JPS6096943A - デ−タ観測装置 - Google Patents
デ−タ観測装置Info
- Publication number
- JPS6096943A JPS6096943A JP58205661A JP20566183A JPS6096943A JP S6096943 A JPS6096943 A JP S6096943A JP 58205661 A JP58205661 A JP 58205661A JP 20566183 A JP20566183 A JP 20566183A JP S6096943 A JPS6096943 A JP S6096943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- display
- abbreviation
- character
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 48
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 10
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、データ通信ネットワークにおいてデータ伝送
状態乞観測するためのデータ観測装置に関するものであ
る。
状態乞観測するためのデータ観測装置に関するものであ
る。
従来技術
データ通信ネットワークにおけるシリアルデータ馨予め
指定されたキャラクタセットによりキャラクタに変換し
て表示する装置は既に知られている。しかし、陰極線管
(CRT)の管面にデータのキャラクタ乞単に表示し又
も、データ伝送内容及び状態を容易且つ正確に判断する
ことは困難でるる。
指定されたキャラクタセットによりキャラクタに変換し
て表示する装置は既に知られている。しかし、陰極線管
(CRT)の管面にデータのキャラクタ乞単に表示し又
も、データ伝送内容及び状態を容易且つ正確に判断する
ことは困難でるる。
発明の目的
そこで、本発明の目的は、データ通信におけるデータ伝
送内容及び状態を容易に観測することが可能なデータ観
測装置を提供することにある。
送内容及び状態を容易に観測することが可能なデータ観
測装置を提供することにある。
発明の構成
上記目的を達成するための本発明は、データ通信のデー
タ伝送路における一定量のデータを格納1−るバッファ
メモリと、前記ノくラフアメモリから読み出されたデー
タに基づいて、前記データを転送するためのデータフレ
ームの制御部の内容を解析し且つ前記制御部の内容に対
応する略称表示用データを形成し、この略称表示用デー
タン後記の表示装置の表示面の略半分の一方に対応する
ように表示用メモリに書き込むと共に、前記略称表示用
データに対応するデータフレームの全内容に対応するキ
ャラクタ表示用データケ形成し、このキャラクタ表示用
データを前記表示面の略半分の他方に対応するように前
記表示用メモリに書き込み、表示制御に基づいて前記表
示用メモリから前記略称表示用データと前記キャラクタ
表示用データとを発生する略称表示及びキャラクタ表示
用データ発生回路と、前記表示用メモリから読み出され
た信号に基づいて前記略称表示用データ及び前記キャラ
クタ表示用データに対応するキャラクタ信号を発生する
キャラクタ発生器と、前記キャラクタ発生器の出力に応
答して、前記表示面の略十分の一方に少な(とも前記略
称表示用データに対応した略称を表示し、前記表示面の
略半分の他方に前記キャラクタ表示用データに対応した
キャラクタを表示する表示装置とから成るデータ観測装
置に係わるものである。
タ伝送路における一定量のデータを格納1−るバッファ
メモリと、前記ノくラフアメモリから読み出されたデー
タに基づいて、前記データを転送するためのデータフレ
ームの制御部の内容を解析し且つ前記制御部の内容に対
応する略称表示用データを形成し、この略称表示用デー
タン後記の表示装置の表示面の略半分の一方に対応する
ように表示用メモリに書き込むと共に、前記略称表示用
データに対応するデータフレームの全内容に対応するキ
ャラクタ表示用データケ形成し、このキャラクタ表示用
データを前記表示面の略半分の他方に対応するように前
記表示用メモリに書き込み、表示制御に基づいて前記表
示用メモリから前記略称表示用データと前記キャラクタ
表示用データとを発生する略称表示及びキャラクタ表示
用データ発生回路と、前記表示用メモリから読み出され
た信号に基づいて前記略称表示用データ及び前記キャラ
クタ表示用データに対応するキャラクタ信号を発生する
キャラクタ発生器と、前記キャラクタ発生器の出力に応
答して、前記表示面の略十分の一方に少な(とも前記略
称表示用データに対応した略称を表示し、前記表示面の
