3と接続されている。
子8a、8bと配線9a、9bを介して接続されている
。端子8a、8bば、缶体2の外側に設けた高周波発振
装置3と接続されている。
かかる構成において、所定の減圧下で高周波発振装置3
を作動さ−lて印加すると、電極板6aは陽極、電極板
6bおよび缶体2ば陰極となり、電磁波が電極板6aか
ら被乾燥+、t 7・・・を通して電極板6bに流れる
ようになる。このような減圧下の高周波加熱では、被乾
燥材7・・・の水分が速く沸点に達するために被乾燥材
7・・・の加熱が促進され、均一にかつ効率よく乾燥さ
れるようになるのである。
を作動さ−lて印加すると、電極板6aは陽極、電極板
6bおよび缶体2ば陰極となり、電磁波が電極板6aか
ら被乾燥+、t 7・・・を通して電極板6bに流れる
ようになる。このような減圧下の高周波加熱では、被乾
燥材7・・・の水分が速く沸点に達するために被乾燥材
7・・・の加熱が促進され、均一にかつ効率よく乾燥さ
れるようになるのである。
この発明の高周波乾燥法において、減圧下の乾燥と併用
して、次に述べるような電極板の構造と高周波電圧の印
加力法を採用すると、より一層均−にかつ効率よく乾燥
することができるようになる。すなわち、その中の−っ
の態様である電極板の構造は、第1図にみるように、電
極板6a、6bに多数の孔10を設け、減圧下で高周波
乾燥を行うものである。通常、電極板6a、6bの近傍
に積層された被乾燥材7a、7bは、他の部分の被乾燥
材7・・・より乾燥されにくい。この理由は次のように
説明される。両電極板6a、6bに電圧をかけると1.
被乾燥材7・・・は加熱されて内部の水分は沸点に達し
て水蒸気となる。この時、被乾燥材7・・・内部の水蒸
気は、横矢印方向、つまり外側に排出されるが、一部は
縦矢印方向、つまり電極板6a、6bに対して垂直方向
に移動する。しかし、電極板6a、6bに達した水蒸気
は、電極板6a、6bで結露する。ここで結露した水分
が、電極板6a、6b近傍の被乾燥材7a、7bに浸透
するのである。乾燥中は、このような挙動を繰り返し受
けるので、電極板6a。
して、次に述べるような電極板の構造と高周波電圧の印
加力法を採用すると、より一層均−にかつ効率よく乾燥
することができるようになる。すなわち、その中の−っ
の態様である電極板の構造は、第1図にみるように、電
極板6a、6bに多数の孔10を設け、減圧下で高周波
乾燥を行うものである。通常、電極板6a、6bの近傍
に積層された被乾燥材7a、7bは、他の部分の被乾燥
材7・・・より乾燥されにくい。この理由は次のように
説明される。両電極板6a、6bに電圧をかけると1.
