JPS6097424A - 日付入力装置 - Google Patents
日付入力装置Info
- Publication number
- JPS6097424A JPS6097424A JP58204096A JP20409683A JPS6097424A JP S6097424 A JPS6097424 A JP S6097424A JP 58204096 A JP58204096 A JP 58204096A JP 20409683 A JP20409683 A JP 20409683A JP S6097424 A JPS6097424 A JP S6097424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- date
- calendar
- input
- transparent
- finger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、マイクロ、コンピューター等を用いた電子機
器、特にバーンナル、コンピューターの様な機器に対し
て日付を入力する場合の日付入力装置に関するものであ
る0 従来例の構成とその問題点 近年、日付入力装置は、マイクロ・コンピューター等が
高機能、低価格になるに従がって、色々な分野で用いら
れる様になればなる程便利なものが必要とされるに至っ
ている。
器、特にバーンナル、コンピューターの様な機器に対し
て日付を入力する場合の日付入力装置に関するものであ
る0 従来例の構成とその問題点 近年、日付入力装置は、マイクロ・コンピューター等が
高機能、低価格になるに従がって、色々な分野で用いら
れる様になればなる程便利なものが必要とされるに至っ
ている。
以下に従来考えられている日付入力装置について説明す
る。
る。
第1図は従来考えられている日付入力装置の外観図を示
すものであり、第2図はその構成を示すブロック図であ
る。
すものであり、第2図はその構成を示すブロック図であ
る。
日付を入力しようとする操作者は、例えば、1983年
4月1日を入力しようとする時には、第1図に示す様な
キーボード1を用いて、順次、1”、9”、8”、′3
”、′σ’、”4”、σ1.M1”のキー2を押す。も
し、途中で間違えたなら、その間違えた時点で、訂正の
キー3を押し、始めから押し直す。キーを一つ押す毎に
、今押した数字がマイクロ・コンピューター4に入力さ
れ、日付として解釈されると共に、同時にCRTディス
プレイ6に表示される。完全に全て入力し終ると、完了
のキー6を押す1.すると、マイクロ・コンピューター
4は正しく1」付が入力され終ったものと理解し、次の
処理を行なう。以上の様な装置が従来考えられているも
のである。しかしながら、上記の様な装置では、数字の
多く並んだキー2を順次全く間違いなしに正しく押して
ゆかねばならない為、老人や、子供や、主婦という様な
、従来機械類を余りされっていない人々にとっては、大
変わずられしく、なじみに<<、使いにくいものである
という欠点を有していた。
4月1日を入力しようとする時には、第1図に示す様な
キーボード1を用いて、順次、1”、9”、8”、′3
”、′σ’、”4”、σ1.M1”のキー2を押す。も
し、途中で間違えたなら、その間違えた時点で、訂正の
キー3を押し、始めから押し直す。キーを一つ押す毎に
、今押した数字がマイクロ・コンピューター4に入力さ
れ、日付として解釈されると共に、同時にCRTディス
プレイ6に表示される。完全に全て入力し終ると、完了
のキー6を押す1.すると、マイクロ・コンピューター
4は正しく1」付が入力され終ったものと理解し、次の
処理を行なう。以上の様な装置が従来考えられているも
のである。しかしながら、上記の様な装置では、数字の
多く並んだキー2を順次全く間違いなしに正しく押して
ゆかねばならない為、老人や、子供や、主婦という様な
、従来機械類を余りされっていない人々にとっては、大
変わずられしく、なじみに<<、使いにくいものである
という欠点を有していた。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点の解消を目的とするもので、老
人や、子供や、主婦といった普段機械類を全くされった
事のない様な全くメカに縁の無い素人でも、簡単に何の
抵抗も無く、非常に楽しくエレクトロニクス機器に対し
て、自分の希望する日付を入力できる装置を提供する事
を目的とする。
人や、子供や、主婦といった普段機械類を全くされった
事のない様な全くメカに縁の無い素人でも、簡単に何の
抵抗も無く、非常に楽しくエレクトロニクス機器に対し
て、自分の希望する日付を入力できる装置を提供する事
を目的とする。
発明の構成
本発明は、コンピューターよりの指示によりデーターを
表示する事のできるCRTディスプレイ表示装置と、そ
の前面に前記表示画面と平行して設置され、多項目の入
力が可能な、透明な、キースイッチとこれらを制御する
、マイクロ・コンピューターの様なものから構成され、
マイクロ・コンピューターの指示により、最初CRTデ
イスプレイ上に、当月のカレンダーと、久方というコマ
ンドを意味する項目と、揚圧というコマンドを意味する
項目と、完了というコマンドを意味する項目とが表示さ
れ、操作者が自分が入力したい日付がカレンダー上に表