略半分の他方に前記キャラクタ表示用データに対応した
キャラクタを表示する表示装置とから成るデータ観測装
置に係わるものである。
発明の作用効果
上記発明によれば、表示面の略十分の一方にデータフレ
ームの制御部の内容に対応する略称が表示され、表示面
の略半分の他方(残りの部分)に略称表示に対応したフ
レームの全データに対応1−るキャラクタが表示される
。従って、略称とキャラクタとの両方によってデータ伝
送内容及び状態を41断することが可能になり、データ
伝送内容及び状態の観測が容易になる。
ームの制御部の内容に対応する略称が表示され、表示面
の略半分の他方(残りの部分)に略称表示に対応したフ
レームの全データに対応1−るキャラクタが表示される
。従って、略称とキャラクタとの両方によってデータ伝
送内容及び状態を41断することが可能になり、データ
伝送内容及び状態の観測が容易になる。
実施例
次に、第1図〜紀6図を参照して本発明の実施例に係わ
るデータ通信ネットワークのためのデータ観測装置につ
いて述べる。データ観測装置ン示す第1図に2いて、(
ia)は送信側データ人力ライン、(lb)は受信側デ
ータ入カラインである。(21(工送信側のシリアル・
〕くラレル亥換器、(3;(″J、受信側のシリアル・
パラレル変換器であり、ライン(1a)(lb)から得
られるそれぞれのシリアル信号をパラレル信号に変換す
る回路である。(41はバッファメモリであり、シリア
ル・パラレル変換器121131から得られる送信側デ
ータ及び受信側データの一定量(例えば32にバイト)
を格納し、パラレル形式で出力するデータメモリ(キャ
プチャメモリ)である。
るデータ通信ネットワークのためのデータ観測装置につ
いて述べる。データ観測装置ン示す第1図に2いて、(
ia)は送信側データ人力ライン、(lb)は受信側デ
ータ入カラインである。(21(工送信側のシリアル・
〕くラレル亥換器、(3;(″J、受信側のシリアル・
パラレル変換器であり、ライン(1a)(lb)から得
られるそれぞれのシリアル信号をパラレル信号に変換す
る回路である。(41はバッファメモリであり、シリア
ル・パラレル変換器121131から得られる送信側デ
ータ及び受信側データの一定量(例えば32にバイト)
を格納し、パラレル形式で出力するデータメモリ(キャ
プチャメモリ)である。
点線で囲んで示’1−略称表示及びキャラクタ表示用デ
ータ発生回路f5+は、解析略称表示用データ形成回路
+61と、キャラクタ表示用データ形成回路(71と、
表示用メモ+) t8+と、主制御回121+91と乞
含み、C’l(T表示制御に基づいて略称表示用データ
及びキャラクタ表示用データとを発生するものである。
ータ発生回路f5+は、解析略称表示用データ形成回路
+61と、キャラクタ表示用データ形成回路(71と、
表示用メモ+) t8+と、主制御回121+91と乞
含み、C’l(T表示制御に基づいて略称表示用データ
及びキャラクタ表示用データとを発生するものである。
谷部乞更に詳しく説明すると、解析略称表示用データ形
成回路(6〕は、JIS(7)C6363−1978等
で決められているデータフレームの1lilJ 鍔部の
内容を解析し、この内容に対応した略称を決定し、この
略称を表示する友めのデータ馨衣示用メモリ+81に畳
き込むものである。キャラクタ表示用データ形成回路(
7(は、バッファメモリ+41から読み出されたデータ
に基づいて、データフレームの全内容及びデータ回線状
態をキャラクタで表示する1こめのデータン形成して表
示用メモリ(81に1き込むものである。表示用メモリ
t81 &工C’ R’L” t131の管面に対応す
るアドレスを有し、キャラクタ表示用データ及び解析略
称表示用データを記憶するものであり、この実に例では
、第2図に示す如(、第1、第2、第3、及び第4の2
モリ(8a)(8b)(8c)(8d)から成り、4画
面(フレーム)分の記憶容封乞有する。
成回路(6〕は、JIS(7)C6363−1978等
で決められているデータフレームの1lilJ 鍔部の
内容を解析し、この内容に対応した略称を決定し、この
略称を表示する友めのデータ馨衣示用メモリ+81に畳
き込むものである。キャラクタ表示用データ形成回路(
7(は、バッファメモリ+41から読み出されたデータ
に基づいて、データフレームの全内容及びデータ回線状
態をキャラクタで表示する1こめのデータン形成して表
示用メモリ(81に1き込むものである。表示用メモリ
t81 &工C’ R’L” t131の管面に対応す
るアドレスを有し、キャラクタ表示用データ及び解析略
称表示用データを記憶するものであり、この実に例では
、第2図に示す如(、第1、第2、第3、及び第4の2