被乾燥材7・・・は加熱されて内部の水分は沸点に達し
て水蒸気となる。この時、被乾燥材7・・・内部の水蒸
気は、横矢印方向、つまり外側に排出されるが、一部は
縦矢印方向、つまり電極板6a、6bに対して垂直方向
に移動する。しかし、電極板6a、6bに達した水蒸気
は、電極板6a、6bで結露する。ここで結露した水分
が、電極板6a、6b近傍の被乾燥材7a、7bに浸透
するのである。乾燥中は、このような挙動を繰り返し受
けるので、電極板6a。
6b近傍の被乾燥材(4a層した厚みば敞10mm程度
)は、他の被乾燥材に比較して、乾燥が極めて悪くなる
のである。そこで、電極板5a、5bの反対側に結露防
止用断熱板などを設けるよりも、前記した如く電極板6
a、6bに多数の孔10・・・を設げるようにする。そ
うすると、水蒸気は結露するこ点なく、この孔10・・
・から排出されるので、電極板近傍の被乾燥材は、他の
部分と同じような速度で乾燥する。したがって、被乾燥
材全体を均一に乾燥することができるのである。
)は、他の被乾燥材に比較して、乾燥が極めて悪くなる
のである。そこで、電極板5a、5bの反対側に結露防
止用断熱板などを設けるよりも、前記した如く電極板6
a、6bに多数の孔10・・・を設げるようにする。そ
うすると、水蒸気は結露するこ点なく、この孔10・・
・から排出されるので、電極板近傍の被乾燥材は、他の
部分と同じような速度で乾燥する。したがって、被乾燥
材全体を均一に乾燥することができるのである。
電極板に設ける孔の配列は規則的または不規則的でよい
。孔の大きさは普通1fflI11φ〜数十mmφであ
る。孔の数は、電極板の大きさにより異なるが、数十個
から金網状程度まで設定することができる。また、孔の
形状も円形、菱形、角形、無定形などどのような形態で
もよ(、特に限定されるものではない。
。孔の大きさは普通1fflI11φ〜数十mmφであ
る。孔の数は、電極板の大きさにより異なるが、数十個
から金網状程度まで設定することができる。また、孔の
形状も円形、菱形、角形、無定形などどのような形態で
もよ(、特に限定されるものではない。
次に、もう一つの態様である高周波電圧の印加方法は、
両電極板に対して高周波電圧をかける場合に、減圧下で
陽極と陰極を交互に変化させるようにして高周波乾燥を
行うのである。積層された被乾燥材7・・・の乾燥状態
を含水率で比較すると、陰極となる電極板6b近傍のも
のは、乾燥性が劣っている。誘電率ε、誘電正接tan
δが同一のモデル系でみたとき、電磁波が陽極となる電
極板6aから被乾燥材7・・・を通じて陰極となる電極
板6bに流れるので、被乾燥材は電極板6a、6b側共
に同じように加熱されなりればならない。しかし、実際
は、接地されている缶体2が陰極となるため、減圧下で
は被乾燥材7・・・から蒸発する微少な水蒸気を媒体と
して陽極となる電極板6aから缶体2にも電磁波が流れ
る。このため、電極板6aから流れる電磁波が多くなる
。したがって、陽極側が陰極側よりも乾燥性にすぐれる
のである。ところが、高周波電圧の印加を、電極板6a
、6bに対して陽極と陰極を交互に変化させるように行
うと、電磁波が電極板5a、6bから交互に流れるので
、被乾燥材7・・・の高周波乾燥がより均一に行われる
ようになるのである。ごの1榮作は、高周波発振装置3
の切換部11a、llbで行うことができ、少なくとも
2〜3回は切換えることが好ましい。
両電極板に対して高周波電圧をかける場合に、減圧下で
陽極と陰極を交互に変化させるようにして高周波乾燥を
行うのである。積層された被乾燥材7・・・の乾燥状態
を含水率で比較すると、陰極となる電極板6b近傍のも
のは、乾燥性が劣っている。誘電率ε、誘電正接tan
δが同一のモデル系でみたとき、電磁波が陽極となる電
極板6aから被乾燥材7・・・を通じて陰極となる電極
板6bに流れるので、被乾燥材は電極板6a、6b側共
に同じように加熱されなりればならない。しかし、実際
は、接地されている缶体2が陰極となるため、減圧下で
は被乾燥材7・・・から蒸発する微少な水蒸気を媒体と
して陽極となる電極板6aから缶体2にも電磁波が流れ
る。このため、電極板6aから流れる電磁波が多くなる
。したがって、陽極側が陰極側よりも乾燥性にすぐれる
のである。ところが、高周波電圧の印加を、電極板6a
、6bに対して陽極と陰極を交互に変化させるように行
うと、電磁波が電極板5a、6bから交互に流れるので
、被乾燥材7・・・の高周波乾燥がより均一に行われる
ようになるのである。ごの1榮作は、高周波発振装置3
の切換部11a、llbで行うことができ、少なくとも
2〜3回は切換えることが好ましい。
以」二に述べたように、孔を有する電極板を使用する態
様および陽極と陰極を交互に切換えて行う態様は、いず
れか一方を採用しても効果は大きいが、両者を併用する
と一層均一に効率よく乾燥することができるようになる
。
様および陽極と陰極を交互に切換えて行う態様は、いず
れか一方を採用しても効果は大きいが、両者を併用する
と一層均一に効率よく乾燥することができるようになる
。
以下に、実施例について比較例と併せて説明する。
(実施例1)
高周波減圧乾燥機として、直径850mmφ、長さ80
0mmの缶体を使用し、電極板には厚み5mm、巨さ4
10mm、幅420mmの大きさのものを用いた。また
、被乾燥材として、初期含水率lO0±20%、厚み1
.0 mm、幅400mm、長さ400mmのアガチス
単板350枚を、前記缶体の中に積層した。次いで、缶
体内部を650〜730mmHgの減圧下に調整し、高