われる迄、久方というコマンドを意味する項目を表示し
ているCRTディスプレイの丁度前方にある透明キース
イッチを押す事により、自分の入力を希望している日付
をCRTディスプレイ上のカレンダーに表わさせ、その
後、自分が入力を希望している日付の丁度、前面にある
透明なキースイッチを押す。するとその事がマイクロ・
コンピューターに入力され、マイクロ・コンピューター
は今押された透明キースイッチの丁度後方にある日付を
表示している部分の色をCRTディスプレイ上で変化さ
せ、操作者は、この色が変化した所が、自分が入力した
い日付かどうか確認した上で、完了というコマンドが表
示されている所の丁度前方にある透明スイッチをオンし
て正しく日イ」が入力−され終った事を知らせる。
表示する事のできるCRTディスプレイ表示装置と、そ
の前面に前記表示画面と平行して設置され、多項目の入
力が可能な、透明な、キースイッチとこれらを制御する
、マイクロ・コンピューターの様なものから構成され、
マイクロ・コンピューターの指示により、最初CRTデ
イスプレイ上に、当月のカレンダーと、久方というコマ
ンドを意味する項目と、揚圧というコマンドを意味する
項目と、完了というコマンドを意味する項目とが表示さ
れ、操作者が自分が入力したい日付がカレンダー上に表
われる迄、久方というコマンドを意味する項目を表示し
ているCRTディスプレイの丁度前方にある透明キース
イッチを押す事により、自分の入力を希望している日付
をCRTディスプレイ上のカレンダーに表わさせ、その
後、自分が入力を希望している日付の丁度、前面にある
透明なキースイッチを押す。するとその事がマイクロ・
コンピューターに入力され、マイクロ・コンピューター
は今押された透明キースイッチの丁度後方にある日付を
表示している部分の色をCRTディスプレイ上で変化さ
せ、操作者は、この色が変化した所が、自分が入力した
い日付かどうか確認した上で、完了というコマンドが表
示されている所の丁度前方にある透明スイッチをオンし
て正しく日イ」が入力−され終った事を知らせる。
もし途中で、間違った操作をしてしまったり、正しく入
力されなかった場合には、その時点で揚圧という項目を
表示している所の丁度前方にある透明スイッチをオンす
る事で一つ前の状態に戻す事ができる。この様な方式に
する事により、誰れでも、例えば、老人や、子供や主婦
という様な、全く機械類になじみのないあつかい慣れて
いない人でも間違いなく、簡単に、楽しく、日付を入力
できるものである。
力されなかった場合には、その時点で揚圧という項目を
表示している所の丁度前方にある透明スイッチをオンす
る事で一つ前の状態に戻す事ができる。この様な方式に
する事により、誰れでも、例えば、老人や、子供や主婦
という様な、全く機械類になじみのないあつかい慣れて
いない人でも間違いなく、簡単に、楽しく、日付を入力
できるものである。
実施例の説明
第3図は、本発明の一実施例の、マイクロコンピュータ
−等が最初に当月のカレンダーと久方を意味するコマン
ドと、完了を意味するコマンドと、訂正を意味するコマ
ンド等積々のコマンドを表示している所を示すCRTデ
ィスプレイの表示状態図である。
−等が最初に当月のカレンダーと久方を意味するコマン
ドと、完了を意味するコマンドと、訂正を意味するコマ
ンド等積々のコマンドを表示している所を示すCRTデ
ィスプレイの表示状態図である。
操作者は、この表示中の画面7を指で軽く押す事により
、現在表示中のカレンダーを久方のカレンダーに切り替
えたり、現在表示中のカレンダーの中の日付から、自分
の希望する日付を選んでコンピューター等に入力したり
する事ができる。
、現在表示中のカレンダーを久方のカレンダーに切り替
えたり、現在表示中のカレンダーの中の日付から、自分
の希望する日付を選んでコンピューター等に入力したり
する事ができる。
第4図は、CRTディスプレイと透明なキースイッチと
の位置関係を示す図であり、この図に示す様に、CRT
ディスプレイ5の前面に、透明なスイッチ8が表示画面
と平行して存在する。
の位置関係を示す図であり、この図に示す様に、CRT
ディスプレイ5の前面に、透明なスイッチ8が表示画面
と平行して存在する。
第5図は、透明なキー、スイッチの構成を示す回であり
、前面と後方の2枚の支持板9a、9bの内面に、各々
透明な電極10a、10bが縦方向と横方向に貼シつけ
てあり、普段はこの間は少し離れており電流は流れない
が、前面の支持板9aを軽く指11で押すと、この2つ
の電極1oa、1obは押された所でくっついて電流が
流れ、押された事を検出する。なお、12は絶縁用スペ
ーサーである。
、前面と後方の2枚の支持板9a、9bの内面に、各々
透明な電極10a、10bが縦方向と横方向に貼シつけ
てあり、普段はこの間は少し離れており電流は流れない
が、前面の支持板9aを軽く指11で押すと、この2つ
の電極1oa、1obは押された所でくっついて電流が
流れ、押された事を検出する。なお、12は絶縁用スペ
ーサーである。
第6図は本発明の実施例である日付入力装置の全体構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
本実施例を構成しているマイクロ・コンピューター13
はまず最初に当月のカレンダーと、このカレンダーを久
方のものに切り替えるというコマンドの項目と、日刊の