モリ(8a)(8b)(8c)(8d)から成り、4画
面(フレーム)分の記憶容封乞有する。
なお、解析略称表示用データ形成回路(6J1キャラク
タ表示用データ形成回路(7〕及び主制御回路(91は
、マイクロプロセッサ即ちマイクロコンピュータで構成
されている。
タ表示用データ形成回路(7〕及び主制御回路(91は
、マイクロプロセッサ即ちマイクロコンピュータで構成
されている。
キャラクタ発生器(10)は、表示用メモリ(8)から
読み出された解析略称表示用データ及びキャラクタ表示
用データに対応jるキャラクタ(文字、記号)を表示す
るための信号をシリアル形式で出力する公知の回路であ
る。なお、表示用メモリ(8)の読み出しアドレス指定
は、表示:1jlJ御回路ulJによって行われる。
読み出された解析略称表示用データ及びキャラクタ表示
用データに対応jるキャラクタ(文字、記号)を表示す
るための信号をシリアル形式で出力する公知の回路であ
る。なお、表示用メモリ(8)の読み出しアドレス指定
は、表示:1jlJ御回路ulJによって行われる。
表示装@Uaは、(、’1tTt13Jを営み、キャラ
クタ発生器u01から供給されるキャラクタ表示信号に
応答して管面上にキャラクタをドツト形式で表示する公
知のCRTディスプレイ装置である。
クタ発生器u01から供給されるキャラクタ表示信号に
応答して管面上にキャラクタをドツト形式で表示する公
知のCRTディスプレイ装置である。
次に、第2図〜第6図化参照して、第1図の装置の動作
を説明する。
を説明する。
データ通信坏ットワークでは、第3図(A+又は(13
1に示すJISのC6363−1983等で決められた
規格のフレームによってデータを伝送する。
1に示すJISのC6363−1983等で決められた
規格のフレームによってデータを伝送する。
娼3図偽)に示す情報な伝送するために情N部を有する
フレームは、フレームの開始な示1−フラグシーケンス
iB Ca1lと、8ピツトのアドレス部説)と、8ビ
ツトの制御部のと、任意ビットの’Ii′1”綴部[2
4+と、16ビツトのフレーム検査シーケンスill
1251と、フレームの終結馨示すフラグシーケンス部
(Jti+とから成る。第3図旧)は情報部を持たない
場合のフレームを示し、第3図Wのフレームから′ll
v報都i綴部」を除去したものに相当する。
フレームは、フレームの開始な示1−フラグシーケンス
iB Ca1lと、8ピツトのアドレス部説)と、8ビ
ツトの制御部のと、任意ビットの’Ii′1”綴部[2
4+と、16ビツトのフレーム検査シーケンスill
1251と、フレームの終結馨示すフラグシーケンス部
(Jti+とから成る。第3図旧)は情報部を持たない
場合のフレームを示し、第3図Wのフレームから′ll
v報都i綴部」を除去したものに相当する。
第3図CAlお)のフレームで示される送信側データ及
び受信側データは、バッファメモ!j l4JK書き込
まれる。バッファメモリ(41に書き込まれたデータは
、主制御回路+91によるアドレス指定に基づいて読み
出され、まず、解析略称表示用データ形成回路161に
よって第3図のフレームの制御部(ハ)の内容を解析し
、この解析結果に相当する略称を表示するためのデータ
馨表示用メモリ(81に書き込む。本実施例では、CR
Ttlりの3画面分の解析略称表示データケ記2図に示
す第2、第3、及び第4のメモリ(sb〕(sc) (
sd)に予め書き込む。第4図はCRTtl3の1画面
乞示すものであり、左側に送信側の解析略称表示clI
Iが示され、石11UIK受信側の解析略称表示S力が
示されている。な2、關図はアドレス表示である。第4
図〜第6図の解析略称表示G)IJのSABMは、非同
期平衡モードで動作するように指令することを意味する
略称即ちSet Asynchronous Ba1a
nced Modeの略称であり、JIS(DC636
4−1978で決められているものである。
び受信側データは、バッファメモ!j l4JK書き込
まれる。バッファメモリ(41に書き込まれたデータは
、主制御回路+91によるアドレス指定に基づいて読み
出され、まず、解析略称表示用データ形成回路161に
よって第3図のフレームの制御部(ハ)の内容を解析し
、この解析結果に相当する略称を表示するためのデータ
馨表示用メモリ(81に書き込む。本実施例では、CR
Ttlりの3画面分の解析略称表示データケ記2図に示
す第2、第3、及び第4のメモリ(sb〕(sc) (
sd)に予め書き込む。第4図はCRTtl3の1画面
乞示すものであり、左側に送信側の解析略称表示clI
Iが示され、石11UIK受信側の解析略称表示S力が
示されている。な2、關図はアドレス表示である。第4
図〜第6図の解析略称表示G)IJのSABMは、非同
期平衡モードで動作するように指令することを意味する
略称即ちSet Asynchronous Ba1a
nced Modeの略称であり、JIS(DC636
4−1978で決められているものである。
このSABMコマンドは第3図旧)のフレームの制御部
(ハ)のビットで構成されている。従って、解析略称表
示用データ形成回路+61によって、フレームの制御部
(ハ)のビットY読み取り、これ馨解析丁れば、SAB
Mコマンドであることが判8A′1−る。第1図の装置
では、制御部(ハ)の内容を解析して例えばSABMコ
マンドであることを知り、更にSAB M ’k CR
T [1;IIに表示するためのデータケ形成し、表示
用メモリ(81に誉き込む。表示用メモ1月81に対す
る書き込みは、m4図〜第6図に示す送信側の略称(コ
マンド)表示と受信側の略称(レスポンス)表示とに分
割した表示形態に対応させてなし、且つ第2図に示j記
2. 第3、及び第4のメモリ(sb)(sc)(ga
)に連続的になす。
(ハ)のビットで構成されている。従って、解析略称表
示用データ形成回路+61によって、フレームの制御部
(ハ)のビットY読み取り、これ馨解析丁れば、SAB
Mコマンドであることが判8A′1−る。第1図の装置
では、制御部(ハ)の内容を解析して例えばSABMコ
マンドであることを知り、更にSAB M ’k CR
T [1;IIに表示するためのデータケ形成し、表示
用メモリ(81に誉き込む。表示用メモ1月81に対す
る書き込みは、m4図〜第6図に示す送信側の略称(コ
マンド)表示と受信側の略称(レスポンス)表示とに分
割した表示形態に対応させてなし、且つ第2図に示j記
2. 第3、及び第4のメモリ(sb)(sc)(ga
)に連続的になす。
送信側データと受信側データとの制御部(ハ)の内容に
対応する解析略称表示用データのメモ’) (8b)(
8c)(8d)に対する書き込みが終了したら、メモリ
(sb)(sc)(ad) カらC’RT(131に表
示り、 7j l/’部分を読み出しアドレス指定に基
づいて任意に1画面分抽出し、この1画面分のデータを
第1のメモリ(8a)に転送する。メモリ(8b) (
8c) (8d)からのデータの抽出は、スクロール操
作、即ち抽出部分を上下に移動する操作をなし、この抽
出部分をCRT(ハ)で観街)!シつつ行うことが小米
る。メモリ(8a)に1画面分の解析略称表示用データ
が転送されたら、CRTu:Jの管面の半分の下半分に
ほぼ相当するよ5に省き込まれている解析略称表示用デ
ータをメモリ(8a)から消去し、この部分にキャラク
タ表示用データを書き込む。この際、CItT[l:N
の雪面の半分の上半分(−万)に表示されている解析−
6祢の最上性の左端と、雪面の下半分(他方)に表示さ
れるキャラクタの最上性の左端とを同一フレームに対応
させる。即ち、第1図の主制御回路(91によって、第
5図の解析略称表示311の最上性のSABMの内容ン
含むフレームが沓ぎ込まれている)くラフアメモリ(4
1のアドレス指定出し、このアドレスを先頭にして送信
側データ及び受信側データを)くラフアメモリ141か
ら1胆次に読み出し、谷データフレームの全内容及びデ
ータ回線の状態に対応するキャラクタを表示するための
チータン形成し、メモリ(8a)の下半分に書き込む。
対応する解析略称表示用データのメモ’) (8b)(
8c)(8d)に対する書き込みが終了したら、メモリ
(sb)(sc)(ad) カらC’RT(131に表
示り、 7j l/’部分を読み出しアドレス指定に基
づいて任意に1画面分抽出し、この1画面分のデータを
第1のメモリ(8a)に転送する。メモリ(8b) (
8c) (8d)からのデータの抽出は、スクロール操
作、即ち抽出部分を上下に移動する操作をなし、この抽
出部分をCRT(ハ)で観街)!シつつ行うことが小米
る。メモリ(8a)に1画面分の解析略称表示用データ
が転送されたら、CRTu:Jの管面の半分の下半分に
ほぼ相当するよ5に省き込まれている解析略称表示用デ
ータをメモリ(8a)から消去し、この部分にキャラク
タ表示用データを書き込む。この際、CItT[l:N
の雪面の半分の上半分(−万)に表示されている解析−
6祢の最上性の左端と、雪面の下半分(他方)に表示さ
れるキャラクタの最上性の左端とを同一フレームに対応
させる。即ち、第1図の主制御回路(91によって、第
5図の解析略称表示311の最上性のSABMの内容ン
含むフレームが沓ぎ込まれている)くラフアメモリ(4
1のアドレス指定出し、このアドレスを先頭にして送信
側データ及び受信側データを)くラフアメモリ141か
ら1胆次に読み出し、谷データフレームの全内容及びデ
ータ回線の状態に対応するキャラクタを表示するための
チータン形成し、メモリ(8a)の下半分に書き込む。
第5図及び第6図において、S5)はフレームの全内容
及びデータ回線の状態に対応する送信側のキャラクタ表
示であり、備は受信側のキャラクタ表示である。更に詳
しく説明すると、掲5図の下半分のキャラクタ表示にお
ける菱形記号はフラグを示し、送信側のキャラクタ表示
C(51示す最上性の最初の013Fk−は第5図の下
半分の最上性のSABMで示す解析略称表示Gllと同
一フレームの内容を示す。則ち、、013Fk−の中の
01は第3図(Blのフレームのアドレス部(2zの内
容を示し、3Fは制御部−の内容を16進数で示し、S
ABM馨意味し、k−はフレーム検査シーケンス部(ハ
)の内容即ちCELCチェックのビットが16進64B
5Fであること馨示す。兜5図の送信側キャラクタ表示
13−の最上性の2@目の013Fk−は第5図の左側
の第2行のSABMに相肖するフレームの内容を示す。
及びデータ回線の状態に対応する送信側のキャラクタ表
示であり、備は受信側のキャラクタ表示である。更に詳
しく説明すると、掲5図の下半分のキャラクタ表示にお
ける菱形記号はフラグを示し、送信側のキャラクタ表示
C(51示す最上性の最初の013Fk−は第5図の下
半分の最上性のSABMで示す解析略称表示Gllと同
一フレームの内容を示す。則ち、、013Fk−の中の
01は第3図(Blのフレームのアドレス部(2zの内
容を示し、3Fは制御部−の内容を16進数で示し、S
ABM馨意味し、k−はフレーム検査シーケンス部(ハ
)の内容即ちCELCチェックのビットが16進64B
5Fであること馨示す。兜5図の送信側キャラクタ表示
13−の最上性の2@目の013Fk−は第5図の左側
の第2行のSABMに相肖するフレームの内容を示す。
第5図の下半分のキャラクタ表示のm3行目の最初の0
13Fk−は第5図の上半分左側の第3行目のSABM
と同一のフレームの内容を示し、下半分の第3行の01
53SHvは上半分左側の第4行のDISC’のフレー
ムの内容を示す。第5図下半分の第2行目の0173E
Xwは、上半分右側の第1行の73で示す解析略称表示
C力と同一フレームの内容を示し、下半分第2行目の0
11Fl−は上半分右側の第2行の解析略称表示と同一
のフレームの内容を示す。なp1第5図下半分の記号F
Fはフラグでな(、データ回線の状態が高レベルである
ことを示′1−0この装置では、メモリ(8b)(8c
)(8d)に311!j面分の解析略称表示用データが
予め書き込まれているので、3画面分1c渡って画面を
スクロールmち上下動することが出来る。m1図の主制
御回路(9)による制御で解析略称表示の新しい表示箇
所を抽出し、これをメモリ(8a)に転送すれば、新し
い解析略称表示の最上性に対応するデータ7頭にしてバ
ッファメモリ141からデータが順次に読み出され、フ
レームの内容及びデータ回線の状態に対応するキャラク
タ表示用データがマイクロプロセッサにより形成され、
メモ’) (8a)の下半分に沓き込まれる。第6図は
第5図の表示を1行だけスクロールした状態を示し、第
6図の上半分左側の第1行は第5図のよ半分左側のm2
行に刈応し、第6図の下半分のキャラクタ表示は第5図
の下半分のキャラクタ表示の鉋2行の0173EXwン
第6図の第2行目の先頭に対応させたような送受キャラ
クタ表示である。
13Fk−は第5図の上半分左側の第3行目のSABM
と同一のフレームの内容を示し、下半分の第3行の01
53SHvは上半分左側の第4行のDISC’のフレー
ムの内容を示す。第5図下半分の第2行目の0173E
Xwは、上半分右側の第1行の73で示す解析略称表示
C力と同一フレームの内容を示し、下半分第2行目の0
11Fl−は上半分右側の第2行の解析略称表示と同一
のフレームの内容を示す。なp1第5図下半分の記号F
Fはフラグでな(、データ回線の状態が高レベルである
ことを示′1−0この装置では、メモリ(8b)(8c
)(8d)に311!j面分の解析略称表示用データが
予め書き込まれているので、3画面分1c渡って画面を
スクロールmち上下動することが出来る。m1図の主制
御回路(9)による制御で解析略称表示の新しい表示箇
所を抽出し、これをメモリ(8a)に転送すれば、新し
い解析略称表示の最上性に対応するデータ7頭にしてバ
ッファメモリ141からデータが順次に読み出され、フ
レームの内容及びデータ回線の状態に対応するキャラク
タ表示用データがマイクロプロセッサにより形成され、
メモ’) (8a)の下半分に沓き込まれる。第6図は
第5図の表示を1行だけスクロールした状態を示し、第
6図の上半分左側の第1行は第5図のよ半分左側のm2
行に刈応し、第6図の下半分のキャラクタ表示は第5図
の下半分のキャラクタ表示の鉋2行の0173EXwン
第6図の第2行目の先頭に対応させたような送受キャラ
クタ表示である。
上述から明らかな如く本実施例は次の利点ン有する。
(Al (’ RT [31の管面の下半分にフレーム
の全内容及びデータ回線の状態ン示すキャラクタ表示が
なされ、管面の下半分にキャラクタ表示のフレームの制
御部@の内容の解析略称表示がなされるので、データ伝
送内容及び状態のチェックを容易に行うことが出来る。
の全内容及びデータ回線の状態ン示すキャラクタ表示が
なされ、管面の下半分にキャラクタ表示のフレームの制
御部@の内容の解析略称表示がなされるので、データ伝
送内容及び状態のチェックを容易に行うことが出来る。
(Bl 表示用メモリ(8]の記憶容量を1画面以上と
なし、スクロール可能に構成したので、データ伝送内容
及び状態のチェックが容易になる。
なし、スクロール可能に構成したので、データ伝送内容
及び状態のチェックが容易になる。
1(?l 管面下半分のキャラクタ表示の頭と、管面上
半分の解析略称表示の頭とが対応するよ5に表示される
ので、相互の関係を容易に判断することが出来る。
半分の解析略称表示の頭とが対応するよ5に表示される
ので、相互の関係を容易に判断することが出来る。
CD 送信側データと受イ1i1tlIデータとを分離
して表示するので、データのチェックを容易に行うこと
が出来る。
して表示するので、データのチェックを容易に行うこと
が出来る。
■ 表示用メモリ(8b) (8c) (8d)に、解
析略称表示用データを予め複数画面(3画面)分省き込
んでおき、これをスクロールして表示することが出来る
ように構成されているので、チェックしたい箇所を容易
に接すことが可能になる。
析略称表示用データを予め複数画面(3画面)分省き込
んでおき、これをスクロールして表示することが出来る
ように構成されているので、チェックしたい箇所を容易
に接すことが可能になる。
C) 略称表示及びキャラクタ表示用データ発生回N
t51の一部をマイクロプロセッサで構成するので、構
成を簡略化することが出来る。
t51の一部をマイクロプロセッサで構成するので、構
成を簡略化することが出来る。
変形例
本発明は上述の実施例に限定されるものではなく、例え
ば、次の変形例が可能なものである。
ば、次の変形例が可能なものである。
(al 第7図に示す如く、送信側解析回路圓と、受信
側解析回jli!1f44と、変換回路(4:りと、表
示用メモリ(8]とで、略称表示及びキャラクタ表示用
データ発生回B t5+を構成してもよい。この場合に
は、flilJ御部ののデータを解析回路(4旧4力で
解析し、この解析結果に対応する略称表示データを変換
回i!2iH:jで形成し、メモリt81 K書き込む
。また、バッファメモリ+41から読み出したデータを
変換回路(4りによってキャラクタ表示用データに変換
してメモリt81に書き込む。なお、この場合も、解析
I!21路+411 +421 、及び変換回路4力を
マイクロプロセッサで構成する。
側解析回jli!1f44と、変換回路(4:りと、表
示用メモリ(8]とで、略称表示及びキャラクタ表示用
データ発生回B t5+を構成してもよい。この場合に
は、flilJ御部ののデータを解析回路(4旧4力で
解析し、この解析結果に対応する略称表示データを変換
回i!2iH:jで形成し、メモリt81 K書き込む
。また、バッファメモリ+41から読み出したデータを
変換回路(4りによってキャラクタ表示用データに変換
してメモリt81に書き込む。なお、この場合も、解析
I!21路+411 +421 、及び変換回路4力を
マイクロプロセッサで構成する。
(bl 第1図及び第7図では、略称表示及びキャラク
タ表示用データ発生回路(5)が、機能的に分割された
回路から成るが、単一のマイクロプロセッサによって摘
成し、時分割でキャラクタ表示用データと略称表示用デ
ータとを得るように構成してもよい。即ち、第1図のキ
ャラクタ表示用データ形成回路(7)と解析略称表示用
データ形成回路+61とヲ共通のマイクロプロセッサで
構成し、プログラムに従って順次に必要な表示用データ
を形成してもよい。同様に、第7図の解析回路t411
(社)と変換回路IQとを共通のマイクロプロセッサで
構成してもよい。
タ表示用データ発生回路(5)が、機能的に分割された
回路から成るが、単一のマイクロプロセッサによって摘
成し、時分割でキャラクタ表示用データと略称表示用デ
ータとを得るように構成してもよい。即ち、第1図のキ
ャラクタ表示用データ形成回路(7)と解析略称表示用
データ形成回路+61とヲ共通のマイクロプロセッサで
構成し、プログラムに従って順次に必要な表示用データ
を形成してもよい。同様に、第7図の解析回路t411
(社)と変換回路IQとを共通のマイクロプロセッサで
構成してもよい。
(C表示用メモリ+81を表示用データの記憶のみに使
用せずに、キャラクタ表示用データ、及び解析略称表示
用データの形成にオU用してもよい。
用せずに、キャラクタ表示用データ、及び解析略称表示
用データの形成にオU用してもよい。
0 キャラクタ表示を@0”と11”とから成る2進表
示とし文もよい。
示とし文もよい。
(D 表示用メモリ(8]にキャラクタ表示用データを
先にをき込み、後から解析略称表示用データな畳き込む
ようにしてもよい。
先にをき込み、後から解析略称表示用データな畳き込む
ようにしてもよい。
[F] 表示装置(121をCRT表示装置とせすに、
液晶表示装置等の別の表示装置としてもよい。
液晶表示装置等の別の表示装置としてもよい。
第1図は本発明の実施例に係わるデータ観測装置な示す
ブロック図、 第2図は第1の表示用メモリを示すブロック図、第3図
囚)0はデータのフレーム構成を示すフレーム構成図、 第4図は第1図のCRTK′J?ける表示を示す正面図
、 第5図は第1図のCRTにおける本発明に基づく表示な
示す正面図、 第6図は第5図の表示をスクロールした状態を示す正面
図、 87図は変形例のキャラクタ表示及び解析略称表示用デ
ータ発生回路(5)を示すブロック図である。 +41・・・バッファメモリ、(51・・・略称表示及
びキャラクタ表示用データ発生回路、(61・・・解析
略称表示データ形成回路、(7)・・・キャラクタ表示
用データ形成回路、(8)・・・表示用メモリ、(91
・・・主制御回路、Uυ)・・・キャラクタ発生器、u
lI・・・表示制御回路、じ・・・表示装置、C3lI
Bカ・・・解析略称表示、3[有]田・・・キャラクタ
表示。 代 理 人 高 野 則 次 @3図(A) 13図(B)
ブロック図、 第2図は第1の表示用メモリを示すブロック図、第3図
囚)0はデータのフレーム構成を示すフレーム構成図、 第4図は第1図のCRTK′J?ける表示を示す正面図
、 第5図は第1図のCRTにおける本発明に基づく表示な
示す正面図、 第6図は第5図の表示をスクロールした状態を示す正面
図、 87図は変形例のキャラクタ表示及び解析略称表示用デ
ータ発生回路(5)を示すブロック図である。 +41・・・バッファメモリ、(51・・・略称表示及
びキャラクタ表示用データ発生回路、(61・・・解析
略称表示データ形成回路、(7)・・・キャラクタ表示
用データ形成回路、(8)・・・表示用メモリ、(91
・・・主制御回路、Uυ)・・・キャラクタ発生器、u
lI・・・表示制御回路、じ・・・表示装置、C3lI
Bカ・・・解析略称表示、3[有]田・・・キャラクタ
表示。 代 理 人 高 野 則 次 @3図(A) 13図(B)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 il+ データ通信のデータ伝送路における一定量のデ
ータを格納するバッファメモリと、前記バッファメモリ
から読み出きれたデータに基ツいて、前記データを転送
するためのデータフレームの制御部の内容ビ解析し且つ
前記in部の自答に対応する略称表示用データを形成し
、この略称表示用データを後記の表示装置の表示面の略
半分の一方に対応するように表示用メモリに誉き込むと
共に、前記略称表示用データに対Ji、、するデータフ
レームの全内容に対応するキャラクタ表示用データを形
成し、このキャラクタ表示用データを前記表示面の略半
分の他方に対応′″fるように前記表示用メモリに書き
込み、表示i1+14御に基づいて前記表示用メモリか
ら前記略称表示用データと前記キャラクタ表示用データ
と乞発生する略称表示及びキャラクタ表示用データ発生
回路と、前記表示用メモリから読み出きれた信号に基づ
いて前記略称表示用データ及びAiJ記キャラクタ表示
用データに対応するキャラクタ信号を発生するキャラク
タ発生器と、 前記キャラクタ発生器の出力に応答して、前す己表示面
の略半分の一方に少な(とも前記略称表示用データに対
応しに略称を表示し、前記表示面の略半分の他方に前記
キャラクタ表示用データに対応したキャラクタを表示1
−る表示装置とから成るデータ観測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58205661A JPS6096943A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | デ−タ観測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58205661A JPS6096943A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | デ−タ観測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096943A true JPS6096943A (ja) | 1985-05-30 |