周波発振装置を作動させ°ζ出力4KW、6MH2で高
周波電圧を5時間印加して乾燥した。
0mmの缶体を使用し、電極板には厚み5mm、巨さ4
10mm、幅420mmの大きさのものを用いた。また
、被乾燥材として、初期含水率lO0±20%、厚み1
.0 mm、幅400mm、長さ400mmのアガチス
単板350枚を、前記缶体の中に積層した。次いで、缶
体内部を650〜730mmHgの減圧下に調整し、高
周波発振装置を作動させ°ζ出力4KW、6MH2で高
周波電圧を5時間印加して乾燥した。
得られた単板は、含水率7〜22%であった。
(実施例2)
実施例1において、両極板の構造を孔あきのものとし、
孔ピッチ40〜50mmで大きさが10〜12mmφの
ものを使用した。また、高周波電圧を両極板に対して陽
極と陰極を交互に5回変化させて5時間印加して乾燥し
た。
孔ピッチ40〜50mmで大きさが10〜12mmφの
ものを使用した。また、高周波電圧を両極板に対して陽
極と陰極を交互に5回変化させて5時間印加して乾燥し
た。
得られた単板は、含水率7〜13%であった。
(比較例1)
Claims (4)
- (1)被乾燥材を電極板間に挟んで高周波乾燥するに当
たり、乾燥を減圧下で行うことを特徴とする高周波乾燥
法。 - (2)被乾燥材が木質単板である特許請求の範囲第1項
記載の高周波乾燥法。 - (3)電極t&が多数の穴が設けられたものである特許
請求の範囲第1項または第2項記載の高周波乾燥法。 - (4)電極板にス・jする高周波電圧の印加が、陽極と
陰極を交互に変化させるようにして行われるものである
特許請求の範囲第1項から第31nまでのいずれかに記
載の高周波乾燥法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20506683A JPS6096879A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 高周波乾燥法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20506683A JPS6096879A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 高周波乾燥法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096879A true JPS6096879A (ja) | 1985-05-30 |
Family
ID=16500861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20506683A Pending JPS6096879A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 高周波乾燥法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096879A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62122578A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-03 | Aoki Kensetsu:Kk | 高周波加熱滅菌装置 |
| JPH0374497U (ja) * | 1989-11-21 | 1991-07-26 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474540A (en) * | 1977-11-28 | 1979-06-14 | Ngk Insulators Ltd | Inductive heater accompanying evaporation of large amount of water |
| JPS5712689B2 (ja) * | 1974-02-27 | 1982-03-12 | ||
| JPS5714995B2 (ja) * | 1973-10-25 | 1982-03-27 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20506683A patent/JPS6096879A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714995B2 (ja) * | 1973-10-25 | 1982-03-27 | ||
| JPS5712689B2 (ja) * | 1974-02-27 | 1982-03-12 | ||
| JPS5474540A (en) * | 1977-11-28 | 1979-06-14 | Ngk Insulators Ltd | Inductive heater accompanying evaporation of large amount of water |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62122578A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-03 | Aoki Kensetsu:Kk | 高周波加熱滅菌装置 |
| JPH0374497U (ja) * | 1989-11-21 | 1991-07-26 |
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