入力が完了した事を示すコマンドの項目と、さらに誤っ
て入力した場合の為の訂正を指示するコマンドの項目と
をCRTディスプレイ6に表示する。この表示例を第3
図に示す0 操作者は、自分が入力したい日付が現在、表示されてい
るカレンダーの中に無い場合、台表示されている中の久
方というコマンドの項目14の丁度前方にある透明スイ
ッチ8をオンし、コンピューター13にカレンダーを久
方のものに切り替えてほしいという意味の事を指示する
。
はまず最初に当月のカレンダーと、このカレンダーを久
方のものに切り替えるというコマンドの項目と、日刊の
入力が完了した事を示すコマンドの項目と、さらに誤っ
て入力した場合の為の訂正を指示するコマンドの項目と
をCRTディスプレイ6に表示する。この表示例を第3
図に示す0 操作者は、自分が入力したい日付が現在、表示されてい
るカレンダーの中に無い場合、台表示されている中の久
方というコマンドの項目14の丁度前方にある透明スイ
ッチ8をオンし、コンピューター13にカレンダーを久
方のものに切り替えてほしいという意味の事を指示する
。
この透明スイッチの構造と外観は、第4図と第6図に示
す。この指示により、コンピュータ13は表示中のカレ
ンダーを久方のものに切り替える。
す。この指示により、コンピュータ13は表示中のカレ
ンダーを久方のものに切り替える。
操作者は、自分の希望する日が表われる迄この動作をく
り返し、自分の希望する日が表われると丁度、自分の希
望する日の前面にある。透明キー、スイッチ8をオンす
る。すると、その日がコンピューターに入力される。
り返し、自分の希望する日が表われると丁度、自分の希
望する日の前面にある。透明キー、スイッチ8をオンす
る。すると、その日がコンピューターに入力される。
コンピューター13は、今入力された日を表示している
カレンダーの部分の色を変え、今、この日が入力された
事を操作者に知らせる。操作者はこの色が変わった部分
の日が自分の希望する日と一致すれば、完了の意味を表
わしている項目の丁度前方にある透明キースイッチ8を
オンする。するとコンピューター4は、今の日付が正し
く入力されたものとして、次の処理を行なう。もし、途
中で間違った入力をしてしまった場合、訂正という意味
の項目の丁度前面にある透明なキースイッチ8をオンす
る事により、その前にオンした入力を取り消し、状態を
もとの状態に戻す働きをマイクロコンピュータ−4は行
なう。
カレンダーの部分の色を変え、今、この日が入力された
事を操作者に知らせる。操作者はこの色が変わった部分
の日が自分の希望する日と一致すれば、完了の意味を表
わしている項目の丁度前方にある透明キースイッチ8を
オンする。するとコンピューター4は、今の日付が正し
く入力されたものとして、次の処理を行なう。もし、途
中で間違った入力をしてしまった場合、訂正という意味
の項目の丁度前面にある透明なキースイッチ8をオンす
る事により、その前にオンした入力を取り消し、状態を
もとの状態に戻す働きをマイクロコンピュータ−4は行
なう。
以上のように本実施例によれば、たとえ、老人や子供や
主婦といった機械について全くなじみのない不慣れな人
であっても、全く簡単に何らとまどう事なく、又あやま
りもなく入力する事ができる〇 発明の効果 以上のように本発明は、マイクロ・コンピューターが、
カレンダーを表示し、そのカレンダーの中から操作者が
入力したい日付を表示している部分を直接指で触れると
いう感覚で、その希望する日付を入力する事ができるの
で、誰れでも、例えば、老人や、子供や、主婦の様な全
く専門の知識を持たない素人であって、しかも、機械類
のあつがいに全く不慣れな人であっても、大変簡単に間
違いなく、確実に自分の希望する日付をマイクロ・コン
ピューター等に入力できる。
主婦といった機械について全くなじみのない不慣れな人
であっても、全く簡単に何らとまどう事なく、又あやま
りもなく入力する事ができる〇 発明の効果 以上のように本発明は、マイクロ・コンピューターが、
カレンダーを表示し、そのカレンダーの中から操作者が
入力したい日付を表示している部分を直接指で触れると
いう感覚で、その希望する日付を入力する事ができるの
で、誰れでも、例えば、老人や、子供や、主婦の様な全
く専門の知識を持たない素人であって、しかも、機械類
のあつがいに全く不慣れな人であっても、大変簡単に間
違いなく、確実に自分の希望する日付をマイクロ・コン
ピューター等に入力できる。
第1図は、従来の日付入力方式の外観図、第2のCRT
ディスプレイ装置の表示図、第4図は同実施例のCRT
ディスプレイ装置と透明なキースイッチとの位置関係を
示す概観図、第6白は同実施例の透明スイッチの構造を
示す概略断面図、第6図は同実施例の構成を示すブロッ
ク図である。 6・・・・・・CRTディスプレイ、8・・・・・・透
明スイッチ、13・川・・マイクロコンピュータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 3 乙 第2図 第3図 第41!l 第6図
ディスプレイ装置の表示図、第4図は同実施例のCRT
ディスプレイ装置と透明なキースイッチとの位置関係を
示す概観図、第6白は同実施例の透明スイッチの構造を
示す概略断面図、第6図は同実施例の構成を示すブロッ