| JPS6367389B2 JPS6367389B2 (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=16510588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58205661A Granted JPS6096943A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | デ−タ観測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096943A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016001825A (ja) * | 2014-06-12 | 2016-01-07 | 三菱電機株式会社 | 通信試験装置、および検証作業支援方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02107584U (ja) * | 1989-02-15 | 1990-08-27 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58205661A patent/JPS6096943A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016001825A (ja) * | 2014-06-12 | 2016-01-07 | 三菱電機株式会社 | 通信試験装置、および検証作業支援方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367389B2 (ja) | 1988-12-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW486663B (en) | Image display method, image display system, host device, image display device and display interface | |
| JPH08179743A (ja) | ウインドウ表示処理装置 | |
| JPS62253195A (ja) | 復号・書込み・読出し手段を有する情報処理装置 | |
| JPS6096943A (ja) | デ−タ観測装置 | |
| US6697119B2 (en) | Apparatus and method for converting frame rates of signals under different systems | |
| JPS6073575A (ja) | デ−タ表示装置 | |
| JPS5821274B2 (ja) | デ−タ端末装置 | |
| JPS62249186A (ja) | 表示装置 | |
| TW199210B (ja) | ||
| JPS59206881A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JPH0424699Y2 (ja) | ||
| JPS6057387A (ja) | 計算機作像方式映像発生装置の映像ぬりつぶし回路 | |
| JPS63201689A (ja) | 地図表示装置 | |
| JP3029253U (ja) | モニタ識別情報制御装置 | |
| JP2000322356A (ja) | 電子掲示板システム | |
| JPS63104128A (ja) | 端末装置における画面フオ−マツトデ−タ格納方式 | |
| JPS5850774U (ja) | 文字放送受信機 | |
| JPS58125138A (ja) | 統一情報表示方式 | |
| JPS6042792A (ja) | 表示制御方式 | |
| JPS58156985A (ja) | デイスプレイ装置の制御方式 | |
| JPS59194587A (ja) | 文字多重放送受信機 | |
| JPH01312653A (ja) | 端末装置 | |
| JPS61118792A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JPH01170185A (ja) | 通信端末装置の表示制御方式 | |
| JPS60151692A (ja) | Crtデイスプレイ |