ク図である。 6・・・・・・CRTディスプレイ、8・・・・・・透
明スイッチ、13・川・・マイクロコンピュータ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 3 乙 第2図 第3図 第41!l 第6図
Claims (1)
- コンピューターから出力される画像情報を表示する表示
手段と、前記表示手段の前面に設けられた、指の接触に
よってオン、オフが制御される透明スイッチとを有し、
前記コンピュータは、当月のカレンダーと、前記カレン
ダーを久方に変える指示のための久方マークと、入力の
訂正の指示のだめの訂正マークとを表示するための画像
情報を出力するとともに、表示されているカレンダーの
日付の位置に対応する前記透明スイッチの位置への指の
接触により、前記接触された日付を入力する信号を出力
し、前記久方マークまたは前記訂正マークの位置に対応
する前記透明スイッチの位置への指の接触により、久方
カレンダーの表示または入力の訂正のための信号を出力
することを特徴とする日付入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204096A JPS6097424A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 日付入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204096A JPS6097424A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 日付入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097424A true JPS6097424A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16484723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58204096A Pending JPS6097424A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 日付入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60124724A (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-03 | Hitachi Ltd | タッチパネル入力装置 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58204096A patent/JPS6097424A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60124724A (ja) * | 1983-12-12 | 1985-07-03 | Hitachi Ltd | タッチパネル入力装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02252017A (ja) | 座標入力装置及びその入力座標の較正方法 | |
| JP3703196B2 (ja) | タッチパネル付き情報入力装置 | |
| CN102236508B (zh) | 虚拟键盘的操作方法 | |
| JP2003091353A (ja) | Hmd用入力装置 | |
| JPS6097424A (ja) | 日付入力装置 | |
| JPH0546308A (ja) | 入力装置 | |
| JPH01102625A (ja) | 情報入出力装置 | |
| JP2001117721A (ja) | タッチパネル入力方式キーボード | |
| JPS63214823A (ja) | タツチパネル入力装置 | |
| JP2001154803A (ja) | タッチ入力式情報処理装置 | |
| JPH04127310A (ja) | 文字入力方式 | |
| JP2001075471A (ja) | キーボード練習装置 | |
| JP3198531B2 (ja) | 電子情報処理装置および電子情報処理方法 | |
| JP2595045B2 (ja) | タッチパネル入力装置 | |
| WO1989001197A1 (fr) | Systeme d'introduction de donnees | |
| JPS6345621A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH08329016A (ja) | カラー表示装置 | |
| JPH0129598Y2 (ja) | ||
| JPS635472A (ja) | 対話型cad入出力装置 | |
| JPH0251719A (ja) | 入力装置 | |
| JPS609865Y2 (ja) | キ−ボ−ド装置 | |
| JPH0289153A (ja) | 電子機器の日数計算装置 | |
| JP2532701B2 (ja) | 時刻設定制御装置 | |
| JPS63218110A (ja) | キ−ボ−ド | |
| JPS61153722A (ja) | 電子機器